実は不味い人気お土産ランキング!全国47都道府県で喜ばれない激マズ商品はどれ!

全国47都道府県のお土産で、人気と言われるけど実は不味いと不評な商品はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

18位:宮城県:かもめの玉

宮城県:かもめの玉お土産
18位は宮城県:かもめの玉

宮城県:かもめの玉が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・口の中の水分が奪われて、味の良さがほとんど分からなかった。おみやげ用として売っているので少しは期待したけど、他の牛タン系のおみやげと比べてしまうと、どうしても味の悪さ、触感の悪さが目立ってしまう。こういった内容ならもう少し価格が低かったら納得するかもしれない。

17位:熊本県:誉の陣太鼓

17位は熊本県:誉の陣太鼓

熊本県:誉の陣太鼓が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・思ったより大きくて甘すぎる味で食べきるのにたいへんでした、食べる時に手がベタベタしてたものがくっついてしまし食べにくい感じもしました。中にはいっている餅のようなものが歯の詰め物にくっついてしまいとれてしまったので選びました。

16位:群馬県:ハラダのラスク

16位は群馬県:ハラダのラスク

群馬県:ハラダのラスクが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・大阪のデパ地下でいつも行列ができていたので、どれほどおいしいんだろうと期待していましたが、特別おいしいと感じませんでした。並んで買うほどのものではないし、ホワイトチョコをコーティングしたラスクも購入してみましたが、甘ったるくてひと口食べるともういいやっていう感想です。

15位:埼玉県:草加せんべい

15位は埼玉県:草加せんべい
埼玉県草加せんべい
埼玉県:草加せんべいが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・現在埼玉県在住で以前地元神奈川県へ帰る時にご当地土産として草加せんべいを買っていったが、微妙な反応だった。確かにお土産として派手さも無く、目新しい特色もない。味もしょっぱい。普通のスーパーで買う煎餅と遜色ないのではと思う。

14位:山梨県:桔梗信玄餅

お土産山梨県:桔梗信玄餅
14位は山梨県:桔梗信玄餅

山梨県:桔梗信玄餅が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・食べ方の問題かもし知れないが、黒蜜と餅が上手く絡まなくて、ボサボサ感が強くあまり美味しく感じなかった。あとは食べ方が難しい、こぼさずに、上手に黒蜜ときな粉と餅を絡める事が出来れば美味しいのかもしれないが、その労力を考えるなら他のお土産の方が良い

13位:鹿児島県:かるかん饅頭

13位は鹿児島県:かるかん饅頭

鹿児島県:かるかん饅頭が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・かるかん独特のふわったしたスポンジ状の食感と後味がくしゅっとして少し苦手と感じます。味はほんのり甘くて中のこしあんも美味しくて好きですが食感だけが気になります。見た目は白くてふわっとしてかわいくて好きです。

12位:大阪県:551豚まん

お土産大阪:551豚まん
12位は大阪県:551豚まん

大阪県:551豚まんが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・豚まんは好きだが551.の豚まんは匂いが強烈で人前では食べにくい。一般的な豚まんと比較すると脂分が多く、豚まんを1つ食べ切ると胸やけがするほど。皮の部分が多い。自宅で温めなおしたときに風味が変わってしまう。

11位:福井県:羽二重餅

お土産福井県:羽二重餅
11位は福井県:羽二重餅

福井県:羽二重餅が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・ういろうのような味がして、薄味でお餅のような味がして、おいしいとは思いませんでした。お土産としては、ありきたりすぎて、つまらないなと思いました。おまんじゅうのように甘くないので、ちょっと物足りないように思います

10位:福岡県:博多通りもん

10位は福岡県:博多通りもん

福岡県:博多通りもんが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・甘すぎだし、口の中の水分が全部もっていかられるからです。食べ終わった後もお腹が重いように感じます。人気がある、有名だという理由で期待していた事もあり、期待を裏切られた感じがして、美味しくないという気持ちも大きいです。

9位:三重県:赤福

お土産三重県:赤福
9位は三重県:赤福

三重県:赤福が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・まずあんこが苦手なのでこの商品をおいしいと感じませんでした。また近畿地方ではどこでも買えてしまうので特別感がなくそこら辺の和菓子屋さんにある大福のほうがおいしいと思えるレベルです。これを買うなら他のところで和菓子を買います。

・有名なので食べてみましたが甘すぎてだめでした。のどが痛くなるくらいの甘さでした。比較的甘い物が好きな方の人間なのですがそれでも赤福は甘すぎると感じたので相当だなと思っています。お茶で流し込むような感じで食べました。

