京都が最悪と嫌われる9つの理由!人が怖い・人混みばかり・古臭い・メシが不味い・旅行におすすめできない!


京都が嫌い・好きじゃないと不人気な理由はなんなのか。

みんなの意見・感想・評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

年寄り臭い

・昔からの建物配置になっており、伝統的な点はいいと思います。ただ、伝統を意識しすぎて少し古臭いイメージがあります。年寄り臭いとまでは言いませんが、少し若者にも焦点をあててもいいのではないかと思っています。

美味しい料理が少ない

・京都のお料理でどうしても受け入れられないのが、味噌汁です。京都の味噌汁は、味噌風の出汁スープでした。お品書きには赤味噌汁と書いてあったのに、味噌の味が口の中で一番遠くで感じる程度しかしないので、味噌汁と認識できませんでした。

目新しさがない

・伝統・仏閣などを観光のメインにされているイメージがあるため、目新しいという感覚はありませんでした。仏閣などを目新しい観光とすることは、難しいのかもしれませんが、もう少しなにかとコラボをするとか、デジタル化を図るなどイメージチェンジできる部分は、行ってみてはいかがでしょうか。

京都は楽しめる場所が少ない

スタバ京都二寧坂ヤサカ茶屋店 / 京都府
・観光地として成り立っているのですが、京都ならではの堅苦しさや独特の雰囲気、プライドの高さなどがあるとよく聞くので大人向けのイメージです。小さな子供や子供連れ家族、学生にはあまり向かないのかなと思います。

・寺院ばかりで、それに興味がないので、どこに行っても同じようなものばかりです。お土産も、八つ橋や抹茶ばかりで、口に合いません。ターゲットが、昔ながらの日本が好きな外国人だからだと思います。現代の日本人には向いていないので、物足りません。

京都は堅苦しい

・歴史ある街なのは分かりますが、その為に色々と規制が厳しいようで、例えば、京都ではマクドナルドの看板が従来の赤色ではなく、茶色(赤は景観的に街に合わないという理由だそうです)だというのは有名な話です。そんな堅苦しさが苦手です。

・予約しないと入れないお店があって、面倒だなと思ったからです。湯豆腐の有名なお店でした。非常においしかったし、和式で風情があります。景色も純和風で趣があります。ただ気軽にいつでも入れるお店ではなかったことが、残念です。

京都は飽きやすい

・何度か行きましたが昭和の香りがする街で、良くいえば古風ですが、悪くいうと新しさがない感じがします。どこも同じかもしれませんが、年齢層が高く同じようなものが並んでいるイメージが強くあります。自分が歳をとったら楽しめるかもしれません

・京都ならではの、街並みや建造物など非常に綺麗で素晴らしいですが、一度見たらそれで充分になってしまう。また、似たような建造物が多く、飽きやすい。京都市内も思ったよりも狭く、1日もあればすべて観光できてしまう。

京都は交通が不便

・正直なところ苦手な点はなかったのですが、敢えて挙げるとすれば交通が不便な点かなと思い選択しました。嵐山に行った際、最寄りから渡月橋まで徒歩で結構かかりましたが、そこまでの道のりの景観も京都らしくていいところでした。

・道が入り組んでいてわかりづらい。道が狭いので通るのに緊張感がある。住所の表記が長いうえに住所の漢字が読めない特殊な住所が多い。だいたいいつも渋滞していて一方通行なども多い感じがする。観光地なのでタクシーが多い。

・道の幅が狭く、車だと進まないことが多くて、交通がとても不便でした。自転車だと見るものも多くて気持ちが良いです。信号も多くて、走りづらく、止めにくいのも不便とかんじていました。市内と市街近郊も同様です。

・バスが走っていて、各施設にアクセスできるようにはなっているが、渋滞がひどいため到着時間が大幅に遅れることが多い。そのため、計画を立てにくい。また、バスも基本的に混んでいて座ることができないし、運転が荒いのでお年寄りを連れて行った場合に立っているのも困難である。

・近鉄沿線に住んでいるのですが、阪急線などが使いづらいので、長岡京や向日市方面にあまり行けないイメージがあります。車だと、途中で凄く混むようなイメージがあり、働くとしてもそちら方面からは不便で、電車で行きやすかったらいいのになぁと思ったことがありました。

