はじめてのおつかいつまらない・嫌い・幼児虐待かわいそう!感想口コミ評判!やらせ・編集があざとい・親が最悪! | LIFE

はじめてのおつかいつまらない・嫌い・幼児虐待かわいそう!感想口コミ評判!やらせ・編集があざとい・親が最悪!

はじめてのお使いつまらない

はじめてのおつかいがつまらない・やらせっぽい・嫌いと不評なのはなぜなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

幼児虐待を連想させる

子供が望んでいるわけじゃないのに、年齢に対し不相応なミッションをやらせて、時には泣き出すのを放置するなど、道徳的な番組ではない。かわいいからとか頑張る姿を見たいからという理由ですませられる話ではない。出演する親も見ている視聴者も番組制作側もみんなおかしい。

単純につまらない

・子ども本人は頑張っているんだろうけど、あらゆるところにスタッフがいてさりげなく助けたりする場面もあり、本当の意味での初めてのお使いではないと思う。絶対迷子にはならない安心感があるのに、親が心配そうに待っている様子もなんとなくしらける。

子どもの勇気を踏みにじっている

・子供にお使いさせて何になるんでしょうか。別に番組として頑張る姿を見せる必要があるのか??です。あと、自分の子供を番組に出す親の気持ちも理解できません、涙を誘う目的かもしれませんが、番組スタッフの下心が丸見えです。

子どもを笑いものにしている

・子供が泣いたり困っているのを全国に映して笑いものにしてるのが不快。編集もやらせっぽいしどこまでが真実か別に知りたくもないけど何せ子供が本当にかわいそう。こういうのに出演させる親はお金のことしか考えてないんだろうなとも思う。

子どもに無理強いしている

・完全に子供の意思を無視している。「行きたくない」と言っている子供に、何とか行かせるように誘導しているのを見て、どこに感動できるのかが分からない。一種の虐待である。これからは自らが「やりたい」と言った子供だけ放送したほうが良い。

・その距離(バスに乗るだとか)をそんな内容(5歳くらいの子に弟妹を連れていかせてのお使いだとか)は大人でも慣れてなければ難しいでしょ……という難しい注文で行かせたりしていることがあり、さすがにどうかと思ってしまう。子供本人に達成感が感じられないような難題だと、却って自信をなくさせてしまうように感じて残念に思う。

親がテレビにでたいだけに思える

・このインターネット時代に、不特定多数の見るテレビで顔や住所をさらしているのは本当に危ないと思う。またそれ以前に、誘拐など治安が悪くなってきたので、子供だけで出歩かせるのを覚えさせるのは危険な気がする。

・各ご家庭によるとは思うが、採用されるのは癖が強いお母さんとかのほうが採用されているように感じる。親はガンガンくる肉食系の人が多くテレビに一番出たいのは親側なのではないかなとも感じてしまう場面もあるから。

よその子どもの買い物に興味がない

・おそらく親御さんは子供に一歩成長してほしい、成長した姿がみたいからテレビの力を借りてお使いをさせてみるということなんだろうけれど、正直その子の成長した姿をみて感動できるのはその子をよく知っている人たちだけなのではないかと疑問に思うから。可愛いとは思ってもそれまででさほど興味もなく感動もしない。

・自分自身が1番大事かつ、他人に構っている暇がないというか、精神的に余裕がないから。テレビはついているけれどパソコンの画面を見たりスマホの画面を見たりしてしまう。他人の子供がどうしていようが自由でしょと思ってしまう。

・そもそも子供が好きじゃないし、どこの子供だって普通に初めてのお使いを経験するわけで、わざわざ大勢のスタッフ達に守られフォローされながら多くの大人たちに協力依頼してるのを観察するのがなぜ番組として成り立ってるのかわからない。ある意味やらせだと思う。その子の親だけが興奮してるようにしか見えない。どうせなら、スタッフなど入れずに親が自分でコッソリ撮影したリアルガチなお使いシーンの方が良いと思う。ただ、結局はその親だけが興奮するだけで、自分の子供じゃなければあまり興味もない。

