0歳赤ちゃん寝かしつけ方法と夜泣き対策一覧!発育のためによく眠るには?抱っこや授乳のコツ・ママたちの意見まとめ! | LIFE

0歳赤ちゃん寝かしつけ方法と夜泣き対策一覧!発育のためによく眠るには?抱っこや授乳のコツ・ママたちの意見まとめ!

0歳の赤ちゃんは発育のためにも睡眠がとても大事だと言われています。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにどんな方法がおすすめなのか。

夜泣きを防ぐために工夫するするといいことはどんなことか。

先輩のママさんパパさんの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:バランサーを使う

バウンサー

・バウンサーの上でよく寝る赤ちゃんだったので、最初にバウンサーで寝るまで揺らしていたからです。熟睡した頃を見計らって、ベビーベッドに移し替えて寝かしつけていました。

・ずっと抱っこだとしんどいので腕が疲れた時にはバウンサーを使用しました。揺れていると落ち着いて泣き止んでくれるし粘ればしっかりと寝てくれたので重宝しました。またまだ抱っこが苦手な旦那でも寝かせられるのでそこも理由の一つです。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:音楽をきかせる

音楽赤ちゃん
・抱っこしても何しても全然寝てくれなくて、モーツァルトの音楽とか、自然の波音の音楽などを、たくさん聞かせてました。ただ抱っこするだけでは寝ないので色んなヒーリングミュージックなどをかけながら抱っこしてました。

・お腹の中にいた時にディズニーの英語の音楽をずっと聴かせていました。昼間も、意外とかけっぱなしにしていましたが、そのCDを夜泣きの時にかけると泣き止みやすかったです。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:たくさん活動させる

赤ちゃん遊ぶ
・日中にたくさん遊ぶ時間を作って、体を疲れさせて寝かしつけがスムーズにできるようにしていました。運動する時間も考えてしていました。お昼寝があまり遅くなると、夜の寝かしつけの時間に全く眠ってくれないので、たくさん運動をする時間を午前中にして、お昼ご飯を少し早めに食べさせてお昼過ぎにには、自然と眠くなる工夫をしていました。お昼寝が少し早めだと、夕方にまた少し元気になって運動をさせて、今度は夜8時近くで眠くなるようにしていました。

・寝かせて機嫌がいいときはそのまま遊ばせて泣き始めても声だけかけてすぐには抱っこせず見守りました。10分経ってから「お待たせ~、よく待ってたね~!」と抱き上げて少しあやしていました。そうすると抱っこしてすぐ機嫌がよくなったことが多かったです。

・日中によく遊んであげて程よく疲れてくれると、寝つきが良かったように感じます。子どものためにもなるし、夜に寝れるというので一石二鳥だと思い、この方法を選んでいました。

・昼間、しっかり身体を使い遊んだら疲れてぐっすり寝てくれるかと思って。少しでも長く寝て途中で起きないようにしてほしかったから。でも疲れすぎると変な時間に寝てしまう可能性があるので夕方に寝ちゃわないように気をつかった。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:一緒に寝る

赤ちゃん・添い寝
・腕枕をしてあげたり、近くで寝てあげると安心するようで、ぐっすり眠ってくれました。途中で起きたとしてもパパやママが近くにいることが確認できると安心して寝てくれました。

・くっついて寝ると安心するようで、自分が一緒に寝れないときはぬいぐるみをくっつけて寝ていた。授乳しながら寝てしまうときも多かった。音楽を聞かせたり子守歌を聞かせることもよく行った。

・娘は乾燥肌でいつも身体がカサカサとしている方なので、一緒に横になり、背中や足等をかいてあげているうちによく寝てくれていました。
とは言っても、私の方が隣で先に寝落ちしてしまう事も多く、気づいた時には娘も眠ってしまっている…という状況も多かったです。

・抱っこしても降ろすと泣く、夜に寝かしつけが多いので添い寝が一番いいです。新生児の時は授乳しながら添い寝もしました。(自分は寝ないようにする)子供も安心してすぐ寝てくれます。

