創価学会が嫌われる7つの理由!勧誘がしつこい・政治と芸能界に関与しすぎ・いい噂を聞かないなど!

創価学会

聖教新聞の勧誘がしつこい

・宗教の信仰は各自自由だと思うが、それを他人に強要しないでほしい。過去にお願いされて一定期間だけ新聞の契約をしたが、興味もないものになぜお金を払わなければいけないのか。ノルマがあるの?ネズミ講みたいです。

布教内容が薄い

・創価学会は、調べてみても布教内容がはっきりせずよくわからない。また、そのせいもあってか、評判が悪く悪評が非常に多く感じ残念なところだと思う。もっと、布教内容等を広く開示してよくわかるよういしてもらいたい。

・自身が宗教に関心を持ったことが無い為、何を信仰しているか・目的を把握していない。日常生活の中で接点はなく、政治の話の中に耳にした事はあっても他人事の様に捉えていた。具体的な事例を知らない為、特に良い・悪いの印象もない。

・普段からあまり馴染みがなく、知り合いにも入信がいないので、はっきり言って内容がよくわからない。そもそも宗教にはあまりいい話を聞かないので良いイメージを持っていない。ましてや政治に関与していると聞いたことがあるが、ますます怪しい。

国政選挙にあからさまに関与してくる

・選挙の度に投票を促してくるが、基本的に、政治と宗教は分けて考えた方が良い氣がする。与党になってはいるが、あくまでも自民党あっての話であって、公明党単体で見た場合どうなのかというと、かなり疑問が残るのではないか?

・他の政党に票を入れたあたりから、娘や息子が学校でいじめられていたような気がして、役所にも文句を言ったのですが、
取り合ってもらえず、なんかおかしいと思い、それ以来、公明党に票を入れないと不幸になるような気がして、逆らうのが怖いです。

・創価学会のことは詳しく存じ上げないのですが、他の宗教よりも政治色は強いイメージがあります。別にマイナスイメージとまでは思ってはいません。ただ、選挙の時には信者の方も一斉に応援されるでしょうから、少なからず政治への影響力はあるような気はしています。

・選挙における不正行為や不正投票や公明党との政治権力の利用など、どうしても政治に関する悪いイメージがつきまとってしまうからです。マスコミやデマなどによる風評被害はあるのでしょうが、少なからず事実もあると思います。

・政治と宗教が一緒になっているのはあまりいい感じがしない。イスラム教は完全に教えが国を動かしている感じになっていますが、創価学会もそんな感じにならないとはいえません。組織票のような感じは個人の自由な考えを妨げているように感じます。

芸能界にまで影響がある

・あえて言えば、芸能界に少なからず学会に入会している芸能人がおり、何らかのグループ・派閥を形成していると思われるのは若干、不自然に感じます。ただし、それが他者に迷惑をかけていないのであれば、特に言うことはありません。

・創価学会がどのような取り組みをしているかは実際は知らないが、好きな映画で主演をしていた役者が学会の影響で、作品の続編に出演がなくなってしまったりのことがあり、創価学会の内容を知らない人間からしても残念な印象を与えていると思う。

・創価学会について詳しくは知りませんが、宗教的な感じで悪いニュースとして取り上げられているイメージです。芸能人の〇〇さんが創価学会と関わりを持っているとニュースで報じられると、その芸能人の方の印象も悪くなるという感じなので、芸能界にまで影響を及ぼす存在なのかなと思いました。

・あまりいい噂も聞かないけれど、信教の自由があるとはいえ、芸能人が創価学会だったときのイメージは少しがっかりするものがある。強い影響を与えていると思う悪い意味で。噂は噂でしかないが、勧誘のしつこい話も聞くしそう思ってしまう

・正直詳しくないけれど、だからこそ久本雅美の件が目に付き、あまりいいイメージが無い。最近はよく見るけど一時期見なくなった芸能人が、実は久本雅美のせいで干されていたのかもしれないと知り驚いた。宗教のことで都合が悪くなると相手を干しているとなると、創価学会の人はみんなこんな感じなのだろうと思ってしまう。

