世界サッカー選手能力ランキングTOP31【2022年最新版】海外トッププレイヤー比較!ネイマールより上手い最強選手は誰!

海外のトップサッカー選手の中で、特に上手いと賞賛を受けているプレイヤーは誰なのか。

誰もが憧れる能力の高いサッカー選手は誰か。

サッカーファンの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

31位:アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表)

アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表)
31位はアントワーヌ・グリーズマン(フランス代表)

アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・グリーズマンは、ボールを持ってから相手をよく見てスルーパスやロングキックをする能力が非常に上手です。さらに、相手ディフェンダーからからボールを取られることが少ないです。

30位:エデル・ガブリエウ・ミリトン(ブラジル代表)

エデル・ガブリエウ・ミリトン(ブラジル代表)サッカー選手
30位はエデル・ガブリエウ・ミリトン(ブラジル代表)

エデル・ガブリエウ・ミリトン(ブラジル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・圧倒的な対人能力の強さと若さが魅力的です。対人能力が高いため、DFであれば基本的にどのポジションでも活躍することが出来ます。体格にも非常に恵まれており、高さだけでなくスピードも兼ね備えた頼もしい選手です。

29位:エデン・アザール(ベルギー代表)

エデン・アザール(ベルギー代表)
29位はエデン・アザール(ベルギー代表)

エデン・アザール(ベルギー代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・小柄であるが、軸がぶれないボールタッチのドリブルとスピード、ゴール前でのアイデアに優れています。得点感覚・能力も高く、現在のトップ下の選手として最高峰だと思います。

28位:カイ・ハフェルツ(ドイツ代表)

カイ・ハフェルツ(ドイツ代表)
28位はカイ・ハフェルツ(ドイツ代表)

カイ・ハフェルツ(ドイツ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・身長が高くて足も速い+左利きというだけで天から恵まれたものがあるのにそれに慢心せず守備も一生懸命やるプレーが好き。得点力もあって今後が有望な選手だと思います。数年後には世界のトップ選手の仲間入りすると思います!

27位:カゼミーロ(ブラジル代表)

カゼミーロ(ブラジル代表)
27位はカゼミーロ(ブラジル代表)

カゼミーロ(ブラジル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・上手いと言うよりは強いイメージがある。レアル・マドリード時代にはモドリッチ、クロースと共に世界一の中盤を形成していて、刈り取る能力は1級品。ブラジル代表でも影の功労者だと思う。

26位:グラニト・ジャカ(スイス代表)

グラニト・ジャカ(スイス代表)
26位はグラニト・ジャカ(スイス代表)

グラニト・ジャカ(スイス代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・スイス代表で、ア-セナル所属のダイナモ、チ-厶の活力であり原動力になる人物で、味方にもよく声をかけ熱い漢です、熱くなりすぎてファンに怒鳴り返したり騒動を起こした過去も

25位:セルヒオ・ブスケツ・ブルゴス (スペイン代表)

セルヒオ・ブスケツ・ブルゴス (スペイン代表)
25位はセルヒオ・ブスケツ・ブルゴス (スペイン代表)

セルヒオ・ブスケツ・ブルゴス (スペイン代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・ブスケツがいるといないとではバルセロナの試合運びは全く異なる。目立たないことが多いが、気の利いたポジショニングからワンタッチで味方に預けたり、巧みなターンを見せてくれる。

24位:ティボー・クルトワ(ベルギー代表)

ティボー・クルトワ(ベルギー代表)
24位はティボー・クルトワ(ベルギー代表)

ティボー・クルトワ(ベルギー代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・クルトワは、身長が高く手足が長いのでコーナーキックやロングボールの高いボールに対するパンチングやキャッチが安定していると思います。特に、ゴール前のボール処理はキーパーの中では安定していると思います。

23位:パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)

パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)
23位はパウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)

パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・ユヴェントス時代の背番号10はやはり伊達ではなく、随所に上手いプレーを見せる選手だと思った。前線で違いを作ることができ、その点で才能とセンス、テクニックがあるプレーヤーだと思う。

