ガンダム嫌いなヒロインランキング!歴代で一番悪女・ムカつくと人気がないのは誰!

ガンダムの歴代ヒロインで嫌いと不人気なのは誰なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

14位:クリスチーナ・マッケンジー

クリスチーナ・マッケンジー
14位はクリスチーナ・マッケンジー

クリスチーナ・マッケンジーがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・設定や作品の問題なのかもしれませんがどうしてもキャラが薄い印象です。キャラクターの個性もパッとしません。嫌いという訳ではありませんが当別に目立った印象が無いので選択しました。ヒロインと言う立ち位置でもない様なかんじです。

13位:ファ・ユイリィ

ファ・ユイリィ
13位はファ・ユイリィ

ファ・ユイリィがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・どのヒロインも基本的にすきなのですが、あえて言うならば、ファですかね。カミーユに対しての献身的な姿は好きなのですが、ファがとても可哀想になってしまって、苦手です。もう他の男選びなよ!なんて思ってしまうほど…。

12位:フォウ・ムラサメ

フォウ・ムラサメ
12位はフォウ・ムラサメ

フォウ・ムラサメがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・嫌いなわけではないですが、カミーユが宇宙に行くために犠牲になったという前半の感動シーンがあったにも関わらず、その後何事もなかったかのように再登場してその後に結局死ぬという、腑に落ちないキャラです。人気キャラみたいなので、せめてもう少し説明が欲しいです。

11位:ミーア・キャンベル

ミーア・キャンベル
11位はミーア・キャンベル

ミーア・キャンベルがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・チャラチャラしてるぶりっ子な感じが出てて、なんだこのキャラはイライラするという印象でした。偽物感もあり、放映中も偽物がアスランに何してるんだ!という思いをしてたのをよく覚えています。明らかなラクスの偽物というキャラが嫌いでした。

10位:ラクス・クライン

ラクス・クライン
10位はラクス・クライン

ラクス・クラインがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・終始「いやいや、なに言ってるんだ」のオンパレードで、気分が悪くなります。悪意のない無神経さ、無邪気な無知蒙昧は最強の害悪であるということを、再認識させられます。しかも、周囲がそれを支持してしまうのが腹立たしいですね。しかし、それもまた現実によくある光景なところが、かなしいです。

9位:ステラ・ルーシェ

ステラ・ルーシェ
9位はステラ・ルーシェ

ステラ・ルーシェがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・メンヘラっぽいのに主人公のシンに愛されるところとか、裸のシーンがあるところとか、視聴当時は中学生だったのでなかなかにコンプレックスを刺激され、美人だからこそ逆恨みのような感じであまり好きではなかった。

・強化人間で精神が不安定すぎて危なっかしい。ガンダム作品に出てくる強化人間はメンヘラが多いが、特にこのキャラクターは登場時から殺気満々のくせに、仲間にはデレて子供のようになるのが気持ち悪い。何かの拍子に精神が不安定になって敵味方関係なく殺しまくって暴走するため、たとえ味方だとしても安心できない危うさがどうにも好きになれなかったから。

8位:マチルダ・アジャン

マチルダ・アジャン
8位はマチルダ・アジャン

マチルダ・アジャンがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・マチルダさんは、いままでのロボットアニメのヒロインの象徴としていまだに私には受け取ってしまうところがあります。とくに、主人公が好きになった人が婚約者でしかも最後にアムロの犠牲になるところに衝撃がありました。

・あまり嫌いなヒロインは居ないのですが強いてあげるとしたらマチルダかなという感じです。初期ということもあり絵がそもそもあまり可愛く感じていません。女の子(ヒロイン)は出来るだけ可愛い容姿でいて欲しいという思いです。

7位:ルイス・ハレヴィ

ルイス・ハレヴィ
7位はルイス・ハレヴィ

ルイス・ハレヴィがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・あまり好きじゃないヒロインはいませんが、しいて言うならルイス・ハレヴィですね。彼女はたまたまテロの被害にあって両親と自分の体の一部を亡くしましたが、そこからアロウズに入ってからのイカレ具合が好きじゃなかった。

・自分から戦闘機に乗り、ソレスタルビーイングと戦ったり、ガンダムに対する憎悪が強い感じがあまりヒロインっぽくないように感じたから。ヒロインといえば、ガンダムSEEDのラクスクラインを一番に思い浮かべるが、ルイスはラクスとはだいぶタイプが異なっていると感じるため。

6位:クェス・パラヤ

クェス・パラヤ
6位はクェス・パラヤ

クェス・パラヤがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・前作(逆襲のシャア)を視聴していないからかもしれませんが、クェス・パラヤに対してはあまりいい印象がないです。キャラ的にうざいと思ってしまいます。わがまますぎて感情移入できないためあまり好きになれませんでした。

