東京喰種トーキョーグール:re 感想まとめ!

コミック 東京喰種トーキョーグール:reの感想情報をまとめました!

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ヤングジャンプに掲載されている東京喰種トーキョーグール:re!

アニメ化も決まり、ますます注目されていますね。

皆さんの感想をまとめました!

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みんなの感想

・東京喰種のアニメをみて、マンガを読み出し、そのままreへと続きました。実際東京喰種の内容の続きなのでもし、reから読んでいる人がいるならば絶対東京喰種を読んだ方が楽しめると思います。ヤングジャンプでも読んでいますが、単行本と週刊誌の進行具合がほとんど変わらない漫画は珍しいなと思います。なので単行本を読めばすぐに週刊誌に追いつくことが出来るので読み手に優しい漫画だと思います。アニメ化もされるのでとても楽しみです。

・東京喰種の続編。前作とはまた違った視点で、人間側そしてグール側両方の葛藤や苦悩が描かれている。
人間としてグールとして、何故何のために戦うのか、そういった生々しい感情が時に醜く時に美しく描かれていてとても惹かれる作品。

・作者の独特な世界観と絵が癖になる作品です。少しずつ喰種の謎や複線が回収されていくのでたまに読み返してみると面白いです。

・人間が捕食される側に回る。嫌なテーマです。大ヒットした類似の作品もあり、こういうありがたくないテーマの作品が増えました。作画に関しては、カラーは水彩画のような描かれ方をしています。作品の素材とは無関係ながら、筆致の確かさは認められました。登場する捜査官の関係が煩雑で分りづらいですが、それぞれがそれなりに有能なキャラなのでしょう。性別の分類が見た目での区別が難しいのも存在しますが、色んな意味でのユニセックス化が進んでいる現代を反映しているのですね。グールを従来の「喰人鬼」とせず、「喰種」と表記しているのが作者の狙いなのですよね。人間と同様な外見でありながら、人肉を喰らう。その区別が付きづらいから誰が敵か味方なのか。これは現代社会の孤独感と疎外感にも共通していますが、それなりの知性と感情をも併せ持つ、恐るべき強敵です。本作も春アニメとして登場しますが、夢でうなされるような内容ではないことを祈りたいです。

・アート的な独特なコマ割りやセリフ回しが印象に残ります。デザインもとても格好いいです。人間とグールの関係がどうなるのか気になります。

・買う漫画が減っていく中で、東京喰種だけは絶対に新巻が出る度に買っています。もう少しでクライマックスに入ると思いますが、最後までずっと見守り続けたいです。

・不知吟士が獰猛な顔つきにも関わらず、仲間のことを時折心配していたりする等、人間味を併せ持った存在なので、憎めないなと思いました。

・正直、前シリーズを読み終えてreを読んでかなり戸惑いました。状況がかなり変わっていて、どうなっているのかよくわからないまま話が進んでいきました。

・内容が濃くて1巻だけでも色々な出来事があってとても楽しめた。ストーリーもいいし、不気味な絵がとても上手いです。

・とても面白いです。主人公がカッコイイと思える作品であり、ストーリーも最初から読んでいるのですが、今後も気になって仕方がありません。完結まで読みたいです。

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・グロテスクなシーンだけでなく、コミカルな展開も多く安心して読めます。登場人物の考え方も魅力的だと感じます。

・東京喰種;reの主人公達の戦闘がかっこよく描かれていて面白いですし、表彰が上手く描かれていて表情だけでもとても面白く見えます。読んでいておすすめしたい漫画でもあります。

・グールとCCGが戦うシーンが迫力があって面白いです。それとメインキャラクターが突然死ぬ展開があったりするのが、ハラハラして楽しいです。

・人間側、喰種側の気持ちが前よりもっと濃く描かれていて、マイ話毎話、読むたんびに驚きがあり興奮します。

・前作から主人公・金木くんのファンなので、reの怒涛に次ぐ怒涛の展開、金木くんの努力の報われなさにいつもひやひやしています。読み続けるのが辛くなる時もありますが、どうしても続きが気になり最新刊まで読み進めています。

・東京喰種は映画をきっかけに知りました。その新章として始まった「東京喰種トーキョーグール:re」。やっぱり面白いです!

