皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までの10,000人に調査した結果をまとめました。
今回実施したリクエストアンケートは「歴代の朝ドラの中で、好きな連続ドラマ小説作品はどれですか?」という内容です。
では早速見ていきましょう。
50位:甘辛しゃん

50位は甘辛しゃん
甘辛しゃんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・和菓子屋を舞台にした物語で、家族の味を守るヒロインの努力がすんなり応援したくなる内容。若い世代との価値観の衝突もリアルで、淡い恋模様も散りばめられているからほっとする。地味だが温かい空気感が漂い、朝の時間にぴったりの癒やしを感じる。
49位:京、ふたり
49位は京、ふたり
京、ふたりが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・京都の街並みを背景に、風情とともに二人の生き方が細やかに対比されるのがいい。表向きは華やかな京都でも、それぞれの抱える問題が見えてくるからこそ、ちょっとした苦悩や葛藤がリアル。平凡なようで深いヒューマンドラマが楽しめる作品だと思う。
48位:君の名は
48位は君の名は
君の名はが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・映画のほうが有名になってしまいがちだけれど、朝ドラ版は悠長な時間で描く人間模様が味わい深い。運命的な出会いやすれ違いをしっとりと描く脚本が秀逸で、ゆっくり進むからこそ少しずつ登場人物の感情に浸れる。古めかしいけれどロマンがあるところが面白い。
47位:私の青空
47位は私の青空
私の青空が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・シングルマザーとして奮闘するヒロインが、子どもとともに生き抜く姿がじんわり胸を打つ。周りの人たちも温かいが現実は厳しく、それでも笑顔で乗り切る場面がとにかく元気をくれる。スカッと派手な展開はないが、暮らしに根差したストーリーに引き込まれる。
46位:春よ、来い
46位は春よ、来い
春よ、来いが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・ヒロインが都会と田舎を行き来しながら、生きる道を模索する様子がとても身近に感じる。家族との衝突や恋愛模様の紆余曲折が自然に描かれていて、気づくと応援したくなる。浮き沈みを繰り返しながらも、困難を乗り越える姿は力をもらえる。
45位:純情きらり
45位は純情きらり
純情きらりが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・戦時下の日本で音楽を愛するヒロインが、困難の中でもピアノを諦めず光を求めるストーリーに魅せられる。周囲に負けず表現活動を続ける姿がきらりと眩しく、家庭ドラマや恋愛要素も丁寧に配置されている。昭和の文化や時代背景がドラマをより味わい深くしていると思う。
44位:走らんか!
44位は走らんか!
走らんか!が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・陸上部を軸に青春の熱さをストレートに描き、スポーツ要素を絡めた物語が面白い。主人公と仲間が走ることで見えてくる人間関係や、それぞれの夢へのアプローチが熱くて、淡々とした朝ドラのイメージを覆してくれる。観ていると応援に力が入る作品だ。
43位:天うらら
43位は天うらら
天うららが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・農村や田舎の風景が丁寧に描かれ、地元密着型のストーリーがほんのり幸福感を誘う。ヒロインが明るく負けず嫌いな性格で、周囲を巻き込みながら自分の道を切り開く展開が微笑ましい。何もかも派手じゃないのに、観終わった後に元気が出るドラマという印象がある。
42位:天花
42位は天花
天花が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・保育園で働くヒロインが、子どもや地域に触れることで新しい目線を得るストーリー。赤ちゃんや幼い子たちとの交流で生まれる小さなドラマが、朝に観るにはちょうどいい優しさを持っている。家族や周囲の人々が見守る感じがあたたかく、ほっこりする作品だ。
41位:瞳
41位は瞳
瞳が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・ダンスが好きな女の子が、里親制度や児童相談所とのかかわりを軸に描くヒューマンドラマ。踊ることで気持ちを伝えようとする熱意が青臭くも清々しく、子どもを巡る問題を真面目に取り上げている。明るい作風のなかに大切なテーマを盛り込んでいるところが評価できる。
40位:凜凜と
40位は凜凜と
凜凜とが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・女性を中心に据えた大河ロマン風の世界観が魅力的で、伝統や芸能の息遣いを感じる一方で人間ドラマが熱い。主人公が周囲の価値観に流されず、自分の道を探す様が清々しく、観続けるほど物語にグイグイ引き込まれる作りになっていてワクワクさせられる。
39位:おちょやん
39位はおちょやん
おちょやんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・喜劇女優の道を切り開くヒロインが、関西独特のノリと根性で数々の困難を笑い飛ばす姿が痛快。貧困家庭から旅一座、さらに劇団などを転々としながら光を掴む展開がドラマティックで面白い。人情に厚く笑いを愛するキャラが心地よく、朝から元気をくれる。
38位:カムカムエヴリバディ
38位はカムカムエヴリバディ
カムカムエヴリバディが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・私の大好きな深津絵里さんが出るというので観ましたが、ヒロイン3代による100年にわたる壮大な物語でした。皆さんよかったのですが、特に深津さんの演技は圧巻でした。48歳のときに18歳から80代までを演じましたが、18歳のときはほんとに可憐でさほど違和感もなかったし、最後、ラジオで喋っているのが自分の母親ではないか?と思い始めたときから、だんだん確信に変わるまでを長回しで表情だけで演じたシーンがさすが!でした。深津さんでなければできなかった役なのでは?と思います。
37位:ひまわり
37位はひまわり
ひまわりが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・法律を学ぶヒロインが、挫折を乗り越えながら成長していく姿は意外なほどグッと来る。弁護士や司法の世界を舞台としつつも、家族や仲間との関係が丁寧に描かれていて人情味がある。女性がキャリアを追う大変さとやりがいを改めて考えさせてくれるのが良い。
36位:ひらり
36位はひらり
ひらりが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・相撲部屋が舞台という異色の設定が印象に残る。力士とのやり取りや独特の稽古シーンなど、朝ドラらしい家庭的な要素と相撲の男臭さが混在し、観るたびに新鮮。ヒロインが相撲を通じていろいろな人間模様と出会う展開が面白く、意外な学びを得られるのが良い。
35位:べっぴんさん
35位はべっぴんさん
べっぴんさんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・戦後の子ども服メーカー創業ストーリーで、ファッションや裁縫を通じた家庭のぬくもりが強調される。ヒロインたちの控えめだがしっかり筋の通った性格が、厳しい時代を支えていく姿を好ましく感じる。華美な演出は少ないが、ほのぼのとした中にドラマがある良作。
34位:まれ
34位はまれ
まれが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・パティシエを目指すヒロインが能登の自然とともに育ち、スイーツで人を幸せにしようと頑張るエネルギーがいい。紆余曲折がありながらも、一歩ずつ夢へ近づく姿が現実的で応援したくなる。地元の温かい人間関係が微笑ましく、ふんわりとした気持ちで観られる。
33位:わろてんか
33位はわろてんか
わろてんかが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・大阪の笑いを興す女性のサクセスストーリーで、芸人や寄席の世界観が朝ドラ向きに描かれている。常に笑顔で困難をはねのけるパワーが爽快で、テンポ良く時代が進むから見やすい。漫才や落語へのリスペクトも感じられ、朝からクスッとできる作品だ。
32位:梅ちゃん先生
32位は梅ちゃん先生
梅ちゃん先生が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・戦後復興期の医師として奮闘するヒロインが、町医者の大変さを実直に描いている。明るくお人好しな性格が災いしてトラブルも多いが、結局は乗り越えて患者と町に愛される展開が爽やか。派手さはないけれど、じんわりした感動と安心感が朝にちょうどいい。
31位:風のハルカ
31位は風のハルカ
風のハルカが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・温泉地を舞台に、観光と町おこしの視点で物語が進むユニークさが良い。ヒロインが温泉街を盛り上げようと動き回る姿が活気に満ちて、周囲も人情味深いキャラが多い。旅館や宿の苦労話も興味深く、観光地の裏側を知る面白さがある。
30位:だんだん
30位はだんだん
だんだんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・京都と出雲の双子姉妹が再会し、それぞれの音楽の道を歩むストーリーが特色。歌が物語を紡ぐ重要な鍵になっていて、二人のハーモニーが実際に印象的なシーンを作る。地方の風景や文化が対照的に描かれるので、観ていて新鮮な気付きがあるのがいい。
29位:ちむどんどん
29位はちむどんどん
ちむどんどんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・沖縄料理や音楽を通じて、家族と故郷を再確認していくストーリーが賑やかで華やか。料理の対決や新メニュー開発が多く登場し、舌だけでなく心にも美味しさが広がる感覚。ヒロインの行動力は賛否あるが、エネルギッシュな展開は朝から目が離せない魅力がある。
28位:てっぱん
28位はてっぱん
てっぱんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・お好み焼き屋を継ぐ女の子が、関西の鉄板文化を背景に人々を笑顔にしていく話。香ばしいソースの香りが伝わるような料理シーンが魅力で、食べ物ドラマ好きにはたまらない。人情味あふれる人間模様も重ねられ、しみじみ面白いポイントがたくさんある。
