Pデビルマン疾風迅雷面白い?つまらない?クソ台不評の理由は!感想口コミ評判レビュー!

Pデビルマン疾風迅雷面白い?つまらない?クソ台不評の理由は!

Pデビルマン疾風迅雷面白い?つまらない?

ニューギンのデビルマンシリーズ、「Pデビルマン疾風迅雷」が稼働開始です。

源さん超韋駄天とスペック的に同じと言われている台ですが、評判が気になるところ。

Pデビルマン疾風迅雷は面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

Pデビルマン疾風迅雷メーカー公式webサイト

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Pデビルマン疾風迅雷面白い?つまらない?






Pデビルマン疾風迅雷前評判:面白そう・楽しみ

・今流行りの早くて高継続タイプなのでいいと思います。コンテンツ的にも個人的に好きですしほぼ大工と同じスペックなのでもしかしたらまだ行けるかな?くらいのレベルで思ってます。見かけたら打つとは思いますがメイン機種にはならないかな…

・プロモーション動画を見た感じだと、演出が豪華でやってて飽きなさそうなので、楽しくプレイできるかなと思った。デビルマンは、世代じゃないので見てこなかったですが、それがパチンコで見られるのであらば、ぜひともやってみたいと思う。

・世代ではないですが、アニメ全般が好きなので、楽しく出来るかなと思います。世代的に父を連れていくと楽しそうだなと考えています。スペックは可もなく、不可もないと考えているので、期待しておこうかなと思いました。

・デビルマンシリーズは打ち込んできたが、確変中のスピード感は他機種には無い素晴らしさがある。押しボタンが大きく、大当たり時の興奮を演出させる音と光がある。リーチ時も無駄に長く無く、まとまった演出が本作も期待できると思う。

・源さん超韋駄天のような高継続に遊タイムが入っていて、遊びやすそうであるから。天井まで回せば、ラッシュまで濃厚であるから。版権のデビルとも相まって、話題を呼ぶのではないだろうか。また、連チャン時の演出の見せ方に疾走感、爽快感があるかどうかが見物である。

・「大工の源さん 超韋駄天」そのままの構成になっているので、ニューギンにしては期待できそうな機械だと思います。スペック面は数値が若干ことなるものの、デビルマンというコンテンツや映像美も楽しみにしたいところです。

・面白そうと思った理由は、個人的にデビルマンが好きという点が大きいです。今現在のパチンコの瞬発的に出球が獲得できるシステムを導入していて、継続率が93.2%と以上に高くとても期待ができる台だとおもいます。

・個人的には継続率90%を超える機種には大概期待しています。デビルマン疾風迅雷も期待値的には93.2%の継続率なので、上手くループに入れば20連、30連と一撃万発が期待できます。これまでは、継続率の割にショボ連で終わってしまう機種もありましたが一回の大当たりでの出玉も抑えられているので色々な救済プログラムが発動すると考えています。

・そもそもパチンコ・スロットデビルマンシリーズが好きでよく遊んでいた。ニューギンからの続編プラス009のような出玉をが期待できる。そして継続率が実質93.2%で1回の変動が1.0秒と現役では最速ではないだろうかというところが期待できる。近い機種は大工の源さんがあるが世界観はこちらが上。

Pデビルマン疾風迅雷前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・ラッシュ継続確率93.2%を売り物にしている分、当然その割を喰うのは通常当たりの辛さに繋がるので、初うちの結果で印象が二分するはずです。また継続率ではなく、”継続期待率が93%なので大きく上下にぶれることも予想されます。台のスペックに安定感を求める人はつまらなく感じるのではないでしょうか。

・「大工の源さん超韋駄天」が一世を風靡してから同じようなスペックの台の製造が続いている。どれも右打ちの消化が速いという特徴があるが、「大工の源さん超韋駄天」の二番煎じ感が否めない。結局これじゃなくていいという印象になる台が多く、「Pデビルマン疾風迅雷」もそうなるのではないかと危惧している。

・全体的に大工の源さん超韋駄天と似ているところが期待できない理由です。へその振り分けが60%でRUSH、40%で通常が同じですし、maxラウンドが770発と源さんの990発より220発少ないこともあり期待できないです。

・ネームバリューはそこそこ強いと思いますが、大工の源さんとほぼ変わらない印象を受けます。源さんの稼働がかなり落ちてる中で似たスペックが好稼働するとは思えません…。さらに遊タイム付きと言うこともありハイエナや釘も渋くなることも考えるとあまり期待は出来ないと思います。

・「大工の源さん 超韋駄天」そのもののスペックです。せめて牙狼のように、右打ち時の大当り確率やラウンド数を変えるなどして欲しかったと思います。これだけ源さんに似ていると、わざわざこの台を打つこともありません。

・デビルマンの絵が、原作者の永井豪さんのものとは違うタッチの絵になっているようで、個人的にはあまり作品に対して共感することができなかったからです。どうせなら永井豪の独特のタッチの絵を使って欲しかったです。