デパコス不人気ランキング!かわいくない・実はおすすめできないブランドはどれ!

嫌いなデパコスブランドランキング

デパコスブランドの中で嫌い・不人気なのはどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

17位:Dior(ディオール)

17位はDior(ディオール)

Dior(ディオール)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・商品に関しては悪い評価はしないが、BAさんの態度が悪い店が多すぎるイメージ。実際に自分がお店に足を運んだ時も面倒くさい感じで対応されてあまりいいものではなかった。売っているものはいいんだからそれなりの接客をしてほしい。

16位:ESTEE LAUDER(エスティローダー)

16位はESTEE LAUDER(エスティローダー)

ESTEE LAUDER(エスティローダー)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・リップを数年前に買ったのですが、塗った感じ色持ちも良くないし塗りムラも出やすくリピートはないかな〜という感じでした。買った時の店員さんもあまいいい印象が残ってないので、もう行くことはないと思っています。

15位:GUERLAIN(ゲラン)

15位はGUERLAIN(ゲラン)

GUERLAIN(ゲラン)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・世代が50代以上のブランドというイメージである。高いし外資系の中でも香料がきつく口紅も味があるイメージで使いづらい。あまり香料・味が無いもののほうが長い目で見てつかいやすいので外資系のものを選ぶ時は考えている。

14位:Laura Mercier(ローラメルシエ)

14位はLaura Mercier(ローラメルシエ)

Laura Mercier(ローラメルシエ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・Laura Mercierはパッケージのデザインはかわいいのです。チークの色味が気に入ってブラッシュカラーインフュージョンを持っていますが、持ち歩きするには少々サイズ感が大きく、出先で化粧直しができないのが残念です。もう少し小さいサイズが欲しいです。

13位:NARS(ナーズ)

13位はNARS(ナーズ)

NARS(ナーズ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・メイクは原色系のはっきりしたものが多くで日本人顔の自分には化粧負けしてしまってあまり合わない印象があるため。店員さんのメイクも濃いめでお顔立ちがはっきりしている方が多く、合う合わないがはっきりとしているため。

12位:SHISEIDO(シセイドウ)

12位はSHISEIDO(シセイドウ)

SHISEIDO(シセイドウ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・日系ブランドは、来店すると肌質チェックをして、マイナス評価の部分を補う商品を提案してくるから嫌い。その商品を購入してみても続かない価格だったり、あまり効果を感じなかったりする。外資系ブランドは良い部分を褒めてくれるし、そこを活かす商品の提案をしてくれる。そもそも機械による肌質チェックはしない。

11位:CLINIQUE(クリニーク)

11位はCLINIQUE(クリニーク)

CLINIQUE(クリニーク)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・20代の頃は良く購入していたが、年齢を重ねるにつれて刺激がつよく自分の肌には合わなくなってきた。清潔なイメージばかりでそろそろ保湿や艶をもとめる年齢になったので、クリニークの売り場はほぼ素通りしてしまう。

・クリニークは何となく色味があまりなく、薬品ぽいシンプルなアイテムが多いので、若い頃は利用しておりましたが、最近では使って楽しいもの、デザインご可愛いものが好きになりましたので、あまり買う気が無くなりました。

10位:LANCOME(ランコム)

10位はLANCOME(ランコム)

LANCOME(ランコム)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・LANCOMEはお手頃な価格で親しみやすい感じです。メイクをする人が一度は通る道だと思います。何度も通ったのでそろそろ卒業でいいかなと思って選びました。特に好きではないというわけではありませんが、回答しました。

・個人的な意見ですが、香りがあまり好きではないです。マスカラもリップも試供品のスキンケアもダメでした。使用感は良かったので残念です。ただマスカラはダマになりにくく、まつ毛が濃くストレートに伸びてくれるのでおすすめです。

9位:Les Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)

9位はLes Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)

Les Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズラデュレ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・デザイン性が高いものの、もらっても普段使いしにくいので敬遠してしまいます。繊細過ぎるデザインなのでポーチに入れにくく、なかなか持ち出せないのもネックだと感じます。粉が飛びやすく、コストパフォーマンスもよくないように感じます。

・嫌いではありませんしとても素敵なブランドだとは思います。花びらチークをプレゼントでいただいたときは本当にうれしかったです。見た目も匂いも最高でした。付けた色味もお気に入りでした。しかし使ってみると実用的ではないデザインなので塗りにくく使いにくかったです。プレゼントでいただくのはうれしいですが結構高額なので自分で買うかと言われると悩みます。

8位:PAUL&JOE(ポールアンドジョー)

8位はPAUL&JOE(ポールアンドジョー)

PAUL&JOE(ポールアンドジョー)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・パッケージは女子なら誰でも憧れるデザインでとても可愛いのですが、ラメが青みピンクな事が多くて私には似合いませんでした。私のパーソナルカラーがイエベ(秋)なので似合わなかったというのもあるので、ブルベの方には似合うかなと思いました。