・親の呼吸が分かるようにくっついてあげるといいんだと、私の親に教わっていた為。また、産後や育児の不慣れでとても眠かったのもあり一緒に寝ていた。それから、赤ちゃん独特の匂いも嗅ぎたい為。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:暗くする

赤ちゃん・暗くする
・明るい・暗いの区別がきちんとつくと規則正しい生活につながると思い部屋は真っ暗にして寝かしつけました。部屋を暗くすることで脳内から睡眠促進ホルモンが出ることを期待していたというのもあります。

・新生児のころから、朝は明るく夜は暗くするとよいと本に書いてあるのを読みました。暗くなると寝る時間だとわかることが大切だそうです。我が子はなかなか寝付きが悪く新生児のころは苦労しましたが、この習慣を続けた結果、生後半年経つと暗くしてすぐに寝るようになりました。

・昼は明るい、夜は暗いと赤ちゃんに教えた方がいいと雑誌かなにかで見たから。
暗くすると子どもが眠りやすいとも聞いたので、なるべく部屋を暗くして寝かしつけるようにしていました。

・落ち着いた環境にして、部屋の灯りも落としていた。日々決まったルーティーンを心掛けていたので、夏などで日が高い時期でも子供の部屋遮光カーテンを使うなどして明かりの調節ができるようにしていた。

・抱っこや授乳はその時はよくても後々それがないと寝られなくなったらどうしようかと思っていたからです。育児本やInstagramなどで寝る時間に合わせて徐々に暗くしていくといいと見たので試してみました。

・明るくしていると眠りが浅く、暗くするとよく眠ってくれていました。また、何度も繰り返し、暗い部屋で寝かすと、暗くなると寝るというサイクルができるので入眠がスムーズでした。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:授乳する

赤ちゃん授乳
・授乳していると自然に眠りだしていたので。ただ、それだけではなく、読み聞かせ→抱っこ→授乳→添い寝→寝る→しばらくして起きる→抱っこ→授乳→寝る→起きる→抱っこ→授乳…を朝まで繰り返していました。

・お腹がいっぱいになると寝てくれる子でした。なので、ぐずったりすると最初は抱っこであやしますがそれでもダメな時は授乳してました。少し授乳してると途中で寝てしまう事も多々ありました。

・新生児期(生後4週間以内)にたくさん授乳することは、赤ちゃんにとってもお母さんにとってもいいことばかりです。お母さんのお乳の出にも大きく関わってきますし、おなか一杯にすることと母乳を飲む時に一生懸命お乳を吸って赤ちゃんはとても疲れるので眠りがよくなります。

・おっぱいには眠りを促進する成分が含まれているとゼクシィの本で知り、寝る前はミルクより母乳が良いと思いました。実際に、母乳で寝かしつけるとあまり起きる事が少なくなったので、効果はありました。

・授乳をしながら一緒に寝れば、ぐっすり眠りについて自分から口を離して熟睡してくれるのでその後の寝かしつけがなくて楽です。潰さないようにほんの少し上向きに寝れば、母が寝てしまっても体が自然に上に向くので疲れも取れて一石二鳥です。

・こどもによって様々ですが、最終的には授乳して、おなか一杯にして寝かしつけていたという感覚です。新生児のころは短い周期で起きてしまうので、うちの子の場合は部屋が明るかろうと、暗かろうと関係なく、たくさん動いて、泣いて、おしっこして疲れたらおなか一杯にして寝るという感じです。

・授乳をするのが一番成功率が高かったからです。抱っこして歩いたり歌を聴かせたりもしましたが、それが効果あって寝たというよりも自然に疲れて寝たというかんじだったので。

・おっぱいをあげてる時が泣かず、泣いてもすぐ泣き止むのでおっぱいをあげながら寝ていた。横になりながらできるし、奥さんも寝ながらできるので楽そうだった。すぐまんぷくで寝てくれる

・母乳があまり出なかったこともあり、ミルクを足していました。ミルクは腹持ちがいいので、自分が寝る前にしっかり飲ませれば2時間〜3時間は寝てくれましたので、夜に気持ち多めに飲ませていました。

