パリーグ打線弱い球団ランキングワースト3!得点力・攻撃力がないチームはどこ! | LIFE

パリーグ打線弱い球団ランキングワースト3!得点力・攻撃力がないチームはどこ!

パリーグプロ野球チーム
パリーグで打線が弱い・得点力がないと言われている球団チームはどこなのか。

野球ファンの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

3位:オリックス・バファローズ

オリックス・バファローズ
3位はオリックス・バファローズ

オリックス・バファローズがパリーグで打線が弱い・攻撃力がないと言われる理由(抜粋)

・打線の組み方が悪いと思う。やはり得点力不足でしょうか、下位打線もそれなりに打てる選手がいますけど上位の打線のつながりが重要だと思います。特にクリーンナップはもっと頑張ってほしいと思う。

・2022年パリーグのチーム成績でチーム打率、長打率、出塁率も低く、得点も少ない。また三振、併殺打が多く打線に繋がりがない。ゲガや調子を崩している選手が多いため。

・イメージですが得点力がない感じがすごくします。失点はどんぐりの背比べに見えていますが、あきらかに得点がすくない気がします。目立っているのは吉田さんくらいじゃないでしょうか

・昨年ホームラン王の杉本選手の不調により、打線の核が不在となったことが大きな痛手だと思います。ここにきて吉田正尚選手がコロナにより戦線離脱したことも、より厳しい状況ではないかと思います。

・警戒すべき打者が少ない。吉田は球界でもトップクラスの打者だが、逆に言うとそこを抑えれば決して怖さを感じない。紅林、杉本と長打力はあるが、優勝はしたものの今シーズンは破壊力を感じない。

・今シーズンのオリックス・バファローズは、昨シーズン活躍した杉本選手が不調で打率、ホームランともに不調です。また、昨シーズンの首位打者の吉田選手も今シーズン不調であり、この主力2人の不調もあり、チーム打率もリーグワーストなため、打撃・攻撃力が弱いと思います

・福田、宗、吉田正、杉本と並んだ去年の打線が出来すぎだっただけで、1年たつと吉田正以外はみんな攻略されてしまい、その他の選手はまだまだ打力不足で選手層の薄さが否めません。

・ピッチャーはいい人材がそろっているが、バッターに関してはチーム打率が現在2割ほど、チーム本塁打も12本と極端に少ない。打てる打者と言えば吉田正尚ぐらいしかいない。

2位:千葉ロッテマリーンズ

千葉ロッテマリーンズ
2位は千葉ロッテマリーンズ

千葉ロッテマリーンズがパリーグで打線が弱い・攻撃力がないと言われる理由(抜粋)

・まだまだ期待のドラフト1位の選手が覚醒しておらず、チームの打率が良くない為、レアードの一発に掛かっている様な状態です。スタメンの打率が2割前半の選手が多く、もう少し打率が上がってこないと厳しいかと思います。

・全体的に悪くないチームだと思うが、どうにも得点力に欠ける印象がある。ペナントレースでもいいところまでいくのに、あと一歩のところでトップになれないのはやはり攻撃力不足だと感じる。

・打者が良くないですというのは語弊があるかもしれないが、ベテラン依存だった近年はドラフトで注目の若手が思ったほどの成長がしてない印象というのが正しいかもしれない。今後若手とベテランの入れ替わりがうまくいけば、来年以降Aクラス常連チームになっても不思議では無い。

・千葉ロッテマリーンズは、確かに機動力があったり、四死球を良く選んだりしますが、肝心の攻撃力が低すぎるが故に点数が入らないことが続いているからです。投手力はとても良いですが、打撃力が弱くて負けている感じがします。

・ここ数年間のパリーグ6球団の成績を見てみると、千葉ロッテは攻撃力が低い球団です。チーム打率、本塁打、得点が下位3球団の中にいるチームです。基本的に、チーム全員、打率が低く安定して毎試合出塁して得点にできる選手が少ないです。レアード選手など、助っ人外国人もホームランの本数はまずまずあるのですが、打率が低いだけにチームの勝利に繋がりにくいです。ロッテは大量得点を取って勝よりも、少ない得点で守って勝つ球団のイメージが強いです。

