検索してはいけない言葉令和最新ランキングTOP34【2023年最新版】ホラーすぎて危険度高いトラウマワード一覧!ネットのグロ・恐怖画像注意!

検索してはいけない・調べたら絶対後悔すると言われている危険な言葉とは、どんなものなのか。

トラウマ級に恐ろしいと言われる、検索してはいけない言葉をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

34位:1984 台湾 炭鉱

1984 台湾 炭鉱検索してはいけない言葉
34位は1984 台湾 炭鉱

台湾の炭鉱で同僚を食べて生き延びたという真実を知ってしまうことになるため、令和の今も検索してはいけない言葉と語り継がれています。1984年に起こった事件ですが、台湾の炭鉱が急遽崩落。94人の炭鉱夫が生き埋めになりました。ただ一人の生存者であった、周宗魯氏は極限の状況を生きるために人を食べていたらしいというのです。「死んだ人間の肉はまずい。やっぱり生きている人間の肉が一番うまいよ」「もし事件当時に戻ったとしても、やっぱり人肉を食べると思う。だって生きるためだもの」周氏は、「『お前は私を食べた!人生をかけて償え!』と毎晩食べた同僚が夢の中で叫んだ …」…という事故の悪夢に苦しめられながら2016年6月14日に息を引き取ったといいます。

1984 台湾 炭鉱が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・台湾の炭鉱で生き埋めになった事故が発生し、生存者の一人が仲間の遺体を食べたという、痛ましいお話でした。人間が極限状態になった時、道徳よりも生きる事を最優先にした仕方のない事なのかもしれません。

33位:strangeC003

strangeC003検索してはいけない言葉
33位はstrangeC003

strangeC003という一見不思議な言葉。このワードを検索すると、奇妙な馬の画像が表示されます。三つの頭を持ったような白い馬で、大きく見開かれた三つの黄色い目と口を開けた形相はすさまじい恐怖を与えます。また、他にもグロい画像や恐怖画像が表示され、それ以外にも恐怖の動画がヒットします。令和の今となっても検索してはいけない言葉の一つとして有名です。

strangeC003が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・怖い絵がいっぱい出てきました。面白いです。子供の時にみるとずっと記憶に残りますよね。お風呂やといれなどで思い出すと怖くなります。調べてはいけないというワードが調べたくなることですね。

32位:アステカの祭壇

アステカの祭壇検索してはいけない言葉
32位はアステカの祭壇

アステカの祭壇とは元々はいけにえを捧げる祭壇を指します。【「奇跡体験アンビリバボー」で「心霊写真特集」が見られなくなったわけ】、とGoogleなどで検索してみると「アステカの祭壇」に関する情報を確認することができます。さらに「都市伝説」、あるいは「検索してはいけない言葉」という何やら不穏な言葉もちらつきます。実は、この「アステカの祭壇」の心霊写真をアンビリーバボーなどのテレビの心霊特集で放送後、テレビ局に多数の霊能者から「何というものを放送するんだ」と苦情が入りました。そしてこのことはテレビでの心霊写真特集が減った原因であるとも言わている一件でもあります。

アステカの祭壇が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・写真全体に赤い光が走ったような心霊写真がたくさん出てきます。赤い線が生贄を載せる祭壇に似ていることから一時有名なワードになったらしいです。今ではカメラの誤作動によるものだと解明されています。

31位:カース・マルツゥ

カース・マルツゥ検索してはいけない言葉
31位はカース・マルツゥ

カース・マルツゥとはチーズのこと。「カース・マルツゥ」という言葉を検索すると、ウジが湧いたチーズやヤバすぎて販売中止といった言葉が検索結果に表示されます。実際に、蛆虫が湧いたおぞましいチーズの画像も出てきます。見ているだけでも気分が悪くなってしまうことでしょう。ただこのチーズ、サルデーニャ島の一部でひそかに生産されている珍味でもあるのです。この蛆虫がチーズを消化・排出することで脂肪の分解、及び発酵が通常のチーズを遥かに超えるペースで進みます。そして出来上がったチーズは、普通、蛆虫と一緒に食べるそうです。見ているだけではなく、食べている姿を想像してまたおぞましさを感じます。

カース・マルツゥが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・以前、テレビで見たことがあって知っていました。コバエの幼虫入りのチーズのことですが、気持ちが悪いというよりは、一度話のタネに食べてみたいなぁという思いのほうが強くなりました。

30位:カニバリズム

カニバリズム検索してはいけない言葉
30位はカニバリズム

カニバリズムとは食人主義、つまり人を食べる人々の事。そのため、カニバリズムと調べると、人を食べる様に関する様々なグロテスクな描写が表示されます。グロ耐性がない人は絶対に検索してはいけない言葉の一つと言えます。

カニバリズムが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・カニバリズムは人間が人間を食べること、すなわち共食いのことを指しますが、私は語源よりも、ビジネス用語としてカニバリズムを認識していました。競合がサービス合戦をしあって、その結果共食いになってどちらも潰れるという意味で、そんなにやばいとは思っていませんでした。

29位:コチニール

コチニール検索してはいけない言葉
29位はコチニール

検索してはいけない言葉として昔から有名なのが、コチニール。南米のサボテンに生息する虫が原料の天然着色料です。清涼飲料水、酒、食品、菓子類。また化粧品、布地、医薬品などに古くから幅広く使われています。しかし、自分の大好物である食品の着色に、虫が使用されているという事実を知ってしまったら嫌悪感を覚えるかもしれません。カイガラムシ科の昆虫を乾燥させ、水またはエタノールで抽出して色素としたもので、コチニールは元々その昆虫の名前になっています。

コチニールが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・食品着色料の原材料のダニのような虫がヒットします。正直食品添加物を検索してもいいことはないなという感想です。次赤いものを買うときは入っていないか確認してしまいそうだと思いました。

