皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までの1,000人に調査した結果をまとめました。
今回実施したリクエストアンケートは「週刊少年マガジン原作のアニメで、特に感動する作品はどれですか?」という内容です。
では早速見ていきましょう。
30位:BOYS BE…

30位はBOYS BE…
BOYS BE…が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・青春時代の恋愛ものとして身近なテーマをえがいており、感情移入しやすい。さえない男性が人気のある女の子に恋をして、それが実という甘酸っぱい展開がうれしい。
29位:あしたのジョー
29位はあしたのジョー
あしたのジョーが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・父が「あしたのジョー」のファンで、子供の頃よく一緒にアニメを見ていました。幼いながらに感じるものがあり、夢中になって見ていました。最近見ていないので、改めて見直したいなと思う名作です。
28位:あひるの空
28位はあひるの空
あひるの空が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・丸高との練習試合で、野次が飛ぶ中、それを見た千秋が笑うなと言って、試合に参加して、始まる瞬間に空がポジションを理解しているのも胸熱ですが、そこからの千秋のプレーで試合の流れが変わり、天才的なプレーに感動。そして何よりこれでクズ高バスケ部が始まった感じに感動したから
27位:オフサイド
27位はオフサイド
オフサイドが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・弱小チームを登場人物や主人公のドラマを通して、強豪校への成長していくサクセスストーリーが感動する。サッカーの場面だけでなく日常場面も多く切り取らていて、青春時代を振り返るような気持ちになる。
26位:カノジョも彼女
26位はカノジョも彼女
カノジョも彼女が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・コメディ色が凄く強くて、どことなくアホガールにも似た空気感が感じられるラブコメだが普通にギャグ抜きでラブコメとしていい感じのシナリオ展開もチマチマ含まれておりよかった。
25位:ケンコー全裸系水泳部 ウミショー
25位はケンコー全裸系水泳部 ウミショー
ケンコー全裸系水泳部 ウミショーが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・その題名の通り、比較的健康的なエロスとぶっ飛んだテンションによるギャグが面白いと感じて見ていました。キャラソン等も、キャラクターの性質を考慮されたイメージ通りの良い物が出ていたと思います。
24位:サムライ ディーパー キョウ
24位はサムライ ディーパー キョウ
サムライ ディーパー キョウが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・アニメでも主人公の二面性がはっきり描かれていて、原作の主人公の魅力を声優や映像、動きなどでさらに増してくれたと感じられたアニメになっていたから。
23位:魁クロマティ高校
23位は魁クロマティ高校
魁クロマティ高校が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・バカバカしい展開やナンセンスギャグが秀逸な作品なので、お笑いのコントのようにうまい表現しないと大変だが、声優の声の演技が上手いのもあり、納得の内容。
22位:寄宿学校のジュリエット
22位は寄宿学校のジュリエット
寄宿学校のジュリエットが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・これは方向性が違うが、いい意味で何のひねりもないベタなラブコメだったことに感動した。近年はラブコメでも必然性がないのに二股要素を入れてみたり無為なストレス要素を突っ込んでいる作品が多く感じるが、シナリオ自体もよくてキャラデザも可愛く、そしてストレスがなくて正統派なラブコメということですごく気に入っている。
21位:巨人の星
21位は巨人の星
巨人の星が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・よくテレビで放送されている、歴代アニメランキングでもいつも上位に入っているくらいの名作中の名作で、はじめてちゃんとアニメを視聴した時には本当に衝撃が走りました。昔の作品なので、決して映像は綺麗ではありませんが、かえってそれが新鮮でひきこまれました。
20位:君のいる町
20位は君のいる町
君のいる町が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・もともと作者さんが好きで、今も追っています。その中でこれはリアリティーがあり、いい青春だなと思いました。別作でもキャラが登場したりと、どこかちょっとした作者の世界線が出来上がっていて好きです。
19位:七つの大罪