・少なくともコロナ前は観光客が多すぎて著名な観光地はもちろん、市営バスは市街は常にすし詰め状態でタクシーも空車待ちをしても空車はほとんど来ないです。したがって市街の移動は電車や地下鉄で最寄りまで行ってそこから徒歩という不便なものでした。

・京都は道が狭く、駐車場も利用料金が高いし、車で移動するのはとても不便です。京都に行くにはバス、電車を利用するほうが楽だと言われました。ですが、乗り換えも多くその分料金もかかるので、結局京都の交通はとても不便です。

・歩くのが少し怖いと思った。歩道が整備されているところされてい無いところがあったり。歩行者が平然と大通りを横切るのも危ないと感じた。駅やバス停周辺は広めに配置されており良かったが、やや広すぎて乗り場が分かりづらい。

京都の人が苦手

京都の人

・実際に直接言われたことはないですが、よくテレビで京都の方は思っていることを直接言わず遠回しに嫌味や皮肉を言ってくるような、陰湿さがあると聞くので怖いイメージがあります。修学旅行で訪れた際もお店の方に北海道のような優しさを感じることはありませんでした。

・特に実体験をしたというわけではないので大変失礼な話しではありますが、テレビなどで”ぶぶ漬けを出されたら帰ってほしいと思われている”というエピソードなどを見ることが多く、言葉に裏があるようなイメージを持ってしまいます。

・京都旅行へ行った時にある喫茶店へ入りました。入口には営業中の看板があり、中には他のお客さんは誰もいませんでした。すみません!と声をかけると、奥から20代程の男性が出てきて、「お料理ができるまで40分かかります」との一言。先にいらっしゃいませの一言があるのが常識だと思っていた私にとって、この言葉は一生忘れることの無い記憶となりました。しかも、喫茶店で40分の待ち時間とは長いです。でも、友人とふたりでその喫茶店で待っている間におしゃべりしたり、丁度40分後に出てきた餡蜜と白玉の入ったぜんざい、コーヒーの味は格別でとても良い思い出にもなりました。

・一見さんお断りという言葉を聞くと、京都の人々のことを思い浮かべます。つまり、虫も殺さないような顔をして、人をあからさまに差別して、見下す。そういう気風が、京都の人たちには昔からあると思います。私も、京都に観光に訪れた際、嫌な思いをしました。だから、京都の人は苦手というか嫌悪感を覚えます。

・有名な話かと思いますが、京都の人の嫌味っぽい言い回しが苦手です。全員そうとは思わないのですが、京都の人と話すとなると少し勘ぐってしまいます。もしかしたら知らないうちに嫌味を言われてるかもと思うと京都の人と話すのが嫌になります。

・京都の人は口で言ってることをそのままとらえるとバカ扱いされます。「ワンちゃんが元気ですね」を「犬の鳴き声がうるさすぎるよ」なんて意味がわかんない。もっとストレートに素直に話していただけるとありがたいです。

・何に関しても京都が一番だと思っていて、プライドがとても高く、東京や他県へのライバル心が強い印象。伝統的な決まりごとが多く、地域のコミュニティが閉鎖的で、一度訪れるだけならまだしも、住むには窮屈だと思います。

・京都で宿泊するつもりで観光案内所へ出向き「一人で泊まれるビジネスホテルが近くにないですか。?」と尋ねたところ「京都にはそのようなものはございません。」と人を見下した対応をされたことを今でも覚えている。観光案内所があれでは、市中は推して知るべしと思い、それ以来京都には泊まる必要が無いような旅行スケジュールを組んでいるくらい嫌なので。

・関西に約10年住んでわかったのですが、京都の人は笑顔で嫌味を言ってくるところです。一見とても優しそ腕穏やかに見えて実はとても怒っていたというシーンに何回か出くわしました。嫌なら嫌とはっきり言ってもらったほうがよかったです。

・京都出身の友人がいたのですが、言葉通りの受け取り方をしてはいけないとか、話し方も何となく見下されているような感じを受けることがあったりとかしたからです。本人はそのつもりがないみたいなんですが、疑問に思う事が多々あったので、友人としては苦手になってしまいました。

・テレビなどで取り上げられる印象しかないので、実際のところはわかりませんが、なんであんなに上から目線で偉そうなんだろうと感じます。テレビの編集上そのような描かれ方なのはしょうがないかと思いますが、友達にはなりたくないです。

