呪術廻戦嫌いなキャラランキングTOP19!好きじゃない登場人物は誰!苦手な理由は!

呪術廻戦嫌いなキャラランキング!

呪術廻戦嫌いなキャラランキング

呪術廻戦で嫌いなキャラは誰なのか?

みんなが好きじゃない登場人物について、ランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

19位:パンダ

19位はパンダ

パンダが呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・嫌いな理由というか、何でパンダなの?という疑問点が強くて好きにはなれないキャラクターです。学生という設定なのでせめて動物ではなく、人間のほうが馴染みやすくもしかしたら好きになれたのではないかなと思います。

18位:ラルゥ

18位はラルゥ

ラルゥが呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・容姿があまり好きではない。長髪でお化粧をしてお姉調で話し、他人をちゃん付で呼ぶ彼はソフトとマッチョが混在していて、ステレオタイプなBLGTを作品に盛り込んだとまでは言わないが、安易な感じがする。頭がよいのはわかる。

17位:楽巌寺 嘉伸(がくがんじ よしのぶ)

17位は楽巌寺 嘉伸(がくがんじ よしのぶ)

楽巌寺 嘉伸(がくがんじ よしのぶ)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・やはり、虎杖を殺そうとしているところがいやです。昔の人間の考え方というか、、この人を見てたら会社の嫌な上司を思い出します。昔ながらの嫌なやり方で邪魔者を排除するところ、昔からの日本の嫌な部分がこの爺さんから見受けられます。

16位:五条 悟(ごじょう さとる)

16位は五条 悟(ごじょう さとる)

五条 悟(ごじょう さとる)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・格好良く強いキャラクターで、嫌いというわけではないけれど、さすがに「強すぎる」。主人公の虎杖より目立ってしまっていて、彼を中心にストーリーが展開してしまっている。作者も扱いづらくて封印という扱いになったのかも?

15位:七海 建人(ななみ けんと)

15位は七海 建人(ななみ けんと)

七海 建人(ななみ けんと)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・キャラが悪いわけではないし、ポジションも良い感じのところにいる人だとは認識してます。が、何かあまり好きじゃない・・・理由はやはり見た目かな〜周りの人はかっこいいといってますが、頬のこけた感じとか謎のサングラスがあまり好印象ではなく、あまり好きではありません。

14位:西宮 桃(にしみや もも)

14位は西宮 桃(にしみや もも)

西宮 桃(にしみや もも)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・この漫画のキャラクターの中で一番ベタ中のベタ。見た目はよくある黒服箒のり金髪な魔女だし術式も風というありがちな感じ、喋っている内容もとてつもなく薄く感じる。なんならもっとブリブリにデコレーションして噛ませ犬でもよかった

13位:脹相(ちょうそう)

13位は脹相(ちょうそう)

脹相(ちょうそう)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・よくいる敵幹部かな?と思いきや虎杖とも因縁があり、どんどん良いキャラクターになった。やたら「お兄ちゃん」と主張するところや、虎杖から兄として認識されて喜ぶところがコミカルで楽しい。戦闘でも活躍できる、絶妙なポジションのキャラクター。

12位:東堂 葵(とうどう あおい)

12位は東堂 葵(とうどう あおい)

東堂 葵(とうどう あおい)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・非常に自分勝手な一面があり、女の趣味がつまらないという訳のわからない因縁をつけて初対面の人でもボコボコにします。また、重度の妄想癖があり、特に悠二と幼馴染だったという妄想は意味が分からず、好きではないです。

11位:憂憂(ういうい)

11位は憂憂(ういうい)

憂憂(ういうい)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・お姉さんを崇拝しているように見せかけ、実際に大事に思っているのだろうが結局馬鹿にしているだけと感じることもある。このような姉に従順な弟は実際にはいないし、女としては背面服従のようで軽く騙されると思われているようでいらっとする。

10位:両面宿儺(りょうめんすくな)

10位は両面宿儺(りょうめんすくな)