28位:スーファミROMソフト『手紙』

スーファミROMソフト『手紙』検索してはいけない言葉
28位はスーファミROMソフト『手紙』

有名な検索してはいけない言葉、「スーファミROMソフト『手紙』」は呪いのゲームソフトと言われる手紙のこと。このゲームはカートリッジとして存在しません。ネット上にアップロードされているROMデータのみしか存在していないいわくつきのゲームです。製作者は自殺しており、違法コピーをしていた主人公が怖い目に遭って、違法コピーをやめるという、教育ビデオのような内容のこのゲーム。さらにこの手紙をプレイした人は行方不明になるとの都市伝説があることから、ネットで検索してはいけない言葉として噂になりました。

スーファミROMソフト『手紙』が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・実際にプレイしたことがあったゲームで、こんなに恐ろしいソフトを持っていたことが自分でも信じられなかったです。クリアすると消滅するということで、まだ子供時代にクリアする技を持っていなくてよかったです。

27位:セキンタニ

セキンタニ検索してはいけない言葉
27位はセキンタニ

セキンタニというのは、セキンタニ・ラ・ノリヒロというCGアーティストこと。現在はNorihiro Sekitaniの名前でInstagramで絵を公開しており、奇抜でグロテスクなイラストを多く発表していることで知られています。検索するといきなり奇抜な画像が出てくるので注意してください。中にはとてもグロテスクで気持ち悪い画像もあるので、絶対に検索してはいけない言葉の一つとして有名になりました。

セキンタニが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・出てきた画像がえぐいのと見ていて気分がいいものではありませんでした。わたしには解らない世界観だなあ、と思いました。

26位:舌 盗んだ

舌 盗んだ検索してはいけない言葉
26位は舌 盗んだ

「舌 盗んだ」は絶対検索してはいけない言葉として有名なワード。検索すると、『盗んだ代償は舌と指…殺されるより生き地獄な生きたまま拷問』というカルロ・グローチェの記事が出てきます。その内容は舌を切り取られるという衝撃的な動画。さらに舌だけではなく、右店お人差し指から小指までを切断され、親指をも切断されてしまいます。被害者の男性の悲鳴が脳裏から離れることがなくなるほど過激な内容なため、検索してはいけない言葉として有名になりました。

舌 盗んだが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・かなり衝撃的な動画が出てきてショックを受けた。しかし、生きたまま首を切断された動画も見たことがあり、そこまでのショックではなかったです。また、世の中にはもっと苦痛を伴う拷問も多くあるはずなので、これはまだ優しい方なのかなと思いました。自分が経験したくはありませんが。

25位:14歳のディーラー少年

14歳のディーラー少年検索してはいけない言葉
25位は14歳のディーラー少年

このワードに関する動画は三本あります。全てグロ動画となっており、ブラジルのギャング、レッドコマンドが少年を拷問、殺害、撮影しています。グロ動画に比べ流血シーンなどは少なく見えるものの、、拷問の仕方がかなり痛々しく目を覆いたくなるものがかりで、何より14歳の少年の拷問、斬首動画ともあってグロ耐性がある人でもかなりきつい内容になっています。あまりにも残酷なため、興味本位で検索してはいけない言葉です。

14歳のディーラー少年が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・あどけない少年が殺害される様子は耐え難いです。いくら海外の危険地域の現状でもわざわざ興味本位でみるものではないし、危険なものからは距離をとり生活するに越したことはないと感じました。

・あまりにも惨くて目を覆いたくなりました。日本以外の国でこういった残虐な行為が今もなお繰り広げられているのかと思うとすごく不快ですし、どうしたらこのような行為が無くなってくれるのか本気で考えたくなる出来事だと思います。

24位:イメケン トラウマ

イケメントラウマ検索してはいけない言葉
24位はイメケン トラウマ

「イメケン トラウマ」と画像検索すると長い下をだし、鼻と白目がない少年の画像が表示されます。それ以外にも相当数のグロ画像などが検索されます。ウェブ検索でも画像が出てくるので注意が必要です。本物か、加工されているかは定かではありませんが、グロい画像が苦手という方は、検索してはいけない言葉です。

出典:https://i1.wp.com

イメケン トラウマが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・検索したとたん恐い画像が見えたので、すぐに離れました。ロシアの…まで説明を読めましたがそれ以上は恐いので読むのをやめてしまいました。検索してはいけないという理由がわかりました。

・画像で検索すると加工された男性の顔がヒットします。イケメンの画像ではなく、目が真っ黒でぐちゃぐちゃになった舌を出した男性が写っています。加工ですが、ちょっとグロいです。

23位:かしまさん

かしまさん検索してはいけない言葉
23位はかしまさん

カシマさんとは、日本の都市伝説の一種として有名な検索してはいけない言葉です。「鹿島大明神・カシマさま・カシマレイコ・仮死魔霊子などとも呼ばれています。「過去に起きた悲惨な事件」の話を知ってしまった者に、電話や夢で「謎」の問いかけがあるとされ、これに正しく答えられないと身体の一部を奪われ死ぬと言われています。都市伝説として恐れられており、要注意な検索してはいけない言葉になっています。

かしまさんが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・典型的な都市伝説の形態を備えた項目で、不気味さと同時にほのかな懐かしさを覚えました。と同時に、過去に流行した同種の都市伝説より設定に巧妙さが感じられ、こうしたジャンルも日々、進化しているのだなと感じています。

・都市伝説系なので、もし子供だったらとても怖くて、夜一人で眠れなくなるだろうなと思う内容でした。想像力豊かな人には、とてもゾクゾクじわじわ来る怖さなのかと思いました。

