皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までに調査した結果をまとめました。
今回実施したリクエストアンケートは「必要以上にちやほやされすぎだったと感じるスポーツ選手は誰ですか?」という内容です。
では早速見ていきましょう。
40位:城彰二(サッカー)

40位は城彰二(サッカー)
城彰二(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・ワールドカップ最終予選でゴールを決め、フランスワールドカップ本大会でエースとして選ばれましたが若さもあり、実力以上の評価をされたと思います。ストライカーに必要な決定力があれば活躍した選手だと思います。
・時期的に注目はされていたが、そこまで結果は残せていなかった。ファンだからこそ思ったものだが、メディア対応で時間をとるより、もっと必死にサッカーに打ち込んで欲しかった。
39位:村上佳菜子(フィギュアスケート)

39位は村上佳菜子(フィギュアスケート)
村上佳菜子(フィギュアスケート)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・演技を見ていて、成績は良かったかもしれないけれど荒川静香ほどの衝撃はなかったと思うから。バラエティ番組に出たりトークが得意なためにちやほやされていたと思うから。
・他の女子フィギュアスケート選手に比べて目立った成績も残していないのに、もてはやされていた。スポーツ選手は、結果を残すことが必須だと思うので、この人を選択します。
38位:村上宗隆(野球)

38位は村上宗隆(野球)
村上宗隆(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・実力があってプレーは素晴らしいかもしれないけど「神様」はさすがに言い過ぎだと思うから。メディアがどんどん多用していって、功績以上にちやほやされていたような気がします。
・神様と呼ばれて一部では崇め奉られていることが、腑に落ちません。いつだったか、村上さんのホームランで勝利したときに「やっぱりやってくれた!俺たちの村上様!」とファンがよろこんでいましたが、シリーズ中ホームラン一本以外に活躍していなかったと思うので、ファンが過剰に思えました。
37位:長友佑都(サッカー)

37位は長友佑都(サッカー)
長友佑都(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・良い意味でちやほやされているからです。特に2022カタールW杯では彼の存在が大きかったのが記憶に残っています。当時年長選手の彼とGKの言動でチームを鼓舞し強豪国相手に見事勝利をもぎ取ったからです。
・もう年齢も年齢なのであまり戦力になれないのでは、と思いながらそれも周りが必要以上に行き過ぎた期待をしすぎなのではないかと感じました。もうそろそろいいのではないかと感じました
36位:武田修宏(サッカー)

36位は武田修宏(サッカー)
武田修宏(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・人気が出て社会現象にもなった選手だと思いますが。必要以上だったと感じます。実力よりも人気が先行した選手だと思います。
・サッカーで活躍していた期間はともかく、その後のバラエティやコメンテーターに出てはちやほやされている。現役時代よりもちやほやされている上に引退後の活躍の方が長い。
35位:澤村拓一(野球)

35位は澤村拓一(野球)
澤村拓一(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・読売ジャイアンツのプロ野球選手としての活躍よりプライベートな事情が独り歩きしているイメージでメディア露出があり必要以上にちやほやされすぎだったのではと感じています。
・新人の時に10勝をあげて新人王を獲得、スピードボールに威力があり、剛腕というイメージがあるけれども、新人の年の負け数も勝ち数と同じであり、継続して活躍している印象もなく、プロの投手としては物足りない成績だったと思うため
34位:安藤美姫(フィギュアスケート)

34位は安藤美姫(フィギュアスケート)
安藤美姫(フィギュアスケート)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・「競技の記録」よりも「物語性と話題性」で国民的スターに仕立てられた選手です。「記憶を詩的に紡ぐ」視点で捉えるなら、彼女は「ジャンプの記憶」よりも「人生の物語」を国民に見せた存在。つまり、スポーツの記録よりも物語の演出で過剰に持ち上げられた象徴と言える。
・負けん気が強いというか、自分が批難される原因については省みようともせず、まるで相手が悪く、自分は被害者かのようなスタンスでいるから。言っていることに筋が通っていないことが多い。
・コメントの内容やこれまでの行動をみていてもあまり性格が良い方ではないのだなと思うところがあって正直好感が持てませんでした。言動が中途半端に外国人っぽいのがその原因かと思います。
33位:吉田沙保里(レスリング)

33位は吉田沙保里(レスリング)
吉田沙保里(レスリング)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・お父さんがご存命だった時までは良かったと思うが、お父さんが亡くなられてから変わってしまったのかなと思う。あまりにマスコミがちやほやしていて相当なプレッシャーだったと思うし、そこへお父さんが亡くなられたりして、引退してからはメイクや外見のことばかりで、正直ああいう姿は見たくなかった。
・「霊長類最強女子」と呼ばれるほど圧倒的な実績を残したが、国民栄誉賞やメディア露出の多さから「必要以上にちやほやされた」と感じる人もいる。競技成績は歴史的偉業ですが、社会的扱いは実力以上に神格化されていた面があると思う。
・競技での長年の無敗・金メダル級の実績は確かに卓越していますが、それを超えて失敗しないヒロイン、的なメディア演出やタレント性の強調が目立ちました。結果として競技以外の活動やイメージ先行で個人の多面的な側面が語られにくくなり、プレッシャーと期待が過剰に集中した点が問題だと考えます。
32位:山口俊(野球)

32位は山口俊(野球)
山口俊(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・DeNA時代、巨人時代を含めて全く良いピッチャーという印象が無かった。MLB(ブルージェイズ)へ移籍しても特に目立った成績も残していないので総じて印象に残る選手ではなかった。
・この方は、泥酔して器物破損等の不祥事を起こされていると思います。酔うと本性が出るとよく言いますが、警察沙汰になるとは相当性格が歪んでいるのだと思います。
・病院で暴れてしまうという事件が衝撃的だったから。野球選手である人が、一般人の社会で暴力を振るってしまうというのが怖かったから。巨人に移籍したから。
31位:松坂大輔(野球)

31位は松坂大輔(野球)
松坂大輔(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・甲子園でものすごく活躍し、メジャーに行く前の日本やメジャーで数年は活躍しました。しかし、メジャーから帰ってきた後の日本球界では怪我のため年棒をかなりもらっていたが、活躍できなかったためキャリア晩年は必要以上にちやほやされていたと思います。
・高校・大学時代の圧倒的な活躍とポスティングによる大型移籍で、平成の怪物と称賛されました。MLB移籍後は故障や期待に見合う成績を継続できず、評価が期待先行だったことが明確に示されました。初期の神格化が長期的なキャリア評価を歪めた例と感じます。
・松坂大輔選手は素晴らしい実績を持つ選手ですが、復帰や移籍のたびに大きく報道され、現役後半でも“平成の怪物”というイメージが強調され続けていました。成績が落ちている時期でも、過去の実績を背景に非常に大きく取り上げられていたため、期待値と実際のパフォーマンスにギャップがあり、必要以上にちやほやされていたように感じました。
30位:中村奨成(野球)

30位は中村奨成(野球)
中村奨成(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・甲子園で最も一回の大会でホームランを打った選手なのでとてもすごいと思います。しかし、実績自体はそれだけだったと思うのであれ一本でプロに行けるというのはかなりちやほやされていると思います。
・広島に入団してあまり活躍しているイメージがないのに、女性と浮気しているところを週刊誌に撮られてばかりなので、あまり野球に対して真剣に向き合っている印象がない。「自分はプロ野球選手」と女性に言っているあたり、あまり性格が良くないのではないかと思う。というか、成績も出していないのに、何で戦力外にならないのか不思議すぎる。
・野球選手としてろくに試合にも出ていないうちから、プロ野球選手という肩書きを使ってナンパを繰り返すという行為でたびたびスキャンダルを起こしているので、せめて活躍してからやるべきとは思う。
29位:田中将大(野球)

29位は田中将大(野球)
田中将大(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・メジャーから日本に帰国して楽天に入団する際の報道の過熱ぶりや持ち上げ方は異常だった。確かに昔楽天を優勝に導いた選手だけど、そこから何年も経ったのに持ち上げ過ぎだと思ったし、案の定楽天では活躍できなかった。
・ほとんど活躍をしていないにも関わらず、東北楽天ゴールデンイーグルスの提示した給料に対して不服な態度を見せたのは本当に態度が悪いなと感じてしまいます。
・パワハラ報道や移籍報道などをみていると、人としての倫理観をもった行動にかけている印象がある。明確な悪という存在ではないのかもしれないが、芯がなくブレているのではないか。
28位:内田篤人(サッカー)

28位は内田篤人(サッカー)
内田篤人(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・日本のサッカー選手は海外の選手に比べて特別レベルが高いと思わないし、見た目が良い為にちやほやされていたところもあると思うから。女性のファンの割合が多いところも引っかかるから。
・顔が良いのはわかるが性格や口は悪いのは現役時代から治ってないのに、マスコミから仕事をもらいすぎに感じるから。スポーツの範疇を超えて露出するほどの実力はないから。
・サッカーでの結果は残しているが、他にもちやほやされるべきサッカー選手がいるのにもかかわらず、イケメンで女性ファンが多いというだけで、テレビ出演が多いように感じる。
27位:香川真司(サッカー)

27位は香川真司(サッカー)
香川真司(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・実力はすごいと思うし強豪のチームで活躍してる姿はとてもかっこいいです。しかしマスコミがどんどんそれを当たり前のように報道するから本人にはそれがプレッシャーだったのでは、と感じました。
・欧州での実績は素晴らしいですが、日本代表では中心選手として期待されながらも、重要な局面で決定力を欠く場面が目立ちました。メディアが過剰にスター扱いすることで、本人が天狗になり、彼の本来の実力をだせず、チームへの貢献度が少なかった気がするため。
・名門マンチェスターユナイテッドに所属するという日本サッカー界にとって誇らしい移籍を遂げたが、出場数は少なく、大きな結果を残せなかった。ドルトムントを離れてからは調子が上がらず、日本代表でも10番を背負う者として、思うような結果を出せていなかったように思う。
・ドルトムントでの活躍により、日本人初のビッグクラブ移籍という偉業で国民的期待が集中した。マンチェスター・ユナイテッド時代は出場機会が少なく苦労していたにもかかわらず、「日本の至宝」として実情以上に過大評価されたから。
26位:朝青龍(相撲)

26位は朝青龍(相撲)
朝青龍(相撲)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・引退後にサッカーさられてましたよね。動画で見て、相撲、力士なのに身軽に走るんだぁとイメージが変わりました。現役時代はピリピリと真剣な姿しか見たことがなかったので、横綱も笑うのか!横綱も走るのか!と。
・強かったですね。TVで当時毎日のように顔を観ていた記憶が残ってます。当時を思い出すと毎日マスコミに囲まれて取材をされていたなと記憶が残ってます。モンゴルまで追いかけて取材に行ってましたよね。
・強さとキャラクター性で相撲界を変えた功労者 である一方、横綱としての品格を欠いた言動や不祥事が多く、それでもなお「スター」として過剰に注目され続けた。「必要以上にちやほやされた選手」という視点は、まさにこの「実力と評価の乖離」を鋭く捉えている。
・相撲は強かったかもしれませんが、暴言を吐いたりトラブルを起こしたり八百長疑惑もあったのに、テレビにはよく出ていたしちやほやされ過ぎと思いました。だから天狗になってしまったのではと思います。
25位:東尾理子(ゴルフ)

25位は東尾理子(ゴルフ)
東尾理子(ゴルフ)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・父親とビジュアルと海外チャレンジのおかげで露出が多かったと思います。成し遂げた実績に目立つ物がないかと思います。二世美人ゴルファーとマスコミネタとしては取り上げやすかったのでしょう
・ご本人の努力もあるのでしょうけれど、東尾理子さんに関しては、どうしても親の顔がちらつきます。スポーツ選手だから、それだけでは今の地位には登れないのでしょうが、とっても大人達のお金の匂いがします。
・石田さんとご結婚したことでメディアに出る回数が増えたと感じます。スポーツ選手という括りではなく、有名芸能人の奥様という括りでテレビ出演などをしているなと感じます
・東尾理子は自分で性格が悪いことに気が付いていないと思う。不妊治療をしていた時に沢山他の人の悩みに寄り添っていたくせに、いざ妊娠したら検査薬をネットにさらしたり不妊に悩む人からしたら残酷な事を繰りかえしていたと思う。
24位:槙野智章(サッカー)

24位は槙野智章(サッカー)
槙野智章(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・確かにいい選手ではあるが、それはJリーグレベルの話。この世代は海外にも進出している選手がかなり多いため正直埋もれている選手の一人だと思う。タレントとしてみたら優秀だと思うが、他の同世代の選手と比べるのは違う気がする。
・そこまで大した実力もなく、実績も残してないが、まだ現役引退後もいろんな露出をしすぎだから。本業での日本代表経験も、ほかの人に比べ、乏しく感じるし、活躍期間も短かったから。
・話がうまくノリもよく見た目がモデルさんのようで顔もかっこいいのでアイドル感覚で推している人も多い印象だった。サッカーが好きなのでプレイを見て応援する方がいいなぁと思ってしまいました。
・いつも笑顔で裏の顔があるように見える。
元気すぎて周りからは引かれている。自己中心的で、プレーの身勝手さが性格の悪さを際だたせている。もっと周りを見るべき
23位:貴乃花光司(相撲)

23位は貴乃花光司(相撲)
貴乃花光司(相撲)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・変わっている人なんだろうなと思います。相撲協会とは喧嘩したような感じだったり、部屋を解散したり、離婚したり、結局長続きしないのかなと思います。相撲だけしているころが良かったのでしょう。
・子供の頃から兄弟で相撲界に入り、現在とは比べものにならないくらいのパパラッチに追い回され、横綱になったものの、兄弟、親、配偶者、子供みんな疎遠になっているのは、本人の性格以外にも周りの影響もあるんじゃないかと思います。
・彼が相撲協会から追い出された際、誰も彼を見送ったり、彼を擁護する声が相撲協会の人間から上がらなかったというのを見ると、性格が破綻していたか、あまり好ましくない性格だったとみているから選びました。
・母親や兄の若乃花、自分の妻や息子、さらには相撲協会ともいざこざを起こしているのを見ると本人の性格が相当曲がっていて誰とも良好な関係を築くことができないのだと思います。報道陣に囲まれても一言も発しない姿を見て呆れました。
・一般的な思考回路を持っていない不思議な方だと思います。メディアで他の方と会話が成り立たない場面を何度か見ており、もし自分が対峙して会話があまりにも噛み合わない場合は性格に問題があるのかと感じると思います。
22位:源田壮亮(野球)

22位は源田壮亮(野球)
源田壮亮(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・守備はうまいがそれ以外は普通だから。守備もそんなに突出してうまいとは思わないが、うまい選手はみんなメジャーに行くので、誰もいないから源田がチヤホヤされていただけだと思う
・嫁のことが嫌いで、本人自体も不倫をしたりと印象が良くないから。また、自分のそれなりの実力にあぐらをかいて、プライベートでやんちゃをしていたイメージが強くあるから。
・やはり、家庭環境の状況が、悪すぎます。野球選手ともなれば、美人、経歴も申し分なく、スポーツ選手のサポートを兼ねているのでしょう。にもかかわらず、野球に精進し、チームの為、自分の為、と考えていると思っていたのに、他の女性と遊んでいるようでは、チームを引張っていく気持ちもない。
・やはり家庭を持っていて、かつ憧れのプロ野球選手だったわけで「不倫」は良くないと思うからです。メディアに出ることも夫婦揃ってあっただけに、相当イメージ悪くなりましたし、家族や関係者を傷つけたわけですから性格も悪いと思います。
・妻を愛している、といったような言動をずっと続けていたにも関わらず、かなり悪質な不倫をしていて、非常に正確が悪いなと感じてしまいます。もっと家族を大切にしてください。
21位:浅田舞(フィギュアスケート)

