検索してはいけない言葉ホラーランキングTO36【2023年最新版】最も怖いワードはどれ?メキシコよりもヤバい?危険度が高いフレーズ一覧!

検索してはいけない言葉の中でも、特に怖いと言われているのはどれなのか。

調べてはいけないホラー度が高い検索してはいけない言葉について、実際に検索した人の意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

36位:cmd rd > s > q c:\

cmd rd > s > q c:\検索してはいけない言葉
36位はcmd rd > s > q c:\

cmd rd > s > q c:\を検索すると次のようなメッセージが記載されたサイトがヒットします。

「よい子(大人を含む)はマネしないでね。 この記事に書いてある内容を、自分が所有するPC以外(業務用PC、公共のPCなどで)で行った場合、 電子計算機損壊等業務妨害罪(刑法234条の2)に問われ、5年以下の懲役または100万円以下の罰金の可能性や損害賠償を求められる可能性があるらしいです。」

cmd rd > s > q c:\が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・ホラーではなく、知らない方が良いという意味で検索してはいけないなと思いました。実際に検証した人の記事を見たところ、写真付きで本当にWindowsが起動できなくなってしまっていたので、実行すると罪に問われる可能性があるというのも納得しました。

35位:JAL123

JAL123検索してはいけない言葉
35位はJAL123

1985年8月12日に起きた、単独機としては世界最悪の犠牲者数を出した航空機墜落事故。画像検索やカルロ・グローチェの記事ではJAL123便墜落事故の際に撮られた遺体写真が、Wikipediaでは飛行機の残骸の写真があるため注意。墜落時の衝撃や墜落後に起きた火災により、その多くが人としての原型を留めておらず、一言にグロ、と言い表すのもためらわれるほどに、この墜落事故の凄惨さを物語っている。

JAL123が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・リアルタイムで見ておりました。当時は連日報道されておりましたが、ここまで良く深読みはしておりませんでした。改めて検索し、当時の状況が良く理解出来ましたし大変な事故であったことが理解出来ましたし、悲しいい事故です。録音テープなどで解析しているようですが、当事者様をはじめ皆さんお辛かったと思います。

34位:POSO

poso検索してはいけない言葉
34位はPOSO

検索してはいけない言葉で有名なPOSO(ポソ)。これはインドネシア中部スラウェシ州にあるポソで1998年から2001年にかけて起こったポソ宗教紛争を記録した映像のことを指します。予想以上に暴力的でショッキングな内容のため閲覧するときは覚悟が必要です。

POSOが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・初めて、見た検索してはいけないキーワードの中で一番衝撃的な映像で、人のリアルな脳みそそして,大人の生首を持ち上げて笑っている子どもの映像がとても衝撃的でした。そして何よりその生首をサッカーボールのように足蹴りして遊んでるところが,言葉で言いあわらせれない地球の闇を感じました

33位:コチニール

コチニール検索してはいけない言葉
33位はコチニール

コチニールが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

検索してはいけない言葉として昔から有名なのが、コチニール。南米のサボテンに生息する虫が原料の天然着色料です。清涼飲料水、酒、食品、菓子類。また化粧品、布地、医薬品などに古くから幅広く使われています。しかし、自分の大好物である食品の着色に、虫が使用されているという事実を知ってしまったら嫌悪感を覚えるかもしれません。カイガラムシ科の昆虫を乾燥させ、水またはエタノールで抽出して色素としたもので、コチニールは元々その昆虫の名前になっています。

・コチニールが虫から作られてるのは知っていましたが、今回初めて検索してどういう虫なのか知ることができました。貝みたいな虫なんですね、思ったよりグロくなかったです。安価なハムやベーコンとかによく使われてますが、個人的には無着色でもいいと思っていて、わざわざ虫を大量に殺して虫の汁で色をつけなくても、という考えです。美味しそうに見えなくなってしまうのかもしれませんが、安価で無着色のハムがあったら買いたいです。

32位:コトリバコ

コトリバコ検索してはいけない言葉
32位はコトリバコ

2ちゃんねるオカルト超常現象板発祥の怪談として知られるコトリバコ。昔から検索してはいけない言葉のひとつとして有名です。コトリバコと呼ばれる不気味な細工箱を発見した投稿者たちが、その箱の謂れを聞くというもので、幽霊などの怪奇現象が描かれているわけではありませんが、山陰地方の部落に纏わる陰惨な過去にも触れられています。また、箱の正体に関するおぞましい物語が語られており、グロテスクな描写が存在するので検索注意です。「読んだ後にお腹が痛くなった」、「一緒に住む娘が体調を崩した」という話もチラホラ出ているので絶対に検索してはいけません。

コトリバコが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・以前に洒落怖にはまって色々検索したときにこの「コトリバコ」も読みました。今回改めて読むとやっぱり怖いです。コトリバコが作られた経緯が1番怖かったです。昔は人の命が現在のそれと価値観が違うので、隣村との争いになったら、本当にそのような箱が作られていたのかなと思わせるようなお話しでした。

31位:スーファミROMソフト『手紙』

スーファミROMソフト『手紙』検索してはいけない言葉
31位はスーファミROMソフト『手紙』

有名な検索してはいけない言葉、「スーファミROMソフト『手紙』」は呪いのゲームソフトと言われる手紙のこと。このゲームはカートリッジとして存在しません。ネット上にアップロードされているROMデータのみしか存在していないいわくつきのゲームです。製作者は自殺しており、違法コピーをしていた主人公が怖い目に遭って、違法コピーをやめるという、教育ビデオのような内容のこのゲーム。さらにこの手紙をプレイした人は行方不明になるとの都市伝説があることから、ネットで検索してはいけない言葉として噂になりました。

スーファミROMソフト『手紙』が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・実際にありそうでなさそうな話なので実在するのか調べてみた。第一話となっているところも気になった。ホラーゲームとしてよくできた設定だと思った。もしこのゲームが実在していたのだとすると作者の技術とブラックジョークが良い。

30位:ドラえもん(タレント)

ドラえもん(タレント)検索してはいけない言葉
30位はドラえもん(タレント)

アニメ『ドラえもん』の歴史の中で最も不気味な回として知られているのが「タレント」という放送。「タレント」という回では、作画は滅茶苦茶、ストーリーも意味不明。さらに放送されていた事実すら怪しいといういわくつきの内容。有力な説として、「複数の回が混在していたのではないか」という物があります。何らかの理由で映像が乱れていたために、本来はバラバラの映像があたかも一続きのエピソードに見えてしまった、という物です。アニメの闇に迫るワードなので、深入りしない方がいいかもしれません。

