ものまねグランプリつまらなくなった8つの致命的な理由!面白くないと不評なのは何故!

ものまねグランプリがつまらなくなった・面白くないと不評なのはなぜなのか。

みんなの意見・感想・評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

マイナーなものまねが多い

・古い、昔の歌手のモノマネをしても今の若い人は、それがだれなのか全くわからないと思う。浜崎あゆみでさえ、若い人はわからなくなってきている時代だと思う。毎度毎度、モノマネさえる人は同じで飽きてきた。その時代にあった人のモノマネをしていかないとダメだと思う。

単純に似てない

・声や動きなどは特徴を掴んでやっていると思います。ただ、やはり顔には限界があり、メイクで本人に寄せているといっても限界があるかと思います。また、マイナーなモノマネが多いのも視聴者が離れる原因ではないでしょうか。お酒が入った状態で職場の忘年会でやれば盛り上がると思いますが、お酒が入っていない状態であのモノマネを見てもあまり笑えないと思います。

・そもそも誰のモノマネをしているか分からない時があります。また、一部分だけのモノマネだと似てるのかも分からないので、マイナーな物はあまりやらない方がいいと思います。似てないことも増えてきたように感じます。

・ものまねで芸をする人よりも、ものまねをすることで自分を売りだしたい欲が強すぎて、ものまねの面白さが伝わって来ません。細かすぎるものまねを見ていた方がまだマシな気がします。ものまねに対して、前は良かったという気持ちはそれほどありませんが、そろそろこういう番組も淘汰される時代が来たのではないかと思いました。

バカにしてるようなものまねが増えた

・ミラクルひかるの工藤静香のものまねがとても不快です。あまりにバカにしすぎてて、悪意を物凄く感じかなり失礼だと思います。あと、コロッケさんが出演しない番組はおもしろさが欠けると思います。昔のようにみんなが楽しめるものまねが見たいです。

・無理やり似せている感、というのでしょうか。とりあえずこうしておけばいいだろー!っていうのが目立っている気がします。テレビをつけて、お!やってるじゃん!似てるー!ってことがあまり無くなった感じですね。似ている人が埋もれている気がします。

・悪意のあるようにみえてしまうモノマネは見ていて不愉快、頭をたたいたりして無理やり笑わせようとするのは、体をはっていて偉いとは思いますが、それだけ。いじめの助長につながりかねない笑いの取り方、誇張ものまねは人を馬鹿にしているようにもみえてしまう。

・ザコシショウなどがやる誇張ネタがあまり好きではない。その場の勢いとノリだけでやっている感がすごく、対象の芸能人を小バカにしているだけに見えてしまう。声物まねがすごくうまくても顔にテープ等を張ってポーズを取ったりしている姿を見ているとまねされている本人が可哀そうに思えてつまらない。

同じものまねばかりでまんねり

・毎回出演する人が同じで、同じものまねばかりで見飽きている。また、レパートリーが増えても、クオリティーが低く、大げさに演じているだけで、ものまねではなく、笑いに走っていることが多いような気がする。意外性とクオリティーの高さが欲しい。

・毎回、同じものまね芸人さんが同じ人物のものまねをして、鉄板ネタを披露してからアレンジしたネタを披露するというテンプレートが出来上がっているような気がします。その年に話題になった人のものまねをしても、クオリティがいまいちな印象です。

・出演している芸人も、ほぼ同じなので、どうしても同じような内容に感じてしまいます。それで飽きられないようにと、まじめな人は笑わせる方向に、笑いをとってた人はまじめにやってみたり。それも最初のことはギャップで良かったのですが、今では無理を感じます。

・実際わからないものまねが本当に多いと感じます。え?誰のまね?となるのでどこの世代の視聴者を対象の番組なのかな?と思ってすぐチャンネルを変えてしまいます。あとはやらせ感もすごいと思います。いい意味で大御所を大切にしてる?のかな

似てない時の間に耐えられない

・シャチホコさんや荒牧陽子さん、ミラクルひかるさんのように完璧なものまねだけで勝負してほしいです。明らかに似ていないのに本人が似てるでしょ、と言わんばかりに歌っているのを聞いているとこちらが恥ずかしくなってきてしまいます。

・本人に似せるのは、声や体格が近ければある程度簡単なのではと思います。似ているだけではなく、そのものまね芸人さん自身の面白さも必要なのではないでしょうか。有名なものまね芸人さんは、その面白さを上手くものまねと掛け合わせられていると感じます。

・ちょっとなんでこんな人が出てきちゃったんだろうというような、似てもいないし面白くもない素人のような人が出てくるとげんなりしてしまいます。そういった人が出ているときは、自分の好きなモノマネ芸人の部分だけみて、チャンネルを変えてしまいます。

