高校生のバイト失敗ランキング!仕事選びで後悔したこととは!シフト・時給・勤務場所なにが不安?

高校生のバイト選びで失敗してしまいがちなこととはなんなのか。

みんなの実際の意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

14位:シフトが全然自由にならなかった

バイト辞め方
14位はシフトが全然自由にならなかった

シフトが全然自由にならなかった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・自宅から近かったため、選んだ飲食店でしたが、個人経営店だったためシフトの融通が利かなかったです。曜日固定のシフトにされたのはかなり大変でした。用事がある際も、代わりに入ってくれる人を見つけなければいけなかったので大変でした。

13位:バイトに時間を使い過ぎた

13位はバイトに時間を使い過ぎた

バイトに時間を使い過ぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・高校に入学してから、すぐにバイトを始め、ほぼほぼバイトばかりに時間を費やしました。お金は貯まりましたが、試験期間もバイトをしていたため体調を崩してしまい、結果、バイトも休む羽目になり迷惑をかけました。

12位:勤務場所を重視しすぎた

バイト家事代行
12位は勤務場所を重視しすぎた

勤務場所を重視しすぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・自宅からなるべく近いところという勤務場所にこだわってしまったため、家族が家から何度も様子を見に来る事態になってしまい、こちらは仕事をしようとしてるのに余計な雑念が生まれるきっかけになってしまった。

11位:慎重になりすぎた

11位は慎重になりすぎた

慎重になりすぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・親が心配症で大学に行くまでアルバイト禁止だったので、社会で働く事に勇気がいりました。結局何度もアルバイトを探して電話を掛けるまでしては勇気が出ずやめるの繰り返し。結局アルバイトは1箇所でしか出来ませんでした。

10位:友人知人の紹介でバイトに入ったから気を使った

バイト辞め方
10位は友人知人の紹介でバイトに入ったから気を使った

友人知人の紹介でバイトに入ったから気を使った、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・辞める時に言いづらかった。知り合いの紹介なので時給などちゃんと確認せずに入ってしまい、思ったより安かったけど言いづらかったのでそのまま働いた。休みも言いづらかった。

9位:後になって役立つ経験になるバイトを選んでおけばよかった

9位は後になって役立つ経験になるバイトを選んでおけばよかった

後になって役立つ経験になるバイトを選んでおけばよかった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・経験、というか好きなものに近い職種にしておけばよかった。職種を選ばなかったので、幅広いつながりはできましたが、手に職をつけることをもう少し考えておけばよかったと思います。また、選択肢にはなかったのですが、勤務場所を軽視し過ぎたことにも問題がありました。

・後になって役立つ経験になるバイトを選んでおけばよかったと後悔します。すぐにやめるわけにいかず、困りました。初めてする仕事は、実際の仕事の内容はわからないから慎重に選んでください。

8位:仕事がつまらなすぎた

バイト家庭教師
8位は仕事がつまらなすぎた

仕事がつまらなすぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・年末年始で忙しい時期のことですが、ずっとガラガラカクジの前に立っているだけでした。もちろんクジをする方が見えたらお金をいただき景品を渡すのですが全く人が来なかったので時間が過ぎるのも遅く辛かったです。

・セルフのガソリンスタンドで働いていたが、外でずっと立ちっぱなしの仕事でやりがいというのをあまり感じなかった。給与に関して不満な点は無かったため時間を買い取ってもらっただけというもったいないアルバイトになった。

7位:時給が安すぎた

7位は時給が安すぎた

時給が安すぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・高校生時代、田舎に住んでいたので正直仕事を選べませんでした。時給が安すぎて仕事内容は大変で変な客の相手をしたり時給が高かったら苦にならないかも知れませんが時給が安すぎたので後悔しました。

・なんとなくで選んでしまったので、時給が安すぎて辛かった。働いていく内にちょっとだけ時給は上がったが、もう少し時給が良い所ならガッツリシフトに入らなくても良かったのにとあとから気付いた。

6位:時給を重視しすぎた

バイト理由
6位は時給を重視しすぎた

時給を重視しすぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・時給だけで選んで応募したが、働き始めたら思っていたよりも仕事が大変で、求人に書いていないようなことをさせられたり、相場より高い時給だからやるのが当たり前という雰囲気だったから。

・時給にこだわりすぎたせいで、勤務場所が遠く、通勤時間が苦痛だと感じるようになりました。また、時給が高い分仕事のしんどさもある為、多少安くなっても負担の小さな仕事の方がよいと思いました。

5位:人間関係がめんどくさい職場だった

5位は人間関係がめんどくさい職場だった

人間関係がめんどくさい職場だった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・本当に嫌味なおばさんが多いアルバイト先があり、最悪でした。毎週毎週大量に募集しているところだったので、人が続かない原因は間違いなく嫌味なおばさんだと思いました。