22位:ハリー・ケイン(イングランド代表)

ハリー・ケイン(イングランド代表)
22位はハリー・ケイン(イングランド代表)

ハリー・ケイン(イングランド代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・ポジションごとの役割が多様になった現代のフットボールにおいて、センターフォワードに求められる役割を、ハイレベルにすべてこなせる選手という印象です。ポスト、空中戦、シュート精度、カウンター時の走力、ポジショニングどれをとっても最高クラスのセンターフォワードだと思います。

21位:フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表)

フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表)
21位はフィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表)

フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・現在世界最高のディフェンダーの1人だと思います。前線から激しくプレッシングを行うリバプールにおいて、最終ラインを守る砦であり、優れたフィジカルに裏打ちされた空中戦の強さ、1対1の地上戦の強さは特筆すべきものがあると思います。

20位:フェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ代表)

フェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ代表)
20位はフェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ代表)

フェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・ボックストゥボックスタイプの選手で、攻守にわたって貢献度の高い選手だと思います。攻撃に関しても守備に関しても全てのプレーが高いレベルで、完璧に近い選手です。複数のポジションをこなすことも出来るのも、チームにとっては貴重な存在だと思います。

19位:ブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル代表)

ブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル代表)サッカー選手
19位はブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル代表)

ブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・サッカーをよく知っている選手で、正しい時に正しいポジションにいることができ、正しいプレーを選択することができる選手だと思う。クラブではC・ロナウド不在の時の方が気を遣わずに伸び伸びプレーできるような気がする。

18位:マルコ・アセンシオ(スペイン代表)

マルコ・アセンシオ(スペイン代表)
18位はマルコ・アセンシオ(スペイン代表)

マルコ・アセンシオ(スペイン代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・日本戦でもゴールを決められましたが、チャンスの場面での落ち着きは、まさに沈められた、流石だなという印象が強く残っています。それ依頼、リーグ戦でも目で追ってしまう選手の一人です。

17位:メイソン・マウント(イングランド代表)

メイソン・マウント(イングランド代表)
17位はメイソン・マウント(イングランド代表)

メイソン・マウント(イングランド代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・コーナーキックからの直線ゴールが見事な選手だと思います。イングランドの代表でありつつ、チームの司令塔でもあるので素晴らしいサッカー技術を持っている選手で見ていていつも驚かされます。

16位:メンフィス・デパイ(オランダ代表)

メンフィス・デパイ(オランダ代表)サッカー選手

1285249046


16位はメンフィス・デパイ(オランダ代表)

メンフィス・デパイ(オランダ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・メンフィス・デパイ選手の印象は、悪ガキが成長して、チームプレーの選手に変貌した選手です。かつてのプレーは、サイドでボールを受け一人で仕掛けて、ゴールを決められる選手でしたが、近年では、献身性やポストプレーを学びチームを勝たせることが出来る選手へと変貌したといえるプレイヤーです。

15位:アリソン・ラムセス・ベッカー(ブラジル代表)

アリソン・ラムセス・ベッカー(ブラジル代表)サッカー選手
15位はアリソン・ラムセス・ベッカー(ブラジル代表)

アリソン・ラムセス・ベッカー(ブラジル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・攻撃面では目立ちませんが、ディフェンス能力は高いと思うからです。うまくキーパーを補佐しているスタイルを見ると、相手チームから攻撃されている時は頼れる選手だと感じます。

・世界トップのキーパーのひとりだと思います。シュートストップれ言わずもがな、よく相手フォワードとの1対1に晒されるリバプールにおいて、何度も危機を救ってきました。また、パントキックも素晴らしい精度で、相手のシュートをキャッチした後、アリソンのキックからカウンターで1点というのはリバプールの大きな武器になっています。

14位:ガブリエウ・フェルナンド・ジ・ジェズス(ブラジル代表)

