可愛くないデパコスランキング!おすすめできないブランドはどれ!買わない方がいい・不評の理由は!

デパコス可愛くないブランドランキング

デパコス可愛くないブランドランキング

女性としては気になるデパコスブランド。

しかしブランドによっては周りからダサいと思われてしまう事も。

そこで今回は可愛くない・おすすめできないデパコスについてみんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

ご参考ください。

26位:ADDICTION(アディクション)

26位はADDICTION(アディクション)

ADDICTION(アディクション)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・アディクションは、よくありがちなデザインで、よくありがちな成分なので、センスがよくないなと思います。ありがちな一般的に受けが良いものばかりで、冒険がないところが、センスが良くないと感じる理由です。飽きちゃいます。

25位:Celvoke(セルヴォーク)

25位はCelvoke(セルヴォーク)

Celvoke(セルヴォーク)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・名前はたまに聞くけれど、ブランドイメージがこの中で1番浮かばない。ホームページを見てもピンとこないパッケージやコンセプトでおしゃれじゃないなと思いました。ドメスティックブランドの中でもぱっとしない印象。

24位:ESTEE LAUDER(エスティローダー)

24位はESTEE LAUDER(エスティローダー)

ESTEE LAUDER(エスティローダー)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・全体的なデザインから見ると高級感を出しているようで、逆にそこにこだわりすぎたせいか、おばさんのイメージが感じられてしまうため。文字をたくさん散りばめているデザインと、ありきたりなゴールドをロゴに使用する部分にそのイメージを感じる。

23位:LANCOME(ランコム)

23位はLANCOME(ランコム)

LANCOME(ランコム)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・マスカラがとても人気のあるブランドであり、私自身も購入したことがある。海外のブランドのためシンプルで、他のブランドに比べて特徴的な絵柄などがない。そこを改善するだけで、さらに売り上げも上がりそうだなと思った。

22位:LUNASOL(ルナソル)

22位はLUNASOL(ルナソル)

LUNASOL(ルナソル)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・どうしても日本のブランドはあまりおしゃれじゃない方に入ってしまう。品質は日本人に合っていて良いのかもしれないけど、やはりデザイン性などで劣る気はする。そしてターゲットじゃないのかもしれないが若い方にはあまり受けないイメージがする。

21位:MAKE UP FOR EVER(メイクアップフォーエバー)

21位はMAKE UP FOR EVER(メイクアップフォーエバー)

MAKE UP FOR EVER(メイクアップフォーエバー)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・アメリカのコスメブランドですが、使用したことはないので何とも言えませんが、あまりおしゃれな印象がないです。興味がないのもありますが、今後も購入することはないと思います。日本製のものが好きなのでそこが一番選択のポイントです。

20位:NARS(ナーズ)

20位はNARS(ナーズ)

NARS(ナーズ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・かなり個人的な意見で申し訳ないのですが、ADDICTIONとNARSがいつも被ってしまいます。どちらの方が印象に残るかというと、かろうじてアイシャドウの知名度からADDICTIONが勝っているかな、といったところです。

19位:RMK(アールエムケー)

19位はRMK(アールエムケー)

RMK(アールエムケー)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・どういった層をターゲットにしているのかわかりにくく、シーズンごとのポスターや画像に統一性を感じない気がしています。値段、商品の打ち出しの仕方が中途半端に感じられてしまうので私自身は購入を避けています。

18位:THREE(スリー)

18位はTHREE(スリー)

THREE(スリー)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・優しさを感じるブランドではありますが、デパコスという印象が低く、デパコスでなくても良いブランドです。一流という印象もなく、デパコスフロアでも見向きもしないと思います。他のブランドと比べてキャッチやインパクトが薄いです。

17位:TOM FORD Beauty(トムフォードビューティ)

17位はTOM FORD Beauty(トムフォードビューティ)

TOM FORD Beauty(トムフォードビューティ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・高いだけとブランド力の人気があるのだけはわかりますが、おしゃれなのかと言うと近づけがたい印象のブランドです。なかなか手が出せないしネームブランドが先行している感じがして余計身近に手に取れないからです。

16位:Yves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)

16位はYves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)

Yves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・「YSL」と自社ブランドロゴを前面に出すのもステータスと感じる人やお好みの方にはいいのかもしれませんが、私は好みません。ブラック×ゴールドというのも苦手。若い頃からブランドとしてのテイストは変わらず、昔から手に取りませんでした。

