呪術廻戦アニメと原作コミックどっちがおすすめ・面白い?絵と声を楽しむならアニメ・深読みするなら原作! | LIFE

呪術廻戦アニメと原作コミックどっちがおすすめ・面白い?絵と声を楽しむならアニメ・深読みするなら原作!

呪術廻戦アニメと原作コミックどっちがおすすめ・面白い?

呪術廻戦強いキャラランキング

アニメも続投が決まり、原作も絶賛大人気進展中の呪術廻戦。

そのストーリーと魅力的な登場人物で男女問わず人気のコンテンツです。

そんな呪術廻戦、もしこれからみるならアニメとコミックどっちがおすすめなのか。

実際に面白いのはアニメと原作コミックどっちなのか。

みんなの意見をまとめてみました、是非ご参考ください。

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アニメの方が面白い・おすすめ

・純粋にコミックの方を読んでいないから。本来コミック好きだが、鬼滅の刃人気に乗っかった売り出し方をしていたため、少し不信感があり、モノは試しとアニメから入ってみた。呪術廻戦のアニメはコミックは表現できない挿入歌などの使用楽曲がおしゃれなところがいい。ただ本来コミック派なので、いずれ原作も読みたい。

・私はアニメ派です。コミックも細かい部分やたくさんの伏線が作品の中にちりばめられていてとても面白いですが、呪術廻戦のアニメは作画がきれいで声優や主題歌を歌っている方々も豪華で本当にかっこいいので同じ内容を見るのであればアニメが好きだと思いました。アニメでしか出せない雰囲気を味わえるのでアニメがおすすめです。

・戦闘描写やキャラの見せ方がとてもカッコ良くて見応えがあります。領域展開の演出のすごさ!オープンニングの曲もアニメと凄くあっていて良い。虎杖悠仁がじーちゃんの容態を確認するため入院先の病院へ黒電話で掛けるシーンが描かれててアニメオリジナルのシーンがある。他にもアニメ独自のシーンがあって面白い。

・コミックも面白いのですが、戦闘シーンの登場人物の動きや効果音が迫力があり、背景や描写がとてもきれいなのでアニメをおすすめします。またオープニング曲の廻廻奇譚も知らない日本語がいっぱいで今までにない曲調でカッコいいです。

・アニメでしか見たことがないけど、動く絵に声優さんの声もキャラにあってるし、音などもありやっぱり迫力もでるからアニメが良いかと思いました。初めにコミックを読んだら自分のイメージと差があったかもしれませんし、コミックからアニメは見ますが、アニメを見てからコミックを見ると、いつもあんまり、、、やっぱアニメがいいな!ってなる事が多いので、コミックは読まないと思ったからです。

・アニメの作画がとても素晴らしい作品だと思います。動きがリアルで特にオープニングやエンディングのさりげないシーンに目を惹かれます。さらに戦闘シーンも迫力があり透過処理も鮮やかでとても美しく見応えがあります。

・アニメは最高!特にアクション、ギャグ、シリアス、グロテクス。どれを取っても一級品です。アクションにおいて自分の中でワンパンの1期の最終話が神だと思っておりましたが、今は呪術廻戦の第19話!本当に最高です。

・呪霊を呪術を使って祓うシーンなどやはりダイナミックな戦闘シーンがある点や、少年漫画特有の若い登場人物の些細な表情の変化であったり感情が読み取りやすいため、アニメで見たほうがキャラへの感情移入がしやすいと思う。

・漫画では味わえない声が聞けるところです。やはり、臨場感が違います。声優の鬼気迫る演技、キャラクターと声がマッチしていて最高です。漫画だと描けないCGの世界もテレビに引き込まれてしまいそうなくらいでした。

・原作もアニメではまだ描かれていない物語がたくさんあってすっごく大好きなんですが、私自身がいわゆる「声優さんオタク」なのでアニメの方を強くオススメさせて頂きます!めちゃきれいなグラフィックと声優さん達のマーベラスなお芝居、あとアニメのラジオもあってめちゃ最高です!