ガブリエウ・フェルナンド・ジ・ジェズス(ブラジル代表)サッカー選手
14位はガブリエウ・フェルナンド・ジ・ジェズス(ブラジル代表)

ガブリエウ・フェルナンド・ジ・ジェズス(ブラジル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・今シーズンのアーセナルの好調を支えていると言っても過言ではない存在だと感じています。フィニッシュワーク、チャンスメイクともに素晴らしいスキルを持っており、二列目以下の選手との連携も素晴らしく、中盤まで降りていくことでスペースを作り出すオフザボールの動きも素晴らしい。

・天性のストライカーであり、その反面周りを活かすことが出来る勝たせるエースになりうる選手だと思っています。ゴールパフォーマンスを見て好きになり、テクニックの高さに驚きました。

13位:サディオ・マネ(セネガル代表)

サディオ・マネ(セネガル代表)
13位はサディオ・マネ(セネガル代表)

サディオ・マネ(セネガル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・優れた身体能力を活かしたダイナミックかつ繊細なテクニック、ドリブル、シュート精度すべてを高精度で兼ね備えたFW。インテリジェンス性も高く、戦術理解度も世界トップレベル。

・走力が特に目立つ選手です。トップスピード、クイックネスともに高く、カウンターや裏抜けなど、1度スピードに乗ると止められない一方、ボールタッチも上手く、寄られても細かいタッチからさらにスピードに乗ってかわすシーンがよく見られます。また、シュートテクニックも高く、スーパーゴールの印象も強いです。これらの特徴を持ちながら、献身性がとても高く、チームのために最後まで走れる選手です。

12位:チアゴ・アルカンタラ(スペイン代表)

チアゴ・アルカンタラ(スペイン代表)
12位はチアゴ・アルカンタラ(スペイン代表)

チアゴ・アルカンタラ(スペイン代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・テクニックがものすごく優れた選手だと感じます。フィジカルなぶつかり合いが激しいプレミアリーグにおいても、プレスをかいくぐってボールを貰うためのポジション取り、ボールを貰ったあとの球離れのよさが特に目立ち、優れたプレービジョンとそれを実現するためのボールタッチを兼ね備えた選手という印象です。

・リバプール不動のMF。バルセロナ、バイエルンで培ってきたテクニック、特にパス精度、センスは他の追随を許さない。彼がピッチにいる、いないとでチームのサッカーが変わってしまう程に試合に影響を与えることができる選手。

11位:フレンキー・デ・ヨング(オランダ代表)

フレンキー・デ・ヨング(オランダ代表)
11位はフレンキー・デ・ヨング(オランダ代表)

フレンキー・デ・ヨング(オランダ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・フレンキー・デ・ヨング選手の印象は、他の選手では難しいことを簡単にこなしている印象があります。具体的にはライン間でのボールの受け方です。中盤の激しいマークの中で一瞬のターンで2,3人の選手を置き去りにするプレーは彼の得意なプレーの一つだと言えます。

・バルセロナでは、苦しい状況にあるが、個人での持ち運びやサッカーIQの高さを随所に感じることが理由として挙げられる。ライバルがブスケツというのが苦しいが、個人としてはトップレベルだと考える。

10位:ベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)

ベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)
10位はベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)

ベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・とてもクレバーな選手だという印象があります。システムが複雑で、ポジションレスに選手が入り乱れるシティのなかでも、インサイドだけでなくサイド、トップ付近でいつも効果的なプレーをし、相手に混乱をもたらし、得点に繋げている印象があります。

・近年のポルトガル代表の強さを支える重要な選手で世界からも注目され、今年のカタールワールドカップでも目が離せないスター選手の一人。ボールを持った時の相手に背を向けながらの異常なキープ力。久保建英選手も大絶賛しています。

9位:オリヴィエ・ジルー(フランス代表)

オリヴィエ・ジルー(フランス代表)
9位はオリヴィエ・ジルー(フランス代表)