15位:Dior(ディオール)

15位はDior(ディオール)

Dior(ディオール)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・香水を頂いたことがありますが、残念ながらDiorの商品は好みの香りではありませんでした。瓶は、かわいいと思います。しかし肝心の香りはいやに甘ったるく出がけに手首に1吹きしただけでしたが自分で自分を「香水くさい人」だなと思いました。

・高級ブランドのコスメなので、ブランドのロゴを全面に出して、全体のデザインはシンプルにしているのはうるさ過ぎず良いと思うが、いかにも高級ブランドコスメです感が一庶民からすると品がない感じでおしゃれだとは思わない。

14位:Laura Mercier(ローラメルシエ)

14位はLaura Mercier(ローラメルシエ)

Laura Mercier(ローラメルシエ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・デザインがシンプルすぎてプラザとか薬局でも簡単に買えそうな見た目です。「可愛いから集めたい」と言う様なわくわくした気持ちになりずらいし、周りの子からもあまり聞かないブランド名です。見た目が少々地味です。

・配色に濃い色が多く、日本人の肌にあまり合わない感じがする。メイクの熟練度によっては濃く色がのってしまい、きつい印象を与えてしまう。コスメのパッケージもシンプルだが、無機質な感じがして楽しんでメイクをするより、日々化粧をこなす感じで使用してしまう。

13位:Les Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)

13位はLes Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)

Les Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・コスメ好きやおしゃれな人が選ぶというよりかは、可愛いもの好き・スイーツ好き・Q-pot系文具好きが選ぶイメージがある。コスメラインが発売された時は、雑誌やyoutubeで取り上げられていたが、今はそんなに目にすることもない。

・ジルスチュアートと同じく可愛いを追求し過ぎて逆に安っぽくダサいパッケージに見える。リップのパッケージくらいのシンプルで上品な可愛さだったらいいけど、他の商品は夢見る乙女感が凄すぎて少し引いてしまいます。

12位:CLARINS(クラランス)

12位はCLARINS(クラランス)

CLARINS(クラランス)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・クラランスはリップコンフォートオイルと、メイクの最後に振りかけるフィックスミスト以外になんの商品を出しているのかいまいちイメージが沸かない。有名なのでプレゼントで貰うことはあっても、わざわざ自分で買いに行こうとはおもわないブランド。

・20年ぐらい前まではクリスマスコフレや限定パッケージが凝ってて毎回楽しみにしていましたが、年々デザインがダサいと感じるようになりました。現在ではお得感もなく、ポーチやノベルティのデザインもおしゃれなものがないので買っていません。

・クラランスはどちらかというとスキンケアのイメージがある。ですからメイクに関してセンスがいいかと問われるとあまり力をいれて作られていないきがする。なのでセンスが良くないというイメージがある。またショップの定員さんもセンスがいいとはあまり思わない。

11位:Elegance(エレガンス)

11位はElegance(エレガンス)

Elegance(エレガンス)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・ロゴが、昭和の高級化粧品を感じさせるデザインで、令和の時代にはダサいと思う。アラフィフくらいになればまだいいかもしれないが、少なくとも10代20代であのようなロゴを用いた化粧品を持ち歩きたいとは思わないし、お店に立ち寄ろうとも思わない。質がいいだけに残念。

・ブランドロゴ、ポスター、商品の色など、年齢を高めの女性に向けているのでしょうか。年齢層が高めに感じられるのと、もともとあまり色合いや商品を好んでないため購入したことはありません。ブルーベースのお肌の方で、透明感がある方でしたら似合いそうなイメージがあります。

・デザインのロゴマークが上品だけれどおばさんっぽい感じがして、お洒落とは言えないかなと感じます。色合いもゴールドのイメージがあり、けばけばしい感じがして、ナチュラルさがないのであまり好きではありません。

・値段の割にはクオリティが低く感じてしまう。パウダーやファンデーションは、そこそこ良いくらいにしか感じる事ができない。特別感がない。パケ買いをついついしちゃうという感覚を感じたことがない。その割に高額なのが納得いかない。

10位:GIVENCHY(ジバンシイ)

10位はGIVENCHY(ジバンシイ)

