Film out好き?嫌い?BTS新曲感想口コミ!好評不評の理由!back numberとのコラボ評判は?

BTS新曲Film out好き?嫌い?

Film out好き嫌い評判

世界的アーティストのBTSが新曲Film outがリリース。

今回は日本語の曲という事で国内での評判も気になるところ。

みんなはFilm outを好きなのか嫌いなのか、評判をみてみましょう。

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Film out評判

Film out好き・好評ないう意見

・聞いた感じはJポップに近くて良いと思います。非常にゆったりとしたメロディーに、ボーカルの声も柔らかい感じですごく聞きやすいと思いました。メインボーカル
・ラップ両方とも聞いていてすごく心地の良い声だと感じました。

・相変わらずの大人っぽい声による歌声なのが何よりも一番の魅力だと思います。そして音楽全般あまり厚い層による響きでないピアノが中心に鳴り響く音響により、切ない感じがするのも個人的にぐっと来ました。泣きたいときに聞くと良いですね。

・ふっと消えそうになってしまうという歌詞に合わせて、余韻を付けながら歌っていて、ため息交じりに歌っているのがセクシーになっていて色気を感じました。また、バイオリンの音も聞こえてきて、豪華な音響になっているのも聞いていて満足感があります。

・歌っている人の声にマッチした音程ならびに歌詞だと感じました。透き通るような声で、あの強弱のつけられた音程は聞く人を魅了してくれます。声に魅了された状況で、歌詞を考察すると、とても素晴らしいと感じました。

・この曲は男性が女性を慕うものです。若者向きの曲ですが、何処と無く哀愁があり心に残りそうです。かつて流行った韓流のイメージも感じられ、韓流ファンからも支持が期待されます。何か仕事のBGM としても十分楽しめるように思います。

・ぽつりぽつりと落とすように歌うのが心地よく、高音も綺麗で癒される曲だと思います。ラップの部分もソフトで耳に優しいです。おしゃれなカフェで作業しながらこの曲が流れてきたら、リラックスして作業が出来ると思います。

・前回のシグナルのドラマで使われていたFAKE LOVEのMVに似た世界観で、どこか話の続きを思わせるような感じで繋がっているように感じ素敵だと思いました。落ち着いたメロディーで、ボーカルのグク、テテ、ジンの綺麗な歌声やジミンの高音ボイスがより美しく感じ取れる楽曲になっていると感じました。

・サビがわかりやすく、覚えやすい歌詞だと感じました。またボーカルラインの4人が、変わるがわる歌うので、ファンとしては全員のパートが豊富なことは嬉しいと思いました。またMVの映像が綺麗で、メンバーのアップアングルも多く見るのも楽しいと感じました。

・back numberサウンドでBTSが歌い踊る点がとても良いなと思いました!一見「え、この2組がコラボするの?!」と思わせる斬新な組み合わせですが、BTSメンバーの素敵な歌声にback numberサウンドがマッチしています♪

・シンプルなピアノ主体のバラード曲で、ジャパニーズポップスにずいぶん寄せてきているようです。プロデュースがBACKNUMBERの方で、曲にはどこかそうしたテイストがあります。耳になじみやすく、かなり気に入る人は出そうかなと思います。また、BTSのメンバーも日本語も大変上手であり歌いこなしている感じですね。

・映画劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班との主題歌で、ぴったり合っていると思います。これは絶対に売れると確信します。なぜならback numberとのコラボだから間違いないです。とてもいいと思いました。

・最初の出だしは高音で儚さを演じる歌い上げで、Bメロから、声のトーンを落とし、落ちていくメロディラインで、寂しさと暗さを出し、ラップのパートで、シンプルなバラードを一変させた。同じ歌詞を繰り返し、印象付、ラップで変化を持たせる。後半のサビでハモリで盛上げ、最初に戻るという、余韻を残す楽曲だと思いました。

・しっとりとしていて大人な感じがいいと思います。コーヒーを飲みながらゆったり聞きたい感じがします。何となくずっと流していたいような、それでいてしっかりと歌詞を聴きたいような、そんな聴き心地のする曲だと思いました。

・メロディが歌詞とマッチしていて曲の世界観にとても引き込まれる。始まりがグクの声とピアノの音からスタートするのでぐっと入り込める。ソクジンさんのサビのところとシュガさんのラップの始まり部分でなぜか涙が出そうになった。

・劇場版シグナルの主題歌で、ドラマの内容に合っていてBGMのように聞けます。ダイナマイトもそうですが、男性グループのわりに終始高いトーンで歌っています。歌詞を聞かすというよりBGMのようにノリやリズムを重視しているの点が良いです。洋楽のような邦楽です。