ドラえもん(タレント)が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・ひたすらに意味が分からず不気味だなと感じた。所謂子供向けのアニメは時々大人でもグッとくるような感動回やトラウマを与えかねないホラー回など存在するが、この話に関しててはどちらにも該当しない本当に後味の悪さと消化不良感を残すモヤモヤとしたお話だと感じた。

29位:韓国キムチ 汚い

韓国キムチ検索してはいけない言葉
29位は韓国キムチ 汚い

「韓国キムチ 汚い」も検索してはいけない言葉の一つ韓国キムチ 汚いと検索すると、キムチを雑に作るおばさん、キムチに唾を入れているおばさんなどの画像がでてきます。しかもこれ、日本へ輸出される韓国キムチということですから、見ただけで気分が悪くなります。さらに虫が混入している韓国産の食品の画像もアップされていたりします。二度と韓国キムチが食べられなくなるサイトです。

28位:食卓のお肉が出来るまで

食卓のお肉が出来るまで検索してはいけない言葉
28位は食卓のお肉が出来るまで

「食卓のお肉が出来るまで」は、家庭的なワードにもかかわらず、実は牛や豚、鶏が殺されてさばかれるところから映像化した結果が表示される狂気的な検索語句です。「何もそこまで映像化しなくても」と感じざるをえないサイトで、これを見ると二度と肉を食べることができなくなるかもしれない危険なサイトです。見るのは自由ですが、トラウマ必至、これからもおいしくお肉を食べたいと思っている方は、絶対に検索してはいけないと言われています。

食卓のお肉が出来るまでが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・こちらは、似たような映像を小学校の時に授業でみせられたことがあります。あらためて検索してみましたが動物が殺されているシーンはいつみても目を背けたくなり、悲しくなってきます。関係ないですが、この映像を見た後、晩御飯は生姜焼きでした。

27位:舌 盗んだ

舌 盗んだ検索してはいけない言葉
27位は舌 盗んだ

「舌 盗んだ」は絶対検索してはいけない言葉として有名なワード。検索すると、『盗んだ代償は舌と指…殺されるより生き地獄な生きたまま拷問』というカルロ・グローチェの記事が出てきます。その内容は舌を切り取られるという衝撃的な動画。さらに舌だけではなく、右店お人差し指から小指までを切断され、親指をも切断されてしまいます。被害者の男性の悲鳴が脳裏から離れることがなくなるほど過激な内容なため、検索してはいけない言葉として有名になりました。

舌 盗んだが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・生きている人間の舌切り、指切りをしており、正直みているこっちが辛くなる内容でした。実際の映像により、痛みが伝わってくるようでした。最後まで見ているのが辛かったです。

26位:物件画像 女性

物件画像 女性検索してはいけない言葉
26位は物件画像 女性

「物件画像 女性」と検索すると、心霊写真にまつわる物件情報のサイトがヒットします。心霊関連が苦手な方にはおすすめでできない検索してはいけない言葉です。

物件画像 女性が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・通常の物件画像と検索してはいけない旨のサイトの混合でした。調べてみると心霊写真が写ってしまったようで、画像もありますが肝心の所がモザイクで分かりにくかったです。総じて他に調べた検索キーワードに比べてマイルドな印象でした。

25位:14歳のディーラー少年

14歳のディーラー少年検索してはいけない言葉
25位は14歳のディーラー少年

このワードに関する動画は三本あります。全てグロ動画となっており、ブラジルのギャング、レッドコマンドが少年を拷問、殺害、撮影しています。グロ動画に比べ流血シーンなどは少なく見えるものの、、拷問の仕方がかなり痛々しく目を覆いたくなるものがかりで、何より14歳の少年の拷問、斬首動画ともあってグロ耐性がある人でもかなりきつい内容になっています。あまりにも残酷なため、興味本位で検索してはいけない言葉です。

14歳のディーラー少年が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・頭部の切断や目玉をえぐられるような、とても気持ち悪い映像がたくさんあって吐き気を覚えました。ドラッグには絶対手を出さないでおこうと思います。日本はまだ比較的安全なほうで、心底安心しました。もう二度と検索しません。

・ブラジルザクザクに引き続き、またもや同じくブラジルでのお話で少年が見せしめのために拷問されるという内容。視聴可能みたいですが絶対見たくないです。可哀想。あとブラジルに対するイメージが悪くなってしまいました。

24位:BMEzine

BMEzine検索してはいけない言葉
24位はBMEzine

検索してはいけない言葉BMEとは、BodyModificationEzineの略。訳すと「身体改造オンラインマガジン」の事。名前の通り英語圏最大の身体改造マニア交流サイトであり、BMEvideoはそこで投稿される身体改造の動画がたくさん表示されます。

BMEzineが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・自分が怪我等に耐性があるからなのかもしれないが,思ったほどこわい内容ではありませんでした.アートと呼ぼうと思えば呼べるようなものも中にはありました.ただ全てに共通して言えることは,「すごく痛そう.」ということです.

・スプリットタンが、蛇の舌のようで特に気持ち悪かったです。性器においては子どもを作れないようになるのでは?親からもらった自分の身体を大切にしようと強く思いました。

23位:アステカの祭壇

アステカの祭壇検索してはいけない言葉
23位はアステカの祭壇

アステカの祭壇とは元々はいけにえを捧げる祭壇を指します。【「奇跡体験アンビリバボー」で「心霊写真特集」が見られなくなったわけ】、とGoogleなどで検索してみると「アステカの祭壇」に関する情報を確認することができます。さらに「都市伝説」、あるいは「検索してはいけない言葉」という何やら不穏な言葉もちらつきます。実は、この「アステカの祭壇」の心霊写真をアンビリーバボーなどのテレビの心霊特集で放送後、テレビ局に多数の霊能者から「何というものを放送するんだ」と苦情が入りました。そしてこのことはテレビでの心霊写真特集が減った原因であるとも言わている一件でもあります。

アステカの祭壇が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・検索した結果、ネタバレも記載されていた。人工的に撮ることの出来る写真だとわかっても、少しやってみたいと感じた。冷静になればわかる話だが、当時その話題に乗っかり騒いでいたのだと考えると人間らしいなと思う。それにしても人間は色々とルールなどを作り、時代や国ごとに文化が違って面白いなと思った。ある意味ではそういう洗脳的なものは今も残っていて、後世ではどう語られるのか興味深いな。という感想を持ちました。

