30代社会人・子育て世代の月間コスメ代費用はどれくらい!平均は安い・高い?

30代社会人の月のコスメ費用はどれくらい!

30代社会人の月間コスメ費用いくらくらい

30代社会人・子育て世代は、月にいくらくらいコスメにお金をかけているのか。

みん名の意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。

0円~1,000円

・子育て中で、メイクにかけるお金がなかった。子供を産んで肌質も変わってナチュラル志向になったのもある。20代の方が毎月2万円位使っていた。昔よりプチプラでもデパコス並のメイク用品がたくさん出てきたように思う。デパコスじゃなくしたら、毎月とても節約になる。

・プチプラ化粧品大好きです。ドラッグストアで商品を見て回っている方が気楽に選べます。クチコミサイトを見てから、気になる商品を店頭で探します。
デパコスについては、周りのクチコミと、元職場であったので、そこからの情報から上記の理由を記入しました。

・社会人ですが子育て中につき、毎月新しいコスメを購入することはほぼありません。普段の基礎化粧品シリーズはドラッグストアなどで気に入ったものを購入し、デパコスはプレゼントや自分へのご褒美としてたまに購入する程度です。

1,000~3,000円

・一度購入すると割と長く使用するので頻繁に買うことはない。ファンデーションは毎日ある程度の量を使用するので定期的に買う必要があると思う。リップやグロス、ティントなどはかわいい色が出るとすぐ買ってしまう。

・化粧品は一つ買えば半年以上はもつのでそんなに頻繁に買わなかった。そこまでのこだわりはなかったから。敏感肌なので肌にあわないときは続けて買い換える必要があったがあっていればそんない買うことはなかったです。

・人に依るかと思いますが、コスメは意外に長く使えるので、月のコスメ費用として、3,000円くらい使えれば、それなりの品質のブランドが使えると思います。また、月1,000円以下というのも、10代20代ではないので、それなりのものを使うには足りない気がします。

・化粧水、乳液、美容液、ファンデーション、口紅などなどを購入しても、毎月毎月は買わないので、平均するとひと月3000円未満くらいでした。どれもとてものびがいいので、1回の使用量が少量で済んだので、とてもよかったです。

・毎日使う物なので、あまり高くなくて、自分にあった物を選ぶとその位の価格だと思います。私はたまたま安値の物が肌にあったので、比較的安く済んでいるのかな?と思っています。一気に化粧品が切れないようにしているのもこの値段に反映しているかもしれません。

・30代であれば忙しく身だしなみ・手入れがしにくい状況ではありますが、逆手にとって手入れをする時間を取ることでリフレッシュする時間を作ることが大事なのではないかと思うので、あえて高価な商品は購入しません。

・子供がいるため、そこまでお金をかけられなくなってきたというのが本音です。デパコスは素敵だけれど、コスパ重視になってきました。どうしてもこれが欲しいというときや、これじゃなくちゃダメというときのみデパコスを使い、あとは韓国コスメやドラックストアで購入します。

・結婚して子育てをしておりお金が必要なので、そもそも自分が使えるお小遣いが月に3000円です。コロナ禍で人と食事に行くこともないく、マスクをするためメイクも簡単になったので、お小遣いの全てを基本的にスキンケア充てています。

3,000円~5,000円

・30代になるとプラスしていくことで可愛くなれるメイクアップ用品にお金をかけていたものが、逆に基礎化粧品やメイク落としの高級なものに手を出すようになるので、必然的に平均額が上がってしまうのでこのぐらいの金額かなと思います。

・30代は結婚する前だったので,綺麗に見せたいという時期もあり,いろんなメイクに挑戦した時期でした。しかしながら,そんなにお金も余裕なく,化粧品コーナーの店員さんから教えてもらったメイクテクニックで,私は最低限のコスメを使っていました。

・毎月コスメを買うわけではないので、買わない月は0円、買う月は1万円といった感じです。ワンシーズンごとにアイシャドウや、口紅、マスカラなどを購入します。30代なのでもう少しコスメを買いたいところですが、スキンケアにお金がかかりコスメは後回しになりがちです。

・30代で毎月自由に使えるお金は3万円くらいが平均だと思います。交際費や洋服代にもお金がかかるので、その中から、基礎化粧品とメイクアップ用品に使えるお金は、1万円以下で、月平均にすると5千円以下だと思います。

・仕事柄平日はファンデーションくらいしか使わないので減りが少ないのと、マスクをしているので口紅なども使いません。なくなるとネットで買っています。全部の化粧品がデパコスではなく安い化粧品と一緒に使っています。

