じゅんや(ユーチューバー)よりヒカキンがつまらない理由!面白さ・内容で劣るのは何故!

ヒカキンがじゅんやよりつまらない面白くない不評

チャンネル登録者数がヒカキンを上回ったじゅんや氏。

ヒカキンがじゅんやよりつまらな・面白くないと言われるのは何故なのか。

みんなの意見・感想・評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

じゅんやの方がしゃべり方・言葉使いがいい

・面白くないことでもなんとなぁく面白く聞こえてしまう話し方だったり、言葉の使い方や言い回しがいいなと思います。クスッとできる所がいいですね。動画配信者さんとしていいなと思うし、必要なスキルでもあると思いました。

じゅんやの方が万人受けする

・一つの動画が短いのが圧倒的良さだと感じます。ヒカキンは好きですが正直一つの動画が長いし見づらいです。それに比べてじゅんやの動画は短いものが多いので隙間時間に見やすいと感じます。また題名を全て英語にしているのも世界を見据えたじゅんやの良いところだと思いました。

じゅんやの発想力がすごい

・世界で再生回数が多いことは素直にすごいと思う。言語が伝わらない相手にもしぐさなどのパフォーマンスで面白いと感じさせる動画を作れる能力はyoutubeではピカ一だと思う。

・初めて拝見した方だったのですが、最初にサムネの画像に驚かされました。正直気持ち悪いのもいくつもありましたが、ヒカキンさんでは見れないような刺激的な動画や発想などがありいくつか気になるタイトルもあったのでこれを気に見てみようかなと思わせてくれました。

じゅんやの方がわかりやすい

・食べ物や飲み物を無駄にしているという印象はありますが、ヒカキンさんと比べていいと思われるのはわかりやすさではないかと思います。

・ショート動画がほとんどで言語の隔たりなくどの国でも、誰でもわかりやすく見られる点は「じゅんや」のほうが大きい。

・動画が短くシンプルで、自分は全く面白いと思わないが海外ウケはしそうだなと思った。じゅんやの動画を開く際も、時間が短い上にサムネイルから内容もなんとなく予想ができるから、目的を持たずなんとなく、気軽に動画を開くことができる。

じゅんやの方が中毒度がある

・日本人youtuberがやってなさそうなこと、つまり海外受けしそうなことをしておりインパクトとがある。また笑い方やシルエット、顔に特徴があり印象に残るような容姿も中毒性という面でインパクトがあるとおもうから

・多種多様なことにチャレンジしていて、スピード感もあって、なんとなくずっと見入ってしまう様な中毒度を感じました。憎めない素朴なキャラクターなところも、親近感がわいて、いつまでも見てしまうのかなと思います。

おもしろさ

・とても面白いい方だと思います。多くの動画を視聴したわけではありませんが、短い動画にとても分かりやすい笑いが詰みこまれていて、いつみても安心してクスッとさせてくれます。彼の動画は一度見始めると中毒性があってイッキに見続けてしまう素敵な方だと思います。

・ヒカキンさんは最近の動画の内容が子供向けだなという印象が強く、小中学生向けの動画が多いように思います。それと比べて、じゅんやさんはどの年代が見ても面白く、海外でバズった動画の真似をしているShorts動画は万人受けすると思ったからです。

じゅんやの方がユニーク

・ヒカキン氏はよくも悪くも大御所だけに、それほど過激なことや変なことはしないYouTuberです。それに対してじゅんや氏は時には思い切ったことをやってくれることもあり、そのユニークさがある点が一番の違いだと思います。

・ヒカキンは誰もが好むYouTubeを展開しているように感じますが、動画にかける金銭面も多く、それを評価している人も多いと思います。しかし、一方でお金を使わないという動画をあまり見ないので、有名なゆえ仕方のないことではあるがユニークさにかけると思いました

・じゅんやの動画は、その多くが外国語で書かれており、海外ユーザーが好んで視聴していることがわかる点。言葉の壁を超えて、表現者としてグローバルにかつどうできているところが、ヒカキンとは一番違っている点だと感じる。

・じゅんやさんは海外でも笑いをとれるユニークさであったり、発想力がある。言葉の壁があるにも関わらず、面白いと思えるミスタービーンのような感じがあるからだと思いました。

・ヒカキンさんは登録者が多く万人受けする内容の企画が多いように感じますし、そこを狙っているように感じるので、その点ヒカキンさんほど認知度がないので、その点、ユニーク度では、じゅんやさんの方が勝っているのではないかと思います。

・ヒカキンさんはあまりに有名になりすぎてしまって、最近は高級ななにかを買ってみたとか他のYouTuberと同じ内容だったり…と以前に比べて斬新感がない気がします。その点でいえば、じゅんやさんのほうが攻めた内容のような印象があります。