24時間テレビのチャリティーマラソンはやらせ?視聴者意見感想まとめ!歴代ランナーは本当に走ってる?

24時間テレビのチャリティーマラソンでやらせはあるのか。

それとも純粋にランナーがちゃんと走っているのか。

視聴者の意見・感想・評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

24時間テレビチャリティーマラソンでやらせはある?:絶対ない

大島美幸(森三中)
・目標が設定されるなか時間延長し放送されたかいもありました。そういったテレビを見るとリアルが伝わってきます。ランナーは必死で走るのみ、ライブでやらせは難しいと思います。

・あれだけ大勢が見ている、また有名な番組でやらせがあればすぐにバレるし、この企画自体がなくなっていると思います。そうなっていないのは、やらせなしのガチでやっているということと思います。

・沿道にファンの方や応援されている方々がずらーっと並んでいる光景をよく目にしますから、もし途中で車移動などされていたら目撃情報がすぐにネットで広がると思うからです。

24時間テレビチャリティーマラソンでやらせはある?:一部あるかもしれない

徳光和夫
・実際に自分が長距離を得意としていたり走ったりしてないのですが、休憩や仮眠を取り適度に捕食しているはずなので多少きつい表情を無理に浮かべているのではないかと思うことがあるからです。

・現在はネット環境も発達して、批判から問題が世間に広がらないようかなり気をつけていると思うので、最近のはやらせはないと思いますし、基本ないと思います。ただ、だいぶ昔のは今より世間がゆるいし、テレビも面白ければ、感動が作れればいいという雰囲気はあったかもしれません。

・どう見ても走り切れないだろうと思う出演者もいて、真夏の炎天下、テレビに映ってないときはどこかで休憩しているのではないか、次の休憩地点までこっそり車で移動しているのではないかと思ってしまうこともあります。

・本当は、絶対にないと言い切りたいです。けれども、忙しい芸能人であればあるほど次の予定も決まっているだろうし、無理をして予定に穴は空けられないと思います。日頃からどんなトレーニングができているのかも疑問ですし、黒子がいるんだろうなと思いながら見ていました。

24時間テレビチャリティーマラソンでやらせはある?:やらせはある

2020年24時間マラソン
・正直なところ、アスリートでもない人が、数か月のトレーニングで24時間も走り続けられるのかというところに、すごく疑問を持っています。なので、一部の人は、なんとか時間内に収めるために、途中を車で移動とか、もともとコースが短いとか、のような裏ワザがあるのではないかと疑っています。

・ネットではカメラが映らないポイントをワゴン車で移動していたとの情報があがっていた。どう考えても、全員が番組のほぼ終了時間通りにゴールインできるわけがないので疑わしい。

・本当にコースを走っているのか良くわからない時があります。コースを公開しているわけでもないので、後々に知っているきがします。途中車に乗ってワープしているのかなと想うこともあります。

・元アスリートの方達だと基礎もあったりするので多少は違うとは思うのですが、それ以外の方達だと短期間のトレーニングで身体が作れるのか、24時間走り続けられるか、と疑問に思うからです。

・私はやらせがあって当然だと思います。それほど過酷な挑戦だと思うからです。本来は十分な休養、場合によって車移動などあって然るべきと思います。それをやらせでなくて公然とやって欲しいです。

・何年か前の放送では、最後の方になると、残り時間的にゴールはもう無理なんじゃないかと思われる距離が残っていても、CM明けに急に進んでいるような場面になり、結局放送時間ギリギリにゴールしたことがあるからです。

・そもそも走ることの意味もわかりません。全ての面を映像で見ているわけではないし、トレーナーがついて走っていてサポートもしっかりされていることが走れる前提を作り上げていると感じます。

・中継していない時に、何か体力を回復しているのではないかなと考えることはあります。最後に間に合うように距離の設定をしているような気もするので、やらせというか何か工夫はしているのかなと思いました。

・360度24時間全て映しているのだろうか?勿論ある程度見せる為に走ってはいると思うし、実際走り切ったランナーは大変だったと思う。だが彼らが24時間テレビやマラソンについて積極的に話しているのを見た事がないし、今の時代いくらでも合成出来ると思う。

・芸能人の方が走っている途中で一般人の方が応援していますが、そういった一般人の方が途中で車に乗っていたなど発信して一部かもしれないけどやらせはあるのかなと思います。

・あんなに長時間走り続けられるのか疑問があるためです。別パートを放映している間など、車移動しているのではと思ってしまったことがありました。その年に活躍され、その次の年も活躍が期待される方に走ってもらっていると思うので酷使するような、体を壊すようなことをさせるのか疑問でした。

・番組の終了時間があるので多少は調整しながら走っていると思う。沢山のスタッフが指示しているんだと感じます。しかしヤラセのない番組なんて少ないと思うので、別になんとも思わないです。

・やらせ といっていいかはわかりませんが 演出としてわざと みたいなものはあるかと思っています。 盛り上げるためには番組としても何もないわけにもいかないのでは。全員が必ず完走できるとはかぎらないのでは とも思います。

・グレーな部分はあっても仕方がないと思います。台本がなくてはならない話の流れはあったとして、その根拠にあたる部分にはヤラセがあってはいけないと思います。程度問題ですが本体が無ければ尾ひれもない、ということです。

・実際に走者が懸命に頑張っている姿は見て取れるが、いささかドラマチックに演出されすぎている気はする。これをやらせと言ってよいかは微妙であるが、「頑張ります!→練習中に怪我、膝を痛める→それでも耐えながら走る→痛みで走れなくなったけど間に合わなくても歩いてでもゴールします→涙」といった台本通り感が否めない。

・必ずゴールするから。あのマラソンをするという意味も良くわからないし、実際無くてもいいようにおもう。もっと病気についてのメッセージとして、当事者が走れるようなイベントの方がいい。

・毎年、有名な芸能人を抜てきして、派手な演出が増えてきているような気がします。エンターテインメントが強くなって、どうしても、やらせっぽく見えてきているようなきがします。

・基本的に大なり小なりテレビ番組にやらせはあると思っています。たまにやらせがバレてネットニュースに取り上げられたりしますが、今さらそんなに騒ぐことじゃないだろうと感じています。24時間テレビも例外ではないでしょう。

・ほとんど時間内に、かつ感動的なラストを迎えるような展開に不自然さを感じるから。面白かったり視聴率を取れるのであれば何でもするといったテレビというマスメディアの体質があるから。

・みんながみんな時間内にゴールができるのが不自然であること。また、ゴールできるのも放送ギリギリなのでお涙頂戴感が垣間見え、番組を見ていてふと興醒めしてしまうことがあります。

・練習をたくさん重ねたにしても短期間で100kmは到底走れるものではないと思います。噂話レベルで途中車移動してたということも聞いたことがあるので少なからずやらせはあると思います。

・Twitterで毎年追いかけていらっしゃる方もいるのですが、コロナの影響であまり追いかけることができずおそらくトラックを何回も回る可能性が考えられるので回数を修正することは可能かと思います