M1グランプリつまらないチャンピオンランキング!歴代で一番面白くないのは誰!

つまらないM1グランプリチャンピオンランキング霜降り明星

M1グランプリちゃんピンの中でつまらないと言われているのは誰なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

12位:NON STYLE(2008年)

12位はNON STYLE(2008年)

NON STYLE(2008年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・全く面白くないです、学園祭の延長のようで寒気がしました。どちらかが面白くないのではなくどちらも本当に面白くないです。見ている側が気を使って笑ってあげているのかと思いました、彼らが優勝した時M-1なんてこんなもんかと呆れました。動きや顔で笑わせるタイプの芸人は皆に苦手ですが、この2人は特に苦手です。

11位:サンドウィッチマン(2007年)

お笑い芸人ランキングサンドウィッチマン
11位はサンドウィッチマン(2007年)

サンドウィッチマン(2007年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・皆さん面白くて好きですが、強いて挙げるならサンドウィッチマンさんです。サンドウィッチマンさんは、全世代から支持がありとても人気ですが、私的にはあまり面白いという印象はないです。なので、あえて挙げるならサンドウィッチマンさんです。

10位:チュートリアル(2006年)

10位はチュートリアル(2006年)

チュートリアル(2006年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・そもそもチュートリアルのネタで笑ったことが一回もないため、個人的に面白くないのだと思います。この年に決勝でやっていたネタも徳井さんのノリだけで優勝までもっていた感じがあります。優勝するほどのネタとは思えませんでした。

9位:ますだおかだ(2002年)

9位はますだおかだ(2002年)

ますだおかだ(2002年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・いつも同じことしか言わなさすぎてつまらないです。他の芸人だとトークで面白いことツボることを言ってるので、ますだおかだのコンビもトークで面白く攻めればよかったんじゃなかったのかぁと思います。流石に今更遅いですが、、

8位:マヂカルラブリー(2020年)

8位はマヂカルラブリー(2020年)

マヂカルラブリー(2020年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・野田の一人芸に近い気がする。野田自体は全身を使って、全力でネタをやる職人芸に近いものを感じる。ツッコミの村上がただの単語で突っ込むだけなので弱い。もう一言、鋭い切り口かキャラクターが立った物申す系で言ったら面白くなると思う。

7位:銀シャリ(2016年)

7位は銀シャリ(2016年)

銀シャリ(2016年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・決して面白くないわけではないのですが、審査員サイドの獲らせて上げたい感じが露骨に出すぎていて正直、覚めました。ご本人達も嫌いではないですし、ネタも悪くないと思いますがもっと面白いグループはいました。腑に落ちない回でした。

6位:霜降り明星(2018年)

6位は霜降り明星(2018年)

霜降り明星(2018年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・まずは、ビジュアルが悪い。「長く話したわりにオチがない」のが、話の内容よりも、話している所を見ていて疲れるし、せいやが特にですが、本人が緊張するタイプなのかも知れないが、緊張や爪痕を残そうとするあまり力が入って動きと表情がせわしなくうるさいから見ている方はこの動きと必死な表情に気がそれて、内容が全く頭にはいってこないから結果的につまらないと感じる。

・やはり、「第7世代」と呼ばれる若手芸人がテレビ、ネットで騒がれ始めてから「M-1の雰囲気」も変わってきたように感じます。まだ、第7世代が騒がれてから5年も経っていませんが、テレビでもその世代の漫才を見かける機会が少なくM-1で有名になったにもかかわらず、なんか寂しい想いがあります。若手芸人さんにはもっと漫才を盛り上げて欲しいのに…

・正直何が面白いのかわからない。R-1の時の粗品さんも面白くなかった。とにかくこの二人で笑ったことがないくらい才能を感じられない。なぜそんなにほめたたえられているのか理解ができない。事務所の力なんでしょう。

5位:ミルクボーイ(2019年)

5位はミルクボーイ(2019年)

ミルクボーイ(2019年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・オチがないのにどこがおもしろいんだろうと思います。漫才のネタがワンパターンなので、そのうちネタが尽きるんじゃないかという一発屋な感じが否めませんし、最近はやはりそんなに露出がないように思います。オチがあれば面白くなると思います。

・決勝戦に残った三組とも一つ目のネタと二つ目のネタの流れが同じコンビだったので、二つ目のネタで新しさを感じなかったです。決勝に残っていない芸人のほうが面白かったと感じたので残念な回だったという印象でした。

・ネタの印象がひとつしかない。それ以外に何が面白いのかわからないです。あと、トークも上手いわけではないので出ている番組みると正直飽きます。子供には親しみやすいようですが、もっと他におもしろい人がいると思います