・一番最初は某数字の付くコンビニでした。オーナーが旦那、店長が奥さんのフランチャイズ店でした。高校のテストの日も部活の日も休ませてもらえず、勝手にシフトを入れられ代わりもいないので休むこともできませんでした。とうとう堪えきれずやめることを伝えたときオーナーと店長に詰められ「お前はここで学んだ技術を盗んでほかのバイトをするんだな」といわれました。当時高校1年生でした。

4位:勤務場所を適当に選んでしまった

バイト辞め方
4位は勤務場所を適当に選んでしまった

勤務場所を適当に選んでしまった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・交通機関があまり便利な場所に住んでいなかったので、終電が早く大変でした。もっと長時間働いてほしいと言われましたが、どうしても終電で長く働くことができず、その経験から次は家の近くのバイトにしました。

・自宅から離れたところを選んでしまい、自転車で行くのにも大変で、長続きしなかった。また、レジが苦手で緊張のあまり、おつりをよく間違えて怒られたので、それ以来レジの仕事はしていない。

・勤務場所を家と高校の中間地点で見つけて働いていたら、高校の先生が買いに来るお店で、先生を見つけるといちいち隠れる羽目になった。高校から遠い勤務先にした方がよかったと後悔した。

3位:面接の時に気が乗らなかったが断れなかった

バイト辞め方
3位は面接の時に気が乗らなかったが断れなかった

面接の時に気が乗らなかったが断れなかった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・面接に行ってしまったために断りにくく残業の話などをしっかりとしておくべきだったと後悔していることは本当にしておくべきだと思いますし、労働の対価に関して勉強しておくべきです。

・面接の時点でちょっと雰囲気が良くないかなと思ったのですがせっかく採用されたのだからということで頑張ってみたのですがそれがちょっと失敗だったかなと思うことがありました。最初のインスピレーションというのは結構重要なんだなと思ったくらいです。

・スーパーのレジをしたくて、面接を受けました。採用されましたが、レジではなく青果の部門になりました。あまり好きな仕事内容ではなく、断れずに、働きましたが私には向いていなくて、バイト時間が本当に苦痛でした。

2位:色々探さず目についたバイトにしてしまった

バイト辞め方
2位は色々探さず目についたバイトにしてしまった

色々探さず目についたバイトにしてしまった、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・やはり。みんながバイトをし始めると、自分も何か始めないとと流されてしまって、しっかり吟味せずに選んでしまったため、しっかりと調べてから面接したら良かったかなと思ったからです。

・友だちに誘われて一緒に面接を受けたが、結果自分だけ受かってしまった。他のアルバイトを調べないままだったので断って別のバイトを探すのも面倒で働くことにしたが、もう少し考えても良かったなと思う。

・あちこち探さずにいつも行くお店でアルバイトを始めたが、ヤンキーが思ってたより多いお店で、一緒に働いていて話が全然合わなかった。もっと働いている人がどんな人たちがいるかを見てから決めればよかった。

・家からの近さと時間帯でコンビニに決めましたが、一緒に働くスタッフやお客様と相性がよくなかったのですぐに辞めました。目星をつけて下見したほうがよかったと反省しました。

1位:仕事内容がハードすぎた

バイト辞め方
1位は仕事内容がハードすぎた

仕事内容がハードすぎた、と高校時代のバイトで失敗した理由(抜粋)

・短期で梱包のバイトをやったことがあるのですが、ちょうど忙しい時期から入ったので、何をすれば良いか分からない状態でした。だから、品出しやカゴ出しに奔走してずっと歩いたり荷物を運んでいたので、とてもハードだと感じました。

・ファストフード店で初めてアルバイトをしたが、ハード過ぎた。初めてのアルバイトで右も左も分からないのに、色々とやる事を詰め込まれ、出来ないと怒られ、自分は仕事が出来ない人間なのではないか、と自信を少し失くした。

・工場勤務のアルバイトだったが、単調な作業で、交代制の勤務のため、体が慣れるのに時間がかかってすごく疲れが溜まってしまい、他のことをやる気力がなくなってしまった。

・家からの距離と時給で選択してしまい、実際の仕事量に驚いた覚えがある。重荷を運ぶ作業が想像以上に辛く体に負担がかかってしまった。辛くて長続きしないのなら自分に合ったペースで長い間続けられる方がいいと思う。

・仕事の覚える量が多く、高校生の勉学や部活と両立することが難しかった。また、早朝に働いていたため、学校に行く前よりもっと早く起きなければならないのが精神的にキツかった。