有馬記念2021注目馬ランキング!ファン期待の人気出走馬・騎手はどれ!

有馬記念2021で期待・注目されている人気馬はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

10位:ウインキートス(丹内)

ウインキートス(丹内)
10位はウインキートス(丹内)

ウインキートス(丹内)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・ゴールドシップの娘ということで、距離適性も問題なく、オークスを制したこともあり期待していて好きな馬の一頭です。前回は状態はよかったですが、あまりいい結果とは言えなかったので、1着とは言わなくても掲示板に載ってくれたらと思っています。

9位:パンサラッサ(菱田)

9位はパンサラッサ(菱田)

パンサラッサ(菱田)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・現在、一口馬主を広尾サラブレッド倶楽部でしておりパンサラッサは出資できなかったが出資を検討していた馬なので応援の意味をこめて注目しています。あと、大逃げの馬なのでもしかしたら3着にならなれるんじゃないかと期待しています。

8位:メロディーレーン(岩田望)

8位はメロディーレーン(岩田望)

メロディーレーン(岩田望)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・小さい体で頑張っているこの子がずっと気になっています。今回は弟も一緒に走るということでさらに話題を集めていますし、まだ大きなところを勝った事のないこの馬がここでどんな走りをするか気になります。

7位:アリストテレス(武豊)

アリストテレス
7位はアリストテレス(武豊)

アリストテレス(武豊)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・コントレイルと菊花賞をやり合った強さは本物だと思っています。近走の成績は今ひとつですが、ここら辺で3着以内に来るのではないかと期待しています。名手武豊とタッグを組むのも魅力的です。

・長年、武豊騎手には期待しているから。誰が旗手になるかが大きいから。またアリストテレスという古代哲学者の名前を持つ馬は、知的な勝負をしてくれるのではないかという期待もあります。

6位:キセキ(松山)

6位はキセキ(松山)

キセキ(松山)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・これがラストラン。角居元調教師が最後に残した名馬としてぜひとも有終の美を飾って欲しい。今回が33戦目という無事これ名馬を証明するような存在としてキセキを期待したい。

・勝つ勝たないは別として何かやってくれるかもしれないと思っています。バカみたいに逃げてくれる事を期待しています。今回が最後なのでしっかり記憶に残る競馬をしてほしいです。

5位:タイトルホルダー(横山和)

5位はタイトルホルダー(横山和)

タイトルホルダー(横山和)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・3000はかなり体力がいると思いますが、タイトルホルダーはかなり力を持っていて最後前残りしそうだと思いました。他の馬のペースにもよると思いますがかなり期待しています。

・菊花賞での走り、優勝したということもあり注目しています。皐月賞2位の実績もあり、注目している3歳馬のうちの1頭でもあります。そしてお姉ちゃんのメロディーレーンとの勝負も早くみたい。

4位:ペルシアンナイト(Cデム)

4位はペルシアンナイト(Cデム)

ペルシアンナイト(Cデム)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・同世代の馬を応援して見てきたため、今までずっと走ってきたこの馬の走りが気になります。適距離ではないと思いますが騎手もいいのでなんとかいい走りを見せてほしい。G1二つとれば種牡馬の可能性もあるので。

・いつのまにか、年齢を重ねたがいつも、なんだかんだいいながら上位入線している。こうした混沌とした場合、過去の実力馬が突然、馬券圏内に来てしまう可能性がありますので。

3位:ステラヴェローチェ(Mデム)

ステラヴェローチェ(Mデム)
3位はステラヴェローチェ(Mデム)

ステラヴェローチェ(Mデム)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・クロノジェネシス同様にバゴ産駒。菊花賞では惜しくも4着ではあったが、重馬場の神戸新聞杯の疲れが明らかに残っていた中の4着はむしろ評価できる。休養を挟み馬体も戻った今の状態のこの馬なら激走も期待できる。

・ステラヴェローチェは新馬戦の時から注目しているからです。馬券もとらしてもらったし、バゴ産駒でクロノジェネシスの後継として期待しています。今回もステラヴェローチェを軸に買う予定です。

・ここらへんが来ると面白いんじゃないかということで注目してます。G1タイトルをとれてないので、ウマ的には種馬になれるかどうかここが踏ん張りどころではないかと思います。

2位:エフフォーリア(ルメール)

エフフォーリア
2位はエフフォーリア(ルメール)

エフフォーリア(ルメール)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・ルメール騎手の無類の強さ。誰に聞いてもエアフォーリアを軸にすると聞いたから。もちろん有馬記念では番狂わせも多いので、実際に買う時は迷ってしまいますが、今選ぶならこれです。

・エフフォーリアはおそらく横山武史騎手が騎乗するとは思いますが、やはり期待したい馬です。あのコントレイルに勝ったというのも要因の一つですが、距離としても問題はないと思います。

・56キロで出走できることもあり、今年の成績を考えても最有力候補だと思っています。古馬とは天皇賞で既に戦っているのでその点でも問題なく、3歳馬のグランプリ制覇が見られそうです。

・エフフォーリアはさつき賞と天皇賞秋に勝利しています。逃げ、先行馬です。ただの先行馬ではなく終いの足もちゃんと残している強い馬です。追い込み馬がゴール前に差してきますが、負けずに差し返すところが魅力です。

1位:クロノジェネシス(横山武)

クロノジェネシス
1位はクロノジェネシス(横山武)

クロノジェネシス(横山武)が有馬記念2021で人気・注目の理由(抜粋)

・まず有馬記念という舞台の実績が一番ある馬かつ非根幹距離を得意とするバゴ産駒という点で有利。凱旋門賞帰りの馬は走らないという意見もあるが、この馬はフォトパドックを見る限りダメージはほとんどない。これらのことを踏まえ、クロノジェネシスには注目したい。

・騎手が間違ってますよ。ルメールはクロノジェネシス騎乗です。エフフォーリアが横山です。
回答ですが、ルメールというだけで推せます。海外では振るわなかったですが、国内だと、有馬記念勝ってますし、ルメールになった宝塚記念も勝ってます。現役最強ではないでしょうか。

・コントレイルのように是非とも有終の美を飾って欲しいと思っています。今までの成績も踏まえて、周りの馬は更に強敵にはなるだろうけど期待しています。G1優勝が多い馬なので頑張って欲しい。

・クロノジェネシスはドリームレースに勝利しています。今回の有馬記念と宝塚記念です。宝塚記念は2回も勝ち星を挙げています。2021年は凱旋門賞にも挑戦した強い馬です。

・なんとかいっても有馬記念は、引退するサラブレッドになんらかのドラマがあるレースです。グランプリ4連覇をねらうばかりか、非根幹距離で圧倒的に強いイメージがあるので。

・父バゴの知名度を一気に上げた馬。残念ながら主戦の北村友一騎手は怪我のため乗ることはできないが、ぜひルメール機種とのコンビで有終の美を飾って欲しいと思っています。

・近年、牝馬が強い中でもクロノジェネシスは少し地味な方でしたが、自分は好きな競走馬です。有馬記念が引退レースになるようなので寂しいですが、繁殖牝馬として価値を上げてほしいと思い、ここは勝ってほしい競走馬です。

・実績からいけば、この馬が一番でしょう。ですが、5歳牝馬は普通に考えてそろそろ厳しい時期で、凱旋門賞からのぶっつけという点にも疑問があります。その為、厳しい戦いになるでしょうが、あっさりと勝ってしまってもおかしくない為、注目の1頭です。