ディズニーランド・シー嫌いなアトラクションランキング!不人気なライド・乗り物はどれ?

ディズニーランド・シー嫌いなアトラクションランキング!

ディズニー嫌いなアトラクションランキング

ディズニーランド・ディズニーシーで好きじゃない・嫌いと不評のアトラクションはどれなのか。

今回はみんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

40位:ウエスタンランド・シューティングギャラリー(ディズニーランド)

40位はウエスタンランド・シューティングギャラリー(ディズニーランド)

ウエスタンランド・シューティングギャラリー(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・よく昔のアミューズメントパークで確認ができるライフルでの射撃ゲームですが、ライフルの狙いの制度が低く、実際のレーザーサイトでターゲットへ狙ったとしても滑るかずれてしますので銃の挙動の管理が必要になります。

39位:ガジェットのゴーコースター(ディズニーランド)

39位はガジェットのゴーコースター(ディズニーランド)

ガジェットのゴーコースター(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・子供の頃は好きであったが、大人になるにつれて三半規管の減弱を認めるようになった。乗り物の動き回転、周囲装飾品の密度などから嘔気を催すようにいつからかなっていた。また、聴覚的にも刺激が強く私には激しすぎる乗り物である。

38位:ジャンピン・ジェリーフィッシュ(ディズニーシー)

38位はジャンピン・ジェリーフィッシュ(ディズニーシー)

ジャンピン・ジェリーフィッシュ(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・小さい子にはいいかもしれないが、ゆっくり上下するだけで特に変化がなく時間もあっという間に終わってしまうので、これだけ?と物足りない気持ちになってしまうし、場所も端っこの方にあり何となく暗い。シートもクラゲに乗ってるという感じもあまりない。

37位:シンデレラのフェアリーテイル・ホール(ディズニーランド)

37位はシンデレラのフェアリーテイル・ホール(ディズニーランド)

シンデレラのフェアリーテイル・ホール(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・シンデレラ城の外観を見たり写真を撮影したりするのは好きなのですが、城内を歩くのはあまり好きではありません。美しいけれどもワクワクしないというのがその理由です。プリンセスにあこがれがあまりないのでホールにいても飽きてしまいます。

36位:シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ(ディズニーシー)

36位はシンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ(ディズニーシー)

シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・ただ乗って回るだけでつまらないから。イッツ・ア・スモールワールドだと音楽や人形が多彩で飽きずに乗っていられるが、シンドバットのストーリーもよくわからないまま回るのでなんのために乗ったのかよくわからなくなる。

35位:スペース・マウンテン(ディズニーランド)

35位はスペース・マウンテン(ディズニーランド)

スペース・マウンテン(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・もともと絶叫があまり得意ではないと言う点もありますが、見えないので迫力満点ですが、その分、次どっちにカーブするかが分からず、首をむち打ちのようになってしまうことがある為です。小さなお子様の場合、首のむち打ちは大袈裟な言い方をすると、トラウマになってしまう可能性もあるかと感じました。

34位:センター・オブ・ジ・アース(ディズニーシー)

34位はセンター・オブ・ジ・アース(ディズニーシー)

センター・オブ・ジ・アース(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・この乗り物に乗ったのも5年ほど前の話なので、鮮明な記憶ではありませんが、薄暗くあまり前も見えない状況の中急降下し、さらに水浸しになるというイメージです。ディズニーシーに行った時は雨が降っており、さらに水浸しになったのでとても寒かった思い出があります。

33位:ソアリン:ファンタスティック・フライト(ディズニーシー)

33位はソアリン:ファンタスティック・フライト(ディズニーシー)

ソアリン:ファンタスティック・フライト(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・比較的新しいアトラクションなので待機列が非常に長いが、期待よりも面白さを感じられず、また自身では浮遊感を楽しく感じることが出来なかった。ファンタジー世界での冒険といった世界観の作り込みは素晴らしかったと思うので、待機列が長くなければまた乗りたい。

32位:チップとデールのツリーハウス(ディズニーランド)

32位はチップとデールのツリーハウス(ディズニーランド)

チップとデールのツリーハウス(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・基本的にすべて好きですが、あえてお答えするのであれば乗り物系ではないアトラクションです。何例も年齢なので、小さい子の中に混ざって少し楽しみずらいのでチップとデールのツリーハウスを選択させていただきました。

31位:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター(ディズニーランド)

31位はバズ・ライトイヤーのアストロブラスター(ディズニーランド)

バズ・ライトイヤーのアストロブラスター(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・いつも長蛇の列で、ファストチケットを利用してもなかなか自分の番がこないため。また、並んだ時間に見合わない内容だと思う。スプラッシュマウンテンのような激しい乗り物であればまだいいが、スプラッシュマウンテンのような爽快感も感じない。

30位:ビーバーブラザーズのカヌー探険(ディズニーランド)

30位はビーバーブラザーズのカヌー探険(ディズニーランド)

