THE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)歌下手ランキング!歌唱力低い歌手・動画はどれ!

THE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と言われているのはどの歌手・動画なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

20位:adieu – 天気


20位はadieu – 天気

adieu – 天気がTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・語るように、囁くように歌われて、好きなひとは好きなんだと思いますが、歌手として実力者かと言われると…他の方の圧倒的歌唱力と比べてしまうからかもしれませんが、歌声に感動することはありませんでした。

19位:Creepy Nuts – かつて天才だった俺たちへ


19位はCreepy Nuts – かつて天才だった俺たちへ

Creepy Nuts – かつて天才だった俺たちへがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・自分としては好みの音楽ではないため。ラップ?は歌ではないと思っていますので、そもそもが対象外であると思っている。お経ではないかと思うことすらある。実際聞いてみたがうまさがわからなかった。

18位:KANA-BOON(谷口鮪)× ネクライトーキー(もっさ) – ないものねだり

18位はKANA-BOON(谷口鮪)× ネクライトーキー(もっさ) – ないものねだり

KANA-BOON(谷口鮪)× ネクライトーキー(もっさ) – ないものねだりがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・そもそもファーストテイクで歌唱力がないと感じたことはないです。強いてあげるのであれば歌詞を二人共間違えてしまったネクライトーキーとKANA?BOONかなと思いました。むしろ新鮮で良かったですが

17位:SixTONES – Imitation Rain

17位はSixTONES – Imitation Rain

SixTONES – Imitation RainがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・見た目的には華があるかもしれないけれど正直歌唱力は特に抜きん出ているわけでないと思います。また、この人たちはダンスパフォーマンスがあったほうがよりいいと思うのでファーストテイクであら必要性はあまりかんじない。

16位:さユり – 航海の唄


16位はさユり – 航海の唄

さユり – 航海の唄がTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・正直なんでこの歌が流行ってたり再生回数稼げているのだろうと思ってしまうくらいの歌声でびっくりしました。カラオケでどこにでもいるレベルの声と思ってしまうくらいです。

15位:ずっと真夜中でいいのに。 – 秒針を噛む


15位はずっと真夜中でいいのに。 – 秒針を噛む

ずっと真夜中でいいのに。 – 秒針を噛むがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・個人的にはですが、配信されている歌声のほうが好きだなと感じてしまいました。なにがダメとかここをなおして欲しいとかではないのですが、ファーストテイク版のは自分の中で好きではありませんでした。

14位:岡崎体育 – YES , エクレア

14位は岡崎体育 – YES , エクレア

岡崎体育 – YES , エクレアがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・いまいちだと思っていません、あえて選ばせていただきました。岡崎体育さんについてあまり存じませんが、歌唱力というよりもメッセージ性、感情に響かせる方なのかなという印象を持ちました。

13位:加藤ミリヤ – Aitai


13位は加藤ミリヤ – Aitai

加藤ミリヤ – AitaiがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・歌は上手なのかもしれませんが会いたいの言葉ばかりで重く暗いイメージが強く、あまり良い印象がなかったです。失恋された方などに共感はあるのかもしれませんが私にはいまいちでした。

12位:橋本愛 – 木綿のハンカチーフ

12位は橋本愛 – 木綿のハンカチーフ

橋本愛 – 木綿のハンカチーフがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・木綿のハンカチーフはアップテンポだからいいのにわざわざテンポを下げて歌う意味はないと思ったから。あと淡い歌声と話題になっていたけど、それはただ発声練習していないから声量不足なだけだと思った。

11位:郷ひろみ – 2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン


11位は郷ひろみ – 2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン

郷ひろみ – 2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパンがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・キャッチーで、何十年経ってもいい曲だとは思う。そしてエンターテイメント性も意外性もあってよい。が、歌唱力という点ではどうかなぁ、、と思い挙げさせていただきました。

10位:女王蜂 – 火炎

10位は女王蜂 – 火炎

女王蜂 – 火炎がTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・オススメに出てきて、女王蜂というアーティスト名に惹かれて見てみたのですが、イマイチ何が凄いのかが分からず途中で動画を見るのをやめてしまいました。コメント欄を見るとすごい!という声ばかりだったので、私の頭が追いついていないだけだと思います。

