オラと博士の夏休み面白い?つまらない?感想口コミ評判レビュー!

クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~感想口コミ評判レビュー

クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~感想口コミ評判レビュー

ぼくのなつやすみシリーズのスタッフが送る「クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~」が発売です。

その世界観と幅広い世代が楽しめるゲーム性が人気の作品、今回はどのような内容なのか気になるところ。

クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~は面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判レビューをみてみましょう。

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クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~面白い?つまらない?

※随時更新

クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~前評判:面白そう・楽しみ

・背景のグラフィックがとても丁寧なのが良いと思います。田舎と子供たちというどこか落ち着ける設定に穏やかなBGMの中に恐竜や忍者といったクレヨンしんちゃんらしい不思議さがあるのが既出のほのぼの系ゲームとは一味違うのだろうという期待を持たせてくれます。

・ぼくの夏休みシリーズのようにクレヨンしんちゃんとゆう大人気キャラクターを使い、七日間での出来事をゲームにするとゆうのが子供たちにも入りやすく、絵のタッチもわかりやすく、ミニゲームもありどんどんのめりこんでいくと思います。

・しんちゃんが夏休みに出かけた田舎で何が起きるのかが、楽しみです。また、ただの冒険ではなく何かトラブルがありそれを解決していく様な感じになりそうだし、突然出てくる、博士にたいな人が何をするのかも楽しみです。

・のほほんとした雰囲気にノスタルジックなオープニング。これだけで感情を揺さぶられます。3Dでの表現が難しそうなクレヨンしんちゃんのキャラクターがこれでもかと言うくらい動いていて驚きです。オリジナルキャラクターやコレクション要素などがあり長く楽しめそうなゲームだと思いました。

・クレヨンしんちゃんの世界観を利用して、大人気ゲームぼくの夏休みをプレイできると考えると面白くないわけがないと思います。ぼくの夏休みは、何度もプレイしていろいろなイベントを経験したりと周回プレイが魅力なのでこのゲームも周回プレイがし易いようになっていそうだと期待しています。

・コロナの影響で外で遊べない息子と一緒にプレイするのを楽しみにしています。ゲームを通じて、田舎での生活や、風景をゆっくりと時間を掛けてプレイしたいです。本物の声優さんを使いアニメの中で、一緒に生活している感が楽しみなところです。

・トレーラーや公式HPを見た限りだと、どうやら「ぼくの夏休み」や「どうぶつの森」を彷彿とさせる要素が多く含まれていそうで、童心に返って遊べそうです。しかし、やはりクレしんということもあり、ただのほっこり要素だけではなく奇想天外な物語にもなりそうで期待が持てます。

・ぼくの夏休みみたいで面白そうです。ぼくの夏休みの主人公が「自分」ではなく「野原しんのすけ」となることで、なんの変哲もない自分が経験してきた「夏休み」が「クレヨンしんちゃんの映画のような非日常の夏休み」になり、それを自分で操作して体験できることが楽しそうです。

・絵が可愛いのが良いと思います。釣りや虫取りをするなど時間に追われる感が無くて癒し効果が期待できます。また、キャラクターの作画はいつも通りなのにグラフィックがとても綺麗なので前述の虫取りなどがより楽しくプレイ出来そうです。

・ゲームの紹介動画を見てまず驚くのが、まるでアニメのしんちゃんをそのまま動かしているようなグラフィック。ゲーム用に無理に3Dにするのではなく、アニメイラストの良さが出ていると思います。昭和の雰囲気も少しあるようなので大人も楽しめると思いますし、タイトルから想像するに心が温まるような内容を期待してしまいます。

・クレヨンしんちゃんは昔馴染みのアニメで映画もちょくちょく見ております。テレビでのハチャメチャで面白い感じとはまた違ったほろっと泣けるシーンもあったりして、それはそれで面白いと思えていたら今度はゲーム化されて期待はさらに高まります。九州での旅がしんのすけにとって、そして野原一家にとってどんな旅になるのか、そしていろんな人との出会いが面白さだけでなく、一波乱も二波乱もありそうですが、そこで起こる事態を一家がどう解決するのか。人のふれあいで芽生えた絆と、事件解決が、さらに面白さを期待できそうです。