京都は人ごみが多い・混雑してる

京都
・京都の人特有の上から目線も嫌いなので悩みましたが、常に「困るな」と思うのは人が多くて混雑していることです。侘び寂びのかけらもないから、奈良県を訪れた人たちが奈良県を京都と間違えるんだろうなと強く思います。

・京都は行きたいけど行ったことがないです。理由はテレビで見るといつも人で溢れているからです。もう観光地の町になってしまっているのでなかなか行くことは人混みが苦手な私にはハードルが高いです。一生行けないかも

・しょうがないことではありますが、名所に行くと混んでいて、気楽にのんびり風情を味わうという感じではありませんでした。修学旅行の皆さんとご一緒することになった場合、特にゆっくりのんびりと過ごすことは出来なかったです。

・観光客や外国人が多くてどこへ行っても人ごみが多い。ゆっくり観光したいが、人ごみに疲れてしまう。トイレの行列もあり、お土産を買うのも一苦労する。観光地なのである程度は覚悟するしかないが本当に疲労困憊する。

・ある程度行きたいお店を選んだりしてから行ったことがあるのですが、人が多かったので、そこで物を買ったり入るのをやめたりしたことがありました。ゆっくり観光したり買い物をして楽しみたかったのですが、残念です。

・魅力的な観光地ということもあり、日本人だけでなく外国人観光客も多く、いつでも混雑しているイメージがあるからです。実際に現在のコロナ禍においても、紅葉の季節に多くの人々でごった返している光景をとあるブロガーさんの写真で見て、自分は行きたくないなと感じました。

・インバウンド客がいないので少しはマシになったものの、それでも観光客の数は多いです。スーツケースを引きながら、人混みを歩かれると、つまずきそうで迷惑しています。浴衣のような着物を着て街を歩く観光客の姿を見ると、日本文化の表面だけなぞって満足しているように見え、悲しくなります。

・京都はいつでも沢山の観光客で溢れています。京都自体の良さというよりは観光地として作り込んでいる街のイメージがあります。京都が好きとか京都に興味がある人だけではなく、とりあえず京都観光すると観光した気分になっている人が多い気がしており、そのせいで混雑してしまい本来の良さが失われている気がするから。

・日用品や生活必需品の買い物に行く場合でも、人混みを抜けなくてはならない場面がある。また、土日に出かけると、観光施設はどこも混み合っているため、疲れたり、事前によく調べてから出かけなければいけないのも少し面倒に思う。

・修学旅行に行ったときに駅付近はものすごく人が多くてタクシー乗り場やバス乗り場もすごく並んでいました。お寺や神社の中も人が沢山いて話し声とかで騒がしく感じて全く集中して観光できなかったことをよく覚えています。

・観光地のため仕方がないのかもしれないが、本当にどこに行っても混んでいる。元々の有名どころはもちろんのこと、雑誌やテレビで紹介されると、一気に集中して混むため、そこを訪れるとのちの予定が立てられない。必要以上に時間を取るので混雑はとても苦手です。

・電車にしてもバスにしてもいつもいっぱいなイメージがあるからです。歩くまち京都というわりには、車や自転車も多く、歩道が狭い箇所が多数あるため常に混雑していると感じるからです。最近は外国人の方が少なくなっているので空いているかもしれません。

・人気観光名所が多い分、いつも混んでいるイメージがあります。観光地にあるお店も人が多くて店内がゴミゴミしてるため、コロナ禍の今はあえて避けている旅先です。秋の紅葉の時期に観光に行きたいという思いをずっと持っていますが、混雑を理由に行けないままです。

・寺院をゆっくりとみたくても、団体旅行の方などが居るとこちらが移動(場所をあける)しなくてはならない感じがしてしい、自分の好きな位置で長時間居ることができないことが多いです。写真を撮られているときもこちらが気を使ってしまいます。

・観光地を結ぶ路線バスがよく混雑しており、快適ではなかったり、次のバスを待たなければならない。また食事時も混んでいて落ち着いて食事を楽しめない。また、観光地で人が多く、落ち着いて雰囲気を鑑賞できなかったり、写真を撮るのに大変苦労するため。

・いつもどこに行っても混んでいるイメージがあり、あまり行く気にならない。空いている観光地がないように思える。みんな目的が同じなので仕方ないと思いますが、外国人観光客もたくさん来られるのであまり行く気が起きません。

