ディズニーシータートルトークがつまらない・ひどいと不評の理由!話すのが恥ずかしい?

ディズニーシータートルトークがつまらない・ひどいと不評の理由

ディズニーシーのタートルトークがつまらないと不評の理由はなんなのか。

みんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。

タートルトークが面白くないのは何故

・人気なイメージで身内も楽しかったから行ってみなと言われれたので期待をして行きました。期待しすぎたせいもありますが、自分がさされないと楽しくないと思います。回答する人のセンスをみるためなら良いですが、自分が参加していない感じがしてちょっと寂しかったです。確かに映像とトーク力は抜群だと思います。

・初めてタートルトークを体験したときは、新鮮で面白いと思った。しかし、何度も来園し、アトラクションを体験していくうちにもう一度体験したいと思えなくなってしまった。それは、流れが単調であるからである。毎回笑いを誘っているが、それも慣れてしまうと笑えなくなってしまうので、また新しい感じを出してほしい。

・タートル・トークは、画面越しの映像でのアトラクションなのであまりリアリティを感じることがないように思いました。そして、自分が大人で小さな子供がいないのでその世界の映像に興味があまりなくなってきたこともあると思います。

・キャラクターの見た目や喋り方があまり好きではないからです。わざとらしい喋り方というか、個人的な好みですが、亀のキャラクターで可愛いなと思ったものがないからです。アトラクション自体は楽しいのですが、他の2つと比べると好みではないです。

・やや薄暗い所をすすみカメと話すだけ。海底2万マイルはまだ雰囲気を楽しむことが出来るがタートルトークは全くの低年齢層向けに感じる。

・子供向けで、アトラクションという感じがしない。スモールワールドも期待外れで、1度乗れば2回目はないという感じだが、感覚的にそれに近いと思う。子連れの人が年寄りと入るなら疲れず、苦手だという人も少ないと思うのでいいが、若者向けではないと思う。

・個人的に激しいアトラクションが好きなので私にはシンプルにあわないです。ですがテレビでみたりしたときは楽しそうなので、疲れているときや、お子様にはいいアトラクションだとおもいます。またカメが指名してお話をするので盛り上がらなかったとき気まずそう(笑)

・まず、中に入るまでに相当時間がかかって待ち時間で飽きる。長時間並んで入ってみたらただカメとお話するだけのもので正直つまんない。カメと話せたら少しは楽しいだろうけど、大半は話せないから面白さを感じない。

・タートル・トークは指名されないと見てるだけ、みたいな気持ちになってしまうのであえて言うなら、という感じです。あと子供と行くと、「あーあ、当たりたかったなー」と言う子供の気持ちをフォローしないといけなくなるからです。

・ニモにあまり思い入れがないので馴染みがないというのが、面白いと思えない一番大きな理由だと思いますが、ただ会話するだけという動きのなさも気になりますね。制限がないので子供連れでも行けるというのはメリットだと思います。

・基本的にキャラクターと画面越しで話をすることに楽しさを感じないという理由や、大勢の前でいじられたりすると恥ずかしいなどの理由があります。子供がいらっしゃる方などは子供が喜び楽しいとは思いますが自分は23の大人なのでアトラクション系の方が楽しいです。

タートルトークの人前で話すのが嫌

・タートル・トークは、ウミガメのクラッシュと話しを出来るというんですが、私はみんなの前で当てられて話すなんて絶対に嫌なので、面白くないです。いろんな人がいろんな質問をするのを聞いているんだけど、これってディズニーの世界観を楽しめるアトラクションではないと思うので、面白くはないです。

・乗り物が苦手な方も楽しめるアトラクションではあると思うのですが、人前に出るのが苦手な方にとってはなかなかハードルが高いアトラクションだと思います。また、子どもは楽しめると思いますが、大人はなかなか参加するのが難しいと感じます。子どもたちが手を上げている中、大人が手をあげるのは大人げないと思われてしまいそうで手を上げるの躊躇してしまい、結局見るだけで終わってしまうアトラクションだと思います。

タートルトーク大人はつまらない

・ちっちゃい子がいると楽しいかもしれないが、大人だけで行くとあまり楽しくないと感じた。あまりあのキャラクターも個人的には好きでないため、なんかいかディズニーには足を運んでいるがタートルトークへ行ったのは一回だけ。

タートルトークは飽きやすい

・初めて見た時は面白いと思いましたが、2~3回行くと段々と飽きてしまいました。ゲストさんとの会話の面白さが売りなのだと思うですが、タートルトークとしての物語性があまりなく、ディズニーらしさという部分では物足りなさを感じます。