・しんちゃんがかわいいし、絵がリアルなので純粋に楽しそう、感動しそうだと感じました。タイトルのおわらない七日間の旅というのがどういう意味なのか深堀したくなる感じで、二周目、三周目ができそうな期待感があります。

・ノスタルジックな村を探索、交流としていけるところが物凄く冒険心をくすぐられて、またクレヨンしんちゃんという柔らかいタッチの作風で、馴染み深いキャラを動かせると言うところに癒しも感じられ、疲れた生活から離れられる感じがしてとてもいいと思います。

・「ぼくなつ」的なゲーム性をクレヨンしんちゃんのキャラクター達と一緒に楽しめるのは期待できます。子供はもちろん親も一緒に楽しめるのが高得点です。トレーラーを見た感じ背景の夏らしい色使いやサウンドなどもクオリティが高く楽しみです。

・グラフィックがすごく綺麗で穏やかな気持ちになれそうです。のんびりの雰囲気の中でも、映画のようなストーリーがありそうでとても面白そうだなと思いました。クレヨンしんちゃんの可愛らしい感じや、お茶目な感じがアニメーションなどによってすごく表現されておりかわいいなぁと思いました。

・ノスタルジックな景色のなかを走り回るのは昭和、平成を過ごした今の大人こそ楽しめることだと思うし、また、クレヨンしんちゃんは子供にとても人気のあるキャラクターなので親子で巣ごもり中に楽しくプレイできそうです。

・私は僕の夏休みシリーズを全てプレイしましたが今回の新作を見て没入感を沢山得られそうなところに興味を抱きました。子供の頃の夏休みをテーマにしてる時点で郷愁で夢中になってしまうゲームなのに、さらに昔から馴染み深いクレヨンしんちゃんの世界観も加わったとなれば、時間を忘れてプレイしてしまうこと間違いなしだと思います。

・背景の鮮やかさなど夏らしさが出ていて、夏季の季節感に浸るのを盛り上げてくれそうだと思いました。また、思いのほかキャラクターーの動きがランダム性があって、ゲーム内でのキャラクターとの関わりも楽しめそうだなと感じました。

・キャラクターがすごくかわいいです。ネットでも話題になっていましたが、しんちゃんのぷにっと突き出た頬がどの角度でも再現されているところなど細かなこだわりとキャラクターへの愛が感じられます。収集要素ありのシミュレーションゲームのようですがストーリーにも注目しています。

・夏休みの題材のゲームなので、少し期待しています。僕の夏休み 2 のアニメ版と考えると、時期が限定でしか遊べなさそうですが、子供の日課に組み込むことができそうなので、購入を考えています。恐竜のところは、どういうストーリーなのかが気になります。コロナの影響で、遠くに行くことが難しいので、せめてゲームで体験させたあげたい。また、体操が気になるのと、ブックレットもついているのがあるので、気になります。

・ゲーム部分もそれなりに作り込んであるのではないかと思わせ、クレヨンしんちゃんのファンであれば買いたくなる要素がふんだんに盛り込まれていると思います。夏休み題材のゲームは面白い名作が多いので期待感が高まります。

・クレヨンしんちゃんの世界観とぼく夏の世界観をうまく融合させたどこか懐かしさを感じるゲームと感じられ、とても好印象です。このご時世、田舎に遊びに行くのも憚られるため、夏休みを満喫する一つのツールになるのではないでしょうか。

・ぼくなつスタッフ陣が久々に揃っての新作、つまらない訳がありません。PVから見る限りゲームシステムは、今までを踏まえた大差無きものに感じました。そこに恐竜や忍者といった異端な要素を加える事で、変わらなさと驚きを同居させた、飽きのこない新作に仕上がっているのではないかと期待しています。

・アニメ本作に出てくるキャラクターだけでなくオリジナルキャラクターが出てくるのが良いです。このゲームでなければ見られないキャラクターというのは、レア感があって非常に魅力的です。不思議なことがたくさん起こるとのことですが、あらすじからは予想がつかないので楽しみになります。

