鍋不人気ランキング!不味い・美味しくないとみんなが嫌いなおすすめできない鍋はどれ!

鍋不人気ランキング

美味しくない・不味いと不人気な鍋はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

24位:おでん鍋

24位はおでん鍋

おでん鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・おでんはおでんとして食べたいのであまり好きではないです。鍋なのかおでんなのか中途半端な感じがしてあまり好きにはなれません。それならばおでん単体で十分な気がしています。一度家でしてみましたが家族にも不評でもうすることはないですね。

23位:カニ鍋

23位はカニ鍋

カニ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・カニのだしや味は好きなのですが、からのついたカニは手で食べなければならないため手が汚れてしまうからです。また、手についたカニのにおいはおしぼりなどで拭いてもなかなか取れないので、あえて鍋で食べなくてもいいと思うからです。

22位:すき焼き

22位はすき焼き

すき焼きが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・全体的に味が濃いため、食べている途中で飽きてくる。シメにうどんが良いと聞いても、うどんもあまり好きではないため、魅力を感じない。かと言ってご飯は合わないし、他の麺も味がくどく感じるので、食べたいと思えない。

21位:ちゃんこ鍋

21位はちゃんこ鍋

ちゃんこ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・学生時代、相撲部に所属していました。マネージャーだったのですが、なぜか選手と同レベルの量を食べさせられ、食べきったとしても、先輩から器が空いてることを理由に、強制的に食べさせられたことがトラウマになってしまい、嫌いです。

20位:海鮮鍋

20位は海鮮鍋

海鮮鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・具材に生臭いものがあると、全体的に生臭い感じになってしまい、一気に全体の味が落ちる。実際、人の家で食べた海鮮鍋が生臭さが強く、気持ち悪くなったことがあるので、未だに苦手意識があります。自分では作りません。

19位:寄せ鍋

19位は寄せ鍋

寄せ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・寄せ鍋というと、店によってや家でもいろんな具材がとにかく入っているイメージ。色々入りすぎて、それぞれが鍋から選んで食べたりするのが、はしたない感じがする。いろんな具材が入りすぎていて、それぞれの好みがあるし、いろんな味がしすぎて美味しいと感じたことがないから。

18位:鶏団子鍋

18位は鶏団子鍋

鶏団子鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・鶏団子自体すごく美味しいのですが、お鍋に入れているうちに、出汁が染み込んでほぐれてしまい、バラけてしまって丸いお団子のままで食べれないところが悲しいからです。あとは、火の通り加減の調節が難しいからです。

17位:湯豆腐鍋

17位は湯豆腐鍋

湯豆腐鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・豆腐がメインだとちょっと物足りない感じがします。海鮮だったり肉だったりがたくさん入っている鍋の方がおいしそうに見えるし、満足感が高いです。あと牛乳が苦手なので締めのときに豆腐が溶け出してる感じがあまり得意じゃありませんでした。

16位:豆乳鍋

16位は豆乳鍋

豆乳鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・豆乳独特の豆の風味がまんべんなく染み渡るので食材の味が負けてしまうのはいただけない鍋だと思います。豆乳にマッチする食材だけで構成すると鍋としては物足りないラインナップになってしまうので、どう転んでも満足感が得難いです。

15位:白菜と豚バラ鍋

15位は白菜と豚バラ鍋

白菜と豚バラ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・豚バラの脂がギトギトしていて、しつこい感じがします。具材も白菜だけで味の変化を感じられずに、飽きてしまう感じです。お手軽でお安くできるので作る側からすると便利なお鍋だとは思います。タレを変えてみたりするといいかもしれませんね。

14位:白菜鍋

14位は白菜鍋

白菜鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・やはり鍋といえば魚や肉などがメインというイメージが強い料理の為。
私は白菜などの野菜は結構好きなのですが、鍋と聞くと肉系や魚系の少し豪華な料理をイメージしてしまって、いざ白菜鍋を食べてみた時に物足りなさを感じてしまった事があります。もちろん鍋に白菜を入れるのは賛成ですがメインは牛肉や鶏肉、魚などの食材でないと鍋としてのうま味が無いのではと考えております。

13位:餃子鍋

13位は餃子鍋

餃子鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・崩れてしまってあまり上手にできませんでした。特に、ばらけてしまった皮が鍋にこびりついて荒いものが大変でしたし、具材自体は脂っぽくなってしまって味も落ちてしまいました。やはり餃子は焼いたり水餃子として単体で食べるのが良いと思いました。