9位:中島美嘉 – 雪の華

9位は中島美嘉 – 雪の華

中島美嘉 – 雪の華がTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・昔のほうが高音の抜けが良かった?気がしました。変に飾ったような歌い方と感じてしまった。ファンの方には申し訳ないです。中島美嘉自体は好きなんですが、残念ですはい。

8位:布袋寅泰 – バンビーナ

8位は布袋寅泰 – バンビーナ

布袋寅泰 – バンビーナがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・歌のうまさよりギターテクや演出がリテラシー魅力的な人であると感じた。一発撮りでありながら、良い感じに力が抜けていて、ライブバージョンを聞いている時のように演出として楽しめたため。

7位:変態紳士クラブ – YOKAZE


7位は変態紳士クラブ – YOKAZE

変態紳士クラブ – YOKAZEがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・このザ・ファースト・テイクのYOKAZEの歌唱で、歌が上手い!歌声に感動した!というような感情を得ることができなかった。そのため、うまさを感じることができなかったため。

6位:優里 – ドライフラワー

6位は優里 – ドライフラワー

優里 – ドライフラワーがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・楽曲はとても好きなのすが、この方の歌唱力という点ではいまいちな印象を受けました。他のミュージシャンの方がカバーしているほうが完成度が高いと感じることが多々あります。

5位:優里 – ベテルギウス

5位は優里 – ベテルギウス

優里 – ベテルギウスがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・歌の上手さは関係ないですが、優里という人そのもの自体が好きではなく、歌っている時の顔や動きが好きではないからです。歌の才能はあるのではないでしょうか。歌が良くても中身が酷いど台無しです。

4位:DISH// – 猫~THE FIRST TAKE ver.~

4位はDISH// – 猫~THE FIRST TAKE ver.~

DISH// – 猫~THE FIRST TAKE ver.~がTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・個人的に流行っている理由もあまりわからない。下手では無いが数ある他の動画からあえて選択しようと思わない。歌が美味いというより、歌う本人が「良い曲歌ってる自分」感を感じてしまい苦手。

・他のを聴いていないというのもありますが、他の歌手に比べると普通に感じてしまった。声質的にも圧のようなもの、声量的な部分で物足りなさのようなものを感じてしまった。

3位:アイナ・ジ・エンド – オーケストラ

3位はアイナ・ジ・エンド – オーケストラ

アイナ・ジ・エンド – オーケストラがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・アイナ・ジ・エンドはもともと目を奪う魅力、歌声の持ち主ではあると思うが、歌っているときの呼吸(複式呼吸)がわざとらしく魅惑的視点で歌っているように感じてしまったのでもともとのポテンシャルで魅了できるのにと感じてしまった

・ものすごく下手だと思ったわけではないのだが、感情をこめて特徴的な歌声を発する魅力の割に、音程が安定してないなあと思ってしまうことがある。あんまり繰り返し聞きたいとは思わない。

2位:乃木坂46 – きっかけ

2位は乃木坂46 – きっかけ

乃木坂46 – きっかけがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・まず声量が足りていなかった。抑揚や音の強弱もあまりハッキリとしておらずただのカラオケを聞いているような感じがした。表情も上手く歌おうという気持ちからか少し堅苦しい感じになっていた。

・アイドルのなかでは、歌は上手い方な気がするけど、どこかカラオケで歌っているような雰囲気が抜けていない気がして聞いていてそこまで歌が上手だと思う事ができませんでした。

・アイドルなので。歌唱力で言えば他の本格的シンガーに劣るのかなという感じ。でも少なくとも自分よりは何倍も上手いし、彼女のアイドルとしての等身大が表現されていたと思う。

・やはりアイドルだなと。所詮はアイドルであって歌唱力が望まれる立場ではないんだと感じたからです。実際そこまで上手くなかったのでイマイチという評価にしました。もちろん一般人と比べるとうまいんでしょうけどね。

1位:THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(RIKU・川村壱馬・吉野北人)– Starlight

1位はTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE(RIKU・川村壱馬・吉野北人)– Starlight

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(RIKU・川村壱馬・吉野北人)– StarlightがTHE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)で歌が下手と不評の理由(抜粋)

・EXILEはやっぱりダンスがあってこそのEXILEな気がするから歌だけで魅せようとするのはなんか違うかなと思ってしまいました。けしてすごい下手では無いのですが他の人に比べるとって感じです。

・アイドルより下手。というかなぜファーストテイクに呼ばれたのか不明。むしろかわいそうとすら感じる。