22位:フジツボ

フジツボ検索してはいけない言葉
22位はフジツボ

フジツボと検索してはいけない理由は、海水浴客の都市伝説によることが理由です。その内容とは、「フジツボは海洋生物でコンクリートや防波堤などに無数に繁殖している貝の様な生物の事である。防波堤などにべったりと貼りついたフジツボをみるとぞっとする。ある人が海へ遊びに行った時に転んでしまった。フジツボで足を切ってしまったらしく膝から血が出ていたが、大した事はないと思ったその人は絆創膏をはるだけで済ませてしまった。3カ月後、その人は膝に違和感を感じた。何か膝の動きが悪くパキパキと音が聞こえる。6ヶ月後、その人は膝に激痛を感じた。流石におかしいと思ったその人は病院へ行った。医者も原因がわからないと言ったが、膝のレントゲンを撮る事となった。レントゲンを撮ると驚くべき事にその人の膝の皿にはフジツボがびっしり付いていたという。海でけがをした時にフジツボの幼生が体内に入り込み、膝の皿の裏で繁殖してしまったのだった。」というもの。後悔すること間違いなしの検索NGワードです。

フジツボが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・絶対にありえないだろうと思いつつも、膝にフジツボが寄生する恐怖と気持ち悪さでつい検索してしまった。やはり都市伝説やデマが有力で、科学的にも難しいとのこと。しかし、生物の力は凄いしいまだに謎の事も多いため、もしかしたらと思うとゾッとします。

・この都市伝説を聞いてゾッとしました。もしこれが本当なら、ただの切り傷でも相当注意を払わないといけないなと思いました。自分も海水浴に行った際、岩で足を切ったことがあるので怖いなと思いました。

21位:モーターサイクル(モタ男)

モーターサイクル(モタ男)検索してはいけない言葉
21位はモーターサイクル(モタ男)

なんとなくオートバイ愛好家のようなワードにも思えますが、その中身は交通事故で顔の原形をとどめない状態の遺体の画像を掲載している画像が表示されます、予想以上に絶対に検索してはいけない言葉です。グロテスクを超えたといえる画像が目白押しで、サイトに行かなくても画像検索しただけでも見たくない画像がたくさん飛び出してきます。グロテクスな画像を見ると気分が悪くなるという方は注意したほうがよさそうです。

モーターサイクル(モタ男)が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・自分自身も大分以前の話、若い頃ですがオートバイブームの中、オートバイに乗っていましたので検索しました。其の頃には聞かなかった怪談話なので、興味半分でもあったのですが、気になりました。検索後は一応かなり検閲されているのか、大分オブラートに包んだ感じの話のページが多かったですね。

・顔がぐちゃぐちゃになった血だらけの男性の画像が出てきます。なぜモタ男かとうとモーターサイクルの事故で顔にケガを負ってしまったからそうです。男性は生きているそうなので良かったと思いました。

20位:韓国キムチ 汚い

韓国キムチ検索してはいけない言葉
20位は韓国キムチ

「韓国キムチ 汚い」も検索してはいけない言葉の一つ韓国キムチ 汚いと検索すると、キムチを雑に作るおばさん、キムチに唾を入れているおばさんなどの画像がでてきます。しかもこれ、日本へ輸出される韓国キムチということですから、見ただけで気分が悪くなります。さらに虫が混入している韓国産の食品の画像もアップされていたりします。二度と韓国キムチが食べられなくなるサイトです。

韓国キムチが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・美味しそうな韓国キムチがたくさん出てきて、特に恐いものは無かったのですが、もう少し詳しく「作り方」などのワードを入れて検索したら恐いのか?とドキドキしながら調べました。

・韓国好きで何度も現地でキムチを食べていたこともあって、見ない方が良かったです。実際に書かれているようなキムチを店で出していないことを願いたいですが、かなり信憑性があるのも気になりました。

19位:象皮病

象皮病検索してはいけない言葉
19位は象皮病

象皮病(リンパ系フィラリア症)という症状について知る事ができます。。フィラリアという寄生蠕虫(ぜんちゅう)を病原体とし、蚊に媒介されて人に感染するこの病気。体の領域、特に手足の肉眼的肥大が症状の特徴です。外性器も影響を受ける事がある象皮病。リンパ系の閉塞によって引き起こされ、患部にリンパ液と呼ばれる液体が蓄積します。見ていてもとても痛々しいことから検索してはいけない言葉として有名になりました。

象皮病が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・映画エレファントマンや手塚治虫のブラック・ジャックでも症例があるのでそこまで恐怖する画像でもなかったです。ただ全く知らない子供などが初見で当事者の画像を見れば恐ろしくなるかもしれないです。

・こちらもそう劇的な実際の人物の映像です。海外で顔が半分ただれたり大きなコブが顔の半分を覆っている人を見かけたことがありますが、その方達を見た時と同じ不憫な感情、息苦しさを感じ目を背けたくなります。こんな状態になったら、と想像しただけで身震いがしました。

18位:食卓のお肉が出来るまで

食卓のお肉が出来るまで検索してはいけない言葉
18位は食卓のお肉が出来るまで

「食卓のお肉が出来るまで」は、家庭的なワードにもかかわらず、実は牛や豚、鶏が殺されてさばかれるところから映像化した結果が表示される狂気的な検索語句です。「何もそこまで映像化しなくても」と感じざるをえないサイトで、これを見ると二度と肉を食べることができなくなるかもしれない危険なサイトです。見るのは自由ですが、トラウマ必至、これからもおいしくお肉を食べたいと思っている方は、絶対に検索してはいけないと言われています。