・アステカの祭壇は有名な心霊現象のテレビ番組でも取り上げられた心霊写真から来ている話でした。自分が感じたのは、写真の影が祭壇や壺の様に見えると言われますが、正直こじつけの様にしか見えないですし、写真の撮影時期もかなり古そうなので、インスタントカメラ特有の現象だと言う意見の方が最もだと感じました。

22位:イメケン トラウマ

イケメントラウマ検索してはいけない言葉
22位はイメケン トラウマ

「イメケン トラウマ」と画像検索すると長い下をだし、鼻と白目がない少年の画像が表示されます。それ以外にも相当数のグロ画像などが検索されます。ウェブ検索でも画像が出てくるので注意が必要です。本物か、加工されているかは定かではありませんが、グロい画像が苦手という方は、検索してはいけない言葉です。

イメケン トラウマが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・目が真っ黒で舌がとっても長い少年が出てきました。舌がながいだけならまだあまり気持ち悪さが薄かったと思うのですが、なにか皮膚病か感染症のようなブツブツがとっても気持ち悪かったです。トラウマにはなりますが何を思って「イケメン」とつけたのかが謎です。

・舌のながい、目の黒い男の画像が出てきた!
最初は、イケメン トラウマで検索してしまったけど、それでも舌のながい男性の画像が出てきた。想像とは違う内容の画像が出てきたので、本当に怖かったし、検索してはいけないとは、この事なんだなって思った。

21位:ウクライナ21

ウクライナ21検索してはいけない言葉
21位はウクライナ21

ウクライナ21(は、ウクライナの若者らが男性を拷問の末に殺害する顛末を録画したホームビデオの通称です。ビデオはインターネット動画共有サイトに流出し誰でも閲覧が可能となっているため話題になりました。数字の「21」は、若者達によって殺害された被害者の人数表しており、当時2000名の警察官が捜査していました。しかし犯行を重ねるにつれて犯人は大胆となり、明け方や深夜だけでなく白昼堂々事件が起こるようになっていました。そうして逮捕されるまでの間に、容疑者3名は21人の命を奪い、その殺害の様子を撮影し映像に残していたのです。

ウクライナ21が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・若者たちが残酷な拷問をした後に殺害をする動画でモザイクなしで学生の時に見た事があります。生々しすぎてトラウマになり数日間体調が優れないくらいな動画で2度と見たくありません。

・ウクライナで起こった少年による大量の猟奇的殺人です。この事件は日本で起こる事件と比べると、ワールドワイドで酷い事件です。少年達がいとも簡単に殺人を犯す様は見ていて不快であり、残念な事だと思います。少年法など必要ないと改めて思います。

20位:セキンタニ

セキンタニ検索してはいけない言葉
20位はセキンタニ

セキンタニというのは、セキンタニ・ラ・ノリヒロというCGアーティストこと。現在はNorihiro Sekitaniの名前でInstagramで絵を公開しており、奇抜でグロテスクなイラストを多く発表していることで知られています。検索するといきなり奇抜な画像が出てくるので注意してください。中にはとてもグロテスクで気持ち悪い画像もあるので、絶対に検索してはいけない言葉の一つとして有名になりました。

セキンタニが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・曲が出てくるとは思いませんでした。実際に再生してみましたがあまり好きな曲調ではありませんでした。ⅯⅤのサムネイルも薄気味悪い感じがしました。ですがこういうのが好きな人はいそうではあります。

・全般的にグロくインパクトの強い画像がまず目に入った。調べていくと、どうやら大阪出身の日本人アーティストの様である。人体の切断面や性器をモチーフにし、色もカラフルで一目見ただけでも頭に残りそうな衝撃を受けた。

19位:ブラジル グサグサ

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19位はブラジル グサグサ

この検索ワードから察するにかなり過激な内容かと思われますが、それもその通りで見た人全員が「見なければよかった」と後悔するほどトラウマ級に怖い動画や画像です。

ブラジル グサグサが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・首を切断したり、くり抜かれた目をナイフでグリグリとほじくったりとてもグロテスクな内容でした。多少のグロ耐性あるくらいの人だと見ていて気分が悪くなると思います。とても衝撃的な動画でした。

・説明文がヒットしました。そこには動画に繋がるURLやリンク等は記載されていなかったので文章のみで内容を確認しました。とても残虐な行為が書かれており文字だけでも目を背けたくなるくらいでした。動画は怖くて見たくないです。

18位:ワラビ採り殺人

ワラビ採り殺人検索してはいけない言葉
18位はワラビ採り殺人

ワラビ採り殺人とは、1979年5月23日に京都府長岡京市で発生した未解決殺人事件の事。「京都長岡ワラビ採り殺人事件」とも呼ばれており、正式名称は長岡京殺人事件。被害者の主婦の殺害のされ方が異常で、さらに主婦のポケットに残されたメモ書きが不気味だったことが話題になりました。驚くべきことに、この事件は未解決でもあります。「ワラビ採り殺人」で検索すると、残されたメモ書きの不可解さと不気味さが感じられるメモ書きを確認することができ、そこには「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」という走り書きが…。

ワラビ採り殺人が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・憶測や都市伝説を生んだ、不気味な未解決事件である事は知っていた。再度、見ると残忍で恐ろしい事件だった。遺体から恐怖をそそるメモがいっそう不気味さを増幅させる。「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」走り書きがリアルだった。

・この事件は京都で起きた猟奇的殺人事件ですが、とても印象に残っています。同じ犯人の犯行と予測されていて、後日に起こった事件も含めると3人の女性が殺された酷い事件です。なぜ犯人が捕まらないのか不思議です。 私は個人的に外国人の犯行だと思っています。

17位:自殺ダメ

自殺ダメ検索してはいけない言葉
17位は自殺ダメ

予想を裏切らず「自殺ダメ」というワード検索通り、自殺の防止運動を行なっているサイトが多くヒットします。ただ、サイト内にはリストカットの写真や自殺してしまった人の死体の画像などショッキングな画像が多く展示されており、自殺に関する衝撃的な事実なども紹介しているため、そういったものに苦痛を感じる方は絶対閲覧してはいけません。画像検索では衝撃的な画像はヒットしませんが、サイト内では過激なものを含んだURLが並ぶため注意が必要です。

自殺ダメが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・何度か本当に精神がダメになる事がここ1年で数回ありました。今までは自殺をしようとした事がなかったのですが、自殺関連のことを調べると1番にこころの健康がいつも出てきますが、その当時は全くそこに目を向けられずにいたので、本当に電話する方はいるのか?と疑問です。