8位:千葉県:ぴーなっつ最中

千葉県:ぴーなっつ最中
8位は千葉県:ぴーなっつ最中

千葉県:ぴーなっつ最中が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・食感がねっとりしており、最中の皮が口に貼り付く感じ、また、落花生の香り自体も好きになれませんでした。千葉県に住んでいますので、同じ千葉県のお土産はときめきがあまり感じられませんでした。いただいた方には申し訳ありませんが。

・ピーナッツ最中の、最中部分は問題無いのですが、いわゆる「餡」の部分がとても甘く、甘さ控えめな和菓子が好きな私は苦手だなと思いました。もう少し、砂糖を減らすか甘さを抑えるだけで、かなり上品な味に仕上がると感じました。

7位:岡山県:きびだんご

7位は岡山県:きびだんご

岡山県:きびだんごが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・不味いというわけではないが、柔らかい団子であればきびだんごである必要は無く。味のバリエーションもいくつか試してみたものの香りが弱めでわざわざお土産にしようとは思わないものでした。地元で別の和菓子を買った方が固くなる心配も無いかなと思います。

・とにかく甘ったるすぎます。和風で落ち着いた甘みがしそうな見た目なので、余計に気持ち悪くなってしまいます。食感も自分の想像するものよりベタベタしていて、団子特有のモチモチ感を感じることができなかったです。

・まずいわけではないが、味が昔風で、新鮮味がない。加えて、食感もあまり好きではないと感じる。また、見た目も地味で、最近はやりの見栄えがするものではない事も、少々残念なお土産と感じる。岡山には、最近では、ほかにも新しい種類のお土産が多くあって、あえてこれを購入しようとは思わない。

6位:沖縄県:元祖紅いもタルト

6位は沖縄県:元祖紅いもタルト

沖縄県:元祖紅いもタルトが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・タルトとあるので、生地の堅いお菓子を想像して口にいれたが、タルト部分がふにゃふにゃの柔らかい記事でイメージから大きく外れた。紅芋も色は珍しくてお土産としてのインパクトはあるが、味としては特別印象的なものがなかった。

・元祖紅いもタルトをお土産でいただいたのですが、タルト生地と芋餡ともにパサついていておいしくはなかったです。思わず賞味期限を確認してしまいました。沖縄のお土産ということでとても期待していたのですが、残念でした。

・単純に紅イモが好きではないので。紅イモというか芋のスイーツが全般的に好きではありません。生クリームやチョコとは違う甘すぎる感じが苦手です。見た目の独特な紫色も食欲を誘わないというか失うというか、個人的には苦手に感じます。

5位:北海道:マルセイバターサンド

北海道:マルセイバターサンド
5位は北海道:マルセイバターサンド

北海道:マルセイバターサンドが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・何度も食べているが、厚さ、ボソボソ感が食べにくいとまず感じます。また、バタークリームは美味しいと思うがレーズンの量に飽きてしまい、食べにくさと味から、1つ食べ終わる頃にはもういらないという気分になってしまうためです。

・やや甘すぎるように感じます。また、クリームがたくさん詰まっているのが売りだとは思うのですが、少ししつこいと思います。みんな好きですよね。私は、白い恋人やロイズの生チョコ、じゃがぽっくるのほうが好きです。

・前はとても美味しかったです。お土産で頂けると、とても嬉しかったのですが、ここ数年、味が変わった気がします。前よりもバターの量が増えたのか、バターの質が変わったのか、ベタつきと味のくどさが気になります。味が落ちたと思います。

・もともと干し葡萄は苦手なのだが、ヨーグルトにドライフルーツをトッピングして食べる時はそれほど気にせず食べることができたので、大丈夫かなと思って実食したところ吐き出すほどではないがダメだった。以来、一回として口にしたことは無い。ヨーグルトへのトッピングは相変わらず大丈夫である。

4位:静岡県:うなぎパイ

4位は静岡県:うなぎパイ

静岡県:うなぎパイが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・うなぎと名前はついているが、うなぎの味がするわけでもなく、普通にスーパーで売っているホームパイや源氏パイとほとんど味は変わらないのに、値段はそれなりに高いから。名前にうなぎが入ることで、食べた時の味のギャップでガッカリ感が増す。

・もともとうなぎが好きではありません。会社などに頂いてスタッフに配る際、遠くからお持ちの場合、中が割れていることが多く、社内等でなんとなく配りづらいです。もう少し配りやすい形状にしていただけると助かります。