オリヴィエ・ジルー(フランス代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・自身のメインポジション以外でも活躍しているからです。フォワード時の攻撃はとても積極的で、ゴール付近のディフェンス能力もかなり高いと思える選手で総合的に良いプレイをされています。

・オリヴィエ・ジルー選手の印象は、派手なプレーはありませんが、チームの最前線のポジションで敵のマークが一番厳しい中、身体を張ってボールを収めるのが上手い選手です。特にワンタッチでのポストプレーは、質、量ともに抜群で代表を含めどのチームでも重宝されています。

・上手いというのとは違うのかもしれませんが、高い決定力、安定したポストプレーは素晴らしい選手と感じています。目立つ選手ではないですがチームに一人いると様々な局面で役立つ選手という印象です。

8位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
8位はクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・あの年齢であそこまでのミドルキックやヘディングでシュートするのは本当にすごいと思います。とくにフリーキックはロングレンジの曲を確実に決めたりとロナウドに勝てるやつはいるのかというぐらいうまいです

・強靭なフィジカルとスピードの保持者。高さもありポルトガルの絶対的エース。甘いマスクからも女性ファンから圧倒的な人気を持っている印象。フリーキックの成功率が高い印象で、毎度期待してしまう。

・若い時は世界屈指のドリブラーだっただけあって未だに時折見せるテクニックは衰えていない様に感じます。またテクニックだけじゃなくポジショニングや瞬時に相手の隙を突くプレーが年齢を重ねる毎に上手くなっていったから何歳になってもゴールを量産出来るのだと思います。

7位:マヌエル・ノイアー(ドイツ代表)

マヌエル・ノイアー(ドイツ代表)
7位はマヌエル・ノイアー(ドイツ代表)

マヌエル・ノイアー(ドイツ代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・シュートを止める能力は言うまでもなく世界最高峰の選手間違いなし。優れた足元の技術からなされるビルドアップや、幅広い守備範囲でチームの戦術になりうる世界最高のゴールキーパーです

・川島永嗣選手が以前言っていた通り、「ゴールキーパーの概念を変えた」選手。ただゴールマウスを守るGKは現代サッカーでは不要だと思わせてくれる。PKを任せられるほど足技もでき、30代になっても反射神経が素晴らしい。

・高い身体能力を誇り、手足の長さを活かしてあらゆるシュートを難なくセービングしてまう世界有数のゴールキーパーです。飛び出しの能力も優れており、スピードを活かしてスペースをうめてしまう

6位:カリム・ベンゼマ(フランス代表)

カリム・ベンゼマ(フランス代表)
6位はカリム・ベンゼマ(フランス代表)

カリム・ベンゼマ(フランス代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・クラブチームで活躍して、結果を残し、代表でも結果を残し勝負強い選手です。ここ1番で得点をとってくれて、スピード・体の強さ・シュートの技術が秀逸です。2022年バロンドールを獲得したのも大きい理由です。

・CFながら、自分の得点だけでなく味方を最大限に活かすことができる万能型の選手。35歳になった現在でも衰えることなくパフォーマンスが向上しており、レアルマドリードのエースとして君臨している。

・ボールタッチが柔らかくて、トラップの技術が世界でも1,2を争う位すごいと思います。そしてクリスティアーノがチームメートだった時は黒子に徹していたけど、彼が去った後はあっという間に主役になってしまった点がベンゼマの柔軟性を表している様に感じます。

・体幹の強そうな印象で、体が大きいのに動きが俊敏でボールさばきもうまい。攻めも強いが守りも強そう。ディフェンダーでもやっていけそう。見た目も凛々しくてかっこいいと思います。

・得点の起点にもフィニッシャーにもなれる選手だからです。レアルのCFとして長年在籍していますが、どのメンバーであっても連携力の高い攻撃を創り出すことができます。なんといっても大舞台で活躍できるメンタルが魅力的です。

5位:キリアン・エムバペ(フランス代表)

キリアン・エムバペ(フランス代表)
5位はキリアン・エムバペ(フランス代表)