21位は浅田舞(フィギュアスケート)
浅田舞(フィギュアスケート)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・ジュニアの時はどうか知らないが、シニアになってからは大した成績も残していないのに、妹の腰ぎんちゃくみたいでうっとうしいと思っていた。今でもテレビに出ていると消したくなる。
・浅田真央の姉という立場だけで、特別な取柄もないように思える。スタイルは良いのだか、顔があまり好みではない。男性受けはするのだろうが、女性からは嫌がられるタイプだと思われる。
・妹の真央さんの実績は素晴らしいと思うが、舞さんの方は目立った結果も無いように感じるのに、よくネットニュースに取り上げられていて疑問に思っていたから。しかも、ネットニュースの内容も、熱愛や社交ダンスなど、スケートと関係ないことが多かったから。
・結果を残していないから。あと選択肢になかったが、個人的には高梨沙羅がちやほやされすぎていると感じる。ミスも多く、化粧などに批判的な人もいるのになぜあんなに話題になるのかがわからない。
・フィギュアスケートで妹ほど成績は残せず、タレントとしてほそぼそとやっていて少し美人なだけでチヤホヤされているイメージ。妹のように結果を残して美人だったら誰も文句は言わないと思う
20位:張本勲(野球)

20位は張本勲(野球)
張本勲(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・野球の名選手だったのは認めますが、ご意見番として「喝」を入れるのは野球だけならまだしも、ほかの競技にまで口出ししたのは良い気になりすぎです。顔を見るのも嫌になりました。大っ嫌いです。
・「唯一の3000安打達成者」という偉業で十分に評価されるべき選手 ですが、引退後のメディア露出や辛口コメントによって「必要以上に持ち上げられた」と感じる人が多い存在だ。実績は確かに偉大だが、テレビでの「ご意見番」としての影響力や社会的象徴性が加わり、野球界の枠を超えて「過剰にちやほやされた」と見られる。
・ご意見番としての立ち位置で番組に呼ばれてるが、現代野球での一般とはかけ離れたコメントをして炎上したりとあまり好まれていない印象。他にも実績のある選手はいる中で、視聴率がとれるからなのか、世間から求められてなさそうなのにメディア露出が多いから
・テレビ番組の解説がすべて野球目線でしか語れないため、偏りがある。年のせいでもあるが昔の男尊女卑の時代を感じられるような発言もあるので聞いていて不愉快になる。
・テレビ番組で意見をズバズバ言う時に、自分の考え方に自信があるらしく、相手の事情に配慮した考え方をせずに言いたい放題だったので性格が悪いのだろうと思います。
19位:山川穂高(野球)

19位は山川穂高(野球)
山川穂高(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・技術もあるとは思うが、フィジカルでカバーしている感じがして他にもっと技術力がある選手はいると思うから。盛り上げ上手な感じがするが、寡黙だけれどもっとレベルの高い選手はたくさんいると思うから。
・重大な不祥事でファンを失望させた直後に、FA権を行使して巨額契約で移籍できたこと自体、球界が彼を甘やかしている証拠だと感じます。本塁打王という実績さえあれば、社会的責任や道義的な問題は不問にされるような特別扱いに強い違和感を覚えたため。
・女性関係で問題が多すぎる。スポーツだからパフォーマンスを出せばいいかと思われがちだが、プロ選手なのだから子供たちの模範になる言動をとるべきである。なぜいまだに試合に出ているのか理解できない。
・女性問題の騒動で一応反省の意を示し、謝罪の言葉を発していたとは思いますが、本心は自分は被害者で何も悪くないと思っているのではないかと感じます。まともな神経の人間ならどんなに野球の能力があろうと引退を選択したと思いますが、彼が現役に固執したのは自己中心的な人間であることを物語っていると思います。
・金があれば何でも許されるような感覚を持っているような印象がある。おそらく野球選手でなかったらもてることはないはず。逆境をのりこえて生きているハートの強さは見上げたものではあるが。
・女性を傷つけたのは性格良くないです。家族がいるのに平然としてやっていたことが最悪です。野球もすぐに移籍して続けているし、野球界って処分が甘いと思った出来事でもありました。
18位:北澤豪(サッカー)

18位は北澤豪(サッカー)
北澤豪(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・当時はすごかったし、かっこいいと思ったりもした。ただ、実力以上にちやほやされて、本人もかわいそうだった気がする。
・期待値が大きすぎた典型だと思う。引退後の本人を見ている限り、持ち上げられすぎなければもっと活躍していたのではないかなと思ってしまう。
・実力よりも人気が先行した選手の代表格だと思います。その人気ぶりから多数のマスコミが必要以上に取り上げた。本人の意向ではなくマスコミのやり過ぎ。
・本人もその自覚があるのではと思います。目立った成績を残すことができず、ちやほやされたからなのかは定かではありませんが、人気と実力が伴わなかったのではと思います。今の印象は悪くないです。
・そこまで上手かった印象もないし、そこまでキーパーソンでもなかった気がするのだが、サッカー界の重鎮といった雰囲気を出しているのが謎。
・チャラいからテレビ局と癒着しているのかと思う。スポーツ選手としては軽すぎる雰囲気が嫌い。
17位:大谷翔平(野球)

17位は大谷翔平(野球)
大谷翔平(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・毎日毎日神様かのように報道しすぎてて嫌になると思うことがしばしばありました。実力はすごいですが神様のように扱わなくてもいいのでは。同じ試合に出て活躍してる他の日本人には全くフォーカス当てない報道に嫌気がさしました
・最初は、こんな凄い人が日本にも現れたんだなあと、単純に凄いなあと思っていたが、あまりに毎日毎日大谷大谷聞かされて、そのうち、日本国民がこんなに貧しくさせられているのに、豪邸を買っただの美しい人と結婚しただのあっという間に子どもにも恵まれ、人間が望む全てを手に入れた人の話なんて、もう聞きたくないわと思うようになってしまったから。
・プロ野球はあまり詳しくはありません。雑誌やニュースなどメディアに数多く取り上げられているのが理由になります。匿名掲示板などでもトピックとして取り上げられることが多いからです。
・すごい選手で努力をしてきたのはよく分かりますが、ご両親の育て方やペットのことなど何時間もテレビ番組で取り上げられているのはやりすぎな感じがして他のニュースや他のスポーツも見たいと思う
・この人はすごい。あまり野球は好きではないが大谷翔平という名でアメリカを盛り上げ日本でも大谷翔平を知らない人はいないと思う。大谷翔平のグッズ販売では何億と値段を付けられ1年後などではまた値段が上がっていた。ちやほやするのもわかる。
・大谷さんは好きな選手で応援してますが、しつこいぐらい毎日TV報道機関で各所で放送されてて、どこでも見かける顔になってますね。正直言って、やや過熱気味だと思っています。
・世界の誰もが知るスーパースターであることには違いない。それが日本人史の中でも随一の実績を誇ることは承知のうえでも、メディアは取り上げる機会が多すぎると思う。興味のない人にも彼の情報が入ってくるような情報量になってしまっている。
16位:瀬戸大也(水泳)

16位は瀬戸大也(水泳)
瀬戸大也(水泳)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・大坂なおみ選手がチヤホヤされる理由がいまひとつわからないのは、日本語を聞いていて少し不安になることや、日本人なのか海外の人なのか判断がつかず、日本人として応援していいのか戸惑う部分があるからです。それでも、同じ女性としては努力や活躍を素直に応援したいと感じます。
・水泳のことにフォーカスするのはいいけれど、カラダづくりについて特集をくんだりするほど、ちやほやする意味があったのかな?それよりも水泳に関する努力とかにスポットあててほしい。
・東京五輪でのメダル最有力候補として、大会前からテレビやスポンサーで**「日本の顔」として大々的にフィーチャーされすぎた。その後の私生活での問題発覚により、メディアが築き上げたクリーンで完璧なイメージとのギャップが激しかったから。
・今も現役なのかわかりませんが、以前プライベートなことで、ずいぶんニュースで取り上げられた記憶があります。ちやほやされていた時期があったからなのではと思います。水泳の練習にひたすら前向きに取り組んでほしかったです。
・不倫のイメージが強いすぎますね。性欲の塊みたいな感じで、外面はいいのかもしれませんが、女性を人とは思ってないような雰囲気がします。男から見ても気持ち悪いです。
・女性スキャンダルなどもあり、他人を敬う謙虚さが全くなさそう。自己中心的で、自分の成績とか名誉とかにしか興味がないのではないか。周りへの配慮をもっとすべき。
・水泳選手ですから、都度、大きな大会があるはずで、日本屈指の水泳選手。後輩も続々出てきている。当然、彼は、模範として精進して当たり前。ですが、遊んでしまう。もちろん独身同士であれば何の問題もない。彼は家庭あり。もっと、選手としての自覚を持ってほしい。
・女性側からの視点から言うと、やはり浮気をした過去というのは大きい。オリンピックでも成績が落ちているし、実力が伴わない。奥さんが本当にかわいそうだと思うので、性格が悪いと思う。
15位:本田圭佑(サッカー)

15位は本田圭佑(サッカー)
本田圭佑(サッカー)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・数多く存在するサッカー選手の中でも海外クラブに在籍していた期間が長かったのも理由に挙げられます。ポジティブな性格で監督など指導者に対しても自分の意見をはっきりと言う点など試合で見ていたからです。技術面だけでなくタレント感も持ち合わせている選手だなと思っています。
・努力と実力があるのかもしれないけど、協調性ではなく個人プレーを応援するような形だったので個人的にはあまり取り上げられないで欲しかった。サッカー界隈以外でも本田ブームが浸透してた。
・発言力・セルフブランディングで常に話題を作り、メディアやスポンサーがその発信力を過剰に評価してきました。代表での象徴的な活躍はある一方で、常に救世主扱いされることで実績以上に期待が積み重なり、移籍や海外挑戦の局面での評価が結果を伴わないことも多かった。パフォーマンスとメディア評価の乖離が目立ちました。
・点を取る日本選手というのもあり本田選手のモノマネ芸人も多々現れ本田選手を知らない人でもバライティーを見ればモノマネ芸人が出ているため知名度もより上がる。本田選手が使っていたものなどは特に値段が高く販売されていた。
・結果よりも選手自身の性格やマインド、発するワードで人気を博していると思います。スポーツ選手というよりもインフルエンサーやタレントに近い立ち位置なのかなと感じます
・本田圭佑選手は発言力やカリスマ性が注目される一方、メディアがそのキャラクターを大きく扱いすぎていたと感じました。試合内容よりもコメントや言動が頻繁に取り上げられ、実力や結果以上に“象徴的な存在”として扱われる場面がありました。スターとしての注目度が先行し、必要以上に持ち上げられていた印象があります
・彼のワールドカップでの活躍やACミラン移籍といった実績は確かにあるものの、その実績以上に、彼の「ビッグマウス」や、メディアを意識した自己主張の強さが常に大きく報道されていました。この強い個性と、それを支える自己プロデュース能力が、メディアの過熱報道を生み出し、「本田圭佑」というブランドを実力以上に巨大化させた側面があると感じています。 また、代表監督や若手に対する上から目線の発言が頻繁に注目されるなど、その言動の全てが報道の対象となり、サッカー選手としての評価よりもタレント性やカリスマ性で注目されている時期が長かったため、「必要以上にちやほやされ過ぎた」という印象を持っています。
・ワールドカップで素晴らしい活躍を見せて、結果を残した選手ですがイタリアのミランでは、明らかに10番として活躍できなかったと思います。決定力は、素晴らしい選手だと思います。
14位:國母和宏(スノーボード)

14位は國母和宏(スノーボード)
國母和宏(スノーボード)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・よく覚えていないけれど、印象はよくない。スノーボードのイメージを悪くしてしまったと思う。日本の代表としては良くなかったと思う。今はどこでなにをやっているのだろうか。
・オリンピック代表として注目を浴びましたが、競技成績よりも服装や態度が大きく取り上げられて、メディアで過剰に話題になった印象があります。個性的なキャラクターではありましたが、競技の結果よりも、不良っぽいイメージや、異端児としての報道が先行して、必要以上に注目されていたと思います。スポーツ選手としての評価よりも話題性が強調され過ぎていた点で、ちやほやされ方に違和感を覚えました。ありがとうございました。
・「反省してまーす」「ちっ!うるせーな!」の伝説の会見があるが、あの時もマスコミはこの人を擁護する声も多かった。服装がだらしなかったり、言動が下品で、ちやほやするのは良くないと思っていたが、結局大麻で逮捕されているし、子どもの時から大麻を吸っていたとのことだったので、ちやほやされ過ぎたなと思うから。
・プレー中の態度や仕草が非常に悪く、攻撃的な感じがして性格の悪さを感じます。さらに、日本に対する愛着もあまりなさそうなので、応援したいと思えません。
・非常に暴力的な側面が多く、危ない人物という感じがあります。性格も悪く、乱暴でみんなから怖がられています。令和の時代に合わないキャラクターだと感じます。
・あの年齢で凄いと思うけど、すこし気が緩んでスキャンダルを起こしそうだなと思った。とくにプライベート面での行動が危なかったしいように見えます。実際その後ニュースになっていましたし。
・育った環境によるものと思いますが、気分のムラが大きい様にお見受けします。資質は素晴らしいのに、パフォーマンスに表れにくい一因かと思いますし、このような方は身近にいると大変疲れるように思います
・いつかのオリンピックのインタビューの受け答えは最悪だし、挙句のはてには薬物で捕まっていたと思うが、とてもまともな人間には見えません。スポーツだけできてもダメという典型的な人間。
13位:亀田興毅(ボクシング)

13位は亀田興毅(ボクシング)
亀田興毅(ボクシング)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・亀田兄弟のブームの時は連日のようにTVで放送されていたと記憶しています。兄弟と父親が当時、連日のようにバラエティーやTVで特集を組まれていたと思います。当時毎日TVで見かけました。
・亀田家という話題性だけで必要以上に、本人の実力以上にもてはやされていたと思う。家族構成的に話題になるのはわかるが、このレベルの選手はたくさんいたように思うし態度が不快だった。
・顔が童顔だったせいか、あまり怖いイメージがないためにわざと強がってみせている印象があった。印象に残る試合もなく、強いのか弱いのかもまったくわからない。今は存在感もなく正直思い出すこともない。
・話題性があったかもしれませんが必要以上にちやほやされ過ぎてしまったと思います。礼儀知らずで態度がデカいのはパフォーマンスだったにしてもひどかったのにちやほやしなかったらよかったのにと思う。
・「実力派王者」というよりも、メディア戦略とキャラクター性で国民的スターに仕立てられた選手で「記憶を詩的に紡ぐ」視点で捉えるなら、彼は「勝利の記憶」よりも「話題の記憶」を国民に残した存在。つまり、スポーツの記録よりも物語性で過剰に持ち上げられた象徴と言えると思う。
・デビュー当時の親子揃ってヒールなブランディングから各メディアがこぞって注目し、本業のボクシング選手としての活躍以上にちやほやされすぎだったのではと感じています。
・結果を残している点はすごいかもしれないが、顔つきや仕草、態度が、パフォーマンスという面もあるかもしれないが見ていて不愉快に感じるところもあった。3兄弟+父親でメディアに出ていたときはより一層苦手だったから。
・父・史郎氏との過激なパフォーマンスやビッグマウスで注目を集めましたが、対戦相手選びや判定を巡る疑惑が常に付きまといました。世界王者としての実力以上に、メディアが視聴率のために作り上げた「虚像」としてのスター扱いが過剰だったとおもったため。
・よくテレビにも出ているし多くの芸能人の大御所とも関係があるように思うが、何が凄いか正直よく分からない。そこまで凄い実力者なのか、反社会とも関係があるのかちょっと怖いと思う時がある。
12位:佐々木朗希(野球)