12位:ゴマ豆乳鍋

12位はゴマ豆乳鍋

ゴマ豆乳鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・最近は色々な鍋のスープが売られていて色々な味を食べてみましたが、豆乳のクリーミーな味のスープは苦手でした。食べられない訳ではありませんが、醤油、塩、味噌。のような普通のシンプルな味のスープが私は好きです。

・ごまベースにするとごまの味が全面的に出てきてしまい、ほかの食材が全てごまの味になってしまうから。しめの選択肢が狭くなってしまうから。雑炊は合わないように思う。あくが出てきたのもスープの色的に見づらい。

11位:チゲ鍋

11位はチゲ鍋

チゲ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・単純に辛いものが嫌いということもありますが、鍋自体がスープを楽しむより煮ながら具を味わうものという気持ちがあり、水っぽさに辛みが分離しているように思えるため。それなりに塊のあるメインの具材そのものの味を楽しみたい。

・辛い食べ物があまり得意ではないからです。二種類のだしが入る真ん中が仕切ってある鍋で、片方がチゲ鍋の場合はもう片方ばかり食べてしまいます。嫌いという訳ではなく、あえて好き好んでは食べないという程度です。

10位:みぞれ鍋

10位はみぞれ鍋

みぞれ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・大根おろしがさっぱりしていて美味しいがおろしの量が多すぎると味が薄まり、よく分からなくなるから。またおろしをする手間も掛かるうえに調理や準備の時間に対して割があわないと感じるため。一人で食べるにはあまりメリットがないから。

・大根おろしが大人すぎる、苦いのが苦手なためおの感じがとても苦手です。喉越しや舌触りもざらっとしてて苦手なので好んで食べる気がしません。鍋はコッテリのが好きなので、さっぱりしたみぞれ鍋は一番苦手かもしれません。

9位:もつ鍋

9位はもつ鍋

もつ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・ホルモンが苦手なのでモツ煮も食べられません。モツ煮の中に入っている具材も全てモツの味が染み込んでいるので、白菜や大根など他の食材も食べれないです。味も苦手ですが特に食感がダメです。噛みきれないのでゴムを食べている感じがします。

・もつの触感が(柔らかくて嚙み切れるものなら大丈夫)苦手なのでもつ鍋は苦手です。他にも野菜や肉類など具材がたくさん入ってれば食べれますがあまり好き好んでは食べません。味付けや工夫次第で食べれるようになるかもしれません。

8位:酸辣湯鍋

8位は酸辣湯鍋

酸辣湯鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・酸っぱいと辛いの共存は、私の舌には刺激的過ぎて、あまり好意的には受け止められなかったようです。辛い物はあまり得意ではありませんし、物が腐って酸味が出てきた食品との美味しさの区別ができないので、美味しいと思えないのかもしれません。

・甘い・辛い・塩辛いは良いのだが、酸っぱい味が鍋としてイメージに合わない。ご飯と一緒に食べる感じではない。暖かいので酸っぱいにおいがさらに増す。酸辣湯自体は嫌いではないので、鍋ではない形で食べたいと思う。

・酸っぱい味が苦手なので、どんな具材が入っていても全部台無しに感じます。鍋と言えば、鍋+締めの麺類やご飯だけ用意すれば食事になる手軽さがあるのに、食事の全部が酸っぱくなることが耐え難く感じてしまいます。

7位:水炊き

7位は水炊き

水炊きが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・鶏肉をメインとした鍋、鶏肉の出汁を楽しむタイプの鍋は総じて苦手です。皮の部分は食感、味ともに苦手で食べられません。鶏肉以外も鶏肉から出た出汁が染みているので美味しいと思えません。はっきりとした濃い味のお鍋が好みです。

・私は濃い味が好きなので水炊きがあまり好きではないです基本的にすき焼きやキムチ鍋が好きです、多分水炊きを食べたい人はあっさりを食べたい人だと思うのですが水炊きを濃い味に仕上がっているお店もあるので、あっさりした鍋を求めて入ったら失敗しました

・とにかくガツンとくる、味の濃いお鍋が好みなので、水炊きの味の無さが苦手です。健康には良いような気がしますが、何故だか食べた気にならないのです。お鍋はどうしても、味の濃い汁で作ることを選んでしまいます。

6位:鱈鍋

6位は鱈鍋

鱈鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・鍋の残り汁にご飯を入れて雑炊にしたり、その出汁が染み込んだうどんやラーメンを締めとして食べることが好きです。この鍋の中で鱈鍋が一番出汁が出ている気がしないので、鱈鍋を選びました。また細かい骨や皮を取り除きながら食べる、というところも面倒です。