・クレヨンしんちゃんと『ぼくのなつやすみ』の雰囲気がマッチしていて、トレーラーを観ただけで凄くワクワクしてしまいました。スタッフさんが『ぼくのなつやすみ』と同じという事で音楽やグラフィックの良さ、絵日記機能等、雰囲気だけでも飽きの来ないゲームだと感じました。発売日が7月中旬というのも上手いです。

・ほのぼの系ゲームなのかな?と思いきや、恐竜やマッドサイエンティストなる人物が出てきたりと設定が面白そうでした。それから、予告で出ていた映像がとても綺麗で映画のようなストーリーも期待できそうだと感じました。

クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・あまりやり込めるゲームでは無さそうで、すぐに飽きてしまいそうだという印象があります。また、似たようなキャラが出てくるとはいえ、かすかべ防衛隊のメンバーが居ないのは少し残念でした。(設定上しょうがないとは思いますが…)

・やはり、子供向けってこともあり、大人の方たちには少々物足りないですし、簡単すぎるので難易度調整が必要だと思いました。子供だけでなくファンの大人もいることだと思うのでそこにも注目することと、一緒に楽しめるシステム必要です。

・キャラクターが変わっただけで、知らない街や、土地を冒険する内容のゲームが多いので同じにならなかった良いです。色々な特典も紹介されていますが、これも似ているものが沢山あるので全体として・・・の森になるのではと思います。

・図鑑のコレクション要素などが単調になり飽きてしまう事もあるのでは。小さい頃にクレヨンしんちゃんを見ていた世代や現役で見ている世代、幅広い層へ届くゲームだと思いました。しかし、大人には簡単で子供には難しいゲームになっていないかと思ってしまいました。

・クレヨンしんちゃんをあまり知らない私としては、クレヨンしんちゃんの世界にどっぷりのゲームだった場合その世界観が理解できるのかが心配です。ゲーム自体が面白かったとしても、クレヨンしんちゃんの定番ギャグなどが分からなければ面白さが半減してしまわないかと気になっています。

・ターゲットを子供に向けて作られていると思うので、やる事が、単純、単調ですぐに飽きてしまいそうな所が面白くなさそうだと感じる点です。春日部の友達にそっくりなキャラクター達も少し手を抜いている感が感じられます。アナザーストーリーらしく新キャラを出して欲しかったです。

・面白く下品なギャグや急に親子愛を見せつけ感動させてくるこの緩急こそがクレヨンしんちゃんの醍醐味であるというのに、トレーラーからは魚釣りをして図鑑を埋めよう、虫捕りをして図鑑を埋めようなど完全に「どうぶつの森」のクラフト要素なしバージョンに感じてしまいました。今後の続報には期待しています。

・ゲームのボリュームですが、七日間は短くないでしょうか。しんちゃんは幼稚園児なので、もうちょっと日数があってくれたらうれしいです。社会人になって夏休みが無くなりましたが、ゲームの中だけでも夏休みを満喫したいです。これから更にストーリーを追加し、別の地域での夏休みなど続いてくれればいいなと思いました。

・すぐプレイし終わってしまいそうなのが残念です。また、虫や魚のコレクションがあるようですが、コンプリートにはやはり単調作業が必要になると思うのでその作業自体はあまり面白くなさそうだなと思います。また、ストーリーの奥行きをあまり感じられないのが残念です。

・クレヨンしんちゃんのゲームという事ですが、あまりにも子供向けにしすぎてしまい肝心のストーリーが薄くなっているのではないかと不安です。子供向けのアニメであってもストーリーは大人も感動できる、思わず頷いてしまう内容がこのアニメの良さでもあるので、あえて子供向けにし過ぎていないか心配です。

・何度もやりたくなる内容なのかなというのが純粋に気になります。YouTubeを見た感じ夏休み系のあるあるなゲームなので、みんん大体やったことあるようなないような気がします。そこは仕方ないところなので、大人は多分なかなかてを出しにくい作品かと思います。