・赤ちゃんが起きるのは、基本は、お腹が空いたか、オムツが気持ち悪いかなので、オムツを替えるか、授乳すれば赤ちゃんは寝てくれます。授乳すると赤ちゃんは疲れてる様ですぐ寝てくれるから。

・うちの子はとにかく寝ない子でした。新生児期は、まとまって寝てくれる時間は30分~1時間程度。何をしても無駄で、もう授乳しか方法がありませんでした。抱っこだけでも泣き止まない、寝ない。授乳したからと言って、うまく寝てくれる訳ではないけれど、それ以外できることがなかった。

0歳の赤ちゃんを寝かしつけるのにおすすめの方法:抱っこする

赤ちゃん抱っこ
・横抱きで立って歩きながらゆらゆらされるのが好きだったので、おむつ交換もミルクもあげてまだ泣いているときはこのようにして寝かしつけていました。夜中に寝ぐずりがあると大変でした。

・背中スイッチがあるのか、ベットに置いたら泣いてしまうことが多かったので、熟睡したか見極めて布団におろすタイミングと、おろしたことに気づかれないように抱っこするように気を付けていました。

・抱っこした状態で、上下移動やその場歩き、単調な動きを連続していると眠ることが多かったです。また、抱っこをするだけで少し安心するような様子になるので抱っこを優先しました。

・出産した産院でもらった育児本に、赤ちゃんは抱っこが大好き、抱っこすると安心する、新生児は突然お腹から出てきて不安、赤ちゃんが泣き止まない時は安心させる必要がある、などと書いてあったから。

・寝たと思って布団に寝かせると起きて泣いてしまう子だったので、一日中抱っこしていることが多かった。抱っこすることは自分自身全く苦痛ではなかったので、親子共に良かったと思う。

・新生児の間は、色々試してその子に会うやり方がある為、人の気配や暖かさが伝わる事は抱っこが一番効果的でした。逆に、抱っこせず音楽やおもちゃでは安心感がない為泣き止まない為。

・理由は2点ありますが、眠くなると体温があがるため、抱っこをすることで(人肌)で体温を下げないようにすることがひとつ、また一緒にいる(近くに)が赤ちゃんにもわかり安心感を与えられるからです。

・抱っこして部屋の中を歩き回れば寝てくれたからです。直接ベットに寝かせてもまず泣きました。その後ベットで寝なく抱っこしないと寝てくれなかったのはうつ伏せ寝大好きっこだったからだとわかりました。

・自分がやって一番効果があったからです。寝せる体位や照明、BGMなどももちろん試しましたが、自分の子の場合は結局抱いて揺らして、寝たかな?となってからも10分くらい揺らした状態で様子を見て、祈るように布団に下ろしていました。

・ぐずぐず泣いてしまうことが多かったのですが、ママの心臓の音を聞かせるような位置で抱っこするとお腹にいたころに聞いていた音だから、心臓の音に安心するみたいで、わりとすぐに落ち着いて寝てくれました。

・抱っこしながら揺れると結構すぐに寝てくれました。それでも寝切らないときは抱っこしながらスクワットをすると必ず寝てくれました。私の体力が限界でしたけど。
しかし、下に置くとまた起きてしまうので完全に寝てくれるまではずっと抱っこしていました。

・抱っこしている状態が安心するようで、抱っこさえしていれば音や暗さ、私が動き回っていても気にせずに寝る事がわかったので、抱っこしてして寝かすようになってしまいました。

・うちの子の場合、抱っこするを選んだというよりも抱っこしないと寝てくれなかったのでそうせざるを得なかったという感じです。布団に寝かせていて眠くなるととにかく泣いてぐずるので、抱っこして寝かせることが必須でした。

・「お母さんの心臓の音は赤ちゃんにとって安心する音だと聞いた事があります。マンション住まいでご近所に迷惑をかけまいと、必死で抱っこしながら揺らしたり子守唄を歌ったりしていました。

・何をしてもしてもあまり寝てくれない子だったが、唯一抱っこをしている時は寝てくれる子だったため。なるべく母親の心音を近くで聞かせるように、抱っこをして安心感を与えていました。

