仮面ライダー神キャストランキングBEST11!主演以外の役者もよかったと評判の歴代人気シリーズはどの作品?

歴代仮面ライダーシリーズで、主演以外のキャストもよかった、全体的に出演者がいいと評判の作品はどれなのか。

神キャスト作品と言われているのはどれなのか。

仮面ライダーファンの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

11位:仮面ライダーW

仮面ライダーW
11位は仮面ライダーW

仮面ライダーWが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・演技の上手い下手は素人なので偉そうには言えませんが、キャスト同士の掛け合いも楽しくて、バランスが良かったなと思います。誰かが浮いていて観ていてしんどいとかも無かったので。

10位:仮面ライダーアギト

仮面ライダーアギト
10位は仮面ライダーアギト

仮面ライダーアギトが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・子供と見ていて子供よりがっつり見ていました。それぐらいストーリー、演技力、演出が素晴らしかったのではないでしょうか。俳優さんもどことなく親近感ありますし、良かったです。

9位:仮面ライダーオーズ/OOO


9位は仮面ライダーオーズ/OOO

仮面ライダーオーズ/OOOが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・主人公役の渡部秀さんはもちろんのこと、三浦涼介さんもアンクのエキセントリックな役と泉の真面目な役を見事に演じ分けている印象です。また、グリード人間態の役者さんたちも、違和感なくキャラクターを引き出せている縁起だと思います。

8位:仮面ライダーカブト

仮面ライダーカブト
8位は仮面ライダーカブト

仮面ライダーカブトが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・仮面ライダーカブトは子供より大人も楽しめるような内容で、何よりその時も水嶋ヒロが本当にカッコよかったです。最近の仮面ライダーは見てませんが、未だにカブトが一番見てきた中でよかったと思います。

7位:仮面ライダークウガ

仮面ライダークウガ
7位は仮面ライダークウガ

仮面ライダークウガが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・雄介と一条さんの掛け合いはもちろん絶品です。超えられないものを感じます。サブキャストの0号や、B1号(バラの女)も言葉を使わずに謎めいた世界観を醸し出す演技力は素晴らしかったです。

6位:仮面ライダーゼロワン

仮面ライダーゼロワン
6位は仮面ライダーゼロワン

仮面ライダーゼロワンが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・出てくるキャラクターが演技がうまかった、あと生瀬勝久さんが父親役だったのがまた良かったです。驚いたり喜んだり、たまにはシリアスなシーンも生瀬さんのおかげで深みが出た

5位:仮面ライダードライブ

仮面ライダードライブ
5位は仮面ライダードライブ

仮面ライダードライブが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・ひとつのドラマとしてみるとドライブの完成度はかなり高いと思います。登場人物それぞれの個性を俳優陣が上手く演じられているという印象が強い作品でした。それは敵味方含め。

4位:仮面ライダービルド

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4位は仮面ライダービルド

仮面ライダービルドが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・最初からややシリアスな展開ではあったが、物語が進行するにつれて重く苦しい展開になっていき、主人公の心が折れるような描写まであったが、それが不自然にならないほど全体の演者の演技力が高かったため。

・ビルドと電王ですごく悩みましたが、電王は声優に助けられている感があるので、やはりビルドでしょうか。仮面ライダーを固める俳優陣もなかなかでしたが、敵役のキャストも良い動きをしていたように思います。

3位:仮面ライダー鎧武/ガイム

仮面ライダー鎧武/ガイム
3位は仮面ライダー鎧武/ガイム

仮面ライダー鎧武/ガイムが歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・敵も含めて演技がうまく感じた。話が先まで完成していたのか、その先の展開を含んだような演技をしていたことを2周みたときに感じた。下手くそな子役が少なかったのがよく感じた要因かもしれない。

・ガイムは、キャスティングがしっかりしていて、出てくる周りのキャストも多く、お笑いの要素も盛り込まれ、お笑いのぐっさんを重要で役どころに、キャスティングされお笑いとストーリーの両立は面白かったです

2位:仮面ライダー龍騎

仮面ライダー龍騎
2位は仮面ライダー龍騎

仮面ライダー龍騎が歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・仮面ライダー龍騎は、どのキャラクターも個性豊かで、ストーリーもとても好きです。俳優さんもこのストーリーにとても合った演技をされていて、何度も見ました。平成の仮面ライダーの中で一番です。

・仮面ライダー龍騎は何度観ても面白い作品です。全キャストが仮面ライダーになりきり全力で演技されているように感じます。もはや演技ではなく、本当に仮面ライダーが存在するかのような演技だと思いました。

1位:仮面ライダー電王

仮面ライダー電王
1位は仮面ライダー電王

仮面ライダー電王が歴代仮面ライダーで神キャスト作品と言われる理由(抜粋)

・このシリーズは俳優陣だけでなく声のキャストも多くて出演人数が凄い多いのに、どれも上手にまとまっていてよかったと思う。演技がわざとらしくなくてすごくよかった。またやってほしい。

・石丸謙二郎のつかみどころのない怪しい感じ満載の雰囲気も面白かったし、佐藤健さんのナヨナヨ感と関俊彦さんを筆頭に声優さん方の演技も役にピッタリと合っていて観ていて飽きなかった。

・主人公である佐藤健の一人何役もの演技は当時かなり驚いた記憶がある。各イマジンの声優さんも上手で、アニメではなく実写の吹き替えにも関わらず違和感がないほど自然だった。また、複数イマジンが憑依した状態のフォームの時、スーツアクターの方がタイミングや体の各部位で動きを変えているのもすごいと思った。

・佐藤健の演技は今思えば上手かったと思います。理由としてはモモタロス、ウラタロス、キンタロスなどが取り付いた状態で性格が全然変わるのを違和感なく演じていたからです。

・口の悪いチンピラやナルシストなど、色々なクセの強いキャラに代わる代わる憑依されるという設定で、声は声優さんが出しているので表情だけで演技をするのは難しかったのではないかと思いますが見事でした。

・電王は人間の姿でいるキャストが少ないのが、スーツアクターさんの動きに声優さんが上手くアテレコされていて、イマジンが違和感なく世界に溶け込んでいた。佐藤健さんの複数人格の使い分けも素晴らしいし、途中参加のコハナ役の松元環季ちゃんも見劣りしなかった。

・複数いるイマジンが憑依したときの演じ分けが必要で、俳優、スーツアクター共にそれぞれのキャラクターを一人でやらなければならないというところが他の作品とは大きく違っていたが、それぞれのキャラクターの個性がよく出ていたので