人気競馬騎手ランキングTOP15【2022年11月最新】注目されているジョッキー一覧!今一番勢いがあるおすすめ騎手は誰!

競馬騎手の中で特に人気のあるジョッキーは誰なのか。

競馬ファンの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

15位:戸崎圭太

戸崎圭太競馬騎手
15位は戸崎圭太

戸崎圭太が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・地方競馬時代から上手いと思っていたが、JRAでも腕は確か。小牧太騎手などは地方からJRAにきて徐々に目立たなくなったが、戸崎騎手はまだまだ衰える気配はなく、迷った際の軸に最適な騎手。

14位:幸英明

幸英明競馬騎手
14位は幸英明

幸英明が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・2003年のレースでは、スティルインラブ騎乗で牝馬の三冠レースで勝った時に個人的に結構儲けさせてもらったこともあるが、人気薄の時に馬券に絡む相性の良い騎手だった。

13位:斎藤新

斎藤新競馬騎手
13位は斎藤新

斎藤新が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・今年の金杯で勝ってかなりいい感じなのではないかと、平場、三場開催時地方場所(中山、東京、阪神、京都以外)での人気薄での馬券圏内に絡んで来る所ですかね、もちろん人気があってもきますが

12位:三浦皇成

三浦皇成競馬騎手
12位は三浦皇成

三浦皇成が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・なぜは大レースには弱いですが、新人時の勝利記録は未だに破られていないし天才だと思います。実力は上位のジョッキーにもひけをとらないどころか上と思うので特に乗り替わり時に狙える騎手と思います。

11位:大野拓弥

大野拓弥競馬騎手
11位は大野拓弥

大野拓弥が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・大好きな馬の騎手をずっとしていた大野騎手。引退するまで担当で、二人三脚でここまできた!という感じで、馬にもやさしく、レースも導いてくれた大好きな騎手の一人です。

10位:坂井瑠星

坂井瑠星競馬騎手
10位は坂井瑠星

坂井瑠星が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・イケメンでありながら、王子様的な雰囲気を持っているので、次の世代で活躍してほしいと思うから。この頃実績もついてきて騎乗する時はなるべく買うようにしているからである。

・まず顔が男前なところがいい。世界で戦うために語学を身につける向上心や、インタビューからも感じられるインテリジェンスにも惚れる。これからもどんどん海外で活躍するところを見たい。

9位:松山弘平

松山弘平競馬騎手
9位は松山弘平

松山弘平が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・他の上位騎手と比較してもそれほど乗る馬に恵まれていないと思うが、明らかに騎乗技術の高さで馬を勝たせる機会が特にダートの短距離戦で多いためかなり世話になっています。人気のあまりない馬でも松山ジョッキーが騎乗しているとおさえで買うくらいには好きです。

・川田騎手と並んで馬券を買う時の信頼感がある騎手です。最後まで追うことは勿論ですが、松山騎手は特にコース取りに安心感があります。勿論、直線で詰まってしまうこともありますが、内枠の時は基本はイン狙い。外をぶん回して距離ロスをすることがありません。レース前に、こんな風に乗ってくるだろうなという想像通りの騎乗をしてくれます。

8位:M.デムーロ

M.デムーロ競馬騎手
8位はM.デムーロ

M.デムーロが今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・整った顔に、しっかりとした肉付きをしていて、乗馬のフォームが綺麗で見とれたのと、大一番の大きいレースではしっかり結果を出して海外から日本に登録して頑張ってると思って応援したくなったから

・安英感があり重賞レースではボックス買いで必ず入れているくらい信頼していた騎手でした。また、2012年の天皇陛下(現上皇)の天覧競馬の時に、レース終了後のウイニングランの後、観覧していた陛下の前で下馬して見事な最敬礼を行った姿に感動しました。

・他国から来て頑張っている姿がとても魅力的に感じます。ルメール騎手も同じなのですが、Mデムーロ騎手の方が笑うと可愛らしく、おちゃらけた感じが個人的には好きな騎手です。

