鍋の締め不人気ランキング!美味しくない・不味いと不評なおすすめできない〆はどれ!もち・パスタはNG?

不味い鍋の締めランキング

美味しくない・不味いと不評の鍋の締めはなんなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

13位:たこやき

13位はたこやき

たこやきが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・鍋の〆にたこ焼きを使うことが想像できません。鍋をしている脇で、たこ焼きを作って、それを鍋に具材として入れるということでしょうか。手間もすごいし、何鍋に合うのかも全くわかりません。手間ばかりで面倒くさそうです。

12位:春雨

12位は春雨

春雨が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・根本的に美味い不味いの問題ではなく。掬いにくいです。お玉で掬う場合、必ずお玉から大なり小なり溢れます、溢れる際、汁が跳ねて、熱いし場合によっては火傷します。さらに春雨自体に味が無いため、〆には向いてないと思います。

11位:焼きそば

11位は焼きそば

焼きそばが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・焼きそばの麺と、お鍋のお味とがあまりうまく絡んでくれないからです。あっさりしたお鍋だった場合、分離感を特に強く感じます。うどんの麺はお鍋のお味に関係なくよく絡んで、締めの最後まで美味しく食べられます。

10位:きしめん

10位はきしめん

きしめんが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・小麦粉の麵なのでうどん同様おいしく頂けるかと思いきや粉っぽさが否めず、ツユが濁ってしまいたくさんしみ出した食材たちの出汁が曇ってしまうのであんまりおいしくなかったです。麵の方もすぐにふやけてしまう為あまり好みではありませんでした。

・忘年会のしめで一度だけしめがきしめんだったことがあります。そこまで嫌いというほどではないのですが、ラーメンのちぢれ麺だったら、もっと味が絡んでおいしかっただろうになあと残念に思った記憶があるからです。

9位:そうめん

9位はそうめん

そうめんが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・すぐに伸びてしまって汁気を吸って美味しくなくなってしまうことと、そうなってしまうと箸で掴んでもすぐ切れてしまって食べにくいから。また、締めがそうめんだと何となく味気ない、味が薄いように感じてしまって不完全燃焼感があるから。

・お素麺だと細すぎて、最後の方になればなるほどくたくたになり、味も食感も何もなくなってしまうから。他にたくさん麺類の選択肢があるにも関わらず、わざわざそうめんである必要性を感じない。鍋の中で煮てしまうと、表面の粉のせいでドロドロしてくる。(普通なら茹でたあと流水で洗う)

8位:チキンラーメン

8位はチキンラーメン

チキンラーメンが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・そば、パスタ、春雨、焼きそば、たこやき、茶碗蒸しについては、鍋の締めとして食した経験がございません。経験のある中ではチキンラーメンが苦手です。鍋に別な味を重ねる必要があるのは毎回ではないと思います。うどん等の方が汎用的だと思います。

・鍋を食べて満腹になった状態で、チキンラーメンはきついです。特に匂いだけでもきつい感じがあり、空腹時には美味しいチキンラーメンも、鍋の後にはどうしてもきついという印象しかありません。インスタントラーメンはお腹が膨れやすいため、特にきつく感じます。

7位:水餃子

7位は水餃子

水餃子が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・たいてい締めまでにお腹がいっぱいになってしまうので、重たいものは食べられない。締めまですることがあまりないが、ごはんやうどんが好み。締めをメインととらえて先の鍋を少量で済ませてからごはんやうどんにすることがある。

・水餃子自体はお鍋にとても合うので時々入れることはあります、比較的どんな鍋にも合うと思います。ですが、締めにはちょっと重たいかなと思うので締めに食べたことはありません。締めは軽めに少しご飯を入れるくらいです。

6位:ご飯

6位はご飯

ご飯が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・だしの量に気を付けないと、シャバシャバになってしまい、味もボケておいしくいただけません。ご飯もぽろぽろで食べにくいです。だしも味を濃くしないとおいしくないと思います。だしを調節してたまごでとじたりすると美味しいかもしれません。

・ご飯は定番の締めだと思いますが、お腹がいっぱいだときついと思います。空腹の時は最後に雑炊として卵を追加して食べるのが最高に美味しいです。ただ、時間が経ってしまったり、満腹の時だと水分を含んで量が増えるのできついです。

