学生・20代のコスメ代はいくら位?平均は!月の予算と使い道!1万円以上は普通・使いすぎ?

20代・学生の月々のコスメ予算はどれくらい?

20代・学生のコスメ予算

20代・学生だと月にどれくらいコスメにお金を使うのか。

みんなの予算状況を金額帯別にランキング形式でまとめてみました。

「自分は使いすぎ?使わなすぎ?」と比べるのにぜひご参考ください。

0円~1,000円

・基本的にメイクしなくても良くね?というスタンスで生きてきたのでコスメ費用は少なめになりました。美容系YouTuberさんが動画でおすすめしてるコスメが欲しくなって買ったりもしますが、メイクしたとしても薄目のメイクなのであまり使わなかったりもします。財力が無いので基本的にはプチプラのコスメを買います。特に色が落ちにくいリップを買います。メイクをしたいという気持ちになればもっとコスメ費用は高くなるのかなと思います。

10,000円以上

・水商売のバイトをしていたのでコスメもブランドに拘っていた。若かったので、とにかくなんでも有名ブランドのものを使ってみたかった。お店の周りの子に勧められたりしたものをそのまま買っていたら毎月コスメだけで数万いっていた。
また、自分の容姿に自信がなかったので、安いものよりかは高くていい物を使った方がそれなりに見えるかなと考えていた。単純にコスメ好きだったので、一回買えばしばらく持つしという考えでデパコスばかり買っていた。

・新卒で就職したときは自宅から通っていたこともあり、月給から美容に費やすことができる金額にかなり余裕があったためどうしても気になるブランドの新商品はついつい購入してしまうことが多かったようにかんじます。

・学生時代は実家に住んでいたので、アルバイト代を自分のためだけに使え、ある意味では「一番自分にお金を使えた時期」でした。シーズンの限定品にも弱く、複数ブランドのカウンターを梯子する日もありました。結構使っていたほうだと思います。

・デパコスにハマった時期があり、スキンケアからリップやチーク等のメイクアップ商品まで揃えると結構な金額になった。有名人が使用していたり、雑誌の影響もあり、現在使っているものがあっても色違いや同じカテゴリのものを購入することがよくあった為。

・お金に余裕があって、美容液や化粧下地など高価なものを使っていたから。プチプラコスメが当時も流行っていたが、プチプラコスメはすぐに化粧が落ちる。何回も化粧直しをしたくなかったので、多少高くても化粧ノリがよく落ちないものを好んで使っていたので化粧代が高かった。

・祖父が学生の本分は勉学だ、とお小遣いをたっぷりくれていたので、デパコスを十分楽しむことができた。社会人になってからも実家暮らしをして、コスメ代はケチらないで使いたいものはどんどん試した。その結果、周囲の中ではかなりお金をかけていたと思う。

5,000円~10,000円

・20歳より社会に出たため、毎日お化粧をする必要がありました。また、金銭的にも余裕が出てきたため学生時代よりコスメを買う頻度が高くなりました。学生時代はチークやマスカラ程度しか買っていませんでしたが、ファンデーションやアイシャドウ、クレンジングや化粧水もデパコスを選ぶようになりました。もちろん、キャンメイク等のお手頃価格の物でも良い物はたくさんありますが、デパコスを持っていること自体に価値を感じるようになりました。

・アルバイト代が自分の自由に使えるお金で、交際費や美容室代、洋服代を差し引くと、10000円が限度でした。
毎日使うパック、基礎化粧品、カラーコンタクト、後色物(アイシャドウやリップなど)を一つ買うと、これくらいの金額になっていました。

・20代前半までは肌が強く、とくにトラブルもなかったので気になったものはすぐに試したり購入していた。また、カウンターでお化粧をプロに教えてもらうのも楽しかった。楽しいとついつい買うものが増えてしまっていた。