・コミックとは違って、アニメだとこの時にどういう動きをしたとかがよくわかるなと感じたからです。心理描写などは、コミックの方が分かりやすいし、何度も読み返せる点でいいのかもしれませんが、アニメが好きなので、こちらを選びました。

・一言で映像が綺麗だから。絶対コミック(原作)の方がいいのだと思うのですが、入りがアニメで音、映像、声優ととてもかっこよく、アニメの魅力にハマりのめり込んでしまいました。動きにスピード感もあり、そこに音楽が合わさると鳥肌が立つぐらいかっこいいです。

・コミックスも十分面白いし楽しめますが、声優さんの声が入ると一段と臨場感が沸いて楽しめると思います。ただ原作を読んでいないと、何を言っているのか、何のことを言っているかわからないこととかが、ちょくちょくあります

・戦闘シーンが迫力があることが一番の理由です。あとはどのキャラクターの声優さんも上手く、自然とキャラクターへの愛が強くなります。アニメでみて原作で情報を補完するという方法がお勧めかなと思うので、アニメをメインにしてもらった方が良いと思います。

原作コミックの方が面白い・おすすめ

・コミックのほうがより深く読み込めると思ったから。特に単行本だと術式についての説明など細かな設定が良くわかり、より呪術回線を楽しめると思う。また、0巻は主人公が違うが本作とは異なった面白さもあり、とてもおすすめ。

・アニメはアニメで良い部分もあります。鬼滅の刃は映像がとても綺麗で私自身とても感動しました。ですが、やはりコミックの方が一気に見れる内容が多いですし、文字を読むことによって内容がしっかりと入ってくるので個人的にはコミックです。

・戦いシーンが続くと、今までのストーリーがわからなくなってしまうことが有るので、前後関係を確認するためには、コミックをパラパラ流し読みしたほうが楽だと思います。でも、アニメは声が付くから、それはそれで良いんですが。

・アニメもコミックに負けず、面白い点も素晴らしい点もたくさんあります。しかし、コミックはアニメと違い、原作のため、アニメで省かれていた点も載っています。そのため、より詳しく知ることができます。そして、アニメに見れない原画のすばらしさもあじわえるからです。

・アニメから入りましたが、原作コミックを読みたくなっています。アニメ版も、制作陣の力の入れ具合を強く感じましたが、尺の関係で省略せざるを得なかった部分があるのではないかと感じています。原作コミックを読んで、省略されていそうな部分を補完したい、アニメ版の躍動感は原作コミックではどうだったのか確認したい、という気持ちになっています。

・作中ではスピード感のある戦闘が多い上に複雑な術式なども多いため自分のペースで読むことができるコミックスをお勧めします。コミックスを読んでからアニメを見たほうがすんなりと内容が入ってくるように思います。

・単純に展開が1番早く見れることと、アニメよりも深く詳しく内容を知ることが出来るため。また、映像での戦闘シーンも魅力的ではあるが、原作の作者による絵柄と単色での表現の方が呪術や生死という重い内容と合っているように感じる。

・もともとアニメから見始めて、絵も綺麗で声優さんの演技もすごくて引きこまれました。そこでコミックを読み始めたのですが、内容が圧倒的に深い。アニメでは時間や工程の制限があって表現しきれない余白の感じや、絵の表現力がすごかったです。アニメを見たひとには、ぜひコミックも買ってほしいです。

・アニメにはアニメの良さがあるが、コミック(特に単行本)はそれぞれの術式や帳といった、この作品特有の言葉について文字と絵で説明されているので非常に理解が深まる。同様にブームになった鬼滅の刃は良い意味で戦闘場面は技の応酬であったため誰でも楽しめるが、呪術廻戦は複雑なルールが存在する術式を使用しているためアニメだけでは理解が追いつかない人が多く存在すると感じたから。

・かなり迷ったのですが、ひとまず最初に見て欲しいのは原作コミックスの方です。なぜならアニメ版はイラストや映像の綺麗さが美点として挙げられますが、原作コミックスでは作者である「芥見 下々」先生本人からの視点・解釈がそのまま楽しめると思うからです。