・宗教にはあまり関心がなく、否定する意見ではありませんが、世間的に宗教団体の印象が著しく悪いため、表に出て活動するべきではないと考えております。世界に広がるほどの影響力があり、世界等の貢献度や信仰心があれば別だとは思います。

・創価学会のことは詳しく知らないが、芸能界で創価学会に入っていると噂されている人がいるのを見るといいイメージがないので、内容としてあまりいい宗教ではないのかなと思ってしまう。思想は自由なのでいいとは思います。

宗教色より政治色の方が強い

・創価学会の知人がいますが、選挙の度に「この人に入れるように言われている」と聞きました。どの政党に入れるのかは本人の自由なので特に意見しませんでしたが、指示されて自分で入れたい政党に入れられないのは考えとしてどうなのかと思います。

・そもそも、宗教と政治は分離すべきという大原則がありながら、骨抜きになってる感があるので、好きになれません。その割に、あちこちに巨大な施設が立ち並び、集会の時にはあちこちから人がいっぱい集まってきます。いったい何がしたいのか、意味不明です。

・数の力で、相手を黙らせようとする強引な態度が目につきます。特に最近のやり方は、与党の支援団体としての発言力ばかりで、内容は金銭の要求だけです。自営業者の帳簿の複式への移行が遅くなったのも、創価学会が原因と言われます。政策決定から切り離す潮時だと思います。

・公の決まりである、政教分離のルールを守っているとは思えない点が残念です。公明党の支持母体なのは誰もが知っているところで、その公明党が行う政治活動に、創価学会としての意思が多分に反映されているような気がしてなりません。

・与党になり、自分の党員などの要求を満足させるよう働きかける。自党の組織票を背景に自民党を思いのまま操っている。宗教を政治に使用するのはどう考えても良くない。選挙時に寝たきりの高齢者を何とか投票所に連れていき投票させているのがひどい。

・宗教に関わったことはないですが信者の人数が多いのでどうしても政治に票が動いてしまい、政治面で正しい選択がされないことがある。信者の人も知っていて悪い人ではないが政治の世界に利用されるのは残念な活動です。

・以前選挙の際に、知り合って間もない人から「〇〇党の〇〇さんにぜひ一票を入れてください。」という内容の長文Lineが送られてきて恐怖を感じました。そしてその党の政策の10万円給付はワーキングプアを無視したものであり本当に国民のことを考えているとは思えません。そのような団体が政治に関与しているのは残念だと思います。

・ただでさえどこに住んでいても勧誘してきて怖い思いをしているのに、公明党を作って政治に影響力がある状態なのを放置している日本の政治をとても残念に思います。政治と宗教は大昔に分けられたはずです。地下鉄サリン事件を起こすような危険な団体に政治を左右させないで欲しいです。

・普段は交流がない知り合いが、選挙の前だけ訪ねてきたり電話をしてきたりする。そのたびに現金な人たちだなと感じてしまう。しかも結構長話をする。宗教は自由だと思うけど、だからこそ関係ない他人を巻き込まないでほしい。

入信者のいい噂を聞かない

・身近に創価学会の信者がいますが、選挙の時は公明とへの投票依頼、普段でも創価学会への勧誘がしつこくあまり良い印象を受けてません。またテレビなどのニュースでもあまり良い噂を聞かない事が残念な所だと思います。

・宗教団体として規模が大きい割に全く良い噂やどんな活動をしているのか全く分からず謎に満ちている団体だと思います。
お金がががる印象があり、宗教というより資金集めに必死な団体と言う悪いイメージがあります。芸能界にも影響していて、全く活動がなぞです。

・創価学会の人と深く親交した経験がないが、友人から聞いた話だと、面倒なことが多いと聞きました。例えば神社に参拝に行けないので初詣やお祭りに行けなかったり、親が創価学会の信者の場合は行きたい大学があっても創価大学に入学が決まっていたり、そういった縛りがあると聞きました。

・勧誘のしつこさや選挙時の活動などを見ていると良い印象はない事と芸能界や政治界までに大きく影響している宗教だという印象と身近にいる入信者の行動、言動を合わせると入信者のいい噂を聞かないが最も適した答えだと思う。