・自殺ダメと検索してるので、止めるかと思いきや、自殺の方法や仏教で仏の弟子が集団自殺している説話などが紹介されていて、仏教は自殺を肯定している面と否定している面があり、矛盾しているな、と思いました。自殺を認めると宗教も広まりませんしね。グロい画像も出てくるので閲覧注意はうなづけると思います。

16位:樹海のおとしもの

樹海のおとしもの検索してはいけない言葉
16位は樹海のおとしもの

「樹海のおとしもの」という検索してはいけない言葉は2chで話題となり、そのホラー性の高さから見てはいけないと言われています。樹海のおとしものとして扱っているものが、自殺した人の遺書や遺体などの写真だからです。

樹海のおとしものが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・怖いという感想はありませんでした。むしろ考えさせられる画像でした。孤独でここまでには相当悩み苦しんだ事と思います。政治家には、もっと世の中の表だけにとらわれず良い国にして頂きたいと思います。

・富士の樹海での自殺は多いと良く聞きますが、このような自殺防止のためのサイトがあることは知りませんでした。虫が集っていたり、動物に食い荒らされたりといった写真は見るに堪えませんでした。このサイトを見て、自殺者が減れば良いなと思います。

15位:長州の観客

長州の観客検索してはいけない言葉
15位は長州の観客

「長州の観客」と検索して表示される画像の不思議な人物は、顔が白く、目が少し離れているように見え、少し違和感を感じます。そのため、画像を見た人の中には「幽霊が写ったのでは?」と言われることもあったようです。

長州の観客が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・昔から何度か聞いたことがあるが、改めてチェックをしてみると、かなりオカルトで不気味な感覚を感じざるを得ない時代を超えて気持ちの悪い画像が上がっているなと思ってしまいます。 

・格闘技という性質上、残虐性があるものを想像していましたが、見画像だけ見ると心霊現象のような写真に見受けられ少し恐怖感じます。調べていくと病気のを患っている説(トリーチャーコリンズ症候群)。があることから、少しかわいそうに思えてきます。

13位:野崎コンビーフ

野崎コンビーフ検索してはいけない言葉
13位は野崎コンビーフ

「野崎コンビーフ」というワードを検索すると、検索してはいけない言葉と出てきます。理由は不気味で恐ろしい絵が多数ヒットするためです。野崎コンビーフの検索で表示される絵は、恐怖感や絶望感などを想起させる不気味な絵ばかりであり、それを見ていると精神的に参ってしまいそうになります。非常に素晴らしい絵である反面、恐ろしい怪物をモチーフにした作品が多く、作者の心の中に深い闇を感じさせます。

野崎コンビーフが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・食べ物に関するワードだと思って検索すると、ホラー系のイラストがいくつも表示されて拍子抜けしてしまった。名前の由来が気になって検索するも理由は不明らしい。狂気的で鬱的なイラストをネットに掲載していた人がいて、その人の作品が一時期注目を浴び、誰ががそのアーティストをそう呼ぶようになったようだ。

・食べ物の方のコーンビーフがとんだトバッチリだなと思いました。また食べ物の方を調べたくていきなりこれが現れたらすごくテンションが下がるのではないかなと思います。実在する言葉をもじるような検索ワードはずるいと思いました。

12位:ウォーリーを探さないで

ウォーリーを探さないで検索してはいけない言葉
12位はウォーリーを探さないで

「ウォーリーを探さないで」は、「ウォーリーをさがせ!」のパロディとして公開されたフラッシュのこと。しばらくすると大音量の叫び声とともに恐ろしい顔の画像が表示され、純粋な気持ちでウォーリーを探していてトラウマになった人がたくさんいる危険なサイトです。開始時のBGMが小さく、皆聞こうと音量を上げたところで、最後に待ち構える最大音量の「うわああああああ!!」という叫び声と迫ってくるウォーリーは、ほぼホラー。【絶対に】検索しないこと。

ウォーリーを探さないでが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・開始したときの音楽が小さかったので音量を上げてウォーリーをしばらく探しているけどなかなか見つからなかった。画面を見ていたらいきなり叫び声をあげて怖い顔が出てきて正直驚いた。音上げてたので耳にダメージを負った。

・なるほどびっくりフラッシュ系。軽快で明るいBGMとウォーリーがどこにいるか探させて画面に顔を近づけさせてからのドーンは本当に心臓に悪い。一時期流行したこともあり、自分も何度か見ては腰を抜かしたことがある。ホラー耐性がない人は一生もののトラウマになりかねないが、心臓がギュンとなる感じは少しクセになるものがある。

・ぱっと見人気絵本のウォーリーを探せのフラッシュゲーム版のように見える。しかし時間が過ぎるといきなり悪魔のような顔が現れ、脅かしてくる。少しびっくりはするが他の検索をしてはいけないグロ画像等に比べるとそこまでインパクトは少なかったです。

11位:もう私お嫁にいけない

もう私お嫁にいけない検索してはいけない言葉
11位はもう私お嫁にいけない

この絵はいつの頃からかインターネットの掲示板などで恐怖画像の定番として貼られるようになった絵画で、解説として、「精神を病んだ人が死ぬ直前に描いた」と書かれることもありますが、これは全くのデタラメです。この絵は、日本人画家「立島夕子」氏によって描かれたものですが、これを見た人が同様に他人に伝えていき、あたかも真実のように伝わっているのが現実です。本当に怖いのは絵ではなく人の噂なのかもしれない。立島夕子氏は、この絵について「当時24歳、この絵を描いた当時私はある男性に付きまとわれ精神的に危篤でした。その男性の行動と過去の強姦未遂のトラウマが重なり表現された絵です。この絵は全ての性犯罪に対する私の決死の反逆の絵です。」と述べています。何とも言えない怖さが伝わる絵です。

もう私お嫁にいけないが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・絵を見た瞬間、すぐ怖くなり閉じてしまいましたが、あの禍々しい顔が頭から離れません。精神的に参っている人がかくとこうなるのかというおもいと本当に怖いのは生きている人間だなとおもうほど恐怖を感じました、今も頭から絵の表情が離れません。

・すごい奇妙な怖い絵画像が何個か出てきた。いかにも呪われそうな感じの絵だった。
死刑囚の人が描いたものでは?というのも出てきたのですごく心が病んでしまった方が描かれたものだとしたら納得してしまう感じのおぞましい感じの絵である。

