お土産不人気都道府県ランキング!がっかりされる・喜ばれない地域のお土産はどれ!

お土産でがっかりされる都道府県はどこなのか。

お土産を買っていっても喜ばれない都道府県はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

27位:茨城県

茨城県
27位は茨城県

茨城県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・茨城と聞いただけであんまりいらないと思ってします。茨木=納豆のイメージも大きいからかもしれません。あと関東に住んでいるので同じ関東圏のお土産をもらっても嬉しくないです。すぐ行ける距離なのでわざわざお土産じゃなくていいです。

26位:岩手県

岩手県
26位は岩手県

岩手県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・単純にずんたもちとか笹かまぼことかちょっとクセのある味のものが多いからです。完全に好き嫌いが分かれてしまうように思います。中にはおいしいものもあると思いますが、万人受けする定番のものがないように思うからです。

25位:宮崎県

宮崎県
25位は宮崎県

宮崎県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・マンゴーなどの高級なものはお土産としていただくことはあまりないから。宮崎のお土産といえば、よく高速のサービスエリアで販売されている地鶏の炭焼きというのが定番になってきている。その炭焼きがあまり好みではないので、宮崎のお土産をいただくときは少し身構えてしまう。

24位:宮城県

24位は宮城県

宮城県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・結構場所が近いので買いに行く気になればいつでも買いに行けてしまうのと、今までおみやげでもらう機会が沢山ありましたので食べ物であれば食べなくても味がわかってしまうのでそこら辺のワクワク感がなくなってしまっているから。

23位:熊本県

23位は熊本県

熊本県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・がっかりと言えば熊本が地元だから、何もらっても珍しくない。せっかく別の都道府県に遊びに行ったにもかかわらず熊本銘菓など貰うと、お付き合いで取りあえず熊本駅のキヨスクで買ったんだなぁと少し悲しい気持ちになります。

22位:広島県

22位は広島県

広島県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・自分の住んで居る県だから、慣れ親しんで居るためあまり感動しないと思う。普通にお店に行けば視覚にも入るし、やはりお土産とは見たことのないものを貰うから嬉しいのであってあまり住んで居るところのお土産をもらっても嬉しくないと想う

21位:三重県

三重県
21位は三重県

三重県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・まず特産品的な知名度がなく、思い浮かばなくて簡単に調べましたが…。確かに伝統ある和菓子は美味しそうなのですが「ものすごく欲しい!」「とても喜ぶ!」とまではいきませんでした。和菓子は好きですし、対象をとぼすつもりは一切ありません。

20位:滋賀県

20位は滋賀県

滋賀県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・これというお土産はなくて、何をもらっても ありきたりすぎて 嬉しいという気持ちになりません。滋賀県特有のお土産というのは聞いたことがありません。滋賀に行ったからということで、特別なお土産をもらうことはありません

19位:秋田県

秋田県
19位は秋田県

秋田県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・地元ですが、秋田のお土産はどれもぱっとしなくて、これを買えば間違いないというものがない気がします。友達に配るために買おうと思っても、変なプリントクッキーのようなものしかなくしぶしぶ買っていきますが、もっと秋田らしいお土産があればいいなと思います。

18位:長崎県

18位は長崎県

長崎県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・私が長崎県民なのでやはり自分の住んでるところのお土産をいただくと少し残念な気持ちになります。たまに他県から来たお客様が長崎のお土産を渡してくる時がありますが、気持ちは嬉しいですが何とも言えない複雑な気持ちになります。

17位:島根県

17位は島根県

島根県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・特に有名なものは思い浮かばないので、お土産を貰っても嬉しくはないと思いました。それが美味しければ、評価は変わるかもしれませんが、無知の状態では、特に島根県のもののお土産はいらないと個人的には思いましたし、家族も同意見です。

16位:富山県

16位は富山県

富山県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・がっかりするというより、どんな物がお土産になっているのかとても気になります。その延長線上で、仮に富山県のお土産を渡されてもあまりピンと来ない、イメージしづらいという意味で少しマイナスの雰囲気を感じます。

15位:福井県

15位は福井県

福井県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・福井県のお土産のイメージが湧きません。調べた事もなければ、貰った事もありません。100文字以上入力したくても、ネタが無いくらい分からないです。広島で勤務していた時、福井出身の方が東尋坊の話をしていたので、自殺の名所程度しか分かりません。