・クエスパラヤが好きな人はかなり優しい人なんだろうと感じてしまう。大人アムロを好きだからまとわりついていたが、シャアに共感して?なのか気持ちをシフトさせてしまう。それをアムロのそばにチェーンがいるせいで自分はアムロと一緒にいられなかったと言うのは勝手すぎる。若い女の子の思春期といえどもやっぱり女です。そんな彼女の自由奔放さに惹かれたハサウェイのは振り回されっぱなしで、自分が母親ならやめときなさいと言ってしまう感じです。間違いなくワースト1位でしょう。そうであってほしい。

・逆襲のシャアで、なくてはならないキャラクターだというのはわかっているのですが、周りを振り回しまくる感じがなんとなくニガテです。重要人物なのは理解しながらも、名作だとわかっていても、ずっと落ち着いて観られないです。

5位:レコア・ロンド

レコア・ロンド
5位はレコア・ロンド

レコア・ロンドがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・カミーユ・ビダンの階級が上であるが、ティターンズを裏切って幽閉されたのを助けてエウーゴに入隊して居場所を頂いたにも関わらず、彼が記憶喪失になる終盤戦の前あたりにエウーゴを裏切り敵の組織であるティターンズに寝返った事です。

・作中の途中で相手側についてしまうところに共感がもてなかった。特にレコア・ロンドはカミーユ・ビダンの心の拠り所的な親身な立ち位置だったため、家族に近しい人に裏切られるということが初めて見た当時はとてもショックだった。

・キャラクターとして、一見気持ちが強い女性にも見えるが、実はそれほど強くなくどちらかといえば、承認欲求が強くてそれに応えたく無いクワトロに強く求めてくるあたりがあまり好きではないし、自分の承認欲求を満たしてくれる相手だったら敵でも構わないあたりの図太さが嫌い。

4位:フラウ・ボゥ

フラウ・ボゥ
4位はフラウ・ボゥ

フラウ・ボゥがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・いつもアムロのそばにいて、うざかった記憶があります。最初は学校?の同級生だったのにどさくさ紛れにホワイトベースに乗っているのが嫌でした。でも地球連邦軍のキャラクターの中では人情味のあるキャラクターだったと思います。

・アムロ・レイの恋人という設定であるが、結局のところあまりアムロ・レイを支えることができず、ハヤト・コバヤシと結ばれるなど、アムロ・レイの引き立て役になっていしまっている。アムロは確かに伝説上のパイロットであるが、そこに負けずに思いを遂げてほしかった。

・ゲーム内での性能の悪さもありますが、本編で一番アムロレイに近い存在でヒロインポジションであるはずのフラウがアムロではなく、ハヤトと結婚してしまたのがかなり微妙な気分にさせました。また、そのハヤトも結局死んでしまうのも理由の一つです。

・どうしてもヒロインは誰なのか、となるとフラウ・ボゥはキャラクター的に花がなく、それがリアリティを持っていると言えばそれまでだが、当時の友達との話でもセイラや大人の魅力でマチルダが人気だったと思います。私は個人的にフラウ・ボゥの肝っ玉母さん的なところに好感が持てました。

3位:カテジナ・ルース

カテジナ・ルース
3位はカテジナ・ルース

カテジナ・ルースがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・お嬢様が敵の手に落ちておかしな価値観に傾倒し狂っていく姿は、新興宗教にハマっていく人間を見ているようで心底気持ち悪いと感じた。戦場に出てきてウッソに対して言ってることの全てがおかしく、一切感情移入出来ないキャラクターだった。

・最初に上品な感じで出てきたときと敵側として木星側で再登場したときのギャップがすごすぎて当時ドン引きしました。パイロットとしての実力が登場するために上がっていき最後はその反動か終戦後に失明して登場するというのもショッキングでした。

・信念のないひどい女という印象。的勢力に寝返ったり、主人公とライバル、勝った方を好きになるというような発言がひどい。また、次第に中身のない発言や行動も見るに堪えない。最後には狂ってしまった、といった印象。

・Vガンダムのヒロイン的な感じかと思いきや、最後に敵として立ちはだかるため終始この人は何がしたいかわかりませんでした。ニナ・パープルトンも嫌いですが、何がしたかったのだろう度合いでカテジナが僅差でより嫌いです。

・伊達にガンダム三大悪女に選ばれているわけではないと思います。特に、ウッソの心理面を直接攻撃する目的で、水着の戦士たちを生身で特攻させる回には怖気がしました。まともな神経では考えつかない発想です。そもそも、敵の軍に落ちたのも自業自得感がありましたが、クロノクルといういわば恩人を変えてしまうほどの影響力には、彼女の異常性を感じます。そういう意味では魅力的ではあるのですけれど…。

2位:ニナ・パープルトン

ニナ・パープルトン
2位はニナ・パープルトン

ニナ・パープルトンがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・ほんまに劇中に何度も消えてほしいと思えた存在。物語開始当初は主人公コウ・ウラキを支えるような年上の女性といった印象だか、物語が進むに連れて元々のジオンのライバルとのラブストーリーがあり結局その人の肩を持ってしまいかつ両者が死んでくれたらいいみたいな描写が描かれていたため

