名探偵コナンの魅力・人気の秘密!みんなが好きな理由!登場人物や謎解き・ストーリが秀逸!

2019年10月9日

名探偵コナンの魅力・人気の秘密は!

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コミックもアニメ・映画、どのコンテンツも人気の「名探偵コナン」

今回はみんなが名探偵コナンを好きな理由についてまとめてみました。

名探偵コナンの魅力・人気の秘密はなんなのか!

是非ご参考ください!

みんながコナンを好きな理由

・見ていない人は、コナン人気の異常さは理解不可能といいます。でも見た人しかわからないですね。真実はいつもひとつ、この言葉を聞くだけで、謎がすべて解ける。この爽快さはコナンにしか出せない作品だと思います。

・新一が生まれる前の話から新一が薬を飲まされてコナンとなった今に至るまでのストーリーが描かれていますが、96巻まで続いていてなお矛盾が生じている部分がないように思います。今もたくさんの伏線を回収しながら話が続いており、これからの展開に目が離せないところが魅力です。

・漫画の世界でありながら、結構実写版のようなストーリー性があると思います。漫画ならではのあり得ないシュチュエーションがないから実際のこととして頭に入ってくるところがいいのだと思います。笑いの部分もあるので。

・私がおそらく小学生高学年あたりで始まったにも関わらず、未だに多くの年齢層から愛されているのがすごいです。子供から大人まで幅広い世代が楽しむことができるのは、ストーリー・キャラクター・トリックまで考え練りこまれているからだと思います。最終回はどうなっていくのか全く予想がつきませんが、作者の方には頑張って描き切ってほしいなと心から思います。

・トリックが理路整然としていて面白い。話の内容に矛盾がなく、ミステリーとしてとらえても楽しむことができる。シャーロックホームズをはじめとする多くの推理小説をほうふつとさせる展開を見ることができるのも醍醐味の一つだと思う

・江戸川コナンや、毛利蘭等各キャラクターの個性が非常にあるからです。これまでの推理漫画は、主人公ばかりが目立ち、それ以外は輝きが薄かったです。名探偵コナンは、多くのキャラクターが定期的に出演するのでこれまでの推理漫画とは一線をかくしています。

・コナンが推理したあとに必ず、あー。なるほどね!って思えるし、知識がなくてもトリックまでの道のりもコナンが細かく説明してくれるから誰でも楽しめる。最近は、動機も引き込まれるものが多く興味を惹くのでついついたくさん見てしまう。

・映画に関しては、回を追うごとにコナンくんのピンチの切り抜け方が人間離れして、ツッコミどころ満載なのですが、そこをまた楽しみに見ていて、面白く感じてしまいます。
過去の作品を見ても、絵や色合いなどには時代を感じても、ストーリー自体は古く感じないところが、世代とか年齢とか関係なく楽しめる作品になっている証拠だと思います。

・推理の要素はもちろん、とても凝ったつくりになっていると思います。さらに、劇場版、アニメともにキャラクターづくりがしっかりして、犯人への同情を誘うようなとても素晴らしいストーリー展開に毎回涙なしでは観られません。

・子供の頃から見ていますが、当時と変わらず面白いと思って見られる所が凄いなと思います。子供ももちろん、一緒に見ている親のこちらも楽しんで見られるものはなかなかないので、幅広い世代に受け入れられるのだろうなと思います。

・男性キャラにそれぞれ個性があり、割とイケメンが多い。推理漫画で人がバンバン死んでいくが、キャラのかっこよさもあり漫画自体はもちろん、そのキャラを見たいが為に単行本を買ったり映画を見に行ったりする。アイドルグループを応援するような感覚で女性も楽しめるところが魅力である。

・実際に私が小さい頃から始まって、大人になった今でも楽しめています。また私の子供もコナンが好きで一緒に映画を観に行ったりもできています。推理だけでなく、黒の組織のことや、蘭や子供達との関係もどうなっていくのかが気になっていつまでも楽しむことができています。

・選択肢に迷いましたがコナンのストーリーは子供も楽しめるのにちゃんと推理漫画としてはレベルが高いのが凄いと思います。巻数も多くなって来ましたが、よくこんな沢山のストーリーを考えられるなと青山先生を尊敬します。漫画は文字数も多くて読むのが大変ですが、推理小説が好きな人も満足出来る質だと思います。

・推理を楽しむというよりは、事件に絡んでくるキャラクターの動きを楽しむ作品だと思います。「黒ずくめの組織」にまつわるキャラクターたちが魅力的。本編で黒幕の名前が明かされたので、今後の動向が気になってしまいます。