・元々のメイクは薄い方だったので、ベースメイクから完成までの使っていたコスメ道具は少なかった。しかし、肌のケアに関しては気を使っていた方で、化粧水をメインで使っている物が月に約1本と、「化粧水パックが出来るように」と大容量で安い物を月に何度か購入し使用していたので、約6000円位の金額を毎月使っていたと思う。

・若い時はそもそも自由に使えるお金が少なく、ファッションや遊びにお金が掛かります。コスメはスキンケアからメイクアップまで色々必要になるので、そこまでお金を掛けられなかったです。当時はブランドにこだわって購入していました。

・この金額は、いまのわたしからするとかなり高額です。20代前半の頃は、家族を養う必要がないので、自分の為だけに使えるお金がたくさんありましたので、コスメにお金をかけれました。また、いまのようにドラッグストアがなかったため、デパートでコスメを買っていましたので、おのずとコスメにかける金額が高くなりました。

・新作のコスメはどんどん買って試していました。特に20歳前半は持っていない、見たことのないものが売り場に溢れていたので全部新鮮で欲しいコスメでいっぱいでした。特にアイシャドウとマスカラやマスカラ下地はよく買っていました。

・自分のアルバイト代で無理なく捻出できるコスメ代がこの値段でした。スキンケアからメイク用品まで、デパコスだけでなく、ドラッグストアの安いコスメを併用しながら、楽しんでメイクしていた気がします。デパコスはご褒美感覚です。

・コスメは基礎化粧品にはあまりお金をかけなく、リップやファンデ、マスカラなどポーチに入れ持ち歩き人の目に触れるようなアイテムでお金をかけていました。コスメより洋服やバッグにかなりお金を使っていたと思います。

1,000~3,000円

・どちらかというとファッションや遊びにお金をかけることを重視していました。化粧については若いころは肌もととのっておりファンデーションもいらないくらいでして、目も元から二重でしたためそこまでお金をかけませんでした。

・コスメにこだわりを持ち始める時期ではありましたが、アルバイトの収入ではハイブランドの物は購入できないので、コスパの良いコスメを探して色々と試していたと思います。友達からどう見えるのかも気になるので、あまり周りから見て浮くようなセレクトも避けていました。

・抑えられるところは基本プチプラで、季節やファッションに合わせてアイテムカラーなどを変えていたので、それぐらいです。あと、友達に余った化粧品を譲ってもらったり、知人がドラッグストアで働いていたので試供品をいっぱいもらったりしていました。

・私は同じジャンルのコスメをいくつも買う人ではないので、平均した月の費用はそれほどかからなかったと思います。いつも無くなったら買うというようにしていました。また、欲しいコスメがあっても衝動買いなどはせず、口コミなどを見てそのコスメが良いのか悪いのか判断してから買うようにしていたことも、1000円から3000円に収まっている理由なのではないかと思います。

・デパコスには手を出していなかったので、薬局などで買いそろえていた。
そこまで高いものは買わなくても、口コミを調べて安くていいものを買っていた。
たまにご褒美としてリップやアイシャドウを高いのを買うくらいだったため。

・若い頃は節約して、キャンメイクやセザンヌなどを中心にドラッグストアで買える安いコスメを使っていました。ダイソーなどの100均でも、口コミが良い商品などは購入していました。化粧水は自作するなどして楽しんでいました。

・勉強や部活でアルバイトをする暇があまりなかったので、化粧品にお金をかけることはできませんでした。またプチプラコスメでも十分に自分のお気に入りのものを手に入れることができたので、デパコスに興味がありませんでした。

・内訳が、カラーリングのコスメやベースメイク用のコスメは500〜1,300円以内で、残りはスキンケア用品に使っていました。理由は、どんなに高価な化粧品を使っても、土台になる肌の調子が悪い状態といい状態とでは化粧のノリが違うからです。

・月にもよりますが、コスメの消費が早いほうではないので月にあまりたくさんのコスメを購入することはありません。かわいいと思ったものをいくつか購入するというスタイルなので、3000円いかないくらいが月にかけているコスメ費用です。

