SixTONES(ストーンズ)ブサイクランキング!かっこよくない・イケメンじゃないメンバーは誰!

SixTONES(ストーンズ)メンバーでカッコよくない・ブサイクなメンバーは誰なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

5位:ジェシー

SixTONES(ストーンズ)ジェシー
5位はジェシー

ジェシーがSixTONES(ストーンズ)メンバーでブサイクと言われる理由(抜粋)

・ジェシーさんはプロモーション用の写真や映像ではとてもカッコいいのですが、実は常々ギャグを放ち大口でギャハハハと豪快に笑いこける最強のムードメーカー。ストーンズが様々な企画でおこなうYouTube動画はMVよりも数が多いので、こっちのイメージのジェシーさんの方が印象に残ります。

4位:京本 大我

SixTONES(ストーンズ)京本大我
4位は京本 大我

京本 大我がSixTONES(ストーンズ)メンバーでブサイクと言われる理由(抜粋)

・イケメンというより美しいという印象です。お父様の印象が強いからかもしれませんが、お肌の白さや話し方、鼻が高いところや声などからも綺麗な男性像として見ています。カテゴリー的にXJAPANのYOSHIKIさん寄りな気がします。

3位:森本 慎太郎

SixTONES(ストーンズ)
3位は森本 慎太郎

森本 慎太郎がSixTONES(ストーンズ)メンバーでブサイクと言われる理由(抜粋)

・慎ちゃんは、わたしの中では逆イケメンなのです。四角っぽい輪郭の顔立ちは、男性でも小顔重視の現在の風潮にはちょっと外れて、末っ子ズとしてジェシーとお笑いを取っている上に変顔を決めています。愛らしいキャラで大好きですよ。

・外見ではなく、Youtubeやラジオなど等を通していくうちに周りを笑わせたりワードセンスが良いからイケメンでカッコイイというより面白いなと感じることが多いから。メンバーの中に一人いるだけで助かる存在だと思う。

2位:田中 樹

SixTONES(ストーンズ)田中
2位は田中 樹

田中 樹がSixTONES(ストーンズ)メンバーでブサイクと言われる理由(抜粋)

・ブサイクでもかっこよくないわけでもないと思いますが、角度によっては残念な表情になることが多いように思えます。プロフィール画像の田中さんとテレビで見る田中さんは稀に異なる人かと思うくらいです。ただしテレビの際はジャニーズの中では面白い人というイメージもあります。

・それぞれが個性豊かで、すばらしい才能をお持ちのグループと思います。外見もキラキラ輝いてステキなメンバーの中からお一人選ぶのは難しいですが、あえて田中さんにしたのは少しお痩せになりすぎで、男性としてイケメンと感じないからです。

・自分自身でも言っている通り、ご飯を食べていないとガリガリになってしまう体質でもあるからなのか、いつみても皮膚がカピカピで骸骨のような印象しかなくて、イケメンだと思ったことないし、カッコつけているだけかなと思う。

・田中 樹くんはとにかく細くて、ちょっと目には骨ばっている感じがしますよね。ラップ担当でもあって、わざと「巷のワル」っぽく見せている面もあると思います。いわゆるイケメンというと、健康的あるいは彫像のような美しさを思い浮かべますが、そのような型にはまっていないのがかえって魅力ですね。

・田中樹さんは、頬がこけていて、よく覇気のない表情をしていると感じる。目鼻立ちははっきりしているとは思うが、そのぶん尖った印象を受け、人相が悪く見えてしまっている気がする。好印象は持てないため、イケメンとは思えない。

・あまり顔が好みでないというのと、見ていて華がないなあと思いました。一番地味に感じます。どちらかというとかわいらしい雰囲気があります。もっとかっこいい姿を見てみたいと思います。しっかりとしていると思いますが、もっと華やかであってほしい

1位:髙地 優吾

SixTONES(ストーンズ)髙地優吾
1位は髙地 優吾

髙地 優吾がSixTONES(ストーンズ)メンバーでブサイクと言われる理由(抜粋)

・本人が尊敬する相葉くんと似たタイプで顔の綺麗さや造りの良さより、優しい癒やし系男子かなと感じます。他のメンバーが割ときりっとした男前だったり、綺麗な顔立ちなので余計柔らかい優しいタイプだなと感じます。

・一般人に一番近い芸能人だから。いい意味で庶民的な顔。イケメンっていうよりは、内面とか性格の部分が秀でていると思う。単純にまわりのメンバーのイケメンの度合いが高すぎるから、イケメンではないと感じてしまう。

・あるオーディションでひとりだけ受かったそうですが、昔から今も全く垢抜けないし、垢抜けてもきっと全くイケメンじゃない。なんで受かったのか本当に謎。ジャニーズデビューメンバーだったら最下位を争うくらいだと思う。

・現代若手スターにおけるイケメンは、どこか中性的で彫りが深く端麗な顔立ちをイメージしますが、髙地 優吾クンは「いいお兄ちゃん」的な印象で、ちょっと違うかなと感じます。笑顔がクシャッとシワシワで、でもそこがすごく好きなんですけどね。

・顔立ちもSixTONESの中では素朴な方だと思いますし、前髪の流し方によっては離れ目が際立つので髪型による当たり外れがある気がします。また、影が薄いと感じるので、キャラクター的にもあまりイケメンじゃないなと感じます。

・髙地優吾君はとても性格が良さそうなのですが、少し目と目が離れていて普通っぽい感じがするからです。他のメンバーがあまりにイケメン過ぎるので、どうしても普通っぽく見えてしまうのかもしれませんが、そのように感じました。

・やはり、メンバーの中では一番イケメンに遠い人だと思います。それぞれのパーツは、それ程悪くないのですが・・・少し唇が厚すぎるところが一番マイナスポイントだと思います。ほかのメンバーが美しいので余計に見劣りしてしまうところはあると思います。

・もともとグループの中でもっとも親しみを感じるどこにでもいる普通な雰囲気があり、あまり芸能人オーラがないと思います。特に数カ月前に髪型をジャニーズらしからぬ角刈りにして、老けた感じにしていてかなりイケていない感じだったことも大きな理由の一つであります。