GIVENCHY(ジバンシイ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・リップなど王道は人に勧められるが、それ以外が使う人を選ぶ配色だと感じる。パッケージも重く重厚な感じがして、メイク慣れしてない人では手を出しづらい。アイテムによっては種類があまりないため、自分の肌色にあったものを選べない。

・ハイブランドであるというイメージが強すぎて、品質はいいだろうけれど、オシャレ、センスがあるというよりは、お金持ちの年配の女性が使っている印象です。パッケージもロゴが目立ちすぎてあまり好みではありません。

・ハイブランドだからかはわからないが、リップなどのデザインに大きくロゴが入っていることが多く、そのロゴデザインがおしゃれだとは思えないのと、ロゴデザインがなかったとしてもシンプルにデザインが他の同価格帯のブランドと比べると劣っていると感じてしまう為。

・デザインがおばさん臭く感じるから。若い子には人気がないのではないだろうか。また、パッケージデザインも込みで化粧品を買いたい人は、選ばないと思う。派手好きのおばさんが選ぶイメージがある。香水の香りも年配の人に合うイメージかある。

9位:GUERLAIN(ゲラン)

9位はGUERLAIN(ゲラン)

GUERLAIN(ゲラン)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・昔から同じ路線のコスメを発表している気がしてならない。劇的に変えてほしいとは言わないが、なんというか時代にあった商品をもっとだしてもらっていればおしゃれだなと感じられると思う。昔はよく買ったがいまはほとんど買わないことが多い。

・あまりなじみがなく、このブランドのイメージがわかない。若者には特になかなか使わないブランドで、センスが良いか悪いか以前に身近に感じられないブランドではないだろうか。高級なイメージはあるが、センスが良い感じはしない。

・価格に対する見た目が伴っていない。ドラッグストアで売っていそうな見た目なので、もう少し高級感のあるデザインにする必要があると思う。おしゃれな大学生や社会人が使っているというよりは、背伸びをした学生が好みそうな見た目という感じがする。

・使ったことがないのであくまでも印象だけ…。年配のマダム向け(しかもお金持ち限定)というイメージがあります。こちらを上から見下ろすような店員さんが多い雰囲気で、正直デパートのフロアーでも、下を向いたまま素通りしてしまうブランドです。もう少し敷居が低いと入りやすいのですが…。

8位:PAUL&JOE(ポールアンドジョー)

8位はPAUL&JOE(ポールアンドジョー)

PAUL&JOE(ポールアンドジョー)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・購入層を絞ってしまうようなデザインであることと、デザインというところにこだわりすぎて一般人向けになっていないところが選択した理由です。おしゃれと言えるか、と言われると正直な話言えないなというのが本音です。

・ターゲットが若い雰囲気、メルヘンな雰囲気が好みでない為。デパコスのイメージが大人でシンプルなものと考えているので、個性が強すぎる様に思います。年齢層が若いと思うので、ファッションビルに出店した方が合いそうな雰囲気だと思います。

・センスが良くない、おしゃれじゃないとは感じないが年齢が上がるにつれて持ちにくくなるデザインだとは思う。代表的なフラワーのデザインは何歳になっても持てるかと思うが、猫のデザインはフェミニンさが強く出てると思うのであらさーに近づいてきた自分が持つ分には少し抵抗がある。

・化粧下地がとても有名で、インスタグラムなどでも良く取り上げられているが、デザインはプチプラで有名なエチュードハウスに似通ったものが多いように感じる。新商品などもあまり話題にはならず、デザイン性に加え機能性もあまり人気があるようには思わない。

7位:shu uemura(シュウウエムラ)

7位はshu uemura(シュウウエムラ)

shu uemura(シュウウエムラ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・ロゴデザインが細すぎて、探しにくいです。シンプル過ぎて値段の割に買っちゃった感が沸かないです。脂とり紙などの小物やクレンジングを始め、パッケージデザインもごく普通で、可愛くもなく、気分も上がらない感じだと思います。

・M・A・C(マック)の理由と似ているのですが、売り場のイメージとコスメ自体の色のバリエーションも、一昔前に流行ったようなイメージが残ります。M・A・C(マック)ほどではないですが、バブリー感が残っており、今の時代ではなんかしっくりこないです。