19位は七つの大罪
七つの大罪が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・バンが不死身になったくだりが感動した。今まで人情的な部分が見えてなかったキャラである分、妖精とのエピソードで「お前にも大切な存在がいたんだな」とギャップを感じられた。
18位:探偵学園Q
18位は探偵学園Q
探偵学園Qが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・個々の特性がありながら事件を解決していくのですが、方向性が違ってもなんだかんだ連携プレーして解決したりするあたりがカッコよく、当時見ていて子供心をくすぐられました。
17位:GTO
17位はGTO
GTOが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・現代のいろんな問題を主人公の鬼塚が破天荒に解決していく様子は楽しくこの前作である湘南純愛組も読んでいたのでキャラへの思いも強く笑いあり涙ありで楽しく読んでいました。
・ドラマ版との違いを楽しみながら見ていました。こちらも主人公の声優さんの名演技もさることながら、日曜日の夕方枠として、表現の限界に挑むような、挑戦的なアニメだったと思います。
16位:RAVE
16位はRAVE
RAVEが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・過酷な運命に翻弄されながら最後まで明るく戦っていた主人公に感銘を受けた。他のキャラもしっかりストーリーがあり敵なのつい感情移入してしまう所とか多く感動しました。
・登場人物たちのキャラが立っていてよかった。声優さんによってしっかりキャラが作られていて、原作でも好きだった登場人物にさらに感情移入できたため。
15位:さよなら絶望先生
15位はさよなら絶望先生
さよなら絶望先生が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・作者が描くマンガの独特な世界観が、アニメでも同じように表現されていたところが良かった。アニメならではのテンポ感もとてもよく、原作を殺すことなくアニメが作られていた。
・声優さんの名演技、独特かつ軽快なテンポ感で進むアニメーション、OPとエンディングの壮大さと美麗さ、時事ネタや哲学的ネタがふんだんに含まれていて、そちら方面の「脳トレ」や勉強にもなるところ等にハマっていました。
14位:ツバサ・クロニクル
14位はツバサ・クロニクル
ツバサ・クロニクルが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・まず絵がきれい。原作の絵は細かくて素敵だけれど、アニメだと色が加わって一層漫画の世界が華やかに見えていいと思う。また、民族調の音楽が加わって、独特の世界観がしっかり作られていたから。
・いろんな時代や世界を移動してヒロインを元に戻す話なのだが基本的に出てくるキャラの過去が悲しい話が多く報われなかったりすることがある中で果敢に挑む登場人物に感動しました。
13位:ドメスティックな彼女
13位はドメスティックな彼女
ドメスティックな彼女が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・最終話当たりの陽菜が責任を取って転任して夏生が陽菜宅へ行って、すべて引っ越し後でもぬけの殻になって唯一置かれていた手紙を読んでいたあたりは感動しました。それまでの描写が個人的に不可解だったりする部分が多かったので余計です。
・最初はアニメから入りましたが、気になって原作を買いました。誰かを好きでいる気持ちを抱えながら、別の誰かで補う。結末としては幸せだったかはそれぞれあるだろうが、いい作品だと思った。
12位:ランウェイで笑って
12位はランウェイで笑って
ランウェイで笑ってが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・アニメになることで、登場人物の心情がより細かく表現されており、とても感情移入ができた。ストーリーもアニメに合わせてきれいにまとめられており、とても見やすかった。
・低身長故にパリコレモデルをあきらめかけたモデルと、経済的事情でファッションデザイナーの夢をあきらめかけた主人公が出会うことで若干途中経過はご都合主義を感じる部分も無いわけではないが、不思議と勇気づけられるサクセスストーリーであったから。
11位:炎炎ノ消防隊
11位は炎炎ノ消防隊
炎炎ノ消防隊が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・マンガの表現は炎だけでなく、水や風、素早い戦闘シーンといった動きの難しいものを表現しているため、アニメの表現が気になっていたが、内容的には納得できるものに演出できていた。
・絵がきれいで、光と影の書き分けがはっきりしていて、幸せな場面と辛い場面の落差で感動します。特に、炎の描写はリアルで、炎が出てくるシーンはかなり重い気持ちになります。そんな中で仲間とのきずなや努力する主人公たちの姿にとても感動します。
10位:生徒会役員共
10位は生徒会役員共