両面宿儺(りょうめんすくな)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・主人公の虎杖悠二の中にいて色々画策しているが現状イマイチわからない、呪いとして圧倒的な強さを持っている事は描写的にもわかりやすいが一般人の大量虐殺などやっていることが極悪すぎる、虎杖悠二が可哀想になる

9位:虎杖 悠二(いたどり ゆうじ)

9位は虎杖 悠二(いたどり ゆうじ)

虎杖 悠二(いたどり ゆうじ)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・物語冒頭から、あんまり主人公ぽくない性格で地味だと思っていました。周りのキャラクター(五条やノバラなど)の個性が強いせいか、イタドリには惹かれません。グッズの売れ行きも、イタドリは人気がないように思います。

・主人公の顔が私は苦手です。単純に好みじゃない。戦う理由もアニメや原作を見ても今一つで感情移入できません。主人公だから強いんですが見ていて楽しくないです。アニメではぬるぬる動くので戦闘シーンは見ていて楽しいです。

8位:三輪 霞(みわ かすみ)

8位は三輪 霞(みわ かすみ)

三輪 霞(みわ かすみ)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・この人はなにゆえ選抜されたのでしょうか。それがわからない。他のメンバーが圧倒的に強かったせいもあるのでしょうが、どう考えてもマネージャーポジション。実際の試合でも寝て終わるという体たらく。もうちょっとなんとかできなかったのでしょうか。

・そこまで印象に残らないキャラクターだからです。
京都校の中で唯一印象に残るのは藤堂くらいです。
地味すぎてあまり好きではないです。また、戦闘力も高くなく
アクションとしての見ごたえもなければ、ヒロインという感じもしない。

7位:禪院 直毘人(ぜんいん なおびと)

7位は禪院 直毘人(ぜんいん なおびと)

禪院 直毘人(ぜんいん なおびと)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・呪術廻戦の中でもトップクラスのクズキャラ。そもそも禪院家自体が昔の平家の調子に乗っていた人のように『呪術士でなければ人ではない、そして禪院家でなければ呪術士ではない。』と普通に言うようなキャラクターであるため。

・ただ、真希さんがすきだから真希さんにひどいことをしたりいったりしてたのがゆるせない・・・禪院家の腐った教育賜物なのかしらないけど禪院家は本当に全滅してよかったとおもう。すっきりしないけど、すっきりした。次世代の御三家にがんばってほしい。

6位:蝗GUY(こうガイ)

6位は蝗GUY(こうガイ)

蝗GUY(こうガイ)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・まず、見た目がHUNTER×HUNTERのキメラアント編のキャラにしか見えずま新しさを感じない。登場した瞬間ゆうじに秒でやられるキャラではありますがキャラの名前のインパクトは強いのでそこだけはよい点だと思います。

・シンプルに答えると虫が苦手なので、蝗GUYさんに投票しました。渋谷事変はいろいろなことが起こりすぎて、あのあたりの記憶が曖昧になっているのは、虫のキャラが出てきたなということでシャットアウトしたからかもしれないと思っております。

5位:組屋 鞣造(くみや じゅうぞう)

5位は組屋 鞣造(くみや じゅうぞう)

組屋 鞣造(くみや じゅうぞう)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・思考が気持ち悪い。人体をハンガーラックにしようとする思考回路はないと思った。ガタイはいいが、そのガタイを活かした戦闘がなかった。作中では五条先生に一発K.O.されているなど、見せ場がなかった。言葉遣いも荒く、あんまり好きになれないタイプ。

・見た目が生理的に受け付けずハンガーラックを作るとか大口を叩いていたにも関わらず描写もなく退場させられていて少しがっかりした最近の話で組屋鞣造のアトリエなるものが出てきたが大した物が出てきたわけでもなくなんのためにいるのか不明

・特に目立つような活躍はないキャラで生理的に好きではないタイプのキャラクターなので。五條先生と生徒達を隔離する為に帳を下ろす役目で連れてこられただけのキャラクター…くらいの印象しかないので、大した思い入れも何も感じません。