・鍋を食べた後にご飯をしめとして食べるのはおなかが持ちません。鍋を食べてほぼ満腹の状態なのにそこに鍋の汁をふんだんに含んだ重いご飯はきついです。麺類ならば麺だけ食べて汁は残すことができるのですがご飯は一体化してしまっているので後悔します。

・店では、フグちり鍋の残りにご飯を入れて雑炊にするようなものを食べることもありますが、自宅では締めというものをやりません。普段の食事では、すでに鍋をおかずにご飯を食べているため、それ以上は入らないです。

5位:そば

5位はそば

そばが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・うどんやそうめんは鍋に入れてもだしとなじみますが、そばは鍋のつゆよりそば専用のつゆで食べた方が自分は美味しいと思いました。そばは、ごたごたといろんな食べ物を入れて煮て食べない方がおいしいと思いました。

・鍋の底に残りやすく、取りづらいため。鍋の底に残った場合に焦げたそばがくっついて洗いづらくなる。また、そばは和風の鍋なら良いが洋風の鍋になると味に良し悪しが出てしまうため、そば好きなら良いが妥当にごはんなどで良いと思う。

・そばは鍋の締めではなくて、そのまま単体で食べる方がいいなと思いました。鍋だとどうしても煮込んでしまって、そば本来の風味や麺のこしがなくなってもったいない気がしてしまいます。色んな出汁が出ているので麺自体は風味があまりなくていいなと思いました。

・蕎麦は蕎麦の風味を楽しみたいのに、鍋に入れてにてしまうとせっかくのそばの風味がなくなり、鍋の味と混ざって良さがなくなるから。また、あらかじめ茹でてあるものを使うとそばの歯応えがなくなって美味しくない。

4位:ラーメン

4位はラーメン

ラーメンが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・ラーメンを好きじゃない具材として選びました。理由としては、別の鍋や小さい片手鍋で調理してから入れないと美味しくないからです。生めんをよく買っていますが、締めとしてそのまま入れてしまうと脂っぽくなってしまったり、粉っぽさが残るので使い勝手が悪いです。

・締めにするには味が濃く胃が持たれるため。うどん屋ご飯よりしつこく感じます。そういう意味では焼きそばも同じなのですが、ラーメンの方が少し苦手なのでそっちを選びました。締めに食べるというより元々鍋の具材として入れるものだという認識です。

・選ぶ麺によるのかもしれませんが、麺がスープを全部吸ってしまって、当初のイメージとかけ離れた(普通のラーメンみたいなのを想像)ドロドロの状態になってしまい、食感も悪く且つ味も濃くなってしまい、やめておけば良かったとなりました。

・ご飯は残った具材と汁とプラスして卵を入れるとおじやや雑炊みたいになるので、鍋でお腹いっぱいになったあとでも幅広い年齢層の方が食べれるような締めだと思います。アレンジも自分の好みにしやすいので調味料などを加えていただきたいです。

3位:うどん

3位はうどん

うどんが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・うどんは腹持ちがいいので、結構締めで食べようとすると、かなりお腹がふくれて苦しいと感じることがあります。また、鍋汁との相性が悪いと、かえってまずいと感じることがあるので、我が家では〆にうどんは選ばないようにしています。

・好きじゃない締めはうどんです。うどんは太さがあるので、鍋の後にさっと入れて温める程度だと味がしみこまないので、鍋の締めには合わないと思いました。ご飯やラーメン等、鍋スープがしっかり絡んでくれる食材のほうが合うと思います。

・時間が経つと味がしみるご飯とは違い、伸びてグダグダになってしまうので、うどんは好きではありません。かと言って、コシのあるものが美味しいと言いますが、弾力のあるものもあまり好きではなく、小麦の粉っぽさを感じるので好みません。

・何味の鍋かにもよりますが、うどんを締めの食材にしたくない。無難にご飯を入れて卵を落とし、おじやにする食べ方が一番おいしいと思っています。ご飯なら締めで文句を言う人は少なく、ふーふー言いながら食べるのは温かみを感じる。うどんは麺の硬さのこだわりから好き嫌いが別れると思うし、他の締め食材は試したことがありません。