・昔から有名な検索してはいけない言葉ですね。頭に残るような作画で初めて見たときはゾッとしました。この絵には背景があり、噂話だけではなく実際どうしてこのような絵が存在するのかを知って欲しいとも思いました。

10位:カニバリズム

カニバリズム検索してはいけない言葉
10位はカニバリズム

カニバリズムとは食人主義、つまり人を食べる人々の事。そのため、カニバリズムと調べると、人を食べる様に関する様々なグロテスクな描写が表示されます。グロ耐性がない人は絶対に検索してはいけない言葉の一つと言えます。

カニバリズムが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・私自身、人を食べるという事は考えた事はなかったものの、漫画等で何度か見たことがある。今回調べた感想としても、気持ち悪い、あり得ないなどの気持ちはない。生きるためにそうしなければいけないのであれば、人は誰しも食人に行き着くのではないかとすら思う。動物の世界では共食いが存在しているので、人の世界に共食いがないのが不思議にすら感じる。いつから人は特別な存在になったのだろう。そういう感想を持ちました。

・共食いのこと。経済用語としても用いられる。同じ店が同一商圏に複数出店することにより顧客の奪い合いが起きてしまう現象をさす。コンビニなどでよくみられる。最近で言えばいきなりステーキがこの現象により儲からなくなったといわれている。

・カニバリズムとか調べて損しました。この件については興味が出ましたが、調べている家に、寒気がする程気持ちが悪くなりました。画像に出ていた村長の顔が頭から離れません。人類にとってカニバリズムとは「究極のタブー」だと思われます。

・人間を食べることを指す言葉という文章を見た時気持ち悪く感じた、人間を人間が食べている画像などもう見たくないと思う。他にも、具体的なカロリーや食べた後にどんな症状が出るかまで詳しく書いてあるものはより気持ち悪かった。

9位:象皮病

象皮病検索してはいけない言葉
9位は象皮病

象皮病(リンパ系フィラリア症)という症状について知る事ができます。。フィラリアという寄生蠕虫(ぜんちゅう)を病原体とし、蚊に媒介されて人に感染するこの病気。体の領域、特に手足の肉眼的肥大が症状の特徴です。外性器も影響を受ける事がある象皮病。リンパ系の閉塞によって引き起こされ、患部にリンパ液と呼ばれる液体が蓄積します。見ていてもとても痛々しいことから検索してはいけない言葉として有名になりました。

象皮病が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・私も皮膚疾患があります。当事者はとてもお辛いと思います。医療は進歩しておりますが、なかなか現実には思うように治療は難しい様です。増して、女性でしたらとても苦しい思いをされていると思います。治療が上手く行く事を願いたいと思います。

・やはり日常に潜む恐怖の方が恐ろしいです。自分も足が太いので、その病気かと思いましたが、足が太いレベルではなかったですね。しかも作り物ではくて自然界で起こる病気なので更に恐ろしいです。投薬で予防出来るようなので、罹患患者が少なくなるように祈ります。やっぱり自然は怖いです。

・蚊を介してフィラリアという寄生虫が人に伝播されると感染が起こる。近くにたくさんいるのに人が亡くなる原因ランキングに入るのも様々な病気の元にもなるのも多くて象皮症のようにパンパンに腫れ上がってしまう画像を見て、蚊のことを知れば知るほど怖いです。

・1番最初には、象皮病の説明が書いてありました。基本的には感染症によって起こる病気であるが、リンパを摘出することによっても後遺症として起こるケースがあるとのことです。画像に関しては気持ち悪さと言うよりは大変そうだと1番に感じました。

8位:プチエンジェル

プチエンジェル検索してはいけない言葉
8位はプチエンジェル

2003年7月上旬、少女のうちの1人が渋谷で勧誘され、「会ってくれたお礼」として犯人から金をもらう。犯人からは「いつでもおいで」といわれており、以降も携帯電話で連絡を取っていた。
同月11日、犯人は所有していたフェラーリ2台を売却する。また、犯人とは別の人物が赤坂のウィークリーマンションの部屋を契約する。部屋は最上階11階の2LDKで、費用は犯人が払った。
翌12日、犯人は都内の量販店でポリタンクや鉄アレイを購入。この際に練炭や七輪も購入したとみられている。
13日、少女4人は犯人から「部屋を1万円で掃除してほしい」と誘われ、渋谷駅前で待ち合わせて、タクシーで赤坂のマンションに連れて行かれる。マンションで掃除を始めると「ここに来た意味わかるよね」と犯人の態度が豹変。手錠と目隠しをされて監禁された。2人が逃げようとするが失敗、手錠にポリタンクや鉄アレイを付けられて逃げられないようにされスタンガンで脅された。同日深夜 家族から警察に捜索願いが出される。
15日、マスコミで少女が行方不明になったと報道される。
16日午前、警視庁は犯人の逮捕状を2002年3月に中学2年の少女を買春した容疑で請求。捜査員が犯人の住所付近で聞き込みを始める。同日朝9時頃、犯人はリビングでテント状にしたビニールの中に入り、七輪で練炭自殺を図り死亡した。
17日、物音が聞こえなくなったのを見計らい、少女の1人が手錠をはずして脱出、外に出て近くの花屋に助けを求める。駆けつけた警察官が4人を保護、犯人の死亡を確認。事件を受けて翌日には渋谷で一斉補導が行われ、少年少女1,500人以上が補導された。

この事件のあらましは以上ですが、実はこの事件には恐るべき真相が…

プチエンジェルが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・プチエンジェルと検索するとプチエンジェル事件という事件が出てきて、いろいろな憶測が飛び交っているが、証拠もないので、分からないが、考えたり考察するのは、自由なので、面白いと思う。、

・2003年7月13日に起きた幼女誘拐・監禁事件という事は知っていた。犯人が自殺したが、1,000本以上のビデオテープと2,000人以上の顧客リストが押収されていた事は知らなかった。この証拠を追えば、関係者の特定できたのに、大物政治家、大物芸能プロデュ―サー(名前も特定されていま、財界人があり、その事件を追っていたフリーのジャーナリストが不明の死を遂げるという所に、何か世の中の闇を感じた。

・事件の内容よりも、警察の黒い部分を象徴しているという点が良くないのだと感じました。事件のその後が謎なで、被害者のその後について等、根拠の無い書き込みや憶測も多く見られため、検索しても結論がわからないワードだと感じました。