12位は佐々木朗希(野球)
佐々木朗希(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・怪我がおおく、プロでの登板経験もそこまでないのに、メディアに実力以上の報道をされて、うかれていたイメージだから。また、態度がでかいわりには結果も残してなく、謙虚さが足りないから。
・プロ入り数年で目立った実績などはない状態でのメジャーリーグへの挑戦。高すぎるポテンシャルに身体がついてこないうちからマスコミに持ち上げられたこともあり、本人も非常に苦しんでいるように見えた。
・日本でノーヒットノーランを達成したことはとてもすごいと思います。現在はとてもちやほやされていいと思いますが、高校の頃甲子園に出場できなかったにもかかわらずものすごく報道で取り上げられていたのでちやほやされていたとおもいます。
・実績が少ないくせに大谷のおかげでちやほやされている。ドジャースへの移籍は素晴らしい功績だが、大谷や山本の活躍のおかげで脚光を浴びているだけで、目立った実績がない。
・日本であまり活躍をしないうちにメジャーへと行ってしまって正直恩知らずだと思ってしまった。投球に不安定なところが多いため、ドジャースでどこまで通用するのか甚だ疑問である。
・自分の要求を通しすぎるように見える。メジャーに行きたいばかりに自分のことしか考えてない言動が目につく。要求をするのは悪いことではないが、周りとの協調などもスポーツにおいては大事だと思う。
・話している時の目が笑っていなくて、とても怖い印象があります。実力は凄いと思うのですが、相手に対して思いやりのあるような表情をしていないので性格が悪そうだと思います。
・試合中に感情を露わにする様子や、相手のチームや審判に強い言葉を発しているところを見て、この人はあまり性格が良くないんだなと感じた。また競技者としてはとても真剣だが、少し厳しすぎるのではと感じる。
・海外に進出してから、よく色々な所で顔に出ると感じます。わかりやすく顔に出るのでどのタイミングでイライラしてるのか伝わりますしそのせいか性格が少し悪そうに思えます
11位:中田翔(野球)

11位は中田翔(野球)
中田翔(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・風貌がよろしくなく、アスリートの見た目ではないです。素行の悪さもいろいろと報道されていて、後輩にマウントをとっていそうです。できるだけ紳士的な見た目になってほしいです。
・4番として長年君臨していたが、あれだけちやほやされるほどの大記録を打ち立てることはできず、暴力事件や態度の悪さのほうが目立っていた。杉谷拳士など、周りの面白いメンバーに支えられていたイメージがある。
・高校生の時は確かにすごかったが、プロに入りだいぶ苦しんだ。勝負強いのは認めるが、そこまで突出した結果を出したわけでもなく侍ジャパンの四番を務めていたのもあんまり納得しない
・暴力行為でチームを追われた直後に、巨人へ無償トレードで即復帰できた経緯は、球界全体が彼を甘やかしていると感じました。「大将」として持ち上げられ続け、実力以上に特別扱いされている印象が強く、精神的な未熟さが最後まで改善されなかったように見えます。
・「スター性」「ブランド力」「話題性」が突出していたため、成績以上に持ち上げられた選手と見られがちだ。「走る記憶」「移動する詩」という視点で捉えるなら、中田翔は「豪快な打撃と存在感で球場を満たした記憶の象徴」だが、その記憶が過剰に拡張され、現実の成績との乖離を生んだと言える。
・当時の高校生としてはかなりのホームランを打っており、鳴り物入りでプロにやって来たが、その後が期待が高すぎたのもあるがイマイチの印象。素行の悪さで逆の意味で目立った印象。
・実績もあるし知名度の高い選手なので、成績が落ちてからも長い間テレビなどで紹介されていたイメージ。悪いことしたとにはあんまり話題に上がらなかった。ちやほやまでとはいかないが強いて言えばであげた。
・プロ野球としての活躍以上に、奇抜な髪型、金の太いネックレスを身に着けており番長スタイルのイメージからちやほやされすぎだったのではと感じています。子ども達お手本となるスポーツ選手でいてほしかったです。
・過去にチーム内での暴力行為が報道されたことがあり、少し残念に感じたからです。チームスポーツにおいては、周囲との関係や言動がとても大切に思っていたので印象に残っています。
10位:清原和博(野球)

10位は清原和博(野球)
清原和博(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・どんどんパフォーマンスが低下していっているのにも関わらず、注目度が下がらない環境は少なからず彼の野球人生に影響を与えたと思う。
・この人はたくさんチヤホヤされたんじゃないでしょうか。高校野球からピークはジャイアンツ時代。バラエティ番組でもたくさん見ましたが、ずっと野球一筋だった人が別の畑で勝負するには大変だったろうと思います。誘惑にも負けて、今は使い捨てポイ。みたいにされているのが気の毒です。
・そっとしてあげてたらと思います。野球を真面目にしていたころはよかったのでしょうが、薬をしだした頃からか風貌が変わっていました。メンタル的に弱いところがあったのでしょうが、才能があるだけもったいないです。
・清原和博は「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる選手の典型です。甲子園での伝説的な活躍とプロ入り時の話題性によって国民的スターに祭り上げられたが、プロでの成績は確かに立派ながら「王・長嶋級の大スター」として扱われ続け、実力以上にメディアや世間から過剰に持ち上げられた存在だ。
・やはり覚醒剤の使用が理由だと思う。本来は臆病さや弱さを隠すために努力を重ねてきたが、いつの間にか慢心になり、性格的な脆さが転落の一因となっていった。それが雪だるま式に悪い方に行き、後輩選手のイジメをしているイメージに繋がったから。
・野球選手としての実力や人気はとてもすごかったのですが、引退後に薬物で逮捕されたことや、現役時代の言動など周りの人への配慮や責任感の面で少し不信感を抱いたからです。
・野球がめちゃくちゃ強くてかっこよかったのに、薬をやって野球界からいなくなって人相も悪くそういう人だったんだなと落胆させられたから。家族も野球頑張ってるのに可哀想
・どんなに活躍していたとしても、薬に逃げるようでは話にならない。威圧的な風貌や行動もよくしていたようだが、結局は内面はとても弱い人間だったのであろう。
・高校時代からスーパースターとして君臨し、周りからも、当然煽てられ、また、自分も勘違いしたのでしょう。そして、犯罪。野球界の一流選手が、体に立派な刺青。外国人や歌手じゃないんだから。
・時代と本人の体格や性格もあったのだろう、ジャイアンの様な人そのものだと思う。現代なら問題になってプロ指名どころか、高校野球を最後までやれたかも微妙な方だと思う。麻薬問題も含めてメンタルは良いと言い切れない方だと思う。
9位:谷亮子(柔道)

9位は谷亮子(柔道)
谷亮子(柔道)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・「柔道界のレジェンド」であることは間違いありません。しかし、競技実績以上にメディアがアイコン化し、国民的スターとして過剰に持ち上げられた結果、後年の活動で評価の落差が際立ったと言える。まさに「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる典型的な選手だ。
・成績はもちろん優秀ですし、選手の歴も長かったので、TVや新聞ではよく見ました。ですが、今の政治家というお仕事に関しては実績としてはどうでしょうか。国の未来を変えるような活動ができているのかは疑問です。
・当人の活躍時、アニメで柔ちゃんという漫画に乗っかった事が時代的にピッタリマッチして、非常に人気のあったプレイヤーであった。また身体も小さいのに豪快な技で一本勝ちをおさめる所は誰もが魅了されていた。
・谷亮子さんは、柔道界ではレジェンドです。ただ、その功績にあやかる感じでアニメ化したりするのはちやほやしすぎかな。ほかにもレジェンド級のアスリートはたくさんいるのに。
・金メダルを取るなど、実績はすごいが、メディアに持ち上げられたことで、政界にまで進出したように感じるし、政界に入ってからは何も国のために役立つことはできなかった印象があるから。
・谷亮子選手については、私自身も柔道をやっていたので昔は応援していました。しかし、政治家に転身してからはあまり好意的には見られなくなりました。また、漫画の件に関しても、自身がモデルかどうかにかかわらず、ずいぶんと出しゃばっている印象を受け、以前ほど応援する気持ちはなくなりました。
・オリンピックでもらったメダルをすぐに外したり、金メダルではなかったからなのか、不服そうな表情をしていて残念だった。周りも必死に努力している中、それが結果だと潔く受け入れて欲しかった。
・自分のことを客観的に見れていないところ。子どもを産み育てる母の姿としてはなかなか頑張ってきたのだと思えるが、結婚前や結婚直後はウエディングドレス姿を何度もメディアで過度にお披露目していたが、残念ながらルックス的に似合っていないので、おなか一杯な気分になった。
・田村で金、谷でも金、ママでも金、まではよかったが、政界進出あたりからきな臭くなり、ただのお飾り議員ではあるが、その道を選ぶという時点で正直引いたというか、応援する気は失せた。
・現役時代はストイックでスキャンダルとは無縁なイメージがあったのですが、やめた途端にスキャンダルが噴出したのには驚きました。またそれに対して会見も何も無かった事がより印象を悪くした感じです。
8位:石川遼(ゴルフ)

8位は石川遼(ゴルフ)
石川遼(ゴルフ)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・高校生時代からプロとしての結果を出し続けた事が注目される理由であった。また何と言っても顔もイケメンであり多くの女性ファンも現れ、これがちやほやされた理由ともいえる。
・若手としての活躍は目覚ましかったですが、メディアが過剰に取り上げた事で実力以上の期待が膨らんでいて、本人にとっても重荷になったのではと思いました。海外挑戦も含めて結果が伴わない時期でも大きく報道され続けて、実績よりも話題性が先行していた印象が強いです。
・15歳くらいで優勝した時に、テレビで取り上げられて注目を浴びていたから。学校は大丈夫なのか?と心配になっていた。若くてオシャレな着こなしをする石川遼くんにカメラが向いてしまうのは仕方がないけど、やはり多かった。
・石川遼選手は若くして注目されていたことで話題性が先行し、成績とは別にテレビ番組や広告で大きく扱われる機会が多かったように感じました。ゴルフに詳しくない層にも“スター選手”として広まっていましたが、報道は実力面よりもイメージに偏ることが多く、結果として必要以上にちやほやされている印象がありました。
・彼は10代でのアマチュア優勝後、「ハニカミ王子」というキャッチーな愛称とともに、ゴルフという競技の枠を超えて国民的アイドルのような存在として扱われました。メディアの露出量は実績を上回るレベルで非常に多く、彼のルックスや言動、一挙手一投足が異常なほどに注目されました。 しかし、その後に挑戦したPGAツアーでの成績や、期待されていた世界トップクラスでの活躍は、初期の爆発的な注目度や期待値に見合うものではなかったと見ています。若くして一時代を築いた功績は認めますが、その過熱しすぎた報道や待遇こそが、「必要以上にちやほやされ過ぎた」という印象を私に持たせました。
・個人的には好きだし、今でも華があって、男子ゴルフには欠かせないと思っている。ただ、ちやほや、という点ではちょっとおばさまたちがやりすぎている感はあって、かわいそうな部分がある。
・若くして人気と注目を集め、「ゴルフ界のアイドル」という位置づけが先行した結果、実力評価とメディア露出のバランスに偏りが生じた印象がある。安定感や勝負強さを持つ他選手より注目されやすく、期待値が過剰に膨らんだ面があった。
・マスコミが連日のように追いかけて取材していたと記憶してます。一時期報道番組で連日のように顔を見ました。確か中学生の頃が一番すごかったですよね。連日連夜特集が組まれていたなと思います。
・高校生でアマチュア時代に男子プロツアーに初出場、その歳に優勝をして史上最年少優勝を飾ったことは大変凄いことだとは思うが、本当に凄い人は、その後も活躍が継続するものだと思います。その点で活躍が続いた印象がなく、プロとしては物足りない成績だったという印象があるため
・若くして有名になったわけですし、つまりはかなりの大金を手にしているということです。それで天狗にならずにいる人ってあまりいないのではといった気がします
・テレビので見てる印象ではあるが、うまくいかないとクラブを叩きつけたりしている姿を見て物事がうまくいかない時に感情のまま行動してしまう人だと思ってしまう
7位:羽生結弦(フィギュアスケート)

7位は羽生結弦(フィギュアスケート)
羽生結弦(フィギュアスケート)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・実績やスポーツの認知度に対して、個人にフォーカスした特集が多くメディアで見られた。他選手に比べてもスポーツという枠組みを超えて番組内容が多かったという理由で選びました。
・まず綺麗な顔立ちだからフィギュアスケート選手でもあるがアイドル感覚で応援している人が多い印象がある。圧倒的に女性ファンが多く社会現象になるほど人気だったからです。
・現在もそうだが特におば様方からの声援がすごい。裏顔が暴露されていたが未だにおば様方から愛されてるのがとても伝わる。色んなあだ名が使われていてフィギュアスケートで歴代ではないかと思う。プーさんが投げられたりと
・羽生結弦選手については、周囲の女性にファンが多く、その熱量の高さに圧倒される印象がありました。特にファンの方々が異性の外国人選手に対して厳しい態度を取るのを目にすると、どうしても応援する気持ちになれませんでした。選手としての能力は素晴らしいのかもしれませんが、素人目には少し自信が強すぎるようにも感じました。
・私が住んでいる県と同じでもあり頻繁に地元紙などでも記事として取り上げられているからです。イベントがあると追っかけのファンを見かける頻度が高いのも理由に挙げられます。
・フィギュアスケート選手としてはかなり魅力的です。ただ、顔がかわいらしいからって、プライベートに密着してちやほやすることはないかも。選手として密着してほしい。
・五輪連覇という偉業に加え、その圧倒的なルックスとカリスマ性から、アスリートの枠を超えた「アイドル」的な存在として扱われ過ぎた。競技結果だけでなく、一挙手一投足が美談化されたから。
・王子様イメージで、完璧主義で、ストイックな努力家だけど、数ヶ月で離婚をしてしまったところを見ると、辛抱強くなく自分第一主義なのかなと思いました。周りがちやほやしすぎて、何も進言できない感じだったのかな。
・オリンピックや世界選手権の活躍は目覚ましい物だし、ビジュアルや華もあると思う。一方であまりにも持ち上げられすぎてアスリートというよりアイドル的な人気が出てしまっているのが気になる。確かに凄い選手ではあるが、たまに大谷イチロー井上尚弥と同列に語られていて疑問を感じる。
・YouTube等で、過去に危険行為をしていた映像を見てから、自己アピールが行き過ぎ、自分が一番もてはやされていないと気が済まない方なんだなと思いました。
・離婚の報告をした際に、相手よりも自分のことの方が大切な人という印象を受けたから。自分が周りからどう見られるかだけを異常に意識し、ときに自惚れているようにすら感じる。
・すぐに離婚するということは正確に問題があるのだろうなと思ってしまいます。あまりにも突然に離婚したので、そんな風に思ってしまいます。それにあれだけの演技をする人は完璧主義者でこだわりも強そうなので、性格が偏っていそうな気もします。
6位:坂本勇人(野球)

6位は坂本勇人(野球)
坂本勇人(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・結果を出しているのは承知しておりますが、恋愛スキャンダルも多くプライベートがだらしないにも関わらず、イケメンで活躍している選手というメディアでの取り上げられ方には疑問が残ります
・イケメンでお金があるのでものごくチヤホヤされていたが、キャパクラ嬢などを相手に下半身を使いまくっていたのはどうかと思う。顔もひどいし、お金もない私にしてみれば、物凄くイやなヤツです。
・通常、芸能人やあまり活躍していないプロ野球選手がスキャンダルを起こすとテレビに出演できなかったり、試合に出場できなかったりすると思います。しかし、この選手はスキャンダルを起こしても試合に出続けており、人気もすごいから。
・この選手は野球の実力とは裏腹に、女性関係の良くない報道が多い選手である。しかし彼は未婚であり、週刊誌やマスコミが騒ぎ立てるほどのことではないのではとも思う。不倫や法的に問題がある行為がみられたときに取り上げればいい。
・坂本勇人選手については、イケメン扱いされていましたが、正直なところよくわかりませんでした。野球選手は人数が多く、若手も多い印象があるため、特別に感じることはあまりありませんでした。また、豪遊ぶりが昔の選手のような印象で、素行に関するイメージが頭から離れず、純粋に応援する気持ちにはなれませんでした。
・芸能人と付き合う報道ばかり。圧倒的な実力者であることは間違いありませんが、それゆえに、社会的な問題が起きても、なかったことにされるという異様な守られ方が、特別扱いされすぎ感がある。
・女性をモノのように扱う乱暴な姿勢があり、ちょっと性格が悪いなと感じてしまいます。男性に対してはそこまでではないですが、やはり近寄りがたい性格だと感じます。
・表の顔と裏の顔が、激しい。機嫌が悪いといつも不貞腐れた顔をしていて自己中な感じがとても伝わってきます。態度も大きか性格がとても悪く見えます。
・ニュースや記事で女の人の関係が問題となっていた。坂本勇人の言動には驚いた。女性の何人かと遊んでおり、ケツアナ確定と発しており、その理由から良いイメージは今もありません。
・スキャンダルが多い、ということは、やはり人間性を疑うし、絶対に女性に優しくないイメージがある。巨人という大きな組織に守られているが、女性から見ると信じられない。
・女性スキャンダルの次は2億4000万円の申告漏れ。悪い噂なら枚挙に遑がないらしいので、性格も悪いと思ってしまいます。申告漏れの件も、球団に守られてお咎めなしだそうです。
・マスコミの情報にはなるが女性スキャンダルの内容が人としてひどすぎる。人を人とも思わないような立ち振る舞いが目立ち、人権尊重の観点から全く人としてどうかと思う。
5位:浅田真央(フィギュアスケート)

