嫌いな二世タレントランキングTOP20! | LIFE

嫌いな二世タレントランキングTOP20!

皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までの10,000人に調査した結果をまとめました。

今回実施したリクエストアンケートは「二世タレントの中で、あまり好きじゃない芸能人・好感度が高くない芸能人は誰ですか?」という内容です。

では早速見ていきましょう。

20位:宇多田ヒカル(藤圭子)

宇多田ヒカル
20位は宇多田ヒカル(藤圭子)

宇多田ヒカル(藤圭子)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・親がお金を持っており、恵まれただけの人という感じがして魅力を感じない。今も、自分がいかに恵まれた環境で育ったのか自覚がなさそうで、人間としての深みも感じない。

19位:石原良純(石原慎太郎)

石原良純
19位は石原良純(石原慎太郎)

石原良純(石原慎太郎)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・結構色んな事をズケズケと言うイメージがあって、面白いなと思う時とただただうるさいなと思う時と2つあって印象が良く無い時も少なく無いのであまり好印象ではないです。

18位:Koki(木村拓哉・工藤静香)

Koki
18位はKoki(木村拓哉・工藤静香)

Koki(木村拓哉・工藤静香)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・映画の牛首村にいきなり主演として抜擢されたりシャネルやブルガリのアンバサダーに就任したり、明らかに両親の力に思えます。もっとコツコツと脇役からデビューすればここまで批判を浴びることはなかったと感じています。

17位:イマル(明石家さんま・大竹しのぶ)

imaru
17位はイマル(明石家さんま・大竹しのぶ)

イマル(明石家さんま・大竹しのぶ)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・二世タレントであることを隠して自分の努力だけでがんばる人もいるのに、イマルさんはデビュー当時から堂々とイマルを名乗っていました。イマルという名前はさんまさんがテレビでもよく発言されていたので、本人は最初から親のコネでタレントになったようなもので印象がとても悪いです。

16位:ルナ(ミスターマリック)

ルナ(ミスターマリック)
16位はルナ(ミスターマリック)

ルナ(ミスターマリック)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・結局親の名前で出てきている感じがする。ミスターマリックの子供じゃなければそこまで注目されないレベル。そのへんにゴロゴロいる中の1人だと思う。まさに親の七光り

15位:石橋穂乃香(石橋貴明)

石橋穂乃香(石橋貴明)
15位は石橋穂乃香(石橋貴明)

石橋穂乃香(石橋貴明)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・好感度はそれは低いです。でも本人好感度気にしてないだろうしやりたいことやって生きててそれはいいと思います。

14位:Cocomi(木村拓哉・工藤静香)

Cocomi
14位はCocomi(木村拓哉・工藤静香)

Cocomi(木村拓哉・工藤静香)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・両親のブランド力以外に特に目立った才能の持ち主とは思えない。また、スタイリストやメーキャップのプロがついていたり、画像修正を行っているだろうが、ルックスは一般で少し可愛いくらいなので、周囲が持ち上げすぎ。

13位:香川照之(父:初代 市川猿之助[歌舞伎俳優])

香川照之
13位は香川照之(父:初代 市川猿之助[歌舞伎俳優])

香川照之(父:初代 市川猿之助[歌舞伎俳優])が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・本当に個性的で素晴らしい演技をする役者さんだとは思うが、事件を起こして一気にその価値を落としてしまった。前時代的なパワハラ気質を直すことはもう難しいように思う。

12位:高橋真麻(高橋英樹)

高橋真麻(高橋英樹)
12位は高橋真麻(高橋英樹)

高橋真麻(高橋英樹)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・それほどルックスがいいわけでもないのに、まさに親の七光りで芸能界入りした人。行動や言動に品がなさすぎる。お父さんのイメージまで崩していると思う。

11位:市川海老蔵(父:十一代目 市川團十郎[歌舞伎俳優])

市川海老蔵
11位は市川海老蔵(父:十一代目 市川團十郎[歌舞伎俳優])

市川海老蔵(父:十一代目 市川團十郎[歌舞伎俳優])が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・故・小林麻央が闘病中にまるで献身的な夫のように報道されていたけど、その後まったく違っていたことが分かったから。お見舞いに来ても何をするでもなくいるだけ、「俺、何したらいいの~?」と人ごとで、ただマスコミや小林麻央の家族向けに「やってる感」をアピールするためだけ。問題行動も多かったし、若いときから好きになれない。

