ガンダム人気シリーズランキング!ストーリーが面白い感動するおすすめの作品はどれ!初心者も楽しめるのは!

ガンダムシリーズで人気のおすすめ作品はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

14位:ガンダムビルドファイターズ

ガンダムビルドファイターズ
14位はガンダムビルドファイターズ

ガンダムビルドファイターズがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・ガンダムのスポンサーであるバンダイの夢をついに具現化してしまった作品というか、バンダイが売りたいデザイン、モビルスーツを作品に登場させてカッコよく描くことで錬金術のように売れるプラモデルを生み出すことができるから。これが出来るのは長年ガンダムとタッグを組んできたバンダイだからこそ生まれた作品だと思うから。

13位:機動戦士ガンダム THE ORIGIN

ガンダムorigin
13位は機動戦士ガンダム THE ORIGIN

機動戦士ガンダム THE ORIGINがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・今までのアニメでは連邦軍側をメインにした話の展開であったため、ジオン軍側(特にシャア・アズナブル)の話をメインで展開される内容が斬新だった。シャアの幼少期から大人になるまでの生い立ちなど、細かにかかれており、キャラクターの魅力が特に際立っていたのがとても印象的だった。

12位:機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

逆襲のシャア
12位は機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

機動戦士ガンダム 逆襲のシャアがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・1年戦争からアムロとシャアの戦いやストーリが続いていて、ここで年月がたった二人の決着みたいな所がすごく好きです。ファーストに登場したキャラクターも数多く登場するので懐かしい感じもあって作品になじみやすい印象で好きです。

11位:機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

閃光のハサウェイ
11位は機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・初めて真面目に見たガンダムが閃光のハサウェイでした。ガンダムに対して古い作品、ロボットで戦う作品といったていどの印象しかなかったのですが、案外深いストーリーと美麗な作画に感動しました。ガンダムの印象が変わる作品でした。

10位:機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

ガンダム0083
10位は機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORYがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・ニュータイプ・オールドタイプの比較や争いではなく、軍とはなにか、軍人とはどうあるべきか、を描いた作品だからです。その点では従来のガンダムシリーズとは一線を画していると思います。ただし、恋愛部分は正直不要ではありました。

9位:機動戦士ガンダムΖΖ

ガンダムZZ
9位は機動戦士ガンダムΖΖ

機動戦士ガンダムΖΖがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・オープニングでアニメじゃない ~夢を忘れた古い地球人よ~の歌詞がオープニングで歌ってたのが1番の印象です。ブライト・ノアがいなくなった後よりになってからは、旧タイプのモビルスーツも頻繁に出てきたので当時は何でもありだったのかと懐かしさを感じました。

8位:∀ガンダム

∀ガンダム
8位は∀ガンダム

∀ガンダムがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・【戦いとは?戦争とは?を考えさせられるいいガンダム作品】他のガンダム作品とは違って政治色のある作品となっております。また、このターンエーガンダムが作成された背景には、太平洋戦争が影響しております。(富野由悠季ミュージアムの企画書に記載されておりました。)恐らく、「大人になってから見ると様々なものが見えて面白い」と感じる一方、子どもには難しい作品だと思います。このテイストのガンダムは後にも先にもターンエーガンダムのみです。

・主人公のロラン・セアックという少年がとても可愛らしいことと、ガンダムシリーズで主人公の声優を女性(CV:朴璐美さん)が務めていることがとても珍しいので、やはり∀ガンダムは別格かなと思います。最終話は賛否ありますが私は嫌いではありません。

7位:機動武闘伝Gガンダム

Gガンダム
7位は機動武闘伝Gガンダム

機動武闘伝Gガンダムがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・他のシリーズと比較するとこのシリーズのガンダムのみ異質なガンダムで、評価は完全に分かれると思います。熱血、格闘要素があり自分の好きなアニメ、「天元突破グレンラガン」に何か近いものを感じます。ガンダム好きには邪道のような作品ですが新しいガンダム、ロボットアニメの可能性のような作品だと思います。

・一番最初に見たガンダムであることと、これまでに見たガンダムの中で一番明るい終わり方をしているのが主な理由です。少年ジャンプや格闘ゲームみたいな作風で、ガンダムじゃないと言われがちな作品ではありますが、色々な作品を見てからもう一度見ると、ガンダムらしさがしっかりとあるのも好きな理由です。

6位:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

ガンダム 鉄血のオルフェンズ
6位は機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・ビーム兵器などの登場がほとんどがなく、飛行機体などほぼほぼなく基本的に地上で戦うのがメインになっており、泥臭く銃撃戦も実弾など使用していて、近接武器も斬るとかではなく、叩く、潰すなどで行っていて現代戦闘に近い感じが好きです。あとガンダムを動かすのに少なからずデメリットがあるという事に衝撃を受けました、ガンダムという作品にも関わらずそのメイン期待を動かすのが難しくビックリしました。

・通常のガンダムシリーズの世界観から離れた悲壮感が半端ない感じがたまらなくよい。また、操作系が単純はなく、人間の神経回路と接続をすることで動かしているというところも理屈にかなっていてとてもよかった。ガンダムシリーズに共通の完全にハッピーエンドにならない感じがさらに強調されている。

