不味いビールランキング!市販の缶・瓶で美味しくない銘柄は!何故不評?

市販のビール不味いランキング!

市販のビール不味いランキング

市販の缶ビール・瓶ビールの銘柄の中で、美味しくない・不味いと不評なのはどれなのか。

今回はみんなの意見をランキングでまとめてみました。

是非ご参考ください。

17位:オリオンドラフトビール

17位はオリオンドラフトビール

オリオンドラフトビールが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・味が薄く炭酸も弱いと感じる。ビールや強炭酸が苦手な人には軽くて飲みやすいかもしれないが、私は苦味や炭酸が強い方が好みである。ただ、沖縄に旅行した際は雰囲気を重視して必ずオリオンビールを飲む。イメージから選んでいる人は多いと思う。

16位:サントリー金麦

16位はサントリー金麦

サントリー金麦が缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・サントリー金麦を選んだ理由は、苦味があまりない感じがするからです。色々な缶ビールを飲みますが、KIRIN本麒麟が一番好きで結局、KIRINの缶ビールを買ってしまいます。サントリー金麦は、友人が買ってきてくれたので飲みましたが、私の口には合いませんでした。

15位:ドラフトギネス

15位はドラフトギネス

ドラフトギネスが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・個人的な好みというだけですが、ギネスビールの味やフレーバーがあまり好きではありません。あとは、ビジュアル的に黒ビールがあまり美味しそうに見えないということもあります。更に言えば、邪道でもキンキンに冷えたラガー好きとして、室温で飲むギネスビールは敬遠しがちです。

14位:よなよなエール

14位はよなよなエール

よなよなエールが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・可愛らしいパッケージデザインに惹かれて買ってみましたが、味にクセがあり独特でとてもおいしいとは言えないです。これだったら、まだ発泡酒の方がいいかな?と思うくらいでした。値段も安くはないので、残念でした。

13位:KIRIN 本麒麟

13位はKIRIN 本麒麟

KIRIN 本麒麟が缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・一口目に少し違和感がありました。たまたまだとは思いますが、翌日に体調が悪くて仕事が手につかない事があったので。体に合わなかったのかもしれません。それから飲んでませんが、他のビールとそんなに違いがあったのかなと感じてます。

・CMではすごく美味しそうな演出してますが、飲んでみるとさほど他の商品と大差ないかなって感じました。むしろ翌日に残る(なんとなく頭が重い感じ)のが他より酷く感じる事が多く、あまり購入したいとは思えない商品です。

12位:KIRINクラシックラガー

12位はKIRINクラシックラガー

KIRINクラシックラガーが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・クラシックの良さがイマイチ分かりにくかった。普通のラガーを飲み慣れている人にとっては、スッキリとした部分が少なく少し飲みにくい印象でした。これがクラシックテイストだと言われたら好みによるのだと思いましたが、あえて今の時代のビールと比べてこれを飲もうとは思いませんでした。

・20歳になってすぐにこのビールに出会いました。まだビールの味が得意でない時に飲んだため、印象に残っており、思い出に強く「苦味」が強かったイメージです。そして今でも苦味のないビールを好んで飲むため、好んで購入することはありません。

11位:KIRINラガービール

11位はKIRINラガービール

KIRINラガービールが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・他の缶ビールよりも苦味が強すぎて苦手です。適度の苦みはビールを飲んでいるという感じがして良いのですが、それが強すぎると、単に苦い液体を飲んでいるという感じがして美味しくないです。苦みが強い分、あまり酔っぱらわないような気がして好きではありません

・このビールは苦みがしっかりしているので、まろやかな味わいが好きな私にとっては苦手です。苦みが好きで飲み慣れている人にとってはこれくらいしっかりしている方がいいのかもしれません。私はどんな料理と合わせてもあまり邪魔しないビールが好きなのでこれはイマイチだと思ってしまいます。

10位:KIRIN一番搾り

10位はKIRIN一番搾り

KIRIN一番搾りが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・昔のキリン一番搾りは美味しかったのですが、改良した後、味を華やかにし過ぎていると感じます。サントリーのプレミアムモルツに影響を受けた味だということが見え見えで、キリンビールらしさを感じなくなってしまいました。元の味に戻して欲しいです。