・高いデパコスブランドを買うには少額ですが、30代の時には毎月コスメにお金をかけられる時期ではなかったからです。少しづつ買い足していく感じで集めていました。1つ1つ買い添えていきラインをそろえる感じでした。

・基本在宅ワークなので毎日メイクするわけではないのと、以前に買い集めていたコスメがたくさんあるので最近はマスカラなど無くなるのが早い物以外あまり購入してません。これまでのコスメを無駄なく使い切る事を目標としてます。

・使ってる物が無くなれば補充する程度なので、あまり買わないです。いつも使い慣れたブランドや色を毎回使うので新しい物は買いません。
お化粧も濃くなくなったので減りが遅いですし段々と化粧品にお金をかけなくなりました。

・30代社会人ともなると、結婚や出産、育児もされている社会人女性が多数で、またそうした方達は一番自分にお金をかけられない時期だと思います。ですが、最低限のマナーとしての化粧や普段の肌への手当としての基礎化粧品は必要なので、このくらいの金額は必要だと思います

・30代社会人は、仕事も家庭も忙しくなる時期です。メイクでごまかすのではなく基礎化粧品にお金をかけるようになります。仕事も任せられる時期に入ってくるので短時間でメイクでき、効果の高いものを選びます。必然的にあまり安すぎる商品は買わない傾向があると思います。

・使いたい化粧品はありますが2か月分で約20000~30000円位でもかなりしびれます。大人になればなるほど化粧品にお金を回せなくなってしまいました。若いころは平気で使っていましたが、大人になると色々な物に出費が掛かるからでしょうか?
それにドラッグストアの一般化粧品でもなかなか良いスキンケア商品が揃います。

・私は、あまりコスメに執着する方ではなかったので、金額があまり高くはありませんでした。どちらかと言えば、スキンケアの方に重きを置いているかもしれません。ですが、コスメの動画などを見ると、色々なデパコスに挑戦してみたい気持ちがわいてきています。

・基本的にはドラコスでそろえており、高額になることは少なかったものの、時折アルソア化粧品の勧めを受けて年間購入したことも。30代の間ずっとではなかったので、使用期間中の月々の支払ローンを10年で割ってみると大体このくらいになりました。

5,000円~10,000円

・20代より使えるお金も増え、デパコスも視野に入ると、ドラックストアの安物をパシャパシャ使うのも良いがやっぱり質の良いものを探したくなる。直ぐに無くなるものではないが、毎日使う化粧水や乳液、美容液などは良い物にしたくなる。

・基礎化粧品にこだわりたいですよね、先ずは美白化粧品そして眉毛、アイシャドー&マスカラここはしっかり攻めていきたい、キャンペーン情報はきっと掴んでいると思うため、すきなブランドがあれば予約したり、可愛いパッケージやおまけにポーチがついているとついつい購入してしまうのではないでしょうか。

・日々行う化粧品代もさることながら、30代になると基礎化粧品にも力を入れていく年代になっていく。肌の曲がり角と言われることもあり、シワやシミが気になり始めるため、今まで見向きもしなかったプラスαの効能に目を向ける人が増える傾向があるため、必要経費として少し価格帯は多めではないかと思っている。

・30代になると、肌のくすみやシミ、ほうれい線、皮膚の弾力の無さなど、20代の頃にはなかった肌トラブルに遭遇し、顔・首周りの基礎化粧品、メイク用品などの基本的な化粧品にかけるお金が高くなったと思います。

・ベースメイクやリップはデパコスなどで質のいいものが長時間の崩れなどを防げるので良いものを使いたいと思うが、アイラインやマスカラ、チークやマイブロウなどポイントメイクはドラッグストアなどでも十分な満足感があるので価格に差が出る。

・自身が30代で専業主婦ですが、月で換算すると基礎化粧品を含め1,0000円から3,000円くらいかと思います。社会人ともなれば毎日メイクアップしますし、頻度も高いと思うので3,000円から5,000円くらいかなと思います。10,000円以上かけるのはかなり経済的余裕がないと難しいと思います。個人的な意見ですが、正直基礎化粧以外のコスメは有名海外ブランドでも、国内のそこそこのブランドでもあまり質は変わらない気がします。自身は現在海外に住んでいますが、やはり基礎化粧品だけは国内ブランドが安心できるので、日本のものを使用しています。

・30代からの基礎化粧品は、3000円からのものが良いとある美容科の本を読んだことがあります。それぞれの年代に合った成分を取り入れる事でイキイキとした肌を保てると思います。基礎化粧品だけではなく、カラーメイク、ベースメイクにもスキンケア成分の入っているものが多いので、この位のお値段になるかなと思います。