キリアン・エムバペ(フランス代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・メッシのドリブルうまいです。モドリッチのボールコントロールがいいです。エムボバのボール持っての相手を抜き去るスピードが凄くはやく、ディエンダーの当たりにも強いです。

・選手の印象は、やはりロシアワールドカップでのアルゼンチン戦でのインパクトは驚愕でした。古い話になりますが98ワールドカップのイングランドのオーウェン選手以上の衝撃でした。スピード、パワー、テクニックのすべてを兼ね備えた現代のフットボール界のスター選手であり当然ながらバロンドール候補有力の1人です。選んだ理由は、特にスピードの面ですが相手陣内を1人で突き進む圧倒的なスピードと静止の状態から一瞬で抜き去る瞬発的な一瞬のスピードが凄まじいことから選ばさせていただきました。

・得点を狙って走る思い切りが良く走るのが速い。ドリブルも上手いし、一度相手をかわしたらその後に走るのも速いしかわすときのボールの置き所も良いので、二度と相手が追いつけない。

・いまフランスの代表でサッカー好きな人は知らないじゃないぐらい強いからです、とにかくスピードが早すぎます、ボールを持ってから、ボールをもらう前など走り出したら止められないのがムバッペなので本当にいま若手の中でも1番うまいと思います。

・とにかく巧いという言葉が似合う選手だと思っています。スピードを活かした裏抜けも出来、テクニックを活かした突破も出来る力があるのは反則と言ってもいいくらいだと思っています。

・もちろんプレイがうまいのだけれども、それよりもゴールの嗅覚とセンスがある気がする。動きのセンスがある気がする。あの若さで更に経験を重ねていったらもっと凄い選手になりそうで期待している。

・何と言っても、飛び出すスピードが魅力の選手です。一瞬でディフェンスを置き去りにしてしまうので、キーパーとの駆け引きをする場面が多いように感じます。見ていて楽しい選手。

・今世界で最も注目を集める選手の1人でもあると思います。爆発的なスピードを武器に高い決定力で得点を量産します。1人で状況を打開できてしまうので、相手にとっては非常に脅威だと思います。シュートと見せかけてのフェイントが特に上手で、これはついていけないなと思います。

4位:ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表)

ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表)
4位はケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表)

ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・パスやシュートの精度だけでなく、オフザボールの動きやドリブルなど状況判断が早く、思い切りのいい動きを続けられる。ハイライト動画などでは上手いプレイしか見ることがない。

・ペップの求めるレベルに十分適応する戦術理解度があり、プレー中の状況判断が正しく、またそれらを実現するテクニックとスキルを備えている。クラブや代表での活躍の通り、現時点で最も現代的なMFだと思う。

・パスの正確さだけでなくスピードもある。童顔に似合わず(というと失礼かもしれないが)身長もあり、パワープレイにも強い印象。マンチェスターシティの心臓と言って良いくらい重要な選手。

・アシスト能力と運動能力が高い印象を持ってます。スペースを見つけるのがうまいですし、長い距離走れる選手だと思っています。それ以外にもミドルレンジからのシュート力を高く点を取れる現代的なミッドフィルダーかと思います。

・チャンスメーカーとして、パスやドリブルのスキルが申し分ないことに加えて、シュート力・シュート精度といった決定力の面も兼ね備えているため。今シーズンに入ってからのハーランドとの連携には目を見張るものがあり、デ・ブライネのチャンスメイクからのハーランドのフィニッシュの迫力はすごい。

・フィジカル、テクニック、スピード、パス、視野の広さ等サッカーで求められるものを全て持ち合わせている。日本代表との試合での最後のプレーは試合終盤に最後尾から体力もきつい中あのスピードであのプレーができるのには驚いた

・ボールを運ぶ技術、スピードに秀でています。加えて、キックの正確性・質においてトップクラスの精度を誇っています。スピードに乗ったドリブルから正確で早いクロスを上げる技術は世界最高峰です。