・ご飯は、ゆるゆるになって、すっと喉に通りますが、うどんの場合は、ボリュームがあり、水分を吸うと余計に重たく感じてしまいます。締めにしては量の調節が難しく、またお腹の負担を感じるので好きではありません。(好きじゃない理由です)

2位:パスタ

2位はパスタ

パスタが不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・鍋で選ぶ味が和風なものが多く、特に好きな鍋がすき焼きやちゃんこ鍋なのですがそれに合うのがうどんや雑炊だと思ってます。いつも通り食べるうどんやご飯も美味しいのですが鍋の時はまた違った美味しさを感じます。

・パスタが元々好きではないのが理由です。鍋のイメージは和風というイメージなのでご飯やうどんの方がお出汁や素材とあって卵をかけたりすると美味しいと思います。パスタだとちょうど良い感じに仕上げるのも難しいし、時間が経つと美味しくなくなります。

・トマト鍋の時におすすめされてパスタをしめにしてみましたが、ほとんどお腹いっぱいのとのろにかみごたえのあるパスタを食べるのは辛かったです。パスタはうどんや雑炊のようにサッと食べられるものではないなと思いました。

・麺をちょうどいい加減に茹でることが難しくて鍋の締めには向いていないと思います。よく煮込んでいる出汁の中に茹でたパスタを入れると最後まで食べきるまでに麺がだれてしまって水分量も多くて美味しくなかったです。

・一回やってみたことがありますが、はっきり言って美味しくないです。うどんやラーメンと同じ感覚で食べることができません。パスタだけは、どの鍋出しにも合わないです。スープパスタとして調理したほうがおいしいです。

1位:餅

1位は餅

餅が不味い・美味しくないと不評な理由(抜粋)

・あまり好きじゃない締めは餅です。締めにしてはお餅は重たく、満腹で苦しくなりすぎます。好きな締めはうどんです。つるっと食べられるので、鍋の締めはやはり麺類が大好きです。ご飯を締めにおじやにするのも大好きですが。

・カロリーが高いので、シメというよりは一品として成立しています。鍋を食べてお腹いっぱいになった後に、おもちが入るスペースが私の胃にはありません。おもちを普通に食べることができる人の胃がうらやましいです。

・お雑煮や焼いたりして食べるお餅は大好きなのですが、鍋の締めで食べる時はお腹がいっぱいに近い状態が殆どなので、味は美味しいと思うのですが、お餅を美味しく食べたという感じがしないので好きではないです。途中で食べるなら全く問題ないです。

・鍋の中の具材でお腹がいっぱいになっているのに、〆にお餅を入れるとお腹がパンパンで食べられないし、罰ゲームみたいな悲しい気持ちになります。あと、お餅は溶けてくっついてしまうので後片付けも大変なので避けたい〆の具材です。

・お餅は美味しいは美味しいのですが、締めには重すぎて、胃が痛くなります。カットもちを使うのですが、いまいち量が調節しにくいので入れすぎてしまって余ってしまうことも多いです。ご飯やうどんの方が個人的には量を調節しやすくて好きです。

・もちが溶けてドロドロしてしまってきもち悪いです。出すタイミングが分からないのでいつもドロドロに溶けた状態で、取りにくいし食べにくい。そして鍋にはあまり合わない気がします。途中で少し入ってるくらいならいのですが。

・鍋のしめは雑炊や麺類のようにのど越しがよく、最後に卵でとじて流し込めるものを食したい。餅は鍋の締めとしては重すぎるし後から満腹感がものすごく来るので怖い。また、鍋の底に餅がへばり付いてしまうと洗うのが大変。

・好きではない理由としてお餅自体はとても好きなのですが、鍋の締めだと重く感じます。さらに薄切りしたものでないと鍋底でかなりくっついたり、溶けすぎてしまったり美味しく食べるのにも意外と気をつけないといけない点が多いので、あまり好んで食べません。

・父がお鍋に餅を入れるのが好きなので、毎回締めに入れるのですが、他の具材に絡んだり、ちょうど良い味付けになっている汁の味を変えてしまうので、私は全く好きではありません。溶けてドロドロになるのもかなり苦手です。