・監督が長井龍雪さんで、あの花やとある科学の超電磁砲シリーズが好きだった影響で見始めて、泥臭い世界観や今までのガンダムに無かった雰囲気が気に入って好きでした。キャラがどんどん死んで行く展開は従来のガンダム通りですが、メイン勢が一気にラストで死ぬ展開は斬新でした。

5位:機動戦士Ζガンダム

Zガンダム
5位は機動戦士Ζガンダム

機動戦士Ζガンダムがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・ガンダムは基本全部見ていますが、昔作ったとは思えない程人間関係や政治戦略などがややこしくて考えさせられてとても面白いです。特にΖガンダム他の作品より作り込まれていると思っていてかなり感情移入してしまいます。

・キャラクターデザインで安彦良和さんでなく北爪宏幸さんになったため。安彦キャラが少し劇画っぽいタッチで、当時の昭和のアニメキャラより内容にあったシリアスさとマッチしたが、女性には、北爪さんのキャラクターが受け入れられると思う。それに、Zのキャラクターは美男美女が多かった。

・テレビ2作目ということでファーストガンダムより作り込んだ世界観になっており、大人になって改めてみるとその世界観も理解できストーリーも色褪せず楽しめます。敵も味方もガンダムというわけでなくモビルスーツも個性的でたくさんの種類が出てくるのでその点も魅力的な作品です。

・Zは思春期に見た作品なので思い出深い作品です。特にアムロとシャアが同じ仲間として行動する唯一の作品です。
カミーユの成長ぶりも好きですし、キャラが死んでいくのも戦争のリアルを描いているので好感がもてます。何よりZガンダムとジオがかっこよすぎです。Zガンダムは敵機体がかっこいいのも好きな理由です。

4位:機動戦士ガンダム

ガンダム
4位は機動戦士ガンダム

機動戦士ガンダムがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・最初のガンダムは子供のころ「大きくなったら宇宙戦争になったらどうしよう・・」っと心配になりながらも、シャーが出てくるのを楽しみに見ていました。当時はまだ20世紀だったので21世紀になったらガンダムの世界のようになると思ってました。

・「UC」「Gガン」「0083」・・・好きな作品は数多くありますが、やはり原点であるこの作品を推したいと思います。思い出補正もありますが、ストーリー展開やキャラクター同士の掛け合いなど、非常に深く丁寧に作りこまれていて、何十年経っても色褪せません。むしろ何度も見返すたびに感心してしまいます。MSのデザインも素晴らしい。至高の一作だと思います。

・今までのロボットものアニメとは全く違う世界観です。その当時中学生でしたが、同級生からいきなり「再放送がある」といきなりその話題を聞かされました。小学生の頃は「宇宙戦艦ヤマト」のプラモデルを作ったり、かなりブームとなりましたが、このアニメを見たときの衝撃に匹敵する感動は、未だにありません。

・それまでのSFやロボットが登場するアニメは、地球を侵略しに来た悪者と正義のヒーローロボットが戦うのが定番でしたが、この機動戦士ガンダム以降はリアルな戦争、敵味方は有ってもどちらが悪者でどちらが正義の見方と言う単純なものではない大人でも見られるアニメの先駆者と言える。

・ガンダムの元祖であり、出演しているキャラクターやモビルスーツなどが個性豊かで、見ていて本当に面白くてストーリーに引き込まれて行く感じで楽しいです。ガンダムのストーリーがしっかりしていて、この話をベースに色々なストーリーが枝分かれしていける内容に魅力を感じます。

3位:新機動戦記ガンダムW

ガンダムW
3位は新機動戦記ガンダムW

新機動戦記ガンダムWがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・メカニックのデザインがTV放送版では大河内さんが担当されており劇場版ではカトキハジメが携わっているため主役MSがとてもカッコイイできになっている。あと、小説も展開しており映画版の続編まで作られているので見ごたえがある

・ガンダムシリーズで恐らく最初に女性ウケを意識した作品であったと思われ、声優、ビジュアル共にクオリティが高く、印象的。OPにも高山みなみのボーカルを起用し曲自体も強く印象に残る。そして、有名な一話の某シーンが衝撃的で他にもアート集やOP、劇場版のエンドレスワルツでのヒイロ・ユイが乗るウイングゼロカスタムも非常にカッコ良く大好きである。

・一つの作品に絞り込むことが難しいのですが、あえて挙げるならガンダムWです。機動戦士ガンダムから逆襲のシャアまでのストーリーをオマージュにしたようなストーリー構成が当時の私には新鮮でした。一つの作品の中で対立軸が目まぐるしく変わっていくスピード感と主人公がテロリストであるというのは、後のガンダム作品にも受け継がれる画期的要素だったと思います。

・小さい頃、兄と一緒に見ていたガンダムです。主人公のヒイロがとても強烈キャラだったけれどヒロインのリリーナによって、どんどんほだされていく感じが好きだから。また、ガンダムの機体もカッコ良く、エンドレスワルツのときの機体が本当に格好良くて大好きです。