・デパコスの中でもいちばんコラボを実施しているブランドかと思いますが、コラボがないとパッとしないのかな、と裏をかいてしまいます。また、そのコラボ先がアニメキャラクターかと思えば、あまり馴染みのない他業種のメーカーと、ターゲットが図りづらく、疑問です。

・植村秀さんがご存命の頃はシンプルでかっこいいイメージがありましたが、いなくなってしまい、その後のブランドやキャラクターとのコラボレーションがあまりにもひどすぎる。特にマリオやピカチュウ、ワンピース。また製品の一部が韓国製になり一気に使う気がしなくなりました。

6位:CLINIQUE(クリニーク)

6位はCLINIQUE(クリニーク)

CLINIQUE(クリニーク)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・名前が安っぽく感じる。初めて聞いたとき、どこかのプチプラスキンケアブランドかと思った。センスのいい人が持っているというよりも、ただこだわりが強いだけの人が持っているイメージがある。私はあまり買いたいとは思わない。

・昔は他のブランドと違った清潔感や健康的なイメージでおしゃれだったと思うのですが、今はそれが古臭いと言うか、代わり映えしない印象です。他にも似たようなクリーンなイメージのブランドが出てきたので、埋没している印象です。

・クリニークはおしゃれなデパコスと言うよりも、肌の悩みを解決するための化粧品というイメージがある。毛穴やシミなど肌の悩みに合った化粧品を販売されてあるのでおしゃれではなく肌の綺麗を追求するデパコスだと思うから。

・クリニークはメイク品というよりも、どうしてもスキンケア品のイメージが強いからです。私は10代~20代の頃、ニキビで悩んでいた時期にかなりニキビケアのスキンケア品を愛用していましたがメイク品だけは他メーカーを使っていました。

・センスがない、おしゃれではないというより、シンプルなデザインで、分かりやすさ(どのように商品を使うのかが記載されている、海外のものは記載日本語できさいされていないものもあるが)があるので、使っている。

・一時期はやったことがあったと思うのですが、商品の品質自体は良いのかもしれないが他のブランドにくらべてデザインは凝っていなかったり(そこが売りなのかもしれないけど)、派手な広告をしていないイメージ。新規顧客はつきにくいのではと思う。

5位:M・A・C(マック)

5位はM・A・C(マック)

M・A・C(マック)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・M・A・CもGIVENCHYと同様に、リップのデザインが悪いと感じてしまう為。具体的に言えば、あの丸いフォルムが現代的だとは、思えずにダサいと感じてしまう要因なのかなと思います。リップ以外は特に可もなく不可もなく。といった感じです。

・一瞬マクドナルドかと間違えた子供がいた。それから見る人から見たら、知らないし親しみのある物に変わってしまうのだなと感じた。もしかすると、私の周りの子が食べ物のマクドナルドと勘違いしなければ、おしゃれじゃないとは思わなかったかもしれないけど、その印象が抜けない。

・個人的に、名前があまりおしゃれではないと感じる。名前、ロゴがおしゃれだからこのブランドのコスメを持ちたい、という気持ちにはならない。女子大生が、お互いの誕生日プレゼントに送り合っているようなイメージがある。

・マック自体は良いものであるかもしれないが、私的には発色が濃く自分自身に合わないため、あまり良いと思わないです。また、色の組み合わせなどが難しくいろいろと考えないといけないのでその点がデメリットなところだからあまり良いと思いません。

・人気の海外コスメだと思いますが、デパートに行くとコテコテの厚化粧メイク(舞台メイクに近い)をしている店員さんが多いので、申し訳ないですが「ひと昔前のブランド」だなという感じがします。バブルの頃はイケてるブランドの1つだったのかもしれませんが、今は正直、時代にそぐわない気がします。

・M・A・C(マック)の売り場のイメージが、昔ながらのブラック感が強く、一昔前の感じがします。コスメ自体の色のバリエーションも、一昔前に流行ったような、ヴィヴィッドなものが多く、バブリー感が残っており、今の時代ではなんかしっくりこないです。

4位:CHANEL(シャネル)

4位はCHANEL(シャネル)

CHANEL(シャネル)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・完全に好みの問題ですが(100%どころか1000%私の好みの問題です)ロゴの入り方が好みではありません。全くもって商品の品質やスタッフさんについて悩みがあるなどということではなく、パッケージデザインの好みの問題です。