・大きなレースを沢山勝ってくれる姿が好き。ヴィクトワールピサで勝利したドバイワールドカップや、天皇賞のエイシンフラッシュ。NHKマイルカップでのラウダシオンと感動する所が多い。

7位:今村聖奈

今村聖奈競馬騎手
7位は今村聖奈

今村聖奈が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・新人騎手で女性という事で周囲からの注目が高く、プレッシャーも相当かと察するが減量騎手という特性をフルに生かし逃げ、差しにとらわれることなく馬に合わせた好騎乗が目立ち好感が持てる。

・なんといってもかわいいし、新人なのに毎週勝ちまくつており、発言もしっかりしていて立派であり、人間的に尊敬に値する。 今後も競馬界を引っ張っていって欲しいし、早く札幌開催にも来て欲しい。

・女性騎手ということで注目されている面もあるとは思いますが、そもそも騎乗自体も上手だと思いますし、デビュー1年目から立派な結果も出していることも考えると、女性騎手の特例なしでも十分通用する存在だと思うからです。

・まだまだ経歴の浅い女性騎手ではありますが、早いうちから大きく勝利数を稼いでいき、記録を作って頑張る姿を見ることが出来ている所に好印象があります。まだまだ大記録を作っていって欲しいですね。

6位:C.ルメール

ルメール競馬騎手
6位はC.ルメール

C.ルメールが今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・このジョッキーはどんな馬に乗っても安定した騎乗が魅力です。昨年はリーディングジョッキーとなり、強いジョッキーの代名詞となりました。今年はもう少し頑張ってほしいところです。

・乗り口、馬へのリスペクト、愛を感じ、まさに馬なりに乗りこなしている印象で優しいと思うからです。実際にそれで結果も出していますし、インタビューの様子など人間性も好感を持てるからです。

・現役のJRAの騎手の中で最も上手いと考えているからです。勝率が高く、馬券を買ううえでやはり外せない存在です。ルックスやキャラクターも良くスター性も高いと思います。

・騎乗回数も多いし、1着回数もなかなか川田騎手に比べると勝率は下がりますが彼の馬券を絡めれば的中率はあがる印象です。G1でも活躍しているのでいつも期待しています。

・「迷ったらとりあえずルメールを買えばなんとかなる」というぐらいには大変お世話になっています。21年菊花賞ではルメール鞍上のオーソクレースを絡めた三連複を買ったときも大変お世話になりました。

5位:池添謙一

池添謙一競馬騎手
5位は池添謙一

池添謙一が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・ここぞという所で勝てくれるし、勝負強い。あとONOFFがはっきりしていて、いい騎手です。苦労しながら、何らかの成果を上げてくれますし、なんとかメイケイエールでG1制覇を

・G1などの大きいレースで勝負強い。人気があまりないような馬でも、大レースで上位に持ってくる。特に差し馬、追い込み馬の騎乗が上手。池添Jが乗っていれば何か一発やってくれそうなイメージがある。

・関西出身の私が初めて関東の競馬場(中山)に行き、G1有馬記念を観戦したときの勝利ジョッキー(ドリームジャーニー号)でした。また、馬券の方も勝てたので思い出深いジョッキーです。

・デビュー間もないときから好きな騎手。アローキャリーの桜花賞も応援してた。オルフェーヴルや、スイープトウショウなどの癖馬を扱う姿も好き。様々なメディアにも出演してくるのも好き

・オルフェーヴルやスイープトウショウなどの気性が荒い馬を頑張って乗りこなす姿に応援したくなるから。武豊騎手も乗りこなすことが難しかったメイケイエールを重賞に勝てるよう頑張った姿に感動したから

4位:和田竜二

和田竜二競馬騎手
4位は和田竜二

和田竜二が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・自分と年齢が近いこともありますが、和田竜二騎手とテイエムオペラオーとのコンビが今でも印象深く、テイエムオペラオーと出会って以降の長距離の和田竜二は面白い存在と思えるようになったからです。