生徒会役員共が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・とにかくぶっ飛んだ学園モノだと思いながら観てました。もし自分が主人公の立場だったとして、こんな生徒会でよく学校の運営が回ってるなと思います。
・清々しいまでの下ネタギャグを、しかし生理的嫌悪感なく連発していると感じた作品でした。特に、基本的にツッコミに回る男主人公と、下ネタに走って(しまう)女キャラの漫才が秀逸で、声優さんの名演技が光っていました。
9位:彼女お借りします
9位は彼女お借りします
彼女お借りしますが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・様々な迷いや誘惑はありつつも、一途な気持ちを大切にし、突き進んでいく主人公にすごいなと感じる。自分だったら道を踏み外しそうなところも自己を律し、一貫している姿は胸が熱くなる。
・次々登場するヒロイン達一人一人のイメージと声がぴったりで驚いた。レンタル彼女という一見重そうな職業のヒロインだが、コメディカルに描かれていて感動した。
8位:フェアリーテイル
8位はフェアリーテイル
フェアリーテイルが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・パンデモニウムという競技にエルザが無謀とも取れる挑戦をするも見事魔物100体を倒し、観客が湧いているところに後の者たちが競うものがなくなったところに、魔力測定で順位を決めていく競技となり、ライバルたちが高得点を見せる中、カナがフェアリーグリッターという伝説の魔法を発動し、得点がカンストという圧倒的な差を見せつけさらに観客が湧き、フェアリーテイルという名を一気に轟かすところに感動したから
・ストーリーが長編で追いつくのに時間がかかったがアニメは全体的に作画も良く、特にヒロインのキャラと声がマッチしていて最高に可愛かった。元々女性キャラが多く活躍する作品なので、見ていて飽きなかった。
・アニメの中で使われている音楽が、フェアリーテイルの世界観にぴったりでとてもかっこよかった。「勝ち確」のときに流れる音楽は本当に心が震えて最高。
7位:五等分の花嫁
7位は五等分の花嫁
五等分の花嫁が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・キャラクターそれぞれに個性があり、読者の好みが明確化される作品だと思った。作品としてもラブコメをしながらも謎解き、伏線回収はあざやかだった。
・正統派ラブコメマンガのアニメ化なので、かなりのプレッシャーがあったろうが、見る限りでは違和感なくみれて、原作の雰囲気を壊すことなく表現していたので好感もてたアニメ。
・風太郎が家庭教師の首を免れるためにクラスメイトとテストの順位対決になるのですが、クラスメイトには無理だと言われる。しかし、風太郎は五つ子たちが足枷でないことを証明するために家庭教師をしながら見事に3位をとり家庭教師を続けられるようになり足枷でないことを証明したシーンは感動した。
6位:ダイヤのA
6位はダイヤのA
ダイヤのAが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・あと一歩で甲子園というところで、主人公のデッドボールからサヨナラ負けになり、先輩の夏を終わらせてしまいましたが、秋大では成長した姿を披露しリベンジし、引退した先輩と喜んでいるシーンが良かった。エースとして大活躍というシーンは少ないので、今後の活躍に期待しています。
・クリス先輩のシリアスな登場シーンからのメンバー発表後の3年生が泣き崩れる中、涼しげなやり切った顔で立っているシーンが非常に胸を打った。リアルな高校野球像が見えて感動した。
・野球に関してリアルなストーリー展開で、ライバル校と切磋琢磨しながら成長していくストーリーが感動的だった。野球経験者にとって、メジャーリーグなどで話題になっている最新の野球論が展開されていることも注目ポイントだった。
・御幸にキャッチャーをしてもらいたかった沢村がクリスと組むことになり初めは対立気味でしたが、クリスの立場や行動を見て次第に尊敬の念を抱き、最終的には沢村のかけがえのない師匠になっているところに感動したから
5位:はじめの一歩
5位ははじめの一歩
はじめの一歩が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・アニメでのバトルシーンの演出が良かった。やはりバトルシーンがメインのストーリーなので最高だった。キャラ一人一人の声優も良くて感動シーンは鳥肌が立つほど見入ってしまった。
・いじめられっ子がボクシングを通して世界チャンピオンまで登りつめていくサクセスストーリーに感動する。周りの登場人物も印象的で、トータルとして感動的な話に仕上がっている。
・いじめられっ子だった主人公がひたむきにボクシングに向き合い成長していく部分とお母さん思いでいつも自分以外の心配をしている優しさもありとても感動した。
・鷹村さんとブライアンホークの対戦で散々煽られながらも煽りに乗らず、実力で相手を黙らす漢気に感動した。その後のブライアンの弱ったブライアンが痛快だった。
4位:金田一少年の事件簿