ビーバーブラザーズのカヌー探険(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・キャストもノリがよく勢いが強いので、カヌーが転覆するのではないかと思ってしまい怖いからです。あまり人が並んでいる印象はないですが、待ち時間が無いわけでもなく、あまり目立たない場所にあるので行くことは少ないです。

29位:ビッグサンダー・マウンテン(ディズニーランド)

29位はビッグサンダー・マウンテン(ディズニーランド)

ビッグサンダー・マウンテン(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・絶叫系が苦手で、成人するまでビックサンダーマウンテンに乗ったことがなかった。スペースマウンテンは乗ることができる(苦手ではなくむしろ好きなくらい)なので、乗れるかもしれないと思って乗ってみたがダメだった。早い上に急降下が多く、乗車時間も長いので早く降ろしてほしい一心。

28位:ピノキオの冒険旅行(ディズニーランド)

28位はピノキオの冒険旅行(ディズニーランド)

ピノキオの冒険旅行(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・暗くて何か怖い。初めてピノキオの冒険旅行を体験したのが閉園前の外が真っ暗闇の時で、アトラクション内も暗く、キャラクターの人形がかなり怖かったです。それ以来トラウマで、このアトラクションに行こうとは思いません。

27位:フォートレス・エクスプロレーション(ディズニーシー)

27位はフォートレス・エクスプロレーション(ディズニーシー)

フォートレス・エクスプロレーション(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・地図を見ながらいろいろ探検していくという流れなのですが、自発的なアトラクションなため目的がわかりにくく感じてしまいました。そのため、1回きりしか入ったことがありません。子どもが楽しむのにはいいのかもしれません。

26位:ペニーアーケード(ディズニーランド)

26位はペニーアーケード(ディズニーランド)

ペニーアーケード(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・海外のレトロさ溢れる感じは悪くないのですが、ディズニーランドまで来てこういうゲームはあまりしないかなという場所です。アトラクションというほどの感覚もないため時間がもったいなく感じてしまい覗いたことくらいしかありません。

25位:モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”(ディズニーランド)

25位はモンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”(ディズニーランド)

モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・ライト当てるだけであまり面白くなかった。得点システムとかでもなかったのでやりがいなかった。ただ乗っているだけにしてもあまり物語性も感じられず物足りなかった。景色を見るには少し早くてあまり楽しめなかった。

24位:蒸気船マークトウェイン号(ディズニーランド)

24位は蒸気船マークトウェイン号(ディズニーランド)

蒸気船マークトウェイン号(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・正直、何を楽しめばよいのかよくわかりません。時間潰しに乗るというイメージがあります。船に乗って、景色を眺めても、ほとんどが作り物の風景なので、本物の自然のほうが気持ちいいと思ってしまいます。子供はそれでも楽しいと思いますが。

23位:ウエスタンリバー鉄道(ディズニーランド)

23位はウエスタンリバー鉄道(ディズニーランド)

ウエスタンリバー鉄道(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・遊園地によくある機関車でぐるりと一周する乗り物を少しスケールを大きくしただけの印象です。ただただ景色を見るだけで単調、最後に恐竜が出てくる洞窟がありますが、恐竜が遠くてあまり迫力がない感じでした。もう少し近くに恐竜を配置して、機関車のスピードを少し上げる等すればスリルがでて良いと思います。

・鉄道に並んでまで乗る人の気が知れない。乗ったことはあるが待ち時間が無駄に長いのに得られたものがほぼなくて時間の無駄だと感じたから。鉄道の必要性が全く感じられないし少しの距離なのだから歩けよ、としか思えないから。

22位:スティッチ・エンカウンター(ディズニーランド)

22位はスティッチ・エンカウンター(ディズニーランド)

スティッチ・エンカウンター(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・大人になって制服でディズニーランドに行った際に、一番空いている乗り物にまず乗ろうという話になりスティッチ・エンカウンターに入りました。制服にまだ慣れていない状況で入ってしまい最初にスティッチに指名されてしまったため恥ずかしく、苦いような笑い話のような思い出になりました。

・スティッチがあまり好きではない人、興味のない人にとっては、アトラクションに乗りたいと思わせる魅力を感じない。会話をするアトラクションなら、ディズニーシーのタートルトークの方が面白い。以前のキャプテンEOやミクロアドベンチャーのようにディズニーキャラクターが出て来ない、万人受けする様なシアタータイプのアトラクションが一つあっても良いような気がする。

21位:トゥーンパーク(ディズニーランド)

21位はトゥーンパーク(ディズニーランド)

トゥーンパーク(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・パーク全体が幼児向けといった印象です。お子さんがいるご家族は楽しめるのでしょうし、そういう場もあって良いのですが、大人ばかりの者には向かないと感じます。とはいえ遊びにいくたび、立ち寄りはするのですが、結局素通りします。