・呪術廻戦の中ではいたって重要キャラではないと思ってます。私個人的な意見ですが、戦うにしても過去に何かつらいことがあってそういう立場になったとか、こういう生い立ちで仕方なくなったとかですと納得がいってストーリーも受け入れやすいのですがただハンガーラックをつくりたいだけの目的でいるのは、どうも見どころある対戦でも読み飛ばしてしまいます。

4位:漏瑚(じょうご)

4位は漏瑚(じょうご)

漏瑚(じょうご)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・嫌いな理由としてまず、第一にゲゲゲの鬼太郎に出てきそうなあの見た目が好きじゃないです。しかも、弱いのかと思ったら意外に強いというのが更に好きじゃない要因です。あと、首が取れたのに生きてるところも気持ち悪いです。

・真希さんを燃やしたから。作中では序盤から登場し、中ボス感が出ていたが、あっさりやられてしまった。真希さんを燃やしたんだからもっと見せ場を作って死んでほしかった。五条先生や両面宿儺など戦う相手にも恵まれず、同情したらいいのか、憎んだらいいのかわからない中途半端なキャラだと思います。

・本当は呪霊のレベルの中では強い方であるとは思うのですが、五条悟の前ではモブキャラであるにも関わらず力を過信して強そうなキャラを演じているのが嫌いです。また、首だけになっても生きている姿が見ていて気持ち悪く感じました。

・甲高い声で聞く人の心のを逆撫でするような発言が多く、非常に強い力を持っているので、今までの敵としてのイメージとギャップがあると感じました。適役としては最適ではあるものの個人的には好きではないキャラクターです。

3位:禪院 真依(ぜんいん まい)

呪術廻戦嫌いなキャラランキング禪院 真依(ぜんいん まい)

3位は禪院 真依(ぜんいん まい)

禪院 真依(ぜんいん まい)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・家柄で苦労したところから性格が曲がってしまったところは理解できるけど、登場してまもない頃のvs釘崎のときにいじわるな印象が強くて、それがなかなか抜けないのかもしれません。まきさんがその辺り好印象でかっこいいので比較してしまいます。

・初登場の時から上から目線であまり好きになれませんでした。まあ、相手高校のキャラクターなので、致し方ないんでしょうが、途中過去話がでてきて、こんな生活になったのはあんたのせいだぐらいに真希に対して文句を言っていたので、人のせいにするのはどうなん?と思ってしまいました。

・アニメでは、呪術の家名に対するエリート意識が強く、それを周りに強要している様に見えたためあまり好きではありませんでした。また、高飛車な感じのキャラクターでもあり、そういった性格に好感を持ちませんでした。

・所見はめちゃくちゃ強そうな拳銃使いと思いましたが、他の呪術師達の呪いがチート過ぎて空気とかした噛ませ犬になってしまったのが残念でした。今回のマキさん覚醒では少し好きになりますが、それがなければ、とても残念なキャラです。

2位:偽夏油

呪術廻戦嫌いなキャラランキング偽夏油

2位は偽夏油

偽夏油が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・呪霊に関してはもうそういう悪というか、人間の負からできた概念の元で生まれたから非人道的行為があっても溜飲が下がるが、偽夏油に関しては(元?)人間のくせにこんなにひどいことをいくつもいくつも積み重ねて楽しんでやってるのがゆるせない

・呪詛師としてかなりのクラスであるにもかかわらず、敵対する分かりやすい悪役なので嫌いです。ネタバレになりますが術師だけの世界を作るという発想も自分勝手な感じで嫌ですね。見た目は割と好きですが悪役は好きになれない。

・昔の夏油を知っている人であればやはり偽夏油に嫌悪感を感じます。もともとの関係性を考えると中身は違っても見た目が夏油 傑であることから他のキャラクターがされたひどい仕打ちが余計残酷だと感じます。仲間であってもそれは駒として利用する為なので、嫌われることを引き受ける為に作られたキャラクターなのでは?と思う程です。

・夏油傑さんが好きなので、夏油さんの身体を使っているから偽夏油が少し憎いです。五条先生を封印したことも、ストーリー上仕方がないとはいえ少し恨んでいます。非人道的な行為が多く、現在までのストーリーだと嫌いの対象ですが、今後どうなるかはわかりません。

・五条悟と夏油の学生時代の過去編から(もともと夏油は嫌いではありませんでしたが)夏油は呪術廻戦の中で一番好きになったキャラクターです。理由はアニメの声が好き、落ち着いた性格などたくさんありますが、一番は呪詛師になった理由が憎めなかったためです。そんな夏油の脳みそを入れ替えて、ただの極悪な呪詛師にした偽夏油は許せないのです..