・20代はとにかくメイクが楽しく化粧品にかける費用が多かったです。新色が出たら試したく、またコレクションするのも大好きでした。30代になると徐々に気持ちが落ち着き、自分に似合うメイクを丁寧に楽しむことが増え、アイテムも定番化してきました。

・早い段階でケアやメイクについて変え始める年代であり、20代の頃よりもワンランク上のものでカバーする必要がありました。お値段それなりに年齢相応の対応ができる金額であり、本来はもっと投資するべきでもあるかと思います。収入も20代より安定してきていたというのもあります。

・プチプラなどお手頃価格で楽しむのも良いが、ケア商品などは徐々に良いものを使って行きたい年齢になってきたなと思う。疲れてきたりすると、以前は大丈夫だったのに、すぐに荒れてきたりして年齢の老いを感じる場面が増えてきた。

・カバー力、発色、色合い、など、大人のお肌に合わせようと思うとそれなりの価格帯の商品の方が、品の良い顔に仕上がる。又、プチプラ商品だと化粧崩れしやすかったり、肌荒れにつながった物も多かったので、大人肌には大人肌に合った商品を選ぶ事が、大切だと思うから。
又コスメと基礎化粧品は、同じ所で揃えるのがベターかな、と思います。

・30代になるとホルモンバランスなどの影響やシミ、シワ等の悩みがたくさん出てくるので、それを解消、隠すためのものを取り入れていく必要があります。又、いつも購入するコスメに加えて限定品や新規開拓をしようとすると安くてもこの程度はかかります。

・30代はベースメークには良いものを選ばなければボロが出てくる年齢。20代に使っていた化粧品を一掃しなければいけず、自分に合うものを探すまでお金がかかる。下地、ファンデーション、お粉を選ぶと、毎月買わないにしても平均このくらい金額がかかる。

・ファンデーションや下地などは基本的にデパ地下で購入してます。3ヶ月に1回、1万5千円から2万ほど購入しています。アイラインやアイブロウはドラッグストアで買っているので平均して1ヶ月にこのくらいのコスメ費用になります。

・すべてをデパコスで揃えているわけでないなですが、たまに自分へのご褒美に買うことが多いです。ナチュラルメイクなので色物のコスメは減りにくいので買う頻度が3か月に一度くらいなので月に1万をこすことはないです。

・肌のトラブルが起きやすい年代に差し掛かっているので、あまり安すぎるコスメは避けたい。かと言って、高すぎるコスメは先々長く続けづらいので、自分の肌に合ったスキンケアができ、厚ぼったくなりすぎないメイクを心掛けたいから。

・デイリーユースコスメを買い足す以外に、季節の限定コスメを買いたくなったりすると、平均でこの位の金額になるかと思います。マスク生活でコスメを買う機会が減っているので、プレゼントであげたら喜ばれるかなと思い、最近は自分用ではなくプレゼント用として買うことも多くなりました。

10,000円以上

・年齢肌用のアイテムを足すとかなりお金がかかっていました。アンチエイジングは早めにしないと、と考えて先行投資のつもりで使っていました。また年齢相応のコスメアイテムを揃えると20代の頃よりお金がかかってしまいます。

・毎月高い買い物をする訳ではないけれど、季節に合わせたファンデやCCクリーム、アイシャドウなどを買い換えていくと、平均して1万円以上はかかっている。更にメイク落としや化粧水などの基礎化粧品も用意するとなると更にコストがかかる。

・基礎化粧品からメイクアップまでデパコスで揃えると、1ヶ月で使いきらない量であったとしても、平均して月10,000円は超えます。また、メイクに関しては期間限定であったり、季節ごとの新色であったり、常に新しい商品が発売されるので、それらも購入していくとコスメ費用も上がっていきました。

・デパコスで買うと消耗の早い下地、ファンデ、パウダーだけでも20000円近くはする。それを4か月に1度程度レフィルで買って、時々アイカラー、マニュキア、ネイル、リップをプチプラで買ったとしても月平均10000円は超えると思う。それに加えて時期によって毛穴を隠す下地が欲しくなったり、乾燥を防ぐ下地とかくすみを消すコンシーラーとかいろいろ欲しくなるんです…

・理想は1万円以内に収めたいですが、年齢的に安いものには不安を覚えるようになってきました。保湿にも気を使うようになり、使うアイテムが増えていき、化粧水など合わせると一万円では足りなく、少しはみ出るくらいになっています。

・仕事をしていて、給料もそれなりにいただけるようになったのが、30代でした。そして、美容的にも綺麗に見せたい等の思いが一番強かったのも30代でした。(いい女風になりたい思い)そのため、メイクアップ用品やスキンケア用品に興味関心が強く、自分に合うものを色々試していたと思う。