・小さい子供がいれば遊ばせることが出来るが、子連れでない場合このアトラクションに用はないと感じるから。私自身ディズニーは好きでよく行くが、この場所はあまり知らずスルーしているため。また、小さい子供の為に作ってくれている気遣いはさすがディズニーだと感じるが、せっかくディズニーに来ているのに公園でもできるような遊びだから。

20位:ドナルドのボート(ディズニーランド)

20位はドナルドのボート(ディズニーランド)

ドナルドのボート(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・基本的に好きではないアトラクションはないのですが、年齢的に選ばせていただくとしたらドナルドのボートを選択させていただきました。上記と同じになってしまいますが、小さい子の中に混ざって楽しみずらいからです。

・世界観は面白いし楽しいけど、アトラクションという感じではない。体験することよりも写真を撮るのが目的みたいになってしまう。例えば操縦席でキャラクターと触れ合えるなら面白いかもしれないが、盛り上がりに欠ける。

19位:ニモ&フレンズ・シーライダー(ディズニーシー)

19位はニモ&フレンズ・シーライダー(ディズニーシー)

ニモ&フレンズ・シーライダー(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・以前にストームライダーがあった施設にシーライダーが出来たが、ストームライダーに比べ、かなり子供向けの内容でワクワク感などがあまり感じられなかった。アトラクション自体の時間も短めなので物足りなく感じる部分が多かった。

・小さな子供連れでも参加できるのが利点ですが、少し迫力に欠ける部分があるような気がします。椅子の角度が変わるなど、もう少し動きがあるともっと楽しめそうに感じます。また、大人の目線では時間が少し短いようにも感じました。

18位:プーさんのハニーハント(ディズニーランド)

18位はプーさんのハニーハント(ディズニーランド)

プーさんのハニーハント(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・ライド系アトラクションとしては同エリア内に複数のライドが違う動きをするという新しい発想は好きです。ただ、プーさんの物語の良さや個性豊かなキャラクターの特徴があまり分からず、プーさんの絵が飾っている中をライドで動くだけのように思えてしまうからです。

・プーさん好きの人からしたら楽しいかもしれないが、特に盛り上がりどころもなく甘い匂いのする道をぐるぐる回るだけだから。
その割に待ち時間が長いため、1日に何度も乗りたいとは思わないし連れが行きたいと言わなければ行きたくない。

17位:レイジングスピリッツ(ディズニーシー)

17位はレイジングスピリッツ(ディズニーシー)

レイジングスピリッツ(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・ジェットコースター全般が苦手ということが大前提で、さらに360度回転するので進んで乗りたいとは思えない乗り物。一度付き合いで乗ったことがあるが、回転部分は一瞬で終わるものの、回転直前のあまりの恐怖と回転中の体全体が押さえつけられる感覚に、ギュッと胃が締め付けられる感じがして、もう乗りたくないと思ったから。

・わりと他の遊園地にありそうな普通のジェットコースターという印象の為、あえては乗らない。一回転するからか、一緒に行く人のうち一人は怖がることが多い。パークのはじっこにある為、存在に気付かない人も多いと思う。

16位:ヴェネツィアン・ゴンドラ(ディズニーシー)

16位はヴェネツィアン・ゴンドラ(ディズニーシー)

ヴェネツィアン・ゴンドラ(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・長時間並んで、一度乗れば十分だなというのが感想です。アトラクションというか休憩には良いかなという感じですが、並ぶ時間を考えると、こちらに乗らなくてもシーの中を眺めながらゆっくりベンチに座ったり歩いたら良いかなと思いました。

・川を流れるアトラクションということで天候に左右されやすい点です。ディズニーシーのイメージとマッチしていて、晴天の際は上質な雰囲気と快適な船の旅を味わえるんですが、楽しみにしていたのにも関わらず、あの悪天候で乗船出来なかった時のショックが大きいです。
過去に事故があったことも有名で、何かと問題の多いアトラクションだと考えております。
また、ゆったりとした船の旅を楽しみたいのに大勢のお客様が乗られていると中には雰囲気を壊すくらいマナーの悪いお客様もいたりして、どこか落ち着かず、アトラクションを楽しめないことも多くあります。出来れば多少割高なプランでカップル専用の枠を用意していただいたり、乗員人数を減らして快適な船旅を楽しめるようなプランがあれば理想です。

・私が初めて乗ったのが冬だったせいかあまり良い印象ではありません。冬は寒いし雨の日は乗れません。小雨だと濡れながら乗ります。パーク内の景色が見渡せますが混雑している時は人しか見えません。ヴェネチアの雰囲気には浸れません。

15位:ジャスミンのフライングカーペット(ディズニーシー)

15位はジャスミンのフライングカーペット(ディズニーシー)

ジャスミンのフライングカーペット(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・前回と同じ様な意見になりますが、子供が中心となって乗っている乗り物なので並ぶのが少し恥ずかしい。ディズニーランドやシーでわざわざ乗らなくても小さな遊園地でも乗ることができる乗り物だと思うから。乗って動画を回しても画面が回るだけなので記録として動画を残しても楽しさが伝えづらい。