14位:北海道

北海道
14位は北海道

北海道のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・たいてい一度は食べたことのあるような白い恋人が多く、感動が少ない。そのかわりに実際に旅行者はおいしい海の幸を堪能した話などを聞かされるので何とも言えない気持ちになってしまう。ただ、他のもので何かあるかといわれてもピンとこない。

13位:岐阜県

13位は岐阜県

岐阜県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・愛知でもなく、長野でもなく、中途半端な位置にあり、岐阜県のイメージがあまりない。自然はたくさんあるが、観光地もあまり思い当たらないし、名産とか、岐阜県でしか買えない魅力的なものが全く思いつかないため。

・住んでいるところから近いのも理由ですが、魅力あるお土産はない県です。もらっても嬉しさがなく、ご年配向けのものばかりで、どれも似たりよったりな商品ばかりです。特産はあれど、お土産として特別感も感じられません。

12位:京都府

12位は京都府

京都府のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・八つ橋や抹茶のお菓子ばかりがめだち、お土産屋さんで買いたいと思うものがあまりない。京野菜も有名だし、冷凍おばんざいとかもっと工夫すればいいと思う。あと、せっかく外国人に人気の観光地なので、外国人向けのお土産も開発すればいいと思う。

・全てではないのですが、有名なお土産のお菓子として「八つ橋」があるかと思いますが、私はこの「八つ橋」がとても苦手なので戴くと、顔が引きつりながら笑顔で有難うございますとお伝えします。なんか薬臭い感じがとても苦手なのです。

11位:群馬県

11位は群馬県

群馬県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・やはり自分の出身地のお土産を貰っても、がっかりといいますか大体は知っているお土産なので、気持ちは嬉しいですが貰うなら他県のお土産がほしいと思います。知っているお土産よりも知らないお土産の方が新しい名物の発見にもなりますし。

・群馬のお土産がそもそもあまり思いつかないため、貰ったとしてもピンとこない、あまり喜べない気がする。そもそも群馬の観光地や名物が何なのかもよく分かっていない。内陸なので海も無いため、名物が少なそうなイメージがある。

10位:香川県

10位は香川県

香川県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・お土産のうどんをもらいましたが、茹でるときにお湯が足りないとドロドロとして、なかなか茹で上がらなかった。こしはある、というより、硬いイメージでした。現地で食べたうどんはとてもおいしかったので、少しがっかりしました。

・香川県の地方特産品としてもっとも有名なのは讃岐うどんです。しかし、香川県は年々観光者数の減少等に見舞われている県の1つです。地方特産品としてそれなりの知名度があるにも関わらず、人気がないということでがっかりします。

9位:静岡県

静岡
9位は静岡県

静岡県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・静岡みやげというと魅力的なものが多いのですが、こと「うなぎパイ」に限ると、失礼ながらお土産に頂いていつもがっかりするものの代表格に思います。あくまでも私の主観ですが…原料にバターを使っていないためかパイとしての風味は薄いし、食べるときに細かい粉がパラパラ散るのも煩わしい。

・うなぎパイが有名なので、静岡のお土産はうなぎパイが殆どでした。うなぎパイが嫌いなので、静岡にさせて頂きました。お茶や茶菓子なら嬉しいのですが、静岡のものではうなぎパイしか買ってきてくれる人がいません。

8位:石川県

8位は石川県

石川県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・金箔がだいたいついているので、味で勝負というより金箔で勝負な気がする。お土産というよりも、行って雰囲気などを楽しむのに適している県ではないかと思う。実際に銘菓や老舗を探せば良いお土産はあるのかもしれないが、あまり知らない。

・石川県で有名なお土産が思い浮かばず、貰ってもあまり嬉しくないなと感じました。パッとしないお菓子だとガッカリすると思います。また、お土産をもらっても、そこから石川県について話題を広げて話せる自信がないので選びました。

7位:大阪府

大阪
7位は大阪府

大阪府のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・大阪名物岩おこしをもらうとげっそりします。岩おこしの固さは半端ではありませんし、固い為味を感じる余裕がありません。そしておこし以外に大した名物が無いです。有望な温泉などが無いのが原因のような気がします。温泉とかなら、まんじゅうやせんべいがあるでしょうし、名物菓子を開発するでしょう。