・赤ちゃん=抱っこをするというイメージがあり、また歌っても音楽を聴かせてもずーっと泣いていたので、最終的に【抱っこ】になったからです。抱っこするときも、少し大袈裟にゆらゆらしてお尻をトントン軽く叩いていました。

0歳の赤ちゃんの夜泣きを防ぐ方法

夜泣き
・とにかく日中に太陽の光を浴びさせること、活動的にお散歩に連れて行ったり雨の日はなるべく部屋の窓際で少しでも外の光を感じられるように心がけました。怖い思いをすると夜泣きがひどくなると聞いたので心穏やかに過ごせるようにも気を付けました。

・完全に防止することは難しかったですが、日中に刺激的な事を見たり聞いたりすると赤ちゃんは夜泣きをすると聞いた事があるので、日中はなるべく優しい環境で一緒に過ごしておげるように心がけました。

・朝起きたら太陽の光を浴びさせ、日中は明るいところで過ごすようにさせました。夜はできるだけ暗い部屋で落ち着くように環境を整えるようにして、寝る前はミルクを多めにあげていました。

・寝る30分前には部屋を暗くして、自然に眠れるようにする。絵本を読んだり、子守唄を歌ってみたりもしていました。とにかく寝る前にあまり興奮させないように気を付けていました。

・お腹が空くと起きて泣くという固定概念があったので、授乳をする、授乳で育てたいという固定概念があったのでミルクでなく授乳をとやっていました。夜泣きは授乳が終われば治ると思っていまして、1歳で卒乳してからは朝まで寝てくれるようになりました。

・寝る前にお風呂に入れて体を温めてあげてから授乳するようにしてました。その後はぐっすり寝れるようになってました。後は一緒の布団で添い寝するようにしてました。一緒に寝てあげると私の体温で朝まで寝てくれる事がありました。

・防止策としてはおしゃぶりとおむつを寝室に常備しておくことと、泣いてしまったら眠くても直ぐ起きて、抱っこすることで泣き止ませておりました。あとは抱っこした状態でバランスボールに座って上下運動すると泣き止みました。

・1ヶ月検診が終わってからは、お風呂→部屋の照明を落として授乳→寝かしつけをルーティーン化して、22時以降は部屋の照明は真っ暗にして、物音を極力立てないようにした。また夜のオムツ交換や授乳では声かけをしないように意識

・夜はじっくり寝るように粉ミルクをあげて、腹持ちが良くなるように工夫していました。また、夜泣きすると仕事で忙しい夫を起こしてしまうので、落ち着く前までは夫婦別室で寝ていました。

・新生児のころは夜泣きはしなかった。夜泣きした場合も、「泣くのが仕事」、明日一緒に寝ればいいと思ってあきらめた方がいい。自分もいらいらすると子どもも寝付かないように思う。

・あまり日中に興奮させたり活動させすぎないように気をつけていました。適度な運動は寝付きがよくなるので意識していましたが、過度に動きすぎると脳が興奮して夜中起きやすくなるそうです。

・特に工夫はしていませんが、泣き止むまで車で夜な夜なドライブしてみたり、とにかく授乳を続けてみたり…自分自身が気疲れしすぎたり、イライラしすぎない方法を心がけていました。

・乳幼児の夜泣きはどうしようもない事なので、工夫というよりも添い乳で乗り切りました。一歳ごろになり歩き始めると、卒乳させて夜泣きしたときは抱っこやトントンで乗り切りました。日中の活動量を増やすと、クタクタになったので夜泣きせずに、朝までぐっすり眠ってくれるようになりました。

・授乳途中で眠ってしまった場合は起こす事と、泣いたからと言って直ぐに抱っこしないことです。寝る前の景色と少し目が覚めた時の景色を同じにしてビックリしない様にしてあげることを意識していました。

・一緒にお昼寝をすると、体力を温存できます。どうしても眠かったとしても無理して3時間で起きる必要はないので、赤ちゃんと一緒のライフスタイルで過ごしていました。また、夜中のミルクはしんどいので、できる限りは母乳で過ごしました。

・日中、散歩に行ったり、日光に当てたり、話しかけたり、活動をして、夜は疲れて眠るように工夫していた。毎日同じ時間に起きたり眠ったり、お風呂に入ったりする生活リズムも意識していた。