・ウナギパイはありきたりな味で飽きる甘さなお菓子で他にも似たような味がするお菓子があるからまた食べたいと思わせてくれるような雰囲気、インスタ映えやわざわざ食べたいと思うようなものではありませんでした。。

・いまいち、うなぎ感はなかったしお土産としてはそこまで美味しくなかったから。源氏パイの方が美味しいと感じたから。わざわざお土産として売るほどのクオリティではないから。市販のお菓子の方が美味しいと感じたから。

・何がおいしいのか分からなかった。普通の市販の200~300円程度の同様のお菓子と比べてもとくにおいしいものとは思えなかった。少しべたつくところが、さらに好きではなかった。とてもお金を出して買おうとは思わないものです。

3位:宮城県:ずんだ餅

宮城県:ずんだ餅
3位は宮城県:ずんだ餅

宮城県:ずんだ餅が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・ずんだ餅の味自体は苦手ではなかったが、豆が前面に出てきているようなゴロゴロとした独特な食感が食べにくく、美味しくないと感じてしまった。食べていても一口で飽きてしまうように感じてしまい食べられなかった。

・ずんだ自体があまり好きではないので、そのずんだがふんだんに使われたこのスイーツ、お土産はあまり美味しくないと感じました。ずんだが好きな人はずんだの味を感じられて美味しいのかもしれないですが、味が苦手な人はきついです。

・枝豆自体は好きなのですが、それをさらに甘くしてまたお餅と合わせるのはミスマッチな気が私はします。わざわざ甘くしなくてもおつまみとして普通に枝豆は食べる方が美味しと思います。またずんだのボソボソするような食感が苦手です。

・お土産でもらって食べました。枝豆自体は好きだし、お餅も好きですが、私にはお餅と枝豆の組み合わせが合いませんでした。一緒に食べていた夫は美味しいと言っていました。1個食べきるのに精一杯で、自分では買おうと思いません。

・枝豆を潰した食感が、餅と合っていないと感じたため。また、枝豆を甘く味付けしている点も、甘いひきわり納豆を食べているように感じて苦手だった。普段食べている枝豆のように、塩気を効かせた方が美味しくなりそうだと思った。

・枝豆は好きなんですが、ずんだ餅になって食べると少し苦手な感じになります。お土産でもらった時に冷たかったことも関係するのかなと思います。口の中の水分をもっていかれるので、飲み込みにくい部分も苦手な感じです。

2位:京都県:八つ橋

お土産京都:八つ橋
2位は京都県:八つ橋

京都県:八つ橋が不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・ニッキの匂いが苦手でした。元々、あんこがあまり得意でなく、また、皮の何とも言えない柔らかさが、かえって気持ち悪かったです。味、触感、におい、全てがダメでした。ノーマル以外にも、イチゴ味やメロン味などもありましたが、どれも合っていないと感じました。

・食感や甘さはいいがニッキの味か苦手です。ニッキが多く入っている八つ橋は匂いも独特で、苦手な人が多い印象です。京都のお土産と言えば八つ橋というイメージがありますが、八つ橋を買ってきて喜んでももらえるかは半々で、苦手な人も多いので買うとしたらニッキが入っていないものを選ぶか、買わないかのどちらかです。

・八つ橋のニッキの臭いが苦手で食べられない。小さい頃からお土産としてよく頂いていたのだが、焼き八つ橋も生八橋も美味しいとは思えず、独特の臭いに気分が悪くなってしまう。ニッキが含まれていない物もあるが、潜在意識で覚えていてどうも苦手だと思ってしまう。

・修学旅行のお土産で、京都と言えば八つ橋なんだろうと思い、迷わず購入しましたが、外側の皮の食感と、ニッキのような味と香りが、苦手な部類のもので、期待が大きかったため、食べた時のショックも大きく、あまり美味しいとは思えなかったです。

・京都旅行に行った際、試食をさせてくれるお店がたくさんあり、買わなくてもたくさん食べることができ、飽きた。友人や会社の同僚からのお土産でもよく頂くことがあり、味もそこまで美味しいと感じることがなかった。

・とても有名でおいしいと聞いていたので、期待しておりましたが、ニッキの味が合わず苦手な味だったからです。いろんな種類がありますが、あんこ入り、ミルク味、チョコ味など試してみましたが、どれも口には合わなかったからです。

