仮面ライダーリバイス面白い?つまらない?不評の理由は!感想口コミ評判!

仮面ライダーリバイス

今までとは趣向が違うと評判の仮面ライダーリバイス。

仮面ライダーリバイスは面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

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仮面ライダーリバイス感想:面白い

・悪魔の動きがエガちゃんなのには笑いました。話の流れと全体が程よい感じの軽さで子供にも大人にも楽しめると思います。
最近のはチャラ過ぎたり難解なものもあったけどわかりやすい話のながれで良かったと思います。全部を見ていないのでわかりませんが大変見やすく次も見ようと思える内容でした。

・仮面ライダーは子供の頃からずっと見ているので、詳しいのは初期の仮面ライダーについてですが、最近の仮面ライダーは何となくですが、テレビをつけて見ています。
子供に夢を与える存在であるのは今も昔も変わらないので面白いと思います。

・仮面ライダーと悪魔という今まで無かった組み合わせに魅力を感じます。あと出演している俳優さんがみんなかっこいいです。塚本さんがかっこよくて1番好きです。また、作品全体にピンクと青の配色がされており、女性にウケる色合いでとても良いと思いました。

・設定が新鮮!いままでのいかにもヒーロー!という感じではなく、人間の中には善も悪もあって、悪に引っ張られないよう自分を律して生きていくっていうテーマがあるのかなと思った。二人のライダーが合体(正確には少し違うけれど)するのは仮面ライダーWだったけど、リバイスは分離するのでそこも新しさを感じた。善悪の対立関係もわかりやすい!

・まずキャラクターがとても魅力的!個性的だし、敵も含めてみんな好きになれるキャラクター。お話がシリアスで重い雰囲気でも、バイスの明るさがほっとする。ヒロミさんや狩崎さんもいい味出していると思う。そして、ストーリーも分かりやすく、それでいて謎も多く引き込まれる。主人公のお父さんの謎や、写真から消えていく主人公など、色々と伏線があるので、これからどんなふうに回収されていくのかがとても楽しみです。

・ストーリーが暗い感じが苦手なのでバイスのハイテンションやラブコフちゃんの可愛さが和んでいいと思います。技のモーションも新しいものが出るたびにワクワクします。また個性的なキャラクターも多いので今のところ飽きずに観ることができています。悪役も人間態の時が多く子供も怖がらずに観ています。

・見たことはないが、悪魔と契約する仮面ライダーは今までなかったと思うので面白そうだなと感じた。カラフルでかっこいい仮面ライダーが多いので、子どもたちはストーリーが分からなくても、見ているだけでワクワクしそうだなと思った。

・バイスの相づちやテレビに向かって話してくれるのが子どもが楽しみにしてるところ。アギレラ様が可愛い。温泉が舞台なのでお風呂に入るシーンがほのぼのしてていい。イッキとバイスが協力して戦うのも展開が面白い。

・一輝とバイスがだんだんと絆を深まっていくところや、五十嵐一家の息子たちが仮面ライダーになっていくことで、それぞれの心が強くなっていくところ、そしてラブコフとバイスの人気者争いにも興味が持ち始めてきた。簡単に言うととても最高です!!

・息子が毎週欠かさず視聴しているからです。楽しみの一つになっています。また、日曜日に朝起きる習慣ができ、親として嬉しい限りです。リバイスはセイバーよりも若干顔が怖いですが、主人公のキャラが立っていておもしろいと思いました。

・新しいライダーが追加で参加する形が通常だったけど、最初から二人のライダーが中心に話が進んでいくというのがとても面白いです。特にバイスのノリの軽さが最初はどうだろうかと思っていたけど、話が進むにつれてあの軽さが癖になっていき作品の中でも一番好きなキャラクターになっています。

・始めは銭湯が舞台ということもあり、どういう話か検討もつきませんでしたが伏線の多さとその回収、弟の2面性をうまく話に盛り込んでさらにカレーでのシリアスな笑いにまで昇華させているところがツボです。なぜ兄弟全員が変身できて無傷なのか、デッドマンズの分裂が今度どうなっていくのか、推しメンのフリオは退場してしまうのか、見どころが多いのも最高です。

・ある程度コロナが落ち着いたこともあり、ダイナミックなアクションや外でのロケができるようになった結果、面白い作品になりつつある。また、設定も「自分の心の中の悪魔」という抽象的ながらもイメージができるちょうどいい設定で今後の展開が楽しみになる。

・悪魔がそのまま仮面ライダーになったり、女の子のライダーが出てきたりと、従来の仮面ライダーの流れとは違う感じがして、ストーリーもそこまで複雑ではないので子供も楽しめているようです。毎日曜日の楽しみになっています。

