24時間テレビ嫌いな歴代マラソンランナーランキング一覧!走ってほしくなかったと不評なのは誰!

24時間テレビの歴代チャリティーマラソンランナーの中で嫌いと人気のない芸能人は誰なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

15位:イモトアヤコ(2009年)

イモトアヤコ
15位はイモトアヤコ(2009年)

イモトアヤコ(2009年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・元々イモトアヤコさんはあまり好きではありませんでした。いつも調子に乗っているイメージがあったのですが、マラソンでは放送時間内に間に合わなかったこともありやっぱり好きなじゃないなという感じでした。

14位:エド・はるみ(2008年)

エド・はるみ(2008年)
14位はエド・はるみ(2008年)

エド・はるみ(2008年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・一発ギャグネタが目立ちすぎ時の人というイメージでした。ランナーに選ばれ注目されても来年までファンでいるかたはいないような気がして見ていました。やはり今ではテレビでみなくなりました。

13位:ダチョウ倶楽部(1994年)

ダチョウ俱楽部
13位はダチョウ倶楽部(1994年)

ダチョウ倶楽部(1994年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・正直なところ、エンターテインメント性が強かった気がします。何の為に走っているのか、よく分かりませんでした。ただキツそうにしか見えませんでした。走ることの楽しさや感動が伝わってきませんでした。

12位:トミーズ雅(2000年)

トミーズ雅(2000年)
12位はトミーズ雅(2000年)

トミーズ雅(2000年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・あまり全国的に知名度もないのによくわからない人選だと思いました。その後も活躍している様子もないのであまり意味のないチャレンジだったと思います。お笑い芸人ならもう少し知名度がある人にやってもらった方がいいと思います。

11位:にしきのあきら(1999年)

にしきのあきら(1999年)
11位はにしきのあきら(1999年)

にしきのあきら(1999年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・走っている姿がどうとかではなくて、あまり人として好感が持てないです。知らないだけかもしれませんが、態度が横柄なような感じがしたり、謙虚さがない気がします。あとは年代も違うので。

10位:ブルゾンちえみ(2017年)

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10位はブルゾンちえみ(2017年)

ブルゾンちえみ(2017年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・一発やというイメージであまり印象にない。他のテレビ番組で頑張ってる印象がないから、実際にやっているように見えても見えないところで車に乗っていたんじゃないかと勘ぐってしまう。

9位:丸⼭和也(2005年)

丸⼭和也
9位は丸⼭和也(2005年)

丸⼭和也(2005年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・元来タレントでも役者でもなく、似非芸能人で法律関係を題材にしたバラエティ番組出演中からどうも好きになれない人物だったから。いかにも自分が人気タレントであるかのような立ち振る舞いや国会議員立候補など売名色が強い人物のため。

8位:高橋尚子・土屋太鳳・吉田沙保里・陣内貴美子・松本薫・野口みずき(2020年)

2020年24時間マラソン
8位は高橋尚子・土屋太鳳・吉田沙保里・陣内貴美子・松本薫・野口みずき(2020年)

高橋尚子・土屋太鳳・吉田沙保里・陣内貴美子・松本薫・野口みずき(2020年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・一人で走りきるのではなくリレー方式でやることがそんなに面白くなかったです。あとメンバーもあまり繋がりが無いように思えるし24時間マラソンは一人で走るというイメージが強いからです。

7位:DAIGO(2015年)

性格よさそうな男性芸能人ランキングdaigo
7位はDAIGO(2015年)

DAIGO(2015年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・DAIGOさん自身は素敵な人と思いますが、マラソンをひたむきに走るのとはちょっとキャラが違うかなと感じます。泥臭さとか、熱血さが少し感じにくいかなあと思ってしまいました。

・走っている姿はスゴイなと思って見ていましたが、どうも休んでいる姿に余裕があり過ぎて、あまり頑張れ!と応援する感じではありませんでした。年齢も若いので体力があるからかなとも思いましたが、余裕過ぎる感じがかえって印象が良くなかったのです。

6位:間寛平(1992年・1993年・1995年)

間寛平
6位は間寛平(1992年・1993年・1995年)

間寛平(1992年・1993年・1995年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・一時期、 24時間テレビと言えばイコールそれは間寛平さんでした。頑張っているなぁと感心させれる部分も当然あったのですが、何もあそこまでして自分を誇示しなくてもいいのではないかと少し押し付けがましさを感じてしまいました。

・前提として間寛平が嫌いなわけではない。好感の持てるランナーでダイゴを選んだのは彼の普段の行動、発言があってこそで、親しみもある程度あるから。私は間寛平に詳しくない世代なので、間寛平=マラソンのイメージはあるが24時間テレビにそもそも好意的ではないので、連想させてしまうのがマイナス要因、間寛平が悪いのではなくテレビの内容や趣旨があまり好きではない。