・今のご時世無償で優しくしてくれる大人についていく若者の多いこと。本当に無償で養ってくれたりまた簡易作業で高額なお金をくれるなんてありえないし。ありえないのにどうしてついていうかなあ・・・怖いことしか待っていないのにね。

・自衛隊が日航123便を狙ってミサイルを撃ち御巣鷹山に誘導して撃墜したという陰謀説がまことしやかにささやかれている。事故後は自衛隊が入り、事故の証拠になるものが、一切残っていなかったという事は、わりと前から言われていたが、真実はどうなんだろうと、再び思いました。

7位:生きたメキシコ

生きたメキシコ検索してはいけない言葉
7位は生きたメキシコ

生きたメキシコを検索した際に出てくる動画はかなりグロく、最も閲覧注意と言われているものばかり。見た目のグロさも相当なものですが、メンタル面まで破壊してくる動画が出てくるのでおすすめできません。興味本位で検索し、動画を見てしまうと、あまりのショッキングな内容にトラウマになってしまうこと間違いなしです。胸に切り込みを入れて肉をちぎる、胸部の肉を裂いて心臓をえぐり出す、生きたまま両手を切断、生きたまま斧で殺害するなど、あり得ない映像が流れます。

生きたメキシコが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・メキシコに旅行したことないため、治安がどの程度なのか想像がつかないが、被害者は運悪く目をつけられてしまったのかもしれない。知らない土地に一人で旅行に行く危険性を感じた。

・刃物で心臓がえぐり取られるまで男の人が処刑さされるのは最後まで見るに耐えれなかったです。映像を見ただけで脳に物理的な傷がついたような感じがしました。二度三度見たいとは思わないです。

・生きたまま首を切り取られ、もう一人は生きたまま肉を削ぎ取られ心臓をくり抜かれる衝撃的な動画でした。背景を読み、動画を見たのですが生きたままというのがなんとも残酷でした。こうなってしまった理由も海外ならではだと思います。

・この言葉は割と有名な方ではあると思いますが,有名であってはならないほどに衝撃的でグロテスクな動画が出てくる.生きたという表現が動画をそのまま表していて,同じ人間だとは思えないほどにとてもショッキングです.

・残忍な映像に頭が締め付けられるような感覚になった。見たあとしばらくは頭に違和感を覚え思い出すことを躊躇いたいと感じるものだった。ほとんどがグロテスクな映像で検索をが画像や動画にするとより検索してはいけないと感じた。

6位:眞鍋かをり 住所

真鍋かおり住所検索してはいけない言葉
6位は眞鍋かをり 住所

なぜか「ググるな危険」「検索してはいけない」「検索NG」と大量に並んぶ検索履歴。理由はアクセスした途端、口から血を流すグロい女の画像が表示され、叫び声&ウイルス爆撃を喰らう危険なサイトへ導かれることから検索してはいけない言葉として有名になりました。しかし現在では「眞鍋かをり 住所」で検索掛けても、その様な画面は表示されません。以前は画面に女性の顔が表れたり、気味の悪い不協和音が聞こえるサイトに飛んでいました。今でも検索次第では…。

眞鍋かをり 住所が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・ホラーとかも嫌ですけれど、ウイルス感染もかなり嫌だと思いました。情報が漏れる方が、一瞬の恐怖よりも一生に関わる問題になるので、ウイルス対策してからでないと調べたくないです。

・一見するとなんでもない検索キーワードだったのに検索してはいけない旨が記載されたサイトがいくつも出てきてすごく驚きました。グロテスクな画像が出てくるとどのサイトにも記載ありましたが画像検索でもいまいち分かりませんでした。

・住所流出した真鍋かをりの自宅をファンが押し寄せている画像などを想像していましたが、グロ画像やウイルスサイトへの誘導というもので、まったくもって意味が分かりませんでした。あからさまな都市伝説だと思います

・今は特に危険なサイト等は閉鎖されているとのことで安心したような、少し見てみたかったような複雑な気持ち。私が学生の頃も検索すると画面が勝手に動いたりするワードもあったのでそういう悪戯サイトも時代を越えて進化しているのかなと感じた。ただの悪戯であればいいが、もし本当に呪われてしまったら。何かトラブルに巻き込まれてしまったらと考えると、シンプルに怖いなと思うので、インターネットで検索等かける時は気をつけよう。という感想を持ちました。

・検索結果ででてきた記事によると昔は非常にグロい画像(血が吹き出るなど)が表示されていたようですが今はしっかりと対策され表示されなくなっているようですが、昔の画像も見れた人もいるみたいで、少し気になります。

5位:フジツボ

フジツボ検索してはいけない言葉
5位はフジツボ

フジツボと検索してはいけない理由は、海水浴客の都市伝説によることが理由です。その内容とは、「フジツボは海洋生物でコンクリートや防波堤などに無数に繁殖している貝の様な生物の事である。防波堤などにべったりと貼りついたフジツボをみるとぞっとする。ある人が海へ遊びに行った時に転んでしまった。フジツボで足を切ってしまったらしく膝から血が出ていたが、大した事はないと思ったその人は絆創膏をはるだけで済ませてしまった。3カ月後、その人は膝に違和感を感じた。何か膝の動きが悪くパキパキと音が聞こえる。6ヶ月後、その人は膝に激痛を感じた。流石におかしいと思ったその人は病院へ行った。医者も原因がわからないと言ったが、膝のレントゲンを撮る事となった。レントゲンを撮ると驚くべき事にその人の膝の皿にはフジツボがびっしり付いていたという。海でけがをした時にフジツボの幼生が体内に入り込み、膝の皿の裏で繁殖してしまったのだった。」というもの。後悔すること間違いなしの検索NGワードです。

フジツボが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・車のマフラーの会社が出てきて何のことかわからなかったです。その後ページを進めると生き物のフジツボが出てきました。集合体恐怖症の人は少し気持ち悪いと感じると思いますが、私はあまり何も感じませんでした。

・まとめサイトをざっと見ましたが、人体破壊や切断、心霊よりも、日常には潜む恐怖の方が惹かれるなと思いました。もしフジツボが寄生したらと想像するだけで恐怖です。
色々と検索したら人体には寄生することは無いとの事でしたが、亀に寄生した画像が出てきて、集合体恐怖症と合わせて、やっぱり無理でした。

・フジツボという名前自体聞いたことがありませんでした。ページの文を読むだけで鳥肌が立ちました。切り傷だと思っていたら、膝の様にびっしりとフジツボが、、自分も切り傷には気をつけようと思いました。そして、膝が痛くなってきました。