食卓のお肉が出来るまでが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・これはその名の通り私たちが普段から口にしている鶏肉や牛肉、豚肉がどのようにして食悪のお肉になるまでの過程の動画で、これに関してはむしろ”検索してはいけない”に含まれるべきじゃないワードではないかと思います。勿論、このサイトで紹介されている動画はと殺の工程の映像で見るに堪えないほど残酷なものです。しかし、実際に私たちはそのと殺された動物の命をいただきながら生きている。映像を見ろとまでは言いませんが、そのことに感謝して「いただきます」「ごちそうさまでした」という言葉がどれだけ大切かを実感してほしいと思いました。

・食肉加工におけるショッキングなシーンのコラージュのようで食肉加工に関して考えさせられました。しかし、自分自身は生きていくためにこれからも自分の血肉になってくれる動物たちに感謝をしていただいていくと再認識しました。

17位:生きたメキシコ

生きたメキシコ検索してはいけない言葉
17位は生きたメキシコ

生きたメキシコを検索した際に出てくる動画はかなりグロく、最も閲覧注意と言われているものばかり。見た目のグロさも相当なものですが、メンタル面まで破壊してくる動画が出てくるのでおすすめできません。興味本位で検索し、動画を見てしまうと、あまりのショッキングな内容にトラウマになってしまうこと間違いなしです。胸に切り込みを入れて肉をちぎる、胸部の肉を裂いて心臓をえぐり出す、生きたまま両手を切断、生きたまま斧で殺害するなど、あり得ない映像が流れます。

生きたメキシコが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・メキシコならではの風習や気候が原因となって何か生物や伝統が生きているという意味だとおもいましたが、あまりに怖そうな検索結果にサイトを開けて画像を見る勇気がありませんでした。

・正直これは本当に検索してしまったことを後悔しました。なんとなく「生きたメキシコ」というワードが気になり軽い気持ちで調べたのですが、まさかあんなに残酷な映像を目の当たりにするなんて思ってもいませんでした・・・もともと数年前から調べてはいけないシリーズが好きで、生きたメキシコのことも知っており以前にも検索はしたことがありましたが、改めてみると本当に見ていられないしもう二度と調べないと心から思いました。

16位:野崎コンビーフ

野崎コンビーフ検索してはいけない言葉
16位は野崎コンビーフ

「野崎コンビーフ」というワードを検索すると、検索してはいけない言葉と出てきます。理由は不気味で恐ろしい絵が多数ヒットするためです。野崎コンビーフの検索で表示される絵は、恐怖感や絶望感などを想起させる不気味な絵ばかりであり、それを見ていると精神的に参ってしまいそうになります。非常に素晴らしい絵である反面、恐ろしい怪物をモチーフにした作品が多く、作者の心の中に深い闇を感じさせます。

野崎コンビーフが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・野崎コンビーフは昔からある商品なので、調べたこともない当然の存在です。でも検索ワードとしてみてみると、どんな歴史があるのかとかアレンジ方法とか、意外と知らないことがあるな、情報をもう少しわかったら楽しいかもと思ったので。

・これはネタですね。怖い絵を書く人の名前ですが、そういうネガティブイメージをつけられたノザキのコンビーフは迷惑なのかなという感じです。Twitterだったら通報されてバンされるなと思いました。

15位:くねくね

くねくね検索してはいけない言葉
15位はくねくね

くねくねはおよそ20年以上前、2000年代前半からインターネット上で特に2chのオカルト超常現象板において噂されていた怪談です。はるか遠くの地点に、突然くねくねとした謎の形が現れ、これを視認し意識した者は回復不能の知能退行に囚われるというもの。くねくねは地元民には知られた存在のようで、都市伝説として流布されています。検索する際は、恐ろしい事実を知る事になるかも。自己責任でお願いします。

くねくねが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・くねくねという単語に興味を惹かれました。正体は、人間の形をしている何かで、田んぼや水辺に現れることが多く、見てしまったら精神に影響を及ぼすということがわかりました。自分は田舎に住んでいて、くねくねをみたことがあるかもしれません。子供のころに人間のような何かが、田んぼの中でゆらゆらしていました。子供なので何も思わなかったが、あれは何だったのだろう…

・話としては聞きかじったことがあったが、実際調べてみると想像以上に目撃談があり、恐怖を覚えた。特に田んぼの中に出てくるやつが、身近にすぐに現れそうで恐ろしかった。

・くねくねも検索したら呪われる系。内容は短く薄く、そんなに怖くなかったです。単純に検索したら呪われるっていうだけのものなので、呪いのビデオとかそういうのと同じです。

14位:グリーン姉さん

グリーン姉さん検索してはいけない言葉
14位はグリーン姉さん

グリーン姉さんで検索すると、「硫化水素での自殺」「グロい」「危険」などというワードが並びます。実際にグリーン姉さんとは、硫化水素での自殺が死因とされる、屍蝋化した変死体を意味します。この女性の画像は、検索してはいけない一番グロ画像として知られています。グリーン姉さんとは、肌の色が灰緑色に変色した、ブロンドの髪を持つ女性の変死体のことですが、呼び名の由来はその肌の色の通りで、心臓の弱い人は閲覧注意です。

グリーン姉さんが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・画像検索すると肌が緑色に変色した女性の死体がヒットします。正しい情報かどうかは不明ですが、硫化水素を使用して自殺したため肌の色が緑っぽくなったと書いてありました。

・グリーン姉さんと聞いても意味が分かりませんでしたが、調べていくと死後の皮膚の変色から緑がかって見えるからと分かりましたが、グロい写真ですね。まるで、ゾンビ映画に出てくるような顔ですね。脳にずっと残るような写真でした。

・こちらは小学生の時に見たことがあります。小学校の共有パソコンで調べていたところ見つかってしまい怒られた記憶があります。先生からしたら小学生がこんなのを見ているということが怖いですよね