5位:大島美幸(森三中)(2013年)

大島美幸(森三中)
5位は大島美幸(森三中)(2013年)

大島美幸(森三中)(2013年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・あきらかに走るのは辛いだろうと感じるタイプ。苦しそうに走っている姿がかえって視聴者の不安をあおる気がする。芸人よりも著名人の方が「こういう人も頑張ってるんだな」と感じられる。

・彼女に限ってのことではないのであるが、この年は特に「私こんなに練習が過酷で大変でした、痛くてつらいのに、頑張っているんです!!」というお涙頂戴といった印象が強過ぎ、少し興ざめした記憶があったため。

4位:林家たい平(2016年)

林家たい平
4位は林家たい平(2016年)

林家たい平(2016年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・毎回見ているので迷いますが、あらためてざっと見渡すと走る動機がイマイチわからないという意味で選びました。同じ日テレの人気番組から走れそうな若手を強引に局が指名したということと思います。24時間マラソンの理念としてそれでいいのでしょうか。

・見ていて辛そうでした。お年もそうですが、正直無理やり走らされているのかと思うくらい少しやる気があまり感じられませんでした。そうでなかったら申し訳ないです。ランナーはキャステングが難しいかもですがまだもう少しお若い方が良いのかなと個人的には思いました。

3位:近藤春菜(ハリセンボン)・よしこ(ガンバレルーヤ)・水卜麻美アナウンサー・いとうあさこ(2019年)

2019年24時間テレビ
3位は近藤春菜(ハリセンボン)・よしこ(ガンバレルーヤ)・水卜麻美アナウンサー・いとうあさこみやぞん(2019年)

近藤春菜(ハリセンボン)・よしこ(ガンバレルーヤ)・水卜麻美アナウンサー・いとうあさこみやぞん(2019年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・走ったランナーがあまり好きではないということでは無くリレー形式で行うことがあまり好きではないです。走っている方からしたら大変かもしれませんが過去に1人で挑戦した人と比べると感動が少なく見えてしまうからです。

・元々運動系なイメージが無かったことと、実際に走っている姿を見て、すごく辛そうだったので演出なのかもしれませんが、そこまでしなくても、と思う場面があったので、あまり見たくありませんでした。

・水卜アナウンサー以外は 正直あまり好きな芸人さんたちではありません。みんなで頑張ろうという気持ちはわかったのですが ちょっと人数が多くて 交代するにしてもうるさいなと思いました。

2位:杉⽥かおる(2004年)

杉⽥かおる
2位は杉⽥かおる(2004年)

杉⽥かおる(2004年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・特に理由はありませんが、元々いろいろなスキャンダルや問題発言などもあって、あまり好きではありませんでした。本当にトレーニングして走ってのかなあと、少し疑問に思ったこともありました。

・杉田かおるさん本人が嫌いなわけではありません。記憶が定かではないですが、膝を負傷しながらも走っていたのが杉田さんだったかと思います。頑張る姿を見せるのは感動するでしょうが、テレビだから無理をさせている感じがして、見ていてつらかったからです。

・走っている姿は頑張っていると感じましたが、このテレビ番組によって仕事の幅が増えるような下心が見えてしまいました。いつも話題を求めている姿をテレビで見たのであまり爽やかさがありませんでした。

・正直、キャラクター的にもそこまで適任ではなかったように思えます。年齢的にもかなりハードで大変だったとは思いますが、本人の持つオーラがそこまででもなかったためか、盛り上がりもイマイチだった気がします。

1位:徳光和夫(2011年)

徳光和夫
1位は徳光和夫(2011年)

徳光和夫(2011年)が24時間歴代マラソンランナーで嫌いな理由(抜粋)

・当時走っていた映像はあまり記憶にないので、走ったこと自体は頑張ったことであり、特に批判などはありません。ただ、少し前にAKBグループに対する軽視的発言が問題となりましたが、そこから徳光さんがあまり好きではなくなりました。

・人間として嫌いというよりはあまりテレビで見ないのでよく知らないし、高齢なのでマラソンは見ていて心配になるし、もうそこまで頑張らなくてもいいのではないかと思ってしまいます。

・以前見た旅番組でゲストの方に偉そうな態度で接していたり、バスに乗っている時に1人だけ眠ってしまったりと、本当にただのおじいちゃんだなと感じたのであまり良い印象はありません。

・芸能人ではないのでそもそも走る理由がわからなかったです。また、走れる能力がないと個人的に思っていたので、台本なのかなと思い、素直に番組を見ることができませんでした。

・もともとあまり好きではないので感動といった感じはありませんでした。それ以外にもネットなどのやらせ疑惑がものすごく多く炎上をされているイメージが強いのでえらびました