・美味しくないわけではなかったけど、鱈の味、出汁が出過ぎて全部鱈の味になってしまって微妙だったことと、締めが雑炊以外合わない気がして選択肢がないから。調理法的にも鍋にして魚臭くさせてしまうより、フライなどにした方が美味しく食べられるなと思ったから。

・鱈の身の味が淡泊すぎて、美味しくないと感じてしまいました。他の野菜と絡めてもあまり美味しいと感じなかったです。あと骨を一々とらなきゃいけないのが苦痛。のこりの汁にご飯を入れて食べる際もどこかに骨があるのではないかと不安になってしまう。

5位:キムチ鍋

5位はキムチ鍋

キムチ鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・辛い物が苦手なので、会社の飲み会で食べたのですが咽るのを我慢するのが大変でした。辛さだけでなく温度と湯気が自分には合わないので、自宅では作らないし、友人は私が苦手なのを知っているので候補にあげないでくれるので助かっています。

・好きな人が多く、大人数で鍋をするとたまにキムチ鍋になるのですが、辛いものが苦手なわたしには苦行です。においだけで汗だくになるし、しめでチーズなどを入れて味をまろやかにするまで食べることもできないので、好きではありません。

・酸辣湯は、酢を温めるのが苦手。酢は温まるとなんだか鼻につく感じになるし、そもそも辛味があまり得意じゃないので辛味と合わさるとさらに、食指が動かないです。キムチ鍋は辛いので苦手です。家で作るような辛くないマイルドな物なら好きです。

・スーパーの試食で食べたことがあるのですが、かなり辛かったというイメージです。私は特に辛いのが苦手な甘党なので、キムチ鍋は辛い、後味がヒリヒリする、鍋の中でも辛さが相まって熱いという印象なので苦手です。

4位:牡丹鍋

4位は牡丹鍋

牡丹鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・イノシシの肉が独特で自分には合いませんでした。獣臭くて肉もかたかったので、これなら豚や牛で十分かなと思いました。シンプルな味が好きなので変わった味の鍋より、一般的な味の鍋をこれからも食べようと思います。

・イノシシのお肉が栄養はあるとは思うのですが、どうしても苦手です。血生臭いというか独特のにおいが気になってしまいます。臭みをしっかりとった料理店でいただいたのですが、肉自体も硬さがあって美味しいとは感じられませんでした。

・私の住んでいる地域ではイノシシが出る為、駆除されています。牡丹鍋はイノシシ肉の鍋だと思うのですが、猟友会の方が捕獲したイノシシを料理して出している居酒屋で食べた事があります。私が食べたものは、ケモノ臭があり硬く、美味しいとは思えませんでした。それ以来ジビエの類は嫌いになり、二度と食べないと思います。

・猪のお肉が硬かったのと若干の獣臭があり、苦手な意識があります。猪のお肉がヘルシーなのに味付けが大量の砂糖や醤油を使うのも(臭み消しだとは思いますが)何だか身体に良くない気がしています。油身も少し苦手でした。

3位:トマト鍋

3位はトマト鍋

トマト鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・わたし自身がトマトが嫌いでして味も嫌いなんですけどトマトその物の感触があるとさらに嫌いです。特に酸味と独特なにおいがするので食べるのにも抵抗します。たとえトマト鍋の中に好きな具材が入っていたとしても食べないと思います。

・トマト自体が、あまり好きではありません。よって鍋に好きな具材が入っていたとしても、トマト汁の味がしては全部が台無しに感じてしまいます。個人的には、こんな料理は辞めて欲しいのが正直な感想です。トマトは鍋にしてはダメです。

・鍋といえば和の味付けのイメージが強いので、トマト鍋など洋風な味付けの鍋が個人的に好みではありません。最近出てきている女性に人気の、おしゃれだったり洋風の斬新な鍋は求めておらず、昔ながらのシンプルで和風な鍋料理が好きです。

・トマトはそこまで好きではないのですが、普通に食べられるレベルです。しかし、どうしても鍋としては無理でした。トマト味が強調されている鍋では、他の具材の味もトマトの味が主張してきて、逃げ場がなく食が進まなかったです。

・子どもが喜ぶのでたまにしますが、本来なら定番の鍋を楽しみたいです。ウインナーを入れたり出汁もトマト味になるとスープを食べている感覚になります。鍋は「今日は鍋」というなんか特別な雰囲気もそれなり大事にしたいからです。