13位:ご登録ありがとうございました

ご登録ありがとうございました検索してはいけない言葉
13位はご登録ありがとうございました

実害を被るので検索しない方がいいです。ご登録ありがとうございましたと検索すると、ワンクリック詐欺の登録ページが複数ヒットします。興味本位で検索するのは自由ですが、決して騙されないように注意してください。これまでどのようなワンクリック詐欺サイトがあったのか、防止策として自分で確認するのには良いかもしれません。

ご登録ありがとうございましたが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・次にご登録ありがとうございました、を選択しました。詐欺に注意のサイトが多かったように思います。サイト内には入っておりませんが検索してはいけないワードというのに入っていました。

・詐欺サイトやウイルスサイトなど危険なサイトがあふれているので調べても決してクリックしてはいけない検索ページにとびます。現在は昔ほどではないと思いますが、わざわざ危険を冒す必要はないと思います。

・ワンクリック詐欺に引っかからないようにしないと感じた。今回学んだことをもとに生活していきたい。色々とワンクリック詐欺があるんだなと感じた。でも、ワンクリック詐欺に関係ないような投稿もあった。

12位:ドラえもん(タレント)

ドラえもん(タレント)検索してはいけない言葉
12位はドラえもん(タレント)

アニメ『ドラえもん』の歴史の中で最も不気味な回として知られているのが「タレント」という放送。「タレント」という回では、作画は滅茶苦茶、ストーリーも意味不明。さらに放送されていた事実すら怪しいといういわくつきの内容。有力な説として、「複数の回が混在していたのではないか」という物があります。何らかの理由で映像が乱れていたために、本来はバラバラの映像があたかも一続きのエピソードに見えてしまった、という物です。アニメの闇に迫るワードなので、深入りしない方がいいかもしれません。

ドラえもん(タレント)が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・別に怖くはない都市伝説的な集団幻想のような話が出てくる。同時多発的に日本中の人が見たと証言しているその話はかなり興味がわきます。検索しても全然大丈夫だと個人的には思いました。

・詳細を調べてみればみるほどゾワゾワしました。ですが興味もあり、実際にどんな回が放送されたのか観てみたい気持ちにもなりました。放送が1984年とのことなのでビデオもあまり普及しておらず、確認するのは難しそうです。

・都市伝説的な話で実際どうだったのかわからない部分があるので、もっと詳しく調べてみたくなりました。過去の映像が残っていないとのことなので、噂が噂を呼んで…の話かもしれないので、あまり深く考えずに興味深いくらいでいようと思います。

11位:もう私お嫁にいけない

もう私お嫁にいけない検索してはいけない言葉
11位はもう私お嫁にいけない

この絵はいつの頃からかインターネットの掲示板などで恐怖画像の定番として貼られるようになった絵画で、解説として、「精神を病んだ人が死ぬ直前に描いた」と書かれることもありますが、これは全くのデタラメです。この絵は、日本人画家「立島夕子」氏によって描かれたものですが、これを見た人が同様に他人に伝えていき、あたかも真実のように伝わっているのが現実です。本当に怖いのは絵ではなく人の噂なのかもしれない。立島夕子氏は、この絵について「当時24歳、この絵を描いた当時私はある男性に付きまとわれ精神的に危篤でした。その男性の行動と過去の強姦未遂のトラウマが重なり表現された絵です。この絵は全ての性犯罪に対する私の決死の反逆の絵です。」と述べています。何とも言えない怖さが伝わる絵です。

もう私お嫁にいけないが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・赤黒い首の長い女性の怖い絵が出てきます。日本人の画家、立島夕子氏によって書かれた絵らしいです。男性に襲われかけたトラウマを表現した絵で、性犯罪に対する反逆を意味していると書いてありました。

・ある画家が描いた決死の絵だったと聞いて、すごく悲しくなりました。この人はその後どうなったのか、自分の存在を消してしまいたかったのではないかと思わせる絵でした。幼いころのこういった経験がどのような影響をおよぼすかについて考えさせられました。

・タイトルだけ見て女性に何かが起こりお嫁にいけないと言っているのかな?と思いましたが調べてみたらどうやらとある絵のたいとるみたいですね。実際にその絵は見ていませんが、説明文を見た限り男性に対してとんでもないトラウマを抱えてしまいそれを表現した不気味な絵…少し見て見たさもありますがあえて詳しくは調べないでおこうと思いました…その絵を描いた女性がすごく気の毒だと思いました。

10位:自殺ダメ

自殺ダメ検索してはいけない言葉
10位は自殺ダメ

予想を裏切らず「自殺ダメ」というワード検索通り、自殺の防止運動を行なっているサイトが多くヒットします。ただ、サイト内にはリストカットの写真や自殺してしまった人の死体の画像などショッキングな画像が多く展示されており、自殺に関する衝撃的な事実なども紹介しているため、そういったものに苦痛を感じる方は絶対閲覧してはいけません。画像検索では衝撃的な画像はヒットしませんが、サイト内では過激なものを含んだURLが並ぶため注意が必要です。

自殺ダメが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・外国でのタバコのパッケージのように行為の結果を見せて躊躇させるような内容は衝撃的で目を思わず背けたくなります。映像が脳裏に焼き付きしばらくは死が自分で命を絶つということについて考えさせられました。

・現在グーグルで検索してもこころの健康相談統一ダイヤルが真っ先に出てきて厚生労働省の案内が続くだけで、目当てのものまでなかなかたどり着けなくなっています。インターネットがそれだけ安心して利用できるようになっているのかもしれません。

・自分も何度か自殺を考えたことがありますが、これを見てしまうと死ぬことは思った以上に無残な結果になるということを分からせてくれるような気がします。痛々しい傷や亡くなった後の姿を見るともの悲しさが襲ってきますし、もう少し生きようとも思えるので勇気がある人は知っておくことも必要かもしれません。