・現役世界最高のMF。高精度なミドルシュート、両足からの高速ピンポイントクロス、ソリッドなポジショニングと試合を読む力でゲームを支配するマンチェスターシティの司令塔。

3位:ネイマール(ブラジル代表)

ネイマール(ブラジル代表)

RIO DE JANEIRO, BRAZIL – JUNE 08: (EDITOR’S NOTE: Image was processed using digital filters.) Neymar of Brazil poses during the official FIFA World Cup 2014 portrait session on June 8, 2014 in Rio de Janeiro, Brazil. (Photo by Ryan Pierse – FIFA/FIFA via Getty Images)


3位はネイマール(ブラジル代表)

ネイマール(ブラジル代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・若くしてサッカー王国ブラジルで活躍し、変幻自在なドリブラー、テクニックはもちろんの事こと、印象的なビジュアルから圧倒的な印象を残し子供から大人までを魅了するプレーが好きだから。

・プロの中でも頭一つ抜けた技術を持っているからです。印象としては、得点の起点となるパスや、DFを引き付けるドリブルが得意なチャンスメイカーです。また、実は献身的な守備もできる部分も強みだと思います。

・憎いくらいボールさばきがうまい。ただ、故意の反則や反則を誘うようなプレイは見ていて情けないところもある。そういうプレイをしなくてもうまいのにとても残念に思います。

・2014年のW杯ブラジル大会でネイマールのことを知ったが、22歳の若さでのプレーは圧巻だと感じた。今年、PSGの日本ツアーでは円熟味も増したプレーを見せてくれたが、ニュースで報じられた日本を観光している際の紳士的な態度に好印象を持った。

・ブラジルスタイルを体現した選手で、足技にかけては世界一の技術を持っています。スペースがない中でも突破していく技術、得点に至る経路があらかじめ見えているかのようなプレースタイルです。

・以前は下手なダイブしていたが、最近は卑怯なダイブの技術が上がってなおさら卑怯になった。中途半端に止めようと足を出しても止められないのに、少しでも強引に止めようとするとファールを取られてしまうから相手が止められない。

・彼のプレーを見ていると、「ボール『と』遊んでいる」という印象を受けるくらい、サッカーが好きで楽しんでいることが感じられる選手。それでいて勝負にもこだわっているのもわかる。

・足元の全てがうまいと思う。パスやロングボールなどが正確だし、予想できないようなプレーやシュートもセンスを感じて魅力がある。ボールタッチがすごくうまくてドリブルが魅力的

2位:ルカ・モドリッチ(クロアチア代表)

ルカ・モドリッチ(クロアチア代表)
2位はルカ・モドリッチ(クロアチア代表)

ルカ・モドリッチ(クロアチア代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・レアル・マドリードのダイナモ!ゲームをコントロール出来る彼は繋ぎ役、ラストパスはもちろん、ロングシュートも正確でクロアチア代表のキャプテンも務めリ-ダ-シップもあります。

・モドリッチ選手は広い視野、巧みなボール捌き、広いシュートレンジが魅力的だと思っています。まさに司令塔という言葉がふさわしく、チームの攻撃をまとめあげる所が印象に残っています。

・小柄で一見地味な選手に思えるが、高い技術のパスを活かした強烈なミドルシュートは印象深い。現役でのプレーもあと数年になるだろうと思うが引退する前にJリーグでプレイしてほしい選手。

・時間をコントロール出来る選手。ボールコントロールは正確で相手の予測できないコースにもパスを出せる選手。自らゴールに向かう姿勢もあり、世界一のボランチだと思っている。

・視野の広さとボールタッチの巧みさ、プレースキックの正確さを持ち合わせていると思います。また、チームを牽引する力もあり、10番を背負うのにとても相応しい選手です。

・サッカーIQが非常に高いと思います。相手がどう動くかが常にわかっているような感じで、常に逆をついているイメージです。プレーの精度も非常に高く、37歳になっても衰えてなく、世界トップクラスの選手だと思います。

