乗りにくい国産自動車ランキングワースト18!運転しにくいおすすめできないのはどのメーカー?

実は乗りにくい・おすすめできないと言われている国産乗用車はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

18位:N BOX:ホンダ

エヌボックス : ホンダ
18位はN BOX:ホンダ

N BOX:ホンダが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・巷では売れているもののハンドルを切った時のフワフワ感(遊びが大きすぎる)と上下の揺れが大きく運転していて安心感がいま一つのため。高速含め直進している時は問題ないが最も使う街中での取り回しが残念なので。

17位:RAV4:トヨタ

RAV4:トヨタ
17位はRAV4:トヨタ

RAV4:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・車両の重量感を感じすぎるため、街中では乗りにくいです。高速走行では感じませんが、時速40km程度では重たい車を運転している感覚があり、交差点を曲がる際は肩に力が入るのがわかります。スバルのレヴォーグに乗車感が似ていますが、あちらはハンドルが大きいため、重量感が苦になりません。
トヨタらしいコンパクトな操作系がデメリットになっている車種です。

16位:アクア:トヨタ

トヨタアクア
16位はアクア:トヨタ

アクア:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・車高が低めなので、乗る時に少し屈まなければいけないので腰が痛い時はかなりしんどい。運転中も足腰を90度にさせることが難しいので、腰にかなり負担な体性で運転しなければいけない。

15位:インサイト:ホンダ

インサイト:ホンダ
15位はインサイト:ホンダ

インサイト:ホンダが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・フロントガラスが結構寝ている為室内の圧迫感が少しありました。サスペンションが若干固めのためか段差などを超える時の突き上げが少し不快でした。高速を走っている時のふらつきも気になりました。

14位:ヴェルファイア:トヨタ

ヴェルファイア:トヨタ
14位はヴェルファイア:トヨタ

ヴェルファイア:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・大変外観も内装もかっこいいと思うのですが、私はよいのですが連れの女性が運転するたびに車体の全長が長いので前後の感覚が掴みにくい、身長が低いこともありボンネットに遮られ周りで見えづらい箇所が出てくると言っておりました。

13位:クラウン:トヨタ

トヨタクラウン
13位はクラウン:トヨタ

クラウン:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・セダンタイプで運転の視界がせまい車。車高が低いと視野を保つことが難しい。クラウンは左前とトランク部分の後ろの左右が見えにくくとても運転しにくい。駐車する際などの車間がとることができない。

12位:ジーティーアール : ニッサン

ジーティーアール : ニッサン
12位はジーティーアール : ニッサン

ジーティーアール : ニッサンが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・運転席からボンネット先端迄の距離が長く尚且つ車幅が日本の狭い道路にそぐわないくらい広く、ウィンドゥエリアも狭い為、非常に運転しにくいと思う。またリアウィンドゥも狭く寝ている。

11位:ジムニー:スズキ

ジムニー:スズキ
11位はジムニー:スズキ

ジムニー:スズキが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・オフロードの走破性は申し分ないのですが、街中だとどうしてもロードノイズとロールの大きさが目立ちます。シートもほとんどサポートがないので長時間運転していると足腰が披露しやすく感じます。

10位:シャトル:ホンダ

シャトル:ホンダ
10位はシャトル:ホンダ

シャトル:ホンダが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・運転席が低く前方が少し見ずらいからです。ハイブリッドならジェードを買ったほうが良かったと後悔しました。内装は一般的なブラックシートであまり特徴を感じらないから。

9位:スイフト:スズキ

スイフトスズキ
9位はスイフト:スズキ

スイフト:スズキが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・見た目や中の広さよりも実は横幅が大きいので狭い道でぶつかりそうになったり擦る事がある。窓ガラスの縁が湾曲しているので視界が狭くなってしまい運転しづらい。サイドミラーがあまり下を向かないので駐車が心配。

8位:タンク:トヨタ

toyotaタンク
8位はタンク:トヨタ

タンク:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・タンクは普通自動車の割に馬力も強くなくアクセルを踏んだ際のドッサリ感が正直気持ち悪いです。長距離ドライブをする際もシートが硬いので腰痛持ちの方にはかなり辛いと思います。

7位:デミオ:マツダ

デミオ:マツダ
7位はデミオ:マツダ

デミオ:マツダが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・ヤリスと同じぐらいの大きさですが、運転してみると車高が低く感じました。運転席に対して、サイドの窓部分が高く、運転中はサイドミラー等が見にくいので運転しづらいと感じました。

6位:ノア:トヨタ

トヨタノア
6位はノア:トヨタ

ノア:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・窓がセレナに比べ小さく感じられ、大きな車体なので駐車する際などに身体を大きく動かして確認する必要がありました。バックモニターを併用して使って駐車をしていました。

5位:ハイエース:トヨタ

ハイエース:トヨタ
5位はハイエース:トヨタ

ハイエース:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・数回の運転したことがありますが、自分の運転技術がないだけですが、とにかくデカいので乗るたびにどこか擦ってしまいハイエースクラスの車はもう乗らないことにしました。

4位:プリウス:トヨタ

プリウス:トヨタ
4位はプリウス:トヨタ

プリウス:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・3ナンバーで図体はでかい割に、前方の座席がとても狭く、加えて上の高さもあまりなく感じます。下部にハイブリッド用のモーターやバッテリーなどが搭載されているので、このような車内空間になってしまっているのだと思いますが、見た目からは想像できない狭さにビックリで、運転していて窮屈で疲れてしまいます。2代目、3代目とも運転に関しては大して変わらず、同じようなものでした。

3位:ムーヴ:ダイハツ

ムーブ:ダイハツ
3位はムーヴ:ダイハツ

ムーブ:ダイハツが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・エンジンの出力不足と室内空間の確保を優先したせいか重量もあり、登坂能力が深刻だった。また、アクセルを踏み込まないと法定速度程度にもしっかり加速できないため燃費も普通車クラスで酷い。更にスロットルワイヤーの取り回しが悪く、細かい操作に向いていない。重量に対してサスペンションが弱いのかカーブでフラつきも出るし、正直なところ長所の見つからない車だった。

2位:マークX:トヨタ

マークX:トヨタ
2位はマークX:トヨタ

マークX:トヨタが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・一時期ピンクの車種で街中で走っている車を数台見ました。とても悪目立ちした感じで、印象が良くありませんでした。ちょっと遊びを入れてるのかもしれないですけれども、高級車なのにとってももったいないなと思いました。

・車体が大きく車庫入れし辛いです。家の車庫はかなり狭く、ヤリスだとうまく入れられますが、マークXだと大変です。何度が柱にこすってしまった事もあります。あとはハンドルが重く感じます。

1位:セレナ:ニッサン

日産セレナ
1位はセレナ:ニッサン

セレナ:ニッサンが運転しにくい国産乗用車と言われる理由(抜粋)

・車内の居住空間が広いのはいいのですが、ボディの剛性はやや低いと感じるところが安心感に欠ける部分があります。また、エンジンもボディサイズや多人数が乗車する場合に、少し非力に感じる部分があるためです

・セレナに限らず、ミニバン系はふわふわして乗り心地が悪く感じる。家族を乗せたり、荷物を載せたりとどうしても生活感がある車なので、時と場合によってはこの車で向かうことがためらわれることもある。日産系列の車はブレーキを浅く踏んでも結構効いてくるので、個人的には乗りにくいと感じる。

・家族用ということもありとにかく大きい、駐車があまり得意ではないので大きい車だととても大変です。またあまり大人数で乗ってどこかに行くという機会も減っているのでそこまで大きい車は必要ないと思う。