・夜中に泣いてケアしても泣き止まない時は、電気を明るくして「おはよう」と声をかけて完全に起こし、遊びモードに切り替えます。子どもはキョトンとしますが母は明るいテンションでおもちゃで気をひいて絵本を読み、飲み物を飲ませて15分くらいしたら落ち着きモードに切り替え、改めて寝かしつけに入ります。

・小さい頃はアパートに住んでいたため泣き声には特に気を付けて窓を閉めたり、夜中でも外に車で乗せて寝るまでドライブしたりしていた。
なるべく昼間にたくさん遊んでつかれさせるようにしていた。

・毎日の昼寝時間や夜の就寝時間をある程度一定にすることによりリズム化して安定しました。また、授乳のタイミングもタイマー設定して泣く前に授乳する事。その他、日中の運動もあまり運動しすぎない程度に体を動かすようにして安定に工夫していました。

・夜中にお腹が空いてしまう状態では眠りが浅くなり、ちょっとした物音で起きてしまうため、眠る直前に食事(ミルク)を与え、ゲップをさせてから寝かしつけることを意識してました。

・日中起きていようが、寝ていようが夜は同じ周期で起きるので、自然に任せて泣いていましたし、起きてました。夜泣きを防止するということはうちの子の場合は出来ませんでした。当時本を読んだり調べたこともありますが、うちの子の場合は当てはまりませんでした。

・ベビーベットを使っていたのでベット周りに邪魔になるようなものは置かないことや部屋は暗くして昼と夜の区別をつけておく。などの寝る時の環境を整えることを中心にしていました。

・夜泣きをさせないようにするのは無理だと思ったので、泣き出してしまったらとりあえず抱っこして歩いてみて、30分近くたっても駄目な時は最後の手段として授乳していました。

・話しかけると赤ちゃんの目が覚めて寝なくなってしまうので、夜泣きした時は赤ちゃんに話しかけず、なるべく静かにお世話をするようにしました。あと、電気にも気をつけていました。夜泣きの時に電気をつけると赤ちゃんが覚醒してしまうので、なるべく暗い明かり(豆電球など)でお世話をしていました。それを続けることで、夜は寝る時間だとだんだんわかってきて、夜泣き防止につながるそうです。時間はかかりましたが、効果はあったと思います。

・寝る時、赤ちゃんの睡眠をサポートするアロマオイルを枕元につけたり、子守唄したりしてた。

賃貸で、夜中で近隣トラブルとかもあったので夜中抱っこやおんぶで散歩したりした

・音楽以外ですと、揺らすバランサーをレンタルしていました。手で揺らすもの、電動タイプと色々レンタルしたのですが、手で揺らすものが1番効果ありました。結局、私たちがずっと揺らしていたので、手間はありましたが、効果ありました。

・抱かれている様な状態で眠れるベッドインベッドを使用していた。日中、あまり刺激的なものは見せないことを心掛け、テレビや動画は一切見せなかった。同じ部屋で眠って安心感を与える。

・日によって対応を変えず、できる限り同じルーティーンになるように意識していました。お風呂上がりぐらいから徐々に部屋を暗くしていって自然に自分で寝付けるようにしました。

・できるだけ昼間にいっぱい泣いてもらって、夜は疲れて起きないようにしていた。それでも夜泣きするときは寝るまで抱っこし続けた。ゆらゆらベビーベットをレンタルしてないからゆらゆらさせていた

・月齢に寄りますが、乳児の頃は音に気を付けていました。隣の部屋で寝ているので、テレビの音量はいつも5,6くらいでした。ドアの開閉から自分の移動の際の音まで神経を尖らせていました。

・ミルクをたっぷり飲ませる。日中たくさん遊ぶ。でも昼が新しい遊びだらけだと興奮して夜泣きするのでできるだけ家でできるものが一番よかったです。しっかり熟睡するまで一緒にいることもしました。

・母乳があまり出なかったので、ミルクを多めに与えてお腹いっぱいにして、ゲップもさせて、少し背中を優しくトントンすると、安心したように寝てくれて、夜泣きが減ったように思います。