・テイエムオペラオーでかなり儲けさせてもなったので、平場でも人気薄の馬で馬券圏内に絡んでくる所ですかね。逃げ馬に乗った時の騎乗も魅力ですね、ゴール前までかなり粘りますね。

・テイエムオペラオーが亡くなってからのG1レースの宝塚記念の優勝。和田騎手がオペラオーが後押ししてくれたと涙ながらに答えていた姿に感動しました。それからファンになりました。

・穴馬を持ってくる。かつてはテイエムオペラオーの主戦騎手でG1を連勝の安定した成績を残せたのも和田Jのおかげ。近年では人気馬よりも穴馬に乗る機会が多く、忘れたころに上位に持ってくるイメージがある。

・重賞レースでは必ずと言っていいほど好成績をマークしている騎手で、競馬ファンとしては彼が出場するレースに力を入れられるからです。ベテランなのに初心を忘れないスタイルも好きです。

3位:福永祐一

福永祐一競馬騎手
3位は福永祐一

福永祐一が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・お父さんの福永洋一の七光と若い頃は言われていても、重圧に負けず一流の騎手を続けているところが凄い。父が成し遂げられず、息子に託した日本ダービーを制覇したときに感動したから

・競馬学校のころから見続けているので思い入れが強い。師匠との数々のエピソードも親しみを覚える。そして、一度自分の能力を見つめ直し一からやり直せた人間性にも好感を覚える。

・デビューの時から応援している。当時からスター性を感じており日本を代表するジャッキーになると思っていた。若手の頃は中々ビックレースを勝出なかったが、牝馬や若駒を扱わせたら上手かった。ワグネリアンでダービーを勝ってからは真のトップジョッキーになった。長年応援しているためです。

・いつも健気にレースに挑んでおり、お父さんの福永騎手を尊敬している点に好感が持てるからです。レース後に騎乗した馬を労わる姿も、騎手としては素晴らしい行動だと思えるからです。

・こちらも「ビックアーサー前が壁」などの伝説の騎乗をするなどネタが豊富だから。大喜利に使えそうな写真ネタが豊富というのもポイントが高い。調教師になってもネタが増えそうだから。

・才能がある所が良いと思うからです。顔もイケメンながら家庭環境が競馬一家でエリートの様な方ですが、競馬に対して芯が通っている所も好感が持てます。相次ぐ落馬にも負けない所もグッド。

・親が競馬界のエースで、福永でダメならもうこないと言われるぐらい偉大なジョッキーであったが、落馬の大事故で再起不能になり、その世界に入って来たのは、子供として勇気がいるし、若い頃は安定してなかったが、今は安定してきており、発言も立派。

2位:武豊

武豊競馬騎手
2位は武豊

武豊が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・武豊の人間性に好感が持てるから。JRAで通算4380勝(現時点)していて、まだ競馬に打ち込む姿が尊敬の念を覚えるし、これだけ勝ってもおごらない人間性が好感が持てる。

・競馬を知るきっかけになった人でもあり、最近はウマ娘関連でもよく出てきてくれて如何に競馬を色んな人に広めようとしている努力をしているのが伝わってきて良い人なのだろうなってのもわかりました。

・競馬界でいちばんの知名度と実力を兼ね備えていると思いますし、その性格もとても良く選手としても好印象があり、まさに競馬界で先頭に立ち引っ張って行く大きな存在だと思うので

・競馬界を長年背負ってきた騎手なので、騎手の中でも1番好きです。自分は武豊騎手が騎乗している競走馬の馬券をよく購入するのですが、ハズレることが多いのが少し残念です。優しそうなルックスと顔からは感じさせない心の強さが騎手の中では1番好きです。

・競馬の実績は言うことがないのはもちろんですが、テレビなどで見る対応や返答が面白いため。年齢的なこともあり、体力的に衰えはあるだろうが、それでもレースに武豊が出ていると華がある。