・いまだにわりともらう確率が高い粟おこしがあまり好きではないのと、その他にもらうものも大阪でなくてもありそうなものが多い気がします。周りの京都や神戸がおしゃれなイメージがある分大阪からのお土産はそれほど満足した記憶がないです。

6位:奈良県

6位は奈良県

奈良県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・奈良県は特徴がなくて、鹿せんべいくらいしか思いつきません。ありきたりのお土産しかないように思います。特徴あるおみやげはないので、もらっても「なーんだ」という気持ちになります。奈良ならではというお土産はないです

・自分の出身地からも近くいこうと思えばいつでも行けるから。修学旅行のおみあげでも貰うことが多く、何度も食べた味、何度も見たものが大半。たとえ違う場合でも、ある程度は味の予測ができモチーフも偏りの多いものが多いイメージ。

5位:愛知県

愛知
5位は愛知県

愛知県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・お土産をもらったことがない県は除きました。名古屋に居住経験があり住みやすい街です。食べ物も美味しいですが、名産のういろうの美味しさが全く理解できません。年齢を重ねてもその美味しさが分かりません。お土産で頂いても正直うれしいと言えません。

・あまり美味しいと感じるのがないからです。塩辛くて、変な匂いがする食べ物と、味か薄すぎて、コクがない名物が多いです。珍しい食べ物でも美味しくないので、普通のチョコレートなどをもらった方が良いくらいです。

・東海三県は近所なので、自分で行ける所のお土産はあまりうれしくないです。あと、よく頂いていたり、食べ飽きている部分もあります。やはりなかなか自分で行けない所や、観光名所のお土産に比べるとガッカリ感がでてしまいます。

4位:埼玉県

埼玉県
4位は埼玉県

埼玉県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・埼玉のお土産=草加せんべいしか思いつかない。実際にもらった時に、「ありがとう」ではなく「そうか・・・」と思ってしまった。埼玉出身者でも草加せんべいくらいしかお土産に買ってこられるものがないとまで言っていたから。

・「翔んで埼玉」のせいで「その辺の草」をお土産にもってこられそうで怖いし何が名産品なのかパッと思い浮かばない。草加せんべいとか川越のサツマイモくらいしかわからないので正直あまりほしいとは思わないし嬉しくはない。

・東京に近いがさほど魅力を感じないし、そもそもその県の価値を感じられないなので、お土産もそれに準じて価値が低くなってしまう。 やはり行きたい県なら、あーそこに入ったんだという羨ましい気持ちいい、と自分の行きたい気持ちが重なって、行けていいなと言うが出てくるが行きたいと思わないのでいいなと思えない。

・場所は知っているものの、何が有名なものがあるのか分かりにくいため、お土産を受け取っときに余りピンとこないような気がしている。がっかりはしないが、どうせなら東京で買っても良いのではないかと少し思ってしまう。

・自分自身が埼玉県出身なのでお土産物は見慣れているし、特に特筆すべきものはないと分かっているのであまりテンションは上がらないかなと思います。懐かしいものという意味では嬉しいですが、お土産物そのものにはあまり思い入れがありません。

3位:東京都

東京不人気観光地ランキング浅草寺
3位は東京都

東京都のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・東京には友人同僚含め多くの人が様々な目的でいってお土産を買ってきてくれる。最初はおお〜!と嬉しかったが今となってはまたか…という感じ。もう何度東京ばな奈をもらったのかという感じ。あと個人的に洒落臭いお土産をよくもらうがいまいち良さがわからない

・これといった有名みやげがない。東京ばなな、人形焼きのいずれかになる。どちらも甘味で、味で勝負といったお土産ではなく、本当にただ東京に行ってきました、というだけの商品で、おいしくもまずくもない。貰ってもうれしくない。

・首都圏在住のため、なにも珍しさが感じられない。自身が里帰りをした時には、東京みやげを買っていくと田舎の人には喜ばれるが、普段もらう分には魅力を感じない。大体、空港で売ってるようなスイーツとかに集約されてしまうと思う。

