ここで酒を買うな!おすすめできないお酒の購入先ランキング!コンビニ・スーパー、損するのはどこ?

お酒を買ってはいけないお店とは!

お酒を買ってはいけないお店

お酒好きにとって、どこでお酒を買うかは重要な問題。

安い店・便利な店・種類が多い店・つまみが多い店、いろんなお店がありますが、逆にここではお酒を買わない方がいいお店はどこなのか。

今回はみんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

抜粋して理由も掲載しています、どうぞご参考ください。

12位:マルエツ

12位はマルエツ

マルエツでお酒を買ってはいけない理由

・よく行くスーパーですが、お酒のバリエーションは少ないし、ワインもあまり美味しそうなものは置いていません。コンビニの方が美味しそうなお酒を置いていると思います。以前はカクヤスが近くにあって買いに行ってました。ワインも日本酒も美味しいものが揃っていました。スーパーはお勧めしません。

11位:肉のハナマサ

11位は肉のハナマサ

肉のハナマサでお酒を買ってはいけない理由

・売っているか自体を知りません。種類や値段も分からないため、他で買った方がいいように思います。私はコンビニやスーパーはもちろんですが、ドラッグストアなどのポイント還元セールの時に良く購入します。是非お試しを。

・もし違っていたら申し訳ないのですが、肉のハナマサにお酒が並んでいる印象があまりありません。他の選択肢に上がっているお店はどれも、お酒コーナーが小さくても分かるように設置されている印象です。そして、肉のハナマサにはお肉を買いに行くけれど、お酒を買いにわざわざ目的地にしないかなぁと。他のお店は例えお酒コーナーが小さくても、一通り抑えるところは抑えている印象もあるためです。

10位:ドラッグストア

10位はドラッグストア

ドラッグストアでお酒を買ってはいけない理由

・最近のドラッグストアは食料品も取り揃えていますので、総菜の購入ついでに酒類も購入したい気持ちは利便性ではベストマッチしますが、レジで精算の際に薬や化粧品を購入している女性と並んで酒を購入するのは恥ずかしいし、レジを打っている人が白衣姿であるのも違和感があります。

・ドラッグストアは薬を専門で販売しているため、お酒は売っていても種類が少ない感じがしました。また、ドラッグストアという治療や予防、衛生関係のお店なのに、不健康になる側面もあるお酒を販売するのはいかがなものかと考えてしまうことが時々あります。

・選ぶとしたらということなので、個人的なイメージだけですが、管理が行き届いているのかなと不安になるので、購入したことがないというのが理由です。メインが生活用品や薬、化粧品のお店なので、食品に管理が行き届いているのかなというのが昔からあるので選びました。

9位:ドン・キホーテ

9位はドン・キホーテ

ドン・キホーテでお酒を買ってはいけない理由

・お酒の種類にもよるが、管理方法など取り扱いの仕方によって本来の品質が落ちてしまう可能性がある。また、他のお酒取扱店と比較すると、やや製造年月日から日が経過している気がする。その他、大勢の人が出入りするため、商品を一度手にして戻したりなどが考えられ、炭酸が含めれる商品は特に品質が落ちている可能性があるため。

・特にどこの店が適さないとも思わないですが、この選択肢の中ではドン・キホーテはあまり飲食物をお使うお店としての知名度が低いのではないかと思われ、その理由から商品の回転率が悪いとすれば、あまりお酒を買うには適さないお店かという印象です。

・あまりにも商品が積まれすぎていて、しっかり消費期限などが管理されていない気がします。一杯商品があるのは幸福感を覚える作用はありますが、いまいち清潔感もなくしてしまう側面もあるので、私は気になってしまいます。

8位:楽天(web)

8位は楽天(web)

楽天(web)でお酒を買ってはいけない理由

・ネットで購入では、気を付けないといけない点は値段です。意外と高い。更に送料がかかるケースにも注意が必要です。楽天の中だけでなくAmazonでも検索をして価格をしっかり調べないと損をします。もちろん忙しくて買いに行けないなら仕方ないですが、そうでなければお店で買うのが一番です。

・珍しいお酒を探しているなどの理由でなければ、酒屋さんに行くのがおすすめです。ネットだと、配送時の割れリスクもありますし、何より送料等が付くので、思ってた値段と違う、なんてことも多くあるかと思いますので、ネットで購入するのはあまりおすすめしません。

・重いのでネットショップで購入したいですが、送料がかかり、さらに値段もスーパーには勝てないと感じます。同じネットショップで買うにしてもAmazonのほうが送料が2000円超えるとかからないのでお得に感じますね。