・デパコスへの憧れはあったものの、他の趣味や娯楽に比べてコスメにかけるお金の優先順位が自分の中で低かったため、あまりお金はかけませんでしたが、気になるものがあれば数ヶ月に一度口コミなどを調べてネットで購入していました。

・化粧水と美容液だけでも月に千円近くかかってしまった。他に、肌トラブルがあったときやスペシャルケアをプラスするとメイク以外で2千円くらい。クリスマスコフレや新発売のアイテムを買ってしまうと、月に3千円は余裕で超えてしまう。

・できるものならお金をかけて好きなコスメを集めたいと思っていたが、生活必需品そしての優先度は低かったためあまりお金をかけませんでした。ファンデーションは多少のお金がかかってもいいから自分の肌に合うものをと思い、他のアイテムを妥協したりしながらこちらの費用でやりくりしていました。

・一人暮らしで、さらに、サークルや就活などアルバイト漬けにもなれなかったので化粧品にかけるお金はそこまで残っていませんでした。必要最低限なファンデーションを買ったり、リップなどは友達に誕生日にねだっていました。

・バイトでしたお金でいろいろやりくりするなかで、化粧品に費やすことができる費用はそれほど多くなりません。時に、高級なデパコスを見に行くことはありますが、値段を見て、普通のドラッグストアーの化粧品にしようと思います。

・ コスメはプチプラの物を使っていました。なので、薬局とかで買うことが多かったです。デパコスは誕生日などに友達にもらって使っていました。やっぱりデパコスは使用感もいいし、持っていて気分も上がるので自分でも買いたいと思っていました。

・自分は大学生からお化粧を始めたのですが、メイクにあまり興味がなく最低限で済ましていました。特にファーストフード店でアルバイトしていたこともあり、全体的に薄化粧にしていたため、あまりメイク代はかけていませんでした。

・一つのものを長く使うタイプです。ですので欲しいと思ったものは買いますがそれが無くなるまで別のものは買わないので月で概算すると1000〜3000円になります。また、他の人よりメイクはしない方なので使う量も少ないためあまりお金がかからないのだと思います。

・限られた手元の金額の中で、節約しながら使っていたので、実際毎月購入するほどではなかったです。多色入っているアイシャドウのパレットを購入したり、若さで肌悩みも少なかったことや、知識のなさもありましたが、ファンデーションを直塗りしたりしていたので、下地やコンシーラーなど必要性を感じていなかったこともあり、手持ちにあったのはファンデーション、アイシャドウ、アイライン、マスカラ、口紅程度で済んでいたことが理由です。

・ドラッグストアなどでなるべく安いものを探していたが、1,000円は超えていたイメージがあります。化粧水など日常使いの基本的なものはなるべく良いものを選んでいたが、それでも安さを一番重要視していたと思います。

・生活にお金がかかるし、アルバイトもなかなか出来ない環境にある人もいるため、この程度の設定にしました。プチプラで済ませてしまうことが多いのと、すぐにはなくならないものも多いので、3千円以内くらいには収まる。

3,000円~5,000円

・肌が弱いほうなのでスキンケアやベースメイクは比較的値段も高いような良いものを使用し、シャドウやリップなどはドラッグストアなどでプチプラのものを多く揃えて、その日の気分でいろんなメイクが出来るようにしていた。

・私は大学には進まずに高卒で就職したので、メイクにはほとんどお金をかけませんでした。しかし、ネイルや日焼け止めなど使うものにはこだわりがあったためにこのくらいの金額かなと思います。当時はファンデーションもしていなかったし、スッピンで十分でした。

・スキンケア商品にはかなり投資しましたが、ベースができていれば表面的な部分は安いものでも大丈夫ということを前提に、プチプラでさまざまなブランドを試して楽しんでいました。コスメ情報誌やWEBを見ては試し、トレンド物を遊ぶ感覚でした。

・社会人なりたてだったので、収入があまり多く無かったので月5000円かけられれば良い方でした。
仕事が私服での仕事だったので、洋服にお金をかけたかったのもあります。
また美容系の専門学校を卒業したので、学生時代の教材だったコスメを多く持っていたので新たに買う必要がない物があったのもあります。