・東京喰種:reは個人的にアニメの絵があんまり好きではありません。瓜江をもっとかっこよくしてほしいなと思います。

・旧から続いた人間VS喰種の戦いも、もうすぐ終わりを迎えようとしています。人間と喰種のハイブリッドである主人公:金木をラスボスに据えるという発想は斬新でゾクゾクします。

・あらすじを見た時はあまり好みではないかなと感じていましたが、絵が素敵で読んでみたくなったので手に取りました。難しい内容もありますが、続きが気になるストーリーです。

・前作の「東京喰種トーキョーグール」から引き続き読んだのですが、個人的には1作目の金木くんが好きだったので、なんとなく話についていけなくなりました。続編で前作を踏襲しているものの、いまいちよくわからないストーリーで途中で読むのをやめました。

・人間と接触を持ちながら人間を食べるという斬新なストーリーに衝撃を受けた。食べることと感情の心の葛藤がすごく切なくなるところもすごくいい。

・最初は結構苦手だったけど、ストーリーも面白くて気づいたら全然苦手じゃなくなってむしろ好きになりました。

・1巻から面白い。絵が怖いがとても迫力がある。怖くて辛い運命がどう転がるか先が楽しみな漫画なので、おススメしたい。

・東京喰種:reの前作から読んでいますが、個人的には月山家殲滅戦編が特に気に入ってます。前作から月山が好きだったので、楽しめました。

・それぞれのキャラクターに個性がしっかりとしていて、絵がお洒落でかっこいい、スートーリーの展開も先が読めなくてどきどきします。

・「恋は盲目、すなわち俺」という意味不明なモノローグを発しながら斬り掛かる和修の姿が妙にキマっていて、カタルシスを感じた。アキラと亜門のキスシーンが、背伸びしたアキラの足元だけのアップの描写だったので、センスがあるなと思った。

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・東京喰種reはどういう展開になってくのかこの先喰種達はどうなってしまうのか予測できないのが魅力です。喰種達が人間の世界でどう共存していくのか、喰種達はいなくなってしまうのかどういう展開が待ち受けているのか本当に予測できません!

・有名タイトルと表紙イラストの綺麗さに魅かれ読んでみましたが、話はとても面白いの思う反面、表紙のイメージとは違う絵のバランスの悪さが気になりました。

・映画化でも有名になったトーキョーグールのReです。相変わらずジャンプ系列では屈指で珍しいほどの重さが健在です。もちろん期待を裏切らない面白さです。

・面白い! 喰種との闘い、マジ見入ってしまう。人間と喰種との思想の食い違い、お互いに殺しあうしかないのか…読み返しても面白い。

・金木君が以前の記憶をなくし、佐々木としてCCGで働く半グール、佐々木は、CCGで新しい仲間たちとグールを退治する側に行ったため、少しびっくりしました。まさか半グールがCCGに入り、グールを退治する側になるとは思わなかった。それもそれで一味違う世界観が見えます。:reの前の話は、グールを主観としてみた世界、:reでは、CCGを主観としてみたい世界
このような形で私は、見ています。後々、佐々木は少しづつ金木の記憶を取り戻して行き、途中でちょっとダークな金木になります。そこもたまらないです!!内容自体もコメディーっぽいところもあり、熱くなシーンもあったりします。でも大半は、悲しさをイメージしたような内容だと思います。

・前作の主人公の立場と大きく変わったことにより見ごたえが更に上がり、読者の視点も広がったので考察のしがいがあります。これからの各キャラクターの成長や活躍が楽しみです。

・全シリーズの続編ということで始まりましたが、正直な感想だと全シリーズの方が分かりやすく気軽に見れるという印象がありました。今回のreになってから、キャラが誰なのかが分かりにくかったり、ストーリーもいまいち掴みづらかったので途中で読むのをやめてしまいました。

・少しグロイところもありますが、主人公が、人間でもない、グールでもないという葛藤が見所です。人間が食料なのに、人間を食べたくない彼が、どう生きるのかを見ていくと面白いと思います。

・有馬に殺されたはずの金木が、次はグール側ではなく捜査官側で活躍し、グールと人間の両方の視点がますます見えてきて面白いです。

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・東京喰種の続編ですが、全く違う視点からのスタートになります。画力のある作家さんで、イラストがとても美しいです。

・好き嫌いが分かれそうな漫画です、一回読んだだけでは内容が理解できない部分が多々ありますが、個人的には大好きな漫画の一つです

・主人公の金木が今後どのようになっていくのか心配です。トーカと幸せになって欲しいと願っていますが、何だか悲劇の結末に向かっているように思えて、この先の展開が凄く気になります。

・人の姿をしながら人肉を喰らうことで生きるといった内容なので一見ホラーっぽい印象を受けましたが、そこに繰り広げられる人間性の描写もなかなか魅力的な作品だと感じました。

・前作では敵側だったCCGを今作では主人公に…と思ったら、主人公変更はせずに記憶喪失の金木くんが続投。勿論、何も起こらないはずもなく。

・とても面白いです。登場人物が自分の好きなタッチで描かれていてジャンプコミックの中で今一番好きな作品です。

・【東京グール】人の肉を食らう点だけ注目すると、残酷かもしれない。東京を舞台にして、それを研究する(CCG)は、ある命名をはたすの実験体集団「クインクス」をつくる。(普通の集団)とは違う彼らと佐々木琲世一等捜査官のこれからは、気になるところではある。

・東京喰種の続編の本作は前作を踏襲した作品であり、前作を見てから読むことをおすすめします。独特の世界観が読者を魅了する作品だと思います。