7位:生協(コープ)

7位は生協(コープ)

生協(コープ)でお酒を買ってはいけない理由

・宅配なので当たり前ですが常温での配達となるため買ってからすぐに飲むことができません。
また、価格もスーパーに比べて割高だと感じるので純粋にお酒が飲みたいのなら自分の労力を使ってでも冷えた・安いものを買ったほうがお得かと思います。

・昔はコンビニでお酒を買うのは避けていましたが、今はプライベートブランド等で安く、少量の商品があるので結構使います。候補の中で、お酒のイメージがないのが生協でした。お酒というよりも、鮮度のいい食材や体にいいお菓子などを買うところという感じがします。

・1番近いスーパーがコープなのですが、正直お酒の品揃えは少ないなとかんじています。期間限定のものだったり、新商品なんかはなかなか見かけないので別のところで探そうとなります。食品も一緒に買うわけだし、最初から別のところに行けばよかたなぁと思うこともしばしば。。。

・生協は取扱っている酒の種類が多い方ではないし、割高だと思うから。スーパー、ドラッグストアの方が、ビールや缶チューハイ等の種類がたくさんあるし、安く買うことができる。特定の商品を箱買いしたりするのには良いかもしれない。

・お酒の種類が絶対的に少ないからです。値段も、それほど安くありません。それに、コープ会員にならなければ、自宅まで送ってくれない(私がトライしたところではそうでした)面倒くささがあります。やはりお酒は、いろいろある中から選ぶ楽しみというのがあるので、コープは使いません。

6位:amazon(web)

6位はamazon(web)

amazon(web)でお酒を買ってはいけない理由

・お酒を買いたいときにすぐ手元に届かないから。お酒はコンビニやスーパーなど、すぐに買って帰れるところで買う派です。通販、特にアマゾンだと大量に買える反面、値段がスーパーなどより割り高な印象があるので買わないです。

・ウェブでお酒を買ったことがないのでわからないが、近所のお店ですぐに購入できるのにわざわざウェブで買って配達してもらう意味はないと思うので。それに炭酸が入っているものだと配達されてくるまでにどれだけ揺られてくるかわからないし、危険な気がする。

・実物を自分の目で確かめながら買うのも酒好きの第一歩という考えです。WEB購入の場合綺麗に包装されて見た目も良いのですが一部かなり低い確率とはいえ搬送の経緯で状態が悪いものが来た時に悲しい気持ちになってしまうのでわたしは実店舗に行った方が良いと思います。

・家族と一緒にお酒を一気に大量購入するので、重くて運べないため通販をよく使う。その中でも一番早く届き、注文が楽なのでAmazonを使う。たまにAmazonでないものは楽天やビックカメラで購入することもあります。

・安価で運ぶ手間も省けると思いがちですが、近くのスーパーやリカーショップのほうが安く手に入ることが多く価格でのメリットがない。また缶ビールや缶酎ハイなどは気分によって飲む種類を変えたいがAmazonでは1本だけの商品は少ないうえに少量の場合は送料もかかってしまう。

・地方在住だと届くまで時間がかかるから。待っている間にコンビニやスーパーに足を運んでしまい、結局ネットでは買わなくなってしまう。箱買いするならネットで買うもいいのだが、すぐに飲みたい場合は店に足を運ぶのが一番。

5位:ファミリーマート

5位はファミリーマート

ファミリーマートでお酒を買ってはいけない理由

・家の近くにファミリーマートとセブンイレブンがありどちらも利用しますが、お酒のおつまみがセブンイレブンのほうが美味しくて種類も豊富なのでファミリーマートは利用しなくなってしまいました。他の選択肢のお店は、ほとんど利用しないのでわかりません。

・コンビニは24時間営業でいつでも酒が買えるし閉店時に冷蔵庫の電源が切れている心配もないが、たったそれだけの安心感のために一切の値引きがない店で酒を購入する理由となるのか、疑問を感じる。コンビニ限定の商品が出た時は仕方ないのだが、その中でも私はファミマ限定のビールを買った記憶がない。

・コンビニはチューハイやビールを買うのに手軽ですが、値段が定価であるのと、店舗によっては好きな銘柄がないこともあります。また多く買う際は今は配達も便利になっているので、オンラインショッピングも使いやすいです。この中でしいて選ぶと、という点で選びました。

・ファミマもふくめてコンビニ全般です。気軽に手に入りやすいのですが、他店舗に比べて値段が高いからです。あまり種類もありませんし店によってはあまり冷えてない時もありました。酒好きの私から値段の点もふまえてあまりお勧めは出来ないです。