・2人ペアの場合、他のグループと相乗りしなければいけないから。操縦も基本的に前方に乗っている人が操作できるので、自分が前方乗車の時は後席の人に気を使って操作しづらいし、逆に自分が後席だった場合は前方の人が好き勝手操作されると嫌な気持ちになる

・年齢のせいなのかあまり魅力的に感じません。子供がいたりすると変わると思いますが、20代後半のカップルが乗るには少しあっていないと思います。また、アトラクションに乗っている際に回りから少し目立つというのも苦手です。

14位:スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー(ディズニーランド)

14位はスター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー(ディズニーランド)

スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・毎回違ったストーリーを楽しめるので何回か乗りましたが、体調によっては酔ってしまうことがあったのであまり好きではありません。スクリーンが動き系に酔ってしまう人はあまり向いてないアトラクションだと思います。

・本当は好きで乗りたいけれど、昔このアトラクションに乗って車酔いのような症状になったことがあるので。
気持ち悪くなって吐きそうになったので、三半規管が弱い自分は視覚と動きが同時に起こるアトラクションは厳しい。

・スターウォーズのアトラクションだったのですごくバトルを期待していたのですが、なんといいますか感想としてはとても残念な内容なのでアトラクションの入口かゴールにあるグッズショップによってお土産を買う程度でよいです。

13位:タートル・トーク(ディズニーシー)

13位はタートル・トーク(ディズニーシー)

タートル・トーク(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・タートル(キャスト)とお客さんが指名し会話する際に、ほかのお客さんがいる手前で話すのが苦手な人はわりと緊張したりして話せずに嫌な思いをする人もいると思いました。あと自分が当アトラクションを行った際に、話を聞いてなかったお客さんに対して盛り上げるためにだとは思うが、その人をいじったりして気分が悪くなる人もいるだろうことを踏まえて、そういう行為はしないほうがいいと思った。

・亀に無作為に話しかけられた時の恥ずかしさと、絶対的にトークのスペシャリスト感に圧倒され自分がどれだけ面白い質問や返答をしても、全て一枚上手の解答で返されてしまう。恥ずかしさと悔しさの両方を感じてしまうアトラクションだからです。

・クラッシュがそんなに好きではない。質問をする、やり取りをするというテーマ自体は面白いが、どうしても子供や家族連れがいると遠慮してしまうし、大勢の人と楽しむのが好きじゃないとあまり面白く感じないと思う。

12位:ホーンテッドマンション(ディズニーランド)

12位はホーンテッドマンション(ディズニーランド)

ホーンテッドマンション(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・高いところ、絶叫系、怖い物が苦手なので、ホーンテッドマンションももれなく苦手です。人には好みがあるので、こちらがものすごく大好きな方も多いとは思うのですが、個人的には怖いので乗らないようにしています。

・何度も何度も急降下、急上昇するのが苦手です。荷物を足で挟んでいてもふわりと浮き、お尻も浮き、落下する感じが怖くて仕方ありません。でも窓から見える景色が綺麗なので、それ見たさで乗り、後悔します。生きてる心地がしないアトラクションです。

・幼いころ、ホーンテッドマンションの待合室?に入ったところで、暗転して上から人がぶら下がってる場面が子供ながらに恐怖を感じました。中に入ってからも、いきなり飛び出てくるお化け?にびくびくしながら、半泣きで乗った記憶が強いためです。

11位:カントリーベア・シアター(ディズニーランド)

11位はカントリーベア・シアター(ディズニーランド)

カントリーベア・シアター(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・アトラクション自体はかなり好きなのですが、取り上げられ方が好きではありません。遊園地にあるようなジェットコースターやライド系アトラクションは確かに楽しいのですが、このような雰囲気の楽しさを味わえるアトラクションはディズニーだからこそなので、もっとアピールして欲しいなと思います。

・他に乗るものがなくて行くような位置づけです。有名なキャラクターでもなく、特別面白い内容、かわいいというわけではないので、それほど好きには感じません。雨の日や休憩にはちょうどいいといった感じに思います。

・機械的すぎる感じがします。熊の人形の顔や表情と動きが何とも言えない気分になります。古い雰囲気が好きでそれを楽しみにしている人には良いかもしれません。後、会場自体が暗く感じるのか、雰囲気が埃っぽく感じて嫌です

・幼少期にこのアトラクションに搭乗しリアリティある熊の人形に恐怖してしまい、それ以降苦手意識が芽生えてしまったためです。今では幾分か平気になりましたが、特に楽しめるアトラクションではないので挙げました。

10位:スイスファミリー・ツリーハウス(ディズニーランド)

10位はスイスファミリー・ツリーハウス(ディズニーランド)

スイスファミリー・ツリーハウス(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・スイスファミリー・ツリーハウスは特に何もないので、少し残念です。なんか田舎の施設(ハウステンボス)なんかにある感じで、ただのスペース埋め感がどうしてもある。もちろん他施設と比べるとクオリティは高いと思うが、個人的にはいらないと思う。

