ロードス島戦記DWL面白い?つまらない?感想口コミ評判!神ゲークソゲーどちらなのか!

ロードス島戦記-ディードリット・イン・ワンダーラビリンス
ファン待望のゲーム、ロードス島戦記DWLこと「ロードス島戦記-ディードリット・イン・ワンダーラビリンス」。

ロードス島戦記-ディードリット・イン・ワンダーラビリンスは面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

ロードス島戦記-ディードリット・イン・ワンダーラビリンス面白い?つまらない?

※随時更新

ロードス島戦記-ディードリット・イン・ワンダーラビリンス前評判:面白そう・楽しみ

・このゲームを知らなかったので調べました。今様々な高性能ゲームが出ている中、2Dゲームは逆に斬新に見えました。昔懐かしいゲームシステムを現在の技術で作ったらどうなるんだろうと、非常に興味が出るゲームだと思います。

・漫画であった物がゲームで楽しめるとの事で、漫画出会った話を実際にゲームを通して自分で操作し楽しめるところが楽しみである。さらに、様々なゲーム機で販売されるので、ゲーム機種によってどのような違いがありどのように楽しめるのかが気になる。

・エルフの元祖とも呼ばれるディードリットを操作して遊ぶことができるのが魅力。ロードス島戦記本編後の架空のストーリーだそうですが、小説の登場人物たちも登場してくるらしいので、どの様に絡んでくるのかが楽しみです。

・令和になってこのタイプのゲームを拝見できるとは思っていませんでした。小さいころにプレイしたマリオだったり、スーパーファミコンで流行っていたような横スクロール系アクションで且つ、マリオよりもいろいろなアクション要素があり少し頭を使いそうなところがよかったと思います。

・原作は重厚なハイファンタジーで、アニメにもなるなど人気の作品。そのヒロインであるディードリットが主人公のアクションゲームは、シリーズファンなら楽しめるだろう。懐かしい雰囲気のグラフィックもオールドゲーマーの心には刺さると思う。

・いわゆるメトロイドヴァニアと言われるゲームなので、単純にアクションとして面白そう。2D型も最近やっていないので2Dゲームが面白そうだし、探索もいろいろな仕掛けがあるようで楽しみです。小説も読んでるしディードリットを動かせるのが楽しみ。

・操作性は快適で、このへんに関しての不満はとくには感じない。エルフであるディードリットを操作するわけであり“エルフ感”も重要なポイント。軽快な動きのほか、精霊を切り替えてアクションのバリエーションなど、ディードリットらしさを感じることができる。

・2D系のアクションゲームということで気軽に楽しめそうな印象。それでいて爽快感もあり、歯ごたえのあるステージギミックやボスもあって幅広いユーザーが楽しめそう。またストーリーも原作者監修ということで原作ファンにとっても嬉しく、期待ができる。

・ドットで描かれる美しくてよく動く2Dグラフィック。アクションが多彩な点。BGMが素晴らしい点。Steam版が好評だった点。日本のファンタジー金字塔作品のロードス島戦記をゲーム化している点。何が起こるかわからないストーリー。

・とても面白そう!綺麗というより美麗すぎるドットの表現。普通の絵やポリゴンじゃなくてドットを使っただけでも期待できる。戦闘もとってもたのしそう処理落ちせずヌルヌルゲームが楽しめそう。すごく期待しています。

・2Dなので昔のゲームを今のグラフィックでやっている感じのゲーム。古い人間からすると少し懐かしさを感じるゲーム。ロードス島戦記を知らない人でもとっつきが良いかなと思われる。ファンタジー好きには楽しそう。

・昨今だいぶ一般化の進んできたなろう系やラノベの元祖的作品「ロードス島戦記」安心感のあるメトロイドライクな横スクロールアクションで懐かしのキャラクターを操り大冒険。多くの人が思い浮かべるエルフのイメージを日本に定着させたディードリットちゃんが主人公!ドット絵がかわいい!

ロードス島戦記DWL前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・今の時代に昔懐かしいゲーム性の物を出すのは逆に斬新と書きました。しかし、このゲーム性のものは過去にやり尽くしてきました。懐かしいなと思う反面、あのゲームに似てるなあと思いすぐに飽きてしまうのではという懸念はあります。

・このゲームは2Dでのゲームとなる為、今どきのゲームと言えば3Dが主流となってきているため、立体感や臨場感といった感触に欠ける部分があると思う。上下左右といった動きが加わる事でさらに楽しめるのではないかと思う。

・2Dダンジョンを採用しているのは懐かしい感じもして、メリットでもあるのですが古臭くかつ難しそうなイメージを感じます。もう少し今どきのグラフィックでもよかったかもしれません。またロードス島戦記を知らないプレイヤーが入りにくそうに感じます。

・単純なところが良さでもありますがゲーム自体効果音が一定すぎて静かすぎて飽きてくるんじゃないかという印象もあります。攻撃を受けた際や必殺技のようなものを出す際にちょっとしたボイスとかはつけないのでしょうか。

・オールドゲーマー受けしそうなドットのグラフィック、シンプルすぎるゲームシステムは、今時のゲーマーには受けないのではないだろうか。原作を知らなくてもプレイしたいと思うような点は見当たらず、かなり人を選ぶ作品だと思う。

・2Dゆえの奥行きのなさが探索に悪影響を及ぼさないか、他の人がアーリーアクセスやっているのを見る限り、2Dなので探索幅が狭まっているのではないかなと思います。戦闘に関しても3Dでできなかったのかなと、プレイすると残念に感じそうだなと思います。

・ロープを使って閉ざされている扉があり、これを開けるために利用するのが弓。通常では手が届かない場所にあるロープを、弓を使って切断する。単純に狙いをつけるだけでなく、矢を反射させてロープを射貫いて切断するなど、手ごたえのある難易度のギミックが用意されているが、裏を返せば初心者向けではない

・どのくらいのボリュームになるのかがわからない。探索型のアクションゲームだが、やりこみ要素やステージの数などがどれほどなのか心配。またアクションゲームが苦手な人にとって難易度はどうか、苦手でもクリアできる救済措置はあるのか、探索する時に重要なセーブポイントなどは良心的なのか。

・Steam版との価格差を埋められない点。聞いたことのない開発、メーカーである点。アクションゲームが得意でないと苦戦する場面がありそうな点。ハードの性能を活かしきれていなさそうな点。探索が面倒くさそうな点。

・ゲーム画面自体が昔ながらのドットなので表現しきれるかは不安。そして、今の子供たちはたのしめるのかな?ユーザーは大人が多そう子供と楽しめなさそうなのが残念。もう少し子供も興味が持てそうな見た目にはしてほしかったとは思う。

・2Dのゲームなので、レトロ感を良しとしない人、もっと3D感とかが欲しいユーザからは食いつきいが悪そう。ロードス島戦記の世界感を考えれば3Dの方が個人的には、受けがよさそうな気がする。結果金額が高い感じがする。

・今更やりたいかと問われると疑問符が浮かびそうなゲームシステム。グラフィックが完全におっさん向け。古臭い。そもそも元ネタがおっさん向けだからそれはいいかもしれないけど。終わったコンテンツを墓から掘り起こしてる感じ。