・MVの54秒あたり「ラーララララーララ」の部分が凄く綺麗。その部分からラップに入る流れが、洋楽感がありかっこいい。少し激しいけどゆったりとしている感じが、映画を見終わった後の余韻を楽しめるような気がする。

・儚げなメロディーがとても心地よく聴こえる。LALALAの歌詞のところが耳に残りやすく、ふとした時に口ずさんでしまう。「何一つ消えない君を抱きしめて眠る」の「眠る」のところ音程が高く、感情もこもっていて、彼女を失った悲しみがとても伝わってきた。失恋した時にぜひ聴きたい曲だなと思う。

・しっとりした曲調、切ない感じに胸がキュンとなる感じ。聴き入ってしまう。桜の散りゆく道を「Film out」を聞きながら一人歩き、感慨に浸りたい気分。さすがback numberの曲という感じでとてもいい!!

・BTSとbuck number、大物アーティスト同士のコラボということで華やかさがあるなと感じました。雰囲気やテンポも良く、ずっと聞いてられるくらいです。落ち着いた曲調なので、大人の女性に受けるような気がします。

・「劇場版シグナル」の主題歌ということで、とてもカッコいい仕上がりになっていると思います。重厚感、緊張感もあり、BTSは「ダイナマイト」のPOPなイメージが強かったので、幅の広さと音楽性の高さを見せつけたと思います。

・歌声が綺麗だと感じたので作曲とBTSの歌声がマッチしていて聴きやすかったです。プロモーション動画も世界観を表せていて分かりやすかったと思います。back numberとのコラボ企画だった点もBTSにない良さが出て良かったのだと思います。

・back numberがプロデュースということで、彼らの曲をよく聞いているのでメロディーが耳なじみがよかったです。激しい曲調でキレキレのダンスを見せる印象が強いグループだったのですが、このようなスローテンポな曲も悪くないと感じました。

・back numberは私の好きなバンドなので、back numberがプロデュースしてるのが興奮したし、バンドとヒップホップグループのコラボレーションは新鮮に感じました。映像
・楽曲の壮大さ、清水さんの心に残る歌詞が印象的でした。映画の主題歌だからなのか複雑と感じる音はなく、聞いていて疲れずスッと耳に入る楽曲だと感じました。曲の終わり方で、歌った後に音がないので切なさが際立つのが好印象でした。

・BTSの人柄としての爽やかな空気を歌声で感じさせながら、知的さやミステリアスな印象が音から伝わってくるのが不思議と心地よく思えました。落ち着きあるテンポが続いて、しっとり終わるかと思いましたが、終盤に向けての加速は時に神風のような恐怖感をあおり、緊張感が最後まで余韻として残っています。このモヤモヤは曲者です。リピート率を高めるでしょう。

・クセがなくBGMとして心地よく聴ける。日本語が上手でびっくりした。言われてみればbacknumberらしさもあり、コラボとして成功していると思う。曲が長すぎず、飽きずに聴くことができる。BTSのファンでなくても聴くことができる。

・back numberとのコラボ曲とのことで、歌詞が日本語なので曲の世界観がスッと入ってくるところが、日本人の私としては良いです。また、本日MVを観ましたが、これもとても良かったです。ノスタルジックな虚無感。表現力の高い彼らだからこそ、引き込まれるくらい魅力的で、何度も観たくなるMVでした。

・メンバーは男性7名ですが、皆ビジュアル系の美男で粒選りな方々と思いました。声も高めで甘い感じで良いと思いました。女性うけしそうです。曲調はK-POP調な感じですね。またダンスもそれなりに揃っており激しいダンスではありませんが良い感じです。

・曲の入りはバックの音が少なく、ボーカルの声が良く聞こえてよい。一人一人の声の特徴も生かされていると思う。また、MVがおしゃれでかっこよく、目の保養になる。世界観が美しい。全体的に切ない雰囲気が新しいBTSと感じる。

・BTSは「Dynamite」という曲で知りましたが、韓流ミュージックよりもどちらかというとバンドが好きなので、興味が持てなかった人もいると思います。今回、back number(バンド)がBTSをプロデュースするということで、聞いてみようと思ったので、認知度が上がるという意味でも「Film out」は良いと思います。

・この曲は映画のタイアップ楽曲であり、かつbacknumber とのコラボ曲であるという事で、いい意味でいつものBTSらしさが少し抜けているというか、化学反応が起きているな、と感じました。MVもシックな色合いで好みです。

・優しい感じの曲調が聴いていて心地よいと感じました。歌詞はしっとり切なくさびしいい雰囲気ですが音楽は爽やかでマッチしていて凄くよかったです。一人一人のパートもたくさんあり色々な歌声が聴けてより嬉しかったです。

Film out好きじゃない・嫌い、不評の意見

・プロモーションビデオのことなのですが、明らかにCGで作ったかのようなシーンがあったことです。多分空を飛んでるようなイメージで作ったのだと思うのですが、ちょっと曲と合ってないような気がしました。もっと違う感じで作ってもよかったのではと思ったので、そこだけ残念な感じがしました。

・ビート感をもっと強くしても良かったかなと思います。いくら切なさを出すにしましてもそれがないとどこから乗ればよいのかがわかりづらくなるがゆえ、もう少し全面に出すと乗りやすく泣ける音楽としてもっと知名度が上がるのではないかと考えています。

・声が高すぎてもしこれがカラオケで歌うとしたらかなり高音域になってしまうと思います。歌詞が寂しいのか、恋人がすぐそばにいるのに悲しくなってしまうような歌詞になっていてどういう感情なのかわかりにくいです。

・いまいちだと感じたところは、声量に関してです。サビの部分はもう少し声量を上げても良かったのではないでしょうか。常に一定に近い声量だったので、いまいちだと感じました。声量の強弱がもう少しあっても良かったと思います。

・雰囲気が何処かで聞いたことがあるような印象を受けます。ある程度流行ると計算されたような感じがします。歌手はイケメンで沢山の支持を得られると思いますが、やや控え目で優等生タイプ。もっとラフな魅力欲しいです。

・人によって日本語の発音があまり上手でないなと思いました。なので曲を理解するには特にラップ部分は何回か聞かないといけなかったです。あと後半でバックミュージックの音量が大きすぎて時々歌っている人の声が聞きづらかったです。

・BTSの魅力でもあるダンスがMVで見られなかったことは残念に感じました。7人全員がダンスの表現力が上手く、揃うととても迫力があるので今回の新曲でもどこかでダンスが見られたら良かったなと思いました。また、SUGAとJ-HOPEのいる世界観だけがあまりマッチしていないように感じ、そこだけイマイチだと感じました。

・シュガさんのラップパートが、エフェクトがかかっていてあんまり声が聞こえ辛くなっている点が残念だなと思いました。またMVを見ていると、CGの部分があるがそこの時に一歩引いて、冷静に見てしまう自分がいたので、あまり分かりやすいCGは好きではないかなと思いました。

・残念に感じたところは…考えたものの特に思い当たらないのですが、強いて言えば日本のみで販売するところですね!素敵なコラボ曲なので韓国語や英語でも歌って販売すれば良いのになと思いました!世界中でだすべきだと思います。

・ありきたりな感じはしなくもないですが、これが普遍性があるかありきたりになってしまうどうかは受け取り方次第だと考えます。自分の音楽の好みはダンスよりもロック(メタル
・プログレなど)でかなり違うので、あまりのめりこむほど聞きたいかというとそうでもないです。ただ、このあたりは好みだろうとは思います。

・ベストアルバムが6月にならないと発売されないところです。早く聞きたいです。どうしてもっと早く発売してもらえないのでしょうか。早く聞きたくて待ち遠しいです。あと、ジャケットは少しいまいちだと思いました。

・今や、転調を激しく繰り返し、歌詞にも個性を出さなければ楽曲として人気の出ない時代だと感じています。この楽曲はBTSらしさが出ていて、このメンバーでなければ、歌えないと思います。しかし、楽曲構成が既存の曲と似ており、良い意味でBTSの新しさ、個性が見えたら良かったと思います。

・小学生の子どもが前回のポップな感じの曲が好きで、何回も見たり聴いたりしていたので、今回のおとなしめの曲だと、ちょっとがっかりするかなと思いました。もう少し元気の出る感があったほうがよかったかなあとも思いました。

・FAKELOVEのように日本でカムバするときに多いストーリー形式になっているのは良いと思ったが個人で映る場面が多くあまりメンバー全員で映っているシーンがなかったのが少し残念だった。映像の色が赤や黄色っぽくなるのが個人的に少し見にくかった。

・ラジオなどの映像なしの音楽だけを聞くと、歌詞が聞き取りにくいです。あとはメンバーの声質が似通っているので個人個人がフレーズを歌っているというよりは個人を消してグループとしてひとつの音楽を歌っているので、ファンじゃない人が推しメンを作りにくい点が残念です。

・曲の雰囲気が全体を通して全く変わらなかったり、音が増えたり減ったりという強弱(?)の差があまり大きくないので、サビが来てもイマイチ盛り上がらない。FAKE LOVEのラップと比べると、カッコよさが少ない感じがする。日本語で歌ってるようにも聞こえるが聞き取りづらい。

・歌詞がちょっと女々しいと感じた。例えば、「嗅いでしまった〜残っているうちは」の箇所。後半のPVが歌詞とマッチしていなくていまいちだと思った。もっと生活感があるPVの方が親近感が湧くと思う。全体的に音程が高いので、カラオケ等で歌える人が限られてくる。

・曲の後半に何度か入ってくる風の音がうるさく、目立ってしまう。やや耳障り。しっとりした曲調だからこそ、大変申し上げにくいことだが、発音が気になってしまった。さらっと聞く分にはいいのかもしれないが、じっくり聞くには英語又は原語でも良かったのかと。

・正直言って、印象に全く残らない曲でした。ダイナマイトのイメージが強すぎて、聴いていて物足りなさを感じるというか、正直つまらないな…と思ってしまいました。また、歌い方に特徴があり過ぎて歌詞が全く頭に入ってきません。

・せっかくのBTSが日本のbacknumberとコラボした作品なのに、イマイチ広報活動が弱いと思います。シグナルのTV版を見ていなければ今回コラボしていたことにも気づきませんでした。もっと宣伝すればたくさん売れると思うので、勿体ないなと思いました。

・米津玄師さんの「Lemon」という曲をBTSが歌っているのを聴いて、曲の世界観とBTSの歌い方がハマっていてグッと来ました。耳が痛くなるほど聴いたので、ご本人たちの曲で日本語ならどんな感じなのか興味があったのですが、胸に迫るような迫力が「シグナル」(映画)ならあるはずなのに感じられず残念でした。

・BTSに限らず、韓国のアーティストが日本語の歌詞の曲を歌う時の歌い方が少し気になってしまいます。レッスンなどはしっかり受けていると思います。しかし根本的な発音のしかたの問題なのかもしれませんが、言葉が遠くまで届かないような抜けていってしまっているのが残念です。

・ラップ部分でエコー?が強く、歌が聞き取りづらい箇所があると感じました(使っている媒体の問題かもしれませんが)。また、これは私の好みの問題ですが、BTSの楽曲ではDynamiteなどのダンスナンバーが好きなので、ダンスなしが少し残念でした。「FAKE LOVE」のオマージュと言われているようですが、楽曲はダンス有り無し、曲調がK-pop vs J-popとかなり対局してる印象で、私はFAKE LOVEの方が好きだなと思ってしまいました。

・MVの世界観が私にはいまいち、伝わってきませんでした。ストーリーがあるのだと思うのですが、ドアを開けたら別世界というのはなんだかドラえもんのどこでもドアを連想させるのです。もう、「ドアを開けたらなにがし」みたいな展開は年齢のせいですかね。新鮮味がなくて、私の感性の問題なのですが、ごめんなさい、いまいちでした。

・backnumberらしさが、言われないとわからない。もうすこし楽器の音がわかるロック調でもよかったと思う。BTSが得意とするダンサブルさがないので少し退屈に感じる。テンポがスローすぎる。ラップがあったり、聴かせる歌唱があったり、まとまりに欠ける。

・私的には残念なところは1つもありません。この曲はとても好きです。あえてあげるとするならば、大変流行ったdynamiteの次の曲なので、バラードよりはテンションの上がる曲でも良かったかな、とは思います。あと、個人的にはジョングクが好きなので、MV内でももっと見たかったです。

・7名の男性メンバーはそれぞれイケメンで素晴らしいですが、皆よく似た方々なので、それぞれの個性の差といいますか、もっと違いがあってもいいのではと感じました。皆がよく似すぎているところが、いまいちだと感じました。

・BTSの曲全体にも言えることですが、歌詞が聞き取りにくい。せっかく日本語で歌っているので母国語が日本語でないといえども、もう少し歌詞を聞かせる工夫があったら良いと思う。また、これは個人の好みの問題かと思いますが、ラップは好きではないのでラップ調の部分が無い方がよい。

・back numberがBTSをプロデュースするということで、back numberらしい曲をどのようにBTSがパフォーマンスするのか楽しみでしたが、BTS色が強いので、もう少しback numberっぽさが残ってたら良かったです。

・正直に申し上げて、BTS自体があまり好みでなく食指が動かないな…と思っていました。今回はコラボ先が気になりしっかり聞きましたが、毛嫌いしているような人も多いのではないでしょうか?聞いてみたらいい曲だったので先入観のある自分にがっかり、残念という事で…

・サビの部分がもう少し盛り上がりが欲しかったと感じました。ずっと一定を保つのではなく力強さや音の高さなどがあればよかったと少し感じました。寂しげな雰囲気の他に違う雰囲気もあった方がより素敵に感じました。