嫌いなM1グランプリ歴代チャンピオンランキング!優勝したのに売れてない不人気芸人コンビはどれ!

歴代M1グランプリ優勝芸人コンビの中で、嫌いと不人気なチャンピオンはどのコンビなのか。

優勝したのに売れてないのはどの芸人か。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

12位:パンクブーブー(2009年)

パンクブーブー
12位はパンクブーブー(2009年)

パンクブーブー(2009年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・特に嫌いなわけではないのですが、この中でいえば、このコンビです。芸風なのかもしれませんが、見ていてなんとなくイラッときたり、話し方がなんとなく偉そうに見えたりするからです。

11位:中川家(2001年)

中川家
11位は中川家(2001年)

中川家(2001年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・弟の芸風がこってりしすぎて、あまり好きではありません。また、お兄ちゃんの幸薄そうな感じも、せっかくお笑い番組を見ているのに、なんだか辛い気持ちになり、少し苦手です。

10位:チュートリアル(2006年)

チュートリアル
10位はチュートリアル(2006年)

チュートリアル(2006年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・片方が不祥事(脱税)を起こしたことで印象が悪い。偶然起こしてしまった事件や事故と違い、知りながら発生したことなので悪質さを感じて、画面上で見ても面白さを感じなくなってしまった。ネタやトークは好きだっただけに残念に思う。

・芸人としてのトークは徳井さんは面白いけど福田さんは面白さを感じられないから。しかし徳井さんは脱税を犯してしまったり女性関係の悪い噂を耳にすることがあるので性格がルーズでだらしない所があるのかなと思うから

9位:ブラックマヨネーズ(2005年)

ブラックマヨネーズ
9位はブラックマヨネーズ(2005年)

ブラックマヨネーズ(2005年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・お互いにそれぞれの風貌に対する突っ込みが多くてあまり楽しくない。笑いたくても笑えない内容が多い。二人の仲があまりいいとは言えない気がしてしまう。ワンパターンな突っ込みが多い。

・M-1で優勝した頃はネタも面白くて好きだったけど、最近はコンビで活動している場面を見ることがなくてバラ売り状態なので、とても残念です。それから、これは漫才とは関係ないことですが、小杉さんがどんどん太っていくのが心配です。

8位:ミルクボーイ(2019年)

ミルクボーイ
8位はミルクボーイ(2019年)

ミルクボーイ(2019年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・なんでグランプリに選ばれたのかわからない。現在もあまり見かけなくなったのがその理由なのかなとかんじる。同じネタばかりなので、もっとネタの種類が多ければ魅力も増すのかも。

・M-1優勝時はネタの中身も含めてよかったと感じていましたが、翌年以降のネタの展開や広げ方が非常に狭く、見ていて正直飽きがありました。M-1王者らしくある程度メディアで活躍し続けてほしいです。

・ネタが初めて見た時は面白いと思ったが、約束ネタで少々クドく感じる。見ていて人の良さそうな人がやっているな、と印象は悪くないが、お約束ネタの繰り返しで、時間の都合もあると思うが、落ちへの持っていきかたに不満が残る。

7位:NON STYLE(2008年)

ノンスタイル
7位はNON STYLE(2008年)

NON STYLE(2008年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・ナルシスト芸とでもいうのでしょうか?そういうのが苦手です。芸人という仕事はひらめきの連続が面白さを生むものだと思うのですが、残念ながら彼らにはそのひらめきを感じません。

・ノンスタイルの井上が嫌いだから。芸風も顔も含め見ていて不快。ナルシストを強調しているがネタもあまり面白くない。テレビ番組に出演しているとチャンネルを変えたくなる。

・キャラを強調しすぎていて、ちょっとうざく感じる。ネタも最初の頃は、面白く感じていたが、今は何となく物足りない感じがする。コントネタよりちゃんとした漫才が見てみたい。

・芸そのものは、とてもおもしろく思っているが、井上の不祥事のイメージが、自分の中で、まだ尾を引きずっていて、石田がとても頑張っていると感じるが、かつての不祥事をネタにしているところなどは引いてしまう。

・確かに決勝のネタの出来ではNON STYLEが面白かったが、普段のネタの感じがわかりやすいボケとテンポのいいツッコミというのが見ていて、あーそういう感じね。というネタが多くて見飽きる。

6位:マヂカルラブリー(2020年)

マヂカルラブリー
6位はマヂカルラブリー(2020年)

マヂカルラブリー(2020年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・王者には輝いたが正直これが漫才なのかいまだにわからない。どちらかといえばコントのような印象を持ったので個人的には見取り図のほうがきれいな漫才をしていた印象。個人的には見取り図に勝ってほしかったから。