・化粧下地はよく耳にしますし、実際購入ししばらく愛用していた時期もあります。でも、化粧下地以外の商品はあまり欲しいなと思うものはなく、インスタ等の投稿でも下地以外のレビューをあまり見たことがありません。また、口紅に猫の模りがされていてなんだか使いにくそうだなと思っていたからです。

7位:shu uemura(シュウウエムラ)

7位はshu uemura(シュウウエムラ)

shu uemura(シュウウエムラ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・ベースメイクではシュウウエムラが好きで使っているのですが、アイシャドーはあまり良くありません。色付きが薄く、夕方には取れてしまいます。カラーバリエーシも少なく、好みの色もありません…使用感も粉っぽいイメージです。

・成人式の時に美容院の人にメイクをしてもらった際にこのブランドを使用してもらったが、長時間外にいたらすごく乾燥してきてお肌がパキパキになった経験があるから。また友人もリップを使用していたが乾燥割れがひどいと言っていたから。

6位:M・A・C(マック)

6位はM・A・C(マック)

M・A・C(マック)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・海外ブランドということもあり、色が奇抜なイメージ。また、ギャル向けな物が多いためオフィスやナチュラル系のメイクが好みの人には向いてない。発色が良すぎて扱いづらく思えてしまう。店舗のイメージが強い女感があり入りづらい。

・色合いは好みの物も多いのですがとにかくマットな物が多い印象です。付け方が悪いのかもしれませんがファンデーションや口紅はマットなために私の肌質のせいなのかのっぺりとした印象になります。また口紅なんですが皮剥けをしてしまい使用時にリップやワセリンで保湿してからになるため手間なのも嫌煙する1つです。

・先進的で大人っぽくて化粧品ブースに人が見かけられず、近寄りがたい。お値段も高そうなイメージでブースに近づいてみていると、購入を促されそうでゆっくり見て見定めることが出来ない。また、基本的な色のタイプの数種類の中から自分の肌に合う品物を見つかることが難しい。

5位:RMK(アールエムケー)

5位はRMK(アールエムケー)

RMK(アールエムケー)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・以前は使用していたのですが、使用中にまぶたなどが炎症が出てしまいました。同ブランドのファンデーションも使用していました。使用が直接の原因ではないかもしれませんが、怖くなりました。当時、口コミを見ても肌荒れのことが取り上げられていたので、より気にした記憶があります。

・色の肌なじみが悪いように思える。例えばオレンジ系の口紅だと、遠慮なくオレンジで肌がきれいに見えない。チークやグロスなど人気のある商品は品質がいいが、口紅やアイシャドウなどあまり人気でない商品はぱっとしないと思う。

・一度使ってみて、発色が控えめで上手く使えなかった印象が強いからです。
肌に合わない、などのトラブルはありませんでしたが、単純に好みに合いませんでした。
スキンケア商品は特別苦手意識を持っていませんが、値段的にも好んで選ぶと言った印象はありません。

4位:Yves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)

Yves Saint Laurent
4位はYves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)

Yves Saint Laurent(イヴ・サンローラン)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・どうしても、マダム向けのブランドというイメージがあり、数年前に一度使用したきり購入してないです。
フェイスカラーをつかったんですが、香りがキツくて自分で付けた香りに酔ってしまいました。
リップも同様、香りが苦手で発色が良すぎてわたしの顔には浮いてしまいました。

・サンローランは一時代を築いたファッションデザイナーではありますが、好みによりけりですが、装飾的でゴテゴテしたコスメのデザインはバッグの中でたいへんかさばります。仕事を持つ今の女性たちには持ち運びのしにくいコスメの代表格ではないかな、と思います。

・個人的にはナチュラルでシンプルなデザインが好みなので、イヴサンローランのコスメのパッケージが単純に好みに合わないため。また以前たまたま拝見したものがそうだっただけかもしれないが、イヴサンローランで取り扱いされている香り付きのリップが好みではなかったため。

3位:CHANEL(シャネル)

CHANEL
3位はCHANEL(シャネル)

CHANEL(シャネル)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・高いイメージがあり、入りづらい。商品を手に取ることもできず、高そうと思うが、金額が知りたいのに、店員に聞かないと書いていないのでより一層近づかなくなった。友達などからもらったら嬉しいが自分では買わない。

・お金持ちの年配の方が使用されているイメージで、良い印象が持てないからです。シャネルは憧れのブランドとして雑誌で特集されていることが多いですが、ブランドマークが目につきすぎてお淑やかさが少し欠けてしまっていると思います。

・匂いがわかりやすくて苦手。水商売の女か少し年配の女の人の香りがする気がする。白人向けであろう発色でどれを使っても肌馴染みが悪く発色しない事が多く、自分は使う事が出来ないため。色が白かったら使ってみたい気持ちもある。

・昔からある老舗のブランドなので間違いなくいいものなんでしょうけど、そもそも高くて買ったことがないです。昔からある分、ちょっとバブルっぽいというかおばさんが使っているというイメージがあるのでそもそも選択肢にありません。

・仕事をしていないので、普段使いには派手すぎる上に、値段も高いので、なかなか手が出ません。パール感やラメ感も少しギラギラしているので、照明の当たる職場や、華やかさを求められる職場や場所、パーティーにおすすめです。