・とにかく視野範囲の広い、ザ、ボランチの選手。年をとっても衰えることのないスルーパスやシュート能力が世界ナンバーワンレベルの選手特にアウトサイドキックのパスは鳥肌レベル。

・テクニックの面だけでなく、この年齢には見合わないくらいの運動量、献身性には目を見張るものがあります。モドリッチの印象的なプレーとしてはやはりキック精度でしょうか。インサイドキック・アウトサイドキックともに質の高いキックは魅力です。

1位:リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)

リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)
1位はリオネル・メッシ(アルゼンチン代表)

リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)がサッカーセンス・能力が高くてプレイが上手い海外選手と人気評判の理由(抜粋)

・ドリブルではスピードを保ったままボールを扱います。パスでは相手の届かない狭いスペースを、精密機械のように通してしまう技術。左足からのフリーキックでは、ボールを曲げ届かない所に決める技術

・技術はもちろんなのですが言葉や理論で説明できない練習で習得できない神ががかったプレーをするのはメッシのみしか現在のサッカー界でいないと思う。今回のアルゼンチンでW杯をとってマラドーナを超えてほしい

・ボールコントロールのうまさ、体の捌き方、相手選手のかわし方、何をとっても一流だと思う。体の小ささも寄与していると思う。他選手と比べると超がつくくらい一流だと思います。

・派手なテクニックはあまり使わないけど、難しいプレイを簡単そうにやってのける所が唯一無二だと思います。とにかく単純なボールのコントロールが個人的に世界一だと考えます。

・サッカー選手としては体が小さい方なのにあれだけのゴールを決められるのはよほど技術があるのだろうと思う。ポールもキープし続けられて、ドリブルが凄くて、抜いて行くのが見てて楽しい。

・バルセロナにいるの時の彼は別格でした、彼のドリブルを突破を止めることは難しく、キ-プ力は神のレベルまでいっています、彼を中心にしたバルサは世界最強でした。パリにいってからはコンディション次第か。

・誰もが憧れるテクニックの保持者。ネイマールとは違った独特なリズムと細かなタッチで相手を翻弄するドリブルには見ているだけで惹き込まれます。身体が大きい訳ではないが、最大限に自分の特徴を常に活かせる選手。

・もはや、説明不要のスーパースターでありながら歴代のレジェンドを象徴する1人のすばらしいフットボーラーです。プレーに関してはスピードとテクニック(ボールタッチ)に特に優れその能力は未だほとんど衰えず年齢にも負けずPSGという強豪クラブでプレーしているのは異常です。そして、本人は簡単にFKを蹴ってゴールを簡単に決めていますが、練習はしていないとのこと。。。もはや天才のほかなんでもありません。

・ドリブル、シュート、パスと三拍子揃った近年最高の選手だと思っています。年齢的な衰えはあるかもしれませんが前線の選手としての才能は今でと稀有であり一人で決定的なことを成し遂げられる選手という印象です。

・やっぱりメッシーは最強ですね、バルセロナからpsgに移籍してたから数日はゴールを決められなかったものの、すぐに他のチームに溶け込んで初ゴールはムバッペからのアシストでゴールを決めたのがいまでも覚えています。やっぱりゲームのFIFA、ウイイレに関しても数値が高すぎます

・個人的にはあまり好きな選手ではないが、やはり「プレイがうまい」という選択肢を与えられると選ばざるを得ない選手だと思う。PSGでのネイマールとの共演は見ていた楽しい。

・サッカー選手なら誰もが憧れる選手で、彼の左足は吸盤が着いているかのようなボールコントロールを見せる。他の人にはないタイミングを持っていて、世界トップクラスのDFもなかなかボールを奪えない。

・間違いなく、世界で1番の選手である。それは、実績を見ても明らかだが、試合を見れば、1人2人をドリブルで交わすことなんて屁でもないようで、さらにパスが上手いことが挙げられる。ペップグアルディオラが言ったように、1から全てを作れるのは彼だけだと考える