・初めて見た時は、今までにはないから面白さがあると思いましたが、何度も見ているうちに次のセリフが何となく読めて、面白さが薄れてしまいます。その後のトーク番組ではあの面白さが余り活かさせていないようにも思います。

4位:笑い飯(2010年)

4位は笑い飯(2010年)

笑い飯(2010年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・もともと、笑い飯の笑いの取り方を面白いと思ったことがないです。個人的には、勢いがあるしゃべくり漫才が好きです。なので笑い飯のゆっくりとしたしゃべりとトーンが苦手。またダブルツッコミ・ダブルボケのくだりが長すぎて、観ていると飽きます。

・好みの問題だとは思いますが 両方でツッコミ 両方がボケというスタイルでの進行 ある程度 スピード感はあるので見せられてしまいますが 面白いという感じにはなりません。まあミルクボーイやマヂカルラブリーとなれば漫才にも思えなかったりしますが。

・ハゲ以外の個性がなく、ネタ自体もハゲをいじったりと小学生レベルに感じます。お客さんを笑わせるより、特に斎藤さんは自分がどう見られるかばかり気にしているように感じてしまいます。漫才に対して、真摯に取り組んでいるように全く見えません。

・なんだか、ネタの内容がいつ見ても、シュールな感じというか、単純に私の好みの面白さとは異色のジャンルだというだけのように思います。大変失礼になってしまうのですが、まわりの一緒にテレビを見ている者が笑っていても、ツボがわからない。

・笑いに詳しい人にとってはネタが面白いと思うかも知れませんが、普段から漫才を見ていない人にとっては独特の間が少し合わないのかも知れません。また、ネタの展開がある程度想像できてしまうのも好みが分れると思います。

3位:とろサーモン(2017年)

3位はとろサーモン(2017年)

とろサーモン(2017年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・とろサーモンの久保田さんが特に鼻に籠るような声の出し方で且つ、早口で喋るので若い私たちから見ても何を言っているのかわからない時があります。とろサーモンさんの漫才を見ましたが私たち家族は誰も笑っていませんでした。

・個人的にはこの年のM-1グランプリでは和牛が圧倒的に面白かったと感じていたので、そのバイアスもかかってとろサーモンが面白くないと感じる理由にもなっているかもしれない。久保田さんに関しては時々テレビなどで拝見し、毒を吐くようなキャラで面白いと感じるがコンビで見かけることも少なく、たまに見る漫才もあまり面白くないと感じる。

・とろサーモンのネタはエッジが効いていると感じて見ていましたが、だんだん過激になってきているというか、印象が悪くなってしまった感じがします。年代によって求めるお笑いは違いますが、私はそこまで尖らなくてもいいかと感じます。

・えみちゃんに嚙みついて話題になってしまいましたが、せっかくM-1で優勝したのにその後地上波であまり見ることがないなと思います。ネタが面白いというより、キャラだけだったのかなと思います。だから、今はあまり見かけることもないのかなと。

・面白くないところと、漫才師の性格が悪い・コンビ仲が悪いところがテレビで取り上げられてからとろサーモンがどんなにおもしろいネタをしていても笑えなくなりました。やはり好感度はとても大切だなとおもいました。

・なんか活舌も悪いし、悪人のイメージがあって素直に笑えないです。不貞腐れている感じが見ていて不愉快、言い方が悪いですが、下積みを知っている審査員の恩情点もあったんじゃないかって思うくらい、和牛の方がよかったです。そもそもラストイヤーというのが、すごく言いわけっぽいというか、未練がましくて気に入らないです。

・この年の大会に関しては、決勝大会に出場したメンバーほとんど全て面白くなく「何故この人達が決勝に?
?」と思う事が多く、審査員の好みによって決まった感が非常に強かった大会だと思うからです。ここ最近「とろサーモン」が他の年の優勝メンバーに比べてテレビなどの露出が少ないのはそういう事だと思います。

・この人たちの笑いにはプロ意識や努力が見えてこなくて見ていて不快感さえ覚えました。ただその年々で流行りやウケるもの、対象になる年齢層も変わるので自分は全く受け入れることがなくても流行りとして見据えるしかないのかなと思います。

2位:パンクブーブー(2009年)

2位はパンクブーブー(2009年)

パンクブーブー(2009年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・特にこれといったインパクトが彼らには感じません。昔はお笑い好きでしたが今はそもそもテレビ自体を見たいとは思えず、見ているものは片手で数えるほどしかございません。このような状態ですが、昔見ていた頃の記憶から辿りますと、そもそもパンクさん自体のネタの記憶が本当に無く、唯一面白かったのは黒瀬さんがネタの締めにこの馬鹿ちんが、みたいに言っていらしたところです。具体的なネタは本当に知らなさすぎるように感じます。