27位:てるてる家族
27位はてるてる家族
てるてる家族が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・大阪の下町で4姉妹が成長し、それぞれの夢へ向かう姿がとにかく賑やかで楽しい。音楽や食べ物も多彩に登場し、昭和の大衆文化を明るく描いているので観ているだけでワクワク感が生まれる。家族の絆と個々の目標の両立を丁寧に紡いだ、温もり溢れる作品だと思う。
26位:まんてん
26位はまんてん
まんてんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・鹿児島から宇宙を目指すという壮大な夢を掲げるヒロインが、挫折しながらも頑張る流れが見やすい。宇宙というロマンを朝ドラで扱うのが新鮮で、意外とちゃんと成長物語になっているのが感心する。笑顔で努力を積み重ねる姿に元気がもらえる感じがする。
25位:花子とアン
25位は花子とアン
花子とアンが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・赤毛のアン翻訳者をモチーフにし、文学への愛が話のベースにあるのが良い。ヒロインの言葉に対する思いが強く表現されていて、観ていると自然と語彙や表現に興味を持たせてくれる。戦前戦後をまたぐ大河ロマン的要素もあって、朝ドラらしく歴史を踏まえた面白さがある。
24位:純と愛
24位は純と愛
純と愛が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・独特の価値観を持つヒロインがホテルの仕事に携わり、人との衝突を繰り返しつつ成長する物語がエネルギッシュ。良くも悪くも癖が強く、視聴者を選ぶけれどハマれば印象深い。人と本気で向き合う姿勢や言葉のやり取りに、朝から刺激をもらえる点が面白い。
23位:あぐり
23位はあぐり
あぐりが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・このドラマで野村萬斎のファンになった。良い夫ではなかったかもしれないが、影で支え、常にあぐりの味方であり若くして亡くなったその姿に感動した。理想の美容室を追求し続けたあぐりの人生を味わえた。
22位:とと姉ちゃん
22位はとと姉ちゃん
とと姉ちゃんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・ちょうど失業中だったので観ましたが、暮らしの手帖を書いた人がモデルとのことで、洗濯機などの電化製品の最も効果的な使い方を実験で証明したり、と家庭に関する色々なことが描かれていて興味深かったです。3姉妹の真ん中の女優さんが妙に色っぽかった記憶があります。
21位:なつぞら
21位はなつぞら
なつぞらが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・北海道の大自然とアニメーション業界を繋ぐ設定で、新しいことに挑戦するエネルギーが詰まっている。開拓の苦労と、戦後アニメ制作の情熱が二重に描かれるのが面白く、キャラたちの友情やロマンスも彩りを添えていて観るほどハマる。
20位:芋たこなんきん
20位は芋たこなんきん
芋たこなんきんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・藤山直美さんと國村隼さんがメインということで、フレッシュな若手ヒロインの成長を描くという朝ドラの定番路線からは離れていたので正直期待していませんでしたが、円熟味のある夫婦の歩みに段々引き込まれていき「かもかのおっちゃん」が亡くなる回では号泣しました。いつもの朝ドラとはテイストの違う良い作品だったと思います。
19位:エール
19位はエール
エールが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・コロナで色々あったけれどキャストが上手で惹き込まれた事と、自分自身が音楽が好きな事と母校の校歌の作曲家が古関裕而だったので物凄く身近に感じたし、志村けんをもっと観たかったなど色々な思い入れがある為
18位:おかえりモネ
18位はおかえりモネ
おかえりモネが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・コロナ禍まっただ中に放送のドラマでしたね。最終回に近づくにつれて自分と重ね合わさる部分がたくさんあったのですが、最後の最後で2人が再会できたとき涙腺崩壊しました。
17位:おしん
17位はおしん
おしんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・極限の貧しさと苦労を描いているのに、主人公の芯の強さが眩しくて救われる気持ちがある。どこまでも踏ん張る意志が伝わり、自分まで勇気づけられる。とにかく涙を誘う名場面が多く、それでいて成長の物語としても読み応えがあるところが面白い。
16位:ごちそうさん
16位はごちそうさん
ごちそうさんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・登場キャラとストーリーとのマッチ具合が特に絶妙に感じた一作。個人的もっとも見入った朝ドラ作品。シリアスとコミカルの緩急も巧みで、最後の最後まで飽きが来ることも一切なかったように覚えている。
15位:舞いあがれ!