5位は浅田真央(フィギュアスケート)
浅田真央(フィギュアスケート)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・子供の頃の印象が強かったので見ている人たちも親のような感覚になっていて卓球と関係ないところを話題にしたりする人が多かったから。純粋にフィギュア選手として見ていない気がした
・可愛いらしさや女子卓球を盛り上げた存在から露出が多かったが、他を寄せ付けない強さは無く、運よく勝てていた印象。そこまで注目したい選手ではなかった。
・質の悪いファンも多く、一種の宗教というか、一部のファンも過剰すぎる。そこまで美人か?とも思ってしまい、メディアの取り上げ方に疑問を感じた。
・実績や努力を否定するものではありませんが、活躍するたびにニュースやワイドショーで非常に大きく取り上げられ、他の競技と比べても報道量が突出していた印象があります。競技の結果以外の話題まで連日放送されることが多く、実力に加えて“スター性”が強調されすぎていたため、必要以上に持ち上げられていたように感じました。ただ、個人的にはちやほやしすぎだったと感じます。
・一部の質の悪いファンにも持ち上げられておあり、競技者としての評価を越えた存在になった印象がある。表現力や自己演出の巧みさはそこまでではなかった。純粋なスポーツ評価との距離を感じさせた。
・フィギュアスケートが好きで極めて、その結果有名になっただけなのに何をするにも無駄に注目されすぎだと思った。彼女の演技はそこまで感動するものではなかった。ファンもメディアも含めて周囲の反応が過剰すぎると思った。
・笑顔が嘘くさく、コメントの言い方も好感度を気にしている感じがするのにテレビや雑誌では取り上げやすいため多くのメディアに引っ張りだこな気がする。
・テレビでよく観ていたし、CMにも出るんだと思ったりした。他の選手よりも圧倒的にニュースになっていた。小さい頃からやっていて天才というようなことを言われていたのは良いとしても、周りのファンがアイドルのように扱っていたような感じもしていた。
・たしかに凄い努力家でパフォーマンスもよかったが、必要以上に持ち上げられて取り上げられてしまったように思う。なんだか可愛そうになった。本人はそこまで気にしていないと思うが、もっと力のある選手もいたと思う。
・おそらくメディアが悪いと思うのですが、アスリートというか、アイドルのように扱ってしまったところがある気がします。本人はすごいアスリートなのに、容姿やライバル関係やら、周りが勝手に騒ぎ立てて可哀想だなと思いました。
・小さなころから実力も素晴らしかったし、当時トリプルをこんな早い時期に決めてくる選手がいなかった事。また昔から感情豊かで日本人の誰からも愛されていたというのが理由である。
・選手時代はかわいい頑張り屋というイメージでしたが、結婚以降の行動を見ていると自己愛が強く、ひとりよがりなように感じます。年齢を重ねても他人のことを慮ることができないという印象です。
4位:長嶋一茂(野球)

4位は長嶋一茂(野球)
長嶋一茂(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・父親が超有名人な偉人で、野球という同じ道を進んだことで、ドラフト1位でプロ野球選手にもなったけれども、実績や努力などの姿勢を見た場合、普通の選手以下の印象があるため
・結果を残していないのに、父親の七光りにあやかってちやほやされているだけ。テレビ番組では面白いが、野球選手だったというだけで野球に関してコメンテーターとして解説しているのも不思議である。
・野球選手としてはたいして活躍をしていなかったと思うのに、ただあのレジェンド長嶋茂雄の息子だからというだけで、現役のときはもちろん、今でもちやほやされていて、すごく違和感がある。
・お父さんが有名すぎるから、巨人に入れたのでは?と思ってしまう。生まれながらに、特別扱い。お金持ちは甘やかされて育つとズバズバものを言える人にもなってしまうんだと思う。
・父の長嶋茂雄さんが大きかったことが理由で、たくさんちやほやされてきたのだろうと思っています。今では何しちゃうかわからないおじさんのような扱いを受けてるのを見ていると、それが本当に面白いと思ってるのか不思議になるし、大人げないと感じます。
・父親が長嶋茂雄なので仕方ないが、「親の七光り」が具現化されすぎている人だと感じた。選手としては全く芽が出なかったが、テレビタレントとしての生業を見つけたので良かったと思う。
・父・長嶋茂雄という日本野球史上最大級の存在が期待値を不自然に押し上げ、本人の実績が常に比較の対象になった。純粋な競技者としての評価よりも、“長嶋の息子”という物語性が先行し、実力以上の注目を浴び続けた。
・「野球選手としての記録」よりも「長嶋茂雄の息子」という物語性で過剰に持ち上げられた存在で走る記憶」「移動する詩」という視点で捉えるなら、彼は「父の記憶を背負って走った選手」であり、その記憶の重さが本人の実力以上に拡張され、スター化された象徴と言える。
・お坊ちゃま育ちで、ずっと日の当たる部分をあるいてきたので、話し方や感性が庶民と合わないと感じる。テレビ向けのキャラなのかもしれないが、ため口の数も多いし、俺様気質がにじみ出ていると感じてしまう。
・お父さんが有名過ぎた反動か、いつまでもお坊ちゃん気質が抜けぬまま大人になって、それでいいんだと開き直っているようなところが性根の悪さを感じさせる。父親長期入院で命が危ぶまれているときに、父親のトロフィーなど秘蔵品を個人収集家に無断で売却した話しからも、彼の性根の腐り具合の酷さを感じさせるエピソード。
・有名人の息子として育ったこともあるのか、自分は一般庶民とは違うという、無意識の偏見に基づいた言動や行動が多い。言っていることの芯は通っているものの、その根拠が微妙なことが多い。
・自分は父親が優秀で金持ちというだけで悠々自適に生きてこられたにもかかわらず、TV番組などで偉そうな上から目線の物言いをする。あのような態度を取れるのはあまり性格がよくないからなのだろうと思う。
3位:福原愛(卓球)

3位は福原愛(卓球)
福原愛(卓球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・彼女は子供のころからテレビなどで話題になりとても人気者だった。また当時、お母さんに励ませながらも一生懸命に卓球に打ち込む姿がファンにとってもとてもたまらなかった存在である。てはまる
・現役の時は、よく試合も見ていて、特に印象は悪くはありませんでした。引退してから、プライベートなことで、ニュースになったりして、引退した後もちやほやされていたからではないかと、あまり印象がよくなくなりました。
・子供の時から卓球をやっている姿を見ており、国民的な娘のような感じで情が湧いてしまっている部分があると思うから。結果以上にメディアに好かれているのではないかと感じています
・「卓球界の功績」以上に「国民的アイドル」としての扱いが突出 していたため、「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じる人が多い選手だ。競技成績は十分立派ですが、メディア戦略と幼少期からのスター化が彼女を特別な存在にした一方、後年のスキャンダルでその反動が顕著に現れた。
・本当に小さい頃からカメラに追跡されてきて、国民の娘的な扱いをされてきたから。他のアスリートは早くても中高生くらで注目された方が多いので、小学生前から注目されるとどうしても可愛がられてしまう。
・泣き虫愛ちゃんと呼ばれ、たくさんのメディアに取り上げられていたが、そもそもあんなに小さい子が泣きながらつらそうな練習をさせられている姿を見たくはない。大きくなってからも、必要以上にもてはやされていたイメージが強い。
・小さい時から卓球が上手だったので泣いてもちやほやされていたが、そのせいかワガママが通ると勘違いしてしまったように思います。結婚後あんなふうになったのもちやほやされ過ぎた影響があると思います。
・あいちゃん呼びをされており幼少期時代から愛されていた。幼少期は泣き虫が有名で試合で点を取るとサーという掛け声が有名。幼少期からの人気もあり大きくなってからも愛ちゃん愛ちゃんと愛されていた。
・最初は、とっても可愛らしい子どもだったので、ほほえましくて、国民みんなが応援しているところがあったが、卓球というスポーツの選手層が厚くなってくると、あれ?愛ちゃんってそんなに凄い選手じゃないのでは?と気づかれてしまった感があった。その後の色々なハチャメチャな私生活が露呈してからは、マスコミがちやほやし過ぎたんだろうなと思ったから。
・小さいころから一生懸命卓球をしてきて、スパルタ母に一日中特訓された天才少女だとかたくさん言われていたのを見てきました。努力は計り知れませんが、テレビで持ち上げすぎな気がしていました。
・幼少期から泣き虫愛ちゃんとしてテレビに頻繁に登場して、卓球界のアイドル的存在として扱われましたが、競技の実績以上にバラエティ番組やメディア露出が多くて、スポーツ選手というよりタレント的な側面が強調されていた印象があります。競技面での功績は評価すべきですが、報道の量や扱い方は過剰だったと感じました。
・子どもの頃は、年齢の割にすごかったのかもしれないけど、大人になってからの魅力的はない。離婚後の親権問題なども、対応が共感出向きないので、交換を持てない。元スポーツ選手という印象もなくなってしまっている。
2位:斎藤佑樹(野球)

2位は斎藤佑樹(野球)
斎藤佑樹(野球)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・甲子園での成功体験が過度に物語化され、早い段階で「完成された投手」として扱われた印象が強い。大学以降、他投手が球速や戦術理解で大きく伸びる中、相対的な差が拡大し、成長の余地や評価を冷静に見直す機会が少なかった。
・甲子園でのハンカチ王子ブームがあまりにも大きくて、プロ入り後も実績以上に注目され続けた印象があります。高校時代のスター性は抜群でしたが、プロでは成績が伸び悩んで、他の選手だったら話題にならない程度の出来事でも大きく報道されていました。本人の努力は否定しませんが、実力と報道量のバランスが取れていないと感じてしまって、必要以上に持ち上げられていたと思います。
・「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる代表的な選手で、甲子園での伝説的な活躍と「ハンカチ王子」という異名によって国民的スターに祭り上げられましたが、プロ入り後は期待に見合う成績を残せず、メディア露出や話題性が実力以上に先行した典型例だ。
・早稲田での甲子園ヒーロー時代からメディアが人格や未来像を過剰に美化し、実際のプロ成績や成長曲線と乖離した期待を長期間かけて投げかけ続けた点が問題です。特に記事やバラエティでの聖域化により、結果が出ない時期にも過度な擁護や伝説化が続き、選手本人にとってもプレッシャーとキャリア形成の障害になった面があると感じます。
・夏の甲子園野球大会で優勝投手になり、ハンカチ王子というニックネームもつくほどの人気者にはなったけれども、毎年高校野球の優勝投手は誕生するもので、ルックスがよりよく、投手としての能力(スピードがより出たり鋭い変化球をもっている能力)をよりもっている投手は他にもいるため
・高校生の時は、かわいいという声や高校生にしては野球がうまいという話しだったがプロで通用するレベルではない。華はあるのでテレビでも取り上げられたが完全な実力不足だと思う
・普通の高校球児だと思うから。誰かが勝手に「ハンカチ王子」と名付けて、メディアがどんどん便乗して過剰にブームに乗っかっていただけだと思うから。そこまでイケメンではないのにちやほやされすぎていた。
・ハンカチ王子と言われていたときがピークだったと思う。身体も特に大きいわけでもなかったので、素人から見てもプロでは通用しないだろうと感じていた。周りからチヤホヤされすぎて勘違いをしてしまったんだと思う。
・ハンカチ王子ということでスターダムにのし上がっただけであり、日本ハム時代はほとんど活躍していなかった。それなのになぜか注目され続け、引退セレモニーまで。引退後もメディアでちやほやされている。
・高校時代のイメージが強く、プロ野球での活躍がかなりかすんでいる。地頭が良いのでコメントなどは筋が通っているとは思うが、プロ野球人としての結果はあまりなく、テレビに出続けられている理由がよくわからない。
・高校生の頃は、好青年の青春の1ページというイメージだったけれど。その後あまり活躍していないと思うので、振り返ると、必要以上のちやほやだったのかもしれないとも思う
・彼は甲子園で「ハンカチ王子」として社会現象を巻き起こし、早稲田大学進学後も大きな期待を背負い続けました。プロ入り前から異例の報道量とスポンサーの注目を集め、「日本のエース」としての過度な期待を一身に受けていました。 しかし、プロでのキャリアは怪我や不調に苦しみ、一軍で結果を残すことができませんでした。あれほどメディアからスターとして祭り上げられたにもかかわらず、プロとしての結果が伴わなかったため、その過熱したフィーバーこそが「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じる根拠となりました。最終的には、注目と実力のギャップが最後まで解消されなかった選手だと考えています。
・最近実業家として目にする機会が多いですが、現役時代から人の話を聞かなかったりなど良くない噂が絶えません。結果的にプロでは全く活躍できず現在のメディアでの言動を見ていると、一見腰が低そうですが自分本位で他人を思いやれない性格の持ち主だと感じました。
・ハンカチ王子のイメージが定着しておりますが、さわやかすぎて胡散臭いイメージも感じられる。プロ選手になってからの功績が少ないのに、居続けられる図太さも感じます。
1位:大阪なおみ(テニス)