・モノマネはやはり似ていることが大前提だと思うので、似ていないのに似ていると評価されていたらやはり気持ちは冷めますね。番組自体がマンネリ気味に感じるので、もっとターゲット層を絞る方が良いのかなと思います。

・質問3の理由と重複するが、似ていなかった時に、ネタとして面白ければまだ良いのだが、ネタとして面白いわけでもなく、またパフォーマンスもイマイチだった時に「あー⋯」となっている空気感や必死に笑顔作ってフォローしてる司会者や審査員を見るのが耐えられない。

似てるかどうかではなく、面白さで評価されている

・コロッケさんがお笑いモノマネをされてから、少し似ていればそこから笑いに持っていってウケ狙いの感じが最近見受けられます。モノマネ番組はお笑いではなくホントに似ている荒牧陽子さんなどのレベルの高いモノマネ番組にした方が視聴率上がると感じます。

・ものまねは確かに面白さもありきかもしれないけど、やはりものまねである以上見る人がみんな納得できるほどのクオリティーのうえで面白さが乗ってくるものだと思うのでそこが問題かと思う。さらに、似てなくても無理やり盛り上げるような場面は心苦しいものがあるから。

・お笑い芸人達が似せるのではなくコスプレをしてネタをやってるだけのような気がします。その中でもモノマネをやろうとしている人がいるのに面白いと言うことだけにフォーカスが当たってるのが面白くないと思います。

・やはり同じものまね芸人さんばかりで飽きられたのか、新しい方がいなかったかで、一時期お笑いの方がものまねに出ている傾向が多く、似てないし面白さだけという印象が強いです。ものまねなのでやはり似ている凄いという感動はさすがに欲しいです。

・ものまねであるならばご本人にいかに似ているか、を追求していただきたいと思っています。そのうえで、笑いをさそうような動きやしぐさ、コント、等あってもよいのでしょうが、ご本人と似てもいない・かすかに似ているだけで笑いのほうを優先させている風潮は受け入れがたく感じています。

参加者が変わり映えしない

・毎回同じ人が出ているイメージで興味が湧かないから。モノマネ芸人自体がベテランの人が多いく、かつモノマネ対象も世代が上なので似ているかどうかがわからず面白いと思えない。またテレビ自体を見る機会が減っているため。

・恐らくテレビ離れもあるのかなと思います。また、参加者もとくに変わらず同じようなネタやコーナーを繰り返しているので個人的にはあまり見なくなりました。それが大勢いるためものまねグランプリがつまらなくなったのではないかと思います。

・個人的には好きですが、毎回出てくる人が同じなことが原因ではと思います。ものまね芸人からしたら数少ないアピールの場なのでしかたがないですが、まんねりしてしまうことは必至だと思います。似てなくても面白ければ勝っていたり、バカにしているような感じも確かにありますし、マイナーなところが多いと分からなかったりするので、確かにそういうところもつまらなくなったと感じる人がいるのではないでしょうか

・申し訳ございませんが、ものまねグランプリをたのしみにしていたことがそもそもない。予想するに、ものまねは「本物と同じですごいね」だけでは視聴者は満足できなくなっているのではないでしょうか。チョコレートプラネット長田さんのように面白い要素が必要だと思います。

・ものまねは、初めて見たときにはびっくりして、「わかるわかる」「似てる」など、新鮮な驚きと面白さがあるのですが、ものまね芸人が多くなるにつれて、同じ人の物まねが増えていったので新鮮さが減ってしまったことが原因ではないかと思います。

・コロッケさん、清水ミチコさん等のモノマネ界の大御所はもう若手にゆずればいいのではと思います。30年くらい前ならすごいなーと思った両人のモノマネも、今見るとあんまり似てないし時代に合っていないような気がします。

似てなくても盛り上がってるやらせ感が嫌

・毎回の番組の構成が同じすぎて変わり映えしない。せっかく面白い出場者もいるので、今までにない企画も入れてほしいです。例えば1秒だけ写真を出してモノマネ者と本物どっちでしょう?とか、本物の写真だけを切り取った物を何枚も並べて、モノマネ者はどこにいるでしょう?早押しクイズとか。企画の問題な気がしました。

・たまに光る個性的な逸材も見るが、全体的に質の低下がみられる。評価して選んでいる方に問題があるのかもしれません。モノマネ芸なのだから、似ていなければ、如何ともしがたい。先ずそこからだと思います。次に構成になります。先ずは基本です。

・本気でモノマネが上手い人の争いにしたいのか、面白さも込みのバラエティショーレースにしたいのか分からず中途半端なのが見るに耐えません。また、審査員も誰それみたいな人ばかりでそれなのにそんな人たちが参加者の勝ち負けを決めているのが曖昧というか不愉快でたまりません。

・荒牧陽子がものまねをした「YOASOBI」が似ているということで4位になったが、とても似ているとは思えない。似ていないのに他のものまね芸人たちや審査員たちは大げさに似ていると評価している。これはどう見ても忖度でしょう。