おつかいに行かされる子供が可哀そう

・いつも家族で楽しみにしている番組の一つです。どうしても一つあげるとするのならおつかいに行く前に嫌がって泣く子が多い気がします。あくまでも親がおつかいに行かせたいではなく、子供がおつかいに行きたがっている子だけを厳選したらいいのではないかと思います。

・ニコニコ笑顔でおつかいに行くならまだしも、号泣しながら買い物に行くのは可哀想に思えます。カメラマンたちが見守って入るものの、30キロ近いカメラや、撮影機材を持ったままの状態で、子供を本当に守れるのか?という不安は常に感じます。

・この番組は昔から好きではありません。子どもを使って無理やり感動させようとするのが伝わってくるからです。突然親から「お使いに行け!」と言われる子どもが気の毒です。初めてのことに挑戦させるには、あまりにも負担が大きすぎます。危険な目にあったり酷く不安になったりすると、その後必要以上に親への愛着を示すようになります。このように児童発達を無視する構成が残念です。

・以前、子供の健気さに感情移入していた時期もありましたが、実際近所のおつかいでそうそうハプニングがおこるものではないし番組の演出だと気づいてから、大人にいいように使われる子供が可哀想にみえてしましました。

・小さな子供に、親が無理やりおつかいに行かせている感じがします。子供は泣きながら、我慢してお使いしている姿を見てかわいそうになります。そういうのってあとあと響くと思います。おつかいが嫌いにならないか、心配でもあります。

やらせっぽい

・あれだけのカメラマンやスタッフが周りを囲んでいるので、子どもが純粋にお使いに行っているようには思えない。また無理に行かせている状況は見ていて可哀想な時もあるし、我が子も真似したがるので見せないようにしている。

・かいものへ行くこどもの周りに大人が多すぎて、違和感しかないとおもう。毎日いっているスーパーや近所近辺だと人の多さにある程度子供だと気づくと思う。感動しますが視聴者を泣かせることしかかんがえてなさそう。

・はじめてのおつかいはよく見ていましたが、よくできているなと思います。普通なら、わからないことなどあるはずなのに、すぐに理解しているのは、少しやらせ感を感じます。その子供が大きくなった時に自分の出演を見て残念がらないことを願います。

・特に兄弟で買い物に行くときなど、スタッフと子供で打合せをしているような感じが表れているように思う。番組編集上、多少の打合せは必要かもしれないが、視聴者視点からでも違和感を感じるような演出はあからさまだと感じる。

・昔から思っていたけど、あんなにもカメラって気づかないもの?音声もバッチリ撮れているし。はじめてのおつかいかもしれないが1人でのおつかいでは無いと感じる。流していないだけで、裏ではスタッフがきちんと誘導しているんだろうなー。

編集があざとい

・敢えて選ぶなら「編集があざとい」でしょうか。小さな子供が頑張っている姿は感動するものです。最近のものは「その8年後~」のように昔番組に出た子供の成長を追いかけたVTRを流していますが、ちょうど思春期の年齢だとその子にとって嫌な思い出にならないかなと思う時があります。

・子どもを使った感動の映像を流すテレビ番組全般的に言えることだが、あまり面白くもないし、内容も薄くなる。
子供の成長や、達成感を味わうのにテレビに流さなくてもいいし、それを承諾する親も感覚としてどうかと思う。

・子供は無条件に可愛いと思うが、端々に可愛いと思わせたり、感動させようとする編集に感じる時があります。長年続いている番組ということで多少しょうがないところもあるとは思うのですが、マンネリ化しているなと感じることはあります。

・笑わないといけない感、泣かないといけない感でモニタリングしてる出演者が泣き笑いしてる上、他人の家族に興味も無ければ子どもが泣き出したら聞きたくもない泣き声を聞かないといけない、なのにそこの尺が長くてしんどい。