・シンプルで無駄のないデザインだからです。また、昔から変わらないデザインでCCマークに憧れる女性が多いと思うからです。また、年齢問わず幅広い年齢層の方が使用していると思われるからです。最近は白のパッケージなども出ていたりと少しの変化で魅力が増しています。

・シャネルは昔からあり昔に沿ったイメージで商品を作られている感じがする。あまりいい化粧品もシャネルは見つからないし、つまらない。もっといい商品があれば買う。シャネルの化粧品の種類の物足りなさにいつも不満足。

・有名なブランドですが、高くて派手なイメージが強く手が出ません。化粧品にはお肌への優しさを重視するので、他の自然派のブランドを選びがちです。さりげないおしゃれが好きなので、自己主張が強いブランドロゴも好みではありません。

・コスメを使ったことがありますが自身には合わず、なんとなく色合いがけばけばしくなるので苦手です。発色がいいということでしょうが、香水にしろ、コスメにしろブランドのクセがつよく他人が使っていてもかえって下品に感じます。

・シャネルのイニシャルがとにかく主張している感じで好みは真っ二つに分かれると思いますが私はあまり好きではありません。口紅、コンパクト、とにかく何を使ってもあのロゴが目に入ってきます。他のブランドはデザインを変え進化しているのにと思います。

・金額の割に日本人の肌には合わないといった意見が多い。見た目が他のブランドに比べ単調なのは、ブランドイメージを守る必要上仕方がないのかなと思うが、もう少しモチーフを増やす、使う色を増やすなどした方がよいと思う。

・とっても高いブランドというのは分かっているけれど、個人的にマークが好きでは無い。馬の脚みたいなマークに感じてしまい、またよく見るのでなんだか特別感がないのも事実です。安くても可愛くてカラフルなものが個人的にすきです。

3位:SHISEIDO(シセイドウ)

3位はSHISEIDO(シセイドウ)

SHISEIDO(シセイドウ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・他のデパコスと比べ、パッケージ・広告とかがシンプル過ぎてつまらない。華やかなDiorとかに比べると、パッケージのお洒落さを感じないなと思います。若い世代が使っている所をあんまりみたことがない。パッとした商品が少なすぎる。

・おしゃれ、センスの観点から見ると、違うのかなぁという印象です。CMなどで宣伝しているため、使用している人も多く、認知度は高いと思いますが、パッケージなども無難な作りとなり、おしゃれとは言えないのかなぁ。

・定番の資生堂ですが、たしか隠れブランドがほかにもあったのでは…?定番すぎてしまい「お母さん世代が愛用しているブランド」という印象があります。昭和の時代を引きずっているというか…。野暮ったさがどこかに抜けきっていないというか…。知名度は抜群なのですが、惜しいです。

・他のブランドに比べると地味なイメージが先行してしまい、手を出す気になれない。資生堂ならドラッグストアで購入するくらいで十分ではないかと思う。デパコスの中に名前が連なっているとどうしても違和感を感じてしまう。

・資生堂のパッケージは日本の化粧品から考えればおしゃれな方なのかもしれませんが、アナスイなどのようなハッキリとコンセプトが伝わり世界観を楽しむタイプのブランドではないと思います。売り場も清潔感はありますがまだ工夫はできると思います。

・ロゴやパッケージデザインが他のブランドと比べて古臭くかんじ、インターナショナルブランド感がない。高級感の出し方が逆にチープに見えてしまう。ぱっと見でインパクトがないので、中身が良くてもパッケージだけを見て手にしたいとは思わない。

・デパコスという枠に入っているのが疑問に感じるくらい、定番過ぎる、お洒落で斬新、素敵という感覚ではなく、古いイメージを与えているブランドだと思っています。敢えてデパートで買いたくはないブランドですし、商品自体もパッとせず、華やかさにも欠けます。

・資生堂の商品買ったときあまりおしゃれな感じがしない。確かにパッケージは普通かもしれないけれど物足りない。ファンデーションを顔につければ保湿が足りないことが分かる。おしゃれとは程遠いし、ファンデーションもシンプル。

・SHISEIDOそのものが悪いとは思わないのですが、わざわざデパコスを買うのにSHISEIDOを買いに行く必要はないかと感じます。若干年齢層が高めな感じがするのと、化粧直しなどでSHISEIDOを使っているのが相手に見えると、少し恥ずかしい感じがします。