・作りも細かい道具などもしっかり作られていてさすがのクオリティ。こちらのアトラクションも子供がいれば探検などして木の上に行けるのは楽しいと思うが、再現模型を見て終わってしまうというようなアトラクションな為、アトラクションを体験しているという感覚はないと感じるから。

・シンデレラ城が違う角度高さから眺められるため写真を撮りによく登ったものだ。しかし、年々階段というものがしんどくなってきている。ツリーハウス以外の体力を鑑みるとこれに登るのはコストパフォーマンスが悪い。

・大きなツリーを登るだけで、ディズニーのキャラクターが出てくるわけもなく、上まで登ってもそこまでのディズニーらしい絶景が望めるわけでもないので、ディズニーランドにはなくてもいいアトラクションだと思うから。

9位:空飛ぶダンボ(ディズニーランド)

9位は空飛ぶダンボ(ディズニーランド)

空飛ぶダンボ(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・これは完全に小さな子供がいる家族連れを対象にしていると思うので、私はあまり好きではありません。ダンボの数も少ないのでディズニーランドの中で一番効率の悪い乗り物だと思っています。すごく空ている時に何回か乗ったことがありますが、やっぱりあまり好きではないなと感じました。

・空飛ぶダンボは可愛いと思うが少し物足りなく感じた。小さい子連れだと何回も乗りたいものだと思うが、大人が1人で乗るのは恥ずかしいと思う。カプセル型など1人でも気兼ねなく乗れるような乗り物がもっとあれば良いと思う。

・ディズニーランドらしい圧倒的な壮大感やスピード感に欠け、他テーマパークでも多く取り扱われているアトラクションという印象を受ける為です。どこかあの区画だけちっぽけな印象で、存在感に欠けます。キャラクターは悪くないですが、繁忙期でも待ち時間が短く、人気は低いかと思います。

・子供向けエリアの中に位置しているため、子連れか、子供が乗る乗り物という認識があり、列の並ぶのも少し恥ずかしい思いをした。いざ乗ってみるとくるくる回るだんぼに乗って上下に自由に動くことができる単調なアトラクションなので大人にはすこそ物足りない。

・ダンボという作品自体は好きだが、子供向けのアトラクションであるため少し物足りないと感じる。また、小さい子供も乗れるアトラクションで親子連れに人気があり、いつも待ち時間が長くなっているイメージがあるため。

8位:白雪姫と七人のこびと(ディズニーランド)

8位は白雪姫と七人のこびと(ディズニーランド)

白雪姫と七人のこびと(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・白雪姫と七人の小人という名前なのに、魔女ばかりが目立って怖いです。王子様も出てこないし、全然ディズニープリンセスのアトラクションという感じがありません。もっと、王子様とのキスで目が覚めるところとか、明るい室内にして怖くない雰囲気にしてほしいです。

・確か、アトラクションの終わり方がとても中途半端というか、とても怖い終わり方だった記憶があります。え?これで終わり?というのと、え?怖っ!と思ったことを覚えていて、ディズニーランドなのにこれはありえないと感じました。絶対にハッピーエンドで終わるようにしてほしいです。

・雨の日や待ち時間調整の際に行くアトラクションの位置づけです。大人向けのスリルがあったり、子ども向けの可愛さもあまり感じないように思います。子どもにとってはキャラクターが少し怖いのではないかと思います。

・ディズニープリンセス系のアトラクションにもかかわらず、全体的に照明が暗く、ホラーに近い感じがするため。小さい時に乗っていたらトラウマになりそうな気がする。もう少し明るめでポップな雰囲気にしてほしいと思う。

・アトラクション全体が古めかしく、薄暗いという印象があります。楽しい雰囲気というよりも、不思議な空間になっていて、場合によっては怖いと感じます。また、白雪姫のストーリーがイマイチ思い出せず、感情移入できません。

7位:イッツ・ア・スモールワールド(ディズニーランド)

7位はイッツ・ア・スモールワールド(ディズニーランド)

イッツ・ア・スモールワールド(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・以前は、イッツアスモールワールドが大好きだったが、イッツアスモールワールドのリニューアル工事をした後から、人形がディズニーのキャラクターばかりになってしまったのと、背景も変わり、雰囲気が大分変わってしまったため。

・一度乗ったらもう一度乗りたいと思うことがない。海底2万マイルと同様で単調に思える。また、移動中は同じ歌を最初から最後まで聞き続けて、周りではただずっと動いて踊る人形は後半にかけて不気味にも感じてしまう。

・有名どころのアトラクションなので、一度は経験しておこうと思って入ってみたのですが、ほぼ見るだけのアトラクションにはあまり魅力を感じませんでした。たくさん並んで時間をかけたのもあり、少しもったいない感が否めませんでした。