・ネタは非常に面白いが、平場ともいうべきトーク番組でのアドリブ力に弱いから。また「優勝したのにはねない」というイメージがついてしまっているのが不幸だとも思う。華がないわけではないのでイメージを払拭したらもう少し人気が出ると思う。

・好みの問題だと思います。なじみがあるかどうかも関係していると思います。ほかの芸人さんはテレビでたくさん見かけるのでなじみがありますが、この方々はあまり見かけないので。ネタだけでなく喋りが面白いということもあると思います。

・パンクブーブーはとにかくネタが少ないかつ全部似たようなのが多い気がします。あとはやはり今見るとすごく単純な天丼構成であと時は勢いで優勝した感は否めないです。もちろん全く面白くないわけではないですが個人的には何度も見たいコンビだとは思わないですね。

・全てが全て面白くないわけではないし、アンチでもないですが、それまでの歴代王者と比べて爆発力に欠けた印象が強いです。テレビで拝見することもありますが、パンクブーブーさんだったから面白かった!と思う機会はとても少ないです。

・どこか選ばないといけないとなるとこのコンビかなと思います。マヂカルラブリーの時もありましたが、何となく正統派漫才というイメージもなく、しゃべくりで面白いというイメージがないコンビかなと個人的に思いました。

・その後の売れ方でわかる。唯一テレビやネットで拝見しない。ネタもしつこくすごく飽きた。一番印象に残っていない。とがってもいない。イロモノでもない。正統派にしては中途半端。なぜ残ったのかがわかならい。審査基準が不明。

・あまり露出していないのもありますが、バラエティ番組で以前出演していた際、トークについてはあまり得意ではないのかなぁと思いました。ネタもどちらかと言うとテンポが早くて、技術的に何が優れているのかわからない。

1位:トレンディエンジェル (2015年)

1位はトレンディエンジェル (2015年)

トレンディエンジェル (2015年)がつまらないと言われる理由(抜粋)

・ハゲネタ以外にネタは無いのかな?身体的な自虐ネタはもう飽きた。ハゲ抜きの新しいネタが見てみたい。あの二人のキャラが一人はオタクで気持ち悪いし、齋藤さんだぞの人もなんか天狗になってるように見えて好きになれない。要は好きじゃない。

・ネタ自体の面白さや、今までにない斬新なスタイルといった突出した面白さはなく、キャラクター一本で優勝した印象。率直に、2015年の参加メンバーのレベルや、当時のコンビ人気に救われた結果の優勝だったと思います。

・漫才も含めていつでもどこで見ても笑ったことがありません。ハゲのネタのどこが面白いのか全くわからない。運よくチャンピオンになったことを名詞代わりに事務所のチカラで仕事してる気がします。斎藤さんは歌がうまいなと感心しますが面白くはないです。

・テンポはいいが漫才の質が低いと感じる。若者、子供に対して受けはいいと思うが、ネタ自体のクオリティーが低く、リズムで乗り切っている感がある。せっかく個々の個性は面白いのでリズムに頼らない、個性を活かしたネタを見てみたいと思う。

・トレンディエンジェルは今ほとんどテレビ番組では見ないのでM1グランプリチャンピオンとしては面白くなかったのではないかと思います。この年のM1を見ていないのでなんとも言えませんが斉藤さんのビジュアルで面白い票を得たのではないかとおもいます。

・リズムネタで全く面白みがない。チャンピオンにしたのが間違いです。他に居なかったからかもしれないが歴代チャンピオンの中で極めて異質である。しゃべくり漫才を重視する中で、ワンパターンな漫才は面白くありません。

・コンビ二人でハゲネタをしていて、正直ネタの偏りが極端だった印象がある為。テンポが早いのでなんとなくうまいように見えるが、よく見てみると漫才自体の実力を感じないから。ハゲネタ以外でのネタの印象がないということが一番の理由。

・個人的な意見ですが、まんざいにリズムネタを組み込んでくるのが好きじゃないです。漫才は漫談のためなるべく普段の会話に近いトーンでやってほしい。あと、相方のハゲをいじるのはいいが、そのいじりが多すぎてネタの軸が斎藤さんのハゲいじりの印象しかない。

・外見のいじりと、歌やリズムの勢いだけで最後まで押し通した感があります。もっと、話の構成やオチなどに力を入れて、話の正当なテクニックで勝負して欲しかった。あまり覚えてませんが、なんかハゲいじりがやたら多かった気がします。