・私の友達で家族が信者だった子がいますが、私自身酷い勧誘などは受けた事がありません。なので一部の方だけだとは思いますが、悪いイメージがあるのも事実です。また、政治にまで影響があるのも悪い印象を受ける原因の一つだと思います。

・創価学会は学校を運営しているがその学校の中の部活動で問題や事件があった事例がある。最近ニュースになったのは高校での自殺の事件で、この件は学校の先生の指導に問題があったということを聞き創価学会のイメージは悪いものになった。

・とにかく悪い噂を多く聞くし、選挙時期になると公園やショッピングモール等で親しげに話しかけてきて勧誘(公明党への投票依頼)だったりするので、うんざりする。布教する事が修行?の一部だと聞いた事があるので、しつこさの原因はソコなのかなという感じ。

・以前高校の隣に創価学会の建物がありましたが、幸薄そうな方が出入りをしていたり、部活等での外周ランニングの際、「そちらの高校はうるさいです」と文句を言われることがありました。噂というより直接お話しした上での回答です。

・熱心な人が多いので、勧誘や物を買って欲しいという依頼がある。それが負担に感じてしまい周りからは良い見方をされないことがあり、誤解を招く。相手の立場も考えることや他の宗教に対しても寛容になることが大事だと思う。

・以前、たまたま立ち寄った店で、店員に理不尽なクレームを入れている人がおり、その人が、「俺は創価の幹部だぞ!」等と言って怒鳴り散らしていました。あの様な粗暴な人間を幹部にするような団体なんて、信用出来るはずがありません。はっきり言って本当に嫌いです。

・近所にも創価学会の人がいたけど、全く自己意識がなく創価学会から来た人の言いなりだった。でもそのイメージとは正反対の実生活スーパ万引き常習犯で子どもを放置でパチンコ三昧。他の創価学会の知人は借金しながらお布施?に熱心で現実感のない人だったりであまりいい印象はない。

・周りに信仰している人がいないのですが、親世代や友人から聞くところ、あまり良い噂を聞かないからです。あくまでも噂なのですが、お金がかかるなどと聞きます。勧誘もしつこいと聞き、私は入りたくないと思いました。

入信の勧誘がしつこい

・怪しさしかない。駅前にたまに書類を持って立っている人がいるが、遠くに明らかにその人を監視している人がいて怖い。その人に話しかけたら、遠くにいる人まで来て話を丸め込まれるのではないかと思ってしまう。ネットでも良い噂は聞かないので残念だと思う。

・そもそも、いちいち人と集まってまで何かを語るのが面倒。勧誘がしつこいのは勿論のこと、迷惑だとは思わないのかなと思う。時間に余裕があったとしても参加しない。それなら他の慈善団体みたく野外清掃などの活動をすべきだと思う。

・以前学生時代の同級生が勧誘して食たことがあり、その時の勧誘が強引で断っても何度も勧誘してきたことがあり、それ以来大変印象が悪い。周囲の友人も勧誘された人がいて、その人も勧誘がしつこく困ったと言っているのを聞いたことがある。

・創価学会に対して、残念なところがあるかと言われれば、そこまでないと思いますが、あえて言うならば入信者に対してあまり良いイメージがないです。勧誘するのは別に構わないのですが、あからさまに私の生活は良くない。今を変えないと幸せになれない。と、あたかも今の私が不幸になっているような言われをするからです。少なくとも、その人よりかは幸せで良い暮らしをしていると感じます。それが嫌なところです。

・勧誘のための訪問が多く、数人で押しかけてくることがあります。近所の散歩しているだけで勧誘されるのでうんざりします。また子どもを連れた勧誘もあるのが嫌です。入信の勧誘と一緒に選挙についての話もあるので、創価学会の人間を避けています。

・実際周囲にはいないのでわかりませんが、どういったことであれ勧誘なり特に宗教や政治的なことが絡む勧誘だと色々面倒だし、その本人との関係自体が壊れてしまいそうかなと感じます。勧誘ではあまりいい評判を聞かないので残念な点かなと感じます。

・創価学会は、勧誘がとてもひどくて、いつも断るのに苦労しています。強い信仰力をもっているので、創価学会の人とはつきあいたくないと思っています。ちょっとでも話をすると、すぐに勧誘の話になってしまうので嫌です