・ストーリーがマンネリ化してきたかと思えば、色々なパターンがあって面白いです。回答キッドとの対決や、ジン、ウオッカ、ベルモットとの対決があったりするストーリーの映画等、異なったパターンが楽しめるところが良いです。FBIのジョディさんとのからみも楽しめます。 紺碧の棺(ジョリー
・ロジャー)のストーリーも面白かった上、海賊探検気分も楽しめて面白かったです。

・もちろん、様々なトリックや事件の推理も素晴らしいが、それを際立たせるのはキャラが魅力的だからだと思う。特に映画の時に多い、現実にはあり得ないようなアクロバティックな動きや身体能力が発揮されることがあるが、それも「このキャラなら出来ちゃうかも」と言う妙な説得力がある。

・いつみてもミステリーとして飽きない所が素晴らしいと思います。コナンの行く先々で事件が起きすぎですが、キャラクター同士の関係性を進めつつミステリーも本格的に作り込む緻密さが作品として面白いなと感じます。

・出てくるキャラクター達が本当に素敵。敵かと思ったら味方だったり、その逆も然り。コナン君や蘭ちゃんを始めとする主要メンバー達の台詞も、素晴らしいものが多い。「人が人を助けるのに論理的思考は存在しない(一部省略)。」「「勇気」って言葉は、身を奮い立たせる正義の言葉。人を殺す理由なんかに使っちゃダメ。」等々、挙げればキリがない。長年の連載だが全く飽きさせない。新しいキャラも続々出てきているが、そのどれもが魅力に溢れてる。私のように20年以上ファンを続けてる人が多いのも、キャラクターに魅了されてる人も少なくないはず。

・前述した光彦はじめ個性豊かなキャラクターが沢山登場しているところ。質問3選択肢にはない1話限定キャラクターも多数いる。例えばベイカー街の亡霊のキーキャラクターであるヒロキ・サワダ。彼は10歳でマサチューセッツ工科大学に在籍する天才少年だが、随所にノアズアーク内で見せる子供らしく友達と楽しく遊んでるシーンなど心が温まる

・ただの推理する話だけでは飽きてしまい読んでいると疲れるが、黒の組織のストーリーや怪盗キッドとの対決などがあって飽きない。「緋色の~」の時には、そういうトリック(?)だったのかと思い、凄いなとおもった。怪盗キッドの話でも、ビッグジュエルの謎、父親が亡くなった謎など気になる部分があり、気になる。

・一人ひとりのキャラクターが誰とも被らないので、何回観ても飽きがこないところがすごいと思います。キャラクターの性格がわかるので、「次はああいう行動をするのでないか?」など、予測をたてながら観るのも楽しいと思います。

・多くのキャラが登場しており、それぞれが魅力的な存在であるのが非常に面白い。設定なども一人一人深いところまで作りこまれているのが良い。そしてそういったキャラ達の関係が複雑に絡み合っているためストーリーがますます面白くなっていると思う。

・高校生の工藤新一が薬を飲まされ子供になってしまったという設定が他にはない面白さだと思うからです。とっさに出た名前が「江戸川」「コナン」というのも推理小説ファンにはたまりません。正体を隠しながらも事件をどんどん解決していく影の探偵という感じが素敵だと思います。

・刑事にFBIにCIAに公安にと基本のキャラのほかにこんなに設定盛り沢山でも、ちゃんと全員覚えられるくらいそれぞれのキャラクターがきちんとしているところがすごいと毎回キャラクターが増えるたびに思っています。久しぶりに出てくるキャラクターでもほとんど覚えてられるのはなかなかないんじゃないでしょうか?

・昔からよくコナン君のアニメをずっと見ていて、子どもの頃には理解できなかったことも、大人の年齢になって改めて見返してみることで、新たな気づきがあったり、懐かしさに浸れたり、当時の記憶を呼び起こしてくれたりするのでとても好きです。

・映画は毎回大ヒットしているので、国民的アニメだと思う。ドラえもん
サザエさんなども世代を通して受け入れられているものの、こちらはミステリーだから、求心力がケタ違いなのかもしれない。推理以外にもラブコメがあるのがとっつきやすい。
キャラも豊富なので、いつ見ても新鮮だ。

・それぞれ役割もありながら、個々のキャラも立っているので、本当に面白い作品だなと思います。絵的には若干、劣化してきているような気もしますが、映画版はしっかりされているので、全体的に満足しています。薬で若返るなんて想像は出来なかったと思います。