1位は大阪なおみ(テニス)
大阪なおみ(テニス)がちやほやされすぎだったスポーツ選手と評判の理由(抜粋)
・アスリート選手としては魅力的ですが、トークもよそよそしい感じもするし、ファッションとか美容系の内容について聞いたりするインタビューは必要じゃないように感じました。
・日本にルーツがあり日本国籍を取ったという理由でちやほやされているだけだと思います。テニスの実力はすごいのかもしれませんが、今までの言動を見るとちやほやするのはおかしいです。(大坂なおみ 阪→坂)
・グランドスラムを取ったことはめちゃくちゃ凄いことだと思う。一方で普段の素行や言動に疑問符がある事と、その後の活躍があまり継続しなかった事。テニス界への貢献を考えた時に報道が少し持ち上げすぎない感じがした。
・すごく気分屋で、気持ちを乗せるのに周り、特にコーチが苦労したという話をよく聞きました。記者会見を拒否した時には「わがまま」と言われ可哀そうだと思ったこともありますが、テレビを見ているといろいろ許されてきたのだなと思うことがありました。
・最初に大阪なおみが世間一般に登場したとき、一気に日本中がちやほやしていて、報道すべてがポジティブなものばかりであった。しかし、その後は感情の起伏の激しさやマナーなどで叩かれていた。
・勝った時はいいですが、負けた時にラケットにあたるのはよろしくないです。本性や性格がそういうところからわかるので、あまり子供などに見せたくないパフォーマンスでした。
・大会に優勝して、話題になった後に、メンタル的なことで休養をとったりして、以前からメンタル的に不調だったということを話していたようです。ちやほやされていたから、精神的に制御できなくなったのかと推測します。
・全米優勝など偉業を成し遂げているが、精神面の不安定さや出産などのでの休養もあり、コンスタントに大きな結果を出しているとはいいがたく、ひと時の栄光を持ち上げられすぎたところがある。
・すごい選手ですが実力やメンタルに波があるので、まわりが色々報道してしまうことで実力以上のものを発揮しにくい状況を作ってしまったのではないかと思いました。せっかく素敵な選手なよで
・確かに凄い実力のある選手だが、メンタルが安定せず、調子に波があったし、報道も過剰にされすぎていたように思う。田舎の祖父にインタビューする等、それはいらないと思ってしまった。
・性格というか人間性の問題だが、正直全く応援しようとは思わない。コロナ禍の最中、黒人による過激な人種差別撤廃運動が起こっていたが、それを扇動していたように思う。それをするのであれば、日本人を名乗らないでほしい。
・テニスはめちゃくちゃ強いのに、コーチをいろいろ変えてみたりテレビで噂になっていたり、話している感じもツンツンしていてあまりいい印象ではないから
・テニスの試合の最中に、感情的になって、相手選手や観客に対する礼儀やマナーを失した言動をしたことがなん度も繰り返されて、最初は応援してたのですが、次第に嫌いになってしまいました。応援している日本の人たちへの感謝の気持ちも足りない印象でした。
・日本国籍を持ちながら日本語をまったく学習しようとせず、自分の才能を過信しすぎているように感じます。試合中にイライラしてラケットを放り投げたり記者会見を拒否したり、自分のやりたいように降り舞う態度に性格の悪さが出ていると思います。
テキスト原文——————
皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までに調査した結果をまとめました。
今回実施したリクエストアンケートは「必要以上にちやほやされすぎだったと感じるスポーツ選手は誰ですか?」という内容です。
では早速見ていきましょう。
40位は城彰二(サッカー)、みんなの意見はこちら
・ワールドカップ最終予選でゴールを決め、フランスワールドカップ本大会でエースとして選ばれましたが若さもあり、実力以上の評価をされたと思います。ストライカーに必要な決定力があれば活躍した選手だと思います。
・時期的に注目はされていたが、そこまで結果は残せていなかった。ファンだからこそ思ったものだが、メディア対応で時間をとるより、もっと必死にサッカーに打ち込んで欲しかった。
39位は村上佳菜子(フィギュアスケート)、みんなの意見はこちら
・演技を見ていて、成績は良かったかもしれないけれど荒川静香ほどの衝撃はなかったと思うから。バラエティ番組に出たりトークが得意なためにちやほやされていたと思うから。
・他の女子フィギュアスケート選手に比べて目立った成績も残していないのに、もてはやされていた。スポーツ選手は、結果を残すことが必須だと思うので、この人を選択します。
38位は村上宗隆(野球)、みんなの意見はこちら
・実力があってプレーは素晴らしいかもしれないけど「神様」はさすがに言い過ぎだと思うから。メディアがどんどん多用していって、功績以上にちやほやされていたような気がします。
・神様と呼ばれて一部では崇め奉られていることが、腑に落ちません。いつだったか、村上さんのホームランで勝利したときに「やっぱりやってくれた!俺たちの村上様!」とファンがよろこんでいましたが、シリーズ中ホームラン一本以外に活躍していなかったと思うので、ファンが過剰に思えました。
37位は長友佑都(サッカー)、みんなの意見はこちら
・良い意味でちやほやされているからです。特に2022カタールW杯では彼の存在が大きかったのが記憶に残っています。当時年長選手の彼とGKの言動でチームを鼓舞し強豪国相手に見事勝利をもぎ取ったからです。
・もう年齢も年齢なのであまり戦力になれないのでは、と思いながらそれも周りが必要以上に行き過ぎた期待をしすぎなのではないかと感じました。もうそろそろいいのではないかと感じました
36位は武田修宏(サッカー)、みんなの意見はこちら
・人気が出て社会現象にもなった選手だと思いますが。必要以上だったと感じます。実力よりも人気が先行した選手だと思います。
・サッカーで活躍していた期間はともかく、その後のバラエティやコメンテーターに出てはちやほやされている。現役時代よりもちやほやされている上に引退後の活躍の方が長い。
35位は澤村拓一(野球)、みんなの意見はこちら
・読売ジャイアンツのプロ野球選手としての活躍よりプライベートな事情が独り歩きしているイメージでメディア露出があり必要以上にちやほやされすぎだったのではと感じています。
・新人の時に10勝をあげて新人王を獲得、スピードボールに威力があり、剛腕というイメージがあるけれども、新人の年の負け数も勝ち数と同じであり、継続して活躍している印象もなく、プロの投手としては物足りない成績だったと思うため
34位は安藤美姫(フィギュアスケート)、みんなの意見はこちら
・「競技の記録」よりも「物語性と話題性」で国民的スターに仕立てられた選手です。「記憶を詩的に紡ぐ」視点で捉えるなら、彼女は「ジャンプの記憶」よりも「人生の物語」を国民に見せた存在。つまり、スポーツの記録よりも物語の演出で過剰に持ち上げられた象徴と言える。
・負けん気が強いというか、自分が批難される原因については省みようともせず、まるで相手が悪く、自分は被害者かのようなスタンスでいるから。言っていることに筋が通っていないことが多い。
・コメントの内容やこれまでの行動をみていてもあまり性格が良い方ではないのだなと思うところがあって正直好感が持てませんでした。言動が中途半端に外国人っぽいのがその原因かと思います。
33位は吉田沙保里(レスリング)、みんなの意見はこちら
・お父さんがご存命だった時までは良かったと思うが、お父さんが亡くなられてから変わってしまったのかなと思う。あまりにマスコミがちやほやしていて相当なプレッシャーだったと思うし、そこへお父さんが亡くなられたりして、引退してからはメイクや外見のことばかりで、正直ああいう姿は見たくなかった。
・「霊長類最強女子」と呼ばれるほど圧倒的な実績を残したが、国民栄誉賞やメディア露出の多さから「必要以上にちやほやされた」と感じる人もいる。競技成績は歴史的偉業ですが、社会的扱いは実力以上に神格化されていた面があると思う。
・競技での長年の無敗・金メダル級の実績は確かに卓越していますが、それを超えて失敗しないヒロイン、的なメディア演出やタレント性の強調が目立ちました。結果として競技以外の活動やイメージ先行で個人の多面的な側面が語られにくくなり、プレッシャーと期待が過剰に集中した点が問題だと考えます。
32位は山口俊(野球)、みんなの意見はこちら
・DeNA時代、巨人時代を含めて全く良いピッチャーという印象が無かった。MLB(ブルージェイズ)へ移籍しても特に目立った成績も残していないので総じて印象に残る選手ではなかった。
・この方は、泥酔して器物破損等の不祥事を起こされていると思います。酔うと本性が出るとよく言いますが、警察沙汰になるとは相当性格が歪んでいるのだと思います。
・病院で暴れてしまうという事件が衝撃的だったから。野球選手である人が、一般人の社会で暴力を振るってしまうというのが怖かったから。巨人に移籍したから。
31位は松坂大輔(野球)、みんなの意見はこちら
・甲子園でものすごく活躍し、メジャーに行く前の日本やメジャーで数年は活躍しました。しかし、メジャーから帰ってきた後の日本球界では怪我のため年棒をかなりもらっていたが、活躍できなかったためキャリア晩年は必要以上にちやほやされていたと思います。
・高校・大学時代の圧倒的な活躍とポスティングによる大型移籍で、平成の怪物と称賛されました。MLB移籍後は故障や期待に見合う成績を継続できず、評価が期待先行だったことが明確に示されました。初期の神格化が長期的なキャリア評価を歪めた例と感じます。
・松坂大輔選手は素晴らしい実績を持つ選手ですが、復帰や移籍のたびに大きく報道され、現役後半でも“平成の怪物”というイメージが強調され続けていました。成績が落ちている時期でも、過去の実績を背景に非常に大きく取り上げられていたため、期待値と実際のパフォーマンスにギャップがあり、必要以上にちやほやされていたように感じました。
30位は中村奨成(野球)、みんなの意見はこちら
・甲子園で最も一回の大会でホームランを打った選手なのでとてもすごいと思います。しかし、実績自体はそれだけだったと思うのであれ一本でプロに行けるというのはかなりちやほやされていると思います。
・広島に入団してあまり活躍しているイメージがないのに、女性と浮気しているところを週刊誌に撮られてばかりなので、あまり野球に対して真剣に向き合っている印象がない。「自分はプロ野球選手」と女性に言っているあたり、あまり性格が良くないのではないかと思う。というか、成績も出していないのに、何で戦力外にならないのか不思議すぎる。
・野球選手としてろくに試合にも出ていないうちから、プロ野球選手という肩書きを使ってナンパを繰り返すという行為でたびたびスキャンダルを起こしているので、せめて活躍してからやるべきとは思う。
29位は田中将大(野球)、みんなの意見はこちら
・メジャーから日本に帰国して楽天に入団する際の報道の過熱ぶりや持ち上げ方は異常だった。確かに昔楽天を優勝に導いた選手だけど、そこから何年も経ったのに持ち上げ過ぎだと思ったし、案の定楽天では活躍できなかった。
・ほとんど活躍をしていないにも関わらず、東北楽天ゴールデンイーグルスの提示した給料に対して不服な態度を見せたのは本当に態度が悪いなと感じてしまいます。
・パワハラ報道や移籍報道などをみていると、人としての倫理観をもった行動にかけている印象がある。明確な悪という存在ではないのかもしれないが、芯がなくブレているのではないか。
28位は内田篤人(サッカー)、みんなの意見はこちら
・日本のサッカー選手は海外の選手に比べて特別レベルが高いと思わないし、見た目が良い為にちやほやされていたところもあると思うから。女性のファンの割合が多いところも引っかかるから。
・顔が良いのはわかるが性格や口は悪いのは現役時代から治ってないのに、マスコミから仕事をもらいすぎに感じるから。スポーツの範疇を超えて露出するほどの実力はないから。
・サッカーでの結果は残しているが、他にもちやほやされるべきサッカー選手がいるのにもかかわらず、イケメンで女性ファンが多いというだけで、テレビ出演が多いように感じる。
27位は香川真司(サッカー)、みんなの意見はこちら
・実力はすごいと思うし強豪のチームで活躍してる姿はとてもかっこいいです。しかしマスコミがどんどんそれを当たり前のように報道するから本人にはそれがプレッシャーだったのでは、と感じました。
・欧州での実績は素晴らしいですが、日本代表では中心選手として期待されながらも、重要な局面で決定力を欠く場面が目立ちました。メディアが過剰にスター扱いすることで、本人が天狗になり、彼の本来の実力をだせず、チームへの貢献度が少なかった気がするため。
・名門マンチェスターユナイテッドに所属するという日本サッカー界にとって誇らしい移籍を遂げたが、出場数は少なく、大きな結果を残せなかった。ドルトムントを離れてからは調子が上がらず、日本代表でも10番を背負う者として、思うような結果を出せていなかったように思う。
・ドルトムントでの活躍により、日本人初のビッグクラブ移籍という偉業で国民的期待が集中した。マンチェスター・ユナイテッド時代は出場機会が少なく苦労していたにもかかわらず、「日本の至宝」として実情以上に過大評価されたから。
26位は朝青龍(相撲)、みんなの意見はこちら
・引退後にサッカーさられてましたよね。動画で見て、相撲、力士なのに身軽に走るんだぁとイメージが変わりました。現役時代はピリピリと真剣な姿しか見たことがなかったので、横綱も笑うのか!横綱も走るのか!と。
・強かったですね。TVで当時毎日のように顔を観ていた記憶が残ってます。当時を思い出すと毎日マスコミに囲まれて取材をされていたなと記憶が残ってます。モンゴルまで追いかけて取材に行ってましたよね。
・強さとキャラクター性で相撲界を変えた功労者 である一方、横綱としての品格を欠いた言動や不祥事が多く、それでもなお「スター」として過剰に注目され続けた。「必要以上にちやほやされた選手」という視点は、まさにこの「実力と評価の乖離」を鋭く捉えている。
・相撲は強かったかもしれませんが、暴言を吐いたりトラブルを起こしたり八百長疑惑もあったのに、テレビにはよく出ていたしちやほやされ過ぎと思いました。だから天狗になってしまったのではと思います。
25位は東尾理子(ゴルフ)、みんなの意見はこちら
・父親とビジュアルと海外チャレンジのおかげで露出が多かったと思います。成し遂げた実績に目立つ物がないかと思います。二世美人ゴルファーとマスコミネタとしては取り上げやすかったのでしょう
・ご本人の努力もあるのでしょうけれど、東尾理子さんに関しては、どうしても親の顔がちらつきます。スポーツ選手だから、それだけでは今の地位には登れないのでしょうが、とっても大人達のお金の匂いがします。
・石田さんとご結婚したことでメディアに出る回数が増えたと感じます。スポーツ選手という括りではなく、有名芸能人の奥様という括りでテレビ出演などをしているなと感じます
・東尾理子は自分で性格が悪いことに気が付いていないと思う。不妊治療をしていた時に沢山他の人の悩みに寄り添っていたくせに、いざ妊娠したら検査薬をネットにさらしたり不妊に悩む人からしたら残酷な事を繰りかえしていたと思う。
24位は槙野智章(サッカー)、みんなの意見はこちら
・確かにいい選手ではあるが、それはJリーグレベルの話。この世代は海外にも進出している選手がかなり多いため正直埋もれている選手の一人だと思う。タレントとしてみたら優秀だと思うが、他の同世代の選手と比べるのは違う気がする。
・そこまで大した実力もなく、実績も残してないが、まだ現役引退後もいろんな露出をしすぎだから。本業での日本代表経験も、ほかの人に比べ、乏しく感じるし、活躍期間も短かったから。
・話がうまくノリもよく見た目がモデルさんのようで顔もかっこいいのでアイドル感覚で推している人も多い印象だった。サッカーが好きなのでプレイを見て応援する方がいいなぁと思ってしまいました。
・いつも笑顔で裏の顔があるように見える。
元気すぎて周りからは引かれている。自己中心的で、プレーの身勝手さが性格の悪さを際だたせている。もっと周りを見るべき
23位は貴乃花光司(相撲)、みんなの意見はこちら
・変わっている人なんだろうなと思います。相撲協会とは喧嘩したような感じだったり、部屋を解散したり、離婚したり、結局長続きしないのかなと思います。相撲だけしているころが良かったのでしょう。
・子供の頃から兄弟で相撲界に入り、現在とは比べものにならないくらいのパパラッチに追い回され、横綱になったものの、兄弟、親、配偶者、子供みんな疎遠になっているのは、本人の性格以外にも周りの影響もあるんじゃないかと思います。
・彼が相撲協会から追い出された際、誰も彼を見送ったり、彼を擁護する声が相撲協会の人間から上がらなかったというのを見ると、性格が破綻していたか、あまり好ましくない性格だったとみているから選びました。
・母親や兄の若乃花、自分の妻や息子、さらには相撲協会ともいざこざを起こしているのを見ると本人の性格が相当曲がっていて誰とも良好な関係を築くことができないのだと思います。報道陣に囲まれても一言も発しない姿を見て呆れました。