・今はコロナの影響で、改善しているかもしれないけど、以前訪れたときには、外国人がとにかく多かった。お店のメニューも外国表記だったり、外国人観光客向けのお土産などが多くて、日本人である自分のほうが肩身の狭い思いをした覚えがある。

・コロナ禍でインバウンド需要が減ったものの国内旅行で人気の観光地といえば京都奈良は外せない。街自体に歴史的価値があるため大規模な都市開発ができず、交通手段の需要と供給のバランスが崩れてしまうのは否めない。

・観光地が多く人が集まりやすい傾向にあるのは承知ですが、観光客を分散させる取り組みを行っているのかいないのかが曖昧な部分もあるため、気軽に行きずらいためです。京都全域に点々とした観光地などがあれば観光客は一部に集中しないため、

・先日、義理母が京都に行きましたが嵐山付近を散策しようにも混雑していてまっすぐ歩けない状態だったそうです。外国人客はほとんどおらず、ほぼ日本人。しかも、昼食をとろうとしたがお店がどこも満席で嵐山で食事をとることが出来ずコンビニでおにぎりを買ったそうです。嵐山を見にいったのか、人混みを見にいったのか分からないと話していました。

・京都は観光地なので、どこに行っても人が多いです。とくに京都駅はおみやげ店も多く、とても混雑しています。また京都市は大学もたくさんあり、若者も多いです。観光地のみならず、京都は各駅でも観光客(日本人・外国人)と大学生によく出会います。

・観光名所なので仕方が無いですが、人が物凄く多いです。人混みは苦手です。コロナ禍はどうか分かりませんが、外国人観光客が物凄く多かった印象です。清水寺が好きですが、清水坂がいつも混雑している印象です。バスも混雑しています。

・人気な観光地のためいつ行っても混んでいる。乗りたいバスに乗れず見送ることもある。外国人観光客が今はいないのでちょうど先週(12/4)行きましたが思ったよりは空いてました。嵐山は混雑していて凄い人でした。

・人気の観光地なので、人の多さは気になります。どこへ行っても並ぶし、ゆっくり見ることができないのはもったいないと思いつつ、それだけ人気であるので仕方ないかなとも感じます。海外の方が多いので、マナーやゴミ問題など課題は多いと思うので、しっかり文化を理解してもらえる土壌を作って、綺麗な観光地であってほしいです。

・観光で人気の場所は非常に人混みが多いです。コロナ災いの中、なるべく自家用車で観光地を回ろうと思いますが、車の量が多い。また信号が歩行者優先となっているのか止まることが多く、左折、右折は1回の信号の変わりで、2,3台しか曲がれないことが多い。

・以前観光で旅行したときに、お土産がすごく混雑していて、ゆっくり見たかったのに見れなく、もともとレジ並ぶのが好きではないのでレジも並んでこんでいて苦手でした。有名なカレーうどん屋も昼時だったので、混んでいました。

・休日であればどこでも同じだとは思いますが、京都に行った際に人混みが多く、車が渋滞していたことで到着時間が遅れてしまったことがありました。また、自分自身が人混みが多いところや混雑しているところが嫌いなこともあり、こちらの理由を選びました。

・特に観光地においては常に混雑しており、ほとんどが外国人観光客と大学生のイメージがあり落ち着かない気分になります。ゆっくり鑑賞したい物やばしょにおいても常に声の大きな人がいるため気が散ってしまう気がします。

・春夏秋冬問わず、いつも混雑している。今はコロナで緩和しているが、修学旅行生や外国人観光客がいつも大量にいるので、風情のある神社仏閣でも、常にせわしなく感じる。奈良の方が古都としては歴史もあるし風情もある。

・観光名所がたくさんあり、観光客らしき人がとても多いです。特に土日。賑やかな雰囲気を楽しみたい人には気にならないのでしょうが、ゆっくり静かに見たい人には名所をみにきたのか、人を見に来たのかわからなくなります。平日だと若干、空き気味です。

・数年前旅行で訪れた清水寺などはいつもとても人が多くて混雑していますし、バスや地下鉄も人が大勢いるので、コロナ禍の今は観光するのを躊躇われます。海外からの観光客も多いイメージがあるので足が遠のきました。コロナが落ち着いたら旅行したいです。