・良い所はたくさんありますが、ひとりひとりのキャラクターが魅力的です。事件によって出てくるキャラクターが違いますが、毎回今回は誰が出てくるのだろうと楽しみにしています。特に映画は、コナンだけでなく色んなキャラクターが、漫画の表現の枠を超えた映画ならではの活躍を見せているので、毎年人気なのだと感じます。

・トリックの意外性ももちろんありますが、キャラが全体的に魅力的です。準レギュラー的なキャラもしっかりと背景や事情が作り込まれていて、どのキャラにも感情移入ができる作品だと思います。劇場版でしか出ないキャラクターも、その点がしっかりしていることが多く毎年楽しみにしています。

・魅力は沢山ありますが、何よりどのキャラクターも個性がきちんと確立されていてどのキャラクターもとても魅力的です。また毎年ピックアップされるキャラクターが変わるので毎年いろんな視点でストーリーを楽しむことが出来ます。

・特に好きな展開は、バーボンの正体が明らかになるベルツリー急行編と赤井秀一が生還する来葉峠の謎ネタ明かしの緋色シリーズが印象深いです。青山先生の伏線回収が目一杯堪能出来る屈指の作品です。今後のRUMの正体明かしも期待しています。

・もう劇場版23作品、単行本も96冊と超ロングランの名作といえる存在ですが、常に新鮮でミステリアスでスリリングな内容は子供だけでなく大人も十分に楽しめるエンターテイメントだと感じています。徐々に迫る組織の包囲網と物語の結末をもう何年も気にしています。

・ストーリーがとても面白く、好きな話を挙げろと言われても困ってしまうくらい好きな話がたくさんあります。子どもの頃からとても面白いと感じていて、それは大人になった今でも変わりません。大人も楽しめるように作られていて凄いなといつも思っています。

・事件の推理の質が高いと思います。コナンの行動にたまにこんなことできるのかよとか、爆弾を止めるのはいいけど、その為に結構周りの車とかめちゃくちゃにしているなとか思うところはありますが、一つ一つの物語の内容が濃いので、犯人が分かっていても、何回も何回も見てしまいます。

・毎話のトリックがとても繊細でかつ難しく尊敬しています。今まで被ったことがないのもすごいと思います。どのトリックもどこかしらにヒントが必ずあり、見ている側も考えさせられるほどなので、閃いた時の爽快感はすごいです。

・上記のどれもが魅力的ですが、一番はキャラクターそれぞれが魅力的だからだと思います。似たようなキャラクターが一切いないので見ていても展開が飽きないです。それぞれが役割分担しているため、読んでいてまどろっこしいところもないですし、よりキャラクターに感情移入しやすいところがいいところだと思います。

・ストーリーが大好きです。もちろんトリックも凝っていていいのですが、推理ものと体が小さくなるというSFチックな設定が面白いから好きです。また、蘭と新一のそばにいるのに会えないっていう、切ないラブストーリーもいいです。

・黒の組織が絡むストーリーのプロットが非常に魅力的だと思う。CIAやFBIの登場もアクセントになっている。黒の組織との対決がどのような結末を迎えるのか、今から非常に楽しみ。コナンくんの活躍に期待している。

・どの作品でも、コナンは絶体絶命のピンチに遭遇する場面がありますが、コナンはどんなときもあきらめず、ほんのわずかな可能性を信じて精一杯の努力をします。「あきらめるな。必ず助かる方法はあるはずだ」。私もピンチになったらこの言葉を思い出すようにしています。

・好きなアニメは何かと聞かれて困らずに答えることができるし、大人にも子供にも話をふりやすいネームバリューの作品ですし内容も純粋に面白いです。親戚などが集まって何か映画や、レンタル作品を見る際に困ったときのコナンのような気持ちで選ぶことができます。

・一話一話の事件も深みがあり、単体で見ても十分楽しめる。各々お気に入り、忘れられないお話ができるのも魅力だと思う。それだけでなく、黒の組織が絡んだメインストーリーが絶妙なタイミングで挿入されるので、飽きることなく読み続けたいと思える。

・毎回、一話完結型の短編集でファンではない人がどこから見ても楽しめるのに、黒の組織という大きな謎を解き明かすためのヒントが少しずつ1話1話に入っていることから、コアなファンも楽しみながら全体の謎解きができるところ。

・何年も続いている漫画なのに、毎回きちんと推理漫画として成り立っているところがすごいと思います。少し違和感のある殺害理由や展開もありますが、基本的にうまくまとまっており、コナン達が謎を解決していくのが面白いです。

・キャラクターの人間性や、メインキャラクター間の関係性がよく考えられており、それぞれのキャラクターに愛着を持つことができる。また、コナンと新一のそれぞれの場合の他キャラクターの反応もよく考えられている。