・一般的な思考回路を持っていない不思議な方だと思います。メディアで他の方と会話が成り立たない場面を何度か見ており、もし自分が対峙して会話があまりにも噛み合わない場合は性格に問題があるのかと感じると思います。
22位は源田壮亮(野球)、みんなの意見はこちら
・守備はうまいがそれ以外は普通だから。守備もそんなに突出してうまいとは思わないが、うまい選手はみんなメジャーに行くので、誰もいないから源田がチヤホヤされていただけだと思う
・嫁のことが嫌いで、本人自体も不倫をしたりと印象が良くないから。また、自分のそれなりの実力にあぐらをかいて、プライベートでやんちゃをしていたイメージが強くあるから。
・やはり、家庭環境の状況が、悪すぎます。野球選手ともなれば、美人、経歴も申し分なく、スポーツ選手のサポートを兼ねているのでしょう。にもかかわらず、野球に精進し、チームの為、自分の為、と考えていると思っていたのに、他の女性と遊んでいるようでは、チームを引張っていく気持ちもない。
・やはり家庭を持っていて、かつ憧れのプロ野球選手だったわけで「不倫」は良くないと思うからです。メディアに出ることも夫婦揃ってあっただけに、相当イメージ悪くなりましたし、家族や関係者を傷つけたわけですから性格も悪いと思います。
・妻を愛している、といったような言動をずっと続けていたにも関わらず、かなり悪質な不倫をしていて、非常に正確が悪いなと感じてしまいます。もっと家族を大切にしてください。
21位は浅田舞(フィギュアスケート)、みんなの意見はこちら
・ジュニアの時はどうか知らないが、シニアになってからは大した成績も残していないのに、妹の腰ぎんちゃくみたいでうっとうしいと思っていた。今でもテレビに出ていると消したくなる。
・浅田真央の姉という立場だけで、特別な取柄もないように思える。スタイルは良いのだか、顔があまり好みではない。男性受けはするのだろうが、女性からは嫌がられるタイプだと思われる。
・妹の真央さんの実績は素晴らしいと思うが、舞さんの方は目立った結果も無いように感じるのに、よくネットニュースに取り上げられていて疑問に思っていたから。しかも、ネットニュースの内容も、熱愛や社交ダンスなど、スケートと関係ないことが多かったから。
・結果を残していないから。あと選択肢になかったが、個人的には高梨沙羅がちやほやされすぎていると感じる。ミスも多く、化粧などに批判的な人もいるのになぜあんなに話題になるのかがわからない。
・フィギュアスケートで妹ほど成績は残せず、タレントとしてほそぼそとやっていて少し美人なだけでチヤホヤされているイメージ。妹のように結果を残して美人だったら誰も文句は言わないと思う
20位は張本勲(野球)、みんなの意見はこちら
・野球の名選手だったのは認めますが、ご意見番として「喝」を入れるのは野球だけならまだしも、ほかの競技にまで口出ししたのは良い気になりすぎです。顔を見るのも嫌になりました。大っ嫌いです。
・「唯一の3000安打達成者」という偉業で十分に評価されるべき選手 ですが、引退後のメディア露出や辛口コメントによって「必要以上に持ち上げられた」と感じる人が多い存在だ。実績は確かに偉大だが、テレビでの「ご意見番」としての影響力や社会的象徴性が加わり、野球界の枠を超えて「過剰にちやほやされた」と見られる。
・ご意見番としての立ち位置で番組に呼ばれてるが、現代野球での一般とはかけ離れたコメントをして炎上したりとあまり好まれていない印象。他にも実績のある選手はいる中で、視聴率がとれるからなのか、世間から求められてなさそうなのにメディア露出が多いから
・テレビ番組の解説がすべて野球目線でしか語れないため、偏りがある。年のせいでもあるが昔の男尊女卑の時代を感じられるような発言もあるので聞いていて不愉快になる。
・テレビ番組で意見をズバズバ言う時に、自分の考え方に自信があるらしく、相手の事情に配慮した考え方をせずに言いたい放題だったので性格が悪いのだろうと思います。
19位は山川穂高(野球)、みんなの意見はこちら
・技術もあるとは思うが、フィジカルでカバーしている感じがして他にもっと技術力がある選手はいると思うから。盛り上げ上手な感じがするが、寡黙だけれどもっとレベルの高い選手はたくさんいると思うから。
・重大な不祥事でファンを失望させた直後に、FA権を行使して巨額契約で移籍できたこと自体、球界が彼を甘やかしている証拠だと感じます。本塁打王という実績さえあれば、社会的責任や道義的な問題は不問にされるような特別扱いに強い違和感を覚えたため。
・女性関係で問題が多すぎる。スポーツだからパフォーマンスを出せばいいかと思われがちだが、プロ選手なのだから子供たちの模範になる言動をとるべきである。なぜいまだに試合に出ているのか理解できない。
・女性問題の騒動で一応反省の意を示し、謝罪の言葉を発していたとは思いますが、本心は自分は被害者で何も悪くないと思っているのではないかと感じます。まともな神経の人間ならどんなに野球の能力があろうと引退を選択したと思いますが、彼が現役に固執したのは自己中心的な人間であることを物語っていると思います。
・金があれば何でも許されるような感覚を持っているような印象がある。おそらく野球選手でなかったらもてることはないはず。逆境をのりこえて生きているハートの強さは見上げたものではあるが。
・女性を傷つけたのは性格良くないです。家族がいるのに平然としてやっていたことが最悪です。野球もすぐに移籍して続けているし、野球界って処分が甘いと思った出来事でもありました。
18位は北澤豪(サッカー)、みんなの意見はこちら
・当時はすごかったし、かっこいいと思ったりもした。ただ、実力以上にちやほやされて、本人もかわいそうだった気がする。
・期待値が大きすぎた典型だと思う。引退後の本人を見ている限り、持ち上げられすぎなければもっと活躍していたのではないかなと思ってしまう。
・実力よりも人気が先行した選手の代表格だと思います。その人気ぶりから多数のマスコミが必要以上に取り上げた。本人の意向ではなくマスコミのやり過ぎ。
・本人もその自覚があるのではと思います。目立った成績を残すことができず、ちやほやされたからなのかは定かではありませんが、人気と実力が伴わなかったのではと思います。今の印象は悪くないです。
・そこまで上手かった印象もないし、そこまでキーパーソンでもなかった気がするのだが、サッカー界の重鎮といった雰囲気を出しているのが謎。
・チャラいからテレビ局と癒着しているのかと思う。スポーツ選手としては軽すぎる雰囲気が嫌い。
17位は大谷翔平(野球)、みんなの意見はこちら
・毎日毎日神様かのように報道しすぎてて嫌になると思うことがしばしばありました。実力はすごいですが神様のように扱わなくてもいいのでは。同じ試合に出て活躍してる他の日本人には全くフォーカス当てない報道に嫌気がさしました
・最初は、こんな凄い人が日本にも現れたんだなあと、単純に凄いなあと思っていたが、あまりに毎日毎日大谷大谷聞かされて、そのうち、日本国民がこんなに貧しくさせられているのに、豪邸を買っただの美しい人と結婚しただのあっという間に子どもにも恵まれ、人間が望む全てを手に入れた人の話なんて、もう聞きたくないわと思うようになってしまったから。
・プロ野球はあまり詳しくはありません。雑誌やニュースなどメディアに数多く取り上げられているのが理由になります。匿名掲示板などでもトピックとして取り上げられることが多いからです。
・すごい選手で努力をしてきたのはよく分かりますが、ご両親の育て方やペットのことなど何時間もテレビ番組で取り上げられているのはやりすぎな感じがして他のニュースや他のスポーツも見たいと思う
・この人はすごい。あまり野球は好きではないが大谷翔平という名でアメリカを盛り上げ日本でも大谷翔平を知らない人はいないと思う。大谷翔平のグッズ販売では何億と値段を付けられ1年後などではまた値段が上がっていた。ちやほやするのもわかる。
・大谷さんは好きな選手で応援してますが、しつこいぐらい毎日TV報道機関で各所で放送されてて、どこでも見かける顔になってますね。正直言って、やや過熱気味だと思っています。
・世界の誰もが知るスーパースターであることには違いない。それが日本人史の中でも随一の実績を誇ることは承知のうえでも、メディアは取り上げる機会が多すぎると思う。興味のない人にも彼の情報が入ってくるような情報量になってしまっている。
16位は瀬戸大也(水泳)、みんなの意見はこちら
・大坂なおみ選手がチヤホヤされる理由がいまひとつわからないのは、日本語を聞いていて少し不安になることや、日本人なのか海外の人なのか判断がつかず、日本人として応援していいのか戸惑う部分があるからです。それでも、同じ女性としては努力や活躍を素直に応援したいと感じます。
・水泳のことにフォーカスするのはいいけれど、カラダづくりについて特集をくんだりするほど、ちやほやする意味があったのかな?それよりも水泳に関する努力とかにスポットあててほしい。
・東京五輪でのメダル最有力候補として、大会前からテレビやスポンサーで**「日本の顔」として大々的にフィーチャーされすぎた。その後の私生活での問題発覚により、メディアが築き上げたクリーンで完璧なイメージとのギャップが激しかったから。
・今も現役なのかわかりませんが、以前プライベートなことで、ずいぶんニュースで取り上げられた記憶があります。ちやほやされていた時期があったからなのではと思います。水泳の練習にひたすら前向きに取り組んでほしかったです。
・不倫のイメージが強いすぎますね。性欲の塊みたいな感じで、外面はいいのかもしれませんが、女性を人とは思ってないような雰囲気がします。男から見ても気持ち悪いです。
・女性スキャンダルなどもあり、他人を敬う謙虚さが全くなさそう。自己中心的で、自分の成績とか名誉とかにしか興味がないのではないか。周りへの配慮をもっとすべき。
・水泳選手ですから、都度、大きな大会があるはずで、日本屈指の水泳選手。後輩も続々出てきている。当然、彼は、模範として精進して当たり前。ですが、遊んでしまう。もちろん独身同士であれば何の問題もない。彼は家庭あり。もっと、選手としての自覚を持ってほしい。
・女性側からの視点から言うと、やはり浮気をした過去というのは大きい。オリンピックでも成績が落ちているし、実力が伴わない。奥さんが本当にかわいそうだと思うので、性格が悪いと思う。
15位は本田圭佑(サッカー)、みんなの意見はこちら
・数多く存在するサッカー選手の中でも海外クラブに在籍していた期間が長かったのも理由に挙げられます。ポジティブな性格で監督など指導者に対しても自分の意見をはっきりと言う点など試合で見ていたからです。技術面だけでなくタレント感も持ち合わせている選手だなと思っています。
・努力と実力があるのかもしれないけど、協調性ではなく個人プレーを応援するような形だったので個人的にはあまり取り上げられないで欲しかった。サッカー界隈以外でも本田ブームが浸透してた。
・発言力・セルフブランディングで常に話題を作り、メディアやスポンサーがその発信力を過剰に評価してきました。代表での象徴的な活躍はある一方で、常に救世主扱いされることで実績以上に期待が積み重なり、移籍や海外挑戦の局面での評価が結果を伴わないことも多かった。パフォーマンスとメディア評価の乖離が目立ちました。
・点を取る日本選手というのもあり本田選手のモノマネ芸人も多々現れ本田選手を知らない人でもバライティーを見ればモノマネ芸人が出ているため知名度もより上がる。本田選手が使っていたものなどは特に値段が高く販売されていた。
・結果よりも選手自身の性格やマインド、発するワードで人気を博していると思います。スポーツ選手というよりもインフルエンサーやタレントに近い立ち位置なのかなと感じます
・本田圭佑選手は発言力やカリスマ性が注目される一方、メディアがそのキャラクターを大きく扱いすぎていたと感じました。試合内容よりもコメントや言動が頻繁に取り上げられ、実力や結果以上に“象徴的な存在”として扱われる場面がありました。スターとしての注目度が先行し、必要以上に持ち上げられていた印象があります
・彼のワールドカップでの活躍やACミラン移籍といった実績は確かにあるものの、その実績以上に、彼の「ビッグマウス」や、メディアを意識した自己主張の強さが常に大きく報道されていました。この強い個性と、それを支える自己プロデュース能力が、メディアの過熱報道を生み出し、「本田圭佑」というブランドを実力以上に巨大化させた側面があると感じています。 また、代表監督や若手に対する上から目線の発言が頻繁に注目されるなど、その言動の全てが報道の対象となり、サッカー選手としての評価よりもタレント性やカリスマ性で注目されている時期が長かったため、「必要以上にちやほやされ過ぎた」という印象を持っています。
・ワールドカップで素晴らしい活躍を見せて、結果を残した選手ですがイタリアのミランでは、明らかに10番として活躍できなかったと思います。決定力は、素晴らしい選手だと思います。
14位は國母和宏(スノーボード)、みんなの意見はこちら
・よく覚えていないけれど、印象はよくない。スノーボードのイメージを悪くしてしまったと思う。日本の代表としては良くなかったと思う。今はどこでなにをやっているのだろうか。
・オリンピック代表として注目を浴びましたが、競技成績よりも服装や態度が大きく取り上げられて、メディアで過剰に話題になった印象があります。個性的なキャラクターではありましたが、競技の結果よりも、不良っぽいイメージや、異端児としての報道が先行して、必要以上に注目されていたと思います。スポーツ選手としての評価よりも話題性が強調され過ぎていた点で、ちやほやされ方に違和感を覚えました。ありがとうございました。
・「反省してまーす」「ちっ!うるせーな!」の伝説の会見があるが、あの時もマスコミはこの人を擁護する声も多かった。服装がだらしなかったり、言動が下品で、ちやほやするのは良くないと思っていたが、結局大麻で逮捕されているし、子どもの時から大麻を吸っていたとのことだったので、ちやほやされ過ぎたなと思うから。
・プレー中の態度や仕草が非常に悪く、攻撃的な感じがして性格の悪さを感じます。さらに、日本に対する愛着もあまりなさそうなので、応援したいと思えません。
・非常に暴力的な側面が多く、危ない人物という感じがあります。性格も悪く、乱暴でみんなから怖がられています。令和の時代に合わないキャラクターだと感じます。
・あの年齢で凄いと思うけど、すこし気が緩んでスキャンダルを起こしそうだなと思った。とくにプライベート面での行動が危なかったしいように見えます。実際その後ニュースになっていましたし。
・育った環境によるものと思いますが、気分のムラが大きい様にお見受けします。資質は素晴らしいのに、パフォーマンスに表れにくい一因かと思いますし、このような方は身近にいると大変疲れるように思います
・いつかのオリンピックのインタビューの受け答えは最悪だし、挙句のはてには薬物で捕まっていたと思うが、とてもまともな人間には見えません。スポーツだけできてもダメという典型的な人間。
13位は亀田興毅(ボクシング)、みんなの意見はこちら
・亀田兄弟のブームの時は連日のようにTVで放送されていたと記憶しています。兄弟と父親が当時、連日のようにバラエティーやTVで特集を組まれていたと思います。当時毎日TVで見かけました。
・亀田家という話題性だけで必要以上に、本人の実力以上にもてはやされていたと思う。家族構成的に話題になるのはわかるが、このレベルの選手はたくさんいたように思うし態度が不快だった。
・顔が童顔だったせいか、あまり怖いイメージがないためにわざと強がってみせている印象があった。印象に残る試合もなく、強いのか弱いのかもまったくわからない。今は存在感もなく正直思い出すこともない。
・話題性があったかもしれませんが必要以上にちやほやされ過ぎてしまったと思います。礼儀知らずで態度がデカいのはパフォーマンスだったにしてもひどかったのにちやほやしなかったらよかったのにと思う。
・「実力派王者」というよりも、メディア戦略とキャラクター性で国民的スターに仕立てられた選手で「記憶を詩的に紡ぐ」視点で捉えるなら、彼は「勝利の記憶」よりも「話題の記憶」を国民に残した存在。つまり、スポーツの記録よりも物語性で過剰に持ち上げられた象徴と言えると思う。
・デビュー当時の親子揃ってヒールなブランディングから各メディアがこぞって注目し、本業のボクシング選手としての活躍以上にちやほやされすぎだったのではと感じています。
・結果を残している点はすごいかもしれないが、顔つきや仕草、態度が、パフォーマンスという面もあるかもしれないが見ていて不愉快に感じるところもあった。3兄弟+父親でメディアに出ていたときはより一層苦手だったから。
・父・史郎氏との過激なパフォーマンスやビッグマウスで注目を集めましたが、対戦相手選びや判定を巡る疑惑が常に付きまといました。世界王者としての実力以上に、メディアが視聴率のために作り上げた「虚像」としてのスター扱いが過剰だったとおもったため。
・よくテレビにも出ているし多くの芸能人の大御所とも関係があるように思うが、何が凄いか正直よく分からない。そこまで凄い実力者なのか、反社会とも関係があるのかちょっと怖いと思う時がある。
12位は佐々木朗希(野球)、みんなの意見はこちら
・怪我がおおく、プロでの登板経験もそこまでないのに、メディアに実力以上の報道をされて、うかれていたイメージだから。また、態度がでかいわりには結果も残してなく、謙虚さが足りないから。