・とにかく寝かす!うちの子は本当によく寝てくれたので助かりました。夜泣きもほとんど記憶にないくらい寝てくれていました。暑いと布団を蹴って飛び出してゴロゴロしていたので室温と服装には気をつけていました。

・昼間は明るいところに連れて行って、夜寝る時には暗くするということを意識していました。おかげで新生児の頃はもちろん昼夜の区別はつきませんが、3ヶ月にもなると暗くすれば明るくなるまで寝てくれるようになりました。

・生まれた時から、よく寝る子で夜泣きではあまり困りませんでしたが、おしゃぶりをさせていました。おしゃぶりは歯並びを悪くしたり、卒業させるのが大変だと聞いたことがありましたが、今の時代様々な工夫があるので気にせず使っていました。

・室温など温度計を見て適温になるように調整していました。夜起こさないようにと物音などには気を使わず普通に過ごしていました。テレビの音もそのまま流したりしていたのでそのおかげか物音しても起きることなく熟睡していました。

・寝る前にを多めにミルクを飲ます事、オムツを変えておく事、活動している家族がいると気になるようだったので、私達も出来る限り、そばで一緒に寝るように気をつけていました。

・日中に、あまり刺激的なことを多く経験させてしまったりすると、夢でいろいろと見てしまい夜泣きを知ると感じるので、寝る前には落ち着いた雰囲気で寝かしつけができて、安心させてあげるようにしました。

・嬉しいことに夜泣きはあまりしない子供でした。完全母乳だったため、お腹が空いて泣いてアピールしたあとに授乳すると満足してすぐにまた寝てくれました。なので夜泣き防止という点では特に何もしていないです。

・母乳とミルクの混合でしたが、とりあえず寝る前にはミルクを飲ませていました。助産師さんから、ミルクは腹持ちがいいと言われたので、寝る前にミルクを飲ませるようにしてから、少しは夜泣きが少なくなりました。

・新生児の時期やら赤ちゃんの時は、夜中も授乳しなくてはいけないのですが、なるべく日中は外に散歩したりして、外の空気や陽に当てて、赤ちゃんを疲れさせるようにして、夜泣きしないようにする。

・部屋を真っ暗にしていました。あとはなるべく家族にも物音を立てないよう気をつけてもらうのと、隣で寝ている私がなるべく寝ている体勢を変えないようにして静かに寝ること。

・なるべく部屋は暗く、泣いて起きても明かりは最低限しかつけませんでした。また泣いてもすぐには近寄らずに泣き声も大きくなりもう無理かなというところまで来たらあやしに行っていました。浅い泣き方だと少し泣いてそのまま眠る事があったので。

・適度な授乳(ミルク)とお母さん(またはお父さんやおばあちゃん、おじいちゃん)と触れ合う時間がたくさんあるといいのかもしれません。一緒に寝るのも良いのかもしれません。一人目はよく夜泣きしていましたので、あんまりにも寝ないので夜中に散歩に連れ出したりしていました。今考えると、一人目だったため周りが静かで不安で泣いていたのもしれません。もう一つ考えられるのは、授乳しながら寝かせたりしていたので、飲みすぎてお腹が痛かったのかもしれません。

・ミルクと母乳の混合で育てていましたが、寝る前と夜間は基本ミルクを飲ませていました。母乳より腹持ちがいいので夜間の空腹で泣いたり起きたりする事を少しでも少なくしたかったから。

・なるべく日中にたくさん運動をさせて疲れさせるように工夫していました。しかしその加減が難しく、あまりにも疲れすぎると夜泣きをするため、程よく疲れさせるように気をつけていました。

・授乳後はなるべく寝かせることです。だいたい2〜3時間寝かせていました。あとは日中手遊びなどをして遊んだりお話ししてコミュニケーションを取ることを夜中防止で意識していたことです。

・その日のルーティン化することです。決めた時間に行動すると、だんだん体が慣れてきて、この時間には寝ると覚えてくれます。食事やお風呂、寝る時間はなるべく時間をずらさないように気をつけていました。