仮面ライダーリバイス感想:あまり面白くない

・見ていてもあまり面白いと感じません。話の内容が面白くないのと、アクションもあまり激しくないので、自分が子供のころに見ていたものと比べると、迫力がなくなってしまって面白くないです。もっとかっこいいといいのになと思います

・平成仮面ライダーに仮面ライダーWがあるためバディものとしてはすでに通った道であり、それに加えて正義と悪のライダーの二人の組み合わせという安直な発想から産まれたものであるため。ゼロワンのときのようなAIが人間の仕事を奪うシンギュラリティといったシナリオの幹になる作品のテーマが感じられないため。

・変身後の姿がパステル色のイメージが強すぎて好きになれない。俳優は今どきの人気が出そうな爽やか系俳優で、いいと思うし女性の起用も自制的な感じがある。でも、逆に社会的なことを気にして作品を作っている感じがどうなのかと気になって楽しめない。

・今まで平成の仮面ライダーのアギトや龍騎などはキャラクターのデザインがカッコよく、見ていましたが、リバイスはキャラクターのデザインがピンクメインのカラーリングで正直にカッコいいとは思えないため1回目で見るのをやめてしまったから

・設定が現代的ではあるものの、ヒーローものにふさわしい明快さに欠けているから。自分に内在する悪魔やコンプレックスにウエイトが置かれすぎている感じです。もっと善悪の境界が明確になっている方が、ヒーローものとしては面白く観られます。

・昭和ライダーの世代で育った者ですが、仮面ライダーリバイスについては、あまり楽しく感じませんでした。ただ、相棒が悪魔ということで、意表をついた設定だと思います。変身シーンは、思わず、アラジンと魔法のランプを連想しました。

・全体的に格好良くない。主人公の変身後の色がまずダサい。バディシステムは今までもあったが、せっかく人形にして目新しさを作っているのに合体攻撃が肩車など子供でも冷めてしまいそう。アイテムとして出ているスタンプはおもちゃなどの販売展開を考えているにしてももう少しなんとかならなかったのかなと思う。

・まだ放映途中なので、ストーリーは今後期待していますが、コミカルだけでなく.悲壮感のあるものもあるといいと思います。また変身がダメ。次にコスチュウム。度々かっこ悪いシリーズがありますがリバイスもそう。(今後のレベルアップ変身に期待)これも度々ありますが、変身しても弱いところ。「カブト」のような絶対的強さが見られるとうれしいです。

・今回は今までと比べて、全体的に登場人物のイケメン率がかなり低いと思う。仮面ライダーは、ストーリーラインが大体一緒なので、どれだけイケメンかが出演しているかで、見るかみ続けるかが決まる。ママ友友達もイケメン率で見ている人がほとんど。

・歴代平成仮面ライダーにはそれぞれ‟テーマ”があったが、今作にはそれが見いだせない。悪魔と主人公が対話してストーリーが進む設定は、特に子どもを惹きつけるのにはボリューム不足と言えよう。また、漢人の悪魔が悪魔と言えるほどのビジュアルでもないことも問題である。

・昭和ライダーの時のような迫力感がないから。やっぱり元祖の時のような、爆薬全盛の時がリアルに良かった。平成以降段々とCG化していったり、変身グッズが現代化していったりと、昔の人間からしたら、ちょっぴり残念なところを感じざるを得ない。

・どうしても歴代のものと比べてしまいます。現在の仮面ライダーは昔のに比べるとやはり質が落ちています。それは日本が規制に厳しくなったせいが大半悪いのだとも理解しています。歴代のクウガや竜騎、電王までがとても面白かったです。内容もふくめ、電王に関しては子供から大人までも佐藤健さんの演技力が群を抜いていたので、全世代楽しめました。1人で何人ものを演じるというのは視聴者にとっても大変わくわくしたものです。「はやくあの性格にならないかな」など期待がどんどん膨れ上がりました。

・今回のテーマ?が悪魔。脳内にいる悪魔の呟きに悩まされている主人公。良くある設定で何か重要になる物を巡る争いが的な。ちょっと取っ付き難いのもありつつ、1番重要な仮面ライダーのビジュアルがかっこよくない。

・ピンク色な見た目が、男の子のヒーローがピンクでいいんだ!という現代の性別での差別をなくすという流れに乗っているなと感心して見始めましたが、なんとも相棒役が見ていてイライラするので、途中から見る気がなくなりました。

・まず見た目がメタルなピンク色でかっこいいとは言えない。仮面ライダーってこんなのでしたっけとビックリしました。色も大事だと思います。しかも悪魔と組んで戦うという設定が謎でした。あとバイクが何であんな風なんだろう。全体的に近代化すぎて付いていけない。