・プロ入り数年で目立った実績などはない状態でのメジャーリーグへの挑戦。高すぎるポテンシャルに身体がついてこないうちからマスコミに持ち上げられたこともあり、本人も非常に苦しんでいるように見えた。
・日本でノーヒットノーランを達成したことはとてもすごいと思います。現在はとてもちやほやされていいと思いますが、高校の頃甲子園に出場できなかったにもかかわらずものすごく報道で取り上げられていたのでちやほやされていたとおもいます。
・実績が少ないくせに大谷のおかげでちやほやされている。ドジャースへの移籍は素晴らしい功績だが、大谷や山本の活躍のおかげで脚光を浴びているだけで、目立った実績がない。
・日本であまり活躍をしないうちにメジャーへと行ってしまって正直恩知らずだと思ってしまった。投球に不安定なところが多いため、ドジャースでどこまで通用するのか甚だ疑問である。
・自分の要求を通しすぎるように見える。メジャーに行きたいばかりに自分のことしか考えてない言動が目につく。要求をするのは悪いことではないが、周りとの協調などもスポーツにおいては大事だと思う。
・話している時の目が笑っていなくて、とても怖い印象があります。実力は凄いと思うのですが、相手に対して思いやりのあるような表情をしていないので性格が悪そうだと思います。
・試合中に感情を露わにする様子や、相手のチームや審判に強い言葉を発しているところを見て、この人はあまり性格が良くないんだなと感じた。また競技者としてはとても真剣だが、少し厳しすぎるのではと感じる。
・海外に進出してから、よく色々な所で顔に出ると感じます。わかりやすく顔に出るのでどのタイミングでイライラしてるのか伝わりますしそのせいか性格が少し悪そうに思えます
11位は中田翔(野球)、みんなの意見はこちら
・風貌がよろしくなく、アスリートの見た目ではないです。素行の悪さもいろいろと報道されていて、後輩にマウントをとっていそうです。できるだけ紳士的な見た目になってほしいです。
・4番として長年君臨していたが、あれだけちやほやされるほどの大記録を打ち立てることはできず、暴力事件や態度の悪さのほうが目立っていた。杉谷拳士など、周りの面白いメンバーに支えられていたイメージがある。
・高校生の時は確かにすごかったが、プロに入りだいぶ苦しんだ。勝負強いのは認めるが、そこまで突出した結果を出したわけでもなく侍ジャパンの四番を務めていたのもあんまり納得しない
・暴力行為でチームを追われた直後に、巨人へ無償トレードで即復帰できた経緯は、球界全体が彼を甘やかしていると感じました。「大将」として持ち上げられ続け、実力以上に特別扱いされている印象が強く、精神的な未熟さが最後まで改善されなかったように見えます。
・「スター性」「ブランド力」「話題性」が突出していたため、成績以上に持ち上げられた選手と見られがちだ。「走る記憶」「移動する詩」という視点で捉えるなら、中田翔は「豪快な打撃と存在感で球場を満たした記憶の象徴」だが、その記憶が過剰に拡張され、現実の成績との乖離を生んだと言える。
・当時の高校生としてはかなりのホームランを打っており、鳴り物入りでプロにやって来たが、その後が期待が高すぎたのもあるがイマイチの印象。素行の悪さで逆の意味で目立った印象。
・実績もあるし知名度の高い選手なので、成績が落ちてからも長い間テレビなどで紹介されていたイメージ。悪いことしたとにはあんまり話題に上がらなかった。ちやほやまでとはいかないが強いて言えばであげた。
・プロ野球としての活躍以上に、奇抜な髪型、金の太いネックレスを身に着けており番長スタイルのイメージからちやほやされすぎだったのではと感じています。子ども達お手本となるスポーツ選手でいてほしかったです。
・過去にチーム内での暴力行為が報道されたことがあり、少し残念に感じたからです。チームスポーツにおいては、周囲との関係や言動がとても大切に思っていたので印象に残っています。
10位は清原和博(野球)、みんなの意見はこちら
・どんどんパフォーマンスが低下していっているのにも関わらず、注目度が下がらない環境は少なからず彼の野球人生に影響を与えたと思う。
・この人はたくさんチヤホヤされたんじゃないでしょうか。高校野球からピークはジャイアンツ時代。バラエティ番組でもたくさん見ましたが、ずっと野球一筋だった人が別の畑で勝負するには大変だったろうと思います。誘惑にも負けて、今は使い捨てポイ。みたいにされているのが気の毒です。
・そっとしてあげてたらと思います。野球を真面目にしていたころはよかったのでしょうが、薬をしだした頃からか風貌が変わっていました。メンタル的に弱いところがあったのでしょうが、才能があるだけもったいないです。
・清原和博は「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる選手の典型です。甲子園での伝説的な活躍とプロ入り時の話題性によって国民的スターに祭り上げられたが、プロでの成績は確かに立派ながら「王・長嶋級の大スター」として扱われ続け、実力以上にメディアや世間から過剰に持ち上げられた存在だ。
・やはり覚醒剤の使用が理由だと思う。本来は臆病さや弱さを隠すために努力を重ねてきたが、いつの間にか慢心になり、性格的な脆さが転落の一因となっていった。それが雪だるま式に悪い方に行き、後輩選手のイジメをしているイメージに繋がったから。
・野球選手としての実力や人気はとてもすごかったのですが、引退後に薬物で逮捕されたことや、現役時代の言動など周りの人への配慮や責任感の面で少し不信感を抱いたからです。
・野球がめちゃくちゃ強くてかっこよかったのに、薬をやって野球界からいなくなって人相も悪くそういう人だったんだなと落胆させられたから。家族も野球頑張ってるのに可哀想
・どんなに活躍していたとしても、薬に逃げるようでは話にならない。威圧的な風貌や行動もよくしていたようだが、結局は内面はとても弱い人間だったのであろう。
・高校時代からスーパースターとして君臨し、周りからも、当然煽てられ、また、自分も勘違いしたのでしょう。そして、犯罪。野球界の一流選手が、体に立派な刺青。外国人や歌手じゃないんだから。
・時代と本人の体格や性格もあったのだろう、ジャイアンの様な人そのものだと思う。現代なら問題になってプロ指名どころか、高校野球を最後までやれたかも微妙な方だと思う。麻薬問題も含めてメンタルは良いと言い切れない方だと思う。
9位は谷亮子(柔道)、みんなの意見はこちら
・「柔道界のレジェンド」であることは間違いありません。しかし、競技実績以上にメディアがアイコン化し、国民的スターとして過剰に持ち上げられた結果、後年の活動で評価の落差が際立ったと言える。まさに「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる典型的な選手だ。
・成績はもちろん優秀ですし、選手の歴も長かったので、TVや新聞ではよく見ました。ですが、今の政治家というお仕事に関しては実績としてはどうでしょうか。国の未来を変えるような活動ができているのかは疑問です。
・当人の活躍時、アニメで柔ちゃんという漫画に乗っかった事が時代的にピッタリマッチして、非常に人気のあったプレイヤーであった。また身体も小さいのに豪快な技で一本勝ちをおさめる所は誰もが魅了されていた。
・谷亮子さんは、柔道界ではレジェンドです。ただ、その功績にあやかる感じでアニメ化したりするのはちやほやしすぎかな。ほかにもレジェンド級のアスリートはたくさんいるのに。
・金メダルを取るなど、実績はすごいが、メディアに持ち上げられたことで、政界にまで進出したように感じるし、政界に入ってからは何も国のために役立つことはできなかった印象があるから。
・谷亮子選手については、私自身も柔道をやっていたので昔は応援していました。しかし、政治家に転身してからはあまり好意的には見られなくなりました。また、漫画の件に関しても、自身がモデルかどうかにかかわらず、ずいぶんと出しゃばっている印象を受け、以前ほど応援する気持ちはなくなりました。
・オリンピックでもらったメダルをすぐに外したり、金メダルではなかったからなのか、不服そうな表情をしていて残念だった。周りも必死に努力している中、それが結果だと潔く受け入れて欲しかった。
・自分のことを客観的に見れていないところ。子どもを産み育てる母の姿としてはなかなか頑張ってきたのだと思えるが、結婚前や結婚直後はウエディングドレス姿を何度もメディアで過度にお披露目していたが、残念ながらルックス的に似合っていないので、おなか一杯な気分になった。
・田村で金、谷でも金、ママでも金、まではよかったが、政界進出あたりからきな臭くなり、ただのお飾り議員ではあるが、その道を選ぶという時点で正直引いたというか、応援する気は失せた。
・現役時代はストイックでスキャンダルとは無縁なイメージがあったのですが、やめた途端にスキャンダルが噴出したのには驚きました。またそれに対して会見も何も無かった事がより印象を悪くした感じです。
8位は石川遼(ゴルフ)、みんなの意見はこちら
・高校生時代からプロとしての結果を出し続けた事が注目される理由であった。また何と言っても顔もイケメンであり多くの女性ファンも現れ、これがちやほやされた理由ともいえる。
・若手としての活躍は目覚ましかったですが、メディアが過剰に取り上げた事で実力以上の期待が膨らんでいて、本人にとっても重荷になったのではと思いました。海外挑戦も含めて結果が伴わない時期でも大きく報道され続けて、実績よりも話題性が先行していた印象が強いです。
・15歳くらいで優勝した時に、テレビで取り上げられて注目を浴びていたから。学校は大丈夫なのか?と心配になっていた。若くてオシャレな着こなしをする石川遼くんにカメラが向いてしまうのは仕方がないけど、やはり多かった。
・石川遼選手は若くして注目されていたことで話題性が先行し、成績とは別にテレビ番組や広告で大きく扱われる機会が多かったように感じました。ゴルフに詳しくない層にも“スター選手”として広まっていましたが、報道は実力面よりもイメージに偏ることが多く、結果として必要以上にちやほやされている印象がありました。
・彼は10代でのアマチュア優勝後、「ハニカミ王子」というキャッチーな愛称とともに、ゴルフという競技の枠を超えて国民的アイドルのような存在として扱われました。メディアの露出量は実績を上回るレベルで非常に多く、彼のルックスや言動、一挙手一投足が異常なほどに注目されました。 しかし、その後に挑戦したPGAツアーでの成績や、期待されていた世界トップクラスでの活躍は、初期の爆発的な注目度や期待値に見合うものではなかったと見ています。若くして一時代を築いた功績は認めますが、その過熱しすぎた報道や待遇こそが、「必要以上にちやほやされ過ぎた」という印象を私に持たせました。
・個人的には好きだし、今でも華があって、男子ゴルフには欠かせないと思っている。ただ、ちやほや、という点ではちょっとおばさまたちがやりすぎている感はあって、かわいそうな部分がある。
・若くして人気と注目を集め、「ゴルフ界のアイドル」という位置づけが先行した結果、実力評価とメディア露出のバランスに偏りが生じた印象がある。安定感や勝負強さを持つ他選手より注目されやすく、期待値が過剰に膨らんだ面があった。
・マスコミが連日のように追いかけて取材していたと記憶してます。一時期報道番組で連日のように顔を見ました。確か中学生の頃が一番すごかったですよね。連日連夜特集が組まれていたなと思います。
・高校生でアマチュア時代に男子プロツアーに初出場、その歳に優勝をして史上最年少優勝を飾ったことは大変凄いことだとは思うが、本当に凄い人は、その後も活躍が継続するものだと思います。その点で活躍が続いた印象がなく、プロとしては物足りない成績だったという印象があるため
・若くして有名になったわけですし、つまりはかなりの大金を手にしているということです。それで天狗にならずにいる人ってあまりいないのではといった気がします
・テレビので見てる印象ではあるが、うまくいかないとクラブを叩きつけたりしている姿を見て物事がうまくいかない時に感情のまま行動してしまう人だと思ってしまう
7位は羽生結弦(フィギュアスケート)、みんなの意見はこちら
・実績やスポーツの認知度に対して、個人にフォーカスした特集が多くメディアで見られた。他選手に比べてもスポーツという枠組みを超えて番組内容が多かったという理由で選びました。
・まず綺麗な顔立ちだからフィギュアスケート選手でもあるがアイドル感覚で応援している人が多い印象がある。圧倒的に女性ファンが多く社会現象になるほど人気だったからです。
・現在もそうだが特におば様方からの声援がすごい。裏顔が暴露されていたが未だにおば様方から愛されてるのがとても伝わる。色んなあだ名が使われていてフィギュアスケートで歴代ではないかと思う。プーさんが投げられたりと
・羽生結弦選手については、周囲の女性にファンが多く、その熱量の高さに圧倒される印象がありました。特にファンの方々が異性の外国人選手に対して厳しい態度を取るのを目にすると、どうしても応援する気持ちになれませんでした。選手としての能力は素晴らしいのかもしれませんが、素人目には少し自信が強すぎるようにも感じました。
・私が住んでいる県と同じでもあり頻繁に地元紙などでも記事として取り上げられているからです。イベントがあると追っかけのファンを見かける頻度が高いのも理由に挙げられます。
・フィギュアスケート選手としてはかなり魅力的です。ただ、顔がかわいらしいからって、プライベートに密着してちやほやすることはないかも。選手として密着してほしい。
・五輪連覇という偉業に加え、その圧倒的なルックスとカリスマ性から、アスリートの枠を超えた「アイドル」的な存在として扱われ過ぎた。競技結果だけでなく、一挙手一投足が美談化されたから。
・王子様イメージで、完璧主義で、ストイックな努力家だけど、数ヶ月で離婚をしてしまったところを見ると、辛抱強くなく自分第一主義なのかなと思いました。周りがちやほやしすぎて、何も進言できない感じだったのかな。
・オリンピックや世界選手権の活躍は目覚ましい物だし、ビジュアルや華もあると思う。一方であまりにも持ち上げられすぎてアスリートというよりアイドル的な人気が出てしまっているのが気になる。確かに凄い選手ではあるが、たまに大谷イチロー井上尚弥と同列に語られていて疑問を感じる。
・YouTube等で、過去に危険行為をしていた映像を見てから、自己アピールが行き過ぎ、自分が一番もてはやされていないと気が済まない方なんだなと思いました。
・離婚の報告をした際に、相手よりも自分のことの方が大切な人という印象を受けたから。自分が周りからどう見られるかだけを異常に意識し、ときに自惚れているようにすら感じる。
・すぐに離婚するということは正確に問題があるのだろうなと思ってしまいます。あまりにも突然に離婚したので、そんな風に思ってしまいます。それにあれだけの演技をする人は完璧主義者でこだわりも強そうなので、性格が偏っていそうな気もします。
6位は坂本勇人(野球)、みんなの意見はこちら
・結果を出しているのは承知しておりますが、恋愛スキャンダルも多くプライベートがだらしないにも関わらず、イケメンで活躍している選手というメディアでの取り上げられ方には疑問が残ります
・イケメンでお金があるのでものごくチヤホヤされていたが、キャパクラ嬢などを相手に下半身を使いまくっていたのはどうかと思う。顔もひどいし、お金もない私にしてみれば、物凄くイやなヤツです。
・通常、芸能人やあまり活躍していないプロ野球選手がスキャンダルを起こすとテレビに出演できなかったり、試合に出場できなかったりすると思います。しかし、この選手はスキャンダルを起こしても試合に出続けており、人気もすごいから。
・この選手は野球の実力とは裏腹に、女性関係の良くない報道が多い選手である。しかし彼は未婚であり、週刊誌やマスコミが騒ぎ立てるほどのことではないのではとも思う。不倫や法的に問題がある行為がみられたときに取り上げればいい。
・坂本勇人選手については、イケメン扱いされていましたが、正直なところよくわかりませんでした。野球選手は人数が多く、若手も多い印象があるため、特別に感じることはあまりありませんでした。また、豪遊ぶりが昔の選手のような印象で、素行に関するイメージが頭から離れず、純粋に応援する気持ちにはなれませんでした。
・芸能人と付き合う報道ばかり。圧倒的な実力者であることは間違いありませんが、それゆえに、社会的な問題が起きても、なかったことにされるという異様な守られ方が、特別扱いされすぎ感がある。
・女性をモノのように扱う乱暴な姿勢があり、ちょっと性格が悪いなと感じてしまいます。男性に対してはそこまでではないですが、やはり近寄りがたい性格だと感じます。
・表の顔と裏の顔が、激しい。機嫌が悪いといつも不貞腐れた顔をしていて自己中な感じがとても伝わってきます。態度も大きか性格がとても悪く見えます。
・ニュースや記事で女の人の関係が問題となっていた。坂本勇人の言動には驚いた。女性の何人かと遊んでおり、ケツアナ確定と発しており、その理由から良いイメージは今もありません。
・スキャンダルが多い、ということは、やはり人間性を疑うし、絶対に女性に優しくないイメージがある。巨人という大きな組織に守られているが、女性から見ると信じられない。
