新おそ松さん(第3期)面白い?つまらない?感想口コミ評判!声優陣の変化はいい・悪い? | LIFE

新おそ松さん(第3期)面白い?つまらない?感想口コミ評判!声優陣の変化はいい・悪い?

新おそ松さん(第3期)感想口コミ評判!

おそ松さん(第3期)アニメ

社会現象をも引き起こしたアニメ、おそ松さんが第三期アニメスタートです。

前回からしばらくたっての放送なだけに、心待ちにしていたファンも多い事でしょう。

アニメおそ松さん(第3期)は面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判を見てみましょう。

おそ松さん(第3期)アニメ公式webサイトはこちら
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新おそ松さん(第3期)面白い?つまらない?

新おそ松さん(第3期)前評判:面白そう・楽しみ

・前作を見ていたため、続編には期待していて、かつ声優さんたちのインタビューに魅力を感じました。おそ松さん独特のおふざけを見ることができることと、六つ子の声優さんたちが好きな人達で、面白いだろうと思います。

・昔のおそ松さんも面白くて大好きなので、新シリーズもまたみてみたいです。同じ顔がいっぱいいるってだけでも、面白いです!新シリーズがどんな感じにおはなしが進んでいくのか、とても期待して楽しみにしています。

・おそ松さんが、遂に3期目で、PVを見るだけでもノリノリの感じがとても良くて、本編がとても面白そう、楽しそうな感じで、こんきも駄目さ加減が爆発しそう、そして周りのキャラクター達の活躍、本編放送までとても楽しみです。

・おそ松さんを観たことはほぼ無いです。しかし周囲の人はみんな面白いと言っていて、会話の話題の一つとして話していたことを覚えています。そのおそ松さんが第3期としてまた放送があるのは興味が湧いてきました。周囲の影響もありますが是非観てみたいと思います。

・PV観ました。PVでは、解禁時から発表されていた「新展開」の正体の一部が明らかになってとても興味深いです。なんでも、TVアニメのオリジナルキャラとして、キャラクターデザイン安彦英二氏描き下ろしによる新キャラクターだとか・・楽しみ。

・おそ松さんということで、アニメとしては歴史は浅いのに、何故か何かアニメの伝統的なものすら感じられます。笑うポイントは確かに前作とそう変わらないと想像できますが、2019年の映画も楽しめたのですごく楽しみにしています。

・まさかあのおそ松さんに第3期があるとは思わないからです。そもそも第二期があったのかどうかも危ういからその先が出るっていうのはなかなかの面白さを秘めていると思う。私はおそ松さん世代ではないがみんなが知っているおそ松さんの第3期に期待。

・SNSでよく耳にするからとても人気のある作品なんだと思いました。私の知人におそ松さんが大好きな人がいていつもおそ松さんのイラストが書いた服を着ていました。大の大人がそんな服を着るくらい好きなんだと熱い気持ちが伝わってきたので相当面白いのだと感じました!

・おそ松さんは見たことないが、テレビや、携帯の㏚などでも有名だし、一度は誰でも聞いたことがあるのではないかくらい人気だと思うから。また、第三期までやってるということは、それなりに人気があり、反響がよいからであると思うから。

・一期、二期の頃はリアルタイムでは見ていなかったし、好きな声優さんが沢山出ていたのを知って視聴しました。素敵な声でダメンズ達を演じていたのが凄いギャップで余計に面白かったです。今回もそれが楽しみです。三期からの新キャラも楽しみです。

新おそ松さん(第3期)前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・1期はそれなりに楽しく見ていたけれど、いわゆる推しを作れずストーリーだけで楽しんでいたためか、2期の途中で変りばえのしない展開に食傷気味になってしまいました。3期になって何か劇的な変化があるわけでもないでしょうから、面白そうとは思えないです。

・おそ松さんについて当方、無知なため「つまらなそう」を選択しました。
私はアニメや漫画を多く見ない人なので疎いですが、例えば「サザエさん」「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」
などのアニメは良く小さいころ見ておりました。

・自分の周囲で話題になっていないから。おそ松さん…おそ松くんはやっぱりイヤミやチビ太のキョーレツキャラをふんだんに盛り込んでほしいですね。この二人が個人的には好きです。でもYou Thub見るといいね!が上がっているので期待したいです。

・もともとの原作の世代ではないからアニメの内容自体を知らないし魅力を感じる広告やアピールを目にしていないからつまらないのかなと思ってしまう。もう少しテレビやSNSなどで宣伝があれば見てみようかなとは思う。

・おそ松さんは女性向けの声優やイケメンを使う傾向があるように見受けられるので男性の自分ではあまり楽しめないと思っております。また、おそ松くんの作品を知っていることもあるパロディの様に感じるのでなんとなく憤りを抑えられないという点もあります。