・フジツボが繁殖してしまったという話しは突拍子もないもののようにも感じるが実際に可能性がゼロとは言えないため、何とも恐ろしい。実際にケガしてフジツボが自分の身体から生えてきたらと思うと恐ろしくて眠れないのである。

・海では絶対に怪我したくありません。まさか人間の体の栄養をへて成長出来るとは。でもこの手の話を聞くと雑学や注意喚起として他人に話したくなるのは何故でしょう。しかもフジツボは食べられるという。試食してみたのでしょうか(怖)

・確かに生理的に嫌な人たちはいるかもしれません。あまり日常的に携わる人ではなく、自分自身が触ろうと思うかと言われれば、必ず避けたいと思うような対象の1つと挙げられると思いますので。身の回りにも同じようなものがありそうです。

4位:蓮画(蓮コラ)

蓮画(蓮コラ)検索してはいけない言葉
4位は蓮画(蓮コラ)

蓮コラとは、トライポフォビア系の画像を多く掲載しているサイト。トライポフォビアというのは「ハスコラとかのブツブツが苦手…」「穴が密集している画像とか気持ちわるい」といった小さな斑点などの集合体に対する恐怖症の事を言い、嫌いな人にとっては鳥肌がとまらない画像です。「蓮コラ」「蓮画」は、集合体恐怖症の人はもちろん、興味本位で見る事も控えた方がいい画像がたくさんあります。

蓮画(蓮コラ)が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・蓮コラ画像の静止画はまだショックがすくないのですが、たまにGIFで蓮がうごめいているような画像があり、そちらは気持ちが悪かったです。ピンセットで取り出したくなるようなムズムズした感じで怖い感じはあまり無かったです。

・集合体恐怖症です。ツラい。でも見たい。で、結果見てしまいやっぱりりツラいでした。
基本的にはサイトの手にまとめサイトの手のブツブツ画像が1番恐怖でおぞましかったです。

・自分は集合体恐怖症ではないのですが、画像をみてゾワッとなりました。これを集合体恐怖症の方が見たら、きっと大変でしょう。名前は聞いたことがありましたが実際に見たことはあまりありませんでした。

・蓮コラは何度見ても鳥肌が立ちます.集合体と似たような嫌気がします.でも癖になるというか,いやなのに見てしまう中毒性も持ちあわせています.誰が人間の肌とのコラ画像にしようと考えたのか,とても気になります.

・花の蓮が最初出てきましたが、読んでいくうちに集合体恐怖症の画像ということがわかり、すぐ画像を閉じるくらい気持ち悪く見てられませんでした。合成だとわかっていても気持ち悪かったです。また、人の顔や足といった部位なため気持ち悪さ倍増でした。

・噂には聞いた事があるので検索してみました。集合体恐怖症では無い人でもこの画像は一度見たら目をそむけたくなります。しかも1種類ではなくかなりの画像の種類があるようです。加工だと分かる物が多いのですが作り物であっても何度も見たいとは思いませんでした。

3位:くねくね

くねくね検索してはいけない言葉
3位はくねくね

くねくねはおよそ20年以上前、2000年代前半からインターネット上で特に2chのオカルト超常現象板において噂されていた怪談です。はるか遠くの地点に、突然くねくねとした謎の形が現れ、これを視認し意識した者は回復不能の知能退行に囚われるというもの。くねくねは地元民には知られた存在のようで、都市伝説として流布されています。検索する際は、恐ろしい事実を知る事になるかも。自己責任でお願いします。

くねくねが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・インターネット上に流布している怪談だったのか。。。ってきり可愛いイメージしかなかった。イラストに付けられるタグかと思いきや、怖がりでも見れる怖い話と出ていたのでなんだとほっとしたのですが、よく読んでいくとその背景にぞっとしました。ホラー感つよめかもしれません。

・岐阜県と愛知県で展開しているラーメンチェーン店。豚骨しょうゆがベースの店だが、トマトらーめんなど季節限定のラーメンも提供している。キムチが食べ放題で各席に常備してある。

・お話自体はそれほど怖いとは思わなかったのですが、ネットでは実際に見た事あるという情報が数多くありもしかしたら本当に存在するのかもという点では後から来る怖さがありました。

・くねくねと検索すると都市伝説みたいな内容のサイトが出てきて、田んぼの真ん中にくねくねした者を見てしまった人は、その人もくねくねになってしまうとか、死んでしまうと言った様な内容でした。自分が思うにくねくねを見た人は死んでしまったり、精神がおかしくなるという事は、どうやってその存在を今まで伝えてきたのか疑問に思ってしまうので、あまり自分はオカルトにのめり込めない性格なのかもと感じてしまいました。

・こういう実際にありそうな話(オカルト、都市伝説)は嘘と言い切れないところに魅力があってついつい夢中になって読んでしまう。シンプルで分かりやすい単語とくねくねという少しコミカルな語感でうっかり検索したらすごく後悔してしまうんだろうなと感じた。

・田舎の田んぼというのが想像できて、しかも地方にはそういった話も実在しそうだと思った。子供達が何を見たのか気になる。しかし理解しようとしても理解できたらダメなのかと思うとモヤモヤして不気味。祖父母は何を知っていたのか気になります。

・上記の中でいちばん気になったのですが、Wikipediaで見てみたら意外と普通で作り話感も強い感じがしました。祖父のくだりに関しては、知ってたんなら普段から再三注意とかしてくれていても良さそうなのに、そのあたりの不自然さが気になってしまい、怖いというより雑な感じがしてしまいました。でもタイトル含めよくわからない謎感があって人々の気を引くのはなんとなくわかります。

2位:小人ダンス

小人ダンス検索してはいけない言葉
2位は小人ダンス

検索してはいけない言葉「小人ダンス」については、多数の動画共有サイトで『The Goddess Bunny(女神のバニーちゃん)』といったタイトルと共にアップロードされている、女装した男性ジョニー・バイマが、ドキュメンタリー撮影の一環としてタップダンスを踊っている動画が表示される。彼は極度の小人症である上にポリオを患っており、右脚以外の全部位で発育障害がみられ、顔と右脚以外は骨と皮ばかりの姿になってしまっている。またポリオの後遺症で足取りすらおぼつかない状態。その痩せた姿とおぼつかない足取りでタップダンスを踊ったり、じりじりと迫ってくる姿に不気味さを感じる人が続出。ジョニー・バイマはそれ以前から『Goddess Bunny』という芸名で主にアメリカの裏世界で名の知れた”フリークス”でしたが、この動画はその撮影環境もあいまって最も精神に異常をきたすとして恐れられるようになってしまいました。