・何度か乗りましたが、同じ音楽がずっと流れている中で大きな船でゆらゆら人形の世界を見るだけでとても退屈に感じました。独特な作りの人形に関してもなんとなく怖い感じがしてしまって私は好きではないため、選びました。

・夏場に涼しいのでいってしまったことがあるが、本当に幼児むけのアトラクションだと思う。流れがゆっくりしていて、内容もちょっとよくわからない。タイトル通り、小さな世界なんだろうが何がなんだかわからない。昔感がすごい。

・子供の頃に何度か乗った時の思い出が強く残っていて今でもあまり乗りたくないアトラクションの一つです。とにかく中で踊っている人形達が怖くて仕方ありませんでした。もともと雛人形なんかも怖いと感じてしまう人間なので、人形系は苦手です。

6位:スプラッシュ・マウンテン(ディズニーランド)

6位はスプラッシュ・マウンテン(ディズニーランド)

スプラッシュ・マウンテン(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・落下するアトラクションが苦手だから。落下するまでかわいいキャラクター達を見ながら、ゆっくり進みますが、それが逆にこれから体験する恐怖を倍増させている感じがします。妻と息子が大好きなアトラクションですが、私は乗りません。

・急流滑りの醍醐味なのはわかっていますが、一番高いところから落ちるときに、心臓が口から出そうになる感覚がどうにも苦手でこのアトラクション私好きではありません。でも盛り上がるし、恥ずかしいけど写真とかも思い出になるので、本当に心底嫌いかというとそうでもありません。なくさないでほしいです。

・絶叫系のアトラクションがとにかく苦手なので、スプラッシュマウンテンには極力乗らないようにしています。友人に勧められて乗ったことはありますが、乗った後数時間は放心状態が続き、他のアトラクションを楽しむ余裕が全くありませんでした(笑)

・ジェットコースターが小さい時から苦手なのですが、初めてディズニーランドに行った際に、私をだまして両親に乗せられたからです。その際の経験からトラウマのように感じており、いまだに乗ることがいないでおります。

・スプラッシュマウンテンは基本的にウォータースライダーで落ちていくだけなので面白みがないなと感じました。確かに周りの景色を楽しむ方法もありますが、個人的には絶叫系のアトラクションさまざまな動きがある方が好みです。

・初めて乗ることになった時は、どのようなものかと期待して楽しみにしていました。もともとアップダウンの激しいジェットコースターは苦手でしたがどのようなものかと乗ってみたくなりディズニーにいった際乗りました。思っていたよりアップダウンがありもう一度乗ることはないと思ったからです。

5位:ミニーの家(ディズニーランド)

5位はミニーの家(ディズニーランド)

ミニーの家(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・ミニーちゃんの家はとても可愛いです。でも、特に何もする事がなく、飽きてしまいます。写真を撮ったり、細かい所まで見て回ればいいのでしょうが、長続きしないので、もう次のアトラクション行きたいなと感じてしまいます。

・スリルのあるものドキドキワクワクするものが好きなので、ミニーの家のような中を見て回るだけのアトラクションはあまり好きではないです。自分が子供だったら楽しめたかなと思いますが、今はジェットコースター系の方が好みです。

・あまりキャラクターとのグリーティング似興味がないので行くことは少ないです。お家の内装は可愛いので見るのは好きですが、行くたびに変化があるわけではないし、行列ができていることも多いので、他のアトラクションへいきます。

・キャラクターと写真を撮ることがメインのアトラクションだか、あまりキャラクターとの写真撮影に興味がないため。また、確実にミニーと写真が撮れるということで人気のアトラクションなため、待ち時間が長くなる傾向にあるから。

・基本的にはどのアトラクションも大好きですが、ミニーの家はミニーちゃんに会えても今はかなり距離を取らなくてはいけないし、パレードなどでも見ることができる。それなら限られた時間、他のアトラクションに使った方が良いと思ってしまいました。

・どちらかといえば、見るだけ、かわいい写真を撮りたい人向けのアトラクションだと思います。あまりに可愛らしすぎるのが苦手で、インスタやら映えやらにも興味がない私としては、とくに楽しいアトラクションではなかったです。

4位:アリスのティーパーティー(ディズニーランド)

4位はアリスのティーパーティー(ディズニーランド)

アリスのティーパーティー(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・アリスのティーパーティーに関しては、装飾がアリスというだけでほかの遊園地にあるコーヒーカップと変わらないからです。また、乗っていてもただ気持ち悪くなってしまうだけなので、待ち時間が少なくても乗ることはありません。

・三半規管が弱いので回転計のアトラクションに乗ると酔ってしまう。子供が乗りたがるので乗るが、乗っている間はなるべく回さないようにして遠くを見ているようにしているが、それでも酔う。以外に1回の時間が長い。

・アリスのティーパーティーは、回転させて楽しむアトラクションですが、すごく気分が悪くなってしまった経験が数回あり、以後アトラクションに乗ることは避けています。個人的に回転系のアトラクションが好きではない。