・ここまでシリーズ化されていると、マンネリ化しそうなものですが小学生の頃から見続けていても毎回そわそわしてしまうし、
大人になった今でもトリックを見破ることはとても難しいです。真実を解明した時に訪れる爽快感もきちんとトリックが考え込まれているからこそだと感じます。

・子どもが観るからと言って、簡単なトリックではなく、一緒に見ている親子さんに向けた難易度の高いトリックになっています。そこが、名探偵コナンのスゴイところだと思います。アニメと言うと子ども向けのイメージがありますが、名探偵コナンは年齢関係なく楽しめます。

・ストーリーがちゃんと考えられているのも、もちろんですが出てくるキャラクターが一人一人個性があって、見ていて面白いです。特に黒の組織の方は考えもつかないようなキャラクターで今後どうなっていくかもすごく気になります!

・やっぱりコナンをみていると犯人になげかける台詞がいつも特徴的で私の心にも響くようなそんな台詞が多いと思います。人を殺すのはレッドカードだ、というシーンも印象的です。どんなときでもなにが合ってもそこは手を出してはいけないと改めて命の大切さについて考えさせられます。

・複雑な人物相関・設定でありながら、新規・古参問わず多くのファンがいるのは、長く親しまれてきた作品の強みだと思います。ストーリーも振れ幅が大きく、時にツッコミどころがあるのもご愛嬌。緊張感をもちながらも、ほのぼの見られる魅力的な漫画です。

・推理漫画である中で、警視庁、FBI、黒の組織などの組織がうまく関係してくるあたりがとても面白くて長年見ている。最近は組織や悪い人たちの思惑が壮大になっているあたりが少し「相棒」シリーズのようなストーリーにおける奥深さも感じられる。

・色々なキャラが出てきているのですが、おそらくすべてが一つの線でつながるのではと楽しみです。工藤優作とキッドの父との関係、コナンとキッドの関係などこれとあれがつながるのかというシーンがところどころでてきて伏線を拾っていくのもとてもおもしろいです。きっと最後にすごい展開になるはず!

・私が最初にコナンを観たのは幼稚園の年長のころでした。それから毎年毎年コナンが上映されるたびに劇場に足を運んでいます。大人になった今でも同年代でコナンの話題は出ますし、両親ともコナンの話はできるので、広い世代が楽しめると思いました。

・長く続いているからというのももちろん、劇場版を見に行くと、小学生くらいのお子さんだけではなく、おとなだけで来ているひとも多いので。職場で雑談として話しても誰にでも通じるネタでもあるので、まさに広い世代が楽しめる作品だなと感じました。

・推理作品である為に主に殺人や重い犯罪を扱っているにも関わらず、子供から大人まで広く楽しめる内容に仕上がっており、他の推理作品には無い魅力を感じます。子供には罪とは何たるかを教える良い教材となる話も多く、大人にも見ごたえのある作品だと思います。

・子どもなら少年探偵団目線でドキドキな冒険気分を。中高生なら甘酸っぱい青春ラブコメを。さらには、推理モノとして一定の水準以上は保っているので、どの年代でも2時間ドラマ気分で気軽に楽しめる。また推理マニアならツッコミ入れまくって楽しむこともできる。それにキャラクターの個性が際立っているので各キャラにのめり込んで読むこともできる。親子でも友人同士でも、一緒に、でもそれぞれの楽しみ方ができる作品だと思います。

・コナンが放映されるまでアニメで殺人事件を取り上げるものはあまり知りません。しかもアニメ=子供がみるものという概念が壊され、コナンが始まると見はまってしまいます。しかもきちんと、怪しいキャラクターが準備されていて結果、思いがけないキャラクターが犯人というオチが好きです。

・怪盗キッド、黒ずくめの組織、ZEROなどキャラクターがポイントポイントでイケメンなのがまた魅力。個性がすごいのでついつい見入ってしまい、映画に関してはスケールも大きく特徴があらわ得ているのでとても見ていて、いくつになってもわくわくします。

・推理ものとしても面白いが、登場キャラにはそれぞれカップルがいて、少しずつではあれど仲が進展していくのを見る楽しさや、たまにある過去編でキャラの魅力が深まったり、実は関係性が繋がっていたりと、登場人物を知るだけでも楽しいから。

・FBIや警察、公安と普段謎に包まれている職業が出ているのにもかかわらず、小学生の時から好きでした。それはやはりキャラクターが魅力的だったからだと思います。難しいよりも好きなキャラがでているというので見るようになり、今の好きにつながっています。