・似てる似てないにかかわらず、その場が面白ければ評価される理由に近いですが、その場が面白ければ何でもアリと感じるとそもそもものまねグランプリである理由がよくわからなくなった気がする。明らかに似ていない場合でも独特な感性ということで片付けられている。

・似てないのは物まねと言えないのになぜか盛り上がりが演出されていて、シラケてしまいます。似てない物まねは本家に対して失礼なことをしているだけだと感じます。それを煽るようにしているのは気分がよくありません。

・物まねタレント個人で、芸を披露する分にはまだ見られるが、単純にタレントの実力で盛り上がってるのではなく、テレビが推したいタレントを、やたら持ち上げたり、盛り上がってるように見せるのが垣間見えてしまう。

・現場で見聞きするのと、テレビを通すのとではどうしても違うんだろうなとは理解していますが、これはさすがに、、、という感じのも無理やり盛り上がっているのに寒さを感じます。テレビはみんなでチームで作るものだと思うので、盛り上げ役の人がいるのも全然よいのですが、評価する側に女性タレントや男性アイドルがいたり、大御所タレントに変に意見を求めたりするせいでそこにズレが生まれていると思います。いろんな層に見て欲しい、番組を華やかにしたい気持ちは分かりますが、面白くしたいなら芸人さんでまとめた方が良いと思います。

・選択肢にはありませんが、知名度のない人のものまねを披露した際に似ていても評価されなかったり、歌が上手ければ似てなくても評価されたり(青木隆治など)と単純に審査員の安定感がないように感じます。とりあえず新ネタと評して既存ネタのリメイクを披露するのだけはやめて欲しい限りです。

・最近はYouTuberの人たちがよく出ている印象を受ける。確かに似ていてすごい、とは思うものの、YouTubeとテレビの違いを感じる。観ている側としては、モノマネが似ていてすごいというのは求めてしまうが、それ以上にやはりエンターテインメント性を求める。最近はそれが薄いような印象。

・カメラを向けられた司会や審査員の顔が引きつっているのを見ると、全く笑えない。すぐに別の番組に変えて、終わるころにまた戻ってくることを繰り返してしまう。ものまねをやる人口も減っているのかもしれないので、実力がある人も減っているのかもしれない。

・編集がくどいことが多く、同じネタならYoutubeであったりフジテレビ「細かすぎて伝わらないものまね選手権」などで見たほうが面白いこともある。顔だけそっくりさんなどならではの企画もありそちらは評価させていただきたい。

・もともと盛り上がってる感は嘘っぽいと感じていたけど、視聴者がテレビ慣れしてきたせいもあり「おおー!」みたいな盛り上がりを見ると「いやいや、出演者なら知ってるでしょ」みたいに白々しく感じてしまうようになった。

・面白くなかったり、明らかに似てもいないのに審査員がやたら褒めたたえている時がありますが、視聴者はそう感じていないと思います。無理やり盛り上げているような感じがすると見たくなくなるので、録画して早送りしながら見たくなります。

・全く似ていない新人や大御所に対して「そっくりで鳥肌が立ちました」なんて100パーセント嘘だろうというようなコメントばかりで寒気がする。スタッフやプロヂューサーに言わされている、もしくはきっちり台本があるんだろうなと感じてすぐチャンネルを変える。

・個人的にはものまねグランプリは今でも好きです。あまり見ないと言う友達の意見では似てなくても盛り上がってるやらせ感が嫌と言っていました。確かにあまり似てなく楽しくない物もありますが私自身は楽しく拝見しています。

・自分が学生だった、かつてのものまね四天王の時代はよく観ていましたが、最近は見ることはなくなりました。物まねがすごいことはわかるのですが、一瞬の芸ならともかく、1曲まるまる歌うなどの物まねは見続けられない性分です。最近見ていないので昔の印象なのかもしれませんが、お客さんのわざとらしい歓声や審査員のわざとらしいリアクションはやや不快です

・明らかに「これってどこが似てるの?」というものまね芸人が増えてきてしまったのが最大の原因。ものまねはそんなに市場は大きいはずもないのに、そこに芸人が殺到するため飽和状態。ものまねグランプリを見ていても、芸事としての水準に達していない芸人が一定数混じっている。それでも番組上は盛り上がっているようにみせなければならないのが見ていて苦痛である。

・ものまねのクオリティーが昔に比べ数段上がっており、テレビに出ている芸人よりユーチューバーや一般の人の方がレベルの高いものまねをすることが多くなってきたと思います。そうなると視聴者の目も肥えているので似ていない人には厳しい評価になってしまいます。

・昔のモノマネが面白っかったと思います。80年代〜90年代あたりが。最近のモノマネは何でもありみたいな感じだし。そんなに似てなくてもわざと盛り上げてる感じがします。モノマネのレベルが下がったように感じます。