小人ダンスが怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・YOUTUBEでダンスを見てみましたが、画像が古くてすごく荒かったので不気味でホラーでした。ダンス映像の割には音楽も無しで風の音とかが入ってしまっててその辺りの乱雑な感じが謎感を煽ってるのかなと思います。

・本か映画かと思ったのですが、観覧要注意小人ダンス動画がでてきました。画面は足元で静止された動画で足が内また。また怖い奴かと思いながら、再生ボタンを押しました。画像が悪く解りずらかったのですが、どうやら小人症の人のようでした。

・ガリガリの小人の男性が踊っている動画でした。少し恐怖心を持ちながら見ていましたが、特に何事もなく終わりに近づいたのですが、最後の男性の顔がアップになるシーンに少し気持ち悪さや驚きを感じました。しかし耐え難いものではなかったと思います。でもホラー耐性がない人は見ない方がいいと思います。

・実物なのか作られたものなのか、よくわからないところがありますが、今の時代、こんなコンテンツが上がっていると、興味本位で見てしまう人もいると思いますが、気持ち悪いとしか言いようがないですね。非日常を感じさせるものです。

・ウィキペディアで調べてみたら、病気でタップダンスをする姿で迫ってくるのは不気味であると書いていましたが私はそうは思いませんでした。五体満足で生まれるのは奇跡だと思いますし、病気なのに頑張っている姿は、私は素晴らしいと思いました。しかし見る人によっては怖いでしょう。

・手も足も痩せこけた人が歩いたり、踊ったりしているような映像でした。画質もあまり良くなく、鮮明にはわかりませんでしたが、顔に妙な恐怖感を感じました。最後の顔がアップになる部分では体がゾワッとしてきました。

・閲覧注意の動画を見ました。小人症の方が踊っている動画でしたが、身体が大丈夫なのか心配になりました。しかし本人はとても楽しそうに踊っているので、他人がとやかく言うのは間違いではないかと思いました。動画のコメントにも中傷するものが多かったので少し寂しくなりました。

1位:暗い日曜日

暗い日曜日検索してはいけない言葉
1位は暗い日曜日

ヨーロッパでは有名な「暗い日曜日」は、1933年にハンガリーで発表されたヤーヴォル・ラースロー作詞、シェレシュ・レジェーによって作曲された楽曲。聞くと自殺するといわれているシャンソン曲として都市伝説になっており、これが有名になった原因。実際にこれを聞いて自殺する人が後を絶たなかったため、ヨーロッパの一部の放送局では放送禁止曲扱いになっているところも。さらにこの曲を作ったその後、作者は自殺、その作者の恋人も自殺。精神不安定な人が絶対に検索してはいけない言葉です。

暗い日曜日が怖すぎるホラーな検索してはいけない言葉の理由(抜粋)

・wikipediaが最初に表示されて暗い日曜日、別名自殺ソング概要が記載がありました。その不気味さにとても興味がわきました。ホラー好きの私は映画もあるようなので今度の週末に見てみたいと思いました。

・歌詞の翻訳も調べて、何度か聞いていったのですが、何度も気くうちに精神的になんというんでしょう、曲もかなり暗いため、恐怖と悲しみの気持ちが段々襲ってきて10回ほどきいて、途中で怖くなり視聴を止めるぐらい私は怖かったです。

・暗い日曜日の事は何も知らないのでWikipediaで調べました。どうやら自殺者がでるという古い曲で有名らしく、怖かったです。ナチス・ドイツによる軍事侵攻の時代だったり、作曲者の恋人が自殺だったりと、可哀想な気持ちになりました。日本人のカバーが沢山あることに驚きました。この曲は聞きたくないと思いました。

・都市伝説ではありますが、自殺をしてしまう曲らしいですね?私自身霊感が少しあるため呪いや死んでしまう系のものは普段みないので正直怖かったです。しかも、世界各国でカバーなどされていることがビックリしました。

・思っていたより、怖いという印象はなかった、意外と公式(wiki)などのサイトが多く調べては行けないワードを調べていると言うよりは公式の文献を調査しているような感覚になった。

・一言で言うと恐怖でしかない。放送禁止用語があるのは知っているが放送禁止曲というのが存在しているとは。聞くと死者が出る曲。日曜日ではない平日の昼間に検索してしまったが、後ろを振り向けないし私には刺激が強すぎた(;;)

・世界中で数百人が自殺している自殺ソングだと知り、少し気持ちが悪く感じました。しかし実際に聞いてみても自殺をしたいという気持ちにはなりませんでした。噂が先走っていると思いました。しかし感性が強い人が見たら恐怖度マックスのホラーなのかもしれません。

・検索で出てきた音楽も実際に聴きました。通常再生でも少し暗い感じがしましたが、自殺に追い込むような感じではなかったです。ちなみに噂の逆再生版は非常に不気味で気持ち悪く感じました。しかし通常版と同様、自殺者が多発するのかと言うと少し疑問に感じます。

・自殺の聖歌って出て1番上にヒットして出てたのがYouTubeだったから思わず開いて聴いてしまいそうになったが暗い日曜日本当に死ぬのか?と他の人はこちらも検索に出ていたのが見えて、もし聴いてしまったらどうなっていたのかと思うと恐ろしい。

・ハンガリーのシャンソン曲らしいが聞きたくはない。何だか怖い。リングとかそういうのを連想する。検索しなきゃよかったとおもう項目ですね。この曲にそういう意図がないとしても鋳物世の中この曲を聴くとそういう人が増えるとかいう情報がすぐに拡散するかr、それに乗せられるというか、共鳴する人もいるのかもしれない。とにかく思い込みは怖い。

・自殺ソングと言われているだけで効いていてとても不気味な感じがしました。とても気持ち悪いです。これは YouTube の検索してはいけないという動画でかかっていたバックミュージックで知りました。初めて知ったのが10年以上前だったのを記憶しています。

・聞いてみたが歌詞の意味が分からなかったのと普通にいい曲だと思う。自殺ソングとして有名らしいが歌詞の意味が分からないのが幸いだったのか自殺しようという気持ちにはならなかった。皆自殺したというのはただの偶然だと思う。

・検索した結果、Wikipediaのページが表示された。ハンガリーの歌らしく、曲の作成の経緯、曲の概要、日本におけるカバー、現時点での著作権の概要、関連する作品が紹介されていた。本作は自殺ソングとして知られている。