・まず機体がとにかく綺麗で堪らないです。更に五人のキャラクターも良いです。ウィングガンダムの翼を見た時素直に感激しました。セル画の時代にあそこまで綺麗に書いて動けるとか、感動しかないです。ストーリーも好きでした。直ぐ自爆しようとする主人公が斬新でした。

2位:機動戦士ガンダム00

ガンダム00
2位は機動戦士ガンダム00

機動戦士ガンダム00がガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・シリーズ初の西暦が舞台で、既存燃料の枯渇、軌道エレベーターなど設定にもある程度のリアリティがある。序盤は淡々と物語が進むが中盤以降の盛り上がり方、トランザムやイノベイターなどヒロイックなカッコ良さもあり、非常に魅力的な作品。

・初めてみたガンダムシリーズだからです。オープニング映像や曲もいい曲ばかりでこれまでよりもグラフィックの綺麗さがすごかったのでとても印象に残った作品でもあります。あと声優陣も豪華だったので一気に引き込まれました。

・自分が一番オタクだったころ地上波でテレビ放送されていて、偶然観始めたら面白かった。ガンダムのなかでは一番世代ドンピシャという感じ。高河ゆん先生によるキャラデザも好みで、当時「今風」と感じた。今なお「カレー食って腹壊した」とツイッターで時々話題になるED映像も印象深い。

・他のガンダムシリーズと同様に、戦争というものが人々や国々にとってどのようなものかを赤裸々に描いていますが、特に現代社会情勢と通じる点が多い気がして気に入っています。また、ガンダムという「共通の敵」を作ることで世界が団結する、しかし時が経てば再びマウント合戦が始まるという辛辣な皮肉(しかし現実)が効いているところも好きです。

・ストーリーが面白いです。最初は戦争を止めるために戦争しているだけに見えていました。しかし、戦争根絶という目標はその先にある目的のためだったとわかり、宇宙規模の話になっていくところが面白かったです。また、登場人物たちの背景がそれぞれあり、目的意識や行動理由を考えることができる内容だったところも話に深く入り込めて面白いと感じました。

・ガンダムの宇宙世紀と現実の世界がつながっているから。実在する国が未来では連合を組んでいる勢力図が実際にありえそうな設定で、ソレスタルビーイングという圧倒的軍事力を行使して紛争を根絶するという目標は、今までのガンダム作品の中でも異色な設定で感情移入してしまった。ガンダム作品はそれまでのロボットアニメとは異なるリアルな設定でヒットしたが、突き詰めれば現実の世界情勢がこのまま宇宙世紀となり、その中でガンダムがどのような活躍をしていくのかを描くのが一番リアルなのではないかと思った。

・他のシリーズも基本は好きですが、OOは出てくる機体が全部好きなデザインをしていてゲーム・プラモデルなどOOシリーズは自分の中でかなり優遇しています。最初に感じる刹那の痛々しい部分も、終盤にはかっこよく見えるのも好きです。

1位:機動戦士ガンダムSEED

ガンダムSEED
1位は機動戦士ガンダムSEED

機動戦士ガンダムSEEDがガンダムシリーズで人気の理由(抜粋)

・大学生の時にTV版でみました。少年がガンダムにのり、戦争に巻き込まれている形は、ファーストガンダムに似ている。ファーストガンダムのキャラが好きでそれに加えて、今風のアレンジがされていたので、好きな作品にしました。

・自分が子どものころに見ていたシリーズで思い入れがあるとこもあるが、今見てもストーリーが面白い。主人公とその友人・敵との話だけでなく、その親子などの関係もしっかり話の重要な要素として作られていたからよかった。戦闘シーンもあまり無駄がなく、ちゃんとしたものが多かった。

・自分がガンダムを好きになるきっかけなった作品だからです。ガンダムがただのロボット作品だと思っていましたが、敵側や味方陣の人間模様、裏切り、恋愛、エロなど様々な要素が含まれており、驚きを隠せませんでした。

・友達に勧められて初めて見た作品で、ストーリーが面白くて楽しんでいた作品で、声優さんも好きになり、ラジオも聞いたり、ガンダムのプラモデルを初めて購入するまで好きになった思い入れのある作品なので、好きです。

・全くガンダムに興味がない、むしろオタクだと思い苦手とすら感じていたのですがこちらを見ることによりすっかりガンダムが好きになることができました。
主人公キラの心情や戦闘に初めて見た時にはどハマりして最後まで一気に見てしまいました。

・私がガンダムにハマるきっかけとなった作品だからです。平成のファーストガンダムといわれるように、機動戦士ガンダムにストーリーが似ていてガンダムとはこういうものだとわかりやすいです。また、登場するキャラクター達も個性豊かでとても面白いと思います。

・テーマが「人類に対する遺伝子操作」を扱うものでしたが、絵の綺麗さ・声優さんの素晴らしさがあって、最後までグイグイ観ることができました。主人公達の成長、友情、信念とは何かなど、見た目以上に考えさせられる作品でした。