・収入が少ない中で、新しいものに対する好奇心も旺盛だったので、新しく発売されたプチプラコスメをたくさん購入していた印象があります。
また、実際には深刻な肌悩みもなかったので、スキンケアにかける金額が低かったと思います。

・基本的には化粧をあまりしないため、そんなにいい物を買わなくても良いと思っているから。デパコスとプチプラの違いはブランドの物を持っているという優越感でしかないと思っており、どの商品もそんなに差はないと感じている為。

・トレンドは押さえたいけど、収入が低めでしたので、コスメにあまり投資出来ませんでした。その月に出た新商品には奮発して、他はプチプラで頑張っていました。リップメイクだけで何千円とかかりましたが、当時は季節毎に買い替えていました。

・お金があまりなかったので安いものでいいものを選びコスメを選んでました。一番お金をかけていたのはベースメイクのものにはお金をかけそれ以外はプチプラでいいものを見つけて使用していました。口紅は合わなかったので使用していなかったのでコスメ費用は安くすんでました。

・アルバイトをしていたのですが、あまり稼げなかったので、安い商品しか買えませんでしたのでその値段です。大学生だと、メイクよりも洋服や遊びにお金をかけていました。化粧水も1000円くらいのを買っていたと思います。

・私は基礎化粧品には結構お金をかけていましたが、チークやアイシャドーなどはドラッグストアで購入していたので月々の金額はそれほどかかっていませんでした。メイクもシンプルが好みだったので減りが少なかったのも大きいです。

・アルバイトをして稼ぐ金額は小さいものでしたし、その貯金から使っていました。同じ色やブランドの化粧品しか使っていなくこだわりもなかったので、それが無くなったら買うか、試したい物があった時だけに買うといった程度でした。

・コスメ以外にも交際費や食費や衣類代などお金がかかるので、コスメには上記の値段以上はかけられませんでした。お金をかけなくても良い物はたくさんあるので、コスメ代はなるべく節約していました。デパコスは使用感など良いと感じていましたので、安いものと高いものを混ぜて使っていました。

・3000〜5000円の価格帯で一つの製品に使うか、いくつかのプチプラで分散して使うかの許容範囲がこれくらいでした。学生でアルバイトをしていても、稼げる給与は限られていたのと、5000円以上の製品を学生のうちに使うのは肌には贅沢すぎるという感覚があったからです。5000円以上の価格のものは社会人になってから買おうと思っていました。

・高校生の頃と比べると、少し経済力が上がったので、プチプラのコスメばかり買っていた頃とは違い、デパコスを買う頻度が増えたり、プチプラのものは少しお試ししたいだけの気持ちで躊躇わず買ってしまうようになったため、月に化粧品に使うお金が増えたと思う。

・自分自身でコスメを購入するのではなく母親と買物に出かけた際に、いろいろ揃えてもらっていました。自分自身のお小遣いから購入することを考えると¥5,000くらいが限界のような気がします。ただ、いろいろと揃えるとなると大学生のおこずかいでは限界があると思います。

・外国はのブランド化粧品は、それなりの値段がしたが、色味が合わなかったり、匂い(香り)のきついものが多く苦手でした。そのため、国内ブランドの資生堂やコーセー、カネボウ等のブランドを使用していた。店舗の方も当時すすめてきたのは、そんなに高額なものではなく、雪肌精などでした。メイク品はカネボウが多かったですが、価格もそこそこでしたので、ちょうどよかった。(でも、20代前半ではお金がなかったので、高い買い物に思えました)

・衣装や交流費の支出が多かったので、メイク費用として回せる金額はおおよそ高くても5000円未満。サークルやイベントでの飲み会や交通費といった、他者との交流にかかわる出来事にお金がかかった。また、提出物の締め切りに追われ、試験勉強で時間が取れず、メイクよりは肌のお手入れの方を優先することもあったため。