・乗り物酔いがひどい者には、カップが回るアトラクションは苦手です。以前乗った直後に吐いた苦い思い出があり、敬遠したくなります。エリア全体の雰囲気は可愛らしいので、観ている分には楽しいし、他の方、特にお子さんは安全に楽しめると思います。

・個人的に、コーヒーカップに乗ると酔いやすく、苦手意識があるため。他の遊園地にもコーヒーカップはあるので、わざわざディズニーランドで楽しむメリットが特にないため。アリスのティーパーティーと言うが、キャラクター感をあまり感じないため。

・回る乗り物に弱く、乗り物酔いが激しいから。一度友人の付き合いで乗ったことがあるが、特にコーヒーカップは回る早さの調節ができるため、友人に早いスピードで回転されて、降りた後足元がグラグラして目がまわり吐き気もしてしばらく歩けなくなり、その後園内で遊べなくなってしまったから。

・見た目はもちろんかわいくてテンションが上がるけれど、それだけで他に魅力がない。他の遊園地でもデザインが違うだけで乗れるから、特別何がいいのかわからない。他が混んでいて乗るものがなくなった時に丁度良い感じです。

3位:タワー・オブ・テラー(ディズニーシー)

3位はタワー・オブ・テラー(ディズニーシー)

タワー・オブ・テラー(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・ディズニーのアトラクションとは思えないほど怖いから。1回乗った時恐怖だったから。
3回も落ちて死ぬかと思った。ディズニーだからと思ってなめて乗ってはいけないと思った。
メンテナンスが多くて1機だけ動かないとかあり、とにかく並ぶ。

・絶叫系があまり得意ではなく、絶叫を聞いているだけでもとても怖かったのに実際に乗ったら演出も含めて心臓が飛び出そうでとても怖かったです。絶叫系の中でも上下に動くタイプの乗り物が最も苦手なので今回選びました。

・タワーオブテラーはディズニーの中では怖い方かもしれないが、富士急ハイランドのお化け屋敷などと比べると正直陳腐だと感じる。お化け屋敷であるならもう少し怖い演出などしてほしい。何度も遊びたいと全く思わない。

・絶叫系の中でもフリーフォール自体があまり好きではないので、タワー・オブ・テラーも基本的には乗りません。一度だけ試したことはあったのですが、一般のフリーフォールと変わらなかったような感じがしたので2度目乗ることはないでしょう。

・絶叫系が若干苦手なのですが、オープン当初に一度乗ってみたところ、かなり怖かったのでそれから一度も乗っていません。アトラクションの内装やストーリーなどは好きだったのですが、アトラクションには乗れないのであまり好きではありません。

・落ちる系のアトラクションとホラーが苦手だから。結構上から落ちる回数も多く本当に胃が口から出るかと思った。おなかに重力がかかる系のがつらい。乗る前もめちゃくちゃ怖がらせてくる。そして本当に怖い。頂上は生きた心地がしないくらいきれいな景色でした。

・ディズニーシーには一度だけしか行ったことがありませんが、タワーオブテラーにレベル?があるらしく、そのレベルが最高の時に乗りました。私は高所恐怖症で、最上階からディズニーシーの光景が見渡せる状況から一気に急降下した際、気絶しそうになったことが今でもトラウマです。

・ディズニーシーのアトラクションのなかで1番怖いです。私は、キャラクターのパレードや町の雰囲気などを楽しむのが好きなのですが、ディズニーには彼女と行くので、毎回乗らされます。乗るまでの室内や通路のオブジェなどは好きなのですが、落ちるのが怖いです。

2位:魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ“アロハ・エ・コモ・マイ!”(ディズニーランド)

2位は魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ“アロハ・エ・コモ・マイ!”(ディズニーランド)

魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ“アロハ・エ・コモ・マイ!”(ディズニーランド)が不評な理由(抜粋)

・スティッチの外見があまり好きではないのでこのアトラクションが楽しいと思えないのが理由です。キャラクターに対して愛着がわかないとその世界観を満喫できないのでディズニーランドに遊びに行ってもここに立ち寄ることはしていません。

・リニューアルをしてからあまり好きではなくなりました。新しいバージョンでは以前のバージョンの「チキ感」が減り、スティッチをメインに展開していくストーリーによってキャラクターショー感が増してしまい非常に残念です。

・まずスティッチにアロハ〜と叫ばなければいけないノリがあまり好きではない事と、無作為に選ばれた人がモニターに映し出される恥ずかしさと気まずさ。スティッチにイジられさえする他人の光景を見ていると悲しささえ感じ瞬間があるからです。

・楽しくないとは言わないけれど、見て聞いて楽しむだけ、という感じがする。でも、昔からあるアトラクションなので、なんとなく懐かしさもあり、嫌いではないです。ただ、他と比べてしまうと突出した魅了に欠けるのかな、と思います。