・ファミリーマートが近くになく手軽に買いに行くことができない。
また、定価販売がメインなので、すこし値段が高い印象あり。
スーパーで購入した場合、値下げもあるし、アルコールは長期保存もできるので
特売日に購入しておいておくとお財布にも優しいため。

・単純に値段が一番高く感じるから。セブンイレブンやローソンなども同じ価格帯だと思うが、プライベートブランドでそれなりの質のお酒も売っている。だが、ファミマのプライベートブランドのお酒は、正直言ってあまりうまくない。なので、わざわざファミマで買おうという気にはならない。

4位:ローソン

4位はローソン

ローソンでお酒を買ってはいけない理由

・身近なローソンだけかもしれませんが、お酒の種類が少ないです。コンビニしか置いてないクラフトビールとか探しに行っても置いてないです。私が飲まないストロングゼロ系は種類が豊富なので、そのスペースに他のお酒も置いてほしいなと思います。

・ローソンに限らずコンビニです。コンビニ限定商品があるので完全に見切ることはできないのですが置いてあるチューハイ系ははずれが多い気がします。値段のことも考えると同じチューハイでもドンキやスーパーにいったほうがお得ですね

・コンビニで酒類を購入するのは他スーパーで購入するよりも高価である為、おすすめしない。中でも、ローソンにおいては店頭で販売している惣菜・弁当類のクオリティーが他コンビニと比較しても低い為、最もおすすめしないとした。

・自分の主観ですが、種類が少ないと感じます。それに、品切れになっている時も他に比べて多いような気がします。また、お酒を買うときにちょっとしたおつまみをついでに買うことも多々あると思いますが、おつまみ類も他に比べて充実していないように感じます。

・ローソンに限らず、コンビニでお酒を売るのはあまりよく思いません。経営の方は酒類で収益を得ているとは思うのですが、あまりに簡単に買えてしまうのもあり、路上飲みや未成年飲酒、ごみのポイ捨てなどあまりよくないと思うからです。スーパーなど人の目につく場所で買う方がいいと思うからです。

・コンビニエンスストア全般ですが、とにかく高い。第3のビールもビール並に高い。ローソンは特に少ないです。たまたま近所のローソンが少ないだけかもしれませんが・・ビール以外も種類が少なく欲しい物が買えない事が多いです

3位:業務スーパー

3位は業務スーパー

業務スーパーでお酒を買ってはいけない理由

・基本的には、業者向けのスーパーなので、自宅でそのまま飲むというよりは、何かで割ったり、トッピングしたりと、加工する前提で売られている安価なお酒が多いイメージ。開けたらすぐ飲めるお酒を求めているので、業務スーパーは違う気がする。

・業務スーパーは有名ブランドが出しているのと似た酒を多くおいているが、安価なだけあって味も劣る。特に、アルコール感が強いものが多いと感じる。ただアルコールで酔いたい場合には良いが、お酒や食事を楽しむには向いていない酒だと思うから。

・店舗によって異なると思うのだが、業務スーパー独自のブランドのものを扱っているお店が多く一般的なものの扱いが少ない場合があるので、たくさんのメーカーや種類の中から選びたい場合は他店で選んだ方が無難だと思う。

・値段は安価なものが多いので非常に魅力的ですが、いざ味はとなりますとどうしてもお勧めすることができません。そして、一緒に「おつまみ」を買うことも考えますと、業務スーパーのものは大量ながらも、こちらも味がいまいちなことが多いからです。

・業務スーパーでは食材や調味料を購入するところであり、お酒の販売はされていない。お酒を買うとしたらやまやかネットショッピングで購入している。業務スーパーでお酒が販売されれば値段を比較して安ければ購入を検討すると思う。

・お酒といっても色々あると思うので、物によるのかなと思いますが、業務スーパーは良いお酒があまり置いていないので、ワイン、日本酒、焼酎など買いたいものがあまりなかったと記憶しています。安いお酒を大量に買いたいのであれば別ですが、私はそのような買い方はしないので、業務スーパーではあまりお酒は買いません。

2位:デパート

2位はデパート

デパートでお酒を買ってはいけない理由

・デパートはお洒落なお酒が揃っていますが、コンビニの方が飲みやすいお酒が並んでいてデパートのお酒は飲みにくいものが多いイメージです。また、オススメのお酒があまり置いてなく、買うのにあまり適さないかなと思いました。

・消去法ですが他の店舗より品揃えが少ないイメージです。値段もスーパーマーケットや、ドン・キホーテより高いんではないでしょうか。個人的にはすぐ飲めませんがネットで買うと安いイメージです。買ってすぐ飲む場合はドン・キホーテ等が価格はお手頃だと思います。