・東京のお土産よ!!と言われて本当に東京産だったことがほぼない。(大体千葉とか群馬って書いてある)どんな高級品買ってきてくれたのか!と期待してしまうのが愚かなのでしょうが「東京のお土産」という存在が嫌いです。

・関東住まいの者としては、東京の土産は面白味がない。名所が沢山あるが故の、そのネームバリューに頼った土産であり、伝統がある工芸品やら、銘菓などが他の地方に比べて浅い。土産話という点においても地方の方が盛り上がる

2位:千葉県

千葉
2位は千葉県

千葉県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・自分が住んでいる県なのが大きいです。海鮮物は美味しいですが、お菓子類が全然なく、特産品は落花生。もう少し銘菓があったら良かったなと思います。お土産は新鮮味がある普段食べない物がいいですね。嬉しさも増しますし♪

・よくピーナッツをいただくことがありますが、個人的にあまりピーナッツは好きでありません。いただいておきながらいうのは失礼かもしれませんが、ピーナッツ以外にもっとおいしいものはないのかと、いつも感じてしまいます。

・千葉といえばディズニーランドのお土産が多いが、とにかくおいしくない・値段もたかい・量も少なくて、裏を見てみると案外製造が地元だったりして、がっかりするものが多い。ディズニーに行ってもディズニーの土産ではなく、ふつうに駅で買ってきてもらいたいと思う。

・食品から小物や細工物に至るまで、全てに於いて大味で意匠に乏しく特徴に欠けていて、他の都道府県の者から見て魅力を一切感じられない土産物ばかりという印象です。せっかく頂いてもワクワク感が全くない、持て余してしまうものが殆どという感じだと思います。

・ディズニーランドならいいんですが、千葉県のお土産となると落花生しか思いつきませんし、落花生もらっても全く嬉しくありません。それに何しに千葉へ?とも思います。個人的に落花生が嫌いというのもありますがえ、お土産で落花生はなしです。

・知合いの千葉県人は、必ずと言っていいほど「殻付き落花生」をお土産で買って来る。見た目的にパッとしていないということもあるのだが、そんなに大量の落花生を贈られても、途中で飽きてしまって、いつも食べきることができないから。

1位:沖縄県

沖縄県
1位は沖縄県

沖縄県のお土産がいらない・がっかりすると不評の理由(抜粋)

・ちんすこうが定番なのかもしれませんが、味があまり好みではないことから沖縄県を選びました。それ以外にもシークワーサー味のハイチュウなどありますが、柑橘系も好きではないので何をもらってもあまり好きではないなと感じてしまいます。

・沖縄のお土産といえばちんすこうと思って買ってきてもらうが、味は正直美味しくない。パサパサした食感と独特の風味がそれを思わせる。もらったのはいいが食べたいとは思わない。そのネーミングと形もよく思われてはいない。トータルで言うとお土産を買う側の自己満足であると思う。

・いわゆる南国料理のようなものが好みでない。また,南国フルーツなどもあまり好きではない。沖縄旅行に行ってお土産をもらったことが何度もあるが,ちんすこうやさーたーあんだぎーもあまりおいしくなかった。全般的に好みに合わないから。

・よく旅行に行った人にもらうのが紅芋タルト。いつも同じなので飽きました。もともとパサパサした感じがあまり好きではないので、好みですが、私はがっかりします。ソーキそばも行って食べるのは良いですが、お土産は嬉しくないです。

・パサパサの食感と、ラードを使用しているせいか独特な風味があり、有名ながらも貰った人からの評価はかなり低い模様。なんとなく恥ずかしくなってしまう名称の「ちんすこう」、某社では男性器の形をした「子宝ちんすこう」なるものも販売されているそうです…。

・沖縄は良い所だと思うし好きですが、沖縄土産としてもらう物はだいたい定番で、既に知っている、食べたことがある、前も別に人に貰った、 など、新鮮さがないのでがっかりかなと思うことがあります。また、お菓子も含めてあまり美味しいと思える食べ物がありません。

・本当に観光地の典型的なお土産しか見たことがありませんが、もっとアピールできる素敵なものがある筈です。都心にあるアンテナショップでも手に入るのかもしれませんが、多くの機会に訴求して欲しいです。期待しています。