9位:小人ダンス

小人ダンス検索してはいけない言葉
9位は小人ダンス

検索してはいけない言葉「小人ダンス」については、多数の動画共有サイトで『The Goddess Bunny(女神のバニーちゃん)』といったタイトルと共にアップロードされている、女装した男性ジョニー・バイマが、ドキュメンタリー撮影の一環としてタップダンスを踊っている動画が表示される。彼は極度の小人症である上にポリオを患っており、右脚以外の全部位で発育障害がみられ、顔と右脚以外は骨と皮ばかりの姿になってしまっている。またポリオの後遺症で足取りすらおぼつかない状態。その痩せた姿とおぼつかない足取りでタップダンスを踊ったり、じりじりと迫ってくる姿に不気味さを感じる人が続出。ジョニー・バイマはそれ以前から『Goddess Bunny』という芸名で主にアメリカの裏世界で名の知れた”フリークス”でしたが、この動画はその撮影環境もあいまって最も精神に異常をきたすとして恐れられるようになってしまいました。

小人ダンスが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・ホラー映画の幽霊のような未知の惑星のような宇宙系の映画の宇宙人のような出立ちの実際の人物が映像でダンスなどしている様子はきも可愛そうな不憫な気持ちになりました。明るい小人レスラーとは対照的だと思いました。

・検索するとyoutubeの動画がヒットします。内容は女装したガリガリの男性が傘を持って奇妙な踊りをしています。男性の見た目と映像が荒いのもあって人によっては不気味な感じです。

・この男性は極度の小人症とポリオを患ってしまったとのことで、神様は不公平だなと感じました。しかしこの男性がそのような運命になることにも何かしらの意味があるのでは、人々に何かを伝えるという役割を担って生まれてきたのではとも感じました。

8位:眞鍋かをり 住所

真鍋かおり住所検索してはいけない言葉
8位は眞鍋かをり 住所

なぜか「ググるな危険」「検索してはいけない」「検索NG」と大量に並んぶ検索履歴。理由はアクセスした途端、口から血を流すグロい女の画像が表示され、叫び声&ウイルス爆撃を喰らう危険なサイトへ導かれることから検索してはいけない言葉として有名になりました。しかし現在では「眞鍋かをり 住所」で検索掛けても、その様な画面は表示されません。以前は画面に女性の顔が表れたり、気味の悪い不協和音が聞こえるサイトに飛んでいました。今でも検索次第では…。

眞鍋かをり 住所が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・何も出てこなくて拍子抜けしました。さらに詳しく調べてみると、このワードで検索するとグロデスクな画像が出てくるとか、コンピューターウイルスに感染するサイトが出てくるとか、諸説あり、なんだか都市伝説みたいだなと思いました。

・純粋に芸能人の住所が知れちゃうのかなという好奇心で検索しましたが、開けるとウイルスに感染すると出てしまい、開ける事ができませんでした。参考ページは読んでいるので、現在は大丈夫とありましたが、それでも一抹の不安がぬぐえず開けられなかったです。

・都市伝説のような項目の中に1つだけ芸能人の名前?と思いすぐに検索しました。グロテスクな画像がでてくるとの情報はわかりましたが、画像は出てこないし、なんだかよくわかりませんでした。

7位:コトリバコ

コトリバコ検索してはいけない言葉
7位はコトリバコ

2ちゃんねるオカルト超常現象板発祥の怪談として知られるコトリバコ。昔から検索してはいけない言葉のひとつとして有名です。コトリバコと呼ばれる不気味な細工箱を発見した投稿者たちが、その箱の謂れを聞くというもので、幽霊などの怪奇現象が描かれているわけではありませんが、山陰地方の部落に纏わる陰惨な過去にも触れられています。また、箱の正体に関するおぞましい物語が語られており、グロテスクな描写が存在するので検索注意です。「読んだ後にお腹が痛くなった」、「一緒に住む娘が体調を崩した」という話もチラホラ出ているので絶対に検索してはいけません。

コトリバコが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・かなり興味深い内容でした。実際にあってもおかしくないくらいの細かい設定が怖さをよりひきたてました。これに似た呪物というものは存在するのではないかと個人的には思っています。

・中身を想像したら気持ち悪くなってしまったし、このエピソードのコトリバコ一つだけでなく、他にも何種類も同じような箱があるかもしれないと言うことがとても怖く感じた。

・漢字で書くと「子取り箱」というらしくて、子供の一部を入れることで呪いの道具になるものでなかなか怖かったです。でも文章がやたら長い。検索するだけで呪われるとか書かれているのも気味悪かったです。

・某YouTubeチャンネルにて聴いていたワードだったので、再確認のつもりで検索しました。結局のところ伝説じみた存在のワードで、更にヒット映画にもなっていたので驚きました。

6位:ワラビ採り殺人

ワラビ採り殺人検索してはいけない言葉
6位はワラビ採り殺人

ワラビ採り殺人とは、1979年5月23日に京都府長岡京市で発生した未解決殺人事件の事。「京都長岡ワラビ採り殺人事件」とも呼ばれており、正式名称は長岡京殺人事件。被害者の主婦の殺害のされ方が異常で、さらに主婦のポケットに残されたメモ書きが不気味だったことが話題になりました。驚くべきことに、この事件は未解決でもあります。「ワラビ採り殺人」で検索すると、残されたメモ書きの不可解さと不気味さが感じられるメモ書きを確認することができ、そこには「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」という走り書きが…。

ワラビ採り殺人が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・殺害された女性の残したメモが不気味で怖かった。未解決事件になって時効成立してしまい、殺害した犯人がまだ捕まっていない(目星もついていない)というのも不安感が増す。