・クセがなく香り等もスッキリした味わいですが、辛口を好む自分にとってはあまりインパクトがないイメージです。初めて飲む人や得意ではない人にはおすすめしやすいと思いますが、もう少しインパクトある味だとなお良いと思います。

9位:ヤッホーブルーイング インドの青鬼

9位はヤッホーブルーイング インドの青鬼

ヤッホーブルーイング インドの青鬼が缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・一度店で飲みましたが、とにかく苦い。ビールは苦いのは当たり前だが、このビールは他のビールに比べ段違いに苦い。刺身などの旨いおつまみが出たらおつまみが可哀想になります。その位酷いビールと感じました。地元のスーパーでも見かけますが、このビールの選択は無いでしょう。

・苦いのが売りだとは思いますが、パッケージ買いをした自分が悪いのですが、苦すぎてシンプルに飲み切ることができなかったです。大人の味なので飲む人を選ぶビールだと感じました。それと同時に自分がどういうビールが苦手なのかわかりました。

8位:KIRIN のどごし<生>

8位はKIRIN のどごし<生>

KIRIN のどごし<生>が缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・飲んだ時の香りと味が気になる飲料でした。どういったらよいか言葉では言い表せませんが私の口にはあいませんでした。
CMでおいしそうに飲む姿や改良、モデルチェンジなどの文言にひかれて何回か試しましたが裏切られ続けており、今では手に取ることもありません。

・飲んだ瞬間から悪酔いしそうな感じがします。後味が非常に悪く喉や舌の違和感がすごいです。まるで洗剤のような感じです。それを体験して以降全く飲む気がしません。一緒に食べた物の相性が悪かったかもしれないと思いましたがそう感じたのは自分だけではなく回りの方もそうでした。

・商品名にもなっているし、のどごしは良いのかもしれないですが苦味が弱く、ビールとして物足りない感じがします。甘くてあっさりしているので辛口が苦手な人には良いと思います。ビール好きにはイマイチな印象です。

7位:アサヒ クリアアサヒ

7位はアサヒ クリアアサヒ

アサヒ クリアアサヒが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・旨みがなくて薄いところが1番苦手な部分で、喉越しもイガイガして痛いし泡もクリーミーじゃないところが2番目に苦手な部分で、ボトルデザインも惹かれる要素がないところが選んだ理由です。私が濃い味好きなことも関係しているとは思います。

・香りが他のビールに比べて薄い感じがするから。香りが薄いのが原因なのかのどごしも重みをあまり感じられず、ビールを飲んだ幸福感とか満足感を一本では得られない。昼から飲むときやレジャーで飲む分には爽やかでいいかもしれないが

・缶ビールの中でも特に味が薄いように感じます。炭酸が強く、味や風味よりも喉越しや爽快感に重きを置いて作られているような印象があります。冷やした状態で勢いよく飲む分には飲めますが、ゆっくりと味わって飲もうとするものではないため、いまいちに感じました。

6位:サッポロエビスビール

6位はサッポロエビスビール

サッポロエビスビールが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・私にはエビスのビールは他のビールに比べると苦みが強すぎて好きになれない。エビスのビールはのど越しもそこまでよくないと思う。もう少し、のど越しが良くなったり苦みが抑えられて作られていたらかなりいいものだとも思った。

・独特な香りや味が苦手です。ビールはそれぞれ香りと味がかなり違うと思いますが、エビスビールは何度飲んでも美味しいと感じられず、苦手です。香りは飲めないほどの苦手感はありません。料理を食べつつ飲んでも、味に慣れることはありません。

・自分はビールが好きなのでまずいと思ったビールはあまりないのですが、エビスだけは独特の匂いがして味も癖があるような感じでとても飲みづらかったです。自分の好みには合わずおいしいとは思わなかったのでそれ以来飲んでいません。

5位:サッポロ黒ラベル

5位はサッポロ黒ラベル

サッポロ黒ラベルが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・個人的にはやはりスーパードライが1番美味しいと思っています。サッポロ黒ラベルは個人的に喉越しが少し物足りなさを感じています。あと居酒屋などで飲む時にも色があまり自分的には好みではないと感じているからです。