・夏油は思想こそ五条と違えてしまったけど、自分の信念というか思いがあって好きだった。五条と夏油の信頼関係のなか、夏油を倒した時の五条の心情を思うと切ない。そんな大切な人を上っ面だけ利用している偽夏油のあくどさが憎たらしい。

・夏油の身体を操って好き勝手してるのが許せないし、気持ち悪い。今後の展開でも重要な位置に居ることもなんか嫌だ。領域展開も術式もかなり強いけど、はやくやられて欲しい。夏油!意識を取り戻してこんな奴消してくれ!

・なんというか気持ち悪いというのが一番の理由です。性格はもちろん本物の夏油がいいのですが、表情とかを思うと偽夏油が気持ち悪いです。乗っ取る段階でけっこううざいなーという感じです。イケメンはイケメンですけどね。

1位:真人(まひと)

呪術廻戦嫌いなキャラランキング真人

1位は真人(まひと)

真人(まひと)が呪術廻戦のキャラで嫌いな理由(抜粋)

・見た目はイケメンかもしれないですが、顔に継ぎはぎがあるので私は苦手です。呪いなので仕方ないですが、真人の性格が悪い所も本当に嫌です。アニメ版では島﨑信長という人気声優が演じているだけあり人気もありそうですが、私にはピンときませんでした。

・ジュンペイを自分の好奇心で利用するだけ利用して、あっさり変化させたところが一番ムカついた。人を殺すのにもなんの躊躇もなく、純粋に楽しんでいる無邪気な感じが腹が立つ。でも結局は偽夏油に使われている小物で、そこもまた腹が立つ。

・人間の尊厳を小バカにしたように、無為転変で大量の人々を無惨にも改造人間に変えてしまうところがクズ過ぎて嫌いでした。また、順平・七海・釘崎などメインキャラクターを殺しまくったにもかかわらず、味方サイドに祓われるわけでもなく、夏油に裏切られて最期を迎えてしまいました。スッキリしなかったです。

・初めは好きでしたが、ななみ戦でかなりイメージダウンでした。ななみんのほうが好きなので強いていうのであれば真人が好きではないかなと思いました。ヴィジュアル的にも少し気持ち悪いと感じることが多かったので選びました。

・まず嫌いな点はビジュアルです。漫画やアニメで真人を見ただけで嫌な気持ちになります。また、母親を殺されて失意の純平を騙して力を貸すふりをしながら用済みになると呆気なく殺したシーンでは見ていてとてつもない嫌悪感を抱きました。

・あっさりと渋谷事変で死亡してしまったからです。
願わくばもう少し偽夏油の片腕としてもう少し活躍してほしかった。
簡単に殺すには惜しかったキャラクターなので、そういった意味も含めて期待外れでした。
逆に復活してきたら面白い。

・やることがかなり非人道的すぎるので漫画・アニメとはいえ見ていて苦しいものがあります。特に少年が怪物に変形させられたシーンはショックでした。ハガレンのエドの気持ちだったり、ハンターハンターでピトーに壊されるカイトを目にしたゴンの気持ちが蘇ります。

・他の敵キャラはまだ見た目がキモかわいいで済むものの、このキャラクターに関しては人間に近い姿をしていることが逆に気味の悪さを引き立たせている。このキャラクターは設定上、魂の構造を理解しているため感情は魂の代謝に過ぎないと片付けている上に、サイコパスのように人間を玩具のように見ている様子が見て取れるため。