・他がお手頃の値段で買えるからわざわざデパートまで行って買うものではないと思う。特産系だったらいろんな種類がデパートでも売ってたりするので、その時の利用はいいかもしれない。普段のみはネットが一番。ケースで買うと重いから持ち帰れないしね///

・デパートでお酒を買うとなると、特に、日本酒、焼酎、ワインはそれなりの値段のするものが多く、家で日常的に飲むにはもったいない気がします。種類がありすぎて迷うくらいなので、新しいものに挑戦したい時に、たまに1本だけ買うには良いですが、そうでない場合は適してないと思います。

・酒を買うなら、一般庶民はスーパーマーケット、ディスカウント店、量販店がお勧めですよ。なぜか?多少なりと安いからです。デパートで買う人は金持ちて、しかも日本の一般的なビール以外を買い求める人が対象かと思います。

・他の店舗よりも値段が高いのではないかと思ったのデパートを選びましたが、実際に値段を比較したわけではないので本当にデパートで買うと値段が高いのかどうかは、はっきりとは分かりません。イメージでなんとなくデパートは高いだろうと思いました。

・個人的には安く手に入れたいのでメーカー希望価格に近い売り値だとどうしても手が出ません。ドラッグストアだとかなり安く売られているので主にそこで箱買いします。そして車に乗せます。コンビニは各ポイントが貯まったときにポイント購入することはあります。

・デパートは電車に乗らないとたどり着けないのに、わざわざ重いお酒を買って重いものを持って電車で帰るのはばかばかしい。しかも値段もほぼ定価で全く割引はしないので、デパートでは贈答品やそこでしか売っていない超高級なお酒以外は買う意味がない。

1位:セブンイレブン

1位はセブンイレブン

セブンイレブンでお酒を買ってはいけない理由

・コンビニということで高い、私は酒はヨーカドーやイオンなどで、まとめ買いするので割高な気がするから、ファミマは、たまに、酒が無料のクーポンももらえるし、必要最低限のお酒がそろっている、セヴンは遠いからいやだ

・・種類が偏っている
自分が良く飲むのは、ビール。次いで日本酒なのですが、どちらも種類が少ないです。よく使う近所のセブンイレブンのオーナーがたまたまワインとウイスキーが好きなのかはわかりませんが、やたらとその2つの種類が多く、棚のスペースを広く使用しています。ほかのコンビニに比べ、印象に残っていたので挙げさせてもらいました。

・家の近くのセブンイレブンになってしまいますが。単純にあんまり種類が置いていないかなと思います。また、もちろんスーパーに比べるとコンビニでお酒を買うとおんなじ商品でも値段もはってしまうのかなと思います。

・少量を日本各地何処ででも、手軽に24時間入手できるの処は魅力であるが、基本的にまとめ売りをしていないため、毎日飲む場合に1缶あたりの単価が結構高くついてしまい、長い目で見て家計を大きく圧迫してしまう。

・セブンイレブンではプライベートブランドのアルコール商品が数多く店頭に並んでおり、メーカー品のアルコール商品が少なく感じます。もちろんセブンイレブンの規模の問題もありますが、フランチャイズの小さなセブンイレブンでもかなりのスペースを占有しており、お酒を買うなら違うコンビニがいいかなと思います。

・コンビ時自体がいつでも利用出来て大体簡単なものなら何でもそろうので良いのですが、お酒を選ぶとなると種類があった方が眺める楽しみがあります。そう考えるとお酒自体の種類はどうしても限定されがち、少し面白みに欠けてしまうためです。

・セブンアンドアイのお酒を推しているのか、あまりお酒の種類が並んでいないので、セブンイレブンではお酒を買いません。また、セブンアンドアイグループのヨークベニマルもあまりお酒の種類がないので、立ち寄りません。

・自社ブランドの販売を目標としているためか、自社ブランド以外の商品はあまり品揃えがよくないように思います。いつでも買える点がメリットではありますが、自分のお気に入りのお酒を見つけるという点では他のお店の方がいいと思います。

・コンビニでも酒類は気軽に購入できますが、スーパーや薬局に比べて価格が高いです、あまりビール缶などで今すぐ、緊急で飲みたいとなることはないと思いますのでスーパーや薬局まで行って購入することで年間通して節約になると思いました

・コンビニは定価で割高なイメージがあります。スーパーや通販サイトなどの方が安いことが多いです。また、酒屋も一見安そうに思えますが、価格を調べてみると物によってはスーパーよりも酒屋の方が高いものもあります。