15位は舞いあがれ!
舞いあがれ!が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・パイロットに関わる作品で、自分もこうなりたいなと刺激を受けた作品である。自分が好きな恋愛のシーンもたまにあるため、15分があっという間に感じられた作品だった。
14位:まんぷく
14位はまんぷく
まんぷくが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・創業者の生き方を、色々見ていて、なるほど、こうすれば、新しいアイデアが生まれてくるのかと感心しましたね。今からでも、自分でも挑戦できるのではと思いました。
13位:虎に翼
13位は虎に翼
虎に翼が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・実在の人物を忠実に物語にし、女性の偏見や法律に立ちはだかる困難さを突き付けられました。激動を生きた人々がリアルに映し出されており戦前戦中戦後も隈なく盛り込まれどんどん引き込まれたドラマでした。
12位:あさが来た
12位はあさが来た
あさが来たが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・明るいヒロインであり、朝に元気をもたらしてくれる、ザ朝ドラという雰囲気の印象だった。オープニングの365日の紙飛行機が印象的で、そこからアイドルにも興味を持った。
11位:カーネーション
11位はカーネーション
カーネーションが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・ファッションデザイナーの草分けともいえる女性をモデルに、創作と子育ての両立を描く。情熱的な性格で周囲を振り回しつつ成功を掴むドラマ性が濃厚で、テンポもよく飽きない。大阪の下町感と洋裁の華やかさの対比が見どころだと思う。
10位:ゲゲゲの女房
10位はゲゲゲの女房
ゲゲゲの女房が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・ゲゲゲの鬼太郎を書いた作者の実際の話で、とても夫婦でほのぼのとした話だったので見てて学生ながら温かい気持ちで見ていたのを覚えています。また、キャストもみんなある程度有名な人だったので良かったと思います。
9位:ひよっこ
9位はひよっこ
ひよっこが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・有村架純さんがとてもかわいかったです。出ている皆さんの個性が強くて何度も笑っていました。お父さんが記憶喪失になったのは悲しかったけど、みねこの周りの友達、家族がみんないい人で見ていてとてもほっこりしたドラマだったからです。
8位:ふたりっ子
8位はふたりっ子
ふたりっ子が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・斬新!だいたいは最初の数話は紹介的なストーリーで面白くないことが多いけれど、この作品は一話一話が面白くて展開が早いので、飽きずに観られて、次の回が待ち遠しくなる作品でした。
7位:らんまん
7位はらんまん
らんまんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・自分が植物の仕事をしているので見ていて面白い。好きを仕事にして最後までやり抜いたことに感動した。また、周りを固める登場人物も個性があり特に竹雄は万太郎のそばにいつもいて駄目な万太郎助けるところに面白さを感じた。
6位:ブギウギ
6位はブギウギ
ブギウギが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・音楽が好きな私にとって、ドンピシャの朝ドラでした。しゅりさんの圧巻のステージパフォーマンスには毎度毎度鳥肌がたちましたし、続編があるならば出来るならば観たい朝ドラです。
5位:ちりとてちん
5位はちりとてちん
ちりとてちんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・落語という全く知らない世界の姉弟関係などが見ててこんな世界もあるんだなと思い楽しかった。また、その男性が主な活躍場の世界に女性が挑戦するという世界観も見てて面白かった。
4位:マッサン
4位はマッサン
マッサンが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・リアルタイムで観ていましたが何度朝から泣かされたことか…。放送中は、かかさず観ていました。何度観てもやはり泣ける…そして面白い!
3位:半分、青い。
3位は半分、青い。
半分、青い。が面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・評判が悪い娘の設定で、リアルで良いと思いました。たいていの朝ドラにある、良妻賢母を押し付けるようなキャラクター設定に違和感を感じているので、見ていて小気味よかったです。
2位:ちゅらさん
2位はちゅらさん
ちゅらさんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・全体的に雰囲気がほのぼのしていて、沖縄の空気感が心地よい。登場人物のキャラもそれぞれに個性的で、全体としてのまとまりがくせになる感じだった。なんといっても主人公がかわいい。
1位:あまちゃん
1位はあまちゃん
あまちゃんが面白かった朝ドラと評判の理由(抜粋)
・能年玲奈さんの若々しい輝きが印象に残っています。海女の才能を開花してからの明るさが大好きです。普段あまり朝ドラは観ないのに、あまちゃんはハマって観続けてました。