・マヂカルラブリーの王道、願い事を叶えたいというネタに関して、個人的に笑い要素が無いように感じました。一般の人でも共感できるような、日常生活あるある等であれば万人ウケするのかもしれませんが、このコンビにはそれが感じ取れませんでした。

・野田さんのボケがあまり分かりません。電車のネタもあまり好きではありませんでした。漫才と呼べるのかよくわかりません。相方の方は名前もしらないです。相席食堂の回はすきです。

・一生懸命さが伝わって、逆に笑いにくいと感じます。トークもあまりぱっとせず、コンビの中の良さがあまり感じられないというか、相方を見下している感じが否めないのが印象を悪くしている気がします。

・野田さんの喋り方、声が個人的に好きではありません。そのせいもあるのか、基本的に何をしていても面白いと感じられない。ただ、日々の筋トレやゲームプログラミングなど多彩で人としては凄いと思う

5位:トレンディエンジェル (2015年)


5位はトレンディエンジェル (2015年)

トレンディエンジェル (2015年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・容姿をネタにして笑いを取るのは真のお笑いではない気がするから・歌ネタで優勝したけど漫才師としてどうなのか疑問に感じてしまうから・シンプルに笑えなかったから・ハゲの何が面白いのかわからない

・2010年までのM-1グランプリが大好きで毎年楽しみにしており、応援していたコンビが優勝してもしなくても、視聴後の満足感がありました。この年のグランプリは今までの漫才の形を否定されたような気持ちになり、それが良いことか悪いことかは分かりませんが私個人はあまり納得と満足感を得られなかったためです。

・嫌いではないが、ネタの印象がうすい。面白さというより、ビジュアルをネタにしているイメージがある。最近では斎藤さんのみ活躍しており、ネタをしているところをみかけなくなった。

・M1グランプリ優勝者の中で私が唯一納得いかなかった優勝コンビです。つまらない理由はハゲネタしかないことに尽きます。ハゲに面白みを感じません。音楽も毎回同じ。歌詞を変えたところで面白くないです。

・好みの問題かとは思いますがテレビに出だして初めて見た時から今までずっと面白いと感じたことがない。斎藤さんだぞ、も何も感じない。無。歌ネタも嫌いだし禿げててよかったね、でしかない。何言ってもハゲばっかり。

・見た目イジリが強いので芸人として魅力を感じない。ハゲていることをネタにしすぎて、世の中のハゲをコンプレックスに感じている方のことを考えていない。面白いとは思えない。

4位:ますだおかだ(2002年)

ますだおかだ
4位はますだおかだ(2002年)

ますだおかだ(2002年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・現時点でコンビ2人で出ている番組が少なく感じます。M-1時のように漫才で笑わせてくれると嬉しいし、ネタ番組なのでも2人の漫才をみれるともっと好きになれるのかなと思います。

・2002年の大会は初めて出場した笑い飯のネタのインパクトが強くて優勝すべきだったと思っています。ますだおかだのネタは完成度は高いもののベタでそれほどおもしろいとは思いませんでした。いまいち爆発力がないコンビだと思います。

・ますだが落ち着いて真面目すぎる印象でイマイチ笑いに入る心の準備ができないところ。また岡田のボケもワンパターンで、ワオ!のほかには言うことないんかい!と思ってしまいつまらない。

・ますだおかだのおかだはよくテレビに出ており、見かける機会が多いため、好きである。ただ、ますだを見かける機会が非常に少なく、面白さを知らない。あまり好きではないだけで、嫌いではない。

・自分の笑えるツボとあまり合わない。何個かネタを観たことはあるが、クスッと笑うことはあってもずっと笑っていられるような感じではなかった。あとは、最近の芸風。テレビでもあまりお見かけしなくなってしまった。

・コンビ芸人というイメージが薄く、ピンで活動している印象がある。岡田の方があまり面白くないと感じる。なぜなら、とにかく騒ぐだけで面白いことを言ったりしないから。大声で叫ぶ系の人が苦手。

3位:笑い飯(2010年)

笑い飯
3位は笑い飯(2010年)

笑い飯(2010年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・大阪の人には失礼ですが、関西人の話し方があまり好きではなく言葉遣いが荒いのも好きではないポイントだと思っております。また、他のコンビはネタの流れがとても上手い印象ですがただ騒いでいるだけにしか見えません。

・面白いネタもある。M1の鳥のネタ。鳥人?あれはすごく面白かったけど、それが面白すぎて後は面白く感じない。なんか勢いで誤魔化しているイメージがする。テレビでもあまり見ない。

・関西のお笑いという印象。いつまでたっても馴染めず、笑いのツボが分かりません。笑い飯で笑ったことが一度もないので、テレビに出ているとチャンネルを変えます。ロン毛でヒゲという見た目もあまり好きではありません。