・アジャこと井上選手が手首の怪我の為に離脱してるのが痛いと思います。
日本人選手で大砲がいるとチームの打線に厚みが出て相手投手には脅威であると思います。
ホームランや長打が期待できる選手のいるいないで変わるところだと思います。

・投手力は佐々木投手を中心に上がってきていると思いますが、いかんせん打線が当たらないのでそこまで勝てていない印象です。打たないことには勝てないので、そこがもったいないチームだと思っています。

・今年の千葉ロッテマリーンズはあまり点数を上げてるわけではありません。だからといって失点が多いわけではないですが、攻撃力が高くない原因として打線が繋がってないようにみえます。

・投手力はよいのですが、パリーグ6チームの中では一番打線に元気がないです。去年よかった打者も今年はいまいち打率も伸びていないのも原因かと思います。投手力がいいので接戦になることも多いです。

1位:北海道日本ハムファイターズ

北海道日本ハムファイターズ
1位は北海道日本ハムファイターズ

北海道日本ハムファイターズがパリーグで打線が弱い・攻撃力がないと言われる理由(抜粋)

・これからの選手が多く、ネームバリューがある選手がいないのが1番の問題。相手チームから見て厳しいと思える選手は近藤位です。これではあまりにもプロ野球のチームとして寂しい限りではないかと。 

・基本、ハムは年棒が払えなくなるので、活躍できる選手はすぐに放出される。そのため、どの選手も1.5軍レベルの打者で、軸になる選手がいない。1軍レベルは近藤選手だけだが、現在出場できていない。

・打線が繋がらないな。という印象で、チャンスでも凡退するの場面をよく見ますし、得点力があまりないなと感じており、相手投手からしてもきっと怖くない打線だろうなと思うため。打者のレベルや打順の組み方次第では、怖いチームになるのかな。と思います。

・現メンバーでは、全体的に打撃において活躍できている選手がいないように感じる。退団や移籍してしまった選手もいるので仕方ないが、現状、監督を除いて目立つ選手がいないのもチーム全体の勢いに影響しているのはないかと思う。

・まだまだ若手が多く、これから強くなっていく可能性があるが成績からもわかるようにまだまだ成長の余地があると感じる。清宮選手や万波選手など若手には非常に期待できる面白いチームだと思う。

・地元北海道のチームですが、大量得点で勝っている印象がありません。あまりたくさん点数を取るチームではない気がします。地元のニュースで見ていてもピッチャーのことを伝えていることが多く、打撃より投手メインの印象があります。

・打線がつながらない印象。個々の持っている力はあると思うが、なかなかうまくつながり、結果につながっていないと感じるため。若手が育って大リーグなどほか球団に行くこともあり、中堅層が少ないのも選んだ理由です。

・昔の小笠原や田中幸雄に始まり、糸井や大谷など打者で華がある選手がいなくなり、小粒になった印象。だからといってオリックスやロッテほど育てているイメージもないので低迷も仕方ないと思います。

・新庄監督に代わりましたが、ダントツの最下位で今年も打線は期待できないと思うためです。清宮選手もここまでは、監督が期待しているほどの成績を残していないので前半戦は期待うすかと思います。

・日ハムファイターズはまだ攻撃力は良くないかなと思います。新庄監督もまだ育成中と言っているのですが、やはり結果が全てなので現時点で打てずにいるから勝ててないと思います。しかしホームランの数はパ・リーグトップクラスといっていたので来シーズン期待してます。

・得点圏で得点出来ず、チャンスをモノに出来なく、勝てない場面が目につく。BIGBOSSの奇抜な選手の起用も見ていて面白いがやはり打てないと勝てないので打線を何とかつなげて、得点に結び付けれればと思う。

・まずはネームバリューで北海道日本ハムファイターズの選手がパッと浮かんでこない。清宮選手、万波選手など期待値が高い選手は多数いるが期待通りの活躍ができていないので。