・本当に自分勝手な女だと思います。実際にこんな女もたくさんいると思いますが、近場にいたら絶対無理です。自分の気持ちがハッキリしていない状態で周りをどんどん巻き込んでしまって結局最後は関係ないみたいな顔をしているのがムカつきます。

・このキャラを好きな方には大変申し訳ないのですが「ガンダム三大悪女」に名を連ねるガンダム史上屈指の嫌われ女子だと思います。間接的にではありますが地球に与えた損害(ニナが妨害しなければコロニー落下は阻止できていた)があまりにも莫大で、それ以上にヒロインとしてどうなの?という行動が多すぎました。映画では時間の都合からかカットされていましたが、0083ラストの「どのツラ下げて戻ってきたんだこの女わぁあああ!」と叫びたくなる「あの」名シーン(?)も嫌いな要因の一つです。ちなみに声を当てていた佐久間レイさんは大好きです。

・【常に男を苛立たせる演出】コウ・ウラキとアナベル・ガトーの男同士の戦いを邪魔しているように見えました。ガトーとの交際経験、軍としてのコウとの親密関係、これがこのニナ・パープルトンを三角関係に陥れます。正直なところコウとガトーの戦いに集中させてほしいと感じ、ニナの存在が邪魔でガンダム作品でないように感じた。

・主人公に好意を寄せていたがアナベル・ガトーとの交際歴がある。コロニー落下の際もガトーを庇い主人公に銃を向け完全に裏切られた。最終的に主人公の前に現れた際にも笑顔だったのが逆に不信感しかなかった。三大悪女として文句なし。

・理由は単純でどっちつかずの女が嫌いです。ガンダムパイロットにもどっちつかずは多いですが、それが女になった途端に苛立ちが倍増しますね。優柔不断を当然の様に描かれているので尚更、イライラ。あの話は素直にコウに同情したくなります。同じくらいガトーにも同情します。

・アナハイム・エレクトロニクスからの出向という立場なので仕方ないのかもしれないが、元カレのジオン軍人アナベル・ガトーとコウ・ウラキの間で一人酔いしれてる感じがイラッとした。最終話でウラキを裏切ったくせに、ガトーが戦死したせいか、戦後の基地で何事も無かったかのようにウラキに手を振るシーンを見て、ある意味女の怖い部分を体現したキャラだから。

1位:フレイ・アルスター

フレイ・アルスター
1位はフレイ・アルスター

フレイ・アルスターがガンダム歴代ヒロインで嫌われてる・不人気な理由(抜粋)

・SEEDを視聴していた当時、毎週イライラしながら、見ていた記憶が蘇る嫌なキャラでした。一話の時点でサイとイチャイチャして終わってくれればどれほどよかったか、キラとの裸のやり取りやイチャイチャは見ててすごく腹が立ちました。

・初めて見た時の印象が悪くて、今もなおぬぐえない感情です。実際は、戦争の中という特別な背景を考えると仕方がないところもあったと思いますが、あざとさとか人を利用する感じとかは、やはり嫌気がしてすきになれません。

・ガンダムSEEDを見ると、フレイのキャラクターのセリフや動きが嫌で思い出すほど嫌なので。キャラクターとしても可愛いと思えなかったし、同じ女性として嫌な人と重ねてしまうほど嫌だなと思ったので、好きじゃないです。

・ご存じSEEDのダークキャラ。数ある男を手玉にしてキラすら取り込みます。もちろん本当は優しくて寂しがり屋で人とどう接すればよいかわからない弱さがあるからなのですが、やはり作品を通しての性格の悪さがどうにも好きになれません。あとオープニングに変に裸で出てくるのも好きじゃないです。

・ファンの間では有名な話ですが、主人公の少年キラ・ヤマトと性行為をしたと思われるシーンが描かれた所です。深夜アニメならそういう描写も時々見受けられますが、当時夕方5時~6時台に放映された作品で、そのようなシーンを放映するのはそぐわないと思いました。それに、フレイがそのようなことをするキャラクターだとは思わなかったので当時はかなりショックでした。

・ガンダム史上一の悪女と名高い彼女が私も嫌いです。あの年齢の女性が父を目の前で亡くしたショック等々もあるが、その前に自前の性格の悪さが諸処に見られるので、そういったショックがあったことを鑑みてもやっぱり嫌い。

・父親が目の前で死んだ時に、キラに「本気で戦ってないんでしょ」と言っただけだったら、ただ口の悪いキャラで終わったのですが、そこから先がひどい。キラを利用するためにあの手この手を使って戦わせておいて、最後は死亡。その後に本当の思いが守るみたいなことを言って、これまでをなかったことにしている感じが不快でした。そのシーンはキラが本当に悲しんで泣いているため、よりキラの優しさとフレイの悪どさが際立っているのもポイントです。