・大好きなスティッチが見れる!と期待して行くと少しガッカリします。スティッチはなかなか出てきませんし、登場人物がずっと言い争いをしているので子供が怖がります。肝心のスティッチの登場シーンは怖い音楽と、恐怖心を煽る演出でキャラクターの可愛らしさは全く感じられません。

・開園当時は面白くて好きだったんだけど、スティッチになってからは小さな子供を対象にしたアトラクションに変わってしまったように思うんです。以前は神様が少し怖くて、小さな子供のなかには泣き出す子もいました。それくらい迫力があったんです。スティッチは嫌いではないが、スティッチに変わってから好きではなくなりました。

・待ち時間の割に内容が単調で、ただ鳥たちが歌っているだけの印象です。ライド系のアトラクションでもないので、もう少し見ていてドキドキハラハラするようなギミックが欲しいと感じます。初回はまだ良いですが、2回目以降は楽しめないアトラクションだと思います。

・とても単調な感じがします。上で鳥がカチカチパクパクとプラスチックの音がするのが機械的すぎて気分が冷めちゃう。大きな音が苦手な人や小さな就学前の子供達には良いと思いますが、夢の国感があまり感じられないです。

・個人的にキャラクターのスティッチが元々あまり好きではないのと、無理やりディズニーキャラクターを前面に出していて、せっかくの綺麗な鳥や装飾が目立たない気がする。小さい頃の記憶だが、リニューアル前の方が音楽や空間も良く、印象に残っており、好きだった。

1位:海底2万マイル(ディズニーシー)

1位は海底2万マイル(ディズニーシー)

海底2万マイル(ディズニーシー)が不評な理由(抜粋)

・5分程度の時間密閉された空間に閉じ込められ、中は暗い。閉所恐怖症や暗闇が苦手な人からしたら気分を悪くしてしまう。それに比べて実際に海を潜るわけではないので、事前にアナウンスがあってもいいかなって思いました。

・一回乗ったらもういいかなという感じ。特に印象もないし、また乗りたいと思った記憶もない。何度もディズニーシーには行かせてもらっているが、ここ数年は乗っていない。おそらく10年以上乗っていないと思う。もう乗らないかも。

・少し待ち時間がある時もあるけれど、ライトを照らして周りを見る他に特にできることがない。海底の雰囲気を楽しむだけなのだと思うが、もう少し隠れミッキーなどのキャラクターを増やして楽しみを作ってほしい。疲れた時の休憩に利用することが多い。

・ディズニシーが開業当時に待ち時間2時間から3時間待ちで乗りました。待ち時間が長かったことと疲れからか、当時付き合っていた彼女と喧嘩になり、非常にきまづい待ち時間になった挙句、やっとの思いで乗れたのに、ちょっと子供だまし的な感じだなぁーと思ったからです。

・アトラクションのスペースが狭く天井も低いので、息苦しく感じてしまって苦手でした。また、海の中を潜るというコンセプトですがほかのアトラクションに比べると若干地味な印象でワクワク感があまり感じられないため、ちょっと損した気持ちになりました。

・閉所恐怖症の為、狭い空間に閉じ込められることに耐えられない。作り物だとしても海の中にいると錯覚するととても怖くなる。また物語も緊急事態が発生してブザーが鳴ったりする演出があるのでドキドキしてしまう。始終暗いのも恐怖を煽られる。

・いつも空いているので間を繋ぐために乗りがちだが、面白くはない。薄暗くゆっくりで刺激もない為、眠くなる。また昔からずっとある割に人気があるようにも思えないので、新しいアトラクションに変えたらいいのに、と思っている。

・海底の暗い場所に潜水艦で探検するアトラクションで、乗る前は乗り物や外観の作りでワクワクドキドキしますが、乗ってみると暗すぎてよく分からない部分や魚や海底の雰囲気のリアルさに欠けていて、長時間並んでまで乗りたいとは思いません。アトラクションにはニモも出できますが、海底2万マイルがどのディズニー映画やアニメのテーマのアトラクションなのか分からない。

・乗っていても単調に同じ景色が続くだけで面白いと思えない。ファストパスを使うアトラクションとは思えない起承転結のなさ。雰囲気は良いのだが、期待する雰囲気に対してハラハラドキドキするような展開がなくがっかりする。

・海底感がなぜかあまり感じられない。アトラクションの中が狭すぎて、他のゲストと一緒になると距離感が近すぎるため、他人が気になってしまい楽しむことが難しい。また、アトラクションの中で圧迫感をすごく感じてしまう。

・小さいころに親に無理やり乗らされたためトラウマになっているから。全体的に暗くて何の為にあるのか分からないアトラクションだから。海をテーマにしていると思うが海がそもそも嫌いなため好きになる要素がなく嫌いになる要素しかない

・乗り物がとても狭く、視界が暗くて閉塞感があります。その上隣の人との距離が近く、長時間密接するので不快感があり苦手です。また、あのディズニーらしからぬあの独特な雰囲気とストーリーの苦手で、恐怖すら感じます。