・実際にあった京都の事件でかなり気になって見てみました。被害に遭った女性たちが書き記したメモが怖すぎて、どんな目に遭ったのか想像するだけでも同じ女性としては恐怖以外に感じないです。

・プロレスラーの長州力さんがマイクでしゃべっている画像が出てきます。その後ろに移っている女性の顔が不気味なことで有名なワードらしいです。画像が荒いので真意は不明ですが、心霊写真っぽいなとも思いました。

・この事件を知っていて、私自身が未解決事件に興味があるので、答えが出なくても調べてしまいます。この事件も調べたことがあるのですが、謎が多くていろいろな人の意見や推察を知りたいと思ってしまいました。

5位:暗い日曜日

暗い日曜日検索してはいけない言葉
5位は暗い日曜日

ヨーロッパでは有名な「暗い日曜日」は、1933年にハンガリーで発表されたヤーヴォル・ラースロー作詞、シェレシュ・レジェーによって作曲された楽曲。聞くと自殺するといわれているシャンソン曲として都市伝説になっており、これが有名になった原因。実際にこれを聞いて自殺する人が後を絶たなかったため、ヨーロッパの一部の放送局では放送禁止曲扱いになっているところも。さらにこの曲を作ったその後、作者は自殺、その作者の恋人も自殺。精神不安定な人が絶対に検索してはいけない言葉です。

暗い日曜日が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・この曲をきっかけに多くの人々が自ら命を絶ってしまったという都市伝説の真相は不明だそうですが、電車での人身事故が立て続けて起こる場合があるように、人生のどん底にいる人の背中を悪い意味で押してしまう可能性はあったのではないかと思いました。

・中学生の時に話題になりまた調べてみました。感想は特にこれと言ってないですが不気味でした。でもやっぱり都市伝説的なものが流行るのだなと思いました。まだほかにも調べてみます。

・聞くと自殺するという噂の曲がヒットします。youtubeに乗っているので聞きましたが、怖い曲というよりヨーロッパの古い曲という感じでした。明るい曲ではありませんが別に自殺したくなりません。

・ただ陰気な音楽で聴いた人が次々に亡くなっていったといういわくつきという感じでした。怖いもの見たさで普段の健康な精神で聞く分なら全く問題ないのではないかと思いました。

4位:ウォーリーを探さないで

ウォーリーを探さないで検索してはいけない言葉
4位はウォーリーを探さないで

「ウォーリーを探さないで」は、「ウォーリーをさがせ!」のパロディとして公開されたフラッシュのこと。しばらくすると大音量の叫び声とともに恐ろしい顔の画像が表示され、純粋な気持ちでウォーリーを探していてトラウマになった人がたくさんいる危険なサイトです。開始時のBGMが小さく、皆聞こうと音量を上げたところで、最後に待ち構える最大音量の「うわああああああ!!」という叫び声と迫ってくるウォーリーは、ほぼホラー。【絶対に】検索しないこと。

ウォーリーを探さないでが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・昔検索して見たことがあります。懐かしくて検索しましたが、FLASHが終了していた様なので、もう見られないみたいです。びっくり系ホラーで、人がいっぱいいる遊園地の絵で楽しい音楽が流れているところに急にドアップの顔の写真が映って初め1回はビビリます。

・検索上位に動画があったので、見るのに躊躇したので、まず口コミが下にあったので読んでから動画を見ました。内容が頭にはいっていても、それでも怖くてドキドキが収まらないです。もう見たくないです。

・昔、ウォーリーを探せという、本が流行った時があったので、このウォーリーを探さないではそのパロディーのような感じでした。大音量で迫ってくる音と映像は本当にびっくりしました。

・ウォーリーを探さないでを選びました。サイト中を見ておりませんが、ホラー系のものということはわかりました。画像をみていると一番最初に選んだセキンタニと同じくらい気分がいいものではなかったです。

・検索するまで忘れていましたが、この手のフラッシュは昔流行っていたこともあり、おそらくこれも小学生~中学生くらいの頃に見たことがある気します。ですが、もう二度と見たくはありません。

3位:ウクライナ21

ウクライナ21検索してはいけない言葉
3位はウクライナ21

ウクライナ21(は、ウクライナの若者らが男性を拷問の末に殺害する顛末を録画したホームビデオの通称です。ビデオはインターネット動画共有サイトに流出し誰でも閲覧が可能となっているため話題になりました。数字の「21」は、若者達によって殺害された被害者の人数表しており、当時2000名の警察官が捜査していました。しかし犯行を重ねるにつれて犯人は大胆となり、明け方や深夜だけでなく白昼堂々事件が起こるようになっていました。そうして逮捕されるまでの間に、容疑者3名は21人の命を奪い、その殺害の様子を撮影し映像に残していたのです。

ウクライナ21が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・噂には聞いていましたが、想像以上にサイコパスな犯人の姿にただただ恐怖してしまいます。罪のないただ通り過ぎただけの男性が無残に殺されていく過程を楽しみながら撮影していることも怖いですし、罪の意識が全く見られない犯人の笑顔に人間の醜い一面を見た気がします。

・非常に残虐で陰惨な内容のビデオに関する複数の詳細な情報が紹介され、大変憂鬱な気分になりました。動画の真偽は別にして、強い意志が無いのなら無理に検索し深入りするべき項目ではないことを強く感じています。

・ウクライナ21はなかなかビデオまで辿り着けなく苦労しましたが、見てみるとなかなか凄かったですね。若い男性がホームレスのような人を淡々と殺していくシーンがあり唖然としました。もう二度と見たくない動画ですね。

・ウクライナとロシアの問題が解決しない中で、ウクライナの話題、さらに21ってなんだろう?と興味を持って調べてみたくなりました。あまりウクライナの国の情報を知らないので、どんな意味があるのかなど知らないことも多いので知っておきたいと目につきました。