・洋風のトマトソースな感じがして、あまり好きではないです。一緒に食べる具材
の選択が難しく、締めの選択肢がお米以外美味しくなさそうです。私は、昆布やかつおなどオーソドックスなものが好きなので、トマト鍋は創作的な雰囲気もあるのに抵抗もあります。

2位:カキの土手鍋

2位はカキの土手鍋

カキの土手鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・牡蠣はをたくさん食べると気持ち悪くなるので、具として少量しか食べられない。だしも牡蠣の味が濃くなりすぎてしまうと少し苦手。海鮮鍋の一具材ならちょうどいいが、下記がメインでそれだけだとあまり好みではない。

・カキは一般的にはおいしい高級食材と言われていますが、どうしてもおいしいと思えず、まるでほうきについた綿埃のようにな匂いや、それを想起させるような風味を感じます。見た目もあまりよくなく、なべ物やさんで食べることになった時は手を付けられませんでした。

・牡蠣は子供の頃からあまり得意ではなく、自分から好んで食べることはないからです。。また、数年前に熱を通した牡蠣でしたが、あたってしまい、全身に蕁麻疹ができてしまったことがあるので、今後もあまり食べたいとは思わないので。

・牡蠣自体が苦手なので。貝のくせにあんなに大きいのと、嚙んだ時にジワリと何かが出てくるあの感じと、味も好きじゃない。どうして牡蠣はあんなに貝のなかでも特別扱いされているのがよくわからない。牡蠣鍋出されるとすべての具材が牡蠣の味になるので手を付けられない。

・単純にカキが好きではないためです。食材の好みだけの問題です。貝類全般が苦手なため、カキももちろん食べることが出来ません。しかし、単純に鍋にするよりも生で食べたりフライにした方が人気があるような気がします。

・蒸し牡蠣は食べられるのですが、鍋で煮込むと生臭さが引き立つような気がしてあまり好きじゃないです。自分が食べたものがいい牡蠣ではなかったのかもしれませんがそれ以降牡蠣鍋は食べなくなりました。牡蠣特有のえぐみも際立つような気がします。

・カキ自体は大好きですが、以前、土手鍋にしてカキに火が通り過ぎてしまい失敗したことがあったので、鍋ではなく生で食べたい食材です。それから、魚介類の鍋は和風出汁より洋風出汁を使ったブイヤベースやトマト味の鍋の方が好きだからです。

1位:カレー鍋

1位はカレー鍋

カレー鍋が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・カレーはカレーライスが好きですが、カレーの派生した料理があまり好きではないからです。鍋に限らず、コロッケやスナック菓子も好きではありません。また、インドやネパールのカレーも苦手です。恐らく焦げ付き易いと思われるので、わざわざ鍋にする必要はないと思います。

・一度だけ家でしたことがありますが、ただの薄めのしゃばしゃばしたカレーといった感じで苦手だと思いました。具材も別にカレーにも入れられるだろうというものばかりですし、わざわざカレーを鍋にしなくてもいいなと感じました。

・カレー鍋は途中で他の味付けに変えにくいから、好きではありません。途中で味に飽きてしまうからです。締めで何かを入れて食べる場合も味がかわりにくく、アレンジしにくい気もします。また、市販の元は味が濃く、選ぶときに敬遠してしまいます。

・元々カレーが好きではないので、普段からカレー味のするものをさけています。鍋物は素材の味や香りを、シンプルな方法で引き立てる料理だと思っていますので、鍋をやった後にカレーの匂いが部屋中に行き渡っていると、ちょっと嫌です。

・お鍋は色々な出汁や具材を楽しむものだと思うので、カレー鍋にしてしますとせっかくの具材の味が全部カレーになってしまって勿体ないからです。カレーやスープカレーを食べれば良いと思ってしまいます。味が濃くて沢山食べれず飽きてしまいます。

・カレーが好きなので、カレー鍋が流行ったときは期待していくつかの商品(鍋スープ)、また付き合いでお店でも一度食べましたが、どれも自分には合いませんでした。鍋料理でわざわざこれを食べる理由がわかりません。

・カレーは好きなので特に味は問題なかったのですが、こってり感が意外とあって食べた後胃もたれまではいきませんが、かなり重かったです。水炊きやしょうゆ、だし系の鍋がもともと好きだったので、カレー味というのが意外と濃く重かったです。

・カレーはカレーライスか、カレーうどんが定番で、完成したものを一人づつの器で頂くもので、鍋にすると、何度も、自分の器によそう事が、なんとなく落ち着けません。また鍋だと、中の具が全部カレー味で早々に飽きてしまうため。