2位:JILLSTUART(ジルスチュアート)

2位はJILLSTUART(ジルスチュアート)

JILLSTUART(ジルスチュアート)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・大学生の頃はキラキラさ全開のジルスチュアートにすごく憧れていたが、年齢が上がるにつれて自分がこんなに可愛いものを持っていて大丈夫かな?年齢とマッチしていないんじゃないかな?と少し心配になるようになった。

・キラキラお姫様系でかわいいけど、25過ぎたら使えなくなりました。大学生の時は好きだったし、リップ何本も持っていたけど、大人になると色もピンクのかわいい系で使えないです。ちょっと子供っぽい感じがして使いづらいです。

・年代的や性別的にもゴリゴリに可愛いもの好きな方をターゲットにしているのだと感じられるが、持ち運びの視点から見てしまうと、邪魔になりがちなデザインと思ってしまうから。逆にこれだけ装飾に凝ってしまうと肝心な内容物の成分が本当に安心なものか不安になる。

・ブランドのイメージによって、ターゲット層が限定されているように感じる。どちらかといえば、可愛らしいファッションやメイクなどを好む20代がターゲットにしていると思う。パッケージもお姫様を彷彿とさせるようなデザインの印象が強いため、好みがわかれると思う。

・ジルスチュアートも、対象年齢が10代後半~20代までと感じるデザイナのバッグやトップスが多い印象だからです。財布やポーチ、ネイルやリップなどについては、30代~でも使えそうなのですが、バッグやトップスはピンク色が多いからです。

・コスメの品質でいうとそれほどではないと正直思います。完全に一定の客数から支持されているパッケージが人気なんだと思います。パッケージの金額がこのコスパの大半を占めていると思います。アイシャドウを使用したことがありますが色はすぐはげるしいまいちでした。

・ターゲットの層が綺麗め、清楚系なことから香水やハンドクリームなどの匂い物は匂いが甘ったるく重いイメージがある。コスメ商品もターゲットを絞って作られていると感じる。リップは色味によっては万人受けするが、パステルカラーの物などもあるので他のブランドではあまりない独創性はあるがセンスに欠ける。アイシャドウなどは色づきが良くなく、ラメでキラキラになりすぎるイメージ。

・主に量産型女子といわれる層に人気があるが、デザインや色味、質感はあまりいいと感じたことがない。最近の100円ショップで販売されているコスメと同じようなものもある。華やかなイメージを強調しすぎて、安っぽく感じられる。

・ジル・スチュアートは基本的に若い女性が持つデザインだと思っています。あまりにも可愛いのでアラフォーが持つには抵抗があります。コスメ自体は使い心地もいいのでこちらもまた落ち着いたデザインのものがあったらなと思っています。

・パッケージや容器が女の子らしくて可愛いですが、20代の若くて可愛い子以外は持ちにくいイメージがあります。こちらも個性が強いので購入する人を選ぶブランドだと思います。持っているとそういうのが好きな人なんだと思われそうです。

・自分自身がシンプル目なデザインが好みなこともあり、ちょっと装飾がゴテゴテしすぎているものが多いなと感じるためです。マジョリカマジョルカなどのドラッグストアにあるプチプラコスメでも同じようなゴテゴテ系のものが多いため、若干年齢が幼めに見えるかなという印象です。

・パッケージはピンクをベースに乙女全開のかわいらしいブランドですが、ユニセックスが流行る中で時代と逆の方向に行っていると感じるからです。シンプルさがなく、色味もラメできらきらしたものが多く、落ち着いた色合いが少ないからです。

・パッケージがゴテゴテしていて、安っぽい、ダサく見えてしまう。パッケージがキラキラ系なので人を選びそうな印象。また、色味も可愛い系、またはブルーベースの人向けのものが多いような印象を持ってしまっているので、なんとなく時代遅れな感じがしてしまう。

1位:ANNA SUI(アナスイ)

1位はANNA SUI(アナスイ)

ANNA SUI(アナスイ)が可愛くない・ダサいという評判(抜粋)

・ターゲット層が狭そうな為。好きな人は好きなデザインだが、あまり幅は広く無さそうです。学生が初めてデパコスを買う時に、行くブランドというイメージがあります。個性が強すぎる印象で、個人的にあまり好きではありません。