・信者になる気がない人への無駄な勧誘が多い。チラシ配りをするのはよいが、もらう気のない人にまでしつこく渡してくるのもやめてほしい。日本は無宗教の人が多く、宗教の自由もあるので個人の好きにさせてほしいから。

・一度、駅で友人と歩いている際に勝手について回られ迷惑したことがあります。気にせず歩いていましたが本当にしつこく、私は友人と走って逃げました。ただ歩いていただけなのに付き纏われ、最悪な気分になりました。

・勧誘がしつこいというよりも、私が落ち込んだ様子を察知したうえでタイミングで入信の声をかけられた体験があり、あからさま過ぎて不快に感じたことがあった。宗教自体に興味がないため、その他の政治色が強いや影響度についてまでは把握しておりません。

・大学の同期の1人が、両親が創価学会の入信者だった影響を受けてか、しばしば勧誘を持ち掛けてくることがあり、入会について興味がないことをさりげなくにおわせてかわすことに苦心した覚えがあり、正直言って苦手意識を持っています。

・危ない宗教というイメージが強いからです。なんでも過激集団という感じで近寄らない方がいいと思うからです。1つ代表して選びましたが、全て残念な点に当てはまっていると思います。絶対に関わらずに暮らしていきたいです。

・選挙のたびに、「私は公明党を推薦しています。あなたも、よかったら投票してね」と言われます。はっきりいって、気持ち悪いです。洗脳されているんだと思います。何のために信仰しているのかわかりませんが、学会ホールなど、ものすごくお金をかけていそうな建物が全国にたくさんあるので、それだけ信者からお金を巻き上げているんだろうな、と思います。それで、信者を増やし、お布施をたくさん得ようと、勧誘がしつこいのだと思います。

・私個人は創価学会の学校や媒体の塾など学問の点において学びやすく学生の苦労する箇所をよく理解されサポートできている素敵な団体だと思いますが、宗教色や勧誘のしつこさのために損をしているように思い残念だなと思います。

・自分が心から信じていて、良い事があったのなら他の人に教えてあげたり勧誘したりするのは当然なのだけれど、人によっては有難迷惑の場合もあるのではないでしょうか。義務的・ノルマのような勧誘は、信者にとっても負担になると思います。ただ、今の日本は教育やメディアの影響のためか、宗教に関して無知無理解の人が多過ぎるとも感じます。特に創価学会というと何故か悪くばかり言う人達がいるのは何故でしょう。宗教団体とはいえ、所属しているのも動かしているのも人間なのですから、時に問題が起きるのも当たり前の事です。信仰を持っているだけで悪く言われるような世の中の方が、むしろ異常だと思います。

・内容や活動がいまいちよく見えないし、勧誘がしつこいイメージがある。とにかく、めんどくさそう。入ってメリットがあるとは思えない。デメリットしかないと思う。変な宗教団体という概念が強く残っているし関わりたくない

・実際に身近な知り合いで創価学会の人がいました。同じ学年というだけで、特別仲良くもないのに入会を勧めている姿をたくさん見ました。ご飯に行ったりした際も、創価学会のことをひたすら話されて一度一緒に行こうと勧誘されました。

・親戚に創価学会入信者がいるのですが、どこから情報を得たのか大学入学と同時に大学の創価学会学生部から連絡が来て恐怖を感じました。断っているのに何度も連絡が来て、選挙の際など誰に投票したのかと聞かれたことがあります。

・正直、信仰の自由なので創価学会について悪いとは思わないので、理由についてはコメントしづらいが、あえて言うなら選挙の際の「公明党をお願いします」と知人から言われる事がうっとうしいくらいかと。指示している政党があるので。

・私自身の実体験なのですが、以前勤めていた職場にて創価学会に入信している上司がおりまして、ある日勤務外のプライベートで一緒にいた時に「これに名前と住所だけ書いて」とか、選挙前になると創価学会と関わりのある政党を勧めてきて、無宗教でいたい私からしてみれば入信や政党を押し付けてくることに不快感を感じたことがありました。