2位:JILLSTUART(ジルスチュアート)

JILLSTUART
2位はJILLSTUART(ジルスチュアート)

JILLSTUART(ジルスチュアート)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・昔は大好きで良く使っていましたが、年齢的に可愛すぎて、今は使いづらくなったからです。年齢層を広げてもらえると嬉しいです。欲しいアイテムもあるのですが、売り場に行きづらいです。ネット購入もありですが、実際に見てみたいものもあります。

・まず単純にこちらのメーカーが販売される色合いが自身の肌色に合わなかったというのが大きいです。パッケージやケースは大変可愛らしかったり綺麗だったりととても心惹かれるので残念です。肌が明るい、白い方には合うかと思います。

・キラキラしていて、ラメ感や発色もよいのですが、パッケージが女の子らしすぎてアラサーが持っていると痛いイメージになります。家でこっそり使うには気分も上がりますが、持ち歩くにはすこし恥ずかしさがあります。

・年齢が上がってきたのもあるのですが、かわいすぎるかなという感じです。甘めのカラーも多いので、自分が好きな色がどうしても少なくて捨て色が多い印象です。20代全般のころは使っていたので30代にはなかなか似合わなくなってしまいました。

・価格と品質のバランスが取れていないと感じたためです。パッケージデザインは可愛らしく、使っていて化粧が楽しくなるようなデザインですし、持ち歩きするのにも良いと思いますが、アイシャドウやチークの肌なじみ、質感はそこまで良い方だとは感じませんでした。チークは内側からにじみ出るような、自然で健康的な血色感を出すというよりは、しっかりと発色するため化粧した感じが出やすく感じましたし、アイシャドウは粉飛びが酷く仕上がりが悪かったので、継続して買い続けたいという気持ちにはなりませんでした。

・デザインが可愛いくて欲しいなと思っても、若くて可愛い人以外は持ちにくく、テスターを試したいと思ってもお店の雰囲気が入りにくいです。またコスメの容器やポーチ、鏡等可愛いのですが、その分値段が高い印象があります。

1位:ANNA SUI(アナスイ)

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1位はANNA SUI(アナスイ)

ANNA SUI(アナスイ)が嫌い・不人気の理由(抜粋)

・美容部員の方のメイクが個性的でカウンターで接客してもらうのに勇気がいる。ブランド自体が個性的で若い世代向けのイメージがあるのである程度大人になってくると色などが使いにくい上にアナスイを使ってていいのかなという気がしてくる。

・もともと、ブランドそのものが個性的で主張が強いところに特徴があるのですが、香りもやはり個性的ですし、色味も同様で、バリエーションはあるものの、強めのカラーが多いので、ナチュラルメイクが好みの者としては、クセが強く感じてしまいます。

・においがきつくて鼻の奥にずっと残る感覚があるから。商品の雰囲気的にも少し近寄りがたい気がしてなかなか試せない。自分には派手な色味はあまり似合わないため、ANNA SUIを選ぶことが少なく、購入を考えなくなった。

・まず、パッケージが個性的で自分で持つには抵抗がある。他の商品でプライマーは評判が良いので使ってみたいとは思うが、アイシャドウだけという縛りで考えると、色も強めなイメージでオフィスにつけていくには躊躇する。あと単純に似合う色が見つからない。

・これは完全に好みの問題なのですが、質というよりもアナスイのデザインがあまり好きではないです。独特で少し安っぽく見えるかなと思います。私はどちらかというとシンプルな方が好みで、上品な高級感があるデザインが好きです。

・激しい色合いものもが多い印象で使う人を選ぶ感じがします。パケのデザインも黒や紫のバラの印象が強く、あまり好みではありません。自身の年齢的にも少し幼いかなという感じがします。逆に言えば若い子向けで、そういうメイクをする人にはおすすめです。

・デザイン時代が少し古いような気がする。好き嫌いがはっきり分かれると思う。デザインや発色も可愛らしいものもあるが、少し奇抜なイメージ。ナチュラル系ではない。色やデザインが合わせるのが難しそうなイメージがある。、

・アナスイのフレグランスに代表される、甘くて癖のある香りが苦手です。また、もともとは服のブランドから化粧品にも手を出しているので、デザインばかりに目が行きがちで、肝心の化粧品の使いこごちはイマイチでした。個性的ではありますが、万人受けするデザインではないように思います。

・好きではない、というほどではありませんが、色やデザインが奇抜で、大人女子に向けては少し使いにくいかなと思ったからです。若いころはむしろアナスイのデザインが可愛く、黒のミラーを多くの友人が持っていました。

・ケース等のパッケージは可愛くて好きですが、色み等使う人を選ぶブランドだと思います。老舗ブランドは30才過ぎからようやくしっくりくる感じになりました。年齢層が20代の方なら良いブランドでは無いでしょうか。

・まずパッケージが好きではない。黒なのにゴテゴテしていて、あまりおしゃれに感じない。化粧自体の色もやや強い感じがし、自分には似合わないと感じる。ナチュラルな化粧が好きなので、普段使いするには色使いが濃く、ケバく見える気がする。