・アナスイは私自身的には、パッケージなどにはこだわっているためおしゃれな雰囲気に見えるが、私的には、学生など若い人が使用するイメージでデパコスの中ではイメージ的に下の方になってしまいます。化粧品自体もパッケージとかばかりで質があまり良くなく感じるからです。

・これは私の好みの問題なのですが…奇抜なパッケージやカラーが多いためです。私はピンクや可愛らしいパッケージに惹かれてしまうので、購入する意欲が湧きません。なかなか使いこなすのが難しそうな色味ばかりなので。

・好みによるとは思いますが、装飾過多で「カワイイ」を主張しすぎだと思います。「おんなの子」だったころの憧れそのまま過ぎて、若いこが使うにはやや毒々しく、歳を取ってから使うには痛々しい気がします。デザインがかわいいわりに黒・紫が強すぎて少し怖いです。

・黒のイメージが強く、あまり明るい印象がなく、暗く重々しい印象でお洒落とは感じません。独特なエスニックな世界観なのでコアなファンはいるだろうなと思いますが、世間一般的なお洒落とはかけ離れているなと感じます。

・センスが尖りすぎていて、自分は使わない。
いいものを使っているのかもしれないが、派手すぎて私には安く見えてしまう。
人を選ぶようなセンスで若者向けだなと思う。でも、センスに統一性があるので、質問1で回答した以外にセンスがない、おしゃれではないと思った。

・黒と紫の色合いやデザインがどぎつくギラギラしすぎていて、少しやりすぎなイメージがあるからです。ちょっとビジュアル系なイメージがあるため、好みがわかれるなという印象です。服の系統も選ぶので、気軽には持てないなと思います。

・ミステリアスなおしゃれブランドだと思いますが、個人的には「むらさき色」を押し過ぎていて、もったいない気がします。ちょうちょのバタフライのロゴが力強過ぎて、つける人を選んでしまう印象です。もう少し若かったら似合うのかもしれませんが、おばさんにはちょっと受け付けないブランドです。

・ビジュアル的には可愛らしく、若者受けもしやすそうで、商品そのものの見た目のデザインとしては悪くないのかと思うが、一方で、少し要素が多くてがちゃがちゃした印象も受ける。金額の割に、肌への色つきに差がある時があるため、使いやすい人、使いにくい人が居ると思う。

・どぎつい色が多く、普段のメイクに使いにくいからです。またケースなども装飾が大きく、シンプルさがないからです。一部のユーザー受けはしても万人受けはしにくいブランドと思います。黒と蝶々から抜け出せないイメージがあります。

・アナスイのハンカチなどはかわいいと思うのですが、化粧品全てがアナスイとなると、「この人パンクとかゴスロリ系の人なのかなぁ」と思ってしまいます。やはり、紫と黒を基調としているところにそのような印象を受けてしまうところはあります。

・ANNA SUIは独特すぎて、中二病のような印象を受けます。黒と紫というどぎつい色使いなのも、センスが良くないなと思います。ターゲット層が狭いのだな、といつも思います。若いうちしか使えないデザインなのもセンスがあまりよくないなと思いました。

・アナスイのパッケージデザインほど、好みが分かれるブランドはないと思う。コスメの中でも、メイクアップ化粧品においては、自宅で使うだけではなく、持ち歩くことも多いので、中身がどれだけ優秀であっても、デザインが苦手であれば、手に取ることはないと思う。

・暗くてごちゃごちゃしたイメージがあります。黒とか紫とかでモチーフも蝶とかで、ゴスロリみたいな感じがして、見ていて痛い感じがします。見た目もちょっと子供っぽい感じがして、外に持ち歩こうとは思えないです。

・私の場合はデザインや見た目をわりと重視してしまうので、ANNA SUIの様なデザインが自分の普段のスタイルからかけ離れすぎてしまうのと、派手すぎな感じがします。年齢的にも大人の女性で品のある物を好みます。

・アナスイは、紫と黒の色でブランドとしての統一感があると思うが、あまり可愛くないと思う。花と蝶も飾られているがあまりお洒落と個人的に思わない。化粧自体も濃い色の物が多く、世代が合うか合わないかで限られてくるから。