・期待できなさそうなところは、日数が設定されて7日しかプレイできないのではないかと言うところです。せっかく楽しそうな設定なので、できれば時間の縛りとかなくプレイしてみたいです。この縛り以外は特に期待できないところ見当たりません。

・相対的な評価にはなりますが、ノスタルジーなどの要素に振り切っているゲーム性なので、合う人合わない人がはっきりしていると思いました。

・このゲームに関したことではないのですが、牧場系やのんびりとしたゲームがSwitchで発売されることが多く他のデバイスでも出来たら良いのにと思うことがよくあります。ゲームに関しての残念だなと思うところはありませんでした。

・ぼくの夏休みシリーズなど、夏を楽しむという点で既存のゲームとの差があまりないのではないかなと思います。また一周の期間が短いように感じるので、同じテキストを何度も読むことが飽きにつながりそうだなとも思います。

・非常にマニアックですがクレヨンしんちゃんのしんちゃんには正面顔の描写が無いと言われており、今作ではどのように描写されるのか。避けて描写されるのか、どちらに転んでもそんなに良い思いはしないだろうと思いふと正面顔のホラー画像を思い出してしまい、恐怖で買う気が失せてしまいました。同じことを考えている方が何人いるかわかりませんが。

・クレヨンしんちゃんに興味ある人しか楽しめなさそうだなと思いました。謎解きやアクション要素などのゲーム自体を楽しめるような要素は少なそうなので、ストーリーを楽しめないとゲームに浸ることができなさそうだと感じます。

・ぼくのなつやすみの監督が作ったということで、システム面などは踏襲されるのではないでしょうか。舞台は狭く、ストーリーもさほど長くなさそうでボリューム不足ではないかと感じました。虫取りと魚釣りくらいしかやることがないのではないでしょうか。3Dにも力を入れているようですが操作性にも疑問が残ります。スイッチのグラフィックと考えると他のゲームに対して見劣りしているとも感じました。

・あつまれ動物の森と重なる部分があるので、ゲーム的にマンネリ化してしまいそうなのと、夏休みを題材にしているので、期間限定のゲームというイメージが強く、ゲーム寿命が短いように感じます。無料バージョンアップや追加コンテンツの購入などで、冬休みや春休みと続いていくのであれば、とても良いと思います。我が家でクレヨンしんちゃんをテレビで見せていないので、このゲームをやることによってお下品にならないか心配です。

・やはりクレヨンしんちゃんファン以外は買ってプレイしたいと思わせる要素が少ないのが問題かと思います、が、これは致し方のない問題でもあると思います。夏休みを題材とし、コアなファン以外も訴求しようという工夫が見て取れますから問題という程ではないかもしれません。

・懸念すべきはやりこみ要素がどの程度あるのかという点です。クレヨンしんちゃんをよくテレビで見る小学校低学年くらいの子供だけを狙うのでは売上があまり伸びなそうなので大人をうまく引き込めるかが重要になるのではと感じます。それにはやりこみ要素及び定期的なアップデートによりボリュームを出していくのが大事なのではと感じます。

・クレヨンしんちゃん独特のギャグテンポは正直期待出来ないような気がします。舞台が春日部では無いため、原作キャラ数はかなり限られてしまうと考えられますし、元来のクレしんファンはノリや発言に違和感を覚えてしまう可能性も十二分に考えられるようにも思います。

・正直なところクレヨンしんちゃん自体が少し「お下品」な印象が強いので、ゲームでもそのような場面が多いなら、ちょっと遠慮したいかな、と思います。のんびりしたゲームは良いのですが、スリルや盛り上がりには欠けそうです。

・ストーリーに文句を言うのは申し訳ないのですが、特別ハラハラドキドキという展開はあえてせず、一週間のんびり田舎暮らしをする設定でも良かったかも知れません。あくの博士との絡みで必要以上にSF要素が入ってしまうのはあまり好みではないかも知れません。

・今出ている情報だけを見てもいまいちどんなゲームなのかわかりませんでした。過去のクレヨンしんちゃんのゲームはアクションだったり、ミニゲームがあったりすると思うのですが、今回は少し違う雰囲気だったのでどこにやり込める要素があるのか分からなかったことが残念だと感じました。