・色々な味や色があるため、たくさんの種類を試してみたくなり、選びがいがあるのは良い点だと思う。しかし、ニッキの香りが少し独特であるため、苦手に感じたから。また、個人的に市販で売っている大福のほうが美味しいと感じたから。

1位:沖縄県:ちんすこう

お土産沖縄県:ちんすこう
1位は沖縄県:ちんすこう

沖縄県:ちんすこうが不味い・嬉しくないと不評の理由(抜粋)

・食べると口の中でパサパサする感じや、クズがポロポロ落ちるのがストレスになる。紫芋の味のものは美味しいと感じるが、プレーンは甘すぎるように感じて得意ではなかった。沖縄ならサーターアンダギーや紫芋タルトの方が美味しい。

・ちんすこうのパサパサ感が苦手です。食べていると口の中の水分が全て奪われてしまいます。また何種類か味があるのですが、どれも同じ味に感じ、違いがよく分かりませんでした。お土産でもらうとボロボロになってしまう点も苦手です。

・舌触りがよくない。味もただ甘いだけで、ありきたりな感じがする。食べる時に、崩れるのも気になる。色々な味があますが、どれも個性がなく、ほぼ同じに感じてしまう。口の中の水分が持っていかれて、口の中がパサパサになってしまう。

・味が濃いめな上に味が単調で美味しいとは感じかなかった。沖縄のお土産として食べる事が多いが、あまりおいしくないのでもらった時には少しがっかりしてしまう。沖縄はもう少し違う特産品を作った方が良いのではと思った

・パサパサした食感が苦手でした。口の中の水分が無くなるのが好ましくなかったです。チョコレートがかかっているものはまだ食べられるかなと思います。いろいろな味がありますが、どの味も美味しいとは感じませんでした。

・会社でお土産のおすそ分けでいただいたのですが、クッキーほどしっとりしていなかったのが私には合わなかったのと、かなり水分が取られて食べるのが大変な印象だった。塩味と書いていたのが記憶にありますが、それも合っているようなそうでないような感じで、あまり良い印象がないです。

・沖縄県の大抵のお土産屋で販売されているし、商品によってさまざまな味があるので、興味を持って購入しました。しかし、思っていたよりもパサパサとしており、口の中が乾いてしまい飲み物が欲しくなる食感でした。あまり積極的に買いたいお菓子ではなかったです。

・食感がぽそぽそで粉っぽく、のどにつかえる感じがして若干固く、ポロポロと身がこぼれ、牛乳など飲み物と一緒でないと食辛かった。甘味は控え目でよかったのですが、味もどことなく独特で、私には受け付けがたかったです。

・口に入れた時のパサパサ感が水分無くては食べれないと思ったので、お土産でもらえば食べるけど自分では買わないと思います。味は色々あるのでおいしいとは思いますが、もう少しパサパサ感を失くしてしっとりする感じでできたら食べてみたいと思います。

・食感がポロポロ・パサパサしていて食べづらいと思った。特にこれといった特徴もないような気がするし、どこがおいしいと感じるのかわからない。お土産としてもらっても嬉しいと感じないという点で、私にとっては魅力がないお土産です。

・その見た目から、クッキーと同じようなお菓子なのかなと思い込んで食べたため、初めて食べたときは口の中の水分がごっそり持っていかれたことにかなり衝撃を受けました。どうしても私はあのパサパサ感があまり好きになれません。

・嚙んでみたときに硬すぎる。ザラザラした歯ざわりが苦手でした。なぜこれを改良せずに商品としておけているのか?不思議に感じました。沖縄に旅行に行ったときに家族におみやげにと思って買ったのですが、ほかのお土産はすぐになくなりましたが、ちんすこうだけ残されて、賞味期限切れになりました。

・沖縄県のちんすこうは、味自体が癖があり苦手な風味がしました。一番良くなかったのは食感でパサパサしていたことです。パサツキが口全体に広がりとても食べづらかったです。水分をとっても口の中がねちゃつき、不快でした。

・味は結構シンプルなので好きなのですが、食べた後に口の中がパサつく為、食べたいときと食べたくない時がある。飲み物があれば問題ありませんが、もっと気軽にスナック感覚で食べたいです。飲み物でいうと牛乳が一番合う気がします。

・不味いということではないのですが、
お土産で頂いても(気持ちはとてもうれしい)、あまり進んで食べたいと感じないお菓子のひとつです。今は色んな味や色の「ちんすこう」がありますが、あまり美味しい!とはならないです。でも友人はちんすこうが大好きなので好みの問題だと思います。