・キリン、アサヒ、エビスなどは、たまに飲んでもいいかなと思いますが、黒ラベルだけは、飲めないです。とにかく後味が馴染めないです。食事が進まない感じです。黒ラベル飲むなら他の発泡酒や酎ハイにします。ビールの感じがしないです。

・ビールらしい香りや風味、味あいはあるが個人的に少し苦味が強く、味も濃いと感じてしまう。芳醇でコクがある分、少し重く感じるのであまり好みの味ではない。食事の時に飲むことが多いので、少し重たすぎると感じてしまう。

4位:ハイネケン

4位はハイネケン

ハイネケンが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・飲みなれているものと味が違うためか違和感を感じます。多分、私の舌は日本人なのでしょう。海外のビールでおいしいと感じるものがあまりありません。癖があるというか、あと口が悪いというか、何か残るような感じがします。

・外国産ビールは非常に好きだが、ハイネケンは飲むためのものと言うより、
パーティーでずっと飲み続けるものの印象もあり、
味わって飲む分では、あまりおいしくない。
薄さ、喉越しの弱さは、「今夜の一杯」に向いていないのかなと感じてます。

・個人的にビールは飲んだ後の味がすっきりして後味が残らないタイプが好みのため、食べるおつまみとの味の相性などを重視して選びますが、こちらの商品は単体で飲んでもおつまみと飲んでもイマイチ味がパっとしないため好みではありませんでした。

・良くも悪くも海外のビールだなと感じさせる味だと思いました。後味やのど越し鼻に抜けるにおいなどが、日本のメーカーのビールのそれとは違うものに感じました。日本のビールを飲みなれている私からすると少し違和感のあるものに思えました。

・特別美味しくないというわけではありません。ハイネケンはオランダのビールだったはずで、日本向けに作ってあるのかもしれませんが、やはり、その風土や民族にあった味付けになっているのではないかと思っています。

3位:サントリー ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール

3位はサントリー ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール

サントリー ザ・プレミアム・モルツ<香る>エールが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・サントリー ザ・プレミアム・モルツ<香る>エールは、プレミアムモルツがとても香り高くて良いという評価があるのですが、あんまりそんな香りを感じたという経験が無いのでよく分かりません。

・独特の味だなと思います。喉越しも後味も軽めなので好きな人は好きなのでしょうが、パンチが足りないし、ビール特有の飲んだ直後の喉にくる感覚が足りず、鼻にフワリと残るような独特の香りがあまり好きにはなれません。

・CMでもプレミアムだとか高級なイメージを作り、さぞおいしいのだろうと思い飲んでみたものの、飲んだあとの独特の臭みと苦みが口の中に残り、つまみとも全然合わない商品でした。居酒屋でも生ビールがプレモルのお店では注文しません。

・ビール特有の苦みがほとんど感じられず、物足りないように思うからです。この傾向は、「サントリー ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール」だけではなく、サントリーのビール系飲料に共通している点です。

・周りの人はおいしいと言っているが、他の業者のビールと比べると、ビール特有の苦みがない。水に近い感覚がある。モルツで香るエールとくれば期待感も高まるが、必ずしも期待を超えることはあまりない。キリンやアサヒに比べるとサントリーは若干味について落ちるのかも

・プレミアムモルツなので、プレミアムで濃厚な味わいを期待したのですが、普通のエールと変わりがない淡白な味わいでした。そもそも、エールは淡白なビールなので、濃厚なイメージのあるプレミアムモルツのブランドイメージと合わないのではないかと思いました。

2位:バドワイザー

2位はバドワイザー

バドワイザーが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・なんだか味が薄い気がします。飲みなれるとそうでもないのですが、他のビールと比べると味の弱さ、パンチの少なさを感じます。あと何か混ぜ物が体に合わないのか、頭が痛くなることが多いので、食指はあまありすすみません。

・初めて飲んだ理由は、知り合いのお店で知り飲んだんですが私個人の意見では、とても不味く、ぐびぐび飲めたんですが、なんかビールを飲んでるって感じがしなく、後味、味があんまりしない気がして途中でやめました、今後は飲まないです、

・超個人的な意見ですがアンパンの味がする!笑このビールの親、チェコのブドヴァーは美味しいのにアメリカ版のバドワイザーはとても水っぽく、それでいて喉の乾くような甘ったるい飲み口で、ホップと麦の素材の美味しさが出ていないような気がします。