・おしゃれになろうなろうとしている印象が強すぎて、逆にオシャレじゃない気がします。もう少しさりげなくてもいい気がするのですが、印象の押し出しが強すぎるというか、イメージ先行過ぎてオシャレ感がない気がします。

・お化粧品としては、とても匂いがキツく、独特な匂いがするので、好き嫌いが分かれるブランドだと思います。また、色使いも日常で使える色が少ないため、購入を考えたことはありません。万人受けするオシャレとはかけ離れている印象です。

・お客さんの年齢層が限られているようなお店の雰囲気がするからです。ロゴデザインが個性的過ぎて好みが分かれると思います。ゴスロリータな雰囲気が、好きではないからです。プレゼントに選んでも黒のラッピングで可愛くないです。

・パッケージのデザインが独特で、好みがわかれるブランド。あのデザインで敬遠する人もいると思う。それから使う人や年齢層も限定されがちなブランドのように感じる。このブランドを使っている人は10~20代前半で、派手なメイクをしている印象が強い。

・コスメやバッグ、財布からANNA SUIの対象年齢が若めだと思う点と、ANNA SUIは海外の方が使いやすそうなデザインのアクセサリーや財布、コスメが多いと感じているからです。バラや蝶々モチーフが多く、派手めな印象が強いのでシンプルなものが好きな私は好みません。

・Anna Suiのセンスが自分自身の好みとあまり合わないということもありますが、コスメ全体のデザイン・ケース等が実用性という点であまりお勧めできず、デザインも個人的にはあまりおしゃれとは思えない花の絵柄なので選択しました。

・20代から30代前半向けの化粧品だと思うからです。デザインやパッケージなどが黒っぽいデザインで花柄など華美な装飾が施されているからです。最近はシンプルなデザインが多い中、とても特徴あるデザインだと思うからです。

・まずデパコスのイメージがあまりない。
モール内の店舗は内装が斬新であまり万人受けする雰囲気ではない。コスメに関しても色味などが強いものが多く、私の好みでないことも理由のひとつ。コスメというよりネイルやミラーなどのイメージが強く、周りでもコスメを使っている人はいないためコスメブランドというイメージがあまりない。

・若い頃は個性的でおしゃれだと思っていたが、大人になると顔色やラメが強いイメージで個性的すぎておしゃれだと感じなくなってきた。今は落ちいたカラーやオーガニックなど肌に優しく綺麗目なカラーのデパコスがおしゃれだと思う。

・黒を多用したアジアンテイストの独特なカラーモチーフの商品が多く、単純に見た目が余り好きではありません。見た目で敬遠してしまい、アナスイの化粧品を実際に使用したことがないので、使用感などは分かりません。

・パッケージがゴテゴテしていて、万人受けするデザインではない。商品イメージとしては、紫と黒などのイメージは確立しているが、装飾のが細かくてで持ち歩くにはかさばるし、壊れてしまいそうなので買おうとは思わない。

・ケースや色味が独特で黒がメインと個性的なので好きな人は好きだと思いますが、アラフォー世代の落ち着いた女性にはちょっと持ちずらいデザインかなと感じています。もう少し落ち着いたラインの色味のデザインがあったらまだ持てる気もしますが。

・好みの人にとっては素敵なデザインなのだと思いますが、シンプルをスタイリッシュ=センスがイイと感じる私にとっては、けばけばしくて苦手です。そもそも黒×紫や黒×ピンクという色使いが好みでないからかもしれません。

・パッケージや容器、ポーチ等のデザインがかわいいものもありますが、個性が強すぎて持ちにくいです。お店のブースも近寄り難いです。偏見かもしれませんが、持っているだけでゴスロリが好きな人だと思われそうな印象があります。購入する人を選ぶブランドだと思います。

・ANNA SUIはかなり独特の世界観で、近寄りがたいと感じます。一昔前のゴスロリ系、という感じで、色もギラギラとしていて使いにくそうで、例えばYouTuberなどが紹介していたり、SNSでバズったりしているのも見ない印象があります。

・ブランドの雰囲気として、派手な印象がとてもある。現代はナチュラルな化粧が流行っているため、スキンケアに力を入れたり、薄いメイクが人気である。そのためコスメの外観ももう少し落ち着かせてもいいのではないかという印象を持った。