4位は金田一少年の事件簿
金田一少年の事件簿が感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・こんなにも人が次々と死んでいくんだと、斬新さと感動を覚えました。コナンのような生ぬるさがなく、潔く死んでいくのが予測できず、見ていて面白かったです。
・アニメの中で挿入される音楽がとても効果的で、ミステリアスな雰囲気やスリリングな感情の変化がよく表現されています。子供の頃に見ていた時は少し怖いと感じていましたが、今見るとアニメとしてとても見ごたえがある作品だなと感動しました。
・原作に負けず劣らずアニメの演出が良かった。個人的にはオープニングやエンディングの曲がどれも作品の雰囲気とマッチしていて良かった。またフミ役の声優さんの声がキャラと一番マッチしていると思った。
・まず、アニメ自体の雰囲気が暗く、重たい雰囲気だが、人々の関係性がよく描かれていて、亡くなってしまう人と残される人との関わりに感動するうえ、言葉の美しさを声優の方が際立たせているので、死のシーンの美しさ、感動が増す。
3位:不滅のあなたへ
3位は不滅のあなたへ
不滅のあなたへが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・珍しいタイプの物語だが、移り変わるキャラクターが毎回魅力的で感情移入してしまい、キャラクターに対する好感度がとても上がったところで切ない別れが訪れるから。特にアニメに関しては、幼いマーチというキャラクターの声がかわいらしく年齢に合っていて、そんなかわいいマーチが死んでしまうという衝撃的な展開にとても心動かされた。
・主人公以外は「生と死」や「出会いと別れ」など一期一会的な動きだが、主人公は死んだ者や別れた人を体現できるため、その悲しみも背負いつつ尊さみたいなものも一緒に背負って生きている姿に感動した。
・アニメでも主人公の成長や周りの人々の心情などがしっかり描き出されているので良かったと思う。OP曲、ED曲もしっかりマンガの世界を理解して作られていたので、それもあわせて感動できた。
・ストーリー自体がとても感動するものだったが、アニメになり、音や映像が加わることでより感動する作品になっていた。物語の世界観が忠実に再現されていてよかった。
2位:東京リベンジャーズ
2位は東京リベンジャーズ
東京リベンジャーズが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・アニメのカット割りなどが非常に巧みで、物語にひきこまれます。主人公やヒロインをはじめ、登場人物の描きかたがとても綺麗で、動きも滑らかです。特にケンカのシーンなどの描写が素晴らしいと思いました。
・ヤンキーものとループものがかけ合わさってて面白かった。主人公が死んだ彼女を守るためだったり仲間を守るためにずっと戦い続けている姿に感動した。
・弱虫で何もできなかった主人公が何度も立ち上がり成長し、未来を変えようと懸命なシーンに心を打たれた。ボロボロになりながらも自分にできることに全力を尽くしており、自分はどうなんだと考えさせられる。
・自分の好みとは程遠い不良漫画と思って見始めましたが、それぞれに過去があり強い思いや守るモノがあり、人間性や生き様を感じました。喧嘩のカッコよさも良かったです。
・主人公がとても熱く、命を懸けてヒロインを助けようとするところが感動するだけでなく、主人公の周りのキャラクターも魅力的で、一人ずつにしっかりとした過去があり、それをタイムリープという形で知ることができるので心動かされる。中でも、主人公が車の中で亡くなったヒロインを見つけるシーンは絵のきれいさと残酷さでとても感動した。
1位:ブルーロック
1位はブルーロック
ブルーロックが感動するマガジン原作アニメと評判の理由(抜粋)
・マンガの表現をうまく演出されているので、納得の内容だった。サッカーマンガながらその表現はファンタジーバトルマンガのような内容だったので、それが上手く表現できている。
・サッカーについて詳しくないので、何が良いのかなと思いながら見ていましたが、思っていたよりも戦略や展開がギスギスしていて、とても引き込まれました。エゴの考え方から私生活や他者との競争について学ぶことが多くありました。
・近年の日本サッカーを題材にしたテーマ且つ日本代表の欠点をモデルにしたマンガですがそれでいて現実感が薄いのが非常に面白いと感じました。
チームスポーツと言えば協力、チームワークだと言われそうですがこの作品では「エゴ」を出すのが基本で尖っていて面白いです。
・ストーリーの構成上仕方がないが、仲間として戦ったライバルを蹴落として前に進んでいくのは苦しいものがあった。しかし勝負の中で、負けた仲間も主人公に夢を託したり、託された相手の分まで頑張るというのは王道だが青春でいいなと思った。
・最高の一言。アニメになり色や動き、キャラの声がついたことで、原作の迫力を何十倍にも表現されているので思わず見入ってしまう。特に主人公の鬼気迫る表情のシーンは一番鳥肌が立つ。
・1期が特に印象に残っている。選抜されていくメンバーと脱落していくメンバーがいる中で、残るだろうと思った人が脱落して寂しかったけど後から合流してきたり、再会するシーンはよかった。國神とか。