・女性スキャンダルの次は2億4000万円の申告漏れ。悪い噂なら枚挙に遑がないらしいので、性格も悪いと思ってしまいます。申告漏れの件も、球団に守られてお咎めなしだそうです。
・マスコミの情報にはなるが女性スキャンダルの内容が人としてひどすぎる。人を人とも思わないような立ち振る舞いが目立ち、人権尊重の観点から全く人としてどうかと思う。
5位は浅田真央(フィギュアスケート)、みんなの意見はこちら
・子供の頃の印象が強かったので見ている人たちも親のような感覚になっていて卓球と関係ないところを話題にしたりする人が多かったから。純粋にフィギュア選手として見ていない気がした
・可愛いらしさや女子卓球を盛り上げた存在から露出が多かったが、他を寄せ付けない強さは無く、運よく勝てていた印象。そこまで注目したい選手ではなかった。
・質の悪いファンも多く、一種の宗教というか、一部のファンも過剰すぎる。そこまで美人か?とも思ってしまい、メディアの取り上げ方に疑問を感じた。
・実績や努力を否定するものではありませんが、活躍するたびにニュースやワイドショーで非常に大きく取り上げられ、他の競技と比べても報道量が突出していた印象があります。競技の結果以外の話題まで連日放送されることが多く、実力に加えて“スター性”が強調されすぎていたため、必要以上に持ち上げられていたように感じました。ただ、個人的にはちやほやしすぎだったと感じます。
・一部の質の悪いファンにも持ち上げられておあり、競技者としての評価を越えた存在になった印象がある。表現力や自己演出の巧みさはそこまでではなかった。純粋なスポーツ評価との距離を感じさせた。
・フィギュアスケートが好きで極めて、その結果有名になっただけなのに何をするにも無駄に注目されすぎだと思った。彼女の演技はそこまで感動するものではなかった。ファンもメディアも含めて周囲の反応が過剰すぎると思った。
・笑顔が嘘くさく、コメントの言い方も好感度を気にしている感じがするのにテレビや雑誌では取り上げやすいため多くのメディアに引っ張りだこな気がする。
・テレビでよく観ていたし、CMにも出るんだと思ったりした。他の選手よりも圧倒的にニュースになっていた。小さい頃からやっていて天才というようなことを言われていたのは良いとしても、周りのファンがアイドルのように扱っていたような感じもしていた。
・たしかに凄い努力家でパフォーマンスもよかったが、必要以上に持ち上げられて取り上げられてしまったように思う。なんだか可愛そうになった。本人はそこまで気にしていないと思うが、もっと力のある選手もいたと思う。
・おそらくメディアが悪いと思うのですが、アスリートというか、アイドルのように扱ってしまったところがある気がします。本人はすごいアスリートなのに、容姿やライバル関係やら、周りが勝手に騒ぎ立てて可哀想だなと思いました。
・小さなころから実力も素晴らしかったし、当時トリプルをこんな早い時期に決めてくる選手がいなかった事。また昔から感情豊かで日本人の誰からも愛されていたというのが理由である。
・選手時代はかわいい頑張り屋というイメージでしたが、結婚以降の行動を見ていると自己愛が強く、ひとりよがりなように感じます。年齢を重ねても他人のことを慮ることができないという印象です。
4位は長嶋一茂(野球)、みんなの意見はこちら
・父親が超有名人な偉人で、野球という同じ道を進んだことで、ドラフト1位でプロ野球選手にもなったけれども、実績や努力などの姿勢を見た場合、普通の選手以下の印象があるため
・結果を残していないのに、父親の七光りにあやかってちやほやされているだけ。テレビ番組では面白いが、野球選手だったというだけで野球に関してコメンテーターとして解説しているのも不思議である。
・野球選手としてはたいして活躍をしていなかったと思うのに、ただあのレジェンド長嶋茂雄の息子だからというだけで、現役のときはもちろん、今でもちやほやされていて、すごく違和感がある。
・お父さんが有名すぎるから、巨人に入れたのでは?と思ってしまう。生まれながらに、特別扱い。お金持ちは甘やかされて育つとズバズバものを言える人にもなってしまうんだと思う。
・父の長嶋茂雄さんが大きかったことが理由で、たくさんちやほやされてきたのだろうと思っています。今では何しちゃうかわからないおじさんのような扱いを受けてるのを見ていると、それが本当に面白いと思ってるのか不思議になるし、大人げないと感じます。
・父親が長嶋茂雄なので仕方ないが、「親の七光り」が具現化されすぎている人だと感じた。選手としては全く芽が出なかったが、テレビタレントとしての生業を見つけたので良かったと思う。
・父・長嶋茂雄という日本野球史上最大級の存在が期待値を不自然に押し上げ、本人の実績が常に比較の対象になった。純粋な競技者としての評価よりも、“長嶋の息子”という物語性が先行し、実力以上の注目を浴び続けた。
・「野球選手としての記録」よりも「長嶋茂雄の息子」という物語性で過剰に持ち上げられた存在で走る記憶」「移動する詩」という視点で捉えるなら、彼は「父の記憶を背負って走った選手」であり、その記憶の重さが本人の実力以上に拡張され、スター化された象徴と言える。
・お坊ちゃま育ちで、ずっと日の当たる部分をあるいてきたので、話し方や感性が庶民と合わないと感じる。テレビ向けのキャラなのかもしれないが、ため口の数も多いし、俺様気質がにじみ出ていると感じてしまう。
・お父さんが有名過ぎた反動か、いつまでもお坊ちゃん気質が抜けぬまま大人になって、それでいいんだと開き直っているようなところが性根の悪さを感じさせる。父親長期入院で命が危ぶまれているときに、父親のトロフィーなど秘蔵品を個人収集家に無断で売却した話しからも、彼の性根の腐り具合の酷さを感じさせるエピソード。
・有名人の息子として育ったこともあるのか、自分は一般庶民とは違うという、無意識の偏見に基づいた言動や行動が多い。言っていることの芯は通っているものの、その根拠が微妙なことが多い。
・自分は父親が優秀で金持ちというだけで悠々自適に生きてこられたにもかかわらず、TV番組などで偉そうな上から目線の物言いをする。あのような態度を取れるのはあまり性格がよくないからなのだろうと思う。
3位は福原愛(卓球)、みんなの意見はこちら
・彼女は子供のころからテレビなどで話題になりとても人気者だった。また当時、お母さんに励ませながらも一生懸命に卓球に打ち込む姿がファンにとってもとてもたまらなかった存在である。てはまる
・現役の時は、よく試合も見ていて、特に印象は悪くはありませんでした。引退してから、プライベートなことで、ニュースになったりして、引退した後もちやほやされていたからではないかと、あまり印象がよくなくなりました。
・子供の時から卓球をやっている姿を見ており、国民的な娘のような感じで情が湧いてしまっている部分があると思うから。結果以上にメディアに好かれているのではないかと感じています
・「卓球界の功績」以上に「国民的アイドル」としての扱いが突出 していたため、「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じる人が多い選手だ。競技成績は十分立派ですが、メディア戦略と幼少期からのスター化が彼女を特別な存在にした一方、後年のスキャンダルでその反動が顕著に現れた。
・本当に小さい頃からカメラに追跡されてきて、国民の娘的な扱いをされてきたから。他のアスリートは早くても中高生くらで注目された方が多いので、小学生前から注目されるとどうしても可愛がられてしまう。
・泣き虫愛ちゃんと呼ばれ、たくさんのメディアに取り上げられていたが、そもそもあんなに小さい子が泣きながらつらそうな練習をさせられている姿を見たくはない。大きくなってからも、必要以上にもてはやされていたイメージが強い。
・小さい時から卓球が上手だったので泣いてもちやほやされていたが、そのせいかワガママが通ると勘違いしてしまったように思います。結婚後あんなふうになったのもちやほやされ過ぎた影響があると思います。
・あいちゃん呼びをされており幼少期時代から愛されていた。幼少期は泣き虫が有名で試合で点を取るとサーという掛け声が有名。幼少期からの人気もあり大きくなってからも愛ちゃん愛ちゃんと愛されていた。
・最初は、とっても可愛らしい子どもだったので、ほほえましくて、国民みんなが応援しているところがあったが、卓球というスポーツの選手層が厚くなってくると、あれ?愛ちゃんってそんなに凄い選手じゃないのでは?と気づかれてしまった感があった。その後の色々なハチャメチャな私生活が露呈してからは、マスコミがちやほやし過ぎたんだろうなと思ったから。
・小さいころから一生懸命卓球をしてきて、スパルタ母に一日中特訓された天才少女だとかたくさん言われていたのを見てきました。努力は計り知れませんが、テレビで持ち上げすぎな気がしていました。
・幼少期から泣き虫愛ちゃんとしてテレビに頻繁に登場して、卓球界のアイドル的存在として扱われましたが、競技の実績以上にバラエティ番組やメディア露出が多くて、スポーツ選手というよりタレント的な側面が強調されていた印象があります。競技面での功績は評価すべきですが、報道の量や扱い方は過剰だったと感じました。
・子どもの頃は、年齢の割にすごかったのかもしれないけど、大人になってからの魅力的はない。離婚後の親権問題なども、対応が共感出向きないので、交換を持てない。元スポーツ選手という印象もなくなってしまっている。
2位は斎藤佑樹(野球)、みんなの意見はこちら
・甲子園での成功体験が過度に物語化され、早い段階で「完成された投手」として扱われた印象が強い。大学以降、他投手が球速や戦術理解で大きく伸びる中、相対的な差が拡大し、成長の余地や評価を冷静に見直す機会が少なかった。
・甲子園でのハンカチ王子ブームがあまりにも大きくて、プロ入り後も実績以上に注目され続けた印象があります。高校時代のスター性は抜群でしたが、プロでは成績が伸び悩んで、他の選手だったら話題にならない程度の出来事でも大きく報道されていました。本人の努力は否定しませんが、実力と報道量のバランスが取れていないと感じてしまって、必要以上に持ち上げられていたと思います。
・「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じられる代表的な選手で、甲子園での伝説的な活躍と「ハンカチ王子」という異名によって国民的スターに祭り上げられましたが、プロ入り後は期待に見合う成績を残せず、メディア露出や話題性が実力以上に先行した典型例だ。
・早稲田での甲子園ヒーロー時代からメディアが人格や未来像を過剰に美化し、実際のプロ成績や成長曲線と乖離した期待を長期間かけて投げかけ続けた点が問題です。特に記事やバラエティでの聖域化により、結果が出ない時期にも過度な擁護や伝説化が続き、選手本人にとってもプレッシャーとキャリア形成の障害になった面があると感じます。
・夏の甲子園野球大会で優勝投手になり、ハンカチ王子というニックネームもつくほどの人気者にはなったけれども、毎年高校野球の優勝投手は誕生するもので、ルックスがよりよく、投手としての能力(スピードがより出たり鋭い変化球をもっている能力)をよりもっている投手は他にもいるため
・高校生の時は、かわいいという声や高校生にしては野球がうまいという話しだったがプロで通用するレベルではない。華はあるのでテレビでも取り上げられたが完全な実力不足だと思う
・普通の高校球児だと思うから。誰かが勝手に「ハンカチ王子」と名付けて、メディアがどんどん便乗して過剰にブームに乗っかっていただけだと思うから。そこまでイケメンではないのにちやほやされすぎていた。
・ハンカチ王子と言われていたときがピークだったと思う。身体も特に大きいわけでもなかったので、素人から見てもプロでは通用しないだろうと感じていた。周りからチヤホヤされすぎて勘違いをしてしまったんだと思う。
・ハンカチ王子ということでスターダムにのし上がっただけであり、日本ハム時代はほとんど活躍していなかった。それなのになぜか注目され続け、引退セレモニーまで。引退後もメディアでちやほやされている。
・高校時代のイメージが強く、プロ野球での活躍がかなりかすんでいる。地頭が良いのでコメントなどは筋が通っているとは思うが、プロ野球人としての結果はあまりなく、テレビに出続けられている理由がよくわからない。
・高校生の頃は、好青年の青春の1ページというイメージだったけれど。その後あまり活躍していないと思うので、振り返ると、必要以上のちやほやだったのかもしれないとも思う
・彼は甲子園で「ハンカチ王子」として社会現象を巻き起こし、早稲田大学進学後も大きな期待を背負い続けました。プロ入り前から異例の報道量とスポンサーの注目を集め、「日本のエース」としての過度な期待を一身に受けていました。 しかし、プロでのキャリアは怪我や不調に苦しみ、一軍で結果を残すことができませんでした。あれほどメディアからスターとして祭り上げられたにもかかわらず、プロとしての結果が伴わなかったため、その過熱したフィーバーこそが「必要以上にちやほやされ過ぎた」と感じる根拠となりました。最終的には、注目と実力のギャップが最後まで解消されなかった選手だと考えています。
・最近実業家として目にする機会が多いですが、現役時代から人の話を聞かなかったりなど良くない噂が絶えません。結果的にプロでは全く活躍できず現在のメディアでの言動を見ていると、一見腰が低そうですが自分本位で他人を思いやれない性格の持ち主だと感じました。
・ハンカチ王子のイメージが定着しておりますが、さわやかすぎて胡散臭いイメージも感じられる。プロ選手になってからの功績が少ないのに、居続けられる図太さも感じます。
1位は大阪なおみ(テニス)、みんなの意見はこちら
・アスリート選手としては魅力的ですが、トークもよそよそしい感じもするし、ファッションとか美容系の内容について聞いたりするインタビューは必要じゃないように感じました。
・日本にルーツがあり日本国籍を取ったという理由でちやほやされているだけだと思います。テニスの実力はすごいのかもしれませんが、今までの言動を見るとちやほやするのはおかしいです。(大坂なおみ 阪→坂)
・グランドスラムを取ったことはめちゃくちゃ凄いことだと思う。一方で普段の素行や言動に疑問符がある事と、その後の活躍があまり継続しなかった事。テニス界への貢献を考えた時に報道が少し持ち上げすぎない感じがした。
・すごく気分屋で、気持ちを乗せるのに周り、特にコーチが苦労したという話をよく聞きました。記者会見を拒否した時には「わがまま」と言われ可哀そうだと思ったこともありますが、テレビを見ているといろいろ許されてきたのだなと思うことがありました。
・最初に大阪なおみが世間一般に登場したとき、一気に日本中がちやほやしていて、報道すべてがポジティブなものばかりであった。しかし、その後は感情の起伏の激しさやマナーなどで叩かれていた。
・勝った時はいいですが、負けた時にラケットにあたるのはよろしくないです。本性や性格がそういうところからわかるので、あまり子供などに見せたくないパフォーマンスでした。
・大会に優勝して、話題になった後に、メンタル的なことで休養をとったりして、以前からメンタル的に不調だったということを話していたようです。ちやほやされていたから、精神的に制御できなくなったのかと推測します。
・全米優勝など偉業を成し遂げているが、精神面の不安定さや出産などのでの休養もあり、コンスタントに大きな結果を出しているとはいいがたく、ひと時の栄光を持ち上げられすぎたところがある。
・すごい選手ですが実力やメンタルに波があるので、まわりが色々報道してしまうことで実力以上のものを発揮しにくい状況を作ってしまったのではないかと思いました。せっかく素敵な選手なよで
・確かに凄い実力のある選手だが、メンタルが安定せず、調子に波があったし、報道も過剰にされすぎていたように思う。田舎の祖父にインタビューする等、それはいらないと思ってしまった。
・性格というか人間性の問題だが、正直全く応援しようとは思わない。コロナ禍の最中、黒人による過激な人種差別撤廃運動が起こっていたが、それを扇動していたように思う。それをするのであれば、日本人を名乗らないでほしい。
・テニスはめちゃくちゃ強いのに、コーチをいろいろ変えてみたりテレビで噂になっていたり、話している感じもツンツンしていてあまりいい印象ではないから
・テニスの試合の最中に、感情的になって、相手選手や観客に対する礼儀やマナーを失した言動をしたことがなん度も繰り返されて、最初は応援してたのですが、次第に嫌いになってしまいました。応援している日本の人たちへの感謝の気持ちも足りない印象でした。
・日本国籍を持ちながら日本語をまったく学習しようとせず、自分の才能を過信しすぎているように感じます。試合中にイライラしてラケットを放り投げたり記者会見を拒否したり、自分のやりたいように降り舞う態度に性格の悪さが出ていると思います。
以上のような結果となりました。
幅広い年代から意見を集めた分、意外な意見も多く寄せられていたように思います。
次回の集計結果に反映しようと思いますので、皆さんのご意見もコメントでお待ちしています。賛否どちらの意見でも大歓迎です、是非コメント欄もご覧ください。こういうアンケートもしてほしいという希望があれば是非お寄せ下さい。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします。それではまたお会いしましょう。