10位:松たか子(父:九代目 松本幸四郎・母:藤間紀子)

松たか子
10位は松たか子(父:九代目 松本幸四郎・母:藤間紀子)

松たか子(父:九代目 松本幸四郎・母:藤間紀子)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・演技力がない。なぜか現代の報道では実力がない人が大女優や名優と言われるけど、アナと雪の女王の吹き替えもがっかりだった。梨園の娘で少し顔が良かったからそのルートで順風満帆だったと思うけど、トーク番組でも品がなかったし、お金があって育ったのに品がない。

9位:清水良太郎(清水アキラ)


9位は清水良太郎(清水アキラ)

清水良太郎(清水アキラ)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・デビュー時はイケメン枠でドラマなど出ていたが、印象には残らない程度。モノマネの実力は多少あったと思うし、経験を積めばお父さんの後継者として需要もあっただろうし、活躍できたかもしれない。ただその頃から若干天狗気味な様子が垣間見え、あまり良い印象はない。闇カジノ、薬物と立て続けに問題を起こし、お父さんに迷惑を掛けたので、好感度は低い。

8位:長嶋一茂(長嶋茂雄)

長嶋一茂
8位は長嶋一茂(長嶋茂雄)

長嶋一茂(長嶋茂雄)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・裏表のない感じや、誰に対してもあたりが強い感じがする所は人によっては好感が持てるのかもしれないが、体育会系のノリを感じて恐怖を覚える時があり、あまり好きではない。

7位:Matt(桑田真澄)

マット
7位はMatt(桑田真澄)

Matt(桑田真澄)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・元々すごく好きなタレントさんというわけではありませんでしたが、ここ数年の活動を見ていてガクッとイメージダウンしてしまいました。お父さんが可哀そうです。

6位:すみれ(石田純一・松原千明)

すみれ
6位はすみれ(石田純一・松原千明)

すみれ(石田純一・松原千明)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・完全に親の七光りでデビュー。今まで苦労をしらず大事に育てられた箱入り娘がいとも簡単に夢を実現したといった印象。周りからもチヤホヤされいきなり大きな仕事も与えられ、うまくいきすぎています。今はもう露出が減っていますが、もう見たくありません。

5位:高畑裕太(高畑淳子)

高畑裕太
5位は高畑裕太(高畑淳子)

高畑裕太(高畑淳子)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・お母さんがあんなに頑張って、女優業をされていて好感度が高いのに、薬やって見たり、お母さんの名前まで汚すようなことをしているから、あまり印象が良くない

4位:三船美佳(三船敏郎)

三船美佳
4位は三船美佳(三船敏郎)

三船美佳(三船敏郎)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・美人さんだと思うが、恵まれた環境で磨かれた感があり、どうも好きになれない。おそらく性格も良いのだろうが、魅力を感じない。お人形さんを見ている感じがする。

3位:小園凌央(ヒロミ・松本伊代)

小園凌央
3位は小園凌央(ヒロミ・松本伊代)

小園凌央(ヒロミ・松本伊代)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・ヒロミと松本伊代の娘という印象が強すぎて、本人の人間性とか見た目とかではなくて、親への印象がついて回るのではないか。個人的にも親への印象があまりよくないので、本人もあまりよく思わない。

2位:石田壱成(石田純一)

石田壱成(石田純一)
2位は石田壱成(石田純一)

石田壱成(石田純一)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・好感度を上げる要素が一つもない。父親の好感度も良くないが、親と同じように立ち居振る舞い、私生活にだらしないイメージが強すぎる。顔も体型も演技も、どれもちゃんと真面目に取り組んでいるように思えないので、親の七光りで仕事もらっているとしか思えない。

1位:坂口杏里(坂口良子)

坂口杏里
1位は坂口杏里(坂口良子)

坂口杏里(坂口良子)が嫌いな二世タレントと評判の理由(抜粋)

・お母さんの坂口良子さんはとても良い女優さんでしたが、娘の杏里さんは当初タレントで売り出していたのに、急にAV女優になり、その後はお騒がせな人になってしまった印象だから。