・レジェンド。唯一無二の存在で、まさに日本競馬の至宝。50代になっても向上心を忘れず、勝利に貪欲で、常に上を目指している姿には好感が持てる。メディア対応もこの人が一番安心。

・若い時からアイドル性があり乗馬の際のフォームが綺麗なのと、インタビューの受け答えから人柄の良さを感じて、今も一線で活躍して常に上位にいる実力が凄いと思っているから

・日本競馬界のジョッキー筆頭格で、乗り方、考え方全てにおいて刺激的でかつ、結果も伴っており、パイオニアだからです。彼がいたから日本の競馬界が発展した一つの大きな要因だと思います。

・やはり武さん。日本競馬をここまで大きくしてくれた功績は大きい。武さんとさん付けで呼んでしまうのは、リスペクト以外ない。凱旋門賞を日本馬で武さんが勝つ事を望んでいる

・おそらく日本中で競馬を知らなくても、武豊は知ってる!というくらいの知名度のジョッキー。ストイックな姿勢と上手いトークで常に競馬界に貢献してきたジョッキーだと思います。個人的にも武豊騎手のトークが好きです。

1位:川田将雅

川田将雅競馬騎手
1位は川田将雅

川田将雅が今注目の人気競馬騎手の理由(抜粋)

・ネタが豊富だから。リアアメリアのインタビューの際の「僕がですか!焦ってません!!」や北村友一騎手への一喝がテレビ放送に乗ったりなど。身近には「絶対に」いてほしくないが遠くで見ている分には面白いから。

・人気騎手で上手と評判の騎手。騎手ランキングでもいつも上位にいるしお父さんもおじいちゃんも騎手出身でエリート、勝率も高く見た目もかっこいいし馬に乗る姿は惚れ惚れしてしまいます。

・今年自分が的中した万馬券で一番高かった500倍の馬券の片方の馬が川田騎手騎乗の馬だったため。1勝クラスのレースでしたが大万馬券をとらせてもらったので感謝しかありません。

・人気馬に騎乗した際の信頼感が他を圧倒している。そしてなんといっても最後まで確実に追う事。ムチで叩くことによって馬のバランスを崩す騎手も多い中、川田騎手は基本は追うこと、補助的にムチを入れている。この点を他の騎手にも見習って欲しい。騎乗技術以外では、コメントが真摯なこと。時に厩舎関係者にさえ厳しいコメントをするなど従来競馬界のタブーにも踏み込むところも好きな理由です。

・今年の現在のところリーディングジョッキーで、勝率も高いです。迷ったときには川田ジョッキーを買うと、結果を残してくれるのでとてもありがたいです。たまにミスをするのは目をつむります。

・競馬、馬に対し非常に真摯に向き合っている印象を受ける。騎乗に対しても漸進気勢が強く番手でレースを進めることができる。またその際きちんと折り合った状態で馬とのコンタクトも優れている。

・一番人気以外ではかなりの確率で馬券に絡んでくるので好きというよりは、勝つための手段として推している騎手である。重賞の勝率やリーディングで毎年上位にいる所が好きである

・ここ数年の結果が素晴らしいと思うからです。また、ストイックなところや少し気難しそうな一面も垣間見えますが、それも川田騎手らしさとして今では世間的にも受け入れられているのではと感じています。

・いつもピリピリしながら、実はシャイである川田将雅騎手。最近プライベートを曝け出してきて、より人間味のある騎手になりました。穴の川田も悪くなく、号泣するくらい馬に対して気合いが入る騎手です。

・馬券を購入するうえでも外しにくいジョッキーで、真摯に競馬に向き合っている姿勢が好きなため。良い馬に多く乗っているというのもあるが、勝率や連対率の高さで安定感があり、今後も期待したくなる。

・どのレースでも一番買いやすい。データでも出ているように、毎年最優秀勝率を取るような騎手で、馬券の軸にしやすいのは助かるところ。地方競馬でも強いので、本当にどんな条件でも馬券で助かる。