・国産のビールになれているためか、苦みや酸味・旨味すべてが薄く感じる。要するにコクが感じられない。
コクのあるビールは少々温度がぬるくても美味しく飲めるが、バドワイザーのようなあっさりしたビールはぬるくなると飲めない。

・スッキリしていてキレはありますが、日本のビールと比べるとコクや旨味に欠けており物足りなさを感じます。ビールそのものの美味しさを味わうというよりは、飲みやすさはあるので食事のお供にピッタリかと思います。

・海外のビールは軽い感じがしますね。ハワイに行った時もレストランでバドワイザーかキリンかと聞かれたのでキリンと答えたくらいです。たまに飲む分にはいいかもしれませんがやはり日本のビールが一番おいしいと思います。

・さっぱり、すっきりしているかもしれないが味が淡白過ぎる。コクなど味合いがあまりないのでビールを飲んでいる感じがあまりしない。だからといって何本も飲みたいくらい美味しいかというとそういう類のものでもないので。

1位:アサヒスーパードライ

1位はアサヒスーパードライ

アサヒスーパードライが缶ビール・瓶ビールで不味いと不評の理由(抜粋)

・普段サッポロ黒ラベル派ですが、スーパードライは飲み会などでそれしか置いていない時に選びます。味が薄い感じがして、他の缶ビールより水っぽいからです。スーパードライは炭酸も強く、あんまり好きではありません。

・まず一言で言いますと、辛いです。炭酸気が強すぎなのもあります。最初は好きだったのですが、仕事をした後に飲む味、何もしないで家にいるときに飲む味が違う。これから始まりました。仕事をした後はなぜが炭酸が飲みたくなります。その時はとても美味しいのですが、なぜか何もしない時に飲むと、辛く苦い、そんな自分には適していませんでした。

・品質が高く、コクがあり、麦本来の味わいを楽しめるものの、苦味が癖で私としてはあまり美味しくないと思います。もう少し、スッキリとした味わいで香りも抑えた商品の方が飲みやすいと感じております。また、価格という観点からも他ビールに比べてやや高く手の届きにくい商品だと考えております。

・久しぶりに飲んでみたら、鉄の味が強烈にして、飲むことができたなかったため。また、味が薄い感じや、酸っぱさを結構感じる缶ビールになったなと感じたため。自分の下の思考が変わってしまったことも原因であるとは思うが、それでも、鉄の味がしてしまうことは、他の缶ビールにはないため。

・王道と思われるビールだけれども、私の口にはイマイチ。ホップの苦みが強すぎて、どうしてこのビールがナンバーワンなのか正直理解できません。個人的にはもっとアロマの香り漂う、女性好みのビールが飲みたい。アサヒのビールはおじさん臭くて、正直あまり得意ではないかも…。ごめんなさい…。

・このビールは確か辛口があり、それを社会人の最初で飲まされたことがありかなりまずかったために二度と飲みたくありません。辛口でない場合もこのラベルを見ただけで嫌気と当時の上司への恨みしかわかないため飲みません。

・「キレ」にこだわった製品だとは思いますが、一言でいうと「味がない」。のどがかわいたときに1杯目として飲むには良いかもしれませんが、「お酒」そのものやお料理を味わうには、全く適していないと思います。最近は極力飲まないようにしています。

・グビグビ飲める口当たりの良さ、苦みの少なさは良いのですが、発泡性が強く、のどごし重視な気がします。
味を嗜むためのビールではなく、最初の1杯目やお水の代わりに飲んだりするイメージがあり、ゆっくり飲みたいとは思わないからです。

・アサヒスーパードライはとても人気があることを存じてはおりますが、どうしても辛さが際立っているように感じます。炭酸も強めです。そのため、なかなか手に取る機会がない製品です。もう少し、甘めのビールが好みです。

・私はビールが苦手なのですが、その原因になったのがこの銘柄です。味が握り潰されたように纏められていて広がりがなく、ただ苦くて刺激があるだけ。もっと素直な味のビールはたくさんあるのに、どうしてこんなグチャグチャしたものが人気なのか理解できません。