・実は好きな番組です。絶対泣かす気満々な編集ですが、子供の無垢な心と親を喜ばせたい気持ちは素晴らしいと思います。番組じゃないと遠くへは心配で行かせられないこのご時世なので、番組とはいえ、周りの大人たちが(スタッフたちも)見守っている姿はありがたいですね。とはいえ、子供は不自然な大人の行動に気づかないものなのかな?と思いますが。自身の子供も周りを見ないので案外気づかないものなのかもしれないですね。

感動しない

・昔は感動できる物語などあって、涙した経験があるが、最近では簡単な物ばかりで、恐らくコンプライアンスとか安全性の問題から手回しされ過ぎていて、何もなさすぎて面白くない。もっと採用する人とかも順風満帆な人だけでなく、本当に大変な人とかにスポットを当てて、それを応援するような企画にすべきだと思う。

・なんでアニメになったんだろうなと思います。選択肢にもありますが、泣かせようとする雰囲気があからさまに思いますし、それが伝わってくるので逆に感動をしません。もともとそんなにはじめてのおつかいが好きじゃないので、感動させようとするところも相まって好きじゃないなと思います。

・感動させようとする番組側からの意図が見え見えで、何もそんなことしなくてもと思うような内容になっていて自然さを感じない。視聴率優先の番組が多いのは仕方がないけれど違った方向で視聴率を得る企画を考えて欲しい。

・ひとりで買い物に行かせることは確かに成長の過程では大事なことかもしれないが、それをまだ幼い子に強要させることはどうなのかというのがある。我が子の頑張る姿を映像に残したいという思いがあるのだろうが、もう少し子供の気持ちを考えてやってほしいと思う。

・子供が一人でおつかいに行くことが、その子のためになっているのか、個人によると思うので。この経験がトラウマになっていたら可哀想だなと思う。成功例だけではないと思うし。町人に扮したカメラマンは子供のまわりをうろうろしているのに助けてくれなくて、「助けてくれそうで助けてくれない」思いやりの欠ける行動を見せつけるのもよくない気がする。

・子どもをだしに使って視聴率を稼ごうとしているテレビ局側と、テレビに映って一生の思い出にしたい家族や地域住民の作品だと思っています。店員さんもテレビだから親切に対応している訳ですし、現実の世界とギャップが大きくて作品とでしか見れません。

視聴者の泣かせにきてるのがあからさま

・自分の子供が生まれるまでは、とても楽しく見ていた番組でした。けれども実際に子育てをしてみると、就学前の子供だけでお買い物に行かせることはあり得ないし、安全性など色々と問題があり、昭和時代ならともかく、この令和に時代にあり得ないことを感じ、冷めた目で見る様になった。

・子供が頑張っている姿を見せれば、大体の大人は感動することを想定している番組だと思います。その為にわざとハードルの高い買い物をさせているようにも感じます。実際に撮影する前から感動させようと考えて作られている番組だと感じます。

・子どもが頑張っている場面、親が心配しすぎて帰ってきたときに子どもよりも先に泣いてしまう場面、どれも感動的で心揺さぶられることもあるが、スタジオに戻ったときに大袈裟に泣いている演者がいると涙をそそられるというより覚めてしまう。

・親がわざと多少重い物を買ってくるように命じているように思えます。それを兄弟が引き受けて途中の道で弟がぐずっているのを兄がかばう、みたいな構図で視聴者の涙を誘うのが見え見えでシラケます。昔から見ていて泣いたことはありません。

・子どもが必死にがんばっているので、泣くのは視聴者の勝手なのですが、だんだん内容的にパターンが同じになっていると思います。編集的に泣かせにきていると思います。またそれがこの番組のいいところなのかもしれません。

・何気ない子供のお使いをドラマティックにしたてあげ感動を無理やり押し付けている感が非常に残念に思います。また自分の子供がでていれば本当に感情移入すると思いますが他人の子供の事なのであまり興味がわきません。

・初めてお使いをやらせるためには見守り隊がたくさんいるこの番組に応募するのはいいと思うが、何パターンか見てしまえば飽きてしまって新鮮さが薄れてしまうので毎回号泣するとまではなかなかいかないと言う点では少し残念だ