・面白くないわけではないのですが、何年も出場しているから、最終年に優勝して、忖度にも思えるような感じが捨てきれなかった。毎年応援していましたが、他の出場者が優勝してもおかしくないかなと感じた。

・笑い飯さんの鳥人間のネタはとても好きです。交互にボケていくスタイルの、とても努力されのではと感じ感動します。ただ、最近の哲夫さんが、農業に目覚めたり、お笑いから離れてしまい、その離れ方も少しスピリチュアルな感じがして印象がよくありません。私は関東の人間なので、関西のテレビが観れたら印象が変わるかもしれませんが、西田さん一人が頑張っている気がしてなりません。

・芸風が好みではない。単語を何度もくり返す芸風が、好きではありません。途中で頭痛がしてきます。芸風だとは思いますが、ボケとツッコミが代わる代わる変化するが、どちらもあまり笑えません。

・最初に出ていた頃は、面白いと感じましたが、奇をてらっていて、それが目新しく感じたのが大きかったと思います。その分、慣れてしまうと、あまり面白味を感じなくなりました。やはり結局はスタンダードな手法の漫才が良いと思います。

2位:とろサーモン(2017年)

トロサーモン
2位はとろサーモン(2017年)

とろサーモン(2017年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・M-1見ましたが、私はそんなに面白いと思いませんでした。お笑い芸人なので、まず面白くないと好きになれません。更に久保田さんのキレキャラが見ていて不愉快になります。

・テレビでの発言が好き嫌いあるかと思いますけど、私はあまり好きではないです。キャラクター的なものもあるかもしれないですが、言い過ぎだなと思ったりちょっとゲスすぎるなと思ったりします。

・コントのネタが少し下品に感じられるところと、ネタがうるさく感じられるところ。落ち着いてみようと思わないネタの作りこみ。クボタさんはみていて清潔感が感じられずあまり好きではないです。

・あまりイメージが良くないので、ネタもそれほど見たことがありません。食わず嫌いのような感じなのかもしれませんが、どうしても好きになれない芸風だなと思ってしまいます。

・個人的にネタが好きではありませんでした。ただ大きな声で騒いでるだけのように感じます。カンニング竹山さんを意識してるのか知りませんが、勢いだけでなんとか繋いでる感が否めません。

・どうしてもメガネの人の悪い印象しか浮かびません。もごもごとしゃべるのもあまり気分が良くないし、意地の悪さを感じて笑えないです。言ってはなんですが、歴代の優勝者たちに失礼だと思うくらい場違いだと思います。

・彼らの漫才ネタは聞いていていい気持ちにはならず、不快に感じることが多い。また結構怒鳴ったり、汚い言葉を吐くことも多く、見ていて見苦しい。その割にネタには深みもウィットもなく、面白くもない。

・思わず笑えってしまうネタや作り込んだキャラなども好きなのですが、ちょっと引いてしまうようなきつい表現や態度が表に出てしまうことがあり残念に感じることがあります。悪気もないしギリギリ狙って攻めている部分もあると分かるのですが、やっぱりこれはアウトになってしまいます。

1位:霜降り明星(2018年)

事務所テレビ局ゴリ押し芸人ランキング霜降り明星
1位は霜降り明星(2018年)

霜降り明星(2018年)がM1グランプリチャンピオンで嫌いな理由(抜粋)

・正統派の漫才ではないので、うける人とそうでない人がはっきりしている感じのコンビです。漫才ではなくピン芸人としての面白さは感じますが、漫才コンビとしてはいまいちな気がします。

・あまり面白さがわかりません。ネタにも笑えるツボなところがなくてなんで優勝したのかも謎でした。顔や動作で笑わせようとしていると思うのですが中身が薄くて私個人はあまり好きではないです。もっとネタの内容をバージョンアップしてほしい。

・なぜM1グランプリを取れたのか、未だに疑問なぐらい面白いと思えませんでした。今もバラエティ番組によく出演されていますが、一度も笑ったことがありません。コンビどちらもセンスが無い。

・霜降り明星は本当に苦手です。何にも面白いと思えないし、すごく滑っている感じがします。誰かを傷つけるような笑いや嫌な気持ちにさせるような笑いも多くて、好きになれません。

・ネタが優勝するほどは面白く感じませんでした。その後もMCを務めたりしていますが、そこまで面白いと思いません。番組スタッフからの人気があるのかもしれません。最近は粗品のギャンブルの話題も何だか嫌な気持ちになります。髪型もすごくうざく感じてしまいます。

・出たばかりの頃は結構好きでしたが、段々と粗品が鼻につくようになり、好きではなくなってきました。今はせいやの方が面白いと思って見ています。youtubeも比較的見られるものが多く好きでは無いにしても見かけることは多いです。