・ウクライナ21は少年3人が人を次々に殺した事件でした。主犯の少年についてはある霊能者の人が霊視していてかなり沢山の霊が憑いてるんだとか話していました、なんとなく納得してしまいます。何より今でも写真や動画が出回っているという事が凄いです。

2位:プチエンジェル

プチエンジェル検索してはいけない言葉
2位はプチエンジェル

2003年7月上旬、少女のうちの1人が渋谷で勧誘され、「会ってくれたお礼」として犯人から金をもらう。犯人からは「いつでもおいで」といわれており、以降も携帯電話で連絡を取っていた。
同月11日、犯人は所有していたフェラーリ2台を売却する。また、犯人とは別の人物が赤坂のウィークリーマンションの部屋を契約する。部屋は最上階11階の2LDKで、費用は犯人が払った。
翌12日、犯人は都内の量販店でポリタンクや鉄アレイを購入。この際に練炭や七輪も購入したとみられている。
13日、少女4人は犯人から「部屋を1万円で掃除してほしい」と誘われ、渋谷駅前で待ち合わせて、タクシーで赤坂のマンションに連れて行かれる。マンションで掃除を始めると「ここに来た意味わかるよね」と犯人の態度が豹変。手錠と目隠しをされて監禁された。2人が逃げようとするが失敗、手錠にポリタンクや鉄アレイを付けられて逃げられないようにされスタンガンで脅された。同日深夜 家族から警察に捜索願いが出される。
15日、マスコミで少女が行方不明になったと報道される。
16日午前、警視庁は犯人の逮捕状を2002年3月に中学2年の少女を買春した容疑で請求。捜査員が犯人の住所付近で聞き込みを始める。同日朝9時頃、犯人はリビングでテント状にしたビニールの中に入り、七輪で練炭自殺を図り死亡した。
17日、物音が聞こえなくなったのを見計らい、少女の1人が手錠をはずして脱出、外に出て近くの花屋に助けを求める。駆けつけた警察官が4人を保護、犯人の死亡を確認。事件を受けて翌日には渋谷で一斉補導が行われ、少年少女1,500人以上が補導された。

この事件のあらましは以上ですが、実はこの事件には恐るべき真相が…

プチエンジェルが令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・プチエンジェルと検索したら、プチエンジェル事件という項目が出てきて、未成年者を監禁し、売春していた事件が取り上げられました。犯人は自殺しており、謎の多い事件だと思いました。

・バブルとは縁の無い田舎の青年にとっては、都会の蜃気楼の様な事件でしたね。当時は「夕ぐれ族」とか、現代の「パパ活」の元祖みたいなモノも流行っており、懐かしさ半分で検索致したしました。

・もともと過去に起きた事件などを調べるのは好きなほうでしたが、この件については知りませんでした。そして2003年ということは自分自身も中学生だった頃なので、当時こんなことが起きていたなんて…と恐ろしくなりました。

・現代日本の裏側に潜む病巣が如実に表れた事件であるとともに、もし、これが事実ならば、不都合な真実が非常にイージーな形で隠蔽されてしまう、メディアを含めたこの国の体制に嫌気のさす項目だと感じました。

・そんなことが起きてたんだと初めて知った。怖すぎる事件だった。すごい数が補導されたんだな、犯人が最後は自殺で終わるなんて胸糞悪い。こんな事件はこれから先一生起きてほしくない。

1位:蓮画(蓮コラ)

蓮画(蓮コラ)検索してはいけない言葉
1位は蓮画(蓮コラ)

蓮コラとは、トライポフォビア系の画像を多く掲載しているサイト。トライポフォビアというのは「ハスコラとかのブツブツが苦手…」「穴が密集している画像とか気持ちわるい」といった小さな斑点などの集合体に対する恐怖症の事を言い、嫌いな人にとっては鳥肌がとまらない画像です。「蓮コラ」「蓮画」は、集合体恐怖症の人はもちろん、興味本位で見る事も控えた方がいい画像がたくさんあります。

蓮画(蓮コラ)が令和版検索してはいけない言葉に危険度ランキングした理由(抜粋)

・初めの写真からダメですね。しかし、気になるので検索してみると案の定身体中がムズムズしてきました。コラだとは分かっていても、これだけは我慢できませんね。夢にでも出て来そうな最悪な気分でした。

・全身の毛穴が縮まりぞわっとしました。女性の人体にコラージュされたものが一番無理でした。集合体恐怖症の身としては検索をして心底後悔しています。集合体恐怖症の人は絶対に見ないほうがいいです。

・別に集合体恐怖症ではないが、ずっとこの画像を見てると気持ち悪くなっていった。ずっと1日中思い出してしまいそう。このような写真をこれから見てしまうと、見れなくなってしまいそう。

・気持ちが悪くてゾワっとしました。でも、名前からもわかる通り、おそらくコラ画像なのでちょっと安心です。気持ち悪いけど何故か目が離せず、癖になりそうです。中にはクスッと笑えるような雑コラやネタコラもあるのがまたいいですね。

・正直、トライポフォビアというかそういったのが苦手なので本当に気持ち悪くてゾワゾワが収まりません。一回でも十分に思い出してゾワゾワしてしまうほど、不気味過ぎる画像でした。

・蓮の花を人の皮膚などにコラージュした気持ち悪い画像が大量にヒットします。集合体恐怖症の人は要注意ワードだと思います。他にも歯が大量に生えた人の画像も出てきました。

・ハスコラボはとにかく見た目の破壊力が凄いです。一言気持ち悪いです。というか鳥肌が立ちますね。二度と見たくないレベルですが、YouTubeなどでも時々見かけてしまいます。