終末のワルキューレ原作コミック面白い?つまらない?漫画感想口コミ評判レビュー!好きな登場人物は?

終末のワルキューレ原作コミック感想口コミ評判レビュー

終末のワルキューレ面白いつまらない感想評判レビュー

今一番話題のコミックの一つ、終末のワルキューレ。

各方面で注目されている作品ですが、アニメかも決まりました。

そんな終末のワルキューレですが、面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

ちなみにアニメ終末のワルキューレ公式webサイトはこちら
アニメ終末のワルキューレ公式webサイト

終末のワルキューレSNSの評判


終末のワルキューレ面白い

・バトル描写が細かく作り込まれているので、引き込まれます。バトルにおいて、先の展開が予測できないので、ついついページをめくる手がどんどん前に進んでいってしまいます。それに加えて、佐々木小次郎などの好きな人物が出てくるところも面白いです。

・歴史上の偉人と神々との対決というコンセプトが面白い。キャラクター一人一人にストーリーがあって感情移入できる。個人的に佐々木小次郎のキャラ設定が今までにない感じで良かった。まだ登場していないキャラだと始皇帝、ノストラダムス、シモヘイヘがどんなキャラ設定でくるか楽しみ。

・人間と神が戦うというコンセプトがおもしろい、しかもタイマン。本来であれば勝てないと思うところですが、歴史上の人物が思ったより強くて白熱します。歴史上の人物なので背景を少し知っているところがありますので、その部分も込みで楽しめます。

・「終末のワルキューレ」は、神vs人類の戦いであり、人類が神にかなうのか、圧倒的に不利なのではないかと思うのだが、この人類側の代表は過去の偉人たちで、彼らが神と名勝負をするところが面白かった。深く考えずに勢いで読んでいけるため、サクサク読めて爽快感があると思う。

・元々歴史や偉人が好きなこともありますが、神々を含めて歴史上の人物の人生を戦いを通して読み解くことが面白く感じます。印象に残っているのは、ジャックザリッパーの話です。ただ強い人間が出るわけではなく、人を欺き騙す悪の部分に焦点を当てた戦いは読んでいてハラハラしました。

・昔の神話や登場人物にとても興味があり、お試し感で手を出してみたがかなり好みの内容になっていて単行本を大人買いしてしまいました。絵がまた好みで戦闘系で笑いどころもあり、また歴史の人物を調べるきっかけになった気がします。

・ケンガンアシュラの格闘部分とFate/GrandOrderの英霊要素を足してテラフォーマーズの作画で割ったような設定で、ごちゃまぜにしたものが上手くかみ合っていて面白く読めた。全体的に大ゴマで魅せる作画でとっつきやすさもある。

・まず神々、偉人というワードで気になり書店で購入したのがきっかけで、私は王道バトルものが非常に好きなので面白く読んでいます。バトルのシーンなども迫力があり画力もあるの興奮します。シヴァやトールなど大体の人は知っているであろう神たちが出てきますし、人類に友好的な神もいれば激しく否定的な神がいるところも見どころかと思います。ただ内容は非常に面白いのですが、話を読み進むにつれて引き伸ばしかな?と思うほどだらだらとした展開もありました。とにかくバトルシーンは熱くなるので読みごたえがあり面白いです。

・最近読み始めたばかりだけど面白いです。一回戦のトール対呂布の戦いを見て胸をつかまれました。それに面白いのは戦いだけではありません。とにかく登場人物が濃く、神々を煽りまくるブリュンヒルデや茶目っ気たっぷりのゼウスなどパトル漫画はこれくらいキャラが濃くてちょうどいいと思います。また神と戦う人間側の代表が興味深くて、呂布や沖田総司はわかるとして、ニコラ
・テスラやノストラダムスなんてどうやって戦うのかまったく想像がつかなくてどうなってしまうのかが楽しみです。

・これまでにない過去の偉人や伝説的な人物対神という設定が魅力的です。戦いの描写や過去の偉人の歴史にも触れることができ、戦いも爽快感があります。バトル漫画好きの方にはオススメの漫画です。ただ血や腕がもげる等のシーンもあるため、女性や子供ではなく青年男性向けの漫画かなと個人的には感じます。

・知っていた神様の名前やその神様に応じた能力バトルみたいなものが面白いと思った。漫画なのに臨場感があり絵のタッチがとてもよくて他のバトル系の漫画にはない世界観が作られていて全部よんでしまったのが主な理由です。

・ゲームや漫画、その他作品で名前が有名なキャラクターたちのオールスターゲーム!みたいな雰囲気があり、その贅沢さのため設定の時点でわくわくさせられる。一見すると人間側がなんだかんだで勝つ展開かと思いきや、しっかり負けるという勝負の厳しさもハッキリと描かれていて飽きることがないためです。

・わたしの中の「厨ニ」が目覚めたマンガです!(笑)特にドラゴンクエストやファイナルファンタジーのような、ゲーム内の用語に各国の神話由来の言葉が使われているRPGのファンは必読のマンガですね。人類の存亡をかけて人類史上最強の漢たちが神々にタイマンを挑む!そのお膳立てをするワルキューレの策略も見どころ!キャラデザやストーリーの伏線も秀逸な、わたし的イチオシのマンガです!

・純粋にバトル漫画が大好きで、終末のワルキューレは実際に過去にいる誰でも名前は聞いたことあるような人物と、いろんな神様とのバトルで、その人にあった武器などを使い神様と戦うというスケールのでかさなのにしっかり人物ごとにストーリがあるので読みがいがありました

・人類側と神々側、双方の対戦者の背景(由来や生き様など)やそれぞれの戦う理由などが丁寧に描かれていて、自然と両者に感情移入が出来てしまいます。1回の対戦が終わるごとに余韻に浸って何度も読み返してしまいます。

・「人間が神に勝てるわけがない」という固定概念を覆せると感じたから。それから架空の存在である神と、実際に生きていたであろう偉人や狂人のビジュアルも想像していたものからかけ離れることがなかった。戦闘シーンも躍動感があった。

・神VS人間の最終闘争という今までにありそうでなかった世界観がとても新鮮で、物語に引き込まれます。また、この闘いがとてもアツく、バトルがとてもかっこいいです。キャラの伝説や神話、歴史などがいろいろ知ることができるのもポイントが高いと思います。

終末のワルキューレつまらない

・神VS人間の漫画であるが、神は全世界で知られているような神であるのに対し、人類側は13人中4人と日本人が多く、それが世界代表で神と戦うというのは無理があると思ったから。せっかくだったら人類側も世界目線での偉人をもっとチョイスしたほうがいいと思った。もしくは完全に日本に縛ってしたほうがいいと感じた。

・人類側の人選がしょぼすぎると思うから。あと、バトル漫画自体がそこまで好きではないため、面白さを感じない。また、歴史上の人物が多く存在するのだが、ほぼ完全にオリジナルであるため、史実を大切にしてほしいと思っている私にはこの漫画は合わないと思った。

・以前友人に勧められて読んだがバトル漫画が元々苦手なせいか読んでもイマイチだったため途中で読むのをやめてしまった。話の内容